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今日は2日も連続して出かけたので休んでおいた。昨日寒かったか今日寒かったら風邪を引いていた感じだった。 城南宮には5つの庭があり、平安の庭・室町の庭・桃山の庭・城南離宮の庭・春の山となっていた。源氏物語に出て草木が植えてありその分を源氏物語花の庭と名づけられているとなっていた。写真は「光源氏」椿で、調べるとやぶ椿・古典椿となっていた。椿も終わりかけだが割りにきれいに咲いていた。源氏物語花の庭の植物とは別のようだ。 晩御飯は豚しゃぶ鍋。 光源氏 4/29 月末ポイント消費にぴったり。送料込み・お試し商品。315円
2006.04.30
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期限限定ポイントがうっかり無効になりそうな方、送料込み・お試し商品を捜して集めてきましたので参考にどうぞ。月末ポイント消費にぴったり。送料込み・お試し商品。315円
2006.04.29
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一時間くらい前に会場に着いたが奥側の3列目の席になった。春・秋毎年しているのだからこのぐらいの人気か。30分ぐらい前に琴と城南宮付近の解説が始まった。白河上皇の城南離宮の跡の一部で現在の御所の倍の60万坪あり、源氏物語の100年後に理想の四季の庭の六条院を実際に造る庭として造営されたということや源氏物語に登場する114種の植物の内109種が植えてあること付近で鳥羽・伏見の戦いがあり宿として使われたなどの話が聞けた。通常の生活からはかけ離れた雅さを見た一時だった。狩衣などの衣装は美しかった。曲水や白拍子の写真は報道員に譲ろう。観客席はよく見れるが写真には向かない角度だった。和歌の読み方も本格的で圧倒された。実質1時間くらいで終わり・スピーカーもあるので飽きたりせずに楽しめた。 城南宮 曲水の宴晩御飯は納豆巻き・海老握り・シシャモ・残りの唐揚げ。庭からは京セラの本社ビルがニョッキリと見え京セラの商品を探してみるとソーラーパネルが出ていた。最近はネットで購入してエコライフを進めているいる人も多いのだろうか。
2006.04.29
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乙訓寺のボタンは入り口で、咲き始めのボタン2000株の内1割程度となっていた。少し早いようだったが大輪の花が咲き始めていた。乙訓寺 牡丹ここは無料駐車場がある。 晩御飯は特製唐揚げ・サラダ。 ビールのおいしい季節になりました。第3のビール5月中旬から350mlあたり、3.8円の値上げと言っていた。
2006.04.28
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長岡天満宮は樹齢130年の全国一といわれる真紅の霧島ツツジで有名となっていた。 4月末に咲くとなっていたので間違いなく見頃と思って行ったがなんと早すぎた。咲き始めてはいたがこれが全部咲いたら見事だろうという状態だった。 もう後数日後が見頃になりそうです。長岡天満宮 霧島ツツジ 駐車代金が2時間500円。2時間もあったら帰るのだが少し落ち着かない。乙訓寺には1.3kmで歩いて行きたいぐらいだが時間がかかるので歩いて行くのを断念した。 背景に見える料亭では季節の料理が食べられるようになっていた。 長岡天満宮 霧島ツツジ 長岡京市は春の緑地に少し力を入れているようだ。乙訓寺に行く途中の道には皆さんの緑地ですとなったチューリップなどがきれいにさいた緑地が目に付いた。 長岡京 緑地付近の取り寄せ名物:
2006.04.28
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昨日は卓球が面白く見れた。女子がシンガポールに勝ち4勝だそうだ。途中から圧倒的な強さでファンも増えそうな勢いだった。感動する間もないくらいの世界最高レベルの高速ラリーが見れた。 晩御飯は具沢山冷麺。 写真は名残を惜しんで葉が出てほとんど注目もされない疎水沿いの桜疎水沿い 4/16 ご飯と半々で食べたいだけ食べてみたい。TVでは明石の家庭で煮付け全国に配っているということだった。
2006.04.27
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GWが後もう少しだが、渋滞が酷そうで長距離はあまり考えていない。近場では、4 29日(土)曲水の宴(城南宮 14:00~ 楽水苑無料開放9:00~)5 3日(水)流鏑馬神事 (下鴨神社)5 5日(金)競馬会神事 (上賀茂神社)など楽しみな神事が予定されているのでちょっと行ってみたい。 手製ミートソーススパ・サラダ 写真は名残を惜しんで街中にさりげなくとも見える疎水沿いの桜疎水沿い 4/16 チオビタは効果が切れたときの疲れが気になったが別人になったような感覚で元気が出た。時々飲むのもよいと思われた。
2006.04.26
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今日は帰りには黄砂で車が汚れていた。ウォシャーで洗えるだけ窓を拭いた。ガソリンを値上げと連休前にと急いで入れたつもりだったが、昨日から値上げとお知らせが出ていた。 晩御飯はにんにくの芽のチンジャオロース・サラダ・ご飯・コンソメ風スープ 写真は名残を惜しんで晴れ晴れした日本的桜。知恩院 三門 4/16 チオビタドリンク最近販売キャンペーンをしているようだ。家にも好きでもないのに現れ明日から飲むかも。
