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初昇格組としてセリエAで戦うイモラ。アウェイで負けてホームで勝ち点を拾うというパターンで序盤を乗り切る・・かと思ってた矢先、ユーベ、ミラン、パルマと強敵相手に3連敗。監督ビリンデッリは選手の掌握ができずチームは迷走してしまっている。ここで監督を更迭を決断。急遽、新監督にファルークを招聘。セリエAでも指揮経験のあるフランス人の中堅監督である。さらに、監督の要請によりアシスタントコーチも、彼の腹心2人に変更。また新監督のお気に入りのフランス人FW2名も獲得。これでチームの立て直しを図る。※しばりプレイが次々と発動チームは若干落着きを取戻し、10位前後の順位を維持。派手さはないもののオーソドックスな4-4-2で手堅く勝ち点を稼ぐ。やはり選手休養や回復施設がないからか、選手の疲労が蓄積する。ユース2名を昇格させ指定レンタルさせているが、それ以外の枠の選手は控えも含めてフル活用フルローテである。監督秘蔵っ子のFW2名(ブアブデラー、ボーガチク)も控えとして働いて頂く。チーム総力戦で戦い続けた結果は如何に?<結果発表>セリエA 10位コッパイタリア 記憶不鮮明だがおそらく2回戦敗退アジア・オセアニアクラブカップ 優勝選手年棒がじわじわと響き、シーズン収支は1.4億の黒字。初昇格で、残留争いに巻き込まれず10位フィニッシュは立派。監督交代が吉とでたということでしょうか。
2019.06.26
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セリエA昇格を果たしたFCイモラ。今シーズンの目標・ノルマは両方「残留」ということにしました。まあ初昇格組としてはそんなところでしょう。まず選手エディットができるみたいなので、ユベントスの至宝マルキージオを作成。顔から髪形からクリソツに作成するので2時間くらいかかりました。ユースに入るので、数年後にはチームの支柱になることを期待。さらにユーベ選手だったクリスティアン・モリナロを発見したので移籍金2億で獲得。年棒も1億4千万とやけっぱち。(おそらく他の選手は平均2千万程)ここらへんはユベントスファンのこだわり。さらに移籍リストでGKキャティエを獲得。監督ビリンデッリ フォメ4-4-2スタメンはキャティエ以外は昨年と同じメンバー。FW ケティング、シャーンズMF ニノ、コロラド、フィリオ、ペッレDF トゥイッソン、モジャ、ゴペル、クウェンティGK キャティエ(主な控え)モリナロ(SB)、ブラニ(SH)またオーナーの投下資金回収が入り、3億円の出費(しばりプレイ発動)。どっかのオイルマネーがうらやましい。
2019.06.03
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戦いの舞台は当然イタリア。クラブは中伊の小都市イモラ。クラブ名はFCイモラ。プレーオフを勝ち進みセリエBに昇格をはたす(規定路線ですね)移籍リストから、めぼしい選手を見つけてほぼほぼスタメン11人を入れ替えます。フォメは4-4-2監督ヴィターリFW ケティング、シャーンズMF ニノ、コロラド、フィリオ、ペッレDF トゥイッソン、モジャ、ゴペル、クウェンティGK アントネッリ初期メンバーは移籍リストに掲載し、オファーがくれば売却を進めます。監督練習はスタミナと連携を中心。コーチ練習は疲労が慢性的に溜まるので控えの選手を特訓します。シーズン中盤にスカウトにリスト作成させて監督をビリンデッリに変更。イタリア人選手はまだ10人以上いるので、7名以上というしばりは大丈夫ですが、OVER30歳を3人以上というのは結構気を遣います。<結果発表>セリエB 2位(昇格決定)ケティング セリエB得点王(14得点)経営面では移籍リストからしか補強せず、節約に励んだので差し引き12.1億の黒字。
2019.06.01
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