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先日、久しぶりに当社のパソコン講習受講生Sさんに会いました。当社で製作している「ゆいネット通信」という情報誌(ちがうなー、情報紙だな~)に、「車椅子ダンスサークル」のことを掲載していただいたのですが、その件で当社に来られた帰りだとのことでした。 Sさんは、ご病気で右半身が動きにくくなっていますが、とてもすばらしいお菓子教室をひらいています。そのSさんから「車椅子ダンスサークル」のお話しを聞きました。 健常者と障害のある方とが組んで社交ダンスを踊るのだそうで、モダンとラテンがあるのだとか。見せていただいた写真には、きれいな衣装を着た女性が車椅子にすわり、タキシードの男性と踊っている姿。えー、この車椅子の車輪がこんなに大きいのに、どんなふうにターンするのだろう?と、とっても不思議。 会員は常時募集中だそうです。興味のある人は、ぜひ見学にも行ってみてください。 ・宮城県車椅子ダンス協会 ・練習場所は、福祉プラザの大ホール、月3回開催しているそうなので行ってみて。
2006年04月27日

先日、スピーカーを展示させていただいたイベントでお世話になったエッセイストの葉石さんが、主催する「おひとりさま向上委員会」のメルマガで、当社の商品についてコメントをしてくださいました。すごい!ありがたいことです。 「おひとりさま向上委員会」は、以前仲間内で話がでていたサイトで、「女性がひとりでも楽しめるお店やホテルなどなど」を紹介しているものです。これは、決して「独身女性が」というものではなく、「女性が独りを楽しむもの」です。 首都圏では、「おひとりさま」が「フツー」になっているかもしれませんが、仙台ではまだまだなのでしょうか。先日、あるお仕事を依頼する方たちに「どうですか?」と電話で聞き取りをしました。返答の中に「だれか知っている人が一緒なら」という言葉が結構まじっていたので、そう思ったのでした。 地域性はあまり関係ないのではないかしら、と思いましたが、やはり「おひとりさま」を歓迎してくれそうなお店の数から考えても、東北はまだまだなのかも。というより、「おひとりさま」は首都圏の文化なのかしら。4月28日23時59分までのご購入の場合、ポイント10倍。
2006年04月25日

先日、仙台市産業振興事業団の方からの依頼で、女性起業家の勉強会「あ・え~る」に参加してきました。そこでは、約20名の女性の方(起業済みの方も、これから起業するかたも)が勉強されていました。 参加されていた方のコメントで、とても心に残っている言葉があります。「なかなか「実際に起業する」第一歩が、いまひとつ踏み出せないのはなぜなんだろう。」 勉強会に参加したり、起業した先輩の話を聞いても、いまひとつ「起業」に踏み切れないのはなぜか、ということです。私は、その席で「悩んでいるのであれば、いまは起業のタイミングではないのでは?」と言いましたが、別な言い方で言うと「起業する様々な準備ができていないから、悩む」のではないでしょうか。 「起業」というと大きなことのように聞こえてしまいますので・・・例えば、「私はケーキやさんになりたい!なんとかお店をもちたい!」と思ったとします。最初から「店舗をかまえて」「1日にたくさん売って、ネット販売もして・・」などと考えていると「とてもムリ」と思ってしまいます。 最初に、自分のつくるケーキが「ウリモノになるのかどうか」を、「店をつくる」よりも前に確認しなくてはなりません。お友達にたくさん試食していただき、「この味だったら、いくらで買いますか?」というリサーチをすることも必要でしょう。 「おいしい」とか「500円なら買う」とか「フルーツの鮮度がよくない」とか・・。そんな意見を集めていくと、いつか、たくさんの自信になってはねかえってきます。この時点であらためて「起業」を考えてもいいのではないかと思います。 何事も、一足飛びにはいかないのですから。くまさん、かわいい!
2006年04月20日

