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昨日最後の課題を終えて、喜んでいたのに。。。肝心なことを忘れてました。4回目の講座を終えて、確かに課題はないのですが。。。試験があるじゃないですか!!認定試験は筆記試験+実技です。筆記はともかく、問題は実技。。やらなくちゃいけないカリキュラムに対しての時間が結構ギリギリで、時間配分なども考えないといけないし、声のトーン、読みやすい板書など、気をつけポイントが沢山あります。。これらの準備は、これまでの課題作成よりもずーっと大変だってことに気づき、慌ててます今日、後半の講義で講師のnafy83さんの模擬レッスンを拝見後、各受講生の即席模擬レッスンとなったのですが、今日、模擬レッスンを自分もすることになると思っていなかった私は心の準備もできていなくて、ボロボロ。。焦って、板書の字は雑になるし、スペルミスもしてたし。。あちゃちゃ~よく通る響く声できっちりした印象の模擬をされたkukkapuuさん、穏やかにゆっくりとポイントを押さえながら話すmeechaiさん、フォニックスの手作り小道具がステキだったkao-maoさん、同じように急に模擬をすることになったのに、皆さん、ちゃんとレッスンになってました!本番までに、結局、大きな課題を背負ってしまいました。。はぅ~終了後、クリスマスイベントの打ち合わせをし、その後みんなで初めてお茶をしました。今まで講座が終わった途端、疲れ果てて即帰宅していたのですが、認定試験を前に今後の方向性などの意見交換もしたくて、一杯おしゃべりしました。こうして新しく語り合える友人に恵まれたことも講座受講の財産です。これからも励ましあい、相談しあっていきたい仲間に恵まれ幸せに思います。
2007年10月20日
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明日はフェリーモ講師育成講座の4回目。最終回は認定試験なので、明日が実質最後の講義です。そして、例によって、例のごとく、またしても前日の夜になり、課題に追われる懲りない私。。でも、コレで最後の課題と思うと、ちょっと寂しいような気もしたりして。。。9月の最初の講義から4回課題に取り組みましたが、回を重ねるごとに、講師として子育て英語を広めていく楽しみが実感として湧き上がってきました。最後の課題は「子育て英語」の定義を、自分の言葉で説明すること。まさに原点に戻ったテーマです。今まで名刺やチラシ作成の課題で、何度も頭を悩ませてきたテーマ。毎日のように、ブレインストーミングをして、頭に浮かんだ言葉をノートに書き留めてきました。そのノートの言葉を紡ぎ合わせて、最後の課題を仕上げました。この講座の集大成って感じの文章ができました。自分で集大成とか言っちゃうのも変ですが、かなり思い入れがあり、自分なりに満足いずれ、最終的な手直しを加えた後、このブログのトップページに載せようと思います。
2007年10月19日
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9月よりフェリーモの子育て英語講師養成講座を受けていますが、子供がいない私は、講師養成講座で習った内容をどのように子育てママ&キッズに教えていくのか、実感が湧かなかったので、実際のクラスを見学してきました。百聞は一見にしかず!講師はrumbabonitaさん。もうすぐハロウィンということもあり、ハロウィンを題材にしたフレーズやアクティビティを中心にクラスが進んでいきました。おおー!!Babyちゃん、キッズ、everywhereちっちゃい子が側にいるだけでテンションが上がり、妙に楽しくなってしまいました教室の真中にプレイマットを敷き、そこでベビ&キッズを自由に遊ばせながら、ママは英語のお勉強。お子ちゃまたちは、遊び方にもそれぞれ個性があり、こんなに小さいのに、ちゃんと主張したり、複数が集まると社会が成り立っていて、子供がいない私は、興味深く観察してしまいました。飽きてくると、途中、お歌や、身体を動かすアクティビティなどを間に挟み、楽しめるような構成になっていて、さすがだなぁと思いました。教室もハロウィンバージョンに飾りつけしてありました。「アメリカのハロウィン事情」ということで、私が留学中に体験したハロウィンについて、少しだけお話させていただきました。1時間のレッスンは、体験してみるとあっという間。でも、1時間とは思えないほど、内容がぎっしりと詰まっていました。ベビちゃん達は、お歌のときに楽しそうに身体を動かしていましたが、1歳後半~2歳くらいのキッズ達は、ママの話す英語も理解しているようでしたし、ふとした瞬間に、英単語やフレーズを口にしていて、おお~!!