2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
全17件 (17件中 1-17件目)
1
日本人はあまり褒めることに慣れていないのか、なかなか面と向かって褒められないですね。照れちゃって、逆に可愛いコに冷たく当たったりすることもしばしばありますね。でも英語はスゴイですね・・・。"You are a knockout"(キミって目がくらむほどのいい女だよ。)ノックアウトされるくらいのイイ女ってわけですね。なかなか日本語では、ここまで思い切った表現はできないですね。"ANNA,You're a real knockout..."
2006.02.21
コメント(5)
アンナは、本当にアメリカ女性らしくないくらいの恥ずかしがり屋さんでした。「そんなに恥ずかしがらないでいいよ・・・。」いろんな状況で、そう言ったような気がします。"Don't be embarrased."(ドント ビ エンバレスト)でも、恥ずかしさを忘れた日本女性も多くなってきましたね。それはそれで、嬉しい場合も多いですけどね・・・。
2006.02.20
コメント(2)
何かの映画で聞いたセリフです。すごく簡単な英語で、誰でも言えますが、なかなか実際には使えないものです。思っていても言えなかったりするものですね。私もいつか使ってみたいとずっと心にしたためていました。「今がチャンスだ・・・」と思ってアンナに使ってみたのをよく覚えてます。"Your eyes are beautiful."映画で聞いたそのままのイントネーションでズバリ!アンナはやはり恥ずかしそうに大きな目を閉じ、また大きく開けました・・・。その間わずか1秒ほどだったでしょうが、素晴らしい目の表情でした。目を閉じたときも、開けたときも胸にグッとくる美しい表情でした。
2006.02.19
コメント(2)
"Just messy hair."アンナがそう言った後、私はすかさず"Good smell..."と続けました。「いい香りがするよ・・・」鼻を近づけながら・・・。彼女はまたもはにかみながら、「ううん、何も(香水なんて)つけてないよ。シャンプーの匂いなんじゃない?」(・・・あまり一度に英語をたくさん入れると混乱しちゃうといけないので日本語にしときます・・・)と、長い髪を軽くかき上げながら一息で言い返してきました。私の目を見つめながら・・・アメリカ女性のイメージとはチョット違ったはにかんだ表情と、恥ずかしいのか一息にそう言いのけた彼女に、私の胸はアツくなっていました。
2006.02.18
コメント(3)
女性が"I'm having my period."って言うとギラギラの彼氏は時に落胆したりします。特に「今日はヤルぞ!」と鼻息荒かったりしたら、チョーガッカリ!でしょうね。まァ、全然気にしなかったり、あるいはその方がコーフンする!!というオトコも多い(多いかな?)でしょうけど、女性の方がイヤがったりしますよね。"I'm having my period."(アイム ハビン マイ ペリオッ)・・・そう、「今、生理なのよ。」ですね。
2006.02.17
コメント(3)
あ~、また思い出しちゃいました。オッパイのコト・・・。"well stacked"なんてもいいますね。"She is well stacked."で、「彼女って巨乳。」となります。なんかオッパイのコト書き過ぎかな・・・。でもこんな言葉から覚えていくと英語って楽しくなりますよねェ。こんなエロッぽい言葉にもおつきあい下さい。
2006.02.16
コメント(2)
アンナとのデートの際、「いい感じの髪型だね。」みたいな事を英語で言いました。通常アメリカ人はあまり謙遜せず、素直に"Thank you."とくるのですが、飾らない性格の彼女は、本当にそう思ったのか、照れた表情で、「ただ乱れてるだけよ。」との返答・・・。謙虚なのがまた好感もてますね。この時の英語が、"Just messy hair."です。かたずいてない汚い部屋は、"messy room."ですね。
2006.02.14
コメント(2)
アンナもそうでしたが、アメリカ人はあまりパチンコしないですね。時間のムダとかお金のムダだとかという理由で。さすが、合理主義ですね、彼らは。で、パチンコで持ち金が「スッカラカン!」になることを、"I'm broke!"(アイム ブローク)といいます。特に最近のヤツは射幸性強いですからねェ、こんなことにもなりがちですよね・・・。気をつけましょう!!
