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今日は朝から雨で 外があんまり暗かったのですっかり寝過ごしてしまいました。朝から墓参りに行くつもりでいたんですが起きたら8時半で出かける頃には雨がみぞれに変わっていました。遅くなったので予定を入れ替えて先に友人と会い、その後墓参りに。最寄り駅で地下鉄を降り 寺へ向かう 昼前頃には再び雨に変わっていましたが、道には所々シャーベット状の雪が残っていました。寺に入ってから墓地へは 階段を下りるんですが、あそこで滑ってこけたら 階段をころころ転げ落ちてそのまま墓に入ったりしてなどと思いながら歩きました。まぁ そんなこともなくご先祖様とは、あの世とこの世に別れたままで居れました。この日記を始めてから、たくさんの方々にコメント頂き 本当にありがとうございました。来年もよろしくお願いいたします。それでは、良いお年をお迎え下さい。 発育が悪いので思い切って水分の多い鉢に植え替えました。色の悪かったヤツは まだ我慢してそのままです。
2004年12月31日
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思うように用事が片づかないので、他のことを書いてみます。ふと思ったんですが、プロ野球のバッファローズがオリックスに吸収されたのはつい先日のことです。岩隈投手の楽天への入団が決まり、選手の所属はほぼ決まったようです。ニュースにはなりませんが、コーチや職員の方もそれぞれ進路が決まったことだろうと思います。しかし、私にはひとつ気がかりなことがあります。それはタイトルの通り近鉄球団のマークのことです。皆さんは形を思い浮かべることが出来ますか?あの、故 岡本太郎画伯のデザインで バッファローの頭部を正面から見た図をモチーフにした、名作です。もし仮に あのマークも含めた近鉄球団の全てがオリックスに買い取られたのだとしたら あのマークが公式の場に現れることは二度と無いかも知れないと思っていました。 しかし先日 近鉄系列のトレーラーが走っているのを見掛けましたが、その横腹にはしっかりあのマークが描かれていました。実際に帰属がどうなったのかは分かりませんが 是非何らかの形で残してもらいたいものです。
2004年12月30日
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タイトル通り雨でした。この季節の雨には慣れていないせいか、とても冷たく感じました。会社でもパソコンの前で硬直しながら仕事をしていました。(^_^;)指先だけでポチポチと。それにしても例年だと乾燥注意報が出ようかという季節なのに、全く調子が狂います。そんななか 仕事納めだけは迎えてしまいました。さあ、明日から家の仕事を片づけなくては・・・。妙に背中がゾクゾクするので今日は早めに休みます。
2004年12月29日
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うちの会社も明日が仕事納め、明後日から正月休みに入ります。しかし どう考えても片が付きそうにない案件がひとつ。(--;)しょうがない、来年の私へのお年玉にしよう。(^^ゞ今日は照ったり曇ったりのお天気で割と暖かかったです。けれど、午後4時をまわると急激に冷えてきました。明日は小雪が舞うという予報が出ていましたが どうでしょうか。12月という事を知らぬかのように生長していたサボですが、いよいよ休眠にはいるのでしょうか。これから日が長くなっていくから 温度を補ってやればまだまだ伸びる?