2006.04.25
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今日夕方は日が直視できるくらい黄砂が厚かった。日没少し前には、かすんで段々見えなくなった。飛んでくる元の中国では毎日こんなになっているのだろうか。 晩御飯は炊き込みご飯・厚焼き玉子・ししゃも・ちくわきゅうりマヨネがけ他。 写真は名残を惜しんで晴れ晴れした日本的桜。知恩院 三門 4/16 最近よく聞くようになった熊本名産のいきなり団子はカロリーを摂りたい人にはお奨め。
2006.04.24
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広沢池付近は春らしくなっていた。 広沢池 仁和寺の御室桜はの種類はサトザクラとなっていた。 花が高さが低いから上に五重の塔が見れる。ただし、五重の塔と低い桜を1回に一番よく見れる場所はお茶の席になっており写真はみなさんその両側横で順番に撮っていた。仁和寺のアマチュア写真のコンテストもあるとなっていたが元の写真は何万枚と撮られているだろう。 仁和寺 御室桜 仁和寺 八重桜 帰りのバスは59系統で仁和寺で満席になり、すぐに満員になった。降りる気も失せ、四条河原町まで戻り、時間があれば行ってみようと思っていた中書島の酒蔵の菜の花を見に行くことにした。バス2本を乗り継いだが、京都駅から中書島の間では、ガールスカウトに連れて行ったような2家族が乗っており、丁度乗り合わせたおじいさんが盛んに子供に声を掛けてやっていた。それが、ひとり、降りるとまた別の人が乗って来て同じようにしていた。子供がさらわれる元になるのでないかとも一瞬思ったが、京都の南側の人情味のある生活を垣間見た気がした。 酒蔵の前の菜の花はきれいに咲いていた。 中書島 新高瀬川酒蔵の菜の花(中書島・伏見桃山大手筋通り西10分)
2006.04.23
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今日は行くとしたら桜の終わる頃に咲くという仁和寺の御室桜を見に行くしかないと思っていた。足が遅くなったがバスで回った。 広沢池は散った後の桜も多かったが新緑や八重桜などで対岸がなんとなく春らしくよい感じになっていた。 広沢池 近くのお茶屋さんの桜も見れた。枝垂と八重が満開で咲いていた。 雨も心配なのであまり時間がかからないうちに仁和寺に向かった。 行きに分かっていたがかなり人出が集中していた。 御衣黄という緑がかった桜は見た目には余り目立たないが人が注目して目立つ。 御室桜は散り染めとなっていた。ほぼ満開の状態で見事に咲いていた。 躑躅のエリアもきれいに咲いておりこちらでは弁当をゆっくり食べれそうだった。 御衣黄 (御衣桜と書き込みを間違えたかも)
2006.04.22
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今日もう一回3週間前と同じように山越をスタートに京都の桜探しに回った。広沢の池の隣畑のオオイヌノフグリはまだ咲いていた。撮り直して見たがもう少しだった。今度は葉も較べられる。図鑑として見たページと同じで、畦などによく見られるとなっていた。オオイヌノフグリ
2006.04.22
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先週は八重紅枝垂桜しか頭になかったが、他の分も写真を見ると結構いい感じ。近くの桜は早咲きはすっかり葉桜になっているがまだ八重なんかは今満開のもある。遅咲きの花は飽きられた頃に咲くことになるのか。青鷺は川や池では安全なのだろう京都では悠然とした姿もよく見れる。 平安神宮 青鷺と桜
2006.04.21
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この畦道に生えている草の名前はわかりようもなかったが他の訪問いただいた方のサイトを見ているとふと同じような草があった。その名前で調べると畦道などで多く見られるヨーロッパ原産の草となっていたのでこれもそれだろう。オオイヌノフグリらしい。ただ、ふぐりはコーガンの意味といことだった。花とは似合わない名前にも見える。 広沢の池付近の田園風景(オオイヌノフグリ)
2006.04.17
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ソメイヨシノは少し葉が出て、散り始めも出ているし、日曜日なので、今日は小回りをして帰って来るつもりで出かけ、その通りに帰ってきた。新聞で満開となっていたので、映画・小説の「細雪」で有名な平安神宮に行った。さすがに、平安神宮と思わせるほど最高にきれいな状態に出くわせた。ここは、八重紅枝垂桜で少し花が遅いのだろう。ここ数日が見頃だろう。写真もきれいに撮れた。途中、祇園、円山公園、知恩院、帰りに疎水沿いを歩いたがどれも頭の中ではついでに行ったことになった。青鷺が馴れており人間が採取禁止の神苑の魚を何匹も捕食しているのを見れた。巨大な淡水2枚貝も見れた。丁度、蜆を5倍にしたぐらいはあった。今は青葉が出揃ったところだったが、杜若の頃もきれいなのだろう。藤棚も1つ作られていた。平安神宮 八重紅枝垂桜 平安神宮 八重紅枝垂桜 平安神宮 神苑
