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参加者:日本人3、フランス人1、ドイツ人1 8:00~ 朝食 9:30~11:00 怒涛の基礎ステップ(トラキイカ、プリスィトヴァネ、 トロポリ、ドロビンカ等々)11:30~12:30 アコレッスン、日本での練習不足がたたる(--; イヴァン先生がおっしゃる「ドブレ」が悲しい。 新曲「ククネシコ」、旧曲「トリティパティ」「グラオフスコ」 「カランフィルチェト」 13:30~ 昼食17:00~19:00 ダンスレッスン。 基礎ステップ(グラオフカ、スプーサク、ザロジ、ナトリサネ、ソバルカ等々) 「ドラマ」(一曲目がピリンの男性の踊りとは・・・トホッ) Tポジションによる肩の筋肉痛、股関節痛が生ずる 「トリティパティ」・・・元々大好きな曲なのでのりのりで踊る。 一日目にして足が壊れた感じ。20:00~ 夕食
2006年07月23日
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朝4時、シャルルドゴール空港着パリは入国審査が簡単で、入国したんだかしないんだかよくわからない。空港内のカフェでブルガリア語のテキストまとめをして時間を潰す。プラボトル入りのレモン味のお水が2.99ユーロ/500ml。高っ(--;6時間待ちの予定がさらに2時間遅れる。搭乗ゲートのところで、機内荷物制限が始まり、アコをとられそうになる(他の人の大きめの荷物も)。遅れた上になにごとぞ!と受け付けないご婦人あり。私も荷物伝票は書かされたものの、かなり怒って訴えて、アコは機内へ。ソフィア空港の入国時に入国カードを書かせられた(初体験)。フリスト&カヤが車でお迎えしてくださり、コプリフシティツァへ(要1.5時間)宿泊:カリニホテル(三ツ星)。2002のセミナー初参加のときにとまったところ。
2006年07月22日
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21:55 成田発のエールフランスでソフィアへ(パリ経由)スーツケース17キロ手荷物(ブルガリア語テキスト、MD,CD,一眼レフカメラ、貴重品)アコ、ノーチェック夜の空港って、人が少なくていい感じ。アコ錬しちゃった。機内ではものすごく疲れて、後方のトイレ前でずっとストレッチしてた。
2006年07月21日
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マルガリータさん、アポストロフ氏の講習会終了。ブルガリアの踊りが好きな人、本国の講師から直接習うことに価値を見出している人が集まったと思う。今日習ったのは、ピリンスキ・ポラフ(ピリンの風・・・だったかな)アポ先生の振り付けで、音もフォークロアではないと思うけど、きれいな曲だった。一日踊っていると足が痛くなって悲しくもなるんだけど、だんだん踊りが体になじんでいって楽しくてしょうがなくなった。ピリンの踊り、音楽はいいなぁ・・・もっともっとブルガリア全土から先生が来るといいなぁ。ヴァルナもトラキアの踊りも大大大好き!
2006年07月17日
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本日の講習1.マリストイノ2.プラニナ・ピリン3.ピリンスコホロ4.プレラババマルガリータさんのお言葉「踊りは笑顔から」本当にそうだと思う。ステップだけではなくて、踊りに付随することを教えるために来日したと。踊りの雰囲気とか、微妙な味付けとか・・・どれだけ受け取れたかわからないけど、がんばろう!
