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画像は昨夜の東京プリンスホテルでのアピオジムニー東京タワーと0系新幹線ってどこか昭和日本のシンボルのような気がします。夜の東京タワーとても優雅さを感じます。昨夜はこの東京プリンスホテルでウェルカムパーティとそしてSSER30周年記念パーティが開催されました。30年の歴史はすごいです。20代の方はまだ生まれていませんし、40代の方はまだ10代だったのです。当たり前ですが30年の歳月とはそういう歳月なんですね。そして本日からはTBIがスタートしました。今日はいきなり東京プリンスホテルを出発して浅間まで。すごいですね!尾上がドライバー、ナビはアピオスタッフの森光です。今年のラリーモンゴリアのナビ練習も兼ねての参加。アピオジムニーは競技参加ではないんですがたった1台でオートバイを追いかけます。TBIの様子はこちら▼http://www.sser.org/tbi/
2014.04.28

SSERさんの伝統コーナー菅原さんからの手紙にラリーモンゴリアの2014年ニューマシンが掲載されています。菅原さんからの手紙菅原さんが凄いのは、長年のラリー経験からL.S.D.(リミテッドスリップデフ)は入れない主義。しかし昨年ジムニーに関していえば、尾上さんの渡河走行をみているうちに考えを改めて今度のNewマシンではアピオのL.S.D.を入れていただきました。今年の勝負はどんな結果が!?すでにこの手紙でも尾上さんに楽勝ですね。楽しみ、楽しみ、と挑発的に手紙を終えています。(笑)まるで試合前から、リングにあがる前のボクサーのような闘い方ですね!本日は TBI 東京ー霧島4000というラリーがスタートアピオラリーカーは尾上がドライブしてアピオスタッフの森光がナビを行います。スタート前夜の今晩のウェルカムパーティでは SSERさんの30周年記念パーティも開催されます。そこでの尾上VS菅原ラリー前の舌戦の様子も楽しいのです。
2014.04.26

毎月25日公開のジムニー探検隊。今月は山崎隊員が小田原を探検。アピオから近いし、同行したかったのですが、当日は予定がぎっしりだったので残念無念。いやはや想像通り小田原は歴史の町だけあってめちゃくちゃディープです。改めてジムニーで小田原を探検するのもいいですね。では早速今月のジムニー探検隊をどうぞ。【vol.23-1】日本再発見ジムニー探検隊>>城とカマボコと林道と。[小田原]
2014.04.26

あっという間にもうすぐ5月ですが今年はじめて林道取材に同行。カメラは持って行くのですがクルマを移動させたりステアリングを握って林道を走るので自分が撮った画像はいつものiPhoneですが、今日は天気が最高でした。ところでいつものウッチー&Yカメはウッチー多忙につき参加できず初めて、私とYカメのみで長野県に来ています。ジムニー林道記事も、6月で連載スタートから丸2年となりますのでここらで今まで2年間を振り返り2周年記念企画更新は来月5月10日!乞うご期待!歴史が宿る、旧街道宿はまるでジムニーがタイムマシン。異次元な感覚です。
2014.04.24

海外サイクリスト兼モデル 山下晃和がお届けするブログ。ア・ジ・旅ことアピオジムニー旅暮らし Vol.2は「アピオジムニーにMTBを積んで」先週イベント前にアップされていたのですがアピログでまだ未紹介でした。自転車、特にMTBとジムニーは親和性が抜群ですね。海外サイクリスト兼モデル 山下晃和のアピオジムニー旅暮らし Vol.2「アピオジムニーにMTBを積んで」
2014.04.23

