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いらっしゃいませ、マスターの濱田です。豊かさは「ただうけとればいい」という知恵、どこかで耳にされたことがあるかと思います。ですが、わたしたちの多くは、ただうけとるということを、なかなか自分に許すことを選びませんよね。そして多くの人は、「条件付ならうけとれる」って生き方を選択していることに、なかなか気づけずにいます。(ここは非常に重要なポイントです)つまり、無条件に豊かさやギフトをうけとるということを自分に許していないと言えます。「ただうけとる」ということは、「タダでうけとる」ということと同義です。わたしたちは本来、無条件でもうけとれる世界に生きています。ただ、目にみえる範囲の周りの人たちがそうしてこなかったので、それが当たり前だと信じ込んできただけです。わたしたちには常に、気づいているかいないかに関係なく、わたしたちを自分らしく幸せな人生へと導いてくれるメッセージが届けられています。メッセージは、「タダでうけとれるもの」そのものです。メッセージは無条件で届けられ、そして無条件の豊かさへと導いてくれるガイドです。わたしたちの多くがこれまでメッセージに気づかないようにしてきたのは、無意識の自分が、無条件にうけとるということを許していなかっただけです。ただうけとるとは、タダでうけとると同義です。そしてメッセージというギフトは、いつもわたしたちの元に届けられています。わたしたちはそれをただ、うけとるだけです。そうすれば、本当の自分、本質の自分が望んでいた人生をいつの間にか生きている自分に出会っていることでしょう。本日は当店にお越しいただき、本当にありがとうございます。またのお越しを、こころからお待ちしております。いってらっしゃいませ。
June 29, 2007
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いらっしゃいませ、マスターの濱田です。先日、4ヶ月間にわたってリードしてきた、「自分本来の天才性を解放するコース」の集中セミナーがすべて終了しました。最後のセッションでは、本当に愛と感謝が溢れてきて、魂が震え、涙が溢れそうになるような感動と感謝がありました。今回あらためて深く実感したのが、人生には、本当に意味のないことはないということです。今回のセッションの懇親会の席でのこと、参加者のひとりの友人が話したことに、思わずはっとしました。今から何年も前のこと、その友人は、人生の大きな挫折を味わいました。それは友人にとってはとても辛く、ショックな出来事だったそうです。そのことがきっかけになって、友人はあるセミナーに参加することになったのですが、その後の彼の変化をみて、別の友人がそのセミナーに参加することになります。そして、その友人はわたしにも「一緒にどう?」ってそのセミナーを紹介してくれました。特に大きな期待もなく、でもなにかギフトを受け取る感覚で、わたしはそのセミナーに参加したわけですが、そのセミナーの参加はわたしの大きな転機になりました。そのセミナーの休憩時間に、海の見える丘の上でボーっとしていた時、わたしの意識は「パチン」とスイッチが入るかのように切り替わったんです。大きく流れが変わり始めた瞬間です。その日からどんどん流れに乗って来て、わずか数年の間に、わたしの人生は、以前とはまるで違うものになりました。そうなんです。友人が人生の挫折を体験したことがきっかけとなって、当時はそんなに親しくもなかったわたしの人生が大きく変わったわけです。このことに気がついたとき、あることがみえてきました。友人が人生の挫折を体験したことが、数年たって、今の「天才性コース」につながっているわけです。あのセミナーに参加して、意識がフリーになっていなかったら、わたしの意識の切り替わりは、少なくともあの時はなかったでしょうし、自分がセミナーをするようになることもなかったでしょう。そして、セミナーに集まってきた人たちの深い友情や深い分かち合いもなかったわけです。そして、それまでの生活では出会わなかったであろう、新しい友人たちとの出会いが、それまでとまったく違う人生との出会いにつながっていきます。友人が体験した挫折は、当時本当につらいものだったでしょう。そして、まさか何年か後にたくさんの人の出会いと人生を変える機会になるなんてことは、想像もつかなかったでしょう。その時は最悪だとしか思えなかった出来事が、後に多くの人たちの人生を変えるきっかけになっていたわけです。わたしがすごく感じることは、わたしたちは無意識のうちに、将来花開く人生のシナリオを書いているんだなということです。自分たちの人生は、自分たちが創りだすとおり、なんの問題もなく、順調に進んでいるんだって、受け入れた時、すべての点が線となってつながりはじめます。すべての出来事は、将来大切なタイミングが来た時に花開くように、わたしたちの手によって、じっくりと準備されています。人生に意味のないことはなにひとつありません。なぜなら、それはわたしたち自身の手よって、将来花開く素敵な花を育てているからなのでしょう。本日は当店にお越しいただき、本当にありがとうございます。またのお越しを、心よりお待ちしております。いってらっしゃいませ。
