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結果は結果として受け入れないといけないんだが…どうも今日のジャッジとの相性が良くなかったね。神戸贔屓の視点から見ると、正直、川崎よりの判定が多かった印象があります。ただ…これは冷静な視点から見ると、必ずしも妥当な評価ではないかも。主審なりの基準があって、それに基づいてジャッジしていた印象があるので、“判定がぶれた” “川崎を依怙贔屓した”と言うことでもなかった気もするんですよね。コレは、第三者の判断に拠らないといけませんね…でも、正直トーメのアレは未だに納得してません。プレーはオイラのいたところのトイメンで起こってるんで、細かいことは分からないわけですが…主審は流してたのに、バック側副審が試合を止めて“トーメが中村を倒しよったで!”と告げ口した結果のような気がします。思えば、どうにもバック側の副審のジャッジには今ひとつおかしい印象を受けてたのですよね…で、遠く離れた神戸側ゴール裏からは何が何やらサッパリ分からないままにレッドカードが出されてトーメ退場。この時ほど、野球みたいに審判のアナウンスが欲しい!と思ったことはありませんヨ┐('~`;)┌ 遠く離れたゴール裏からも疑惑の判定である以上、“物言う社長”である安達社長はきっと今頃、判定に対する質問書をDVD付で提出していると思います。今回の件で、クラブorJリーグから何らかの報告があることを期待したいと思います。 それにしても…選手は頑張ってただけに、サポーター以上に悔しかっただろうなぁ。前半は川崎よりチャンスが多かったんじゃないかと思うくらい再三チャンスを作っていたし、後半も、トーメ退場まではけっこう良い勝負をしていました。で、一人少なくなってからも必至でゴールを守り幾度かチャンスも作っていました。それだけに、脱力感も多かったのでは、ということがけっこう心配になってきます。幸いにも、今日からアジアカップの関係でリーグ戦は約1ヶ月間の休養期間に入ります。この間に、モチベーションの回復をはかり、新たな戦力補強が成功することを祈りたいと思います。今年のシーズンも長いなぁ。。。
2007.06.30
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等々力競技場のホットドッグといえば、専門店であるFuNKEY'Sが出店していて、美味とけっこう評判のものです。判りにくい写真で申し訳ないですが、みるからに美味しそうなホットドックがメニューに載っています。※サイトのメニューで、早速FuNKEY'Sの売店でホットドックを買ってきました。。。。何じゃこりゃあああああ!!!コッペパンに切れ目を入れて、ソーセージを載せただけの実に素晴らしい代物です(ーー;)せめてパンが暖めてあったり、ソーセージがボイルされてたりすれば少しは救いがあるのですが、写真から想像できるように、無加熱、無調理でございます!食べていると、パンの粉っぽい食感が口に残って実にサメザメとした心地になってきます。これもアウェイの洗礼なのか。。。ホムスタアウェイ売店でも、こんなことはないゾ(ーー;)
2007.06.30
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今のところ、互角の戦いをしてるかな。ややチャンスは神戸の方が多い気がするが…うまく持たされてるという気もしないでもないですな(__;)(初回更新日時 2007.06.30 19:07:11) 川崎だけに、川崎麻世ですか。。。YMCAを歌っていたんですが、なかなか衝撃的ではありました。まず、登場はセグウェイ。…何か川崎とセグウェイには縁があるのかな。YMCAも、前半をメイン側、後半をバック側でやってたしその後、オープンカーに乗って川崎サポの前を凱旋。「応援よろしく~」や「世界一目指せ~」はともかく、「オレはカイヤじゃねぇ~」って言うのは、彼的には少し切実かも。“カイヤのダメ旦那”以外のキャラないもんな(^_^;)
2007.06.30
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結局、9回裏途中で帰りました。どうやらもうひとやまあったようで。。。。みたかったなぁ(ーー;)それもこれも、みんなホセ(以下自粛)ともかく、中断明け初戦を見事勝利しました。この調子で、上位を目指して欲しいですね。しかし、何で木塚をワンポイントでしか使わなかったんだろう。次に出てきた那須野が追加点を失ってるだけに、コレはいささか疑問を感じましたね。もしかして、木塚は横浜の水原勇気なんだろうか(-∀-;)
2007.06.30
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往年の名選手 西清孝と同じ背番号67を背負う男ホセロ。奇しくも、西さんの活躍した分野、敗戦処理の場面での登場です。ただ違うところは、西さんはいくら劣勢でも、しっかり抑えていたものですが、ホセロは…まぁ、西さんみたいな選手はそうそう居ないから、しかたないですね。ただ、奴が不甲斐ないお蔭で、試合終了まで見届けることは出来なさそうです。横浜の攻撃、3分くらいにまからんやろか(-∀-;)
2007.06.30
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こんなところにもありました、世界陸上の広告。日本中、そして世界中から注目されてるイベントだと改めて実感しますね。ホント、ぜひとも成功させたいですよね。
2007.06.30
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何でも良いけど、ここのスタジアムのウグイス嬢。ずーーーっと赤星のことを“アカボシ”って言ってますな。キンモクセイじゃないんだから、濁っちゃダメだよ(-∀-;)まぁ、シニアディレクター自ら濁ってるから強く非難は出来ないんだけどね…その、赤星のファンらしきビールの売り子さんがいました。彼女の名誉のために詳細を書くのを控えますが…ありゃ、本物の虎吉だな(^_^;)しかし、サクサク試合進むかと思ったら、案外時間かかってるなぁ。 三時間で試合終わるかな?(初回更新日; 2007.06.30 15:23:26)後記)結局、最後まで見ることが出来ませんでした。主な原因はこれだと思ってるわけですが… 八つ当たりも甚だしいですか(^_^;)
2007.06.30
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明日、七月一日にダイヤ改正が行われます。昔は、ダイヤ改正と言えば土曜日にあったもんですが最近はキリの良い日に行われることも増えてきましたね。しかし…今改正でデビューするN700系ですが、いつ見ても馬面にしか見えないんだよなぁ(-∀-;)空力学的見地から最適な形を作り出したんだろうけどやっぱり見栄えは大事ですよね…そう考えると、未だ日本最速の500系は秀逸だよな。性能、見栄えともに顧客満足度が高いんだから。まぁ、アレは新幹線界のフェラーリ的ポジションだから経営面で見ればあんまり良くない面もあるんだけどね…
2007.06.30
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阪神はやはり、関西を代表するコンテンツなんですねぇ。普通に土産物品群の中にライセンス商品があります。…ヴィッセルもいつの日か、こうなるように頑張れよ(^◇^;)
