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今回の研修会場なんか有明とか書いてあるし・・・ゆりかもめに乗れとか交通案内にあるけどそれって何?東京駅からどうやって?そんな状態のおのぼりさんですが乗り換え駅で助っ人発見!なんか通路の工事中とかであちこちにプラカードもったおじさんで、無事ゆりかもめに乗って会場へ今回の研修、2日間完全缶詰状態土曜の早朝出発で夜も8時半まで拘束したうえ宿題あり(もちろん宿題のお伴は一番しぼりっ!)日曜日、終了したときゃ、完全グロッキーでしたしかし!今夜は奏で久々の英語教室もちろんレッスンには間に合いませんがレッスン後のフリートークに駆けつけました(上越新幹線ありがと~)美人ママにキープしてもらってた天地人ボージョレーを頂きますしっかし東京って人がいっぱいでんなぁ・・・人ごみに揉まれて電車のって乗り換えてお台場のイベントは楽しそうだったけど相当疲れた手酌でございました
2009年11月29日
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この土日、缶詰め研修でございます(><;)只今宿題と格闘中…しかし都会の夜景はキレイじゃのう~('-^*)/
2009年11月27日
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思いがけない発熱でお出かけや遊びをすべてキャンセルした手酌この連休はお家で良い子にしておりました(笑)しかし・・・なぜかそんな時に限って鳴るお仕事携帯一件は、患者様の息子さんから患者様はたしか血圧の治療中の70歳前後のご婦人先回の来局時にご自身のうつ状態について長く訴えていた方『主人が亡くなってもう1年になるのに気持ちが落ち込んだまま・・・何もしたくないどこにも行きたくないしご飯も食べたくない心療内科も通院しているけど抗うつ剤は副作用で飲み続ける事が出来ず今は安定剤だけもらっている息子が心配して時々来てくれ私の状態を区に相談したら保健婦さんが来て相談にのってくれたけど別の精神科の受診を勧められただけ・・・』息子さんのご相談はそれらの悩み+内科処方の整合性についてでした具体的な事は連休明けに出勤したら診療所の先生にご報告して相談するとして・・・最近、こういった高齢女性からの相談を多く感じますま、平均寿命と日本の夫婦の年齢差から妻が残される確率が圧倒的に高いわけでその中には心を病んでしまったりウツ病になってしまう方もいらっしゃりどうしたらいいのかなぁと悩んでいたらふと思い出しました少し前に手酌の友人がうつ状態になりました眠れなくて夜電話がかかってきて睡眠薬を飲み過ぎるのではないかと案ずる程でした彼女のご主人も心配して『ともかく心療内科を受診してくれ』となり心療内科へ行ったところで彼女の心の闇は変わらずそれどころか『旦那のために通院してるけど・・・ あんな抗うつ剤効かない!』そう吐き捨てるように言われた時には本当に自分自身の無力をかみしめました彼女が元通りになったきっかけは思いがけない事でした息子さんのサッカー教室のコーチが急死しそのお通夜の席で再会したママ友さんの一言『旦那は仕事が超多忙で家事へ協力は一切見込めないのにあんたも仕事ちゃんとフルタイムでやって3人の子供の育児もこなしてさ!あんたは偉いよっ!そりゃあウツにもなるさ、当たり前でしょっ!』その一言で彼女は一気に正気に戻ったみたいですぐに手酌を『ランチしようっ!』って明るく呼び出しずっと食欲無かったのにステーキランチなんて食べながらそのママ友の話をしてくれる様子を見てものすごぉ~く驚いて、嬉しくて・・・でも、ショックでした私は何もしてあげられなかった・・・今回、この患者さんにどんなふうに接したらと考えるうちに友人のうつからの脱却の時の事を思い出しましたこの方の場合は息子さんがしっかりしてらっしゃるし真剣にお母さまの回復を考えていらっしゃるから最悪の事態までは無いとは思うけど・・・最近身近で『ウツからの最悪の事態』を経験した手酌どうか、すべての悩める人が友人のように奇跡の脱却を果たして欲しいと思うのですがあらためて、友人の時に感じた事を思い返していますその人の家庭環境や生い立ちを何も知らない医療者より身近でその人の生活や考え方を知る人のサポートが何より大切なんだろうなぁ・・・我々にできるのはその身近な人達のサポートをする事ぐらいかも
2009年11月22日
