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夜「血で…手を、洗うなんて…」聖「ん、どうした?」夜「なんて、羨まし───」蒼「黙れ、吸血鬼」夜「誰が、吸血鬼だ。確かに僕は…日光には弱いし、銀のスプーンを使うと変な感覚が襲ってくるし、血を飲むのは好きだけどさ~…特に女子の」聖「…ヴァンパイアには、木の杭だったよな?」蒼「えっと……弱点は… ・日光 ・炎 ・にんにく ・十字架 ・流水 ・鏡に映らない ・招かれないと入れないこの七つだね…」夜「まあ、この内該当するのは…日光、炎、招かれないと入れないの三つくらいか。ってほぼ吸血鬼じゃん!」聖「…すでに、人かどうかが疑わしいな」夜「いや、人です、人。「日光」は…昔からで、「炎」は熱いの嫌だから、「招かれないと入れない」のは、礼儀に反するから…OK?」蒼「答えは、NOで。ちなみに、実在したヴァンパイアと呼ばれる犯罪者で、こんなのが…(資料を取り出す ジョン・ジョージ・ヘイ (1909-1949年)別名:「ロンドンのヴァンパイア」「20世紀のヴァンパイア」「酸の殺人鬼」 1944年から1949年の間に、男女合わせて9人を殺害。死体をドラム缶に入れ硫酸で溶かして下水に流し、証拠隠滅を謀ったため「酸の殺人鬼」と呼ばれた。また、逮捕後に犠牲者から血を吸っていたことを供述したため、「ロンドンのヴァンパイア」とも呼ばれる。 もともと、ジョンは詐欺罪で監獄に入れられては出獄するのを繰り返していたが、殺人を犯すことになるきっかけとなったのは幼い頃からたびたび見ていた夢に関係するという。 ジョンの母親は夢判断が得意で、親戚の者達の病気や死を予言し、いつも的中させていた。彼も、次第にこの能力に目覚める。 ジョンが最初に見た印象的な夢は、十字架の上でおびただしい血を流して苦しむキリストの夢だった。当時ウェイクフィールドにある教会の合唱隊に入っていた彼は、その姿に恐怖を覚えている。 12才の時、金具で手に怪我をして、初めて血の味を知る。この時彼は「血は生命そのもの」という啓示を受けたという。 1944年の復活祭の日、彼の運命を決定付ける事件が起きる。サセックスへの旅行中、トラックと衝突事故を起こし、ジョンは頭に重症を負った。彼は自らの血を飲み、その夜、ある夢を見た。 その夢の中で、彼は十字架の森をさまよっていた。十字架は次第に樹木と化してゆき、その枝々からは血が滴りはじめる。そこでは一人の男が盃を持って木から木へと血を集めていた。そして一杯になった盃をジョンに差し出し、「飲みなさい!」と言う。ジョンが手を差し出したところで夢は終わる。以降彼は頻繁にこの夢を見たが、夢はいつも盃に手を差し出したところで終わってしまう。手に入れることの出来ない盃の為に、ジョンは恐ろしい渇きにとりつかれるようになる。 初めて殺人を犯し、被害者(ウィリアム・ドナルド・マック・スワン)の血を飲んだ夜、彼はまたいつもの夢を見た。しかしこの時は男から盃を受け取り、飲むことが出来た。ジョンは満足感を覚え、第二、第三の殺人へと駆り立てられていくことになる。 ここで、以降の殺人やその手法に付いて述べることは本ページの主旨から外れるので省かせていただく。しかし、このほかにジョンの生い立ちにおいて興味深い点があるので、それを以下に述べる。それは彼とキリスト教との関連である。 彼の両親は、狂信的とも言えるほど熱心なキリスト教徒で、ジョンも子供の頃は教会の合唱隊に入っていた。日曜日は朝の5時から夕方のお勤めが終わるまでずっと教会で過ごし、家に帰ると両親の夜のお祈りに加わった。 成長すると彼はキリスト教同信者会で説教を始め、信者たちはジョンの説教に感動し涙さえ流したという。 のちに彼が、信仰を失うことになる事件が起きる。イギリスが戦争に入り、彼が赤十字の看護婦とともに衛兵所にいた時、彼のところに爆弾が落ちたのだ。打撲傷を負った彼が身を起こした時、足元には人間の頭が転がっていた。