2007.06.30
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今日は、8月から開催される「IAAF世界陸上2007大阪」のボランティアチームリーダー研修なるものに参加してきました。面接の時に、「ヴィッセルのボランティアでよくリーダーをやらされる」って言ったのが災い(?)したようで。。。(っていうか、面接でそんな言い方すんなよ(-∀-;)まぁともかく、何をさせられるんだどうと戦きながら会場である港区民センターへ向かいました。そういえば、ココは前回、全体研修に行った会場ですね。帰りに献血車で400ミリリットル献血しちゃったおかげで未だに献血することが出来ません(>_<)で、会場ではまず、12のブロックに分けられて、各々、机を取り囲むような形で席が並んでいました。研修会は2部構成になっていて、まず最初は“ボランティアについて”みたいな講演。市のボランティアセンターの副主幹さんがゲームなどを交えながら熱弁を揮っておられました。 (同席の人が何人か夢の世界に行っていたような気がするのは気のせいでしょうか/汗)で、後半は各テーブルに別れてのディスカッション。そこでオイラ、何故か書記役に任命されてしまいました(__;)前述のゲームの時に、“テーブル内で最も誕生日が近い”と言うことで『誕生日リーダー』なるものに選ばれたのが影響したかな。。。そもそもオイラ、字は汚いし、物事を要約して書くのも得意ではない。おおよそ、書記役には向いてないんだよなぁ(-∀-;)ともかく、発言を何とか書き取ろうと悪戦苦闘したのですが。。。あんまり巧く取れなかった気はします。で、一通りディスカッションが終わったら、今度はそれを各グループ代表者が発表することに。で、議事を取っていたオイラがそのまま発表することに。そもそもオイラ、アガリ症だし物事を要約して離すのも得意ではない。おおよそ、発表役には向いてないんだよなぁ(-∀-;)で、発表したんですが。。。まぁ、一発笑いを取れたからヨシとしようかな(^◇^;で、研修会は終了。もっと細かい実務レベルの話があるのかと思っていましたがそういうわけでもなく、もっと根幹的な話でしたね。。。。こんなんでリーダー役が務まるのか?!…えー。もしオイラがリーダーになったときに同じグループになった方。ご迷惑をお掛けするかと思いますが、よろしくお願いしますm(_ _)m
2007.06.29
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一昨日、日本ハムとトレードを敢行したBsですが、今度はロッテとトレードを断行したようです。千葉ロッテマリーンズとのトレード成立(Bs公式HP)平下選手トレードのお知らせ(千葉ロッテ公式HP)見出しの付け方に、選手に対する姿勢の差が見える…とはちょっと穿った言い方過ぎかもしれませんが、ともかく、吉井を放出して平下を獲得したようです。。。。これはどうなんだろうなぁ。吉井の使いどころがない、っていうのは分かるんだけど、今のBsで平下が活躍できるのかなぁ。大西、平野、相川、迎辺りとポジションを争うわけだけど彼らに比べて、大きな特徴がある訳じゃなさそうだから何処まで活躍できるんだろう。。。強いて言うなら走力? F1セブンと言っても、そんなに走塁が上手かった記憶はあんまりないんだよなぁ。。。代走&守備固めにはけっこう重宝するかもしれないけど、そんなに大活躍すると言うこともなさそう。対する吉井は…コレばっかりはやってみないと分からないですね。先発としても中継ぎ・抑えとしても実績のある選手だから何処で使うにしてもそれなりにこなせそうな気はするんだけどじゃあ、ロッテの他の選手と比べたら、と言うところでどうなのかなぁ、という気はします。ボビーの話っぷりからすると、ローテーションの谷間に使おうかな、という感じではあるわけですが…正直、そこまで活躍の場を与えられそうな感じはないですよね。今回のトレード、確かに両選手にとっては今よりもチャンスは広がりそうなんで良いトレード、と言えそうですが両チームにとってはそこまで良いトレードに出来るかなぁ、と言うのが正直なところ。強いてどっちの方がバケそうかと言われれば吉井の方かな。どうにも今年のBsには、トレードで入ってきた選手が大活躍するシチュエーションがどうにも描けないんですよね(__;)まぁ、好き勝手な事を書いてきたわけですが、そんな素人の戯言を吹き飛ばすような大活躍をしてくれると、プロ野球ファンとしては嬉しいですね。どちらも球団を転々とした苦労人なので、やはりその苦労は報われて欲しいですからね。
2007.06.28
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神戸市内某所を歩いていると、見慣れた看板に見慣れぬ張り紙が。この張り紙は何じゃろ?と見てみると、どうやら「路上に看板を置かないでください。撤去しちゃいますよ」と言うことのようです。確かに、歩道に置いてあるからジャマと言えばジャマなんですが…もう、何年もこんな感じで設置され続けており、正直、何故今頃???という気がします。勧告された側からしたら、何で今さら?(ー’`ー;)って感じじゃないでしょうかね。それにしても…件の張り紙、何故か貼られているのは全て車道側のみ。歩道側には一切無しなんですよね。一応、車の通りよりも歩行者の多そうな場所なので、歩行者側から張り紙が見えないようにしてあるのは、やっぱり当局の温情なんでしょうか?!。。。まぁ、あんまり関係ないかな。
2007.06.28
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無人島:虫が大繁殖、消滅の危機 瀬戸内海(毎日新聞)虫の信念、岩をも砕くとでも言えばいいのでしょうか(^_^;日本では虫の大量発生による被害、っていうのがあまりないで虫の力を見くびってしまいがちですが、やっぱりたくさん集まったらトンでもない力を発揮しますね。しかし、この島の命もあと僅かでしょうね。50年でこれだけ崩されたと言うことは、22世紀をこの島が迎えることはなさそうですね。。。
2007.06.27
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アイスバックスを中心としてアイスホッケー情報をいつも提供してくださっているMさんのブログ。そちらに気になる記載が。 (アジアリーグ)2007年9月22日開幕 中国のチーム、長春とホサが合併。本拠地は北京。アジアリーグの開幕は去年とほぼ同時期ですね。日程発表まで同時期、っていうのは勘弁ですが(^_^;で、それより気になったのが「長春と浩沙の合併」去年は浩沙に2敗したり、長春と大乱闘を繰り広げたり、色々なことがあった中国チームとの対戦ですが、確かに中国2チームはずば抜けた弱さをみせていただけに合併という選択もまた無理からぬことかな、という気もします。まぁ、合併したからと言ってチームが強くなるかというのはBsを見れば…ね。しかし、合併チームが出ると言うことは、やはり今年もいびつな変則日程かな(ーー;)出来れば、ゴールデンアムールやバイキングスみたいに欧米系の選手の揃ったチームを参戦させてチーム数の均衡を図って欲しいんだけど。。。あ、そうそう。新創刊の『アイスホッケー情報誌 ブレイクアウェイ』先ほど、創刊準備号を申し込みました。 無料なので何処までのものかは分かりませんが、それを見て定期購読するかどうか決めたいと思います。楽天ブックスで取り扱うんなら、そっちで申し込むんだけど。。。どうなるのかな?!
