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昨日。bjリーグ2回目のエクスパンションドラフト、そして3回目の新人ドラフト会議が行われ、わりとあっさり味の人獲り合戦の結果、仲西ショージ君がしっかり帰ってきて、そして。JOHO が 東京にJOHO が 東京にJOHO が 東京に 来た!! from 大阪えびすチーム意外な決まり手にビックリ。猿人系イケメンオールスタースタメンピュアシューターゲットです。V(@▽@)Vイエー!!しかもアパッチでは珍しい北国生まれ(北海道)やっと北国トークが出来る選手が。「朝は-10℃以下が基本」とかね。(勝っちゃんは宮城だからあんまり寒くない。)えー、なになに、アパッチは1位指名でなんと元ジェリコジャペン代表「仲村ナオト」をご指名。先日のブログで、「仲村を1位で指名したら、空気読んでなくて超男前です。」などと書いたら実現。夢は叶うものさ。んで、なんとその場で電光石火のトレード話が咲き乱れ、仲村選手の独占交渉権と城宝選手の交換トレードが成立しちゃったとのこと。え~、ほんとうなのパパ~?(?0?)ま、要らぬ詮索をしてもせん無きこと。プロの世界ではよくあることよ。城宝選手はオールスターのスタメンだったのに、シーズン終盤はずっとベンチで足をぶらぶらとさせていて、2連覇を飾ったプレーオフでは1秒も出番が来なくて寂しそうでした。我らが東京はかねてからピュアシューターを求めてましたし、お互いの利害がガッチリ噛み合ったんですね。私の脳裏に焼きついた彼の姿は、痛ーい時間帯に、痛ーい3Pを、ザクザクザクザク東京ゴールに突き刺す悪魔のような黒い姿。あれが、あれが、今や我が手中にあるのか!!「我が」じゃないけど(^^;今日からあの痛~い3Pは、ウチじゃなくて敵のゴールに突き刺さるのだ!!私は親しみをこめて彼をこう呼ぼう。 じょほ。無論、読点は必須です。だって、ジョーが多いんだもん江戸紫チーム。ジョーHCと栗野ジョーがいますからね。彼らも他の呼び方を考えよう。ジョーHCはジェリービーン。でいいか。ジョー栗野 ⇒ ジョークリノ ⇒ ジョクリーノ ⇒ ジョクリーヌ ⇒ ロクサーヌ・・・ジョクリーヌでとめておくか。じゃ、ジョクリーヌで。ジェリービーン と ジョクリーヌ と じょほ。あ、ジョーがいなくなってしまった。ま、それもせん無きこと。仲西ショージは、「ショージ兄さん」であ、埼玉の庄司兄さんとかぶるな、他の呼び方を考えよう。じゃ、ロクサーヌで。ドラフト全体の話は後日談~。
2007年05月22日
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腹が減りました。もう、ココまできたらチームを信じるしかないやね。ところで、全然話は変わるけど、HCジョー・ブライアントのインタビューが乗ってます!!・・ってアパッチ公式HPに載ってますね。ライブドアスポーツなのね。昨シーズンの振り返りと、bjリーグ、東京アパッチの活動について語ってる感じ。このインタビュー、ちょっとエライのは、息子コービーの事に一切振れないで、「バスケ馬鹿 ジョー・ブライアント」をちゃんと取り上げているとこ。開幕当初から感じていることですが、ジョーは「文化としてのバスケ」を伝えようとしてるんですね。氏のオフィシャルなコメントは全部そんな感じです。それを「勝てない事のゴマカシ」ととる見方もありますが、なきにしもあらずなとこも確かにありますが、それより、バスケを通じて、チームを愛すること、お互いを尊重しあう事、試合そのものを楽しむ心というか、そういう精神的な規範をなんとか日本に根付かせようとしてると思います。私も、この国のバスケに大事なところはソコだと思っています。だから、私、ジョーHC好きです。賛否両論ありますけど、来期はきっといいシーズンになると思います。そんなジョーの若い頃をどうぞ。http://www.youtube.com/watch?v=-tWV10ie4FQビックリ過ぎです。
2007年05月19日