突然ですが、クイズです。この写真なにかわかりますか?照明器具?それは正解ですが、これはとあるクルマの純正室内灯なんです。ぜんぜんわからない?ではヒントです。こちらはそのクルマのセンターコンソール。はい!もうお判りですね!まだという方のためにでは最後のヒントはこのクルマはハブリダクション。ぱぱぱぱぱぱぱぱっぱパーン!(タイムアウトのBGMです)そう!正解はそうオーストリアの名車キングオブCCVピンツガウワーなのです。先月末の新宿でのアウトドアイベントTOKYO OUTSIDE FESTIVALにてブースに立ち寄っていただいたのは黄色いピンツガウワーは以前雑誌DAYTONA誌のミルスペック特集でもたっぷり数頁で掲載されていて、その雑誌の記事をブログ紹介していたことがご縁で、イベント時に立ち寄っていただきました。このピンツ以外にもフォードブロンコはじめジムニーもJA11があり、まさに四輪駆動な方々。本業は映像制作やアウトドア関連のプロデュースなどで仕事ぽい打ち合わせの予定でしたが終始四駆の話や楽しい話で盛り上がりました。スズキの技術発表のあったディーゼルエンジンの2気筒エンジンですが、次期ジムニーにはベースラダーフレームにこのピンツのようなボディでハブリダクションで、幌タイプとバンタイプを共通フレームプラットホームで展開してください!スズキさん!!!
2014.04.22

第3回目となったスーパーオートバックス郡山南でのアピオフェア!今回も風が強く寒い中を多くのジムニーファンの皆様にご来店いただきありがとうございました。また次回のご来店お待ちしております。またフェア開催中以外も、オートバックス郡山南店では皆様のジムニーパーツのカスタム、板金塗装、車検整備を受け付けています。詳しくはスーパーオートバックス郡山南店のジムニー乗り松谷さんまでご連絡お待ちしております。
2014.04.21

晴天の中、スーパーオートバックス郡山南さんにてアピオフェア開催中!早速朝から多くのジムニーファンな皆様にご来場いただいております。こちらはアピオのタクティカルフロントバンパーとグリルでバッチりなジムニー!キマってますね!こちらは那須からお越しのアピオコンプリートカーTSBにお乗りのお客様。ちょうど納車から1年近くで絶好調のご様子でした。こちらは地元で、長年四駆のF3 フォーホイールフェスティバルを主催されているパイナップルレンジャーの皆さん。今年も6月7日(土)〜8日(日)びわ沢原森林公園にて開催です。スーパーオートバックス郡山南にて皆様のご来店お待ちしております。
2014.04.19

アピオの1/1ジムニーシリーズ。上の画像をiPhoneで撮影したのはこのジムニーのオーナーで以前アピオのトツゲキムービーを撮影してもらったメンバーの一人。ファッションギョーカイで活躍中のフォトグラファーアシザワシュウさん。そしてこのオールペンを施したのはなんとアピオスタッフ!ローラーですべてを塗りました。嬉しそうな顔だったので完成した夜に記念撮影です。D.I.Y.な顔ですね。ちなみにD.I.Y.とは「どや!いいやろ? わしが、塗ったで!」の略です。w最後のアートワークの仕上げは贅沢にもペイントファクトリー工藤さんによるフィニッシュ!使い込まれたプロの筆はカッコいいですね!
2014.04.17

