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先日、久し振りに、串むらへ行って来ました。敢えて、邪道と言われるようなものも、沢山提供している店ですが、それがまた旨い。外人さんも多いためだと思います。値段もお手頃でお勧めです。 鶏皮ポン酢。べちょべちょ感がなく、食感も最高です。ここのを食べてから、他の店でも頼むようになりましたが、私はここのものが一番好きです。 ねぎま。 レバー。 チーズピー。 もちベー。 しいたけに銀杏。ここまで、食べると、ビールもかなり進みます。 〆は五目釜飯。大満足で帰りました。また、行こうと思います。
2017.01.29
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先日、訳あって実家の近くのスーパーへ行ったら、青森まっしぐら、という青森の米を売っていました。 聞いたこともない銘柄でしたが、プロモーションのためでしょうか、10キロ2,600円ほどで売っていたので、購入してみました。 きっと新しいブランド米で、期待できるのではないかと思ったからです。 実際食べてみると、粘りもほどよくあり、好みの味でした。気に入りました。素晴らしいブランド米となって欲しいものです。 ただ、ネーミングが。何かもったいない気がします。
2017.01.23
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最近、すっかりこの店にばかり行っています。すし誠に行くことを諦めたからです。 あまり、ブログには載せていませんが、週1、2回は行っている感じでしょうか。一人で行っているので、それを許しているかみさんも偉いものです。それとも、私が家にいない方がいいのでしょうか。 今日は、久し振りにプッタネスカ(娼婦のピザ)を久し振りに一人で食べたので載せてみました。 しかし、中年には一人ではかなり多く、その後、あまり飲めませんでした。 この日は、モレッティも久し振りに飲んでみました。プッタネスカによく合います。
2017.01.15
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かなり前に、簡単な、なぬか床作製の方法を載せると言っておきながら、相当、そのままになっていたかと思います。 でも、未だにぬか床は生きています。 今日は、本当に簡単な方法を、書こうと思います。但し、あくまで個人的な方法なので、私のやり方で、問題が発生しても、責任は取れませんので、ご了承下さい。 まず、用意するのは、煎りぬか。100円前後で購入出来ます。それを、きれいに洗った容器に入れます。容器は何でも構いません。私は小さな陶器の壺を使用しています。 そこに、水を入れますが、私は浄水器で浄水した水を、煮沸することなく入れています。うちでは、浄水器にブリタを使っています。水の量は、煎りぬかの袋に書かれている量です。通常は煮沸するように書かれていますが、江戸時代と違い、それほどの雑菌は水道水には、存在しないでしょうし、浄水した水ならカルキによる乳酸菌の増殖への影響はありません。 ここでポイントですが、最初に入れる塩の量は、通常の2倍いれます。あとは、料理の際に出た野菜くずをどんどん入れて、3、4日のサイクルで替えていきます。 チャンスがあれば、プレーンヨーグルトの上に浮き出ている乳清をそのまま入れたり、味の素に抵抗がなければ、鰹や昆布の粉末出汁を追加していけば、1週間ほどで落ち着いていきます。 初めから粉末出汁を使用して、浅漬け感覚ですぐに取りだしていけば、初回から普通に食べられます。 ぬか漬けは、思っているほど難しくないので、ぜひ、挑戦して頂きたいものです。若者の貧乏暮らしには、野菜の皮も食料になるし、日本の文化の継承になると思います。
2017.01.09
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さて、年が明けて、大分経ってしまいましたが、今年も宜しくお願いいたします。 年が明けながら、昨年の話で恐縮ですが、おいしかった食べ物の話です。 年末に忘年会へ行きましたが、行った店が、何年か振りに訪れた、銀座のライオンでした。そこで、ムール貝を頼みました。どうせ、小粒のカチカチのものが出てくるのだろうと、侮っていたところ、柔らかい大きめのものが出てきました。 久し振りのライオン、気に入りました。また、写真を撮らなかったのですが、スモーク・オイル・サーディンが非常においしく、大変気に入りました。バケットともよく合います。 そこで、たまたま近くのスーパーで売っていた、瓶詰めのものを購入してみました。 600円弱と、私には高いつまみでしたが、ライオンで食べたものがおいしかったので、思い切って買って見ました。 これが非常においしく、大満足の一品となりました。 すでに、全て食べてしまったので、また、購入しようと思います。
2017.01.07
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