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ふむ。といった感じ。青木康平は、前シーズンのリーグベスト5であり、フリースローキング。リーグ期待のスター選手。プロテクトしておかないと福岡から速攻でお迎えがきそうなので順当。意外なところだったのが、ダレン。ダレンはもう東京以外のイメージが全く無いし、リーグ側としても「ザ・bj」なビジュアルのダレンは東京に置いときたいのではないかと思っておりましたので、意外といえば意外。でも戦術的に考えると、ディフェンスが計算できる選手としてはリーグトップクラスなので、ここ一番のディフェンダーとして6thマン的に使いたいチームは結構あると思う。ピストンズ時代のロッドマンみたいな感じね。もしかしたら、沖縄あたりから食指が伸びていたのかも。仲摩純平がまだまだリハビリ中と言う事を考えれば、「ふむ。」となる。かな。キャプテンカモン仲西淳は~、ヤッパリ新しいステージに行くのかな?こないだの記事にも書いたとおり、選手が色んなステージでプレーする事はすごく必要な事だと思うし、元々カモンCapはそういう考えでバスケをしてる選手だから、もしそれが事実だとしたら、ガッツリ応援すっからパパッと発表しとくれ!!んで、大きくなって帰って来とくれ!!行ったり来たりしとくれ!!お土産よろしく。参考:BOJ++インタビュー(2004年) http://www.bojweb.org/interview/nakat.htmlさーて、いよいよ今オフは選手が入れ替わる覚悟が必要なようです。でも康平君はまだ動いちゃダメです。
2007年05月15日
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どうしよう(@_@)どうもしないか。いや~。緊張するな~。選手はどんな気持ちなんでしょうね。想像しただけで胃が酸っぱい。んで、もう再来週にはドラフトっすよ。先日の最終トライアウトではガード陣が元気だったそうで、ピュアシューターが一人欲しいアパッチにとっては、いいドラフトになるんでないでしょうか。「仲村」って言ったら空気読まなくて超男前です。無いけど(^^今日ははJBL新リーグの最終トライアウト、そちらの動向も気になるところ。です。掛け持ちしてる選手もいるだろうしね。なんであれ、バスケで夢を追えるってのは、いいもんです。今年はCBAのトライアウトはないの?いろ~んなトコ行っちゃえばいいんですよ。どか~んと。ぶつかって来ちゃえば。選手の目線が上がって世界が広がればわれわれ見る側の世界も自ずと広がり、日本人のバスケ観が広がっていくわけです。指導者が海外で研修したりするのもモチロン大事だけど、選手が動く事で連れて来る「生きた刺激」が大事ですよね。みんな高松の「中川KAZ」を目撃したでしょ?凄かったでしょ?日本のバスケ観が、またチョット変わったでしょ?あれです。外人、外人って、ひとくくりにされてしまう選手達も、とても大事な刺激の担い手です。時々、なんで彼らが人格を無視されるような仕打ちをうけるのか、意味が分からんときがある。彼らは「バスケ一つで世界中を渡っているプロ」「世界に通用する選手」ってどんな選手でしょ。NBAで活躍したり、オリンピックでメダル取ったりするのは、そりゃ最上級のカタチだけど、まず日本人が目指すべきは、その「バスケ一つで世界を渡る」ってとこだと思う。バスケの技術だけじゃなく、コミュニケーション能力や、精神力、生活力、交渉力が求められる。仕事ですからね。ソレが世界規模のスポーツであるバスケの「普通のプロ」の姿。まずは「普通レベル」を目指すんです。世界バスケで思い知らされましたよ。バスケは世界規模に広がっていて、バスケプレーヤーが活躍する場は無限にある。だから選手達は動く事を怖がるなよ~。ファンはそれを受けとめる度量が求められますね。ま、最初は痛いけど、慣れれば気持ち良くなるさ。(本日の下ネタ部分)bjリーグのトライアウトは「世界のプロバスケシーンの入口」なって欲しい。なりつつあると思うし。なってくんなきゃ困るし。きっとなれると思う。そしたら「やべっちF.C.」的なバスケ番組が欲しいなぁ。頑張れ選手達。あ、康平君はまだ動いちゃだめです。
2007年05月12日
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さぁて。明日はトライアウトだす。ここから5月末のドラフトまでは相当ソワソワ、相当ソワソワ 相、当、ソワソワソワソワ ソワソワソワ ソワソワ ソワ ソワ ソワソワ ンワ ンワンワ ソワソワワワ ソワソソソワ ソ~ゥワァ~ンしますね。うん。明日は普通にお仕事です。会議でさらし首になる予定がビッチリなので会場には行けないんですが、頼もしきアパッチブースターの面々が、しっかりとトライアウトをウォッチングしてくれますので多い日も安心というものです。水曜日から軽い下ネタです。・・・・ごめんよぉ。さてさて、どんな選手が来るんでしょう~?明日の段階で参加者はオープンにできるのかな?JBL新リーグとの絡みもあるから、今回は複雑になりそうですね。とにかくバスケで飯が喰いたい!強い相手と戦いたい!そんな馬鹿どもが、全人格をかけて挑む晴れ舞台。一ファンとしては、とても楽しみで、嬉しい。で!新たなエクスパンションチーム、福岡のチーム名とロゴが決まったそうですね!おめでとうございます!!!チーム名は「ライジング福岡」カッコ良い。私、子供のころライディーンが凄く好きでした。ラーイジーン♪ラーイジーン♪あんまり関係ないけど、ロゴイメージも色使いもライディーン風。間違いなく気のせいです。康平君はまだ行っちゃだめですよ。今日は支離滅裂!!!レッツ滅裂!!!メ~ツ~レ~ツ~!!!メツレツ定食。選手達ガンバレ~!!シラフですよ。
