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パラソルのリヤドロ~♪ posted by (C)ジョゼ一作日から、はじめたばかりのドイツの旅行記。だいたい、更新のおさぼりが多い私、、足跡は見えなくなってしまったけれど、ちゃんと、ご訪問していただいていて、気まぐれな更新なのに、本当に、ありがたいことです~♪おさぼりの原因の一つは、楽天さんの諸々の変化に、追いついて行けなかったこと。特に画像は、だいぶ前から、フォト蔵を使用していたけれど、旅の写真が多すぎて、ブログのレイアウトを考えながら転載するのに、これもまた、時間がかかりすぎ、眼は疲れるし、肩は凝るし、頭を痛めていました。最後の手段、グーグルのピカサを使って、やってみよう~と、いうわけで、ドイツの旅行記をスタートさせてみたら、何と、昨日から突然、画像が消えちゃいました~検索で調べたら、グーグルさんも、最近こういうことがあると知って、もう、ショック!せっかく、ご訪問いただいた方たちに、今、コメントもお休みいただいているので、ひと言、おわびをしなくてはと、、、グーグルピカサが、ちゃんと復帰するまで、もう少し、様子を見て、対策を考えますので、しばし、ごめんなさいませ。~リヤドロの夏美人で、お詫びです☆梅雨空の上、又、頭痛の種が増えた私です~ いつもありがとうございます 《只今、コメントをお休みさせていただいております。失礼をお詫びします。m(_ _)m》姉妹サイトも、ご愛顧いただきありがとうございます。(^-^)↓
2012.07.10

ロマンティック街道、ドイツ・アルペン街道。シュタインガーデン、世界遺産、ヴィースの巡礼教会へ。 のどかな村の牧草地に、ひっそりと立つ素朴な草原の教会。 質素で素朴な外観からは、想像もできない、眼の覚めるような天井画。 天才建築家ドミニクス・ツィンマーマン、渾身の装飾。「天から降ってきた宝石」といわれる、 ロココ建築の教会の世界の最高傑作。 厳粛なオルガンの音色が響きわたって。 『鞭打たれる救い主』像。このキリスト像のあまりに 痛々しい姿は、信者の不評になり、長い間、修道院の食堂主人の屋根裏に放置されていました。1738年6月14日、農婦マリアが哀れに思い、像を引き取り、祈りを捧げていたら、キリストの瞳から、涙が流れたという奇跡のお話。 「ヴィースの涙の奇跡」に心誘われて、 世界中から、たくさんの巡礼者が訪れています。 ヴィースは、ドイツ語で、「草原」 広大な草原の風に吹かれながら行く、ロマンティック街道の旅空。 ~うっとおしい毎日、気分転換に、ドイツの世界遺産、お楽しみくださいね~♪ いつもありがとうございます 《只今、コメントをお休みさせていただいております。失礼をお詫びします。m(_ _)m》姉妹サイトも、ご愛顧いただきありがとうございます。(^-^)↓
2012.07.09

リタイア夫婦のヨーロッパめぐり! 緑まばゆい、森の国、ドイツへ。 風薫る、マリエン橋を渡ろうよ。 世界の名城の一つ、あのお城を訪ねて。 深い森の渓谷に、くっきりと姿をあらわした、新白鳥城。 このお城が、世界の人たちを、惹きつけてしまうのは、 「美の化身」と謳われた、バイエルン国王ルートヴィヒ2世と、ヨーロッパ史上、絶世の美女の名を欲しいままにした、オーストリア皇后エリザベートの、二人の数奇で悲劇に満ちた物語。 18歳でバイエルン国王に即位した、多感で繊細な夢見る青年だった ルートヴィヒ2世。 政治や人間の争いから逃避し、ひたすら、中世のロマン主義を追い求め、 ワーグナーの音楽世界に心酔するあまり、「美の化身」から、やがて、狂王へと。 城内を埋め尽くす、ワーグナーのオペラのモチーフをを描いた壁画の数々。自殺説、他殺説、その謎の死と共に、 未完成のまま終わった、ノイシュヴァンシュタイン城。 ワーグナーの音楽の彼方に消えた、世紀の悲劇の物語。 青空の下、白亜に輝きそびえ立つ、ロマンティック街道の最高峰、ノイシュヴァンシュタイン城。~大変ご無沙汰してしまいました。(*.*) ゆらりと、ドイツの風景、お楽しみくださいね~♪いつもありがとうございます《只今、コメントをお休みさせていただいております。失礼をお詫びします。m(_ _)m》姉妹サイトも、ご愛顧いただきありがとうございます。(^-^)↓
2012.07.03
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