2006年07月16日
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今日から3日間、名古屋でマルガリータさん、アポストロフ氏の講習会。フォークロアではないのかもしれないけど、今までで一番好きなイスパイチェの音楽に遭遇。講師の二人がただ歩いているだけなのに、美しい。結婚式で新郎新婦が歩いているように思えた。そして、私もそのイスパイチェの曲で歩いているだけなのに、幸福感があふれて、思わず微笑んだ。ブルガリアの曲に合わせてただ歩いて、こんなにハッピーになれるなんて普通じゃない・・・確かに。デニンカも美しい曲。美しく踊りたい。気持ちが入ると切ないし。
2006年07月15日
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英語のブラッシュアップにも時間配分することにした。理由は、知り合ったルーマニア人達と会話するため(--;)ドイツ語のレヴューもしかかっている。理由はSちゃんのママからブル語を習うのに、ドイツ語学習用のテキストを使ったため。墓穴を掘った感じ・・・(TT)フランス語は私にとって未知の言語。でも、ルーマニア人のバイオリニストが、時々フランス語を交えて、話してくる(><)。
2005年11月11日
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とうとうルーマニア語に手を染めることに。おかげで文字が読めるようになった(いまさらーー;)理由はルーマニア人のアコーディオニストと知り合ったため。とりあえず昔買っていたエクスプレスで取り掛かっているけど、ブル語より、アルメ語よりとっつき悪い感じ・・・なぜ?
2005年11月10日
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あとは散らかさないように、散らかしっぱなしにしないように、ブルガリアへ行くことを考えて荷物を増やさないようにすれば、いつでもDobre doshli na gosti!睡眠不足と冷房病と貧血で、踊りたい踊りはあれど、踊れない・・・(T_T)でも、部屋が片付いて気持ちがいいので、頑張ろう!
2005年06月27日
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ブルガリア人男性は優しいか・・・? は定かでないが、一緒に行動する時に大概は女性の荷物を持ってくれる。本日はブルガリアダンスの例会に、ガイダ奏者に来ていただき、ガイダ講習会。例会終了後、デッキをスポーツセンターに返してくれたのはガイダの先生・・・(-_-;)
2005年06月26日
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万博の中学生は、パビリオンのスタッフに「サインして~!!! メッセージ書いて~!!!」と狂喜乱舞。スタッフはとても忙しい。しかも、何と書いていいかマジに考えて書いてあげている。えらいなぁ・・・。エジプト館では象形文字で名前を書いてあげるだけで、500円もとっているというのに・・・。ラズローク出身のスタッフ〇〇さんは、とてもオープンでビソック(?)万博初期からずっといる。〇〇さんの中学生へのメッセージが「Uchi I Raboti.」まさに Ucha i rabotya.
2005年06月22日
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けっこうバイクで飛ばしても片道1時間はかかるので、万博行きは疲れる・・・(-_-;)2時のプレゼンテーションを見て、おしゃべりして、3時のガイダの演奏を聞いた後、ガイダルのイリヤさんとお話していたら、踊りを見逃し、4時のを見て、ダンスの例会のため引き上げ。2時の回がショプ、3時、4時の回がセベルの踊り。ショップの踊りはチェトヴォルノから入って、ラチェニツァ→グラオフスコ→ショプスコホロ系へと自然~にリズムが変わていく。多分リズムに敏感でない人には変わったことがわからないのでは・・・?(私も2と7の区別がつきづらいし(-_-;))結局ガイダルさんに聞いても、「何故、変則拍子?」の回答は?フローズンヨーグルトを二人で1つ食べた。ケチ・・・(-_-;)でも、500円は絶対ぼってる。ちっちゃいし・・・(T_T)私のいい加減味覚では、最初の一口目だけ、ちょっと臭みのあるミルクから作ってるとしか感じられなかった。ヨーグルトを食べていた人が「日本のと味が違う」と言っているのが聞こえた。そう聞くと、味見してみたくもあるが・・・(-_-;)。
2005年06月21日
