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とりあえず私の「思秋期」の顛末は書き終わりました。うずまきさんと壊れることがあったら、報告にくるかもしれません。(汗)SMについてはまだうずまきさんがサイトを継続しているので、目新しいことがあったら体験レポート書きます。性別に関係なく、安定した人間関係つくるのはやはりそれなりに時間がかかります。時間をかけて作った人間関係はそう簡単に手に入れることはできないものだとつくづく思えます。セックスについても人間関係についても、大事に育てるにはどうしたらいいのかってことを知ったかけがえのない4年半でした。さて物語ではないのでハッピーエンドでお話が終わるわけではなくて、私の人生はまだ続きます。蒔かれた種はすでに気がつないうちに芽を出しているのかもしれません。あんまり悪い種が混じっていないことを祈ります。すでに明日のために今日をがまんしないでいい年齢だと思いますので、楽しく暮らすにはどうしたらいいのか模索は続けます。次回のテーマは「老人の性」だったりして・・・。(笑)
2005年01月27日
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一生のうちで一番私のおろかな行為は、自分の裸の写真を彼に渡したことかもしれない。使おうと思えばどんなひどいことにも利用できるのだから。彼は私の住所氏名旦那の勤め先子供の名前学校実家の情報あらゆることを知っている。実際ネット上で別れた恋人の裸の写真を掲示板に投稿するなんてことをする最低の男はいくらでもいる。会社関係にばら撒かれたとしても不思議ではない。そんな可能性が0だと断言できなくても、私は画像を渡す選択をした。彼は自分をそんなひどい人間だと少しでも疑うのかと怒るだろうけれど、付き合い始めた頃は何もわからなかったのだ。わからないどころか、私は彼を「女をだますプロのジゴロ」かもしれないと本気で思っていた。(笑)そうだとしても私はいいと思っていた。それならそれで、彼の「メール」にさえお金を払ってもいいと思っていた。(汗)自分の選択のせいで自滅してしまってもいいとさえ思っていた。私は一生でただ一度だけ、理性を失って自分の「愛」という感情に流されていた。馬鹿な女心ってもんを始めて知った経験だった。ネット恋愛は危険がいっぱいなんだろうって思う。幸運なことに私はひどい男に出会ったことはない。うずまきさんにいたってはすべてが初めての経験だったけれど、想像以上にちゃんとした人だったことは運以外の何者でもないのだろうって思う。(ジゴロなんて書いてごめんね)それほどまでに真剣に考えていた画像だけれど、当のうずまきさんにしてみれば、恋人なら普通そうだろうって程度のことだった。かなりのギャップ(笑)もうすぐ、見るも無残なまでに崩れてしまう体のラインがいくらかまだ残っているうちに記念として残せてよかったんじゃない?って言われて見れば、後何年かしたらどう見比べても本人とはわからないほどに私は変わり果てているのかもしれない。その頃にはむしろ「この画像は私なのよ!!」って声を大にして言いたくなってたりして・・・汗
2005年01月26日
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娘が毎晩私のビデオチャットのようすを観察しています。(汗)しばらくお風呂に入っていて聞けないところがあると「何かおもしろい話あった?」と聞いてきます。怪しんで観察しているのではないのです。(汗)私たちの会話の内容がそれほど多岐にわたっていておもしろいことが多いのです。おもしろいこと言ってるのはうずまきさんの方ですけれどね。私は感心したり笑ったりしている役です。もちろん娘がいないときには、かなりのエロ話ですが、割合でいったら一般的な話題のほうがはるかに多いでしょう。時に娘の相手までさせられるうずまきさんはいい迷惑かもしれません。うずまきさんは、時に人生を相談できる先輩(年下だけれど)であり、セックスフレンドであり、SMのパートナーであり、友達なわけです。ただ皮肉なことに、恋愛の相手だけはしてくれなかったような・・・(笑)私にだけでなく、彼は普通の「恋愛」ってプロセスと全く違った段階を踏む人で、いわゆる「恋愛中」の恋人の役だけは演じてはくれなかったのです。かつてそれで誤解したことがなかったわけでもないですが、そもそも最初は「怪しい人物」に「不倫指導」してもらおうってな調子でもあったので、「恋愛ごっこ」はそれほど重要なことではありませんでした。今となっては、話相手を毎日まめにしてくれるってことがなによりで、甘いささやきより価値があるように思えます。(毎日バカヤナアと言われ続けていても)私たちは初めから永遠など口にしたこともありません。SMを始めた頃は、「後5年は付き合うかも」とか「50までは付き合おうか」などと冗談ともつかない話をしていたこともあるし、「セックスできるうちはつきあっていると思うよ」なんて期間不明なものまでありましたが、いずれにせよ「限りある」関係であるとお互い理解しているわけです。でもそれはセックスフレンドとしての期間ってことで、あるいは一生友達でいられるかもと思うこともあります。うずまきさん一人でなんでも済ませてしまうことができるので、日常生活での友達づきあいはずいぶん悪くなりました。どこにいるよりも早く帰宅してPCの前にいるのが一番うれしいっていうのもちょっと病的ではあるんですけれどね。(笑)