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20日金曜日の午後お昼休みが終わって薬局2階の休憩室から1階の調剤室へ下りた手酌なんだか猛烈な寒気を感じました・・・同僚に『ねえ、寒くない?』と尋ねると『えっ?うそっ暑いぐらいだよ』そうです、わが薬局の調剤室は冬でも暑い多分機械類の熱+窓が少ないのに南~西日で温室みたいになるからおかしい・・・・・そう思いつついつものように発注薬品のチェックやっぱりゾクゾクする・・・お熱を測ってみたら熱あるしなんだか関節が痛い・・・こりゃヤバイかもってんでお隣で相談しようとマスクして行き『なんかちょっと熱があって・・・』とたんに受付の子がササッと身を引き指さした先にはいつもの『隔離部屋』一人隔離部屋で考えたのは・・・『もし、インフルエンザだったらどーしよー患者さんや同僚にうつさなかったかなぁ?1週間も休めとか言われたら体制どうしよう?今夜はボージョレーの会だし週末はお出かけの予定もあるのに・・・』モンモンと考えているとベテランナースが来てくれました『どうする?』 ハハ、どーするって言われてもね・・・『うん・・・もし、インフルだとしても早すぎて検査出ないと思うしな・・・』『だよね~笑、帰宅して一晩様子見たら?』『だよね~笑』こうして隔離部屋に居る事10分スゴスゴと帰宅する事になったのでしたこの日の勤務が早帰りだったし来週締切の施設の薬が男性チームで助かりました(注:施設の入居者は圧倒的に女性!が多いです いつも薬を作りながら 『女性って長生き!』って実感します・笑)結局、その夜のボージョレーの会も週末のお出かけもキャンセルして帰宅した手酌ですがどうもその後の症状などから単なる風邪だったみたい皆さま大変お騒がせをいたしました
2009年11月20日
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新型インフルエンザの流行ピークを過ぎたように感じますがお子ちゃま達にはまだ流行中でタミフルドライシロップが品薄だとか(ドライシロップとは甘い粉薬)品薄と言うよりは医療現場に入荷しない状況で、現場ではどうしてるかって言うとおとな用のタミフルカプセルを脱カプセルして中の粉を他の薬効の無い粉と混ぜて薄めて計ってますその薬効の無い粉には主に乳糖ってのが使われます大人用を子供に使うには濃度が濃くて量が少な過ぎるから乳糖は普段から他の目的でも使われていますお年寄りで薬を飲めない方や経管栄養の方用に錠剤やカプセルを粉砕する時少ない粉の量を調整するのに混ぜものにします手酌の勤務する薬局のように施設の薬を作ってるとけっこう多く使うのです・・・今回、発注した分が入ってこないなぁと思ってたらFAXで欠品伝票入荷日未定な~に~多分、小児科医院や病院とかでタミフルカプセルを脱カプセルして使うために普段使用しない医療機関までがいっせいに乳糖を購入してるんだよね・・・このまま入荷されなかったらどうする?良く薬の添加物に使われるバレイショでんぷん?あれ?それって片栗粉じゃあ?じゃ、小麦粉とかでもいいのかな?でも、粉っぽくて味もどうかな・・・・・真剣に検討しております!!(笑)
2009年11月19日
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本日、昼過ぎお隣の診療所の看護師さんからお電話あり『あのぉ・・・今ちょっとお時間あります?』手酌ピンと来ました『もしかして健診?何か引っかかった?』たかが便潜血(+)ぐらいで呼び出してくれたのは手酌のタイトな勤務を知ってるお隣の看護師さんが検査をどこでいつするか相談してくれようとの配慮手酌、5年前の中越地震の後超激しい便秘になって下血して・・・内視鏡でポリープを採りました多分今回もポリープもしくは切れ○かなぁ・・・って思うとはいえ、まずは検査受けないとだな出来れば本部薬局前のK病院のY先生にお願いしたいけど人気だから予約とるの大変で待つかも・・・それに医師の希望はできないだろうから下手すると研修医・・・・・・オーノーま、一番大変なのは検査前の下剤なんですけどね(笑)5年前はトイレで寒さに震えながら・・・今度は湯たんぽ抱いてトイレにこもりましょうかね
2009年11月16日
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一昨日、苦しい検診をようやく終了した手酌昨日は『季節性インフルエンザ』の予防接種をしてもらいました新型の予防接種はできませんが季節性はなんとか確保して頂きました接種も予約も出来ない方も多いなか申し訳ありませんが・・・でも、けっこう痛かったこりゃ、お子ちゃまは泣くよなぁそして、接種した場所が腫れて痛い(笑)(↑ 写真は手酌じゃなくて一緒に接種した職員の腕)ま、これだけ反応があれば効果もあるんだろうと期待したりして(笑)さて、新型インフルエンザのその後中学生と高校生の流行はピークを越した感あり小学生とそれ以下の子供たちの流行がピーク?お隣の診療所には基本的に小児が来ないのでお子ちゃまの流行はいまいちわからない大人には感染しにくいみたいだけど最近は20代~30代の患者さんも多いあとは学校の先生(生徒からの感染?)や家族から感染の高齢者も若干ありピークを過ぎた感はあってもまだまだジワジワって感じで患者さんがいらっしゃいますこのあと季節性が流行したりしたらどうなるのかなぁ・・・お隣の診療所の先生はあまりの多忙に血圧やコレステロールなど慢性疾患のみの患者さんの薬を超長期処方に切り替え始めましたご自身の体を守る事+慢性疾患の患者さん達を感染症から守るための両方の目的で薬局では、一気に薬の在庫が減り大変大慌てで発注基準や発注量を見直しております・・・やはり、この冬はただ事ではすまないようですね