馬車道駅にはかつての銀行の金庫が展示してある。当時の金庫は重厚でこのギアも美しい。思わずiPhoneで撮影した。本日のブログ記事そして画像は月曜日午後、とある打ち合わせの為に横浜馬車道駅付近での数メートルそして数分の出来事である。横浜馬車道が次回のジム探(ジムニー探検隊)のテーマではないのだが最近は打ち合わせ先でちょっとしたネタがあると周りから「これってなんだか、ジム探ぽいですよね?」とみんなが笑顔で教えてくれるのだ。コーノさん、この街灯の並んでいる中でこの丸い街灯が当時のホンモノですよ!と教えてくれたのがこの画像。なんという手の込んだ造りだろうか。感動して撮影を終えるとさらに、あのビジネスホテルのロビーにあるのが当時の馬車です。と追い打ち。すげー!なんの前触れもなく唐突に置いてあるのだがまさに馬車なのだ。さらにクルマの駐車パーキングの横にあるこれが当時の馬の水飲み場です。とさらに追い打ちwいやはやなんとも待ち合わせ場所でわずか数メートルの間にこれだけいろいろ歴史があるとは横浜の歴史と懐の深さには感激した。この建物は旧横浜正金銀行本店。明治13年2月28日に設立されたそうだ。この日の打ち合わせがたまたまこの場所から近いためここで合流しただけなのだが。オンザロードマガジンのGAOさんとSさん。Sさんは若い頃この界隈で過ごしたので異常に詳しいのだ。この建物は国指定の史跡であり現在は神奈川県立歴史博物館になっている。ORMジムニーに乗り込んで移動しようとした際にそのSさん曰く、「ちなみに最近まで GAOさんのお父さんがこの歴史博物館の館長もされていました。」と最後の追い打ちwええええええ!再び後ろにひっくり返りそうになった。どれだけネタが続くのか。じゃあ今度、お父様に直々に説明していただきましょう!と私がGAOさんに尋ねると「オヤジが語ると長いのでそれは避けましょう(笑)」と馬車道をあとにジムニーは走り出した。ジムニーで日常を旅すると、そこは常に歴史を探る探検家の心構えになる。そう、心構えにさせるクルマがジムニーなのだ。これがタクシーだったらそこにある歴史にも気づくことなく次の目的地にさっさと移動していたに違いない。時間にしてわずか数分。距離にして数メートル。でもこのわずかな探検隊時間があるかないかの差はやがて人生を重ねる時にその楽しさや豊かさの面で大きな差となる気がするのだ。そんなことはどうでもいいという人はどうでもいい。歴史とは試験のために年号を覚えたりすることではなくそこにあったはずのその時代背景や人々の生活、心意気や知恵に思いを馳せる温故知新であると思う。
2014.04.16

いよいよ週末!2014年4月19日(土),20日(日)、3回目となる「アピオジムニーフェア in SA郡山」が開催!今回はアピオのピットスタッフのピット長がSA郡山南店で実際にパーツの取り付けを行います。 お楽しみに。●アピオジムニーフェア開催日:2014年4月19日(土),20日(日) ● 会 場 :スーパーオートバックス 郡山南店 ● 住 所 :福島県郡山市南二丁目58番 ● 電 話 :024-945-3356 ●営業時間:10:00~20:00 ●アピオジムニーフェア時間:10:00~17:00詳しくはこちら!
2014.04.15

昨日の続きです。最新号BE-PALには何が?今月発売の最新号アウトドア雑誌BE-PALはなんと大特集はやっぱり最強のアウトドア道具は「クルマ」今こそ、人生に4WDを!1980年代ならば不思議でもないが今年2014年にしかもあの小学館のBE-PALで4WD特集が組まれるのはちょっとした驚きだ。パリダカールラリーで大活躍した三菱パジェロが初代のL系からV系にモデルチェンジしたのが1991年。今からもう23年も昔話なのだ。この年に生まれたセーネンが23歳。この時小学校の6年生で12歳だったとしても今年35歳なのだ。こう考えると30代ではパリダカのことも知らなければ空前の四駆ブームの頃はまだ子供だったのだ。人類の700万年という歴史の中では、しかしこの23年ほどの歴史なんて瞬きにも及ばない。人類という生物が子孫繁栄と食物を求めて世界の果てまで移動した歴史を想うと、道なき道を行くという道具としてのクルマそしてその駆動輪がすべて動くという高性能はまさにこのタイトル通り最強のアウトドア道具に違いない。アウトドアの道具は、突然の悪天候や予期せぬ自然環境の変化に普段はオーバースペックすぎるほどの性能を持ってこそいざという時に真価を発揮する。期せずして今年は、普段では考えられない大雪においてその真の実力を発揮したのは紛れもない小さな軽自動車のジムニーだった。そんなジムニーに乗ってあのシェルパ斉藤さんが大島を旅した。実は私自身なにかの記事でこの大島にだけ、国土地理院の地図にはっきりと砂漠という文字で表記されているのを知って舞い上がった事がある。その際に某雑誌社のライターさんに大島に行こう!と盛り上がったのはもう数年前のことだが、オートバイならともかくクルマは住人でないと運べないようです。という報告を聞いてガックリした記憶がある。私の場合は単に砂漠を行くわけにはいかず無理矢理にでもジムニーと絡めないとイケナイのだ。そんな折に今回の大島行きがあっさりと実現した。普通であればそこで簡単にあきらめてしまう。そこがバックパッカーであるシェルパ斉藤さん人と違う。どうやったら大島にジムニーで行けることができるかという手本を見せてくれた。文中に紹介もされている。たかが島へクルマを運ぶだけのことだが、たったこれだけの事でやはりシェルパ斉藤さんはフツーの人ではないんだと感激した次第。残念ながら私はまだ大島に行ったことはないがまたひとつ未知なる場所への憧れが増えてうれしい。文中で斉藤さん自らデザートカフェと名付けたそのジムニー大島紀行はBE-PALを買って読むべし必見記事。最寄りのコンビニや書店、下記楽天ブックスでどうぞ!【楽天ブックスなら送料無料】BE-PAL (ビーパル) 2014年 05月号 [雑誌]価格:620円(税込、送料込)
2014.04.13