当社のネットショップでも、母の日対応を開始いたしました。 私は、大学入学と同時に実家を離れました。その後、就職時も親元を離れていましたので、社会人となってからは、毎年母の日には、花を送っていました。「花キューピット」を使ったり、日比谷花壇の通信販売を使ったり、クレジットカード会社の通信販売を使ったり・・・。 ある時期、長期で利用していたのはクレジットカード会社の通信販売です。送り先と予算を、年間で登録しておくと、母の日、父の日には、自動的に花が送られました。それも、毎年同じものが送られるわけではなく、予算金額が変わらなくても、種類やデザインの違うものが送られていました。 この仕組みはとても便利でしたが、途中でやめました。やめた理由は、どんな花が相手に届くかわからなかったことで、相手との会話が難しくなったためです。お花を贈ると、必ず「届いたよ」と、父母から連絡がきました。 「届いたよ、きれいだねー、ありがとう。」 「いえいえ」 「今年は、花束なんだね」 「あ、そうなんだー」←知っていれば「そうなんだよ」と言うはず。 「これ、花が結構な種類はいってるよ」 「ふ~ん、そうなんだ」←わかっていれば「うん、5種類だよ」などと言うはず。 このあたりで、相手がよほど鈍感でなければ、「コイツは、見本を見ないで送ってきているんだな」とピンとくるはずです。見本を見て、きれいだったから送る、お母さんの雰囲気にピッタリだから送る、など、送るにしても「なぜ、それを送るのか」という理由があるはずです。商品を見ずして、「お母さんにピッタリです」などと言うのは、やはり失礼な気がして・・。 最近は、サンプルの写真は必ず見るようにして、それから購入するようにしています。だから・・・・ね、よく写真見てから買おうね。追伸、当社の「母の日」シリーズもよろしくね。
2006年04月19日

当社の販売商品である波動スピーカーの展示のため、東京に行きました。十年ほど前には、機器の展示だソフトの展示だといって、大きな会場でのイベントに、よく出品者として参加していました。 今回は、「波動スピーカーで心を癒そう」と、女性にPRすることが目的でイベントに展示しました。イベントの目玉は、葉石かおりさんの「30代からの結婚がハッピーになれる」というお話しで、独身と思われる女性のみなさんは、講演のあとも円陣を組んで、葉石さんに質問をしていました。 講演には、男性も参加していました。男性の中には、円陣の中のメンバーに加わって質問する人もいれば、離れた席でじっとその様子を見ている人もいました。どちらかというと、離れた席でじっとその様子を見ている人の方が多かったでしょうか。 当然、女性の側からでる質問の方が多くなり、離れた席にいる男性はずっとドリンクを飲んでいたり、おつまみを食べたり。いいんだろうか?男性は、特に問題提議はないのだろうか、ここにきて飲み食いしているだけでいいのだろうか? 講演のテーマにも「30代からの結婚がハッピーになれる」とありましたが、20代で「仕事」や「恋愛」など様々な経験をすることによって、「異性を見る目」もできるのだとか。 今回参加していた男性の皆さんが、何歳なのかはわかりませんが、男性だって様々なことを経験するから「異性を見る目」ができるはず。飲み食いしていないで、質問もしようよ!「その質問する姿がステキ!」と思う方が、参加者の中にいるかもしれないではありませんか。 講演会だって、出会いのきっかけ。何かが始まるかもしれない。一種のカップリングパーティに発展するかも。がんばれ、男性諸君。ふたりで、聴きたい音楽もある・・・。
2006年04月16日
今週は、バタバタです。 月曜日:最近はじめたネットショップの「母の日対応」の 商品として「花」を下見に神戸に出没。 火曜日:大阪に一瞬出没、しかし夕方には仙台に出没。 水曜日:朝一番から宮城県石巻市に出没。 家を出発したのは朝7時。ねむい。 木曜日:千葉県に出張。いまや何郡と名前が変わったのか わからないけれど、上総湊という駅です。 金曜日:昼ころには仙台に出没。 いろいろな場所に行き、いろいろな出来事もありましたので、別途お知らせしたいと思います。あー、いまスグはダメです、ねむいから。じゃー。
2006年04月12日
先日、当社のネットショップ関連業務に携わっている○○○さんが、当社の取扱商品にならないかの調査に、とあるお菓子やさんを尋ねることになりました。 私が来客中にでかけていったようでしたが、しばらく帰ってきませんでした。私が席にもどると、「○○○さんが大変なことになっていたようなんです」と、斜め前の席の部下。 話は、こう・・。 ○○○さんは、そのお店までがんばってチャリ(同じ会社のレスキュー隊長からの借り物)で行こうとしたのですが、半分の距離も走らないうちに、なんとチャリのチェーンが外れてしまったのです。途中まで行ったのですが、結局、チャリを押して会社にもどってきた○○○さん。 ふたたび、別のスタッフのチャリを借りて出発。 お店にとうちゃーく。 まず、このお店のお菓子を購入!と思ったら、かばんの中に財布が入っていないではありませんか。 おさかなくわえたドラネコ、おおっかけぇて~ 会社に戻ってきた○○○さんは、一連の様子を身振り手振りで語り、最後に言いました。「何も買わないで帰ってくるのもなんなので、営業してきました」 このヒト、営業とか外交とかについて、天性の何かがあるのかもしれません。たぶん、この手の話題は、当社ショップのメルマガでもばんばん話題になると思います。続き、または第2話が聞きたい方は、ぜひ、ご登録ください。
2006年04月05日