2007.06.27
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この一ヶ月、ヴィッセルファンを苦しみ続けたアツの騒動。その騒動に一つの結論が出てしまったようです。三浦が退団へ(神戸新聞)くだらない捏造記事しか書かない三流スポーツ紙にいくら目障りなことが書かれてても無視すれば良いだけだが、さすがに神戸新聞のホームページにこうハッキリ書かれたらそれはほぼ間違えのないことな訳で。アツさんのホームページでも、この件に関して発表がありました。三浦淳宏、現状の報告についてコメントを発表(三浦淳宏公式HP)ココで感じられるのは、ほんとに些細な行き違いでこういう結果になってしまった、と言うことでしょうか。 今でも自分は、ヴィッセル神戸、サポーター、神戸の街が大好きです。という言葉が本当ならば、アツが移籍しなければならない道理はいったいドコにあるというのでしょうか。今からでも、もう一度残留に向けた交渉をするというのは無理なのかなぁ。。。あと、すごく気になったのはこの一文。 謹慎の理由である監督批判をしたということに関して、 また、報道されている戦術、選手起用について 何も言っていないので納得することはできません。今までオイラは、アツが感情の昂ぶりすぎて感情のコントロールが利かなくなって、思ってもないことまで言っちゃったと言う風に解釈していたのですが、こうまでハッキリ否定していると言うことは、そもそも、そんな発言はなかったのではという気もしてきました。そもそも、今回の事の発端となった“アツの監督批判”とされる発言。その発言があったとされたときには、囲み取材で多くの新聞・雑誌社が取材していたはずですがそれを報じたのはたしかスポニチと報知のみ。その両社は、この一連の騒動で一貫して推測で煽りたてる報道と言うのを貫いている新聞社な訳で、もしかしたら、そういう意図を感じさせるような発言すらなかったのかもしれません。『今日は試合に出たかったなぁ(額の汗をタオルでぬぐう)』という発言を勝手に文言を入れ替え、仕草もでっち上げて『「我慢できない部分はある」と涙ながらに話した。』ぐらいに捏造していたのかもしれません。確かに前者も、悪意を持って見れば批判と言えなくもないですが明らかに後者になってくると監督批判ですよね。で、こう書かれたヴィッセル側としては、形だけでもアツに謝罪してもらわないと面目が立たなくなってしまうわけですがアツにしてみたらそもそも采配批判やクラブ批判をしてないわけで『何で謝る必要があるの?』ってことになりますよね。もし、コレが事実ならばトンでもないことです。他社の記者に、ほんとにそのような発言があったのか否かを訊いてみたい気がします。
2007.06.26
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オフに放出した谷、ノリ、早川が悉くトレード先で活躍しお怒り気味の宮内義彦オーナー。中村勝広SAの権限強化は間違いだろ…冷笑したものですが、そのBsが、期限ギリギリに再びトレードを行いました。トレードのお知らせ(日本ハム公式HP)トレード成立のお知らせ(BsこうしきHP)今回も、Bsはバカなトレードを…と言いたいところですが、歌藤&萩原⇔清水&木元っていうのは、Bsの方が得をしている気がするのですが。まさか、ヒルマン監督が歌藤達夫を加藤大輔や加藤康介と間違えた訳ではないでしょうしね(^_^; 清水にしろ木元にしろ、去年今年は今ひとつだとしても二年くらい前まではバリバリのチームの主力クラスの活躍をしていた選手。対する歌藤と萩原と言えば、めざましい活躍をしたという印象が特にないんですよね。。。(どっちも期待されて入団選手なんですが)コレで、Bsから出た二人の方が日ハムが出した二人より活躍するようだと、もはや御祓い受けた方が良いんじゃ?っていうくらい、実績に差がありますよね。。。で、萩原淳と言えば思い出すのがアイスホッケー(^◇^;)このブログでも二回ほどアイスホッケーがらみの記事で名前を出したのですが(11/30、12/21)北海道に移籍したら、思う存分アイスホッケーを見られますね。悲しいことに、今年からはバックスの神戸開催は有るんだかどうだか分からない状況です。その点、札幌なら苫小牧まで足を伸ばせば王子のホームゲームが見られるし、クリスマスには恒例の札幌開催があります。と言うことで、“IHファン”萩原淳にとってはけっこう嬉しいトレードかもしれません(^0^)・・・あ。そういや日ハムの二軍は鎌ヶ谷にあるんだから、北海道に定住するためには一軍に定着しないといけないんだな。…ガンバレ、萩原。
2007.06.26
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現地時間の25日、アメリカ最大のプロレス団体WWEに所属するクリス・ベノワ氏が亡くなっているのが発見されたそうです。WWEのトップページは現在、ベノワの写真が並んでいます。クリス・ベノワというと、オイラがクリス・ジェリコと並んで好きなWWEのスーパースターの一人。技能派で非常に巧い試合をみせてくれるレスラーで、(比較的)小柄な体つきながら、巨漢レスラーとも対等に渡り合うまさしく「柔よく剛を制す」と言う言葉を地で行くようなレスラーでした。日本のメディアでも、このニュースを取り上げているところがあります。W・ペガサスことクリス・ベノワ死去(スポーツナビ)何か“WWEのスーパースター”と言うよりは“元新日の外国人レスラー”て感じなのが、日本らしいといえば日本らしいですが…(ーー;)それより、 今回の死には、非常に不可解な点が多いようで。本人だけなら、エディ・ゲレロの時のように昔のドーピングの悪影響が今頃になって…というようにも考えられるのですが、妻子ともに亡くなった状態で発見されたとのこと。まだ詳しいことは日本にニュースとして伝わってきていないのですが、『無理心中ではないか』という話もあります。まだ詳しいことは現地でも発表されていないようですが少なくとも自然死ではないことは確かなようです。こういう形で、有能なレスラーを見ることが出来なくなるのは非常に残念でなりません。一刻も早く真相が解明され、死者の名誉が損なわれることがないよう祈らずには居られません。
2007.06.26
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去年、『まがりなりにも“プロ”なのに…』と嘆いたアイスバックスのオープントライアウト。今年もやっぱり実施されるようです。オープントライアウト開催のお知らせ(バックス公式HP)選手層がただでさえ薄いのに、今年もまた片手じゃ足りないくらいの選手がチームを去ったわけで当然、選手が足りない状況となっています。他のチームからの移籍で補充できるなら良いんですがそんな資金はこのチームの何処にもありません┐('~`;)┌ということで、今年もトライアウトが実施されるわけです。今年は波多野誉行選手のようにチームの主力となるような『掘り出し物』は見付かるのでしょうか?!。。。シースン開幕直前にトライアウトしなきゃならないなんて、今年も苦戦しそうだな、バックス(__;) ++++++++++++++++++++今日、改めてバックスのホームページを見てみたら、前回は残っていた神戸の文字も、ほとんど無くなってました。“元に戻っただけ”なんですが、やっぱり寂しいですよね。。。
2007.06.25
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先日、栃木SCの監督が替わるらしい、ということを記事にしましたが昨日、後任監督が正式に発表されました。栃木SC柱谷監督就任発表!(栃木SC公式HP)ということで、栃木SCとバックス、同じエリアで活動するチーム同士、これからも一層の交流が期待されるわけですが…“セルジオ越後”と“モンデタヨ柱谷”の接点ってあるんだろうか。と思って、早速検索してみました。すると…この二人って、マネージメントしてる会社が一緒みたいですね。検索結果の上から3つ目。株式会社パスインターナショナルというところが講演会だとかそういうものをマネージメントしてるみたいです。(気になるのは、朴康造の名前があること。頼めばサッカースクール開いてくれるのか?!)ということは、両チームの共同イベントみたいなことも少しはやりやすくなるのかな?両者が共に高め合うことで相乗効果が生まれてくると思われるので、是非とも活発な交流を図られることを望みたいと思います。とはいうものの、シニアディレクターであるセルジオはともかく、柱谷氏は一介の監督に過ぎないから、何処まで出来るかはちょっと判らないんですけどネ(^_^;)ただ一つ、確実に言えることは…セルジオ、娘はちゃんと離しておけよ!ってことでしょうか(苦笑)娘の胸を“モンデタヨ”なんてことになったら、一大事ですからねぇ(邪)
2007.06.25
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(曲がりなりにも)トップリーグ初代王者と二部降格チーム。両軍の力の差がそのままスコアに表れたという感じでしょうか。けど、スコアほどには一方的な試合では無かった気が。ワールドが善戦したと言うべきか、神鋼が拙かったと言うべきかはちょっと微妙な気もしますが(^◇^;)選出面とか個々の能力といったことはあんまり分からないのでその辺りの評価なしないでおくとして…どちらにも隙が多過ぎたかな。ワールドは一度神鋼にボールを奪われると、あっという間に自陣奥深くまで攻め込まれるシーンが多々見られたし、神鋼も個々の力は上なのは間違いない無いと思うんだけど、そのわりにはワールドに押され気味な時間もかなりあった気が。何より、両軍ともラインアウトの精度がね。。。自軍のボールにちゃんとする技術がないとシンドイよ。このままだと、両軍ともシーズンに入ったら苦戦しそう…実力に大差のないチーム同士の対戦だと、どうしても相手に付け入る隙を見せた方が負けますからね(__;)
2007.06.24
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昨日はスタジアムで生観戦してたにもかかわらず、ハーフタイムで帰路に就かねばならなかったために奇跡の大逆転勝利を見ることが出来なかった訳ですが、今日は間違いなく神戸の勝利が見られそうです。今日は神鋼とワールドの練習試合を見に来ています。一年でのトップリーグ復帰を目指して気合い十分のワールドと新生平尾体制となって、王者復活を狙う神戸製鋼。どちらもこの試合は是非勝って、シーズンにむけて勢いを付けたいところ。まぁ、両方とも神戸のチームだから、恐らくなら、間違いなく“神戸のチームの勝利”は見ることが出来るでしょう。(まぁ、それはイコール神戸のチームの負けなんだが(^_^;)…とか言って、引き分けだったらどうしよう(^◇^;)
2007.06.24
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今日はこのあと、用事があるので、前半までしか居られず、ハーフタイム終了後に泣く泣くスタジアムを後にしました。で、駅に向かう途中、ローソンの前辺りでしょうか。“ゴール”という場内アナウンスが!思わずその場で飛び跳ねて喜んでしまいましたよ(^ヘ^)v…けど、見たかったなぁ、ボッティのゴール(>_<)まぁ、帰ってから録画してあるBSで観賞することにします。頼むぞ、ヴィッセル!(-人-)++++++++++++++++++++えーっと。。。結局、最後まで見たかったよぉぉぉぉぉぉぉって感じになりましたね、ホント(T^T)けど、ヴィッセルもこういう勝ち方出来るようになったんですねぇ。改めて嬉しいかぎりです。次の川崎戦も是非ともこんな試合をお願いしたいものです!
