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いよいよ、今年もついに、大晦日を迎えた。今年は、(世界の中心で、愛をさけぶ)や(冬のソナタ)が大ヒットして、(純愛ブーム)と言われた。今年の9月下旬まで、木星が乙女座に入っていたから、(乙女座=純愛)というのは、占星術的にも、確かに納得できる。(セカチュー)や(冬ソナ)のドラマや映画そのものについては、個人個人で、好き嫌いや、感動したとか、しないとか、いろいろあると思う。一人一人、感性が違うわけだから、当たり前だ。私はというと、(世界の中心で、愛をさけぶ)には、はまった。映画を映画館で2回も観てしまった。TBSで、放送されたテレビドラマ版も毎回、見逃さず、全部観て、映画もドラマも、すごく、心に深く残っている。ここ数日、テレビドラマ版の(セカチュー)が、集中的に再放送されていたのだが、それも、思わず、はまって、見続けてしまった。目頭が熱くなることも、何回もあった。それで、感じたこと。私は、占いに強い興味があって、いろんな占いをそれなりに研究しているけど、占いで、出てくる運勢とか、そういうもののもっと奥にある、(人間が生きると言う事)。そのことの尊さ。自分が病気になって、悩みつつ、必死で生きていこうとすること。恋人が重い病気になって、それに、必死に寄り添っていくこと。テレビドラマの(世界の中心で、愛をさけぶ)を見ながら、そういうことの尊さみたいなことが胸に迫ってきて、占いで、人の運勢がどうとか言う前に、そういう、人間の切なる心情というものの尊さみたいなものを本当に大事にしなければ、、と思った。占いをするなら、心に相手への愛情を持って、本当に相手の幸せに、少しでも、貢献できる鑑定をする、そんなスタンスを決して忘れたくはない、、そんなことを、強く思った。私にとっては、(世界の中心で、愛をさけぶ)は、今年のみならず、私の今までの人生のなかでも、心に深く残る作品の内のひとつになったことは間違いない。今日で、大晦日。明日からは、いよいよ、2005年だ。2005年こそは、日本にも、世界にも、幸せが満ち溢れる素晴らしい1年になって欲しいと切に願う。私自身の人生についても、大きな幸せの節目となる、素晴らしい1年になるよう、頑張っていこう!
2004年12月31日
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今日、16日に生まれた甥っ子の名前が決まったことを知った。ここでは、その名前は書かないが、結構、今風という感じの名前を弟夫婦は付けた。名前は、名付け親になった人の運がよければ、自然にいい名前がつけられるものだと以前、どこかで聞いた事があるが、私の弟は、兄の私からみても、それなりにとても運のいい人生を送ってきているように思えるから、彼がいろいろ考えてつけた名前なら、きっと甥っ子も、いい運の人生を送っていけるだろうと、叔父さんとしては、信じている。甥っ子のホロスコープを作っても、基本的に運気は相当、強いことは間違いないと思える。複数の占い師に、簡単にホロスコープをみてもらっても、(この子は、(主役)を張る人生を生きる子だよ)とか(カリスマ性があるよ)とか言われて、基本的にやはり、運は強そうである。名前がつくと、赤ちゃんの顔は不思議に、より、くっきりしてくると聞くが、近いうちに、甥っ子にぜひ対面してみたいと思っている。(好きなことをやりたいように、やらせるのが一番この子には大切なことだ)とも占い師に言われたが、この甥っ子の将来がとても、楽しみである。とにかく、この甥っ子の人生の幸福を心の底から祈っている。今日は、生まれたばかりの初めてのクリスマス。親子で、どんなクリスマスを過ごしているのかな?