2005年01月25日
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ってこれうずまき流。不倫の相手が近くにいると、どうしても頻繁に会いたくなる。そうなると当然家庭生活に影響が出てしまう。気持ちがどう高じようと、月一回ぐらいがお互いのためになるって話なんです。5年目を迎えてそれは正しかったかなと思います。子育てに代わって介護的な時間も増えています。時間も体力も無尽蔵にあるわけでもありません。かといって、会えるものならやっぱり会ってしまうのが人間ですものね。ちょっといっしょにお食事したいとか・・・病気らしいから駆けつけたいとか。相手が独身となれば、相手の家に入り浸る可能性だってあります。彼は独身だからいいですが、私は家庭もちですからそれが生活に影響しないわけないわけです。頻繁に会うことでわがままがでることも多くなるかもですし・・。発覚してしまう危険も増えてしまいます。もちろん付き合いが長ければいいってこともないですが、長くないと作れない関係はあるなってことを今体験しています。ネットのおかげで会わなくても、顔みて声聞くことは毎日できますしね。矛盾した話のようですが、最近つくづく思うのは、家庭生活が円満でないと明るく不倫なんてやってられないっていうことです。(超マジ)
2005年01月24日
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かつて、私はなんてりっぱな母であったことか!!現在でも娘に「母親」という職業に最適な性格だねと言わしめているのです・・・お世辞?(笑)私の人生は過去、娘としても妻として嫁として母親としても、一点の曇りなくなかなかのもんだったと自負しております、(マジ)←自己評価はあてにならないともいう。がそもそもそれは危険な兆候でもあったと思うこの頃。「こんなにがんばっている私を評価して」って思いがたまると、なにかと「不満」とか「怒り」に変わっていく可能性をもっていたのではと。実際「怒っていた」のです。最近思うのは、どんな状況でも自分しだいで結構幸せな気分になれるもんだってことです。私の生活の中での問題点は山積みなんですが、今の私はそれらのせいで悩むってことはほとんどありません。自分にとって大事なことやりたいことができているのだから当然です。自分の問題で悩むのは簡単です。自分ががんばるかあきらめればすむことですから。私はO型なんで、どうも人から褒められたがりやなんですが、それを捨てた(捨て切れませんが)ところに、実は幸せ気分があったりしたんですね。私はだれかのせいで不幸になってるという思いがなくなったせいで(つまり被害者意識)でほんとに心が安定しました。不倫のせいで、むしろ将来家族に大きな迷惑をかけるかもしれない加害者にさえなっていますが・・・(汗)加害者意識って、被害者意識より精神に害が少ないのか?(謎)
2005年01月23日
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2年ほどの間は、何していても性的なことに頭がいってしまっていました。もしかして若い男の子ってこんな感じなのかしらって思えるほど。Mに覚醒してからは特にひどくて、何気ないストレッチでさえいやらしい体勢に思えるほどでした。一日中でもオナニーできる状態でもあったので、ほんとあきれるばかりです。(恥)それが今は以前にすっかりもどって、SMさえ私のいろんな趣味のひとつにすぎなくて、特別重要な位置を占めてるって感じでもありません。SMがセックスをより深いものにする大人の遊びであったとするなら、SMなくてもより深くセックスを追求できる状態までに進歩してきたようにも思えます。シンプルイズベスト・・基本はやっぱり大事かな?(笑)安定したセックスライフがあるからなのかもしれないし、更年期が終わったからかもしれないし、うずまきさんの関係が安定しているからかもしれないし・・・ほんとのところはわかりません。二人にとって二人の関係がすごく日常的でさりげないものに変わって、私はなかなか減量できなくなったのが困りもんです。癒し系な関係は健全すぎて、体によすぎるのでしょうね。
2005年01月22日