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まだそんなところで止まっていた。いろいろなテキストをちょっとずつかじっているので、まずまず覚えているのは7課までだったということが判明。単語カード化してきちんと覚えることにした。星が丘のスターバックスでしこしこ単語カードを作った。ミスドは冷房が効きすぎていて、長居が出来ない(店の戦略か?!)以前、ブル人ガイドマリアさんが、エクスプレスは言い方のきついところがあると言っていたけど、それは8課のこと?命令形の課なので、「買ってこい!」「持ってこい!」「忘れるな!」の連発。「Ako obichate」と「Molya」をつければ丁寧になるというわけでもないよね・・・婉曲な言い方とか、「依頼」の言い方もチェックしとこ。
2005年06月20日
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大掃除のため、休日返上。万博にも行けず(T_T)。友人が万博のために我が家に宿泊すると言うのでさあ大変!実家の大掃除はしても自宅の掃除まで手が回らない・・・という状況で、早、1年近く・・・。ブルガリアへ引っ越すつもりでものを減らそう!と決心しているものの・・・7月からは、ホントに通うよ。夕方Sちゃんとブル語の勉強と称して会ったけど、自分のブルガリア語力がアルメニア語力に追い抜かれるような変な危機感が生じている。
2005年06月19日
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来週の土曜日、東海中高でシャンソンとともにブルガリア音楽を弾くことになった。聴き手は中高生と一般市民。そんなに大勢の人が集まらないように望む。というわけで、久しぶりにヤマハの先生の前で、ラチェニツァを弾いた。先生(=一般人)の疑問:「どうしてブルガリア音楽はそんなに変則拍子なの?」私「そんなん知らん・・・」そういうことが疑問なのかなぁと思うけど、逆になんで他の国には変則拍子が少ないん?2、3、4拍子に限定する方が窮屈じゃないのかなぁ・・・一般ブルガリア人で音楽にとくに詳しいわけではない人は、何拍子かは全然問題ではないみたい。日本人で音楽に詳しくない人にはどう聞こえるのかな・・・そして変則拍子に慣れていないミュージシャンには変則拍子はどう聞こえる?けっこうクラシックにはあるのでは?
2005年06月18日
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週2の割合でアルメニア語を教わっている。36アルファベット終了。発音混乱!教わる単語倍増。復習せざるを得ない状況。単語カードもすぐ作る。そのうち、ブルガリア語の語彙を超えそうだ・・・ブルガリア語もがんばるぞ、と。
2005年06月14日
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ブラックユーモアの分かる人には、リトアニアパビリオンがオススメと思う。パビリオンの前で、友人がアグネさんにリトアニア語を少し習う。その場で口真似したけれど、帰ってきたらすっかり忘れた。万博のどこかでサルサ講座をやっているらしい。ブル館もダンス講座とかやればいいのに・・・。
2005年06月10日
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Когато силно искаш нещо,цалара Вселена съдейства,за да постигнеш желанието си.(おまえが何かを望む時には、宇宙全体が協力して、それを実現するためにたすけてくれるのだよ)от「Алхимикът」 Paulo Coelho著、Даниела Петрова、山川紘矢+山川亜希子訳 私は最近、この言葉をとても信じている。だから、本当にしたいことは、強く望むようにしている。「望まざるところに、生まれるものなし」ということだろうか…
2005年06月03日
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ヨルダンさんの講習会から一週間あまりが経ち、もう誰も「マリモメ」を踊りながらきょろきょろしなくなった・・・。去年、ニコライさんの講習会が終って、Sさんはニコライさんから笑顔を学ばなければならないと私に言った。ヨルダンさんから学ばなければならないものは「sartse」だと思う。Iさんは、日本人には日本人の表現の仕方があると言われたけど、本当にそう思っていらっしゃるのかな。ブルガリアの踊りやブルガリア人が日本人に受け入れられるためには、ブルガリア人側の譲歩が不可欠と思われてのことか? 私はブルガリアのものを習う時には、日本人の遺伝子を捨てたい。ただ、自分のオリジナリティを作っていく時には、また、話は別だが・・・。きっとまた私は変な人(-_-;)でも、書道で臨書を勉強したことが、影響しているかもしれない。字の造形のすべても、書いた人の気持ちも真似するのが臨書の極意。
2005年05月31日
