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大学院の秋学期が始まった。 なんか仕事が忙しかったせいか、大学に行っていたことさえ忘れるほど、長い夏休みだったような気がする。 春学期自分としては不本意な成績だった講座は秋は聴講だけにした。(内容はどうしても聞きたい講座だったので) それでもその不本意がわだかまりとして心に残るのは嫌だったので、その担当教授に単刀直入に成績についてきいてみた。 感触としてはやはりレポートのできが単純に悪かったわけではなさそうだった。 しきりに申し訳なさそうに、「シラバスに出席40%,レポート60%と載せた以 上どうしても・・・レポートがAの人でも・・・社会人の人にはわるいとジレンマを感じつつ…」と言われていた。 ま、これで少しは気持ち的に救われたかな。だって出席は1/3にも満たなかったから。 自分の勉強の成果が問題なのであって、あまり結果はどうでもよいのだけれど、この後B試験を受けるときにその試験官に絶対大学院の成績は見られるわけで、その時にはGPAの数字だけが一人歩きするだろうなぁ、というのが今回成績がとれそうにない講座を聴講に切り替えた理由なのだ。 大学院はもう出席なんてもんにこだわるのはやめてほしいんだけどなー。
2005年09月30日
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きょうは東京出張だ。「うえきの法則」というアニメのBGMの2度目の収録(TD)。 自宅でmixしたものをちゃんとしたスタジオで作家とディレクターの立会いで確認あるいは修正して完成させる(完パケる)作業だ。
2005年09月28日
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2005年09月27日
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きょうは大学院の成績表を大学まで受けとりにいった。 予想どおりのCの講座と、ちょっと不本意なCの講座があった。 その他はA+と、B。こんなもんか。 結局出席が考慮される講座は社会人のことなんか考えられてない。 秋学期は、論文主体に考えて、Cの講座は聴講だけにすることにする。 でもその講座がもっとも聞きたい、というか興味ある講座だったりするからなんだかなー、である。
2005年09月26日
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きょうからブログスタート京都に帰って、というか京都に住みながら「東京の仕事」をするのも既に11年。完全にインターネットとパソコンの発展のおかげ。ずいぶん、パソコンにはムダ(?)な資金をつぎこんで来たような気がするけど、収支はついたのだろうか。Apple IIeの「モドキ」、いわゆる海賊品だが、当時はホンモノのAppleがめっちゃくちゃ高くて「モドキ」が結構秋葉原にはあった。その「モドキ」でさえ、5inchのフロッピードライブとあわせて20万ぐらいしてた。しかし、そのApple IIのバスにいろんなカードを差すことによっていろんなことができる(という錯覚)ということにワクワクしていた。その実はほとんどゲームマシンだったけど。いや、でもそのころ勤めていた会社で組合幹部をやっていたとき、今のExcelの原型となったVisicalcを使って、会社の総務より早く全社員 200名近くのベースアップやボーナスの計算をこなしていた記憶は鮮明である。プリンターも5cm幅ぐらいの感熱式。だが、表計算の威力は圧倒的だった。Visicalcはappleのものだった(ちょっと正確じゃないけど)のに、今やMicrosoft Officeの中核アプリ。そしてそのOfficeはまたMacintoshとバンドル販売されたりなんかして、なんか複雑な気分。きょうは曲データ待ち。ネットでギガ単位のファイルのやりとりをし、かつては億単位の値のコンソール(調整卓)と数千万のデジタルマルチテープレコーダーで作業していたもの が、自宅の数百万の機材で作業できる。もちろんスタジオのような静粛な環境はのぞめないけど、それもまた数百万かければできないこともない。すごい時代に生きているものだ。自分がはじめてパソコンを触ったのはNECのTK-80。大学の卒研はそれをTK-80BSにしたものを改造してセラミックの熱伝導を測定する、みたいなものだった。マシン語でプログラミングしていた。そのままコンピュータの世界にすすんでいたら、今頃はコンピュータの技術者か、プログラマーだったんだろうーなー。
2005年09月25日
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