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元々の藤袴は、珍しくなっているとのことこれも代用品種だろう。秋の七草のひとつ。秋の七草は、ハギ、キキョウ、クズ、ナデシコ、オバナ(ススキのこと)、 オミナエシ 、フジバカマ。クズ、ナデシコ、オミナエシは今年は見ていない。 フジバカマ(藤袴) キク科
2006.10.31
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葉を野菜として食べられるので割りと広く栽培されているだろう。アシタバ(明日葉)セリ科
2006.10.30
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もう、1・2週間休んだか、すこし時間の余裕がもてるようになった気がする。ただ、アクセス数は楽天からのアクセス分の60ぐらいが少なくなったようだ。このまま、更新しなければ下がり続けるのだろう。この間の日記は省略してしまおう。今回、持ち運びの便利を考えて、あまり使わないDSC-H1を持って行った。しかも、ISOを400に上げたので、後で出来上がりをゆっくり見ると切り替えて後は、ノイズが多くて失敗した。オートか100に合わして置いた方が無難なようだ。写真は、ISO100のうちのもの。石蕗 (つわぶき) キク科フキ属花径 5cm
2006.10.29
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今占いをすると運気が盛り下がっているのだろう。しばらく、逆らわずにやって行きたい気分です。 アズレア スイレン科 英名:Azurea2006/9/8 私市
2006.10.11
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これは、盆頃に咲き、仏壇に供えたりする花だそうだ。湿地に咲き、田などで栽培されているということだ。 ミソハギ (禊萩) ミソハギ科2006/9/16に大阪市立大学附属植物園に行ったときのものです。
2006.10.10
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花の斑模様がホトトギスの胸、羽、卵の模様に似ているからこの名前がついているそうだ。見てみると3cmぐらいの花に目立つ模様がついておりここに咲いていたと感動できる。ホトトギス ユリ科 石峰寺 2006年10月8日漢字:時鳥草 杜鵑草 不如帰草 英名:Japanese toad lily
2006.10.09
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今日は、出足が遅くなったので伏見辺りの近場に行くことにした。御堂筋パレードは関連イベントにでも行こう。深草駅から東方向に真っ直ぐ行くと登り口の階段が現れた。階段上り口に紫式部が生っていた。赤門からは、コスモスがそよいでいるのが見えた。今日は、コンサートイベントがあるらしく準備をしているのが見えた。本堂に先に進みそうになったが、拝観受付は左になっている。そこで、300円払うと、うちわか虫刺され予防スプレーを選べるようになっていた。五百羅漢を見るには持っていた方がよいらしい。境内には、ホトトギス草も多く咲いていた。ミズヒキ草なんかも植えられていた。石峰寺 赤門 コスモス 五百羅漢は、裏山に周遊できるように配置されていた。石仏は彫りやすい石に彫るのか、随分痛んで見えた。五百羅漢 五百羅漢暗闇に光る目はぞっとするが、他の写真を見ると、木にほんの少し隙間がある部分が光っています。裏山は紅葉の頃も良さそうな楓が多く植えられていた。楓 今日明日は、ヤドランカのコンサートがあるということで、本堂では音合わせをしていた。その後、北側に歩いて20分ぐらいの光明院にも行った。宝永年間(1704~11)黄檗宗第六世賜紫千呆(せんがい)禅師の建立した禅道場。本尊 薬師如来。五百羅漢は裏山にあり、寛政年間に画家伊藤若冲(1716~1800)が草庵を結び、下絵を描き、石工に五百羅漢を彫らせたもので、釈迦誕生から涅槃までが安置したもの。京阪 深草駅 東 10分:ヤドランカヤドランカ(JADRANKA)『FRIEND』
2006.10.08
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852年(平安時代)嵯峨天皇の勅願により弘法大師が開創したとなっている。本尊は、十一面観世音菩薩。 西国三十三所第十五番霊場、洛陽三十三所十九番札所、ぼけ封じ観音第一番霊場、京都七福神巡り恵比須神となっており、5・6種類のご朱印が用意されていた。リピータも多いだろう。掛け軸を3枚作っている参拝者も見かけた。数人の参拝者が来ていた。今熊野観音寺 参道左の杉幹の茶と葉の緑のコントラストが美しい。今熊野観音寺 本堂丁度外回りのお勤め中でした。本堂に自由参拝で、少し落ち着いて座ったりもできた。 今熊野観音寺 紅葉この木のこの枝は紅葉を始めていた。紅葉前線の到着は11月30日頃らしいが、木の種類によっては早いのがあるかもしれない。昨日の探偵ナイトスクープでは、番組内容の記憶についても調べていたので、昨日の内容をちょっと書き留めておこう。マナガツオ釣り、5円玉と矢(不可能物体)、番組内容の記憶。