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クレームダンジェ・ブルガリア風(っていうか、ブルガリアヨーグルトで作ったクレームダンジェ、ってことだと思う)を食べた。美味しかった。ただ、ダ〇ンのヨーグルトっぽかった。失礼!毎日食べたい、ブルガリアヨーグルトから作ったロイホのデザート(^^)
2005年05月30日
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関バルに行く予定を急遽変更。再度Иордан Янакиев さん講習会に参加。ハードな曲が初日にまわった感あり。曲目の変更はなし。細かいところまでチェックが行き届いており、私の体力の限界は超えていたけど◎。参加者が多かった~!若い男性も多かった。入り口に「当日受付はしません」という張り紙あり。先日の名古屋のカヤ&フリスト講習会では、当日受付の方が数人あり、人手もなくて、CDが足りなくなったり、いろいろ問題が起こって、あらかじめ申し込んでいた人にご迷惑をおかけした。文化の違いと言えばそれまでだけど・・・
2005年05月29日
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まず、以下の項目をチェックしてみましょう。 ★毎日、1時間以上は学習している。 ★毎日、集中学習の時間を30分以上は取っている。 ★毎日、声に出して学習している(リピート、音読、シャドウィングなど)。 ★毎日、テキストを書き写したり、CDを聞きながら書き取りをしている。 ★毎日、知らない単語や熟語を覚えている。むふふ。これは会社で回覧されている英語学習教材「マンスリーリスニングクラブ」のサイトに載っていた、「TOEICの点をあげるためには」の項目。私の場合、勉強中というムードには包まれているのに、なかなかまとまった時間を取っていないのが現状で、この5項目に全部「ダー」と答えられるなら、それを続けていけば結果は自ずと見えてくると思う。どうやってその時間を捻出するかなんだよね・・・問題は。イヴァン先生の口癖だけど、「毎日15分、週末はもうちょっと(^^)」。これを、英語、ブル語、アルメニア語、アコーディオンに関して実行すると、週末はへとへとになりそうだ。万博に行っている暇もない(T_T)。 アコ以外は万博会場でやるか・・・(-_-;)
2005年05月24日
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笑顔がすてきで、私と同い年くらいだけど、体力十分のニコライ・ツヴェトコフさんの来日が予定されているんですって。待ち遠しいわ~。そういえば、クテフの合唱団がコンサートでニコライさん講習の「カテ・カテ」を歌ってくださって、嬉しかったわ~。願わくば踊りも見たかったけど。
2005年05月23日
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この4年間の間に3回も来日して、素人ダンサーの私たちに一生懸命な指導をしてくれたИордан さん、Благодаря моооого!!! クテフ舞踊団とはダンサーの資質もキャリアも体力も気力も若さも雲泥の差である私たちが、わずかでもクテフでの指導の香りをかがせていただいたことは本当にありがたい経験だったと思う。関西での講習曲は以下の10曲。( )内は拍子 1.Мъри Моме(9+9+5+5+9) バルカン山脈北、トロヤン周辺 2.Керменско Хоро(2/4) ケルメンは地名 スリベン、ヤンボル 3.Влашко Хоро(2/4) 北西ブルガリア 4.Посадница(7/16а) エレン高原、タルノボの南 5.Балканджийско(7/16б) ルセ 6.Ситната(2/4) 北ブルガリア 7.Каменчовата(7/16а) エレン高原 8.Троколка(2/4) 北ブルガリア ドナウ河流域ロム以東 9.Блатешнишка Копаница(11/16) ショプ ゼーメンの南 ブラテシニツァは地名10.Румънската(2/4) 北東ブルガリア、国境付近フィギア数は少ないのに疲れる曲多し! ダンサーの体力・脚力・表現力が試される。音源はCD。クテフのミュジシャンによるもので、編成というか音質が先日の公演の同じなのが、公演を思い出させてくれた。
2005年05月22日