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女性にとっての40代は男性ホルモンが一生で一番多くなるそうで、この時期は男性ホルモンが少なくなる男性と対照的に攻撃的な性格をもつ時期だそうです。だから、性欲も旺盛になる?って関係があるのだろうかなどと妄想したことがありますが、振り返ってみると思い当たる節がたくさんありました。子育てがひと段落してみて手のかかる子供は手元になく、更年期が訪れ、生理不順が始まるとそれは「母体」として最後のチャンスではと本能は感じとるのかもと想像したこともあります。一ヶ月間昼も夜もぬれっぱなしにはさすがに驚きましたが、その時期に不倫に走ったのは偶然ではないのかもしれません。ホルモンのバランスの崩れは、精神と肉体の両方に影響して、いろんな不調を生み出します。病気ではないので、休息しても一向に治らない上に、はっきりとした自覚症状でもなく、一年2年と続きます。(私は30代からず~っと変だったような)ただの怠け癖かもといぶかしく思いながら。途中でピルを使ったおかげで、この体調不良から多少救われました。ピルを飲み始めて3ヶ月後に、突然曇り空がカラット晴れた感じで、その時初めて、自分が長いこと調子が悪かったのだとはっきりわかりました。ピルを使っているので現在私は定期的に生理になります。実際には閉経している可能性もあるのですが、ピルをやめると元の更年期の症状に戻ってしまうためにもうしばらく続けるつもりです。最近のニュースで65歳の女性が出産してますから、安全な避妊のためにもなりますしね。
2005年01月21日
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ずいぶん昔、「年齢同一障害」なる日記を書いたことがあった。自分の年齢と心が一致しないで、自分の年齢に違和感を感じてしまうって話だ。ネットに出始めたばかりの頃の私は、自分の年代が少数(ほんとのところはわからないが)であったこともあって、なかなか正直に自分の年齢を書けなかった。「おばさん」とひとくくりされてしまうのがいやだったし、かといって年齢詐称するのはもっといやだった。実際、チャットで親しく話していて年齢聞いてから挨拶なしにふいと落ちるなんてことされることもずいぶんあったしね。以後はなんぱ目的らしき男性にははっきり年齢を先に言う知恵はついた。お互い忙しいのだから、時間は無駄にしたくないだろしね。今は、正直に年齢書いてることがほとんどになった。日記情報をプロファイルする方もたまにいるみたいなんで、このような不倫日記やSM日記でははっきり書けないってことはある。家族に迷惑かけたら困るので(汗)自分の年齢を卑下する気持ちでいっぱの時期から考えるとほんと成長(ずぶとく?)したもんだと思う。「ハウルの動く城」のソフィーはその心持によって姿が変わるのだけれど、それはまさに私の生活にもはっきりおこっている。プラスの意味で。ネットに出始めた頃は、「女として最後の」という気持ちでいっぱいだったけれど、今私は永遠に「女」だと思える。セックスに至ってはやっと初心者から抜け出そうってレベルだしね(笑)まだ修行しないと本当のところには到達しそうもありません。そういうわけで、とても今安定した精神状態になって、「思秋期」特有の情緒の不安定さからは卒業できたようです。
2005年01月20日
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思春期を通り抜けて子供は青年になっていくわけですが、思秋期をとおりぬけたらどこにいけるのでしょうか?行く場所はわかりませんが、この日記の役目はそろそろ終わったのだと感じました。うずまきさんとのことが終わる時に、ここにその顛末を書いて終了するつもりだったのですが、どうもぜんぜん終わりそうにもありませんので、ここで終わった訳を書くことはできなそうです。こうしたエロ日記を書き始めた頃と今では私はずいぶん変わりました。そこで一応この数年のできごとを総括して、自分の思秋期ってなんだったのか、気持ちを整理してみることにしました。総括するべきことはたくさんありますので、最後の更新はけっこう長くかかるかもしれません。その上テーマは思いついた順です。とりあえず、明日から始めます。
2005年01月19日
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愚痴っぽい日記書いてることやら。こういうところが、殺界ってことかな。
2005年01月18日
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結婚前に今の旦那はよくこう言ってた「僕は女性の上司でも平気だし、優秀な女性を尊敬する。女性でも自分の生き方をしっかり持って欲しいって思う」けっこうウーマンリブにもかぶれたことのある私はそういう言葉に魅力を感じたわけだけれど、それには裏の意味があった。女性のしっかり自立した生き方を認めるっていうのは、「女性(妻)支える気持ちがない」っていうのの裏返しだったし、働いてね!そのほうが僕のお小遣いがたくさん使えるから。でも働いても僕の生活に迷惑かけないでね・・って意味だった。つまり家事子育ては一切手伝わないよ。働きたきゃ働けばってこと。旦那とは新婚旅行3日目に初めて結ばれた。ペッティングくらいはしてたけれど、婚約しても清い(笑)関係だった。