2006.04.16
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今日は朝早めに起きて見たが雨で先日行った阿波 徳島の脇町に行ったときの写真をまとめた。リンク先は楽天のHPのスペースです。写真をどうぞご覧ください。阿波 脇町の町並み・吉良のエドヒガンザクラへの観光の写真
2006.04.15
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桜の満開を迎えどこへでも行きたかったのだが、所用で四国は脇町に行くことになった。日帰りでは少しきついので一泊になったので、前日は観光が出来た。 四国八十八ヶ所一番札所の霊山寺に行って見た。近くには近く公開される「バルトの楽園」のセットロケ地やそのエピソードの元のドイツ人の収容所に因む場所もあった。桜の中の出発になる巡礼者で賑わっていた。霊山寺 吉野川の中流になる脇町の近くから15kmぐらい離れた桜名所百選に選ばれている「吉良のエドヒガンザクラ」を見に行った。終わりの1~2kmぐらいは道が狭く車の離合を考えて走らないといけない。向かいの車が脱輪したぐらいだった。途中にきれいな桜はあったが、盛りではなかったようで、幹周り4.5m高さ20m樹齢430年となっていたので期待したが横を見ると高すぎたこともあってこれがとなってしまった。それでも、こんな大木はなかなか見れない。吉良のエドヒガンザクラしかし、近くには調度きれいに咲いている木もあった。こちらは、見るからにきれいにさいていた。半田の桜と名づけられた桜もあった。 吉良の付近の桜30分ぐらいもどり。中学生のころ列車・バスでトライしたがアクセスに失敗した思い出の土柱に行った。海外にも地質学的に同じような地形があるらしい。高さ20mぐらいあるとなっていた。珍しい風景。土柱 脇町のうだつの町並みにも行った。整った町並み。うだつとは防火壁の役目の屋根に作られた壁で、富の象徴。これが上げられないとうだつが上がらないとなる。うだつの町並み
2006.04.12
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四国に親戚付き合いで旅行することになった。桜がいたるところで見れいつもは知らない桜がこれほど咲いていたとは冬景色が一変し感動的だった。黄砂が厚く本当に視界が効かなかった。嵐も強く大きい枝まで飛んでいた。
2006.04.09
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行きは計ったわけではないが京阪の桜エクスプレスに乗れた。季節に16本ぐらいの運転になるのか、前にヘッドマークが付いている。時刻表を見ると特急の2分違いの増発電車のようだ。 桜エクスプレス
2006.04.01
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京都市バス専用一日券というのは人気のようだ。なにしろ、市内均一220円なのに一日券で500円。市内には京都市バスが主に走っている。バスで出町柳から北野天満宮前まで行くことにしていたが往復に60円プラスしたら一日券になるので少し悩んだがこちらにした。思ったのと少し違う路線のバスでも乗れ、乗換え・支払いが楽。見ると多数この券を使っているのを見かけた。 ただ、今回は乗っている途中で一日券と行き先を変えたので、てっきり一番遠い辺りになる広沢池に近い山越に向かっていると思ったら。北大路バスターミナルに着いてしまった。すぐに引き返すのだが入学式があったのかスーツの若者でのりばが埋め尽くされていた。しかたなく、比較的空いているのりばから行けるバスに乗ったが時間をロスした。 立命館大学前からの本数が少なくここでも待ち、断念しそうになったが他の人も待っているようだったので行くだけ行こうと思い待った。20ぐらい待ったかそのときは2台まとめて来た。 この道沿いは少し高くなっており立命館から宇多野付近は市内を遠景で一望できる。 広沢池の周りは桜はまだ早かった。どうせ遠景だから少し咲いていればと思ったがほとんど冬の景色だった。ただバス停の近くの御茶屋・公園には程よく咲いた桜も多くなっていた。 広沢池付近の田園風景・石仏も見れた。広沢池石仏広沢池田園風景 仁和寺の五重塔も記憶に薄いのでちょっと見たくなり行って見た。立派な背の低い木の桜林がありお茶を飲むような花見席の準備がしてあった。 帰りはバスの待ち時間はほとんどなく。渋滞もそれほどでもなかった。仁和寺五重塔 北野天満宮の梅はまだもう少し見れそう。先週きれいだった木はやはり盛りを過ぎていた。北野天満宮梅 平野神社へも行った。桜の魁が満開を迎えていた。琴の演奏会も催されている。平野神社 魁桜 3時を過ぎているので新聞で満開となっている知恩院に向かったが着くと4時過ぎで閉門しようとする時間だった方丈庭園の中の桜が満開のようだ。帰りは警備員に円山公園に導かれた。円山公園桜 円山公園は奥のほうの桜がきれいに咲いている。正面の桜はまだ早い。老木で手入れのため枝が年々減っているのでないかとも思われる。 祇園にも寄り帰った。祇園
2006.04.01
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