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今日、東京新宿の大型書店で行われた横綱、朝青龍関の新刊自伝本の発売記念サイン会に参加してきた。150枚くらい、整理券が配られたそうだが、私は6番と早い番号。ドキドキしながら、横綱の登場を待っていた。時間になって、朝青龍関が登場!やはり、大きい!1分ほど、取材陣の写真撮影に応じたあと、早速、サイン会が開始された。事前の本屋の係員の説明では、(握手不可)という話だったのだが、1番の男性に、サインをしたあと、横綱みずから握手を求めて、握手をしていた。(やった!握手していただける!)私は心の中で、バイザイした。すぐに私の順番が回ってきた。私から勇気を出して、(こんにちは!)と横綱に声をかけると、横綱は、(こんにちは!今日はありがとうございます!)と返してくださった。そして、本のサインをして頂き、横綱の方から手を差し出して頂いて、ガッチリ、握手をした。なんて、やわらかくて、ふっくらした、暖かい大きな手なんだろう、、。握手をしながら、私は驚いていた。手が大きいのは、驚かないけど、あれだけ、激しい相撲をしている朝青龍関の手のひらが、こんなに、やわらかくて、ふっくらしているなんて、、。私は、(頑張ってください)とまで、言ってしまった。横綱は、充分頑張っている。前人未踏の7連覇を成し遂げた横綱だ。自分で、あとから、(ひまわりマン、おまえが、頑張れよ)だよなあ、、と自分で思って、少し、恥ずかしくなったが、でも、こういうサイン会とか、握手会では、つい、(頑張ってください)と言ってしまうものだ。わずか、30秒足らずの対面であったが、私にとっては、素晴らしいひと時であった。あの握手で、朝青龍関の大横綱パワー注入!して頂いた感じだ。私は、上気しながら、会場をあとにした。新年早々、こんな素敵な体験ができるなんて、(今年は、春から、縁起がいいねえ)なんて、言ってみたい気分だ。(今回、サインして頂いた新刊自伝本は、(一番、一番!真剣勝負)というタイトル。(日本放送出版協会刊))http://item.rakuten.co.jp/book/3727371/
2006年01月26日
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今日、1月10日は、私の誕生日です。ついに、○○歳になりました、、。1月10日は、関西では、西宮戎(にしのみやえびす)神社の、十日戎(とうかえびす)のお祭りが有名らしい。このお祭りでは、いつも、(福娘)というのが選ばれて、お祭りにやってくる参拝客の笹に縁起物をつけてあげるらしい。関西では、この福娘に選ばれるというのは、すごいステータスらしい。また、毎年、この神社で、1月10日になって、開門された瞬間、待っていた人々が、一斉に、本殿目掛けて、走って、競争をして、1番を目指すいう(開門神事福男選び)という行事もあるらしい。1月10日生まれの有名人は、爆笑問題の田中裕二、ジャニーズのTOKIOの山口達也、俳優の長門裕之、あおい輝彦、女優の財前直見、コメディアンの伴淳三郎、小松政夫、外国では、ミュージシャンのロッドシュツアートなどがいるらしい。なかなか、渋いラインナップである。西洋占星術では、(ソーラーリターン図)というのがある。これは、天を動く太陽は、1日に約1度動くので、1年で、天を1周して、毎年、誕生日ごろに、生まれた瞬間の太陽の位置に戻ってくる。この、生まれた瞬間の太陽の正確な位置に、天を動く太陽が、正確に戻ってきた瞬間の、天の星の配置を、その年のソーラーリターン図といい、その1年のおおざっぱな運勢傾向を見て取れると言われている。正確に生まれた時の太陽の位置に、天を動く太陽(ソーラー)が戻って(リターン)くるのは、毎年、誕生日当日とは、限らない。というより、ほとんどの場合、1日早かったりするのである。ちなみに、今年2006年の私のソーラーリターン図が成立したのは、1月9日の午前5時5分ごろであった。そこで、今年の私のソーラーリターン図だが、やはり、太陽を中心に見ていく図なので、その図の太陽の状態というのが重要なのだ。