2006.10.07
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ゴクラクチョウカもバショウ科で近くにあったが、花期が春なので咲いてなかった。極楽鳥は、パプアニューギニアの国鳥で尾長のオレンジで名前の通りの鳥に付けられている名前。ゴクラクチョウカは、その鳥に花が似ているのだろう。バショウは、バナナの葉だけのを時々見るがあれがそうだった。実際は、花も咲き、バナナに似た実をつけるそうだ。バナナもバショウ科となっている。形が似ているから名付けられたミズバショウはサトイモ科。ヘリコニアの花は写真のようなのを中心にバリエーションがある。この花は、鳥の背にあたる部分の色がないがゴクラクチョウカと似ている。ヘリコニア バショウ科:ゴクラクチョウカ
2006.10.07
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入り口から正面の広場の右奥に大事そうに植えてあった。花期は11月までと長い。感動を呼ぶものではなかったが、群生していたり、不毛に近いところに育っていれば目立つのかな。ハネセンナ(クリスマス キャンドル)マメ科 カワラケツメイ属英名 Candle Bush西インド諸島、南アメリカ原産:都市水害もあるので万一の時のため車に載せておけばよいそうだ。“もしも”の時に役立つ17点セットエマージェンシーレスキューセット車載用ホルダー付きレスキューハンマー(カッター付)
2006.10.06
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有毒で、誤食すると、嘔吐、呼吸困難、四肢麻痺とひどいことになるらしい。本州-四国で自生しているそうだ。夏から初秋に花。フジウツギ(藤空木) フジウツギ科 :斑入り大紅ウツギ
2006.10.05
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南庭が雪舟等楊禅師の寛正・応仁(1460年~1468年)年間の築造。京都で、最古の枯山水庭園だそうだ。 鶴亀の庭 関白一条恵観が茶道を愛好し図南亭でよく楽しんだと言うことで像、屑屋形灯篭、曲玉の手水鉢が残されているそうだ。図南亭 西側 東庭は重森三玲作で平面的手法が用いられている。図南亭 から 東庭もう少し部屋の真ん中に立ち東庭を見るようにし、光が明るすぎないように気をつければきれいにまとまりそう。パンフレットの写真を見ると、苔がもう少し緑が濃く、そういえば、苔が茶色になっていたところが多かったので、梅雨時期か夏頃の方がきれいなのかもしれない。その他の写真は朝か曇りで、晴れの昼は苔が植えてある石組みが影になり写真には適さないように思った。また、機会があれば行ってみたい。一条家の菩提所 京阪JR東福寺駅 10分
2006.10.04
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これは、植物園に行かなかったら見ることはなかったかも知れない。ウコンの花はこんなのだった。パイナップルが花に成ったのか一瞬思わせるような形だった。ウコン(鬱金) ショウガ科英名: turmeric:ウコン 秋ウコン粉末 100g
2006.10.03
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その後、泉涌寺の参道を登った。ここには、観音霊場も数箇所ある。飛田院は少し寄道になるが寄って見た。ここには、小さい花の萩が咲いていた。少し終わりかけていて、いつでも見れると思っていた萩も終わりに近付いているのかも。 萩境内の右側には展望台があり京都市内が一望でき、京都タワーから北側がちょっと歩いただけで見れる場所があった。 飛田院 飛田院 展望景色:京都の清水焼:赤い桜のお湯飲み(汲み出し)【お菓子と同梱不可・別途送料が必要です】
2006.10.02
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今日は、昼ごろから雨が降って来た。割りと近い茨木CCでは、日本女子オープンゴルフを雨の中でやっているのがTV中継で分かる。韓国選手が優勝しそうだ。昨日は、もう少し、京都の奥まで行くつもりだったが、出るのが遅くなり、結局、東福寺付近を小さく回って来ることにした。東福寺の塔頭の芬陀院は鶴島と亀島の石組を配した雪舟等楊作と伝えられる枯山水庭園と茶室図南亭から窓を通した景色のきれいな写真とともに紹介されていたのを見て見に行くことにした。雪舟寺 門外には、乾燥してしまっている苔と奥に小振りの紫式部が植えられていた。方丈入口行ったときには、受付の人が中で用なのか、いなかった。いないときには、300円を置いて入るように書いてあった。南庭の方に行くと先ず薮欄で飾られた手水鉢が目に付いた。手水鉢
2006.10.01
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