2009年11月12日
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本日無事健康診断終了例年、この時期に健診を受けている手酌ですが今年は新型インフルエンザの流行が始まってしまい大混雑の診療所での健診先生・看護師さんはじめスタッフの皆様大変申し訳ありませんでした・・・おかげ様で体重が○kg増量でした(笑)しかしながら・・・毎年十二指腸潰瘍を指摘されていた手酌ですがこの間ピロリ除菌に成功したせいか今年はとってもキレイだったとの事と申しますのも・・・今年の手酌は薬で意識不明でカメラを飲ませて頂きました咽頭の嚥下反射が異常に強く初めての胃カメラの後に先生から『あなた来年からは安定剤使って!』と言われた手酌昨年は新型のマウスピースの実験台をさせて頂きかなり楽に検査を受ける事が出来たのですが・・・そのマウスピースは素材に問題があり消毒して再利用が出来ないだけでは無く破損からの事故事例まで出てお蔵入り・・・しょうがないので、今年は眠らせてもらいましたかすかな記憶の中で、手酌、激しくゲーゲーしたのと先生が『大丈夫キレイだよぉ~』っておっしゃったように思います何となく覚えているような夢だったような・・・???終わった瞬間から『来年はどうやってカメラを飲もう・・・』そう悩む手酌なのでした
2009年11月10日
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秋晴れの日曜日例によってお仕事がらみの講習会場所は旧新津市(現在は新潟市秋葉区)の山の中なぜかといえば、そこに大学があるから・・・ちょっと詳細をお話できない講習会ですが来年、我々の薬局や病院などの現場へ実習に来る学生さん達の『実習へ出るための試験』の評価をする為の研修(なんじゃそりゃ???ワケ解りませんね・笑)学校は山の中にありススキが風にたなびき紅葉もキレイ山の中ですからね~駐車場から建物への道もすごい坂道でして帰りはちょっとした山登りで息切れ(笑)しかし嬉しい事に、講習が予定より早く終わりそうだっ!マイケルのThisIsItを見に行こうlhmplusさんもikuhoさんも絶賛してたし・・・新津と新潟の中間地点亀田(あの亀田製菓の亀田です)付近にあるショッピングモールの中の映画館に行きました運良く丁度良い時間に上映あり、ラッキー感動しましたマイケルって才能もすごいけど愛の人なんだなぁ・・・・・
2009年11月08日
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新型インフルエンザの流行私の勤務する薬局のある新潟市西区では小・中学校での感染も広がりつくした様子・・・患者さんが減ってきたように感じます小児科はまだまだ大変な混雑のようですがしかし、予防接種に関して患者さんたちがざわついています『自分は喘息だから予防接種して欲しいのに・・・』『ずっとこの診療所に通い予防接種も毎年受けてきたが今年は普通の予防接種も予約出来ない』『慢性疾患のある人は優先だっていうのに自分だって高血圧なんだから優先のはず予約出来ないなんておかしい!』などなど、ほとんどの方が不満を訴えます(なぜか薬局で・・・)今年は新型のワクチンを優先して製造したから季節性の普通のワクチンも不足でどちらも入荷が少しずつなので医療機関でも安易に予約出来ないのでしょう・・・また、新型が小児への感染が多く重症例もあるので小児や妊婦が優先されるのでは?(ちなみに我々薬剤師や介護のスタッフ とかも受けられないんですよね・・・)等々、説明するのですが・・・なかなか納得して頂けませんそんな中、今日いらしたご高齢のご婦人『私はもうよっぱら(たくさんという意味)生きてきた予防接種は私達のような年寄りより大切な子供たちを優先してもらわなければ・・・』いいえ、お年を召した方々も大切ですでも、新型の感染は確かに子供に多いですから・・・それにしても色々な人がいるもの 人として・・・・・
2009年11月07日