2004年12月28日
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今日は一日外のお仕事。しかも力仕事じゃないので余計に寒さがこたえます。おまけに水までかかって 堪りませんでした。しかし、暮れになると季節はしっかり帳尻を合わせますね。それから交通量も。普段1時間で帰ってくるところを 今日は2時間半掛かってしまいました。(--;)自転車で行ける範囲で生活したいな。みんながそうすれば二酸化炭素もいくらかは削減できるんでしょうか。スマトラ島沖地震による津波の被害がだんだんはっきりしてきました。ニュース映像を見ると人間の小ささを思い知らされる気がしました。行方不明の方が無事見つかりますように祈ります。
2004年12月27日
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私の地元の図書館も今日が年内最後の開館日と言うことで、年末年始に読む本を仕入れに行ってきました。途中の 公園に入る手前の小さな駐車場で 車の下のいつもの場所にクロネコの三兄弟(?)がうずくまっているのを見ました。雨の日でなければよく見かけるネコなんですが、3匹そろっているのは久しぶりに見ました。図書館では軽い推理小説を3冊借りてさっさと出てきました。その後、食器の水切りケースと水切り袋を買って散髪屋へ。えらい所帯じみたモン買うて来たなとからかわれつつ、良いお年を と店を後にしました。そう言えばよいお年をと挨拶するのは今年はこれが始めてかも知れません。ずっと暖かかったので実感が湧かなかったのですがここに来てやっとそれらしい寒さになってきました。ずいぶんと日記をさぼってしまいましたが 最近、いまの生活を続けていて良いものか考えることが多いです。変えた方が良いかも知れないという気はするのですが 具体的にどういうふうに変えるのかは まだ固まっていません。答えが出たらこの日記にも書くつもりです。 これで 幅7ミリくらいです。
2004年12月26日
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今日は久しぶりに予定していた仕事が消化できました。他に積み残しもないではないのですが、まぁ気分よく仕事を終えました。例によって帰宅途中のカーラジオは、大阪の多言語放送局FMココロにチューニングしています。 余談ですが、この放送局は来年 開局10周年を迎えます。関西で来年10年目と言えば阪神淡路大震災が思い起こされますが、この放送局は当時の混乱のなか日本語が母国語ではない人たちへの情報提供が十分になされなかったことに対する反省から生まれた放送局です。そこで私がどんな放送を聞いているかと言いますと、スペイン語が母国語のDJによるモノ、中国語を主に使う番組などです。そのほか、タイ語 インドネシア語の番組もたまに聞きます。それぞれの番組でその国のポップスがかかるのですが どの曲も大変耳に心地よいのです。 ここでやっと本題に戻るのですが、それは何故なのかを考えながら運転していました。思いついたのは、どの曲も屈託がないと言うことです。もちろんその曲たちの中には 悲しい曲調のモノや哀愁を帯びながらも激しい曲もあるのですが不思議とそう感じました。逆に言えば日本や欧米の曲には、何か鬱々としたものを感じさせる要素を持つ曲があるのかな。そんな気もする今日でした。
2004年12月22日
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きのう、帰宅途中の車の中で少し考えてみたんですが、いままで母が調子が悪いのは体力の衰えよりは気力の低下が主な要因ではないかと考えていました。ですから気分よく 遊んでいるくらいになってくれれば体の調子も自然と良くなるのになぁと思っていたんです。実際の機能の低下はそれ程じゃなく 要するに病は気からと言う考え方です。しかし、逆もまた真なりで 体の不調が気力をそぎ やる気を無くさせることも普通に起こる訳で、結構身体もがたがきているのだなぁと思いました。とりあえず病院に連れて行こうとしましたが、ぶつぶつ不調は訴えながらも行こうとしません。心配なので付き添ってましたが、過保護かなぁ。(^^ゞあ~ぁ、なんか興味を持ちそうなモノないかなぁ。それから、ネコを飼うことについてそれとなく打診してみたんですが ネガティブな反応が返ってきました。(--;)かわいさをアピールするためカレンダーでも掛けてみようとアマゾンで買ってみたんですが 選択を誤りました。タイトル「のら」根性のすわった顔してました。(^_^;)もう一つ探してみます。
2004年12月21日
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どうもこの頃 やることなすことちぐはぐになっています。今日も客先で動作のおかしい計器があって 部品を買えようかと思ったんですが予備品が無く 応急的な処置をしたんですが効果がありませんでした。しばらく他のことをしていると、担当者が前に外した計器の部品が使えるかも と言いだし、それに付け替えました。しばらくはうまくいくかに見えたんですが結局はダメで部品を手配してもう一度行くことになりました。おかげで 本来の仕事が大幅に遅れて、8時過ぎにやっと終わりました。家に電話してみると、母親曰く 買い物に行って気分が悪くなり 帰ってきてからずっと横になっているとのこと。帰社する予定を変更して家に帰りました。つづく