2007.06.23
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たしかにあのフォルムじゃ、流石に華麗なドリブルは無理だな。けど…ズルしてて、きっちり負けるところは笑えるよな。対決のあとには、サインもしていました。。。。サインの補助をしているVGが後ろから見たらどことなくエラいエロっちい感じになってたけど…まぁ、普通はその角度から見ないからな。写真からその雰囲気をお届けできないのが残念(^_^;)(うまく撮れてたら撮れてたで、ブログに載せられないヨ(^◇^;)
2007.06.23
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今回、紹介したいのは、『ホテル・ルワンダ』です。 この作品は、1994年に起こったルワンダでの民族対立に起因する大虐殺の様子を残酷なまでに克明に描き出すと共に、その状況下において、1200人もの人命を救い出した一人のホテルマンの“戦い”の活躍を描いた作品です。 この作品で描かれている“ルワンダ紛争”では一説には100万人にも及ぶ大虐殺が行われたとされその影響は周囲の国にも多大な影響を及ぼしました。 で、この紛争を引き起こしたそもそも原因である“フツ”と“ツチ”の民族対立ですが、両者の間には元々、民俗的な差はほとんどないようですね。 比較的、ツチの方が色白で背が高い、ということらしいのですが…正直、パッと目にはその区別は付きがたいようです。 劇中でも、IDカードを提示させることによってその区別を付けているシーンが多く見られます。つまり、当事者でも区別は付けがたいほど外見上はほぼ同一である、ということです。 では、その区別はどうやって決められたのか。その答えは、植民地時代の政策にあるようです。 第一次大戦後にドイツからベルギーの植民地になったルワンダでは、ベルギーの政策によって、両民族が明確に色分けされ、少数派のツチが多数派のフツを支配するという構図が作られます。 少数派が多数派を支配するということは、多かれ少なかれ無理が生じるものですが、そのときに生まれた確執や民族意識が民族対立の根底に流れているようです。 つまり、この問題の発端の一因は欧米の占領地政策にあるということが言えます。 それに対して、欧米各国の取った紛争に対する態度は事実上の“黙殺”であり、このことがルワンダ紛争を深刻化させたとも言えるかと思います。 劇中、主人公が“先進国から見捨てられた”と知ったときの心境が当時、ルワンダ国内にいた多くの罪無き人々の気持ちを代弁していると思われます。 そこから主人公の、家族を、そしてホテルに逃げ込んだ避難民の命を守るための戦いが始まります。とはいえ、銃を手にとって…ということではなく、ホテルマンとしてのコネと交渉術を最大限に生かして多くの人々の命を救う訳です。 その過程は、まさに薄氷を踏むような、という形容がピッタリ来るようなもので、実にスリリングでした。 そして、最後の最後に訪れる奇跡的な再会… この作品には、自らの身を呈して愛するものを守ることの尊さが表れていると思います。 ただ、それ以上に感じたのが、人が人を憎み殺していくことのおぞましさです。前述のように、対立している両者の間にはほとんど差がないと言えるわけですが、ほんの僅かな差異を強調して、自らの優等性を誇示したいが為に相手方を殺していくさまは、相手の民族を“丸呑み”していくことで己の中に吸収していく過程を辿った東アジアの民にとってはやはり異様な光景だと言えます。 今なお、各地で内戦が勃発しているアフリカで、一体何が起こっているのかを知る一つの手掛かりとして、この作品は有効のように思われます。 また、家族愛について深く考えさせられる作品でもあります。
2007.06.22
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昨日の神戸新聞及びデイリースポーツにおける報道において非常に前向きな報道が為されていたアツ復帰の話題ですが、今日朝の各紙の報道はやや風向きが違う感じが。アツの残留条件は監督に“謝罪”(デイリースポーツ)神戸MF三浦淳、去就が22日にも決着(日刊スポーツ) アツよ残留したければ謝罪しろ!神戸社長が要求(スポーツ報知)最後のところのは、報道初期から煽動してきた“主犯格”な訳でやはり、この手の火のないところに放火しようとでもいうような報道姿勢なんですね。。。(ーー;)で、そんな報道に惑わされたわけではないでしょうが、結局、今日はこの件に関する回答は出なかったようです。 MF三浦淳宏選手の今後について(ヴィッセル神戸公式HP)この発表に対する各社の報道は次の通りです。神戸・アツの去就は結論出ず(デイリースポーツ)三浦の処遇は結論出ず=Jリーグ・神戸(時事通信)J1神戸・三浦の去就は未定…監督批判の謹慎解除(スポーツ報知)デイリー及び時事通信が公式発表通り“結論が出ず”なのに対し、報知が、より不確定要素の大きいと思わせる“未定”という表現を使っていることからも、やはりココの会社の姿勢が伺われます。正直、中断期間までに決着を付けていただきたいと思います。やはり、この時期までに決定しておかないと、他の選手達も非常に不安な心地で休暇に入らなくてはならなくなるわけで、精神面での休息が十分にとれない可能性が出て来ます。両者の建設的歩み寄りが見られることを祈りたいと思います。
2007.06.22
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ただいま、ヴィッセルを震撼させているあの問題に関して進展があったようです。三浦、残留前提に交渉へ J1神戸(神戸新聞)移籍方向一転…アツが謝罪、残留へ(デイリースポーツ)ヴィッセルの情報に関しては、もっとも信頼できるメディアでの記事だけに、大いに期待を持ちたいと思います。何だかんだといっても、今のヴィッセルにとっては三浦淳宏という選手は、戦力的にも精神的にも最も重要な選手だけに、チームに戻ってくる方向に流れが行きつつあるのはとても嬉しいですね。週末の広島戦…は無理でも、月末の川崎戦で復帰できると良いのですが。
2007.06.21