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Иордан Янакиев さんの講習会1曲目、Мъри Момеの歌詞は以下のとおり。私が聞き取りでたたき台を作って、Нушаさんに講習の合間にチェックを入れてもらったもの。Нушаさん、無理を聞いてもらって本当にありがとう!歌の内容は、最初、「卵をあげる美少女が、イヴァンには恋の病をやったものだから、イヴァンは3年半寝込んで…」のような内容と解釈していたが、「卵яица(йейца) 」と思っていたものは「イザコザ(?)йед」だったようで、何にしても美しすぎる女性は問題のタネになるというような歌らしい。美しい日本語訳は、みほさんにお頼みしたので、よろしくね。踊りはやわらかいステップで、舞踊団の踊りらしいアイコンタクト付。Иорданさんはアイコンタクトの指導をしつこくしてくださったが、今一つキョロキョロしているだけな気がする。クテフ舞踊団の気品あふれるアイコンタクトとはまだまだ程遠し(-_-;) 相手の心に届く、愛にあふれた視線を! 1.мари моме малкамоме、каде то си поминала ×2всеки му си йед създала2.всеки му си йед създалаИвано си болест дала ×2та ми лежи не станува3.та ми лежи не стануватри гудини и полвина ×2болен лежи душа бере4.Иванова стара майкана Ивана проговарястани стани бре Иванеша са жени малка мома5.ша са жени малка момаша та дари тьонка ризатьонка риза коприненамене далго до земьона
2005年05月21日
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若いブル人の男の子が事務所を訪ねてきたので、ハーブティーを入れてあげた。彼曰く、「蜂蜜かなんかないの?」私「バラジャムでどうよ~」彼「蜂蜜!」私「ない!」ってことで、グラニュー糖でご勘弁いただく。ジープサファリの、超カッコイイ運転手イヴァン君もシロカラカでの朝食で出たドンブリいっぱいのヨーグルトには蜂蜜だったなぁ・・・
2005年05月17日
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彼と会った時、彼がするのはハグかキスか?で彼の性格が分かるらしい(ブル版コスモポリタンによる)。私もブルガルカのSちゃんも、キスタイプかdve v edno(両方同時)タイプの男性が好みなので、国籍を問わず、そこのところよろしくm(_ _)m 。その他の男性のタイプは片手ハグタイプ、熊ハグタイプあり。
2005年05月16日
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クテフを見るために、開演3.5時間前に会場に着いた。早すぎるかと思ったけれど、そうではなかった。前から5列目の一番いい席で見ることができた。会場は昼過ぎから人で溢れ、立ち見も出ていた。昼食のために一度会場を出た時、会場外の喫煙コーナーに外国人二人。遠目だった「ブルガリア人かな」とSちゃんが言う。「今の時期、豊明で見かける外国人はブル人の確率高いよ」と私。なんと、ガイダールのミトコ氏だった。一昨日も楽屋に行って、お土産を渡せたし、今日も会えていろいろ話をしてくれたし、とても嬉しい!
2005年05月15日
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ほぼ毎日、時間があれば寸暇を惜しんで、万博のブルガリア館へ行き、一日に何度も同じ踊りを見、ブルガリア人を見ているだけで幸福感に浸ることができ、ブルガリア語を勉強し始め、来日講師のセミナーへの参加に合わせて、過去の曲の復習にいそしみ・・・という症状はブルガリアダンス病と診断できるかな・・・(私ではない(^^;)
2005年05月14日
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式典はやはり「招待客のみ」ということになり、がっかり。11:00の時点で、13:00からのイベントを見るために数人がエキスポホール脇に並んでいたので、並ぶ。13:00 テオドシ・スパソフ・トリオ(カバル・ガドゥルカ・ベース)14:00 ディアナ・ダフォヴァ(シンガーソングライター)15:00 ネシカ・ロベヴァのフォークロア+新体操+各種ダンス交ぜ交ぜのダンス・ショー(チーム名忘れた!)16:30 国立舞踊団フィリプ・クテフ ナショナルデーの一連の騒動で、精神的にとても疲れた感あり。あんなに式典を見たい見たいと思っていたのに、結局見られなかったのは何故なんだろう・・・。でも、私が見たかったのはクテフ舞踊団だったのだから、その願いはききいれられている。逆にネシュカ・ロベヴァの公演が見られたのはラッキーだったと言える。ブルガリア国旗の本日のTシャツのおかげで、ブルガリア人の注目を集めることの多かった今日。インタビューを受けたり、ワインをごちそうになったり、パビリオンのダンサーと踊ったり。私にブルガリア語を教えてくれたSちゃん、ダンスを教えてくれたカヤ、フリスト、ヨルダン、ニコライ・・・諸先生ありがとう!