2006.02.13
コメント(0)
アンナとの初デート・・・。全くの二人っきりの世界で、食事をして、神社に行ったり(神社でデートなんてオカシイですが、日本好きの彼女は神社が大好きでした)・・・。でも以外に奥ゆかしい私は何回もの「"その"チャンス」を逸してしまいました。"I blew it...(アイ ブルー イッ)"こう思い続けていました。「ヘマしちゃった」、とか「シマッタ」・・・みたいな感じです。オトコは強引なくらいが一番いいですね・・・。後悔しないためにも。
2006.02.12
コメント(3)
"I hate my love handles."で、「おなかについた脂肪イヤッ!」です。"love handles"は、おなか、ウエストラインについた余分な脂肪です。このように複数形になることが一般的のようです。ポツチャリで、手を回し易いみたいな感じですかね・・・。
2006.02.09
コメント(0)
あんまり女性の前では言わないほうがいいんでしょうけど、まァおどけて言う分には結構かも・・・。私もよくふざけて使ってます。"piss"は「オシッコ」です。"I wanna piss."(アイ ワナ ピス)で「オシッコした~い。」です。
2006.02.08
コメント(0)
クレージーなほどにコーフンしたり、怒ったりする・・・こんな場合に"go bananas"と言います。なぜbananaなのかまではまだ誰にも聞いてません。アメリカ人の友人が使ったので、そのまんま覚えてしまいました。アンナのboobsの谷間を見た時の私は、平然を装っていましたが、ほとんど、"I went bananas."って感じでした。サルがバナナに向かって、一目散に飛び掛る様子を思い浮かべてみると覚えやすいと思います。
2006.02.07
コメント(1)
"tits"・・・ごめんなさい、また「オッパイ」です。boobsと同じですね。あまり勧められる言い方(通常は、"breasts"です・・・。)じゃないのですが、男性には喜んでいただけるかと思います。boobs,titsと言えば、アンナは大きな胸をしてました。(可愛い顔に巨乳のアンバランス・・・素朴で、人なっこい性格・・・最高の女性ですね!!)初めてのデートの時、電車を降り、相当歩きながら話込みました。のどが渇いて自動販売機で缶コーヒーを買った時、彼女がかがんで、取出口から缶コーヒーをとった時の衝撃は今でも忘れられません。彼女の開いたブラウスから白いブラジャーに包まれたこれまた白い胸の谷間が・・・。強烈!でした・・・。一瞬頭に血がピューンと昇ってくるような衝撃でした。
2006.02.06
コメント(2)
アンナは、可愛くって魅力的な女性でしたが、同時にとっても気さくで、フレンドリー。私たち日本人のよくわからない微妙なニュアンスのスラングもたくさん教えてくれました。エッチな言葉もバンバン・・・!女性にはとうてい聞くけないような言葉も多く学ばせてもらいました。"boobs"(ブーブス)とは、オッパイのこと・・・。これも彼女から教わりました。エツチな言葉もバンバン・・・といいましたが、時折見せる照れた表情がまた最高でした!では、今日からしばらくはスラング系でいきましょう!!
2006.02.04
コメント(2)
アンナはドーナツ、特にミスタードーナツが大好きでした。夕食代わりにミスタードーナツってこともあったようです。I'm sweet tooth.(私って甘いものに目がないの)彼女はそう言ってました。甘い歯・・・極端な表現ですね。でもこれも英語らしいです。
2006.02.03
コメント(1)
すごいですね。体中耳になっちゃってるなんて表現。英語らしいですね。アンナはよく私のつたない英語を辛抱強く聞いててくれました。今風に言うなら「傾聴」ってトコですね。"I'm all ears."(よ~く聞いてるよ)目をパッと開いてよくそう言ってくれました。"She was all eyes."でした。
2006.02.02
コメント(1)
アンナと初めて出会ったのは、友人の知り合いの宣教師の家だと書きました。アンナもクリスチャンでした。「敬虔な」とは言い難いようでしたが、一般の日本人が仏教を信じるよりは幾分「敬虔」だったのでしょう。彼女の中では、「God」は最高位にありました。驚いた時によくアメリカ人なんかは、"Oh! my god!"と言いますよね。まァ、もう日本語になってるって感じですけど・・・。”オーマイガット!"が口癖の人もいますよね。でも、アンナは、決して「God」をこんなに軽くは口にしませんでした。そのかわり、"Oh! my goodness!"でした。」「God」を「Goodness」にかえて表現するんですね、クリスチャンは。彼女も、"Oh! my goodness!"と」いう位に「敬虔な」クリスチャンだったんでしょうね。これからは、驚いたら、上品に、”オーマイグットネス!”なんて言いましょう!
2006.02.01
コメント(2)
全17件 (17件中 1-17件目)
1