June 27, 2007
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いらっしゃいませ、マスターの濱田です。先日、友人の心屋ぢんちゃんと話していた時に、彼から面白い話をきくことが出来ました。そういえば、ぢんちゃんも煙草吸わないねって話題が出た時のこと。ぢんちゃんはかつて喫煙していたけれど、すっぱりやめて吸わなくなったって話になりました。わたしは昔、喫煙しようと思っても、クセになることがなかったのですが、禁煙したがっていたバーのお客様や当時の友人たちが禁煙に何度もチャレンジしながらも何度も挫折しているのをみていましたので、禁煙って大変なんだなと感じていました。ですが、ぢんちゃんの話をきいてみると、簡単にやめられて、そこからまったく吸わなくても大丈夫になったとのこと。バー時代、周りの人たちがすごく苦労していたのをみていたので、すごく興味が出て、「どうやってやめたの?」って思わずきいてみました。すると、彼の口からはとても面白い言葉をきくことが出来ました。彼は煙草をやめると決めたその日、目の前にライターと煙草の箱を置いて、「今日までどうもありがとう」って感謝の言葉を話したとのこと。それをきいて、「なるほど」ってすごく合点がいきました。わたしたちは人生において、様々な執着を持っていますが、同時にその執着に依存もしています。たとえば「男性たるもの」とか、「成功者とはこうであるべき」って概念に執着しているならば、その執着が人生の自由さを奪うわけですが、同時にその執着を持っていることで、不慣れで未知な新しい考えや自由さの領域へ飛び込むリスクも負わなくていいいわけですよね。つまり、執着に依存することでリスクをとらなくていいってわたしたちは無意識のうちに選択していたりするわけです。ところで、執着はそれを嫌うことで継続します。わたしも、先日まではおなか周りが気になってはいたんだけれど(笑)、イヤだなって感じている「感情の方」を嫌って、「感情を感じないようにしていた」時は、ダイエットの行動を起こそうとしませんでした。ですが、友人におなかのことを指摘されて、(ガーンって感じだったけど(笑))嫌っていたのは、イヤだなって感情の方で、おなかではなかったことがわかった時、ダイエットの行動をはじめていました(笑)。(ちなみに2週間でけっこうスリムになってきました)執着は抵抗すると継続します。それはなぜかというと、わたしの場合で言えば、ダイエットを始められない自分を許せないって感情なのに、おなかの脂肪が許せないって、対象をすり替えて、自分が嫌っていた感情を感じないフリをしていたから。ぢんちゃんが煙草をやめられたのは、煙草はただの煙草であり、よく悪くもないってことを理解したからなのでしょう。わたしたちが執着を手放せない時、わたしたちはホントはなにに抵抗しているのかをよくわかっていません。冷静に白日の下に出してきてみれば、責める対象でないものを責めていたのがみえてきます。「どうして、これができないんだろう?」、「どうして、これがやめられないんだろう?」って感覚がでてきたら、ホントはなにを嫌がってきたんだろう?ってみてみると、意外なものがみえてくるかもしれませんね。本日は当店にお越しいただき、本当にありがとうございます。またのお越しを、こころよりお待ちしております。いってらっしゃいませ。
June 22, 2007
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いらっしゃいませ、マスターの濱田です。「執着が成功や人生の流れをさまたげる」、「執着があると物事はうまくいかない」、「ゆえに執着を手放すことが必要」とよく耳にします。わたしたちは、人生のあらゆる場面で「~でなければならない」っていう執着を持っています。「勉強できないといけない」、「いい学校、いい会社に行かなければならない」、「お金がないといけない」、「男とは、こういうものでなければならない」、「女性は、こうでないといけない」、「父親とは...」、「母親とは...」、「長女とは...」、「長男とは...」、「新入社員とは...」、「上司とは....」。わたしたちの中には普段意識していないけれど、様々な「~でなけらばならい」という執着があります。そして、それら執着は、あまりに世の中で当たり前とみんなが思っているために、それが実は執着だということに気づかずにいるものもたくさんあります。「成功とはこういうもの」という概念も、執着からきていたりします。どうして執着は、わたしたちの人生が成功へと向かうことへのさまたげになるのでしょう?それは、人生のあらゆる場面であらわれる、「~でなければ」が、無意識のうちに人生のあり方に制限をかけてしまうからと言えます。