美しい看護婦の首が。彼は言う。「神はどうしてこんな恐ろしいことを許したのか?」 以上は彼が処刑される直前に記した「吸血鬼の告白」から抜粋して再構成したものであるが、吸血鬼が十字架を恐れるように彼も十字架を恐れ、熱心なキリスト教徒が信仰を失って吸血鬼になるように、彼も信仰を失い、血への渇望に捕われてゆく。また、母親が夢判断を適中させている所など、「魔女」と「吸血鬼」の関連を思わせて興味深い。 一説には、彼が犠牲者から血を吸っていたという一連の「告白」は、彼が精神異常者であるふりをして罪を軽くしようとでっちあげたものだとも言われる。もしそうではなくて、これが彼の体験していた真実であるなら…彼は吸血鬼だということになろう。 彼の見た夢は、彼の言うように「崇高な力」(もしかしたら本物の吸血鬼?)からのメッセージだろうか。…だって」聖「良く見つけたな、そんな資料…」蒼「大して、苦労はしてないけどね」夜「少しばかり、調べてみてこんなのが見つかりました。11月は強化月間 11月は吸血鬼感染予防強化月間です。吸血鬼の疑いがある人を家に招待するのはやめましょう。吸血鬼の弱点、特徴 ニンニクの匂いに弱い。 十字架に近寄れない。 流れる水を渡れない(橋を使えば可能)。 聖水に触れると火傷する。 日光を浴びると灰になる。 寝ている時に心臓に杭を打ち込まれると死ぬ。(まぁ、吸血鬼じゃなくても死ぬか) 鏡に映らない。 昼間は棺桶で眠らないといけない。そうできないと弱る。 棺桶を聖職者に祝福されるとその棺桶では眠れない。 などなど。少なくとも、にんにく、十字架、聖水、鏡の問題は「招待された家の中」では無効化されます。知らずに吸血鬼をいえに招待して、噛まれて吸血鬼にならないよう注意しましょう。繰り返しますが、吸血鬼の疑いがある人を家に招待するのはやめましょう。 とのこと」聖「…痛々しいな」蒼「だね、普通は…まず無いと思うけれどね」夜「でも、なんで…十一月なんだろうね?」聖&蒼「さあ?」蒼「そういえば、夜天って……ニンニクは?」夜「好きな方」聖「十字架は、どうだ?」夜「…普通。キーホルダー自体十字架だし、常に側にあるよ」蒼「まあ、退治方はこんなのがあるけど…参考になるかな?」~吸血鬼退治法~ ここでは防御法から一歩進んで、吸血鬼たちをどのようにして滅ぼすかを紹介します。小説・映画などでお馴染みの方法も多いでしょう。・心臓への杭打ち 世界中で見られる吸血鬼退治法。杭は吸血鬼ハンターの7つ道具の一つである。杭を心臓に打ち込まれた吸血鬼は断末魔の悲鳴を上げ、夥しい量の血液を流す。死体を杭で打ち付けるという行為は物質的に肉体を破壊するほか、死体を大地につなぎ止め、二度と起き上がることのないようにし、魂と肉体を完全に分離するという象徴的な意味も含む。 使用される杭の材質はトネリコ・ビャクシン・クロウメモドキ・セイヨウサンザシ・ポプラなどで、中でも特にセイヨウサンザシが最良とされる。セイヨウサンザシはバラ科の潅木・低木で、冬の終わりと春の訪れを告げる植物として「良き希望」のシンボルとされた。 杭の長さは大体60cm~75cmくらいが適当とされる。 ・首を刎ねる 残忍だが極めて効果の高い吸血鬼退治法。通常杭打ちなどと組み合わせて行われる。その際、墓守り用の鋤がよく使われる。やはり夥しい返り血を浴びることになるので、血に対する防御が必要である。ユーゴスラビアのシプシーの間では不死者の血を浴びたものは発狂すると言われている。 切り離した頭を再び首と接触させるとそのまま繋がってしまうので、首の始末にも細心の注意が必要だ。リトアニアでは首を死体の足元に置く。落とした首の口にニンニクを詰め込む場合も有る。 ・火葬にする 死体を火葬にするという方法は、火葬の風習の有る我々にとっては杭打ちや断頭などに比べて精神的にずっと行いやすく、かつ効果的な吸血鬼退治法に思える。