オートバイの故郷にラリーするという今年のTDRスタートした模様です。TDR2014
2014.04.12
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アウトドアライフスタイルの老舗雑誌BE-PAL (ビーパル) 最新号5月号は大特集、やっぱり最強のアウトドア道具は「クルマ」「人生に4WDを!」というタイトルです。 約20年ほど前には空前の4WDブームがあり、世の中には四輪駆動車があふれていました。スキー場ではスキー板を垂直に積んだパジェロやランクル、サーフやテラノがあふれて民放でもNHKでもパリダカールラリーの様子が放映され、さらに4×4マガジンや4WDフリークといった数々の4WD専門誌が近くの書店に平置き山積みされていた時代がかつては確かにあったのです。当時それらに憧れた20代の若者は今や50歳が近づくオッサン(あ、わたしのことね)です。今や当時のことを知っているのは40代以上なんです。当たり前の話ですが多くの40代以上の方は自動車メーカーもいろいろな分野の方もその認識は少ないのです。むしろ40代以上でも当時興味がなければ知られていないのです。 そんな時代にこのBE-PALでの4WD特集はもしかするとエポックな出来事なのかもしれません。 タイトルがSUV特集ではなく4WD特集であることに。 そして内容がさらにアピオジムニーファン必見!なのです!詳しくはまた続きを。はやく知りたい方は最新号BE-PALは最寄りの書店かコンビニ、下記楽天ブックスでもどうぞ。【楽天ブックスなら送料無料】BE-PAL (ビーパル) 2014年 05月号 [雑誌]
2014.04.12

昨日水曜日と本日は朝の9時スタートで夜まで楽天市場から誘われたNESニューエコノミーサミットなるものに参加してきました。冒頭では安倍内閣総理大臣の挨拶や前駐日米国大使などの主賓挨拶のあと、世界各国のベンチャービジネスの方々が2日間の35名の講演が満載。一番印象深かったのは Air AsiaグループCEOであるトニーフェルナンデスさんの内容でした。さて本日10日は他にも盛りだくさんの話題があるのですがまずは毎月10日更新のアピオコンテンツジムニーで行く林道旅今回は静岡県の林道です。【Vol.23-1】ジムニーで行く林道旅~静岡県・林道丸火線他~【Vol.23-2】ジムニーで行く林道旅~静岡県・林道丸火線他~
2014.04.10

モデル山下晃和のアピオジムニー旅暮らし連載スタートしました。初回は彼がTS7を選んだ理由から。海外の山の中から沙漠までを走り終えて人の営みをがみえてくる心情は街をリアルに離れたことがあるからこその感想ですね。クルマを運転して純粋に楽しいという実感できるクルマTS7シリーズを選んだ理由
2014.04.08