わたしたちの行動は、その人のあり方によって決定付けられます。行動の元になるあり方に制限があると、わたしたちが創りだす現実も、知らず知らずのうちに制限の枠の中から抜け出せないカタチになります。執着とは、言ってみれば自転車のハンドルを力いっぱい握って、体がカチコチの状態のようなものです。わたしたちは普段自転車に乗るときには意識していませんが、まっすぐ走っている時も、実はハンドルは常に左右に細かく振れています。手はハンドルに添えられているだけで、自然とハンドルが左右に細かく振れてバランスをとっているわけです。わたしは昔、オフロードのバイクで河原でよく遊んでいたことがあります。オフロードのバイクは、ギャップがいっぱいの荒地を走ったり、ジャンプを楽しんだりするのですが、路面がすごく荒れているところでは、ハンドルがすごく暴れたりします。ですが、そんな時も、手はハンドルに添えているだけです。結果、ハンドルは暴れているようにみえますが、実はそうなることでコケないようにバランスをとってくれているわけです。わたしたちの人生も、実はこれと同じようなもの。執着にしがみつくのではなく、いつでも手を離せるくらいのやわらかさで、手を添えてやるようなあり方が、人生にバランスをもたらしてくれます。「こういう考えもいいけど、こういうのも悪くないな」って自由さが人生に様々なサポートと可能性をもたらしてくれるのでしょう。本日は当店にお越しいただき、ほんとうにありがとうございます。またのお越しを、こころよりお待ちしております。いってらっしゃいませ。
June 21, 2007
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いらっしゃいませ、マスターの濱田です。先週末は東京にて、シークレット開催のセミナーをやってきました。セミナーのQ&Aの際、参加者の方から「人生の流れを変えていったり、幸せに成功していくには、セルフイメージを変えていくことがとても大事だと思うのですが、マスターはどのようにして、セルフイメージを変えてきましたか?」という質問をいただきました。セルフイメージに関して、実はわたしには、人生の流れを大きく変えることになった知恵があります。それは、「自分には価値がない、そして、自分の人生は価値がある」っていうものです。この「自分には価値がない」という言葉は、勿論、自分はつまらない人間だとか、自分は粗末にしていい人間だなどという意味ではありません。わかりやすく伝えるなら、「価値がある、価値がないということに振り回されることに、価値がない、意味がない」というものに近いかもしれません。わたしたちは普段、ほとんど意識していませんが、自分が価値ある人間かどうかということに、人生の大半を振り回されていることに気づかずに過ごしています。それはどこから来ているかというと、自分では覚えていないような幼い頃に、両親や周りの人との関係の中で、なにかの出来事がきっかけとなって、ある瞬間「自分は愛されるに値しないんだ」って決めてしまったところからはじまっていたります。この幼い頃決めた「自分は愛されるに値しないんだ」という思い込み、書き込みは、自分ではほとんど覚えていないような記憶の奥底に隠されていたりします。かつてわたしが学んだ、そのジャンルでは日本でトップクラスと言われていたセミナーのトレーナーも、「今でも、こころの声に耳を済ませば、これでホントにいい?これでいい?って許可をもらいたい自分がいる」と話してくれました。わたしの大好きな映画に、「ショーシャンクの空に」という映画があるのですが、その中でモーガン・フリーマン演ずるレッドが、こんなセリフを話すシーンがあります。「何十年もあの場所で過ごすうちに、許可をもらわなければトイレにも行けない自分になっていた」この映画の中では、なにも考えずにいると、聞き逃してしまいそうなセリフですが、わたしたちも実はカタチはちがっても、同じような人生を生きているのかもしれないということを感じずにはいられなくなる場面です。わたしがマスターとしてバーのカウンターに立っていた頃、カウンター越しに、成功しては浮き沈みを繰り返したり、猪突猛進して、私生活を壊していく経営者に何人も出会いました。成功者の中には、幸せな成功者とそうでない成功者がいましたが、不幸せな成功者たちは、自分の中の無価値感を成功することで補完したいという「おそれ」から人生を選択していることに気づけずいました。わたしたちは無意識の中に、程度の差はあれ、無価値感を持っています。そして、人生の多くの時間をその無価値感を感じないようにあらがい、それを補完しようとすることについやします。わたしが人生を大きく変えた知恵に出会った時、それは雷にでも打たれたかのような感覚でした。「自分には価値がない」、「そして、自分はこの人生を生きたい」まるでずっとずっと眠ってきて、永い眠りから醒めたかのような感覚でした。自分には価値がない、そして、自分は価値ある人生を選択する。この知恵を理解した日から、わたしの人生は大きく大きく流れを変えました。仏教の教えに「無我」という言葉がありますが、この知恵は、どこかそれにも通ずるのかもしれません。この知恵に出会った瞬間、ホントの意味でこころが自由に解き放たれたように感じています。あとは、自分の本質が本当に生きたい人生をただ選択していくだけです。本日は当店にお越しいただき、本当にありがとうございます。またのお越しを、こころよりお待ちしております。いってらっしゃいませ。