と、感動してしまいました。 やっぱり、おうちで大好きなママの声で、英語を日常的に聞いていると、すぐには効果が出てなくても、日々の積み重ねがボディーブローのように効いてきて、ある日急に開花するようです。途中からクラスに参加されたママさんが、とても慣れた感じで、英語をベビちゃんに使っていらして、すごぉーい!!とビックリしていたら、2期生のpekomamaさんでした。ご自身も講師でいらっしゃりながら、こうして更なるブラッシュアップのために先輩講師のクラスに参加されていらっしゃるんですね。クラス後、初対面にもかかわらず、ちゃっかりランチにも混ぜていただき、子育てや、子育て英語の実情について、いろいろ教えていただきました。とても勉強になった1日でした
2007年10月17日
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ハーレルヤ、ハーレルヤ、ハレルヤ、ハレルヤ、ハレ~ルヤ~で有名なヘンデルのメサイアを歌うことになりました。毎年母校でクリスマスの恒例行事として行われるメサイアコンサートに、一般参加することになり、来月から週3~4回の練習が始まります。今日、楽譜とパート音取り用のCDを渡されました。こんなに分厚い楽譜初めて見ました!フラの発表会が終わって、息つくまもなく、今度はコーラスです。大ホールでオーケストラをバックに総勢150名の合唱団。きっと気持ちいいだろうなぁ。。きっと感動して、間違いなく、私、歌いながら泣くと思います。って、まだ練習も始まっていないのに、妄想中。楽しみです♪
2007年10月12日
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今まで読んだ中で一番心に強く残り、常にそばに置いておきたい本といったら、迷わずこの2冊を選びます。 The Missing PieceThe Missing Piece Meets the Big O (共にShel Silverstein著)読む度に感じ方が違い、毎回考えさせられ、時にズキッと心に突き刺さり、時に心がホッコリ温かくなる。。そんな本です。中学生の時に、この日本語版に出会いました。日本語訳がとっても巧妙で、小気味いいリズムに乗って、すんなり内容が入り、いい本だなあと思ったのがきっかけで英語版を手にしました。英語版はさらに奥が深くて、これだけの内容をこんなにシンプルに分かりやすく表現しているなんて!!と衝撃にも似た感動を覚えました。人生の機微を実にシンプルに表していて、読む年齢、その時の精神状態によって、何通りにも感じ方がある奥が深い本です。1冊完結編ではありますが、2冊ペアで読むことをお薦めします。私はこの本に出会い、絵本の翻訳家になりたい!!と夢を膨らませていた時期もありました。日本語版は倉橋由美子さんが翻訳をされているのですが、うなってしまうくらい素晴しい翻訳で、日本語版もあわせて読むと、そういう意味でも勉強になります。今日久々に読んでみました。体調が優れず落ち込んでいたのですが、この本を読んで元気になりました。やっぱり、いいなこの本
2007年10月09日
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高校時代、同じ留学機関で留学した友人と久しぶりの再会を果たしました。私達が留学していたのは、もうかれこれ20年も昔の話。当時はE-mailも、インターネットもまだ一般的ではなく、国際電話もまだとても高くて、連絡の手段は手書きの手紙。毎日ポストを、ドキドキして覗いてたことを思い出します。手紙も届くのに1週間くらいかかるので、書かれている内容にも時差があり、それでも届く手紙が嬉しくて、想像力を働かせて読んでいました電子辞書なんかもなくて、常に重い辞書を持ち歩いて、辞書は手垢で柔らかくなり、そんな使い古した辞書を持っていることがちょっと嬉しくもあったりしました。私がいたテキサスの街では、日本語を見聞きする機会はまったくなく、日本から来る手紙や、時々送ってもらう日本語の雑誌が唯一触れる日本語でした。つまり、いやがおうにも英語を使わざるを得ない環境で、留学中はどっぷり英語オンリーの生活でした。使わないと出てこなくなるのは日本語も同じで、留学を終えて帰国した時は、頭では分かるのに日本語が口から出てこない状態でした。とっさに出るのは英語。夢も英語で見ていました。そんな話を友人達としていて、今は、メールで瞬時に日本語で連絡が取れるし、携帯電話で国際通話もOKだし、インターネットで、どんな田舎町にいても日本語で情報がいつでも入手できるような環境で、果たして留学して意味があるんだろうか。。