2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全2件 (2件中 1-2件目)
1
昨日、1月10日は実は、私の誕生日でした。(プロフィール欄を見てみてくださいね)1月10日といえば、関西兵庫の西宮戎(にしのみやえびす)神社の開門神事が有名です。朝6時きっかりに開門されて、たくさんの人が本殿を目掛けて、走っていきます。最初に到達した人は、1番福ということであり、3番までが福男と呼ばれるそうです。最近は、各テレビ局でも生中継されるようになってきて、私も、朝6時の生中継を見ていました。見ていて、とても、すがすがしい気持ちになれました。(ちなみに、1月9,10,11日は関西では大変有名な西宮戎神社の(十日戎(とうかえびす))のお祭りです。十日戎のお祭りについては、以下のHPに詳しいので、よかったら、見てみてください。http://www.getyou-free.com/tokusyu/nishinomiya_ebisu/ebisu_top.html)今年の1番は、昨年と同じ男性で、久米さんという人でした。会社の同僚で作っているという草野球チームのユニフォームを着ての快走でした。最近は、この開門神事も過熱気味で、門の前の場所取りが大変だそうです。場所によって、どれだけ、ダッシュがかけられるか、決まってしまいますので、、。そこで、数年前から、どの位置に場所をとるか、くじ引きで決めているそうです。場所取りをくじ引きできめているにも関わらず、2年連続で、1番を取った久米さんはやはり、運もすごいですね。TBSテレビの、みのもんたさんの番組の生中継を見ていましたが、(今年も久米さん?)と、みのさんが苦笑いしていたのが、おもしろかったです。この開門神事で、走っていくコースは、ある程度曲がりくねっていたり、途中で、楠の木があって、それをよけて走る必要があったり、本殿手前で、コースが90度曲がっているので、ここで、それまで1番を走っていた人が転んで、あとから来た人が1番福になってしまうというハプニングは、結構、以前からあったそうです。これって、最後の最後まで気を抜かずに忍耐して、成功をつかみなさい、、っていう神様の教えのような感じがしませんか。西宮戎神社の来歴も調べてみたのですが、こちらの神社は商売繁盛の神様でもあるのですが、忍耐の尊さを教える神でもあるようです。確かに、商売も忍耐強く粘らなければ、成功しませんよね。ということで、朝の開門神事の生中継を見ながら、すがすがしく、誕生日の朝を迎えた私でした。この1年も、ますます、私にとって、幸せ大発展の年となるよう、頑張っていきたいと思います。
2007年01月11日
コメント(4)
今日はもう正月7日ですね。七草粥を食べる日と言われてますよね。今年、2007年、私、ひまわりマンは、ますます、大開運、大飛躍の1年にしたいと思っております。本年も皆さん、よろしくお願いします。ところで、以前、ある本で読んだのですが、1月7日から14日の間に起こることは、その1年を象徴したり、暗示している、、という話を聞いたことがあります。もし、それが本当だとすると、この1週間、ぜひ、いいこと、幸せなこと、こうなりたいということを自分から積極的に仕掛けて、この1年のための、いい種まきをしたいと思いませんか。その本にも、40歳を大きく越えた独身男性が、ちょうどこの時期に、久しぶりに、30代の和服美人とのお見合いの話がきたそうです。その後、その年の間に、何人かの女性とお見合いする機会があったそうですが、最終的には、最初にお見合いをした30代の和服美人と見事に結婚されたそうです。つまり、1月7日から14日の間に、そのことそのものがすぐ形にならなくても、種まきのつもりで、こうなりたい!という方向性に合った行動をなんらかの形で起こしておくと、それが、この1年の間に形になる可能性が高いといえると思います。私もぜひ、この期間に種まきの行動をしっかりしていきたいと思っています。
2007年01月07日
コメント(6)
全2件 (2件中 1-2件目)
1
![]()