2004年12月20日
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得ぬ・英知・ケー の 言い訳番組を見てしまい、ちょっと付け足します。今日は急遽仕事になってしまいクレーム処理に行ってきました。実際は客先でやった工事が原因だと言うことは分かってたんですけど、なんとかしてやらないと 他の部署の仕事に影響が出るようで煩くなってきたんで仕方なしに行ってきました。それにしても担当者は休日手当が出るのだろうか、出るんだろうな。やってられん。(--;)とりあえずやっつけて帰ってきたんですが、帰りは道が混んでますます時間の浪費・徒労感が募りました。(T_T)なんとか図書館の開館時間に間に合い、サボテンの本を借りてきました。今回はネコ本は無しと思ってよくよく見てみると三毛猫ホームズが・・・。サボテンの本には、湿度不足で育った植物はいじけてしまい良く育たず 過湿の中では軟弱に育ち病気が出やすくなるそうです。いじけるかぁ。かえってびびる事もありますがやはり参考になります。少しでも変色した物があったらすぐ取り除かないと全体がダメになると書いてあったんですが、昨日書いた苗、どうしようかな。迷うなぁ~。ここから追加。パソコンで遊びながらとはいえ、2時間15分無駄に過ごした感が強いです。今日は無駄に使う運命だったのでしょうか?(T_T)その中でひとつ印象に残ったのが、なんという人が言っていたのかよく見ていなかったのですが「顧客の満足度を把握しているのか?」という質問が経営側に対してなされたことです。今回の不祥事に対してではないんですが 以前から、NHKは視聴率が低くても良いから という論を耳にする度に違和感を感じてきました。先に書いた質問を聞いて我が意を得たように思いました。なんとなれば、民放はスポンサーの意向と視聴率が両側から互いに影響しながら締め付けてくるから無難な万人受けする内容で特徴を出すことを強いられるんだと思います。翻って日放協はスポンサー=視聴者なのですから視聴率の高い番組をつくればいいのです。良い番組は視聴率が取れない、視聴者は良い番組を見ないというのは制作者側にいる人間の思い上がりではないでしょうか。視聴率を気にしなくて良いからこそ視聴率の高い番組がつくれると言うこともあるんじゃないでしょうか。本当に良い番組だと自信があったら、何度でも再放送すれば良いんです。それで支持されなければ、それは良い番組ではなかったと言っていいんじゃないかなと思います。以上
2004年12月19日
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さぼてんのいくつかが少し変色してきているようです。緑色がうすくなってきました。まだまだ冬の寒さはこれからが本番なので、少し心配です。こういう時に 知識がないのは辛いです。手を入れるべきか、入れざるべきか。入れるとしたらどのように。まだプックリしているのでこのまま様子を見るつもりですが。仕事でうまくいかないことがあると家の中もうまくいかなくなってしまいます。もっと精神的に安定した人間にならないとイカンなぁ。書きたいことがいっぱいあるのにうまく書けません。考える早さとキーを打つ早さに差があるためかな。そんな時は、書いてることが断片的な 思考の切れ端みたいになってしまい自分でも訳が分からなくなってしまいます。なので今日は短いですがここまでにします。ちょっと残念。
2004年12月18日
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食後しばらくして風呂に入ったら湯船で寝てしまいました。寝ぼけ眼で追い炊きのスイッチを入れたのは良かったのですが、切りタイマーをとんでもない時間にセットしたようで茹であがりそうになって這々の体で上がってきました。毎年冬になると同じ過ちを何度か繰り返していますが(^_^;)今年もついにそんな季節になってきたのかなと 感慨を新たにする私でありました。(^^ゞ少し前の写真ですが 鉢全体の写真を載せてみます。 左上のトゲトゲが1円玉と共演してくれたサボです。写した日は12月5日ですから2週間ほど前です。この季節はあまり変化が出にくいので今もこんな感じです。
2004年12月17日
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昨日届いたテレビ、今日設置しました。箱から取り出してもやっぱりでかい。テレビチューナー付きパソコンモニターなんですけどまだパソコンはつないでいません。テレビは普通に見られました。当たり前か。(^^ゞそれにしても26インチのパソコン画面って・・・。こわい物見たさで一度やってみよう。
2004年12月16日
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楽天広場のメンテナンスで書き込みできなかったので一日遅れで(昨日のつもりで)書いています。今日は会社の忘年会があったので久しぶりに電車で帰ってきました。会社から最寄り駅までの間に住宅街を通るんですが、イルミネーションで飾った家を何軒かみかけました。中には足場を組んで飾り付けたんじゃないかと思われるような家もあり驚かされました。人気のない道を夜遅くに歩かなければいけない状況では、なかなか楽しめました。家に帰り着くとやっとこさテレビが届いていました。でかーっ!セットアップは諦めて新聞読んで寝ました。