という話になりました。 もちろん、文化や生活習慣を学べるということも、留学の大きなメリットだと思いますし、そういう意味では実際に住むことで学べることも沢山あると思いますが、日本語が周りに溢れている状況で英語を学んでも、昔ほどの成果は得られないんじゃないかな。。いろいろ不便なことも多かったけど、20年前のあの時代に留学できたことは、英語漬けになると言う意味ではとてもいい環境だったなぁとしみじみ思いました。でも、逆に言うと、今は世界がより近くなった分、どこにいても勉強しようと思えばいろいろな情報が手に入るわけで、日本にいても意識して英語に触れる機会を作れば、習得することは可能だと思います。おうちから世界に向けて発信できる英語、英語をつかう楽しさをお伝えできるよう、私も頑張ろうと改めて思いました
2007年10月08日
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先日の発表会で、カヒコ(古典フラ)を見て以来、すっかりその魅力にはまってしまい、ついに今日カヒコレッスンデビューを果たしました!ゆったりとリズムに乗りながら、音楽を楽しみながら踊るアウアナ(現代フラ)と比べ、カヒコは古典と言うだけあり、原始的であり、宗教的です。ズンタタ、ズンズンと、先生が叩く楽器に合わせて、祈りのような言葉を唱えながら、神に捧げる踊りを舞います。アウアナよりも低い姿勢で、深く、深く、地球の中心に引っ張られるような重心を感じながら踊ります。地響きのようなリズムを感じながら踊ると、静かだけど沸々とした情熱が体の中から湧き上がり、体中の血が騒ぐ感じがしました。唱える言葉はハワイ語。単語も文法も英語とは違うので、ちんぷんかんぷんです。ハワイ語の辞書が欲しくなってきました。。ハワイには一度も行ったことないのに、ハワイ語を勉強したくなりました。1つ趣味が増えると、派生してどんどん興味が広がります。また楽しみが増えました
2007年10月06日
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フェリーモの1期生、「rumbabonita」さんこと、斉藤さんが、このたび「AllAboutのやりなおし英語」の記事で大きく取り上げられました。 取材記事はこちらです。講師養成講座の説明会で、rumbabonitaさんの体験談を伺い、刺激を受け、夢を膨らませました。 本当にイキイキしてキラキラ輝いているステキな女性です。是非読んでみてください。
2007年10月05日
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2泊3日で草津温泉に行って来ました♪ 湯畑最終日を除いてずっと雨が続きましたが、おかげでのんびりとお風呂三昧。。お風呂に入り、温泉プールに入り、美味しいものを食べて、お昼寝。。極楽でした家事から解放されて、思う存分羽を伸ばしてきました。。このところずっと休日出勤が続いていた夫も、久々の休暇を楽しんでいました。たまにはこういう非日常的な時間を持ち、心にゆとりを持つことも必要ですね 白根山湯釜ようやく雨が上がった最終日、少し足を伸ばして白根山湯釜へ。バスを降りてから、殺伐とした岩原を20分ほど歩いた先に広がるこの風景。途中、足場が悪く、急勾配なところもあり、膝の古傷が痛み出したのですが、この乳青色の火口湖を見た途端、疲れが吹っ飛びました岩壁に囲まれたこの火口湖は、日差しによって、エメラルドグリーンに見えたり、ブルーハワイのシロップに練乳を入れたような色に見えたり。。なんとも神秘的でした。ガイドブックによると、直径は約300メートル、水深は30メートル。不思議な色の湖水は、世界一酸性度が高い硫黄泉だそうです。その後、帰りの電車の時間まで温泉街に戻り、片岡鶴太郎美術館や足湯を楽しみ、帰宅しました。 湯畑横の足湯スペースにて今日からまた現実の世界に引き戻されました。。次回の旅行を心の糧にして、頑張ります
2007年10月05日
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怒涛のように過ぎ去った9月が終わり、今日から10月。。本当に年々、時間が過ぎるのが早くなっていくのを感じます。忙しさにひと段落着いたので、明日から2泊3日で、ちょっと温泉で羽を伸ばしてきます。いろんな場面を想定して、荷造りするので、荷物がとんでもないことに。。夜逃げでもするかのような荷物になってしまいましたゆったりと温泉に浸かって、脱力してきま~す
2007年10月01日
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