だが、キリスト教圏では体を焼いてはならないという教会の教えのため、この方法は最後の手段として用いられた。 実際は死体を焼く、というのは思ったよりも大仕事である。死体を灰に出来るほどの温度をつくり出すのには大量の木材と酸素が必要で、さらに長時間その熱を維持できなくてはならない。中世の村人達には負担が大きかったのである。 また、火葬にして灰になった吸血鬼の死体は一つ所に集めておいてはいけない。風に乗せてばらまくか、川に流すのが良い。 ・祝福された剣で刺す 祝福された剣は吸血鬼にも効果的である。剣の形が十字に似ていることから効果が有ると考えられたのだろう。 ・水に沈める 吸血鬼の弱点の一つ、流水をわたれない性質を利用した退治法。ただ、一時的に動けなくなるだけで滅ぼすことが出来ない場合も多いので注意が必要。もっと確実な方法としては聖水に浸してしまう方法が有る。 東欧のジプシーの伝承では吸血鬼は自分の衣類にこだわる性質が有ると言われ、これを利用して吸血鬼ハンターは吸血鬼を水の中に沈めるのにその左の靴下を使用する。吸血鬼の左の靴下に墓からとった土や石を詰めて川の中に投げ捨ててしまうと、目を覚ました吸血鬼が自分の靴下を探して水の中にまで入って行き、溺れてしまうということだ。 ・狼を使う 狼は吸血鬼が変身したり支配下に置くことが出来る動物では有るが、スラヴやジプシーの間では吸血鬼の敵対者であるともされる。ルーマニアでは特に白い狼は墓場の守護者で、地下から出てくる吸血鬼を貪り喰らう。同様に犬も吸血鬼の僕であるとも敵対者であるともされる。 聖「普通に、全部通用するな」蒼「普通の人でも、死ぬよ」夜「ごく普通にね」蒼「では、今晩は…これくらいで」聖「結構…多いな(呆」夜「そうだね(汗」
2006年06月30日
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夜「え~、今回は精神年齢診断などの診断系を行いたいと思います」蒼「で、結果は?」 あなたの精神年齢は【14歳】ぐらいで【厨房】レベルです。 どうもあなたには、まだまだ未熟なところがあるようです。 自分本位な面があり、先の見通しを立てず、その時に自分にとって「良いだろう」と思う判断をくだしてしまいがち。 でも、そのままでは、あとで困ったり、取り返しのつかない選択をしてしまったりしそうです。 もう少し、物事を熟考して、今、こうしたら先にどうなる、という予測をたてるようにしたほうが、あなた自身のためになるでしょう。 規則正しい生活や、ルールは、うざったいものかも知れませんが、あなたを守るためにあるのです。 大人の生活において、無知は罪と同義。 世の中の仕組みを知ろうとすることで、きっと今よりも大人になれるはずです。 今のあなたに必要なもの:先行きの判断力を養うために旅行プランや遊びの計画などを立ててみましょう 精神的未熟度 100% 精神的自立度 6% 精神的熟考度 85% 精神的悟り度 60% 夜「…だそうで」蒼「精神年齢と、実年齢が全く同じだね」聖「で、他には?」夜「ロリコン度チェックに」 あなたのロリコン度は【120%】です。 骨の髄まで腐っているあなた。仕方ありません。生まれつきの性癖です。いまさらどうしようもありません。あきらめて、死ぬまでロリ本を読み、ロリ妄想をし、ロリCGを描いて過ごしてください。あなたのような人がいるからこそ、供給されて成り立つ世界もあるのです。 あなたにぴったりの夢:お気に入りの作家に自分だけのキャラを作ってもらう 再起不能度 100% 腐れ根性度 22% 二次元倒錯度 82% 社会現実度 3% 聖「再起不能度百%か……」夜「他にも、オタク度」 あなたのおたくタイプは【知識欲求型】に分類されました。おたく度数は【97%】ぐらいです。 気になることにとことん一途なあなたは、正統な「おたく気質」の持ち主といえそうです。 あなたは一度はまると、その全世界を把握して、研究し、その事象の意味や、作者の意図まで追及せずにはいられません。 