今年は、自分自身を表す1ハウスという場所に、太陽がある。さらに、この太陽に、他の星との角度関係が、ソフトアスペクト(調和的な角度関係)しかないようである。これは、なかなか、今年は有望である。まず、1ハウスに、太陽があるので、自己主張が強くなるかもしれない。どちらかというと、自己主張が弱い傾向がある私なので、今年は、しっかり、自己主張していくようにしていきたいと思う。また、新たなる再出発とか、自分を改めて見直すとか、そういう傾向がでてくるのかもしれない。あと、太陽とアスペクトがあるのは、5ハウス(自己表現、エンターテイメント、恋愛、遊び、投機など)にある月(感情、プライベートな顔、肉体)と火星(活力、情熱)のピッタリの重なりである。この月と火星の重なりと、1ハウスの太陽が、120度の安定的調和的角度である。また、太陽は、11ハウス(ネットワーク、友人関係、サークル、同好の士、未来への希望など)の木星(幸運、拡大、保護)と、60度の、調和的角度を持っている。総合的に見ると、(1)太陽という(人生の方向性)に対し、火星が120度だから、人生の方向性に対し、調和的に、活力豊かに情熱を傾けていけるパワーが発揮できる。(2)太陽に対し、月も120度だから、公的な顔(太陽)と私的な顔(月)のバランスが取りやすい。精神感情的にも、バランスがとりやすい。(3)太陽の人生の方向性に対し、11ハウスの木星が60度の吉角度で、人生の方向性に対し、幸運な援助の風が吹きやすい。(4)5ハウスに、月と火星が重なっているので、月(感情)が火星(活力、情熱)に刺激されて、すごく、感情的に活発に元気でいられる。特に、5ハウスなので、自己表現や、自分が目立つこと、恋愛などに情熱的になりやすい。(5)11ハウスの木星は、5ハウスの月火星の重なりと180度という刺激的な角度関係なので、まず、月と木星の180度は(鍵のかからない私生活)と呼ばれる配置で、対人関係の風通しがすごくよくなることが予想される。(ちなみに、生まれた時の星配置で、この木星と月の180度の配置を持っているのが、今、大人気のモデル(えびちゃん)こと、蛯原友里(えびはら、ゆり)さん。たぶん、彼女は、自宅に、友人を気軽に招いて、ホームパーティーなど開いて楽しむような感じの人だと思われる)どちらかというと、私の人間関係は、そんなにたくさんの人と付き合うという感じではないのが、いつもの人間関係なのだが、今年は、そこらへん、結構、開放的になれるのかもしれない。また、木星と火星の180度の面で言えば、ノリのよさや、野心が高まるという意味があるので、今年の私は、いつもより、ノリがよくなり、野心的に人生に取り組む感じになるのかもしれない。こうしてみると、今年の私は、結構、活発な感じで、ノリがよく、自分の世界を広げ、自己主張もしていく1年を送る可能性を秘めていると言えそうである。ぜひ、この1年、いい意味で、上記の要素を人生で大いに打ち出して、たくさんの大きな収穫を得られる1年にしたいと思う。そして、この1年が終わった時、(○○年生きてきて、今までで最高に幸せな1年でした)なんて言える1年に、ぜひ、したいと思っている。頑張るぞー!
2006年01月10日
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あけましておめでとうございます本年もよろしくお願いいたします2006年の初日記ですが、実は、昨年末の30日から風邪を引いてしまい、年末年始は、ほとんど、床に伏せっていました。ただでさえ寂しい、一人暮らしの年越しに、熱を出し、体調崩して、食欲がほとんどなく、床に伏せっていたわけで、こんな年末年始は初めてでした。やっと、5日の夕食ぐらいから、食欲が元に戻ってきて、ちゃんとした定食を食べる事ができました。(食欲がちゃんとあること)のありがたさを、しみじみと感じました。まあ、これで、年始早々、(厄落とし)ができた、と、前向きに考えて、今年は、見違えるように、輝くような1年にしたいと思っている私です。今年もよろしくお願いします!
2006年01月06日
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