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画像はおそらくケンサキイカ・・・男命イカ・・・「おとこ命」というと淫乱オバサンのようですな 冬に釣れるのは同属の別種のヤリイカのようである
2009.01.30
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英名タフテッド・ダック・・・群れるカモという意味 アメリカでは超珍鳥で、「セントラルパークで見た鳥たち」という翻訳書では 見つけた著者が興奮する場面があったな・・・(クビワキンクロと丁度反対ですな) 大阪のクビワキンクロ・・・私もオヤジと見に行ったな
2009.01.30
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鳥越碧著2006・・・漱石の妻鏡子は悪妻として有名 しかし修善寺での大患の時 (略)漱石が蘇生して最初に発した言葉は「妻は?」だった(あとがき、より)
2009.01.30
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椎名誠著・・・しいなまこと・・・しいナマコと・・・ ナマコ(海の人参)は食べたが今度はスッポンですな・・・ すっぽんは脳卒中予防にいいらしい
2009.01.30
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歩きめです・・・とにかく歩きましょう 歩くはいまー病・・・アルチューハイマー病よりはいい
2009.01.30
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ちゃんと写らんかったが結膜炎のように目が赤いアカメフグ シラコは食べられるはずだが、先日フグのシラコで中毒のニュース フグ調理の免許とろうかな・・・ アカメフグ・・・白子たべられる・・・しかし皮は食べられない・・・トラフグとは違うな ヒガンフグ・・・白子にも毒あり・・・もちろん皮も 注意・・・両性フグ
2009.01.30
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肉のタタキつくってみようか・・・ 落鳥したばかりのツグミとか・・・鳥インフル怖いかな
2009.01.29
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サザエなのでした・・・
2009.01.28
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サザエと肉のタタキと納豆 肉のタタキも大好物・・・調理不要なのがいいですな
2009.01.28
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サザエが一個約100円、アワビが約2000円とすれば アワビのほうが美味であるにしても サザエのコストパフォーマンスは軽視できないな・・・
2009.01.28
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今日は朝から天気がよく、鳥がよく鳴いていた コジュケイ・・・ピョー、ピョー、チョットコイ、チョットコイ ホオジロ・・・一筆啓上仕り候 シメ・・・ピシッ、ピチッ シジュウカラ・・・ツーピーツーピー、ジュクジュク メジロ・・・忠兵衛、長兵衛、忠長兵衛
2009.01.28
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もったか岳だったっけ・・・往診に行ったお宅の前から
2009.01.27
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パン屋さんだったけな・・・
2009.01.27
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そのズーム・・・
2009.01.27
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山陰でも思うほどは積もらないな・・・
2009.01.27
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はいはい でも・・・ 悪魔は人間の法律では死刑にはできないんじゃないかな (馬鹿なのかな、裁判長。。。) バカをしょいこむと悪魔でもひどい目に遭う・・・ゲーテの「ファウスト」でのメフィストフェレスの独語 愚かな味方ほど恐ろしいものはない、賢い敵のほうがまだマシだ・・・(これは誰だったっけな)
2009.01.27
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島根のツグミ・・・2008年2月宍道湖グリーンパークにて ツグミのハラはクロマダラ・・・シロハラのハラにはマダラはない ツグミもシロハラも冬鳥の普通種だが、鳴き声は ツグミ・・・クエックエッ・・・嗚呼花の応援団青田赤道・・・古いですな シロハラ・・・プヮップヮッ・・・シロハラというよりゲリバラという感じ 両者はスズメやツバメなどの小鳥類より一回り大きく、ヒヨドリやムクドリと同じ位
2009.01.24
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「マシーン日記」1996年 松尾スズキ作 ケイコ:クズだクズだ よかった 私が見込んだだけのことはあるわ やっと、一生惚れそうにない男に出会った (男の価値の在り方なんて、実際よくわかんないじゃない でも、あんたの価値のなさは、わかりやすいもの)(19p) 「癒し」の時代から「Xし」の時代へ・・・
2009.01.23
