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紫外線対策 【日やけ止め選びのポイント】
未来の「光老化」からお肌を守るためには、普段のちょっとした心がけが大切。
強い日差しを長時間浴びる場合とそうでない場合では、日やけ止めの選び方もおのずと違ってきます。
日々の活動パターンを例にして、TPOに合わせた日やけ止め選びのポイントをご紹介。

・明るい室内で過ごす
・ベランダで洗濯物を干す など
(UV照射量弱。1時間程度)
直射日光に当たる時間が少ない場合でも油断は禁物。
特に、「光老化」に大きく関わっているといわれるUVAは、窓ガラスをすり抜けて肌の奥にまで届くことがわかっています。
UVAもきちんと防いでくれて毎日使用できる

・徒歩でお買い物
・外回りのお仕事 など
(UV照射量通常。1~3時間程度)
太陽の下で活動する時間が長い場合は、 UVB・UVAの両方をしっかり遮断できる日やけ止め を選ぶことが重要。
顔だけでなく首や身体などもきちんと紫外線から守ってあげましょう。

・スポーツやハイキング
・海水浴やプール など
(UV照射量強。3時間以上)
強烈な日差しの下で長時間活動する場合は、 SPF値やPA値の高い日やけ止め を。
特に暑い季節には、汗で日やけ止めが流れ落ちてしまうことが考えられますので、2~3時間程度の間隔で塗りなおしましょう。
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