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楽天イーグルスの新外国人として、アダム・バス選手の獲得が公式HPで発表されました。 アダム・バス選手契約完了について(楽天イーグルス公式HP)アダム・バス選手 入団記者会見(楽天イーグルス公式HP)先発・リリーフどちらもいけるタイプとのことですが、山下編成本部長の発言からは、やはり先発として期待しているようです。それにしても…Bass選手といえば、阪神ファンとしてはどうしてもこの名前を出さざるを得ませんね。ランディ・バース。彼もマイナーから日本に来た訳ですが、見事に日本球界最高の助っ人選手との評価を受けました。「阪神 バス」ではちょっと都合が悪かったのでバ“ー”スになった、なんて話もありますが…楽天に来たBass選手の登録名はどうなるんでしょうね?。。。まぁ、普通に“バス”だろうなぁ(^_^;
2007.06.21
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ちょっと用事があって、浦和対神戸は全く見て無いんですが…携帯公式サイトの試合速報を見る限り、あまり良いところ無しで終わったみたいですね。前半はレッズ側の記載18項目に対してヴィッセル側の記載は8項目。内4回はヴィッセルのイエローカードについてだから、攻撃についてはレッズの四分の一もチャンスをつくれなかったということ。後半も半分以上はレッズ側についての記載。試合映像を見なくても分かるほど、明らかに圧倒されてますね。うーん。。。やっぱり、一応見ておいた方がイイのかな(-∀-;)(注)6/22 19:00現在、まだ見ていません。純粋に、見る時間がないっていうのもあるですが…
2007.06.20
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基本的に、アイスホッケー(主にアイスバックス)情報を仕入れるためにRSSリーダーに登録しているブログがあるんですが、そちらに思わぬニュースが!栃木SC高橋監督が辞任 後任は柱谷氏いやぁ、驚きました。アイスバックスの新体制の全容が明らかになりつつあり、セルジオも栃木に拠点を移すなど、着々と地元密着化が進みつつあるわけですが、そういった活動の中で欠かせないのは同地区他種目のチームとの交流。SDのセルジオ氏がサッカー評論家ということもあって、栃木SCとの交流は、今後ますます活発になると思っていたのですが・・・たしかに、ただいま栃木SCは7位と、J2昇格圏外。栃木県は首都圏で唯一、Jリーグチームのない県であり、是が非でも昇格したいところだけに、まだ挽回可能な今の時期にテコ入れしようということでしょうか。それにしても、後任監督は柱谷幸一氏ですか…個人的には、サポスタの中に彼とプレーした人がいてその方とのからみで少し親近感を覚えるわけですが…たしかに監督としては有能であり、Jリーグでの実績も十分といえるでしょう。ただ、注意して欲しいのは、巨乳の女子アナを監督に近づけてはならないということでしょうか(苦笑)
2007.06.20
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息の詰まる程、白熱した投手戦…と言うよりは貧打戦かな(-∀-;)林も関本も今日はサッパリ┐('~`;)┌テンポよく試合が進んで行ったから、それは良かったけど…++++++++++まぁ、阪神的に見れば下柳からJFKという黄金継投が決まり、楽天的にも、中継ぎ4人が3イニングを1安打に抑えた訳で、それなりに収穫のあった試合でしょうね。
2007.06.19
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ラッキーセブンのジェット風船飛ばし。やはり迫力ありますね。スタンドに林立する風船群が一斉に宙を舞い、夜空をカラフルに彩り、そして頭上から襲いかかる(^_^;けど、これやるとそこら中“ゴミ”だらけになるんだよなぁ(^◇^;)ラッキーちゃんがグランドに落ちた風船を拾う姿は少なからず良心に訴えかけるものがありますな。紙吹雪まくよりゃマシだろうし。++++++++++今日は珍しく、タイミング外して飛ばすウッカリさんはいなかったようで。昔は3塁側を中心によくいたんだけどね。一時それはなくなったけど、最近は一見さんが増えたのか、時々そういうことが起こってたんだけどね。。。平日の楽天戦を見に来る人はやはり、熱心な人が多いのかな。キレイに打ち上げのタイミング、揃ってました(o^-')bまぁ、直前の七回表に久保田がグダグダで、ジェット風船持ち続けるハメになった虎キチからは顰蹙を買っていたが(^_^;)
2007.06.19
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元祖宙返りキャラのトラッキーですな。…中の人を宙返りできる人に変えた甲斐がありましたな。けど、どちらかと言うとブラックホッシーやカラスコの中のヒ(以下略)ところで、ラッキーちゃんの中の人って女性なんだろうか。ちょっと気になります。++++++++++試合中、ラッキーちゃんの“中身”よりも気になったこと。それは…トラッキーが帽子取ると、まるで若禿(^_^;)ってことかな。イヤ。まぁ先任者と比べられて何かと気苦労してるだろうからな。。。やっぱり、出来るだけ帽子は取らない方向でお願いしますm(_ _)m
2007.06.19
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ハナほじってるなんて余裕だね。それにしても、カラスコ出てこねぇかなぁ(-∀-;)※イーグルスのマスコットはクラッチです。ロッテ戦ではマー君いた気がするんだが。そういやマー君といえば、今日はマー君が先発だとばかり思ってたけど怜君が先発なんだねぇ。永井には悪いけど、ちょっと残念。++++++++++今日の永井は…ノムさんが酷評するほど悪かったかな?4回こそ、ちょっと崩れたけどそれ以外はまずまずの出来だった気が。あれだけのピッチングをしてくれれば、大抵のチームでローテーション入れるんじゃないか?
2007.06.19
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山崎かな、やっぱり。憲史も練習してるけど…守備がためで出て来るわけじゃないだろな?!(^◇^;) ++++++++++こちらはキッチリ九回まで出場しました。で、憲史はレフトで出場。…レフトで守備練習なんてしてたか?!ボールが飛んでこなかったのは不幸中の幸い。。。なのか???