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『夕鶴』1949年木下順二作・・・名セリフの部分読んだだけで泣けてくるな・・・ 僕もまた、小学生の時に、住んでいた愛媛県で見る機械がありました (略)「なんだか、授業のような芝居だなあ」と感じてしまったのです お金を求めて、大切なものを失っていく与ひょうの姿が、道徳の授業の反省材料のようだと思ったのです (略)が、今回、読み返してみて、これは道徳を語る演劇ではなく 「不可能を謳い上げたファンタジー」なんだと感じました(243~244p) つう:「かう」ってなに? いいもんってなに? あたしのほかに何がほしいの? いや いや あたしのほかにはなんにもほしがっちゃいや そりゃあ、不可能ですわな・・・涙 なお「鶴の恩返し」民話の鶴は実はコウノトリのことらしい・・・カタカタというクラッタリング音と「機織」の音 なお、花札の(梅と)ウグイスは実はメジロ
2009.01.23
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いうまでもなく、私たちは、現実に対して消化不良を起こしています (略)だからこそ、消化できる物語を見たいのです(169p) 消化・・・昇華・・・ (昔『心の消化と排出』(北山修著)を読んだな・・・)
2009.01.23
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やずやの発芽十六雑穀無料試食セット先着XX名様というのに応募したら 発送したとのメールがきたので あわてて炊飯器を買いにいった・・・私は家電は三洋
2009.01.22
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疲れましたな・・・ちょっと休憩・・・天然ヒラマサ(ひらそ)も食べた トラフグ、マフグにつぐ第三のふぐですな・・・今度は肝食いたいな さんきゅう 今にして思えばこのフグもシロサバフグだったようだ・・・小さいフグが安かった
2009.01.21
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日本鳥類保護連盟著2004・・・去年の2月に米子水鳥公園にて購入 キンクロハジロのメスには 下尾筒の白いもの・・・メジロガモ的 くちばしの基部の白いもの・・・スズガモ的 がある (なお、メジロガモとアカハシハジロは珍カモだが、天王寺動物園には沢山いる)
2009.01.21
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トランペッター・スワンに対してミュート・スワン(無音のハクチョウ)はコブハクチョウ 翼を持ち上げて泳ぐ優雅なヨーロッパの白鳥・・・死ぬ前にしか鳴かない(白鳥の歌)伝説より 朝鮮半島には自然飛来しているので日本にも自然飛来の可能性はゼロではない・・・しかし到る所で繁殖しているので、もはや識別不可能 (なお、オオハクチョウよりコハクチョウの方が北方で繁殖している・・・渡り鳥は一般的に繁殖地が北のものほど南の方で越冬する) 南の島のコハクチョウ
2009.01.21
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英名トランペッター・スワン・・・私の住む県内にいるらしい・・・そろそろ見にいこか、と思って 日本野鳥の会の図鑑(画像)めくったらナキハクチョウは載っていない よほど珍しい鳥なんじゃろう・・・(日本で5例目?) 鳴き声 アメリカコハクチョウはコハクチョウの亜種・・・英名ホイッスリング・スワン・・・こちらは記載されている (なおハクガンの英名はスノウ・グース) 島根のアボセット 宍道湖グリーンパーク
2009.01.21
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関川夏央著2006 著者は新潟出身・・・上越線に始まる・・・
2009.01.20
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ミシシッピー河に小枝が落ちるのと同じくらい静かに 自然に わたしはアメリカ人の生活から脱落した(ヘンリー・ミラー著「暗い春」)
2009.01.20
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(ヘミングウェイは)子供にも絶望していた (略)「何を見ても何かを思い出す」は、かって書かれた もっとも深刻かつ暗然とした、父親が息子への嫌悪を表明した小説である(119p)
2009.01.19
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ぼくに言わせれば、診療所とか学校とか図書館とか救急箱とかは 現在の体制の下では人間の奴隷化に役立つだけです (99~100p・・・「中二階のある家」アントン・チェホフ著)
2009.01.19
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ゲーテが、生涯に唯一正式に求婚したのは 74歳のときにマリーエンバードで出会った17歳の少女に対してだけだった 少女は天才の非常識な申し出を丁重に断った(58p) 74-17=57・・・
2009.01.19
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オノレ・ド・バルザックは、誰はばかることのない、俗物であった 彼は常日頃、「俺は二つだけ情熱をもっている。女と名誉だ」と公言していた 見事な男ではないか(34p) (カネは?・・・)(エロジジイだったら名誉は失うんじゃないかな?・・・)
2009.01.18
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(ドストエフスキーの妻は)作家とは別の恋人を持ち 事あるごとに新しい恋人の話をしてドストエフスキーを虐げ 作家はたびたび発作を起こして昏倒をした だが、このような状況は彼自身が望んだものであった ドストエフスキーは生涯(略)嫉妬で身を妬かれるのを好んだ 「永遠の夫」の主人公のように(17~18p)
2009.01.17