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朝から、お隣の診療所の先生が浮かないお顔先生、どうなさいましたか?『月曜に受診した○▽さんの夢みちゃってね』は?夢?どんな夢でしょう???『○▽さんが新型インフルエンザになって 肺炎を併発しちゃう夢だよ』○▽さんはいくつかの基礎疾患を持つ高齢の患者さん『○△さんは若いころ結核もやってらしてね 肺機能があまり良くないから・・・』そう言って先生が目をやる冷蔵庫には届いたばかりの新型インフルエンザワクチンが2本だけ1本で2人分だから4人分・・・先生が悩み深いお顔をなさるワケです・・・しかし・・・先週の大混雑に比べると若干患者さんの数が減ってきたようにも感じるなんせ大人や高齢者への感染が少ないので若者がこれだけ感染しちゃうと(感染しつくすと?)あとは少しずつ減っていくのかなぁ・・・(変異しない限り)
2009年11月04日
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寒いです・・・なんだか急に寒くなりました降る雨も冷たくて心なしか固形物っぽいまさかね、まだ雪が降るには早いあまりの寒さに今年初めて暖房付けましたさて、話題変わって巨大柚子今日も皆様のアイドルとして活躍(皆さまに揉まれてちょっとしなびてきました・笑)近所のケアハウスに住むご老人薬を渡すとケアハウスにお電話して差し上げてお迎えの車を待ちます車が来るまでの間、いつも私たちとあれこれお話されるのですが今日はあまりに忙しく誰もお相手出来ず・・・あとから事務の子に聞いたら『ずっと柚子で遊んでらっしゃいました』ケアハウスと言うのは基本的に自分の身の周りの事は自分でできる『自立』した方が入居する施設ご自分で車を運転して外出する事が出来て毎日の様に買い物や食事にも出かける方もあれば歩行もやっとで受診の際にはスタッフに送迎してもらう方もあり食堂があって食事がしたい方には食事の提供があり看護師や介護スタッフも少人数ですが常駐し緊急時には対応してくれますが有る意味『少しだけお世話付きのマンション』でしょうかロビーや集会室もありますが個室で過ごす方が多く寂しいと感じている方もいらっしゃると思います薬局へいらっしゃると昔話をずぅっとなさったり色々な愚痴や不満をぶちまけていく方もいらっしゃいますお薬の事で薬局へ電話を掛けてこられる方も多いのですがその内容はどうでも良い事やいつも同じ内容だったりして(お寂しいのかもだなぁ・・・)と思います手酌は時々このケアハウスへ薬を届けるますもうちょっと入居者同士の交流があっても・・・そう思うのは時たま訪問する者の勝手な思いなのかなぁ追記この巨大柚子正式には柚子では無くてブンタンと同じ種類らしいです・・・でも、呼び名は獅子柚子とか鬼柚子と言うそうです
2009年11月02日
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シェフのほーむぱーちー一番すごかったのはデッセル達ですじゃじゃ~ん、シェフのデッセルは栗三昧栗のタルト栗羊羹栗のムース続いては、美人姉妹のお一人デザート上手な奥様の作品は焼き洋ナシこの他にシェフの黒豆のケーキも合わせてデッセル盛り合わせですちょっと盛り方が雑ですみませんせっかくのデッセル盛り合わせですが手酌、食べきる事が出来ず・・・シェフが用意してくれた容器に入れてお持ち帰り翌日、美味しく頂きました加えて今回シェフからのお土産ありシェフが陶芸教室で焼いた器が沢山溜まったからとずらりと並んだ器から好きなものを頂いて参りました底にはシェフのお名前入りです食品関係の会社にお勤めのシェフ東京生まれの東京育ち、しかも実家は神楽坂4年前に転勤で新潟にいらしたのが秋そのまま冬に突入新潟の冬は暗くて寒くて雪が降って・・・・・あまりの寂しさに、シェフは仲間を作ろうとワインスクールへそこで我々と出会ってしまったというわけです(笑)新潟の冬の暗さは、体験しないとわからないと思います(新潟だけでは無く日本海側全般でしょうか・・・)雪が降る降らないにかかわらずともかく常に曇りの日が多くお日様がほとんど見れません私の職場の先輩は東京から新潟へお嫁に来て最初の冬にうつ病になったそうです・・・友人のお嫁さんは嫁入りして最初の冬を越えられず東京へ帰ってしまいました(そして離婚)それほどぎびしい気候なんですね・・・『冬は暗くて太陽が見えない季節 風が吹いて雪が上からも下から降る』生まれ育った我々にはそれが当たり前でなんとも思わない事ですがよそからいらした方にはコタエルんだろうなぁでもね、シェフは栗三昧のデッセルを『新潟の栗は村杉ですよねぇ~』ってちゃんと地元の特産を知って下さってるのが嬉しいです
2009年11月01日
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