2007.06.19
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林威助だね。守備練習、他には藤原しかしてなかったから、九回まで見られそうやね。頑張ってくれよ!++++++++++結局、九回までは見られませんでした。関本をファーストで使うかぁ。。。二塁→三塁→一塁っていうのは、ある意味絵に描いたような守備固めだけどさ。藤原はライトに入ったし。試合前の守備練習って案外アテにならんよね。
2007.06.19
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想像していたよりも、神戸は優勢に試合を進めていましたねぇ。それだけに、1点目2点目の失点は非常にイタかったです。試合への集中が薄くなったところを突かれた気がします。やっぱり、どことなく選手が試合に入り込めてない気がするのはオイラの気のせいかなぁ。大久保は交代まで、良くも悪くも目立ってましたね。何度かあった惜しいシュートが一本でも決まっていれば全く試合の流れが変わっていただろうことが容易に想像できるので非常に悔やまれることが多かったですね。しかしなぁ。あのシミュレーションの判定は厳しいかな。たしかに、大久保のゴール前の動きはファールもらいにいってるものがけっこうあるんだけど、あのシーンは別に流しても全く問題ない程度のプレーだった気はするんだよな。『大久保だから』という色眼鏡で視てたんじゃない?という審判への不信感を抱くには十分すぎるほどのジャッジでした。それに限らず、この試合の主審の判定は疑問符を付けたくなるようなジャッジが非常に多かったように思います。カードの切り方が、どうにも変だったような気がするんだよな。前述の大久保へのカードはもちろん、大分の上本に出たカードもそんなもんでカード出されちゃ堪らんだろ…という感じのもの。逆に、梅田へのイエローはレッドで良かったんじゃないかな。結局、梅田は試合終了間際にもう一枚イエロー喰らって退場になるわけですが、コレって、1枚目のカードを黄色にしたことで、危険なプレーを再発させてしまったという見方も出来るわけで。まぁ、審判が神戸のスタイルにしっくりくるような人だったとしてもスコア的にはあまり変わらなかっただろうなぁ、ということも正直思うわけですが。やっぱり、改めて試合の映像視て思うけど、ヴィッセルの歯車はズレてますね。ミッシングパーツが何かはみんな分かってるだけに、何とかしてもらいたいんですけどね…
2007.06.18
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今日でついに三十路に突入。とはいえ、いつもの日と何にも代わりのない一日でした。あー。でも朝、乗ろうと思ってたバスが目の前で発車しちゃったし、突風に煽られて、見事に傘がおちょこに!と思う間もなく崩壊したし午前中はちょっとツイて無い感じでしたね。ア、そうそう。今日の昼は友人にランチを奢ってもらいました。今まではそんなことしてもらった記憶はあまりないからそれはちょっと嬉しかったなぁ。それにしても、何か、徒に年ばかり重ねてるなぁと、今までの人生を顧みて反省するばかり。 とりあえず、この年は自分を変えていく年にしないとなぁ、と真剣に考えているわけですが。。。宣言したことを実行しないと、いくら考えてても無駄だよと、自分でツッコミ入れておきます(^▽^;)イヤ。けどマジで何とかしないといけないのは間違いないんだが…
2007.06.18
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ただいま、経営難に陥っているアイスバックス。その再建のため、新たに運営会社として『株式会社 栃木ユナイテッド』が設立され、えのきど氏らがフロントに入って新たなスタートを切りました。新体制スタッフが記者会見(HC日光アイスバックス公式HP)6/15の記者会見には多くの報道機関が集まり、各報道機関から関連の記事がリリースされています。・下野新聞・読売新聞・朝日新聞・東京新聞・NHK宇都宮放送局この運営会社移行の話が出た当時から言われていた、というより既定路線だったんだろうけどやっぱり神戸の名前は新しいチーム名から消えてますね。ホームページの記載も、既に『HC日光アイスバックス』へと変更されて(もとい。元に戻されて)います。トップページに出ているスポンサーのバナーも、関西系の企業が激減しており、こういうところからも『栃木のチーム』に移行しつつあることが伺われます。オイラは、『神戸を準本拠地にしている』というところからバックスに興味をもった人間だけに、こうやって神戸の影がチームから消えていくのは仕方ないとは思いつつも、やはり寂しいですよね…まだ、HPのロゴ等に『神戸(KOBE)』の文字が残ってる箇所もありますが、コレもいずれは修正されるでしょうね。こうなってくると、アイスバックスと神戸を繋ぐ唯一の絆は、アイスバックス神戸レディースだけですね(__;)このチームが長らく続くことを祈らずにはいられません。それにしても、次のシーズン、神戸開催はあるのかなぁ。日光まで行くのは大変ですよ。。。
2007.06.17
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今日は、勝ちたい試合を落としてしまいましたね…今日はメインスタンドでモギリをしていたから、いつものように試合の方は全く見ることは出来ず。ただ、休憩時間にチラッと観たTV中継の様子と携帯サイトで見た速報から推察するに、・流れを掴みきれなかったのか、かなり惜しいシュートが多かった・ 西村雄一主審は予想通り、試合を破壊するジャッジをしていたと言う感じでしょうか。やっぱり、こうやって試合中に狂ってきている“流れ”を技術的にではなく精神的に変える力のある選手=アツ選手は現状の神戸にとっては必要不可欠な存在なイメージはあります。やはり、今回のアツの騒動はチームに暗い影を落としてますね。。。それは、サポーターにとっても同じようで、試合後に行われた三浦淳宏選手復活を願う緊急集会を傍から見ていると、そんなことを感じました。これって、コレオグラフィーをしてるハズなんだけど…今ひとつピシッと決まってないような…たしかにタイミングが悪かったというのもあるでしょうが、微妙にゴール裏の人たちの意気も合ってないのかな、と言う気もします。また、試合が不甲斐ない負け方という影響もあるかもしれませんが、この集会が、いつのまにやら“フロント出てこーい!”なんて話になったのも、ちょっと言ってたことと違うかな、という気が。今のフロントの対応がベストであったとは言いがたいものの、アツの名を借りた決起集会でフロント吊し上げ紛いのことをすると、ますますフロントとアツの間に対決の構図が出来てしまい、アツが戻ろうにも戻ってこれない状況になってくると思うのですが。。。ともかく今の状況はアツ・指揮陣・フロント・サポそれら全てに暗雲が立ちこめている状況のように思われます。ともかく、この試合は是が非でもチームの勝利が欲しかったところ。そこで勝てないのが、今の神戸の危うさを表しているように思います。こうなってくると、アツを謹慎空け即スタメン起用するぐらい、突拍子もない手法を使って、ハマれば儲けモン、っつう感じの大バクチに出て、どうにかなることを期待するしかないのかなぁ。。。次は20日の浦和戦In駒場。こんなチームがグラグラしてるときに当たる相手、場所としてはこの上ないほど最低最悪な巡り合わせな訳ですが…何か良い手立てはないもんですかね。こうなったら、レッズのレギュラー選手と主要コアサポが全員集団食中毒で水曜日はトイレから一歩も出られないなんてワケ解らん状況にでもなることを願うしかないかな(-∀-;)ともかく、何とも八方塞がりな状況に陥ってることだけは確かなようで。ここまで来ると、ホント神頼みくらいしか思い付かないな。 陰鬱に過ぎる状況だわ。気分は既に、梅雨真っ盛り… ++++++++++++++++++++(追伸)今日のサポスタの“お車代”いつもなら、スルッとKANSAI2000円分なんですが…やっぱり出てきました ヴィッセル神戸「オリジナルUラインカード」一応、今までのスルッとKANSAIとの選択だったんだけど…確実に“2002 ヴィッセル神戸 支援カード”への道を歩んでますね…(__;)とりあえず、限定1000枚すら捌けないほどヴィッセルのサポーターってごく少数なんでしょうか。それとも、薄情なだけなんだろうか…まぁ、ここは地下鉄売店の宣伝の仕方が拙かっただけと考えておきましょうか(^_^;) しかし…控室でこれを見た瞬間、なーんか寂しくなっちゃったよなぁ。。。
2007.06.16
