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解決するときはいつもわりとあっさりしたもんで。 移行アシスタントでProToolsが起動しないのは、ProToolsの再インストールで解決。 PantherからTigerに環境がかわって、ProToolsのドライバーの移行がうまくいかなくなったみたい。 でもこれで、プラグイン含めて全ての環境をHDで丸ごとクローンできることがわかったので、非常にうれしい。 コンピューターを使う音楽屋さん以外ほとんど関係ない話題でした。
2006年01月31日
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ここ二日ばかりMacと格闘してます。 この間仕事の現場で持ち込んだHDで起動に失敗(その後無事起動して事なきを得たんだけど)経験で、こりゃ、クローンつくっておかないとこわいかなーと思い立ち、OS X Tigerの「移行アシスタント」を利用して、ProToolsの環境をそっくりコピーしようとしてました。 今使用しているLaCieのHDはそれで、そっくりクローンができたのですが、それをまたクローンしようとしてもできません。 第2世代はできないようにガードされてる?のかなー。 とにかく2日で10時間はロスしました。 は~。 もうひとつはトラブル。 PowerBookにインストールしてあったLogicProが起動できなくなり、システムアップデートしなおしたり、いろいろやっていたのですが、結論はオーディオドライバーが壊れたようでした。 原因は10.4.3から10.4.4のアップデートだとにらんでいます。 QuickTime7.04の問題といい、今回のシステムアップデートはひさびさに手こずらされました。
2006年01月30日
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blogにつづいて友人にさそわれ、mixiというコミュニティーサイトに入りましたが、Webニュースの統計を見ると、自分の自分の年代は1.4%! コアユーザーは20代前半で30%以上。 ここに参加する中高年世代はきっとnifty時代からの早すぎたネット世代なんだろなー。http://www.emercury.co.jp/press/051207.html
2006年01月25日
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世間はライブドア事件で騒がしい。それについては、ここのブログが最高によくわかる。http://blog.goo.ne.jp/yamane_osamu/自らがえん罪を受けた経験からブログを立ち上げられた方らしいが、専門を生かして徹底的に分析をされていることに拍手!わたしもある意味えん罪に近い立場に置かれているが、残念ながら法にも会計にも素人だ。しかし、わたしにも現場で得た直感がある(女性ではないが・・・)、だから人をおとしれる嘘つきとは徹底的に戦うのだ。
2006年01月23日
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きのうもタミフルの話がスタジオで出ていたが、以下を読むと、世界が備蓄したタミフルによって特定の薬品会社が巨大な富を得たことになる。http://nikkeibp.jp/sj2005/column/v/01/ だから普通に普通のインフルエンザに備えればよいのではないだろうか。 きのうお会いした内科医長さんは今年のインフルエンザワクチンは「当たらなかった」とおっしゃっていましたから、ワクチンを受けた方も、うがい、手洗い、マスクはした方がよい思います。
2006年01月18日
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昔むか~しオーラトーンという魔法の小箱がありましたとさ・・・ じゃ、なくて、わたしの仕事の道具のひとつ、カスタムのシングルコーンのミニスピーカーの話です。 もう20年以上前、チェリーアイランドスタジオのチーフエンジニアが作られた、カスタマイズされたオーラトーンモニターのことです。 きょうのスタジオで、おかたずけをしているとき、そこのスタジオのエンジニアに、「今やまったくみなくなりましね」と言われ考えました。 なぜ自分がそれを使い続けているか? それは、こういうハイもローもないようなスピーカーで聞いても音楽として成立するミックスを完成させるため、なんですね。 イコール、そんなことを考えるのはもはや古いエンジニアしかいない?ってことかな~と。 メーカー出のエンジニアはどうしても、エンドユーザーがどんな環境で聞いても、「音楽」が聞けることを考える、のが基本だと思ってしまいます。 今や、逆相や、重低音による「針飛び」なんて考える必要も、必然性もなくなり、「若い」人はそんな制約を知ることもなく軽々と飛び越えていく。 いいのかわるいのか、いや、そういう判断を超えているのか・・・
2006年01月17日
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二日前のスタジオで調整卓という音声をコントロール、加工する機材に音が歪みまくるトラブルが発生して、結局3時間後別スタジオに急遽移動するはめになった。 きのうは同じスタジオだったので、原因がわかったか尋ねると、なんとスイッチランプ1個のせいだったらしい。 ディマーといって、スピーカーの音量を一時的にぐっと下げるスイッチなんだけど、その自照式ランプを型番の異なるものを入れたのが原因で起こったことなのだ。発見が遅れたのは、一度調整卓の電源をおとすと、次にそのディマースイッチをさわるまで、症状がでないことだった。 スタジオのひとにはもちろん言ったんだけど、もちろんトラブルの原因はそのランプを替えた人間のミスだけれど、発見と対処が遅れたのはそういったことの申し送りがされてないことなんだ、ということ。 わたしがアシスタント時代にはそういうことを伝えるノートが各スタジオに1冊おいてあって、なにかトラブルが発生したら、きのうとは違うことを疑えというのが鉄則だった。 幸い善意のミュージシャンおひとりにご迷惑をおかけしたことと、わたしたちが泣いたこと、そして数時間のスタジオ代の損失で済んでよかった、ような・・・
2006年01月17日
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rec.manさんの書き込みが同ジムショ経由のメンバーから伝わって、ペンティアムマックが発売されたことを知りました。 別口に書きましたが、ネーミングが今までのMacで最悪!ですね。 もともとDynaBookという名称を東芝に売っちゃったから、MacBookになったんでしょうが、これじゃあハンバーガーの本だぎゃぁ、ってなぜ名古屋弁? ナンチャラProというのも Final Cut Proがあるからそうなのかもしれないけど、安易なひびきで好きになれませんです、ハイ(ProToolsもネ)。 クロックスピードが1.67とか1.83とか中途半端なのも、旧PowerBookのクロックをひきずって、よくいえば有効利用してスピード発売になったのかな~。 これでPowerMacの(デスクトップのネーミングはどうすんだろ)3GHzとか出て来て、Final Cut Proがびゅんびゅん走る、ってことでシャア拡大の起爆剤になれば、Appleもさらに延命されるかなー。 音楽業界もデザイン業界もじわじわMac離れが進んでるからなー。 少なくとも自分がもうパソコン画面を見てられないって年までAppleが続く事を祈ってます。
2006年01月13日
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きのうは落語のライブ録りやって、あとかたずけと乾杯して23時。きょうはもう東京に来て、14時から23時までスッタジオー。ってそこではミクシばやりで3、4人マイミクシついか~!ホテルもどって院の秋学期レポート作成。2000字だから楽勝って思ったけど、つらつら書いて、プロパティーみるとまんだ1,650文字!明日も夜中に考えるべ、だな。
2006年01月12日
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ふぐ鍋おもしろかったなー。下げはお○○さんが、実はまだふぐ食べずに様子を伺っていた、というものなんですが、当時はほんとにふぐを食べるのは命がけだったんだろうなー、と思わせるものでした。落語はほんとに文化的でおもしろいもんです。
2006年01月11日
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