2004年12月15日
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昨夜、夜半過ぎにふたご座流星群を見てみようと物干し台に上がりました。流星群の情報はたっそむさんに教えていただきました。周りは街灯とか人家の明かりでかなり明るく、余り期待はしていませんでしたが しばらく見ていると目が慣れてきて大阪にしてはたくさんの星が見えてきました。30分ほども空を見上げていたでしょうか。ほぼ真上からやや北西に寄った辺りから西に向かって一筋 光が流れました。やったっ!流れ星やーっ。静かな満足感にしばし浸りました。流れ星を見たのはほぼ20年ぶりです。追加です。会社から帰ってくると母上殿は夕ご飯の支度に取りかかったところでした。やっぱり昨日買ったおかずを忘れて、今日も買い物に行ったようです。動き回るのもほどほどに。気をつけて下さい。と言っておきましたが 明日はどうなる事やら。
2004年12月14日
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母親が 今日 退院するのですが、その前に介護保険の受給者の面談を受けなくてはならなくて、家族の付き添いが必要らしい。そう言う訳で今日は会社をさぼって家にいます。私のウクレレを紹介します。後でまた追加します。夕方4時に無事帰ってきました。ほとんど寝て過ごすような生活だったので、歩くことがまだ自分でも心許ないようなこと言ってます。まぁ、体力も、気力もぼちぼち回復してくれればと思っています。
2004年12月13日
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今まで余り意識していなかったんですが、家事という物は結構時間をくいます。順番を変えたり何とか効率よう出来ないかと試してみましたが たった10日では これだというのは見つかりませんでした。帰宅した後 親戚とか友人から電話が入ったりするとその分時間がずれ込んだりして、まったく思い通りに行きません。ご飯炊きは炊飯器の釜を取り出した中にあるセンサーのところが汚れているようだったので掃除し、量も増やして炊いたところうまくいきました。(昨夜3膳、今朝も3膳ありました。(^_^;)それにしても一人暮らしをされている方は尊敬します。洗濯物なんかいつ干せば良いんだと言う感じで、丸1日物干しにぶら下がったままというのが普通でした。こんな短い期間ではペースは掴めませんでした。ふーーっ。明日からまたペースが変わります。
2004年12月12日
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前々から載せようと思っていた、比較対象物入りの写真を撮ってみましたので載せてみます。上から見るといっぱしのサボテンに見えますが横から見ると・・・まだ、こんなにちっちゃいです。はやく大きくならないかな。追加です。妹が、母の見舞いがてら家族でやってきました。すっかり片づいているので、やっぱり驚いていました。冷蔵庫を覗いて、牛乳が溜まってきてるけど大丈夫かというので、料理にでも使おうかなというとフフンッと鼻で笑っていました。クッチョー 今に見返してやる。それから、母の退院が決まりました。来週そうそうには帰ってこられるということです。皆さん、ありがとうございました。
2004年12月11日
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イギリスの女流推理作家でクリスティーと並び称される、D.L.セイヤーズらの作品をおさめた短編集です。全ての作品にネコが登場するのですが、もっとも心に残ったのはとりを飾った作品でした。クラーク・ハワードの「老友モリー」という作品です。この作品はもちろん、この作者自体も初めてでしたが思わぬ収穫でした。感想とは別の話ですが、作中 老猫モリーが連れて行かれた研究所で 広報担当者が訪れた見学者に実験の内容を説明する場面があり ショッキングながら確かにありそうだと納得しました。それは、洗剤や化粧品などの毒性をテストするため動物に飲ませどれくらいで死ぬかをテストするという物でした。確かにどんな物でも人が誤って飲む可能性のある物はそのようなテストを行っているのだろうとの認識はありましたが、具体的な方法があからさまに語られているのを読むことはまた別の話でした。時々覗いているネコの里親募集のHPでも、そのような施設に動物が渡らないよう里親希望の人の家に届けると書いてあって ずいぶんと用心深いんだなと思いましたが このシーンを読んで納得しました。物語自体は、妻に先立たれ老友モリーと年金で暮らしている老人とチンピラ少年達のボスの交流を描いていて 心が休まります。短編ですので登場人物の背景は余り詳しくは分からないのが少し残念ですが 最後はニヤリとさせてくれます。ところで話は変わりますが、最近 除菌・抗菌を謳った製品が多いと思いませんか?そう言う言葉を聞くたびに少し不安になります。別に悪いことをした訳でもないのに気分だけで細菌を殺す。そこまでする必要があるんでしょうか?どこかの国みたい。百万年くらいの間 その菌と切磋琢磨しながら生きてきたのに それを薬の力で殺し遠ざける。ミクロのレベルでまで自然から孤立して行っているような気がします。もし、そうしなければ病気になってしまうなら それは人が抵抗力を低下させているからなんじゃないでしょうか。人が強くなることこそ大切だと思う次第です。(^^ゞ