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昨日の日記に、日本時間の今日午前5時頃にクビサが今週末のアメリカGPに出場するか否かが決定する、ということを書いたのですが、その結果が出ましたね。クビサ、アメリカGPに出走せず!(F1キンダーガーテン)本人は元気で何の問題もないと感じているかもしれませんが、こういった事故の場合、思わぬ後遺症が残っている場合もあり念のために1試合お休み、ということになったようです。恐らく、状況が状況だけにクビサも納得してくれると思います。(まぁ、良かれと思ったことでも、意思の疎通にしくじると移籍するのしないの、という話になりかねないもんなぁ)で、そのクビサの代役として抜擢されそうなのがセバスチャン・ベッテル。BMWザウバーチームのテストドライバーを務める19才の若者で昨シーズンからBMWザウバーのサードドライバーを務めており、テスト走行で全体の3位のタイムをたたき出すなど、非常に期待を集めている若手ドライバーの一人です。彼がクビサと同等の働きが出来るかどうかは少し疑問ですが二十歳にも満たない年齢でモータースポーツ界の最高峰であるF1の本戦で走ることの出来るドライバーは数少なく、この経験を糧にして、向こう10年はF1界を背負って立つ人材に育ってくれるのではないかと思います。あ。コレは“Vittel”か(^◇^;)
2007.06.15
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何やら最近は、気の滅入るような雰囲気につつまれている(というか、無理矢理そんな雰囲気をでっち上げられたという方が正確か)我が愛するヴィッセル神戸ですが、実に嬉しい話題が届きました。 DF柳川雅樹選手、U-20日本代表選出のお知らせ(Vissel公式HP)正直、トゥーロン大会での出来があまり良くなかったのではないかという噂だったので、選ばれるかどうかは正直微妙だ思っていたのですが無事、再び代表に選ばれてホッとしています。なんと言っても今回は、「FIFA U-20ワールドカップカナダ2007」つまり、ユース世代の最高峰の大会に参加するための代表であり、正味、この年代最強メンバーの一人として選ばれたことになります。この大会には、近い将来、世界トップクラスになるような選手も少なからず出場しているわけで、そのような高いスキルを持った選手とガチンコ勝負で対戦できるのは、非常に貴重な経験です。この経験をチームに持ち帰って、8月の中断明けからはより高いレベルでのプレーを魅せてくれることを期待しております。 ちなみに、私事で恐縮ですが、この日記が弊ブログ1234件目の日記になります。約20ヵ月でこの量というのは、果たして多いのか少ないのかはよく分かりませんが、まぁ、大半は何の利益もない駄文な訳でここまでアホを続けてこれたのも、懲りずに読んでくださる皆さんのおかげだと感謝しております。今後は、12345件を目指して頑張っていきますので、応援ヨロシクお願いしますm(_ _)m
2007.06.15
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神戸の12月の夜を彩る名物行事である神戸ルミナリエ。毎年14日間の開催だったのですが、財政悪化を理由にして今年は12日間に期間を短縮するそうです。 ルミナリエ、期間短縮へ=財政悪化、募金呼び掛けも (時事通信)ルミナリエ、2日短縮で開催決定(神戸新聞)震災犠牲者のために始められたこの行事も、最近はすっかり世俗化しているというか、本来の意味が忘却の彼方に忘れ去られつつあるとの感が強くなっていますが、やはり、こうやって期間が短縮されてしまうというニュースは、ルミナリエの存在意義が徐々に軽くなってるのかなぁという風に感じられ、ちょっと悲しい話題でありますよね。今年は、開催者側から来場者一人当たり100円の募金をお願いしているようなので、見に行ったときは忘れないように募金してこようと思います。
2007.06.14
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先ほど、Yahoo!のトップページを開くと、こんな刺激的な見出しのヘッドラインがありました。たしかにオイラもそう思ったけど、そうはっきり言わんでも…なんて気はしますがネェ(^_^;) ちなみに、記事の方はこちら↓医師が語るカナダGPのクラッシュ(F1-Live.com)あれだけの大クラッシュだったにもかかわらず、ねんざと軽い脳しんとうだけですんだ、というのはやはりすごいですよね。それ以上に驚いたのが、クビサが今週末のアメリカグランプリへの参戦を希望していると言うこと。クビサ、骨に異常なし(F1-Live.com)でクビサ、自分の運転で退院(F1-Live.com)という具合に、本人の気分としては状態に全く問題なく一刻も早くステアリングを握りたい気持ちも分かるのですが…正直、周囲からすればやはり心配ですからね。クビサが参戦するかどうかの最終判断は、現地時間の16時(日本時間だと多分6/15 5:00頃)までにチームから下される模様です。クビサが出場するにしても、しないにしても、BMWザウバーがアメリカGPで素晴らしい結果を収めることが出来るよう、祈りたいと思います。
2007.06.14
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FIFAが高地での試合を禁じる方針を打ち出したことについてアンデス各国が猛反発したことは以前取り上げましたが、(弊ブログ)そのニュースの続報が入ってきました。ボリビア大統領、国内最高峰サハマ山でFIFAに抗議 (ロイター)ホント、この人すごすぎだわ(-∀-;) 標高6000米でサッカーなんて、普通やらないよな。こんだけやってるんだから、FIFAも撤回して良いと思うんだけど。ここまで大統領がしてくれるなんて、ボリビアの人は幸せですよね。
2007.06.13
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ご存じの通り、日本は四方を海に囲まれた海洋国家。そういう条件にある国家にとっては、海洋管理等は重要項目の一つと言えるかとは思うのですが、従来、その海洋政策をになう官庁は、国土交通省や外務省、経済産業省、防衛庁などに分かれており総合的な管理をする上で、必ずしも好ましい状態では有りませんでした。尖閣諸島沖のガス田開発など、複合的な政治判断が求められる局面もここにきて少なからず出てきています。ということで、来月から“海洋担当大臣”を設置して、総合的な海洋政策を執り行えるようにするようです。初代海洋相に冬柴氏=国交相と兼務、7月3日任命(時事通信)恥ずかしながら、この記事を読むまでは、“海洋基本法”なる法律が成立していたことを知りませんでした。けっこう重要なこと何ですけどね…(__;)で、その担当大臣に冬柴鉄三国土交通大臣が就任するとか。うーん。。。冬柴鉄三氏について、どうこう言うことはあえてしないですが利害関係のある官庁の大臣と兼任することで他の利害関係のある官庁(経産省、外務省etc)が変に縄張り意識を持って、非協力的にならなければいいが、ということがちょっと気になりました。元々、海洋基本法自体、縦割り行政で起こる弊害を除くために成立しているわけで、各省庁の“縄張り”を犯すものな訳です。別に「海洋省」なる官庁が成立するわけでもないので、各省庁の協力が得られなければ、基本法が謳う理念は全く成立しないわけですよね。例えば、今一番の注目とも言える尖閣沖のガス田開発にしても外務省、経産省のみならず、環境省や防衛省辺りも絡んでくる非常に複雑な問題なわけです。その政策を円滑に進めるためにも、各省庁が変な抵抗を見せず協力する体制を作ってもらいたいものと思います。もしそれが為されなければ、海洋基本法はまさしく絵に描いた餅になってしまうわけで、かえって徒に現場を混乱に陥れるだけの駄法になってしまうわけです。理念は素晴らしいので、ホント、この政策は上手く行ってほしいものです。(安倍政権は今までロクに仕事できてないわけですから(毒)
2007.06.13