2007年05月09日
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我慢してたけど書かずにいられない。先週から今週にかけてビックリした事。高校野球って、奨学金禁止だったの!? (@Д@)シランカッタ。えー、私の記憶では、中高生時代、一番ド派手に特待の話が飛び交っていたのは野球だった気が・・(^^;幹部の人は知らなかったらしいですね、この何十年間。バスケも奨学金制度が盛んです。中学生最後の大会ぐらいになると、やはりずば抜けて上手い選手を巡って「○○中のアイツは、特待で○○高校決定らしい」とか「県外の超強豪に引っ張られるらしいぞ」とか、そういう噂で盛り上がりました(^^選手心理としては、憧れますよね。単純に。(特待枠を争うようなレベルなら悔しいんでしょうけど・・・)中学時代に同じコートで戦った選手が、奨学金の資格を得てどんどん上のステージに上がっていく。結構励みになりました。月バスの表紙に載ったりした時は、そんなに親しい訳でもないのに凄く嬉しかったりして!!俺もガンバロ~!!ってなりましたもん。仕組みの事はよく分からんので、自分の経験からの感覚でしかないんですけど、プレーする側の視点で見れば、単純にトップチームのセレクションですよね。特待生の選抜って。普通のチームスカウトです。健全な人間形成・教育の場である高校にそういうセミプロといっていい仕組みがあるわけですから、学校経営上の思惑がからんだり、勉強しなくていいと考える選手が出てきたり、育成の場としては不純でケシカランというのも分かる気はします。じゃ、学業でも一定の成績を収めなければ大会出場資格を停止するとか、そういう指導が出来る指導者を教育・育成するとか、←コレ重要。そういう努力をどれだけしてるの?って話ですよ。育てるべき選手像のビジョンを、高野連は示せているんでしょうか?あ、腹立ってきた。選手育成を学校にまかせっきりにしておいて、実状と制度の矛盾が表沙汰になったらまるで被害者のような振る舞い。自分達に非はなし。選手・学校を出場停止処分、しかもそれは5月中だけで、甲子園予選には出場可能。言った言葉は「(甲子園を)さわやかなかたちで開催したい」だと。全部手前の都合じゃねーか。「自慢していいですか?」に匹敵する名言だ。(野球だから影響力は1000倍だけど。)選手への尊敬・尊重がカケラも感じられない。我らが?バスケ協会の騒動も全く一緒。それだけじゃない、日本スポーツ界の最大の問題点の根源が見えます。スポーツ選手、スポーツそのものを尊敬・尊重する気風・文化を高めなければ、絶対に根本的な解決につながらない。尊敬、尊重の対象だからこそ、教養を含む人格を磨かなければいけない。とくにトップレベルの選手育成にはそういう教育が絶対条件だと思います。子供達にキラッキラした目で見られたら、「ちゃんとしなきゃ」って思っちゃうのが人情でしょう。それが「誇り」の原点でしょう。bjリーグはまだ、金銭的にプロの誇りを持たせてあげられる段階にありません。(バスケで飯が食えるって事でも一頃よりは凄いことですが、次の段階を考えればね。)それでも選手達は、子供達から憧れの目で見られる事で、「プロの誇り」を持ってくれているように思えます。違ってたらごめんなしゃい。でも、そう見えるし、そう感じます。そういう誇りを持った人間が相応しいお金を得たとき、「自分は社会に還元(恩返し)しなきゃいけない」って初めて思えると思うんだけど、これは妄想が過ぎますか。(金持ちになる方法についての本は沢山あるけど、金持ちになったらどうすればいいかの本ってあるのかね?)腹が立って何を書いてるのか支離滅裂になってますが、え~と、つまり、奨学金、認めてやっちゃ~くれませんかね。高野連のお偉いさん方。育成と興行をしっかり区別して、お金が有効にサイクルするように、曖昧さのないキチッとした制度を作って、しっかり運用すればいい話です。っつーかそういうのが仕事なんじゃないんですか?違うんですか?じゃ何してんですか?素晴らしい奨学金制度を運営しているバスケ協会幹部の皆さんもそう思いますよね?ね?ね?あー、書いちゃった。仕事すすまね~(**)。
2007年05月05日