June 19, 2007
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いらっしゃいませ、マスターの濱田です。自分がホントに生きたい人生を生きる、幸せな成功者たちの口からは、時に公の場で語られることのない知恵が語られます。それは、書籍でも、セミナーでも、講演でもまず耳にするようなことのない、その人の実践と経験から生まれた生きた知恵です。たとえば、本当に大好きなことをして生きると決めたとしても、多くの人は経済的な不安があがってきた時には、まず不安を解消する為に収入を確保することを選びます。ですが、このことが、多くの人がホントに生きたい人生を生きられない原因だということには、なかなか気づくことが出来ません。ホントに自分の本質が望む人生へと自らを導くには、時に、まったく違う選択が必要になることがあります。ですが、その知恵は多くの人が目にする書籍やセミナー、講演会では語られることはほとんどありません。なぜなら、その知恵は、それを自己責任で本当に生かすことが出来る人にのみ口伝えで語られるからです。本当に重要な知恵を望むなら、その知恵を経験から学んだ知恵者に出会う必要があります。本当の知恵者は表舞台にはなかなかあらわれません。彼らに出会うには、2つの知恵が必要です。ひとつは、自分の人生は、それらの知恵を受け取るに値する価値ある人生だと生きること。(価値があるのは、自分の人生であって、自分ではないと理解すること)そしてもうひとつは、自分を助けてくれる知恵者を求めるのではなく、自分の本質が望む人生に真剣に向かって生きること。自分の本質が望む人生を真剣に(深刻ではないですよ)生きることを決めると、ある時、自分は本当にあらゆるものからサポートされているということを知るでしょう。本日は当店にお越しいただき、本当にありがとうございます。またのお越しを、心よりお待ちしております。いってらっしゃいませ。
June 13, 2007
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いらっしゃいませ、マスターの濱田です。「世の中には様々な投資があるけれど、もっともリターンの高い投資が自己投資なんですよ」これは、いろんなメンターたちが異口同音に伝えてくれた言葉です。自己投資とは勿論、自分自身が学び、磨くことに優先的に投資をするという意味です。ですが、当時のわたしはこの言葉を伝えられて、口では「なるほど、そうですか」と答えながらも、ほとんど何のことだかわかっていなかったように思います(笑)。そして今は、「あの言葉は本当に本当だ」、「あれは、もっとも価値ある知恵だ」って深く深く感じるようになりました。わたしが自分自身に投資するって、はじめて大きな決断をしたのは今から15年位前、あるセミナーに参加することを決めた時でした。このセミナー、当時のわたしにはかなり高額なセミナーだったのですが、(たしか3日間で15万円くらいしたと思います)わたしはすぐに決断したのをよく覚えています。当時のわたしは、会社をリストラされ、失業保険も使い切った後で、手元にはほとんどお金のない状態でした。それでも、わたしがそれに参加すると決めたのは、勧めてくれた友人に、わたし自身が質問した一言でした。「なあ、中学生や高校生の頃って、なにをしていても夢中になれて、すっごく楽しかっただろ?」、「それに行ったら、あの感覚にまた戻れるかな?」って。そうしたら友人は、「もちろん!」って答えました。その一言でわたしは、そのセミナーに行くことを決めました。その友人はセミナーに行って来たばかりで、テンションもあがっていたでしょうから、その言葉が本当になるかどうかあてにならないことは、当時のわたしにでも、理解できていました(笑)。それよりも、わたしが行くことを「決めた」のは、これからの自分の人生を15万円が払えるかどうかということと天秤になんかかけられないってものでした。当時のわたしは、手元に本当にお金を持っていませんでしたが、たとえセミナーの参加費が100万円したとしても、時期は、ずれたかもしれませんが、結果的には行っていたと思います。なぜなら、お金が払える、払えないで、自分の人生を決めてしまうなんて冗談じゃないって感じていたからです。実はそのセミナーには、わたしはまだ参加もしていないのに、7人の友人を誘っていきました。参加したこともないのに友人を、それも7人も連れて行くなんて、それまで誰もいなかったそうで、たいそう驚かれたのをよく覚えています。