2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
全7件 (7件中 1-7件目)
1

昨日30日(月) 姫路城・桜開花状況です。だいぶ咲いてきましたが、まだまだです。でも、暖かい日が数日続くと一気に満開までいくと思います。花見客はだんだん増えてきています。
2009.03.31
コメント(6)

3月29日(日)の姫路城・桜開花状況です。まだまだ、これからといった感じです。お花見を楽しむ方もぼちぼちと増えてきました。 ・4月4日(土)は三の丸広場でお花見太鼓。 ・4月3日(金)~5日(日)は大手前公園でひめじぐるめらんど ・4月3日(金)~12日(日)は姫路城夜桜会 ・4月3日(金)~5日(日)は好古園夜桜会とイベント盛りだくさんのこの頃がちょうど見頃になるかと思います。(^^▼オマケお城の前に先日オープンしたたまご掛けご飯のお店「たまごや」さん。・ちょっと気になるお店ですね。
2009.03.29
コメント(0)

昨日、3月26日の姫路城・桜開花状況です。開花宣言が3月24日と例年よりかなり早かったのですがここ数日の寒さで(生野では雪も降ったそうです)見頃は4月の第1週になりそうな感じです。・標本木の桜はちらほら咲いていますが・全体的にはまだこんな感じです。
2009.03.27
コメント(4)

世界の有名建造物のレプリカがある不思議ワールドとして有名?な太陽公園(兵庫県姫路市)。これまで、行った事がなかったのですが新聞等で、ノイシュヴァンシュタイン城(別名 白鳥城)のレプリカが今年4月にできると報道されているので行ってきました。凱旋門をくぐると、モアイ像や小便小僧その他、自由の女神や人魚姫の像がお出迎えしてくれます。(笑)流石はB級スポットと、笑いながら歩いていましたが次に現れた兵馬俑の迫力にはちょっとびっくり。ここから、一気に不思議ワールドに突入します。・兵馬俑・ピラミッドもあります。・迫力の羅漢像(ただし、コンクリート製)ここを運営しているのが「太陽福祉グループ」という民間の社会福祉団体のため?園内には障害者施設と老人ホームが点在します。園内はまだまだ広く色々な建物がどんどんでてきます。・天安門広場・万里の長城と双塔寺万里の長城を登り切ると噂の白鳥城が見えます。白鳥(しらとり)城へはモノレールで行けるようになるそうですがそれに伴い、太陽公園の入園料も値上げされるそうです。 #大人500円→1200円?建物は姫路城より大きく遠くから見てもかなりの迫力があります。 #白鳥城の中は地元芸術家の作品展示と 障害者の方の作業スペースになるとの事です。
2009.03.08
コメント(10)
2月25日(水)催事最終日はやっぱり阿じ与志さん。今日は7時といつもより1時間半以上早い夕食です。 「今日は何ですか?」 と、ご主人に聞くと 「今日はふぐ鍋です」 との事。いゃー、嬉しいなぁ~。(^^おいしい阿じ与志さんのふぐ刺しとふぐ鍋。この日のお酒は、「こわっぱ」と「ひれ酒」。 #ひれ酒に入っている ヒレの大きさと厚みにビックリでした。後は、貝柱を焼いたものとふぐ雑炊。福山の最後を飾る贅沢な夕食となりました。阿じ与志さんからは、同じ食に携わる者として色々と勉強させて頂きました。(^^ ・最高の料理は、最高の食材から生まれる。 ・食材の良さを最大限に活かした、手抜きのない調理と工夫。 ・雰囲気を創り出す、見えない部分へのこだわりと配慮。 ・店の格を作り出す、常連客の質の良さ。そして、料金も天然のトラフグをはじめ最高の素材を使っているので、けっして安いとは言えないかもしれませんがコストパフォーマンスの良さも抜群だと思います。伊藤章良とさとなおの「うまい店対談」で伊藤章良さんが------------------------------東京で過去4度ほど正真正銘という天然のトラフグを食べたことがありますが、そのいずれよりも優れていました。また、東京で食べるのと、「阿じ与志」までの往復交通費と食事代を足したものがだいたい同じ金額です。 ------------------------------とおしゃっていますが、同感です。こんな素敵なお店がある福山の方が羨ましいです。また、ぜひ機会を作って行きたいと思っています。■阿じ与志・公式HPhttp://homepage3.nifty.com/ajiyoshi/■グルメブログ・阿じ与志http://ajiyoshi.cocolog-nifty.com/blog/
2009.03.02
コメント(6)
2月19日(木)実は福山にいる期間中(2/17~25)夕食に最低3回は気になるお店に行こうと事前に何軒かピックアップしていたのですが、店構えから出てくるオーラというか、おいしい!という雰囲気が阿じ与志さんと他の店では全然違っていたので昨日に続いて、阿じ与志さんで食べることにしました。この日の最初の感激は鰆(さわら)のたたき。 実は、私はあまり鰆は好きじゃないのですが 阿じ与志さんの鰆は全然別物でした。 また、調理法は土佐の鰹(かつお)のたたきのように ほろ暖かく、たっぷりと薬味の利いたもので 素材の特性によく合っていると思います。さすがです。 次の感激はふくの南風泊(はえどまり)。 阿じ与志さんのオリジナルメニューで ふぐの身を軽くあぶったもの、ふぐ皮、薬味 そして、生の白子がついています。 これをぐちゃぐちゃに混ぜて食べるのですが 白子がソースとなって絶妙の味を醸しだす とっても贅沢な一品です。最後の感激は鯛。 まずはお刺身を頂いたのですが 天然物の上品な旨さが、口いっぱいに広がります。 そして、鯛の頭の煮付け。 ちょっと味付けが薄いかなぁ~と思ったのですが ご主人の話では、これくらいの方が食事とお酒が 進むとちょうど良くなってくるとの事。 ・・・ホントでした。箸が進むにつれ どんどんと良くなってくる これって、阿じ与志マジックですね。この日のお酒は、冷酒は「こわっぱ」燗酒は「土佐鶴」を頂きました。 #お燗の加減も絶妙で大いにお料理を 楽しむことができました。おかげさまで、この日もいっぱい幸せな気持ちになる事ができました。(^^阿じ与志(あじよし) その3に続く■阿じ与志・公式HPhttp://homepage3.nifty.com/ajiyoshi/■グルメブログ・阿じ与志http://ajiyoshi.cocolog-nifty.com/blog/
2009.03.02
コメント(5)