2004年12月10日
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どうもここんところ、夜すぐに眠くなってしょうがない。昨夜も日記を書く前に寝てしまいました。それで見たのが、家に体長15センチくらいのクロネコがいて、私がなぜこんなところにネコがいるんだろうと考えている夢でした。夢の内容を覚えていることは珍しいです。
2004年12月09日
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昨夜、客先に出す点検報告書をまとめていると協力会社に依頼した機械の分の報告書にはんこが無いことに気付きました。もう、しょうがないなぁ。帰りにでもハンコ買えばいいかと、こっちでなんとかしますから、と言ったは良いが 遅くなってそれどころじゃなくなってしまいました。そのため 今日は朝から はんこ、はんここの辺りは百均もないし、あってもまだ開いてないだろうし、とりあえず困ったときのホームセンター。(^_^;)ここもやっぱり開いてないけれど 開店まで待つ。待つこと15分。あちゃー、置いてない。前は置いていたのに。もう一軒大きなホームセンターに行ってみるがやっぱり無し。あっそうや。通勤途中にちっさい百均の店があったっけ。あそこしかない。そのころには開店していてすんなり買えました。あーやれやれ。車の中でペッタンコして、客先に向かいました。情けない1時間半のおかげで情けない一日になってしまいました。
2004年12月08日
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一人分のご飯を炊くのはなかなか難しいです。お釜の内側に目盛りが刻んであるんですが最低でも1カップ。こんな時間からそんなにご飯は食べられません。そこで目分量になるんですが、底が平らだとわかりやすいんでしょうがもちろん丸くなっています。えいやっと水を入れ炊きあがりを見てみると硬めでしたがまずまずでした。おかずは昨日の粛清を唯一生き延びた冷凍コロッケのみ。遅い時間なのでこんなものでしょうが、やっぱりジャンクっぽいですね。明日はもう少し早く帰れそうですので、豪華版でいきたいものです。さて、今日の写真です。 もう、起きないのでしょう。どんなサボテンになるのやら。それにしても、これだけ土にひっついていて腐らないのはすばらしい。(^_^;)
2004年12月07日
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母が入院している間に少し片づけておこうと思っていたところ、叔父夫婦が変わってやってくれると言ってくれたので鍵を預けて会社に向かいました。帰ってきてビックリ、まず玄関を入った土間にビニール袋に入れられたゴミが積まれていました。へっ、なんじゃこりゃ。中に入ってまたビックリ。この部屋こんなに広かったの・・早速お礼の電話をかけると、財布の管理もおまえが主導権をとってやっていかないといけないとの注意を受けました。それにしても気持ちいいので、さらに要らないものを捨てていこうと思います。それでは写真を、 今度こそ比較対象物を入れよう。
2004年12月06日
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読み終わりました。サブタイトルに反捕鯨の悲劇とあるように、むやみに捕鯨を禁止することの危険性を訴えた内容でした。著者は捕鯨の禁止が、特定の種類のクジラを繁栄させ その結果 本当に保護が必要なクジラが圧迫され数を増やすことが出来ないこと、ひいては海洋生態系の破壊、伝統的捕鯨文化の伝承者を含む漁業従事者の生活の破綻 等を招いていることを調査捕鯨によるデータを上げて説明しています。さらに、どうすればクジラの絶滅を招くことなく継続的に水産資源として利用できるのかは、既に92年の国際捕鯨委員会・科学委員会で答えが出ており、ミンククジラについては年に2000頭捕獲しても100年は大丈夫と言うことで合意に達しているそうです。これに対して反捕鯨国および反捕鯨NGOは とにかく捕鯨はダメだという態度をとっています。そもそも鯨が乱獲されたのは油を利用するためで、日本・ノルウェー以外の国では鯨肉は全て投棄されていました。今では化学合成油で代替可能なのでかつての大捕鯨国のイギリスやアメリカが捕鯨することは考えにくいため乱獲が起こることは考えられません。それでも反捕鯨を唱える人はさまざまな手段を講じて、あらゆる合法的な捕鯨を邪魔しています。日本やノルウェーは経済的に力があるので根気強く活動を続けていけますが・・・。大東亜戦争前夜もかくやと言う締め付けです。いや、それ以上かも知れません。日本の調査捕鯨について、調査捕鯨の権利は国際捕鯨委員会(IWC)のもとになった条約でハッキリ謳われており、毎回反対決議を出すIWCの方が条約違反であること、捕獲調査済みのクジラは捨てずに利用することもまたその条約で決まっているのです。東洋には、人間は生まれたときから他の生物の犠牲無しには生きていけない罪深い存在だという思想がありますが、その考え方を大事にしたい思いです。本の最後の方で国際捕鯨者会議に出席した伝統的捕鯨の伝承者達が、淡々と捕鯨禁止による窮状を説明したという話は胸に迫りました。本の感想はここまで、後でまた追加します。しばらくぶりのsabo写真です。
