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人目惚れしたり、さりげないしぐさや優しい言葉にグッときたり・・・。オトコとオンナは、アツくなりがちですね・・・。"I got turned on.""You turned me on."「アツく好きになりそうだ・・・。」そんな感じですね。"ANNA really turned me on. Before I know it, I was trying to kiss her."・・・な~んてね。
2006.03.25
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二日酔いと言えば、気持ちワル~!気持ちワル~と言えば、オェッ!"I'll throw up..."(ゲロしそ・・・)二日酔いに効く食べ物なんか覚えておけばいいものを、こんな時に限って忘れてたりしますよね・・・。でも、時に下半身はなぜか元気だったりしますね。あ、しまった。またエロ路線に戻りそうだ・・・。
2006.03.24
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ちょっとマトモな英語に戻ります。チョットだけ・・・。例のアンナとはよく飲みに行きました。古いですが、ディスコなんてトコでも毎週のように踊っていました。で、そのまんま、酔っ払いながらフラフラと互いにもたれあいながら、千鳥足・・・ってこともよくありました。当然、気持ちもコーフン!状態で、まァ、いい具合になったり・・・っと・・・。決まって、次の朝は二日酔い・・・。アンナはケロッとしてましたが、私は彼女ほど強くなかったですね。"I have a hangover..."「二日酔いだ・・・」よくそう言ったもんです。
2006.03.13
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エロ路線が止まらなくなってきました。"balls"と何故か"ball"に"s"がついてます・・・。そうです。オトコのオタマちゃんです。確かにふたーつありますね。"I got a hard-on when she kissed my balls."さァ、復習の意味も含めてこれはどう訳せばいいでしょうか?
2006.03.06
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性懲りもなく、また"wet"に戻ります。女性の"wet"には、オトコの"hard-on"と書きましたが、オトコも負けじと濡れちゃうコトがあります。若い人がよくこうなります。"wet dream"・・・そう、「夢精」ですね。"I had a wet dream."現実では満たされない欲望を夢の中で・・・。ロマンチックと言えばロマンチックかな・・・。しかし・・・、「エロチック イングリシュ ラーンド イン ジャパン」にタイトル代えようかな・・・。
2006.03.04
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おっと、いつの間にかエロチックな英会話ブログになってきちゃいましたね・・・。でも興味のない人は少ないかも・・・。まァ、楽しみながら覚えてくのにはイイでしょうね。女性の"wet"に対抗、いャ、、対抗しちゃいけませんね。対照となるのは、男性のアレが硬くなるってことですね・・・。"hard-on"は、そういう意味です。"I got a hard-on."で、「勃ってきた。」です。
2006.03.04
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アノ時、アー聞きたい時、"wet"そのまんま使えます。あからさまに聞くのもなんでしょうが・・・。"Getting wet?"「濡れてきた?」"I got wet."「濡れちゃった。」
2006.03.03
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「バージン」というと「処女」を連想するっていうか、「処女」ですが、英語では、「童貞」も「virgin」です。ですから、"I'm a virgin."って男性に言われたら、決してオナベではありません(オナベの場合もあるでしょうけど・・・)。立派な男です、ッーか・・・、立派な童貞です。で、「ロストバージン」は和製英語で、ホントの英語では、"lose virginity"(ルーズ バージニティ)するコト。"I was 16 when I lost my virginity."で、「16ン時に初めてしちゃった。」というコトになります。
2006.03.01
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