2月18日(水)食いしん坊仲間から、その噂を聞いてぜひ、一度行ってみたかった福山の名店・阿じ与志さんに行く機会にめぐまれました。実は、前日の17日にもその辺りに行ったはずなのですがお店を見つけることができませんでした。改めて、ネットで検索してみると お店に看板は出ていないとのこと。なるほど、分からなかったはずです。改めて翌日、場所を確認して行ってみるとのれんの左隅に小さく店名が書かれたお店を見つけることができました。(^^中にはいると常連さんが2人。カウンターで静かに食事をされていました。 「お薦めは?」 と、ご主人に聞くと 「うちは河豚(ふぐ)がメインです。あとは黒板のメニューです」 との事。水槽には、立派なトラフグが悠々と泳ぎ、黒板にはふくの南風泊、ふりふりといった見慣れないメニューが・・・ (うぅーん、いくら支払えば良いのだろうか???)そこで、地酒とお薦めの刺身を頼む事にしました。最初に出てきたお通しを口にすると丁寧な仕事をされているのがよく分かり期待感が膨らみます。(^^まずは、生のとり貝。その美しさと鮮度、味の良さにビックリです。 #写真がないのが残念ですが 私の頭の中のとり貝の概念が全く変わってしまいました。次に、よこわのお刺身、チイチイイカの陶板焼き #チイチイイカというのは瀬戸内海の岡山付近で取れる 小さなイカなのですが、 これがまた、すごく美味で感激でした。地酒は「こわっぱ」と「天保一」を冷酒で頂きました。 #私の好みとしては「天保一」なのですが 阿じ与志さんのお料理には「こわっぱ」の方が合って いるように感じました。その他にも、真ダコやふぐ昆布締め等たっぷりと食べて、飲んだので最後は支払いがちょっと心配だったのですが思ったよりずいぶん安かったのでこれまたちょっとビックリ。女将さんに伝えると 「今日は河豚を召し上がらなかったので」との事。よし、もう一度来て絶対に河豚を食べよう ・・・そう心に誓って(笑)店を出たのでした。阿じ与志(あじよし) その2に続く■阿じ与志・公式HPhttp://homepage3.nifty.com/ajiyoshi/■グルメブログ・阿じ与志http://ajiyoshi.cocolog-nifty.com/blog/
2009.03.02
コメント(0)
全7件 (7件中 1-7件目)
1