で、セミナーのスタッフの人たちに、「いったいどうやって連れて来たの?」って聞かれちゃったので、わたしが答えたのは、「これからの人生が15万円くらいのことで変わるなら、そんなもの、天秤にかけるのもったいないよねって言った」ってものでした。あれからいろんな人と出会い、いろんなことを経験し、たくさんのことを学ぶ機会に恵まれました。面白いことに今から振り返ってみると、本や講演だけでは決して得られないような知恵を授けてくれる幸せな成功者たちとの出会いも、そのセミナーに参加したことがきっかけで出会った人からの人脈の先にあったものでした。自分の為に、自分のお金と時間を使うって決めたのは、もう15年も前のこと。ですが、あの日からわたしの人生は大きく変わりました。それは、そのセミナーの内容以上に、自分に投資をするっていうことを決めたことが大きく流れを変えたのだと確信しています。気がついたら、いつの間にか自分自身がセミナーや講演をする人になっていました。自分の人生は、貴重な自分のお金と時間を投資する価値があるって決めた時、わたしたちの人生は動き出します。「自分への投資はもっともリターンが大きい」、この知恵は本当に本当だったと深く深く感じます。本日は当店にお越しいただき、本当にありがとうございます。またのお越しを、心よりお待ちしております。いってらっしゃいませ。
June 12, 2007
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いらっしゃいませ、マスターの濱田です。先日、「自分本来の天才性を解放するコース」の東京第1期が終了しました。参加者のみなさんの変化には本当に驚かされますが、わたし自身も本当にたくさんのものをうけとらせていただきましたし、本当に大きく成長させてもらったように思います。東京コースを終えて、わたしがうけとらせていただいた大切なものは、そこにちゃんと「愛があるか」というものです。「そこに愛があるか」なんて言ったら、なんだか気恥ずかしい言葉にもきこえますが、それがビジネスであろうと、自分の好きなことであろうと、なんであろうと、ホントの意味で豊かさをうけとるためには、もっとも大切なことだと感じています。ビジネスの活動を行うとき、人と関わる時、好きなことをする時、また、そんなに好きでないことをする時も、そこには必ず、「なにかが」流れています。昔のわたしには、ビジネスや人と関わる時、自分の無価値感を補完したいという隠れた意図が流れていました。そして当時は、それに見合った現実を創っていたんだと今になってよくみえます。その後、ビジネスや人と関わる時に意識し始めたのは、そこに「誠実さはあるか」、「正直さはあるか」、「公平さはあるか」、「損得勘定はないか」、「犠牲はないか」という自分のルールでした。これらは、それまでの自分とは、まったく違う豊かさを運んできてくれました。ですが、天才性東京コースを終えて今思うのは、「正直さ」、「誠実さ」などは勿論なのですが、それらすべてを含み、もっとも大きくて、もっとも豊かなのは、「そこに愛があるか」というものだと感じています。「そこに愛があるか」の愛とは、人に向けてだけの愛でもなければ、自分に向けてだけの愛でもありません。人と自分もまったく公平に、平等に、「誠実さ」、「正直さ」等に加え、「思いやり」、「信頼」がちゃんとあるかどうか、それらすべてを含む愛がちゃんとあるかどうか。それがわたしたちのこれからの立ち位置であり、拠り所になるのじゃないかなと感じています。自分の選択のひとつひとつに愛があるか、よかったらチェックしてあげてみてください。本日は当店にお越しいただき、本当にありがとうございます。またのお越しを、こころよりお待ちしております。いってらっしゃいませ。
June 8, 2007
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いらっしゃいませ、マスターの濱田です。今週火曜日から、マスターはダイエット強化週間です。毎日飲んでいたお酒を(笑)、今週1週間は全面お休み。で、後は体にいいお食事を適量とって、日課のサイクリングに出かけます。お酒以外はいつもとやっていることは変わらないんだけど、「今週一週間」って決めてやっているのがいいようで、いい感じで減量がはじまっています。(わたしの場合、結構1週間でも違いがはっきりでます)なによりうまくいっているコツは、「ちゃんとやらなくちゃ!」がなくて、「昨日も自分とのお約束守ったね、偉いぞ(笑)!」ってことを楽しんでるところだと思います。(これが、わたしにとっては、一番重要なポイントです)一週間後、結果をお知らせしますね。本日は当店にお越しいただき、本当にありがとうございます。またのお越しを、こころよりお待ちしております。いってらっしゃいませ。
June 7, 2007
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