2004年12月25日
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12月16日 昼前に、私の弟夫婦に、第1子の男の子が生まれた。私にとって、初めての甥っ子の誕生。両親にとっても、初孫。本当にうれしくてしかたがない。早速、占星術でホロスコープを作ってみたが、なかなか、強烈な個性と、相当の運の良さを持っているような感じがして、すごくうれしい。特に、対人関係運、結婚運、社会でステータスを得る運がすごくいい感じがした。今日は、しみじみと祝い酒を飲んでいる私である。
2004年12月17日
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12月14日まで、太陽と、太陽系の惑星が、順番に天空に並んで見える現象が起こっているらしい。実際、人間の目や、簡単な望遠鏡で夜に見えるのは、金星、火星、木星、土星ぐらいであるが、実際には、天空に太陽、水星、金星、火星、木星、土星、天王星、海王星、冥王星が順番にならんで地球から見える状態らしい。この現象が、今度、起こるのは、なんと500年以上の未来だとのこと。今、私たちは、めったにない天体現象の真中にいるのだ。今度、この現象を目にするとしたら、それは、今度、生まれ変わった時かもしれないなどと考えると、宇宙と時間というものの壮大なロマンを感じる。あと、12月13日ごろは、ふたご座流星群が、よく見える状態という予測がなされていた。夜中に、空を見上げていれば、いくつかの、流れ星が都会でも見えるかもしれない。私も、流れ星にたくさんの願い事をかけたい。何を願うかは、いろいろありすぎて、秘密(笑)
2004年12月14日
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よく(性格は運命を作る)という言葉を聞く。確かにそういうところはあるだろうと思う。たとえば、占いで、(今は、幸運期だから、積極的にアプローチして、、)と占い師に言われても、そもそも、物事に積極的にアプローチできない性格の人間が、急にそうするのは難しいかもしれない。結果として、幸運期のはずなのに、これといった、いいことも体験できず、過ぎてしまったということもあるだろう。しかし、そういう性格であることも、占いである程度、読み取れるとしたら、積極的にアプローチできにくい人であることも占い師は読み取れるだろう。だからこそ、(ぜひ、この時期は積極的に行ってください)とアドバイスするのであろうが、性格というもの、簡単に変えられないものだろうから、そこが難しいところであり、まさに(性格が運命を作る)ということにもなるのだろう。たとえば、西洋占星術の生まれた時の図で、すごく恋愛運、結婚運のいい人は、はっきり言って、時期はあんまり関係なく、恋愛したい時、結婚したい時に、どんどん、恋愛、結婚できるということもあるらしい。言ってみれば、生まれた時の星の配置が表す生まれつきの運勢傾向のみで、ある分野においては、(人により、それは、恋愛、結婚だったり、仕事だったり、収入だったり、色々だが、、)力技(ちからわざ)で、人生を乗り切っていけるという人もいるらしい。時期とか、こまごましたことはあまり、関係ないという人もいるのである。ある意味すごく、うらやましい人である。今年ももうあと、3週間余りだが、来年早々、私は誕生日を迎える。そして、その誕生日を迎えて1つ増える年齢は、実は、占い師から、(人生の盛運期)に入る年齢とだいぶ以前に言われた年齢である。それだけに、今度の誕生日を迎えるのは、ある意味、楽しみなのであるが、私は、どちらかというと、人生の後半に、一生の幸せの多くが固まっている運勢傾向らしく、今度迎える新しい年齢が、ひとつの大きな節目らしいので、ぜひとも、その盛運期というのが、実現化し、幸せをあらゆる面で実感できる、これからの人生となるよう、頑張っていきたいと思う。
2004年12月08日
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今日、12月1日は、弟の結婚記念日だ。3年前、2001年の12月1日に、横浜の結婚式場で、弟は結婚式を挙げた。そして、チャペルで、弟夫婦が結婚の誓いを立てている頃、愛子様がお生まれになったのだ。そのあとの、披露宴では、雅子様にお子さん誕生のニュースが入ってきて、大いに盛り上がったのを覚えている。弟は、当日の朝早く、役所に婚姻届を出したそうだから、その瞬間が、夫婦としての誕生日だともいえる。あれから、3年。弟の奥さんのおなかには、こどもが宿り、この12月にも、生まれる予定である。ついに、私も叔父さんになるわけである。12月というと、生まれてくる赤ちゃんは、いわゆる射手座生まれになるのか、少し遅れれば、山羊座生まれになるのか、、。どちらにしても、母子共に健康で、安産で、健康な元気な赤ちゃんが生まれてくることを心から祈るばかりである。弟夫婦の2人へ、、、結婚記念日おめでとう!そして、愛子様、3歳のお誕生日おめでとうございます。
2004年12月01日
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