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こちらのブログはログイン自体久しぶりだな。(^^;今日気付いたことを書き留めておこうと思いまして・・・。サーブです。最近、速いサーブを打ちたくて、プロネーションを意識したりトスの位置を調整したりしていましたが、ムラがありうまくいったりいかなかったりで安定していませんでした。・グリップはコンチネンタルよりも薄く、バックハンドイースタンとの中間くらい。・ラケットはグリップエンドを包み込むように長めに持って。・スイングは特にプロネーションの意識はせず、ボールを投げるように、力は入れずに。・ボールに回転をかけるという意識も持たずに。そんな感じで打ってみたらナチュラルスピンの安定したサーブが打てました。スピードはないけれど確実性は高く、コースも狙えます。握りが薄いためスピン量も意外に多く、相手のミスを誘うことも多くありました。ジャンプもほとんどしなくて済むので体力の温存にもなりそうです。v(^^)v
2006年10月28日
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今日のクラブの練習は風がすごくて、エキサイティングでファンタスティックなプレーが続出でした。楽しかったです。(^_^)練習試合だったから楽しかったで済みましたが、これが本番の試合だったらきっとイライラして自滅してしまっているでしょうね。今日一番笑えたのがラケットトスしてコート上に転がったラケットが風に流されて動いたことです。ありえないくらいの風でした。
2006年10月08日
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AIGオープン、見に行ってきました。一昨日はイブニングセッションで午後9時まで、昨日は朝から午後3時過ぎまで堪能しました。一昨日は仕事の後、その足で会場に向かいました。センターコートではちょうど森上とキリレンコの試合をしていました。森上勝ちましたね。気合入ってましたよ。「カモ~ン!」の声、さまになっていました。第2セットで森上が弱気なドロップショットを打ってミスしたとき、何か自分自身を叱咤する言葉を発していたけれど、それは英語のように聞こえました。世界を転戦していると言葉も国際化してくるのかな?昨日はセンターコートの第2試合で、ヘンマンを見ることができました。ヘンマンというとサーブアンドボレーの印象が強かったのですが、毎度毎度するわけではないんですね。サーブアンドボレーの場合は、早いサーブで押して甘くなったリターンをボレーでバシッと決めるというパターンでした。ボレー不要のサービスエースも多かったし、ストロークエースも多くありました。レシーブやセカンドサーブから前に詰める展開もありましたが、このときはつなぎのボレーと決めるボレーをしっかり打ち分けていました。もちろん試合はヘンマンの楽勝でした。午後からは男子プロのボールのスピードを間近で見るためにNo.1コートに移動してコートサイドで観戦しました。スイングスピードやストロークの速さもさることながら、それよりも驚いたのはスライスの遅さです。その落差が凄いのです。そしてサーブ、エリアではなくラインを狙って打ってます。これも凄い。我々は日々テニスを楽しんでいますが、その延長上にある世界を見ることができて大満足でした。
2006年10月04日
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昨日のクラブの練習は参加者14名、コートは2面でした。最年長のOさんの提案でヤングチームとアダルトチームに分かれてゲームをすることになりました。切りのいいところで丁度7人-7人に分かれました。ヤングチームは全員20歳以下アダルトチームは全員35歳以上間が抜けています。(^^;現在はアニメの影響で第3次テニスブームだとか。若い世代が支えているそうです。一方、我々アダルトチームは第2次テニスブームの影響を受けた世代です。そんな影響もありテニス人口の少ない世代というのもあるのでしょうが、わが町だけの傾向なのかな?それにしても極端です。(^^;PS10月3日AIGオープンを見に行くことになりました。プロの試合を見るのはひさしぶりだなぁ。
2006年10月01日
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