昨年はイベント開催そのものを当日まで知らなかったのですが今年は先週 TEAM HINO SUGAWARAの皆さんにこのイベントの事を聞いていたので来ることができました。会場ではトークショーも開催。ダカールラリー連続出場で世界ギネスホルダーでもある菅原義正さんに、あとどれくらいダカールラリーに参加するのか?の問いに対して、「ワインの味わいを知るには人生は短すぎる」というフランスの諺を例にとり、ラリーもまだまだ。あと30年はやりますよ!という力強い言葉がトークショーで披露。カミオンクラスでいえば他の列強チームはベースが軍用トラックがベースで勝つためにはドライバーでさえも外注しているのに対して、HINOチームはトラックの製造もドライバーもメカもすべて国産、日本製で闘っている。そしてその事がまたダカールラリーというサーキットではない過酷な場所でのトラブルなどに対しても自分たちで対処できる強みであるとクラス優勝のドライバー、鉄人2号と言われる菅原照仁氏より説明がありました。アピオジムニーのお客様にも偶然、お会いしたところアピログを観てやってきたそうです。トークショーの内容が素晴らしいと感動されていました。往年のダカールラリーマシン、ランドクルーザーやホンダやヤマハのマシンも展示。下はあのピコの乗ったテネレ屋外では日野レンジャー、ランドクルーザーなどのデモ走行体験同乗なども行われていました。また来年も今回このイベントを逃した方は是非!
2014.04.07

明日4月6日(日)は東京お台場にてダカールラリーフェスが開催されます。ラリーファン必見のイベントです。HINOレンジャーダカールラリーマシンは昨年も子供に超人気!詳しくはこちら▼ダカールラリーフェス2014桜は各地で満開に。あちこちでお花見があった様子ですね。下の画像は本日のアピオ裏庭の桜です。2000年に植えたソメイヨシノが14年の歳月とともにこんなに立派になりました。
2014.04.05

今月からスタートするアピオウェブサイト新コンテンツ「海外サイクリスト兼モデル 山下晃和のアピオジムニー旅暮らし」毎月5日,18日の2回更新予定(更新日が土日祝日の場合は翌平日)です。タイクーンモデルエージェンシー所属のモデル山下晃和(やました あきかず)氏がアピオジムニーであちこち仕事や遊びに活躍!モデルさんのお仕事の裏側や自転車話などもりだくさんな日記をつれづれなるままに語っていただくコーナーです。第一回目の更新は7日(月)からスタートします。お楽しみに!【Vol.0】山下晃和のアピオジムニー旅暮らし 〜「はじめまして」
2014.04.04

シェルパ斉藤のワンバーナークッキング待望の第2弾が登場です。最近BE-PAL等のアピオ広告にもモデルさんとして登場いただいているシェルパ斉藤さん。ご存知の方も多いと思いますが、私も古くからアウトドア雑誌で斉藤さんの影響を受けていた一人です。昔の記事でジムニーJA11に乗っていたことや石井スポーツのゴアライトテントを買った時も斉藤さんの影響です。今回のこのワンバーナークッキングは2004年にエイ出版さんから出版されていたものですがすでに入手ができなくなっていたものを10年ぶりに中身を時代にあわせて変更したレシピとあわせて第2弾として新発売の本です。野営道具を背負ってトレイルを歩くミニマム装備の食事を想定してあるので、ソロでジムニーで釣りや猟、あるいは登山の方にもぴったりの内容です。基本は3分、長くて10分!という表紙にもあるように実践的な野外レシピ50がオールカラーページで昔風にいえば全頁総天然色であります!こちらの本はアピオ店頭及びアピオ楽天市場店▼でも発売中![アピオ推薦図書]シェルパ斉藤の元祖ワンバーナークッキング
2014.04.02

年間7万個のバーガーを売る怪物級の店の登場。ヨコスカネイビーバーガーを牽引する「旗艦店」とは、まさにコノ店のこと――。 という今回のON THE STREET BURGER最初の画像からこの旗艦三笠の前でのジムニーショットです。天気晴朗ナレドモ浪高シはあの秋山真之が起草したと言われるものですが、この三笠も戦後は荒廃した状態で放置されていたものを東郷平八郎の事を海軍軍人の師として尊敬していたニミッツ提督をはじめ多くの人の手によって復活したと現地記念館の中に紹介されています。確かに今回はややジム探の香りもするON THE STREET BURGERをどうぞ。【Vol.12】伝説のロングライド~TSUNAMI [神奈川・横須賀]
2014.04.01
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