2004年12月05日
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ネコ本の残りの分が今日届きました。タイトルだけで選んだので、中身を見てみると飼い主向けの参考書が3冊もあってビックリ。エッセイ風なネコのうんちくが1冊、写真をふんだんに使った物語が1冊、写真集かと思ったらこれも飼うときのポイントが書いてあるのが1冊。まだネコを飼うと決まったワケじゃないんですが、失敗したかな。それでも面白いことが載っているかも知れないので読んでみるつもりです。懸案の私の食生活ですが、一言で言ってジャンクですね。ただいまジャンキー道 邁進中。(^_^;)今捕鯨についての本を読んでいるんですが、どの動物を保護するかが政治的に決められるとしたらどんなことが起こるのか、と言うことが書いてあって怒りを通り越してやるせなくなってきます。
2004年12月04日
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昨日の入院時に不在だったため、今日細々とした手続きに行ってきました。病院で、老人医療の医療費減額制度が受けられるといわれ手続きのため区役所へ。数年前に庁舎が建て替えられていて、新庁舎に始めて入ってきました。瀟洒な建物になってしまって昔のぼろい建物しか知らない私は気後れしそうなほどでした。窓口でたずねると、息子つまり私の収入が限度額を超しているのでダメとのこと。それで戻ってきたんですが、よく考えてみると母は私の扶養家族ではなく健康保険も別々なので単に住所が同じだけでダメということになります。なんか納得いかないものを感じました。まあ、それがないと医者に掛かれないというものではないので、もっとせっぱ詰まっている人に使われることを願います。話は変わりますが、先日Windowsのアップデートを行いました。WindowsXP SP2 と言うヤツを入れたんです。再起動すると警告画面が表示されて「あなたのパソコンにはウイルススキャンをするソフトが入っていません。」すぐ入れる場合はこちらというリンクをクリックするとダウンロード可能なスキャンソフトの一覧がリンク付きで出てきました。適当に選びインストールし、ウィルス定義ファイルのアップデートを行い再起動。警告画面の代わりにOKの画面が出てやっと終了と思って使っていると、今度はそのウィルスチェックソフトからの警告。「セキュリティーホールが発見されました。直ちにWindowsのアップデートをしましょう」あわててWindowsのHPにいって確認するも必要なアップデートはないとのこと。いろいろ見ているとどうやらMSoffisのセキュリティーホールのようで、そちらのHPで更新したらやっとソフトのお許しが出た。このくらいの方が安心できて良いかもね。
2004年12月03日
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我が家の同居人であるところの母上殿が、体調を崩し念のため入院することになりました。戦前の人なので家にいると少々体調が悪くてもちょこちょこと用事をしてしまうのでちょっとの間でもゆっくりしてくれたらと思います。そんな訳で今日からしばらく一人暮らしです。9月にアマゾンで注文した8百円のCDのうち一枚が今日届きました。Red Nichols & HIS FIVE PENNIES。1926-1930。早速聞きながら日記を書いています。この年代の録音だけ有ってアナログの味わいです。レッド・ニコルズが前に書いた映画「5つの銅貨」の主人公です。今気が付いたんですがこの中にJapanese Sandman と言う曲が入っていました。一体、誰のことなんでしょうね?
2004年12月02日
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昨日書いた本を読んでいるんですが、今日また先日ネットで買った本が届きました。と言うか届いてしまいましたという感じです。今、ニュース番組で宮家の当主一人当たり予算が3千万とちょっとと言っていました。これを聞いた感想は、へぇそんなに安いの と言う気がしました。皆さんはどう思われます。ワケの分からん国会議員にいくらはらってんのかな。で、ほんの話題に戻ってかててくわえて図書館から予約図書が準備できたとのメールも来たし、一気に読みたいけどじっくりも読みたい。何もかも放り出して読書三昧の生活をしてみたい。さっき空を見てみたけれど月は見えませんでした。
2004年12月01日
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