2005年05月13日
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行き付けの美容院のネイリストさんが、「ロイヤルホストでブルガリアフェアやってましたよ」と教えてくれた。正確には「ブルガリアヨーグルトフェア」らしい。「ブルガリアヨーグルトでスペインごはん」という妙なカップリングがしてあった。「ロイホ」と「ブルガリアフェア」でインフォシークをサーチしたら2件ヒット。そのどちらもヨーグルトの味を絶賛していた。普通に売ってるのと違うんかなぁ…。「なんでロイホでブルガリアフェアなん?」って思うけど、明治乳業の名前が出てるし、そちらの営業拡販活動なんかなぁ…。明治乳業さん、タラトルとかスネジャンカとかパナギュルスコ目玉焼きも日本の食卓に定着させましょうよ。
2005年05月12日
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dreamをオンラインブル英で引いたら、以下のとおり。1. сън, съновидение2. халюцинация, блян, мечта, идеал, илюзия,фантазия1が睡眠中に見る夢で、2が起きている時に見る夢であろうと思われる。最近追いかけているのはどの夢なんでしょう?
2005年05月11日
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ナショナルデーのイベントに、フレンドシップの愛知県の市町村民が、一般客に優先して参加することへの自粛のような記事あり。「招待客」と称するあの方達は「国旗を振るなど催事の盛り上げ約に動員された人に対してみとめてきた業務入場」だったらしい。その業務入場許可書の発酵を今後発行しないそうである。主な理由は「旗振りは業務でなく、その人数分一般客が入れなくなる」というものだから、切に入場を願っている一般客の私達が入れる可能性はとても大きくなったと思われる。万博協会と市町村は旗振りが業務かどうかでもめているみたいだけど、私としては、旗振りは業務だとしても、会場の定員のほとんどを業務入場にする必要はないし、その日を楽しみに来場した一般客を入場させてくれればそれでいいのだ。その国好きの一般客は旗振りを頼まれなくても、そこに国旗があれば振るのでは? 私、マイブル国旗は持っていないけど、国旗柄のTシャツを5/2のイベントでイバン先生からいただいたので、旗振りならず、旗化するかも。なんにせよ、協会にメールを書いたのも無駄ではなかったと思うと嬉しい・・・・(T_T)
2005年05月10日
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どなたか、東京渋谷でクテフ公演がご覧になりたい方、1名分チケットあります。ご希望の方は私書箱へメッセージを。関東はちゃんとした公演があるから、あまりニーズがないかな。何にしてもチャンス到来に感謝(^_^) 5/16(月)開場午後6時、開演午後6時半 会場:渋谷公会堂問い合わせ:渋谷区国際交流室国際文化交流係 03(3463)1211 内戦2454
2005年05月10日
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招待客のみがイベントを観覧できると、ホームページに発表あり。私を招待して下さい(^^;5/2のアレキサンダーネフスキ寺院前のコンサートを堪能した私は、もうクテフの公演は観なくてもいいのかもしれない・・・でも、観たいよ。さて、当日、招待されないブル好きが何人集まるのでしょうか? クテフのガイダールのミトコさん、私を招待してくりゃぁ・・・本日朝、フランクフルトからビジネスシートで帰国。スーツケース行方不明(T_T)。
2005年05月09日