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自殺したときに、川端は何ひとつけじめをつけなかった (略)親友の今東光の表現によれば「まるで近所に出かけるように」死んでしまったのである 弟子格の三島由紀夫が、詳細きわまる演出のもとに、衝撃的な自決を遂げたのと、きわだった対照をなしている(25p) 川端賞
2009.01.16
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1920年代のアメリカにおいてほど、富が強い輝きを持ったことはなかった 大戦中英仏に貸し付けた資金が還流するとともに (略)株式は疲れを知らず永遠にたどり着けない頂きにむかって、稜線を果敢に上り続けていた そこには、所得税もなかった。社会保障もなかった。公正取引委員会も、独占禁止法も(略)なかった 故に富は、全能であった(195p) 「1929年のあの雪は夢の中で降る雪だった 降ってほしくなかったら金を払えばそれでよかった」(バビロン再訪) しかし大恐慌後の(かってチョー華麗だった)フィッツジェラルドにはもはや金はなかった・・・彼は酒に溺れ、妻ゼルダは精神を病む
2009.01.15
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福田和也著2000(初出は「ダ・ヴィンチ」)・・・副題は「知られざる巨匠作家たちの素顔」・・・著者は1993年三島賞受賞 24回の連載だから24人の作家たち・・・ドストエフスキーに始まって三島由紀夫に終わる 「私が人生で最初にぶつかった難問は、美ということだったと言っても過言ではない 父は田舎の素朴な僧侶で、語彙も乏しく、ただ 金閣ほど美しいものは此の世にない、と私に教えた 私には自分の未知のところに、すでに美というものが存在しているという考えに 不満と焦燥を覚えずにはいられなかった」(246pの引用) B芸S秋社の書物じゃなくてよかったですな・・・
2009.01.15
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マリー:あたしだって実業家よ でもおかねになるかどうかは、二の次の問題ね 人生は、どうせ一幕のお芝居なんだから (寺山修司作「毛皮のマリー」1967)
2009.01.14
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鴻上尚史著2004・・・古今東西の31の戯曲からの名言 (127p)「サド侯爵夫人」(1965年)三島由紀夫作 85ページ13行目より86ページ5行目までの9行 (これはどういうことかというと、三島由紀夫の遺族がB芸S秋社にたいして「一切の引用を許可しない」という事情らしい) 芥川・直木賞・・・1935年~文芸春秋社 三島・山本(周五郎)賞・・・1988年~新潮社
2009.01.14
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笑わず泣かず・・・ただ認識せよ
2009.01.13
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えがおで・・・
2009.01.13
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えがおで・・・
2009.01.13
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えがおで・・・
2009.01.13
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渓流沿いのツツジなので、公園のはもう咲いている 関西のモチツツジに似るが、オシベが10本・・・ヒラドツツジの原種の一つ ツツジ系の花言葉は「節制」 四万十川のキシツツジ 参考
2009.01.11
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南のほうにはトクサガ峰が・・・
2009.01.10
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海方面・・・当地の瓦は見もの・・・石州瓦 海岸の松林で松露(しょうろ)あるかな
2009.01.09
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振り返ると職場方面・・・
2009.01.08
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スミラックスはクロッカスの恋人・・・花言葉は「ちょっと冷たい」 つると赤い実はクリスマス飾りに用いられる 和名サルトリイバラの別名サンキライ(山帰来)は 山に捨てられた病人がこの薬草を食べて回復して帰って来たことから
2009.01.07
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両サイドがウラジロ・・・正月気分でますな
2009.01.06
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気温が上がって2日は雨で雪は解け、3日は晴れたので散歩に出かけた 散歩道のイノシシの食跡・・・だれか猪(しし)肉チョーダイ・・・
2009.01.06
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正月はカニばかり食べていた・・・
2009.01.06
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あらたしき としのはじめの はつはるの きょうふるゆきの いやしけよごと(家持) 家持が因幡で詠んだ万葉集最後の歌・・・第20巻、ナンバー4516 (いやにシケた夜?)
2009.01.05
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