それぞ、まさしく「おたく道」の正道です。 知識欲が高さと平行して、収集癖があるのも特徴です。 せいぜい破産しない程度に、気になる文献、資料、玩具を買い集めてくださいね。 あなたにぴったりのおたく称号:おたく博士 二次元妄想度 69% 自己顕示創作度 71% 強迫性知識欲望度 100% 客観的冷静度 51% 夜「あとは、癒し度チェック」 癒し系度100% あなたは正真正銘の「癒し系」。 きっと、そばにいるだけで、まわりのみんなを楽しく和ませることができるでしょう。 あなたといっしょにいると心安らぐので、いつでも大勢の人に囲まれて、わきあいあいと過ごせそうです。 これからも、あなたのその「癒し」を発揮してくださいね。 あなたの癒し度アップアイテム:マッサージ器 ほのぼの度 100% 天然度 84% なごませ度 57% 癒されない度 32% 夜「まあ、こんなとこかな?」蒼「ほぼ合ってるね」夜「…何でだろうね」聖「それだけ、正確だと言うことだろ。この心理テストの…データは」夜「さて、今夜はもう眠いからもう終わりにしますか……」蒼「だね。僕も眠い」聖「それでは」蒼「おやすみ~…」夜「今夜はこれにて……お休みなさい…」
2006年06月29日
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夜「これ、もの凄く欲しいのだけど……」聖「手に入れて使ったら、違法で……」蒼「捕まらないから、公式戦とかで使わない限り…」夜「普通に、捕まらないから」聖「捕まれ、ロリコン。いっそ、犯罪でも…」夜「そんなに僕のことが嫌いか、聖」蒼「まあ、二人は置いといて…。アニメ関連でも」夜「そうだね。まずは『いぬかみっ!』から」蒼「…啓太V.S.死神。小説通りの展開になったね」夜「そうだね。でも、ようこが~……(泣き」聖「思ったよりも、九尾の姿が気に入らなかったくらいで泣くな」夜「お次は「.hack//Roots」」聖「『黄昏の旅団』…解散後の話だな」蒼「そして、志乃がPKされた話」夜「あと…三爪痕の事と、ハセヲの話」聖「三爪痕が、『the world』データの修復(?)をしていたとはな」蒼「ハセヲはハセヲで、初めてログインした日にPKした二人に仕返しをしていた」夜「そして、その間に…志乃はオーヴァン待ち、その時に神殿に来た三爪痕に……やられた」聖「三爪痕は…まだ人々を狩り続ける」夜「……ハセヲが倒す、その日まで…」蒼「今回は…『.hack//Roots』だったけど…」夜「来週からは、『ゼロの使い魔』が放送されるから…また見れないんだよね……(泣」聖「…いっそ、見なければいいじゃないか……」夜「いや、見る!ルイズの声優が、釘宮理恵さんなんだよ!」聖「知るか!」蒼「いや、見るべきだ!好きな声優の人であれば!」夜「そうだ!」聖「お前らの頭がどうなっているのかわからん……まったく」夜「まあ、今回はこれにて」蒼「では見てくれている方々、お休み~」聖「今回は、早めに終わったな……」
2006年06月28日
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夜「…↑の事故は、一体どうやったらなるのか……」聖「これはこれで、凄い通り越して…怖いぞ(汗」志「何をどうしたら、こうなるのかな?」詩「バック…をしても、こんな風には……ならないでしょう」夜「まあ、ネタ画像だと…思うけど。そうじゃなかったら…中の人は…どうなったんだろうね?」聖「知らん。居なかったとしても、誰かが持ち上げて…こうなった……位だろう(ぇ」詩「…でも、かなり重いはずです。どうやって、持ち上げるんですか?」志「多分、力持ちなんだよ!」夜「…どんだけの力をもっとるんだ?その力持ちとやらは?」志「…うに……考えて、なかった…(半泣」聖「志亜を泣かせる奴に……命はないぞ」夜「では、話題を変えて……本日のアニメへ」聖「おい!」