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Хората твърде рано откриват смисъла на живота си---каза старецът с горчивина в очите.(「人は、人生の早い時期に、生まれてきた理由を知るのだよ」と老人がある種の皮肉をこめて言った。) от「Алхимикът」 Paulo Coelho著、Даниела Петрова、山川紘矢+山川亜希子訳 確かに、20歳頃好きだったブルガリア音楽に回帰したのも、そこから増悪したブルガリア病は、「中学生の頃作ったあの詩の意味は、こういうことだったのね」と思えるものがある。人は、どうして夢をあきらめてしまうんだろう…あきらめてしまったのなら、あきらめっぱなしとか、あきらめたことすら忘れたら、それはそれで平穏な老後がやってくるのだけれど、ふたたび夢を追いかけ始めたりしたら、そりゃもう大変だ~!でも、いつか人生も終り、人生が終る前に、会社の定年もやって来る。その定年の時期を自分で早めることに必要な勇気は、さて、どのくらい?горчивинаは、苦み?bitternessってことらしいけど、和訳本は「ある種の皮肉をこめて…」となっている。この場合、в очите(目)の中になのね。
2005年05月08日
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国際線の乗り換えには最低2時間、欲をいえば3時間は必要。2時間なら空港を走る羽目になったり、買い物をあきらめたりはありえる。ソフィア空港に行くのは1時間前でいいと言われたことがあったが、念のためと思い、2時間近く前に行った。乗るはずの飛行機は「キャンセル」。ソフィア>ミュンヘン>フランクフルト>名古屋をソフィア>ミュンヘン>パリ>名古屋へ変更。名古屋への到着が予定より5時間くらい遅れることに。ところが、ミュンヘン>パリの乗り継ぎ時間は30分、パリ>名古屋が2時間。乗り継ぎ時間は30分は無理と言わなければならなかったのだ。ミュンヘン空港はかなり広いし、病人が出て、パスポートコントロールは大混雑。全然間に合わなかった。ちょうど1時間後の飛行機でパリに向かったが(この時点で乗り継ぎ時間が1時間になっている)、飛行機が15分遅れたので、乗り継ぎ時間が45分になった。ルフトハンザからエールフランスへの乗り継ぎだったので、チェックインはパリでしなければならなかった。広い広いターミナル1を駆け抜け、ターミナル2Fにシャトルバスで行き、端っこのチェックインカウンターにたどり着いたのが出発15分前だったのに、アウト。エールフランスのカウンターへ行き、ルフトハンザのカウンターへ行き、その日の内にフランクフルトへ行き、翌日の午後、名古屋へ発つことに。ホテル台はルフトハンザ持ち、シートはビジネスへアップグレード。これってラッキー?????
2005年05月07日
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11:00 セントラルの公園脇のイタリアンカフェでカヤ&フリストと会う。夏のセミナーの参加打ち合せ。何とかセミナー人員に滑り込む。12:30 1時間半かかってツムにたどり着く。A・ネフスキ寺院の位置が分かっていたので、迷うはずもなかったのだが、多めに歩いたり、初めての道を歩いたりして、なかなかたどり着かなかった(^^;。ツムの地下で最後のお買い物。ルカンカとプシェノシレネ。14:00 アコレッスン、最終日に新曲を貰うのは初体験。2/4のセヴェルニャシコホロ。19:30 プリンセスホテルでテレンチェビ夫妻と待合せて、タパンのナスコが働く豪華レストラン、ハジドラガノビテ・カシュタへ。本日ギオルギデンのためか、ブルガリア人を含め、店は大繁盛。ギオルギデンにはagneshko mesoを食べるべしというので、agneshki kebap po haidushkiを注文。サラダはカザンラク風(葱とニンニク強調)。1週間以上いると、ときどきシレネをスキップしたくなる(-_-;)。ラキアと赤ワイン。ガイダールのミトコさんはクテフのメンバー。名古屋に来ると言う。名古屋で会いましょうと言ってきたので、絶対に会うぞ!
2005年05月06日