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今日は、不味研究会が期待する大型新人(苦笑)ペプシ アイスキューカンバーの発売日でした。すでにナガえもんさんをはじめとして、色々な方のレポートが各所で出ているので、今更という気もしないでもないですが…(^_^;やはりこれだけ“何かある”のが明らかな大物もそうめったに無いこと。喩えるなら、楽天田中の評判は散々聴いてるけど、やっぱり一度は見てみたいよね。 って感じでしょうか。(分かりにくい?!)というわけで、ものは試し、ということで挑戦しました。 開けた瞬間、泡とトモにキュウリに似た芳香が。確かにキューカンバーです。で、飲んでみると…ちょっと薄い?ペプシ…というかコーラの持つ“アク”があまり感じられない気が。コーラといえなくもないんだけど、他の飲み物だと言われれば間違いなく、「違うもの」と認識するかな(^_^;)で、その“薄いコーラ”の中に、瓜系の味わいが潜んでます。甘味があるから、キュウリというよりはメロンに近いような。ただ、飲後に若干、キュウリっぽい青臭さは口に残る気が。うーん。しかしなぁ。。。歴代の不味飲料戦士たちに比べると、いささかパワー不足な気が。同じペプシでも“カーニバル”とは比べモノにならないくらい、大人しい感じだからなぁ。。。ちょっと残念。どちらにしても、この“ペプシ アイスキューカンバー”ですが少しメロン風味のある薄めのペプシという枠から、ちょっと抜出し切れて無い感じかな…
2007.06.12
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今日未明から噂は出ていて、その真偽を巡って非常にヤキモキしていたのですが、今朝、新聞を見るとそのことが書いてありました…三浦淳の神戸退団が決定的に(日刊スポーツ)今まで、この件に関してでっち上げに近い飛ばし記事を繰り返していたス●ニチや呆痴と違って、日刊スポーツはこの件に関してはさほど愉快犯的記事をほとんど出してこなかっただけに、かなりショックですね。(まぁ、日刊スポーツとて以前は、かなり質の悪い記事を書いてた気もするが)今回の記事の真偽は、当事者と記者本人にしか判定できないので何とも言いがたいのですが、こうやってマスメディアに活字として載ってしまうと、そのことが真実でなかったとしても、“事実”として扱われやがて本当のことになってしまう結果を招くことがけっこうあるのがとても怖いです。アツ、フロント双方には、落ち着いてじっくり話し合ってもらい、冷静に物事を判断して欲しいと思います。。。。何でこんなことになってしまったのかなぁどうにもこの一件、双方の言い分共にもっともなんだよなぁ。Visselサイドは、明らかには、アツのためのことを思ってカウンセリングを受けることを勧めてるんだけど、アツの方としては、不信感が芽生えてきているときにそんなことを言われたもんだから、余計に混乱して、自分に対するヴィッセル側の愛情に疑いを持ってしまったんですよね。。。二度とこんな悲しいことが起こらないように、Vissel関係者は全員、みっちりと会話術の講習を受けてもらって、相手に要らぬ誤解を与えないよう訓練しないといけませんね。。。ともかく、アツの誤解が解け、元の鞘に戻ってくれることを切に願うばかりです。 ++++++++++++++++++++ヴィッセルから、三浦淳宏選手への処分が発表されました。 ヴィッセル神戸MF三浦淳宏選手の処分について(Vissel公式HP)妥当といえば妥当なのかな。。。主将とはいえ(主将だからこそ)、チームへの明らかな批判は看過できないわけですからね…けど、出来れば処分の開始時期は今日からじゃなくて、休養に入った七日から起算して欲しかった気はします。そうすれば、休養日明けになってすんなり練習に復帰できるタイミングになったと思うんですよね。それより、主将を辞任してしまったのは厳しいですね。選手会長亡き今(しつこい)、名実共にオンリーワンなチームの中心となっているだけに、ゴタゴタしてる中でやめてしまうのは、チームに大きな波紋を広げそうです。やっぱり、アツさん、だいぶ精神的に参ってるんだろうなぁ…チームメイトの姿が視野から消えてるのかも(__;)
2007.06.12
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2007年のF1カナダグランプリは、大荒れのレースとなりましたね。そんな中で、オイラの応援しているニック=ハイドフェルトは、3番グリッドという好位置からスタート!オープニングラップでアロンソを抜くと、その後は危なげのない走りで見事、2位でフィニッシュしました!しかし、まぁ4回のセーフティカー投入はすごかったですね。。。TVで見る限り、このサーキットは道幅が狭くて追い抜くのが難しくなおかつ、フェンスがやけに近くい箇所もあって、フェンスでタイヤを擦ってる車がけっこう多かったように思うので、来年以降、ここでの開催はちょっと危ういかもしれませんね…そして、一番ショッキングだったのはクビサのクラッシュ!ここ数年、ああいうクラッシュはほとんど見ることがなかっただけに車体が木っ端微塵になるほどのクラッシュには大きな衝撃を受けました。何より悲しいのが、クビサはニックのチームメイトだと言うこと。しかも、たしかけっこう仲は良かったはず。青い車体が宙を舞っている映像を見たときは、ホントに度肝を抜かれました。(内心、ウィリアムズのどっちかであってくれ!と願ってたのは秘密)幸いにも、どうやら骨折か、それより軽傷で済んでいると言う話なので、次のアメリカは無理だとしてもそれほど長くは離脱しなくてもすみそうです。クビサは、有望な若手選手として期待されているので、こんな不幸な事故でその才能が失われてしまうことはモーターレース界にとっては大きな損失なので、レーサー生命に大きな影響がなさそうなのはホントに良かったです。次はベッテルの出番でしょうか?彼もまた、まだ19才の有望な若手選手。ホント、ニックのチームメイトって、有望若手選手が多いなぁ…(^◇^;)なんせ、フェラーリの二人は元チームメイトだもんな(^_^;)みんな、ニックを踏み台にして成長していく…しかし、4人ともとても良い笑顔ですね。…ホント、ニック背が低いな(^◇^;)
2007.06.11
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阪神の逆転はすごかったですねぇ。…9回からスコアをチェックしてなくて、7時前にふと、BSで中継やってるなぁ、と気付いて終わってるだろうと思いつつも変えてみたらちょうど六甲颪の真っ最中(-∀-;)テーブルスコアによると…関本が2塁打打った後、 林がサヨナラ本塁打ですか…どっちも大好きな選手だから見たかったなぁ_| ̄|○CSの再放送ももう終わってるから、後は朝の情報番組だけ?…仕方ないから、朝まで頑張るか(__;)せっかく二人が頑張ったのに、ちゃんと見とけよ。。。で、ここからが本題。某掲示板で、意外なそっくりさん…と言うか“似てないか?!”と言われている二人を並べた写真なのですが… あ、ありえん!!!(爆)岡田監督をなんちゅう髪型にしてくれてるんだ(笑)ちゅうか、確かに似てるな、この二人!ヤットをもう少しダル~ンとさせて、さらに老けさせたらどんでんになる、って感じですか(苦笑)うーん。。。それにしても笑えるわ、コレ(笑)岡田彰布と言えば、藤山寛美に、遠藤保仁と言えば、ガチャピンに各々似ているというのが評判なのですが…ということは、藤山寛美≒岡田彰布≒遠藤保仁≒ガチャピンということ?!あ、ありえん数式だ(-∀-;)藤山寛美とガチャピンが同じ数式に収まってるとは!しかしこの写真、バカバカしいけど、考えれば考えるほど可笑しいし見れば見るほど笑えてくるワ(笑)誰が作ったか分からないけど、良くできた写真ですな。
2007.06.10
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PASMOの発行が停止してから早、約2ヵ月。(弊ブログ)未だ、定期以外での発行が停止されているわけですがこの件に関して面白い記事がありました。パスモ:スイカも所持75% 併用ニーズ見誤り(毎日新聞)これは意外でしたね。両方持ってる、って人がけっこう多いんですか。新潟近郊のJRではSuicaが使えるようになってるのですがそこには“PASMOは利用できません”って紙が貼ってありました。それを見て、“SuicaとPASMOって、完全互換じゃないんだ”っていうことを改めて感じたわけですが、機能に違うところがある以上、使い分け需要も起こってくるからこういう事態にもなるんでしょうね。(記事にもあるように、機能の周知不足って面も否めなさそうだけど)。。。まぁ、関西人としては“とっととICOCAとSuicaを完全共用化せんかい!”っていう気もするんですが。今回の旅でも、NEWDAYSにあるSuicaのリーダーを恨めしげに見ながら何度、現金決済したことか。何だかんだ言っても、小銭を出す手間が省けるってのはかなり楽ですからねぇ(^▽^;)ま、こんなとこで吠えてるだけじゃあ、なかなか改善されませんが(^◇^;)やっても投資に見合うだけの効果がなさそう…(^_^;)
2007.06.10
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