夜「本日のアニメは、「獣王星」「ひぐらしのなく頃に」「スクールランブル二学期」です」志「これは、蒼君の方が盛り上がるよね?」夜「そうだね、では…呼びますか……」蒼「呼んだ?」夜「まだ、叫んですらいないのに……まあ、いいや」夜「では、「獣王星」から。今回の話で…沢山の人が死んだね……」蒼「そうだね、特に…ヒロインであるティズが死んでしまったのには…」夜「悲しいね。それに、サードも自ら死んでしまったし……」蒼「ザギは生き残ったけど…」夜「そうだね、ザギは生き残ったね……」聖「お前ら、そのザギというキャラに恨みでもあるのか?」夜&蒼「いや、全然」聖「そこで、思いっきり…否定をするな」夜「では、お次は「ひぐらしのなく頃に」」蒼「終わり方が…なんか、微妙だね……」夜「そうだね、漫画では…圭一が最後に……「足音が、一つ増えた」って言うはずなんだけども…」蒼「アニメでは…テレビに、雛見沢の実況がされて終わったね……」夜「せめて、漫画みたいに…なった方が……面白いと思ったのですがね」蒼「だよね。でも、次は…過去の物語なんだよね…暇潰し編は……」聖「恐がりのくせに、そういうのは…好きだよな……夜天は…」夜「最後に、「スクールランブル二学期」」蒼「…てか、今見てる最中だけどね……」夜「まあ、気にしない。なんか知らないけど、二話連続放送なんだよ」蒼「でも、今回の話って……漫画にあるおまけ…ばっかりだよね」夜「そうだね。播磨とお嬢のお見合い話…見たいのに」蒼「あれは、面白いからね~」聖「…まだ、出ないだろう。見る限り……」夜「では、後は…スクラン見て…寝ますか」聖「さっさと寝ろ。明日はテストだろ」夜「いや…まあ、そうだけど…諦めた!(マテ」蒼「…“約束”は、どうするんだ?」夜「…殺してでも、母から携帯を返してもらう」聖「いや、殺しはやめろ。お前が、自殺するなら良いが」夜「毎回思うけど…君って……僕と蒼に対してだけ、ひどいよね?」聖「…寝るか」志&詩「はーい」蒼「…僕は、もう寝るよ……疲れた(いろんな意味で」夜「では…僕も、ここら辺で……アニメ見て寝よ(ぇ」------夜「都合…つか、画像がでかすぎるので…画像だけ削除」聖「もう少し、小さい画像にしろよ……」
2006年06月27日
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初めて会う方は、初めまして。知っている人は、こんにちは…もしくは、こんばんわ。某小説掲示板では、水月と名乗っている夜天です聖「↑コレの小説の主人公にして、日記のアシスタントをする羽目になった。麻生聖だ…よろしく」志亜「同じく、小説の主人公でアシスタントの志亜だよぅ」(以後:志詩亜「↑に同じく、アシスタントで志亜の分身……詩亜です」(以後:詩それでは、今回第一回目と言うわけで……夜「どうしようか?」聖「俺に聞かれてもしらん…」志「えっとぅ……何か、ネタは?」詩「無いでしょう、この作者に限って」夜「何故、そこで…大文字を使うか……」詩「だって、事実だもん」夜「だから…その、一言が……キツイんだって……(泣」志「今回は、初めてだから…仕方がないよぅ」夜「ああ……志亜の優しい一言が……」聖「…心を貫き、身を滅ぼし……崩れ落ちる」夜「何か、一言余計なのが…聞こえた気がするのですが?」聖「気のせいだ…気にしたら…殺す…いいな?」夜「了解しました。今の発言の件は、聞かなかったことにします」詩「今回は…これくらいで良いでしょう……」志「…そうだね。志亜も、緊張しちゃってこれ以上は無理だよぅ……」聖「では、この日記は閉じて…さっさと寝るか」詩&志「さんせーい」夜「この人等、勝手すぎ!」聖「…黙れ。では、今回はこれにて………」夜「…読んでくれてる人がいるかどうかは解らないけど、読んでくれている人…居ましたら即座に…一言お願いします……」
2006年06月26日
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