結婚前にセックスを求めないというのがどういう意味かというと、あたれば「自制心があり愛情があるから」だけれど、はずれると「ホモ、セックスが弱い下手、オナニー専門、特別変なフェチ」となるわけで、どちらかといえばはずれの確立が多いような気がする。他の男性をあまり知らなかった私は、旦那がいけないのは「自分が太平洋」のせいだとずっと思わされてもきた。そういえば、結婚前に「君のご両親がとても大切な存在に思える」っていう意味の手紙もくれたね。その同じ人から今手助けの必要な親のところに行く私に「どうしてお手伝いさん使わないの?」お金を出せばやってくれる人もいるけれど、娘が来てくれることがうれしいんだろうって想像力はないんだろうなあ。ま、あなたのところには娘も息子もいかないと思うけれどね。私も世話したくないよ。これって見る目がなかったせいなのか、運悪すぎのせいなのか・・。もちろん結婚後の努力も大切だったろうって思っていた時期もあった。こんな状態でも私は旦那に切れるのは5年に一回ぐらいのもので、後は何も言わない。始終切れて旦那を家庭的にしつけるのに成功した奥さんが、10年たっても20年たっても、やっぱり切れてる姿みたら、しつけるなんていうのは疲れるだけなんだとも最近は思う。どんなに家庭的なご主人になっても、永遠に相手に満足することなさそうだし。ず~~といっしょにいたいそばにいたいって思える結婚した方おめでとう!今さら私には役にたたないけれど、よかったらその方法教えてください。私の永遠のテーマです。あ、両思い限定でお願いします。たまに、相手があまりにかわいそすぎる場合がありますので。(笑)
2005年01月12日
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さすがに映画館に入る勇気も、借りる勇気も買う勇気もなかったのですが、ついに手に入ったのです。(うれしい)昔はこの手の小説をけっこう読む機会がありまして(汗)、以前の私の妄想のお手本っていう感じのストーリー展開でした。映画としてはもちろ論評できるようなものではないのですが、かなり刺激受けてしまって、見た後しばらくMモード入ってしまって仕事に集中できませんでした。私もほんと好きもんです。リアルに実践するようになってからはずいぶん意識が変わりました。うずまきさんが和風のじめじめした雰囲気が嫌いってこともあります。洋風SMな感じで、カラッとやってることもあって、この手のストーリーの「いやがる女を無理やり」は現実と違うのではって思いが捨て切れません。うずまきさんに言わせれば、女はみんな男より「すけべ」だそうですしね。生理的に痛いから顔をゆがめたり叫んだりはしますが、(自分では見えませんからわかりませんが)どっちかというと私はいつも笑ってるみたいです。(って発狂してるみたいだ・・・)でPCでこそこそ見ているとき、旦那が来て「今度のお誕生日六本木いく?」って聞かれました。アルファーインのことなんですが、前回一年半も前なんですけれど~~・・・。ふう・・・妻は2~3年に一回ぐらい遊んであげたらOKだと思ってるんでしょうかしらん。しかもそれがお誕生日プレゼントって・・・う~ん。改めて恋人のいない自分を想像してみると、あまりにかわいそうで言葉もありません。女は生ものなんですから、放置したら腐りますよ~だ。まあ、まぐろ希望みたいなんで楽なんですけれどね。中途半端なSMではしらける可能性も大です。もうおしとねすべりしますわ。
2005年01月07日
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本厄だ、大殺界だと私にとってはあれあれな年の幕が開いてしまいました。やるべきことを粛々とこなしていくことだけに意識を集中してなんであれ今年は甘い期待は抱かないことにします。細木流に言えば、かさを準備してお出かけ(レインシューズとレインコートもいるかな?)するってことですね。さてさてうずまきさんと迎えるお正月ももしや5回目?だんだん過ぎていく年数が混乱しております。こんなによく続いているもんです。私の人生ではかなり画期的なことです。出会った頃は思秋期まっさかりで、エロエロな私でした。女の線香花火の最後みたいな感じだったのでしょうか。エロにだけ囚われたような自分から元の自分に戻れるとは想像もつきませんでした。今の私の頭の中でエロが占める割合はかなり正常値に戻ってきています。こんな風に普通に(笑)戻れるとは・・・まあこんなことを書くとうずまきさんに、あのエロエロな顔でよく言うよって言われてしまうんですが、ちゃんと場に応じて切り替えられるようになったってことなんですね。(笑)さて正常な私の本年のSMな生活はどんなふうになるのでしょう。私の正常ぶりに反比例して異常な世界へと進む予定ではあるのですが、今の私にはどうもそれも現実感がないことで、やってみて初めて何か書けるかなという感じです。
2005年01月04日
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