今日は、私の誕生日。小さい頃は、「覚えやすくていいわねー」とか「4と4でしあわせの日だわねー」と言われていたものだ。いつからだろう「オカマの節句」とか「オカマの日」とか言われるようになったのは。私自身は、正式な女性であり、オカマではないので、なにか別な「○○の日」という呼び方があるとうれしいなー。●毎月26日は、風呂の日。温泉水入りせっけんはいかが?●●4月18日は、よい歯の日。歯ブラシセットはいかが?● うーん、4と4だと「獅子舞」とか「獅子」かしら。なにかと、日本だと「4」は「死」と結びつくといって縁起が悪いとされる。でも、4月4日なら、「4」で縁起が悪いどころか、もいっこ「4」がつくのだから「生き返る」とか「不死身」なんていかがかしらん。2年前まで住んでいたマンションの部屋番号は、「409号室」だし、私はあまり「4」に縁起の悪さを感じない。それどころか、新幹線では、4番の座席に好んで座る。 そんなヘンなヤツですが、部下のみなさんがケーキに「HAPPY BIRTHDAY」のアルファベットろーそくをたてて、お祝いしてくれましたっ。 その席に参加できなかったTくんからもケーキが届きましたっ。 ありがとう、みなさん。 でも、実は・・・4444なんですよ。意味わかる?うひひ。
2006年04月04日

会社の近くにTコーヒーは、2軒ありました。そのうち、会社に近いほうの1件が先日閉店となってしまいました。残念。結構、いつ行っても空いていたのに・・・あ、いつ行っても空いていたから閉店なんだ、そう思って納得していました。 しかし、個々で話しをしたいような場合、会社の応接コーナーで話しをせず、よくTコーヒーに社員を呼び出していた私は、納得はしても不便で仕方ありません。 翌週、Tコーヒーとは会社をはさんで逆方向にあるベーカリー(喫茶コーナー付き)までが閉店。ここも、いつ行っても空いていて、パンを食べながら手帳を開いて、仕事の予定調整をしたりしていたのでした。 ああ、どんどん、コーヒー付きの会議室が消えてゆく。。。。自分でいれて飲めーーーー。
2006年04月03日
先日、宮城の地方新聞に掲載されていました。 「宮城ぐるめブログコンテスト」 これは、当社の取り組みではないのですが、とても身近な話題なので、みなさんにもお知らせいたしました。 このコンテストは、宮城県の新聞社「河北新報社」が主催となって実施しているもので、4月1日の河北の夕刊にも掲載されていました。詳細は、「宮城ぐるめ探検隊」のホームページに記載されていますが、「宮城のおいしいもの」についてのブログをこのホームページにエントリーするのだそうです。 つまり・・・「宮城のおいしいもの」について、ブログに書いて、「宮城のおいしいものについてのブログをつくったよ!」ということを登録する。それを審査員が審査をして、優秀なブログには、なんと「大賞・北海道、札幌ぐるめな旅」!が贈られるそうです。 「おいしいもの」「おいしかったできごと」「お店」など「食」に関することならよいそうですよ。それに、テーマに沿ったブログであれば在住地などは問わないそうです。 元・宮城県人! 学生時代・宮城県人! 出張で宮城にきている人! チャーンス!応募してみよう、というかたは、ぜひ、以下のURLを見てください。宮城ぐるめ探検隊のホームページえー?ブログってなに?という方北海道に行きたいので、ブログを書きたいが、書き方がわからないという方ゆいネットでは、ご希望に合わせて講習もいたします。 ↓うーん、でも講習は、仙台近辺に住んでいる人でないと参加できないかもしれませんねー。当社は、仙台駅改札から徒歩7分です。いままで一番遠くから通っておられた生徒さんは、茨城県在住の方。「宮城のおいしい」をブログにして、北海道に行こう!おー!
2006年04月02日
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