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業務連絡が入っています。「フィルコさん、フィルコさん、いい加減に更新間隔が開き過ぎですコノヤロウ」はい、すみません。まあ、今日はきれいな五月晴れでしたし、いいじゃないですか。よくないか。世の中GW真っ只中です。しかし、いい天気ですね。なぜいい天気かといいますと。史上空前の雨男である私が出勤しているからですね。世間はもっと私に感謝して下さい。現物支給でかまいません。(何の?)さて、世迷言はこの辺にして、bjリーグ2シーズン目のプレーオフが閉幕して、はや2週間が過ぎようとしています。我らがアパッチブースターを含め、各チームのブースターさんはや~っと落ち着いてきたところでしょうか。もっとも、バスケ中毒さんにとってのGWといえば、NBAプレーオフやら京王電鉄杯やらALLDAYやらHOOP-ONEやらバスケイベントが目白押しですから、落ち着いてる場合じゃね~よ!!!ですね。ね、VINKOさん(^^明日、5月5日に代々木公園で行われるストリートバスケイベント ALLDAYに、 東京アパッチから仲西カモン淳、牧ダレン聡、栗野JK44穣の3選手がゲスト参戦します!!なんとbjからもう一人、大阪エヴェッサのJ、波多野和也も電撃参戦とのこと。他にも、アメリカプロリーグ挑戦中の「岩佐潤(GYMRATS)」、ストバスプロリーグ「レジェンド」でお馴染みの爆裂色物シューター「仮エース(勉族)」、同じくレジェンドで活躍する超絶ドリブル馬鹿一代「TANA」&「MATSU」など、さまざまなステージでプレーする最高のプレーヤーが集まります。日本バスケの中にある壁をぶち壊す凄いイベントになるでしょうね。エェもん見れまっせぇ~!!え?私?もちろん。出勤です(T_T)だから天気もいーでしょーね!!(ヤケクソ)と、本編本編。プレーオフから2週間を経て思うのは、あの場に東京アパッチがいないことの寂しさったらねぇよなぁ、ということ。有明開催なんで、選手やブースターの皆さんはいっぱいましたよ。でも東京アパッチとしていたんじゃないですからね~。試合はどれも素晴らしくて、会場の雰囲気も最高で、ほんとに楽しくて大騒ぎだったんですけど、・・・やっぱね。今シーズンは全然有明にいけなかった私がコレだから、有明でずっとブーストしてきたブースターの皆さんの心情たるや、大変なものだったでしょうね。みんなそれでもプレーオフを、バスケを楽しもう!!盛上げようって。ファンってありがたい(^^これはアパッチブースターだけじゃなく(っていうかアパッチブースターはむしろ少数派と思われるが)どのチームのブースターも同様。素晴らしい!!!ありがとざいます!!!ほんでほんで、プレーオフの二日間とも、西鶴さんの粋な計らいでブースター宴会が開かれまして、各チームのブースターやらbj初観戦の方やら、多方面の人が集まりました。私も末席を汚させていただいたんですが、いや~楽しかった(^^私がこれなかった1シーズンの間に、バスケ馬鹿ネットワークは大きく広がってるんですね~。凄く嬉しかったです!!選手の皆さん、ブースターの皆さん、チーム、リーグの皆さんの頑張りの成果ですね。性別も年齢も住んでる場所もバックボーンも、てんっでバラバラな初対面な人たちが、「バスケたのしーよな!」ってだけでいきなり十年来の仲間みたいに打ち解ける。しかも何が素晴らしいって、ン十年のバスケ馬鹿も、bjリーグや世界バスケからバスケにハマッた人も、バスケ自体が初めてって人も、全く関係なく一緒に大盛り上がりですよ。おしゃれなイタリアンレストランでの開催でしたが、開始から10分もせず老舗のスポーツバー状態になってました。 ※それでも最高の笑顔で対応してくれた店長さん。ありがとうございました! 素敵すぎです!!チームやらリーグやら競技やら分野やら、バスケに触れていると普段いろいろ壁を感じる局面もありますが、本当はそんなもん無いんだなぁ、と確信しましたね、うんうん。は~楽しかった(^^ よく、bjとJBLの間で少ないバスケファンを取合ってどうするの?共倒れしちゃうよ!!というご意見を見聞きする事がありますけど、心配ありませんね。広がってますよ、バスケ自体のファンが。昨シーズン、シーズンオフ、今シーズン(開幕とプレーオフ)を通してヒシヒシと感じます。今オフも「バスケたのしーよな!」で、もっともっと沢山の人と繋がりを広げて行けたらさぞや楽しいでしょーね~!!今期のアパッチブースター遠足は、他チーム、他リーグ、他競技、とのコラボレーション企画にしたら楽しそうですね(^^神宮行かなきゃ!!頼むよヤクルト~!!アパッチと同じポジションでどーすんだ~!!!さて、あした会社サボれっかな。岩佐潤が見たい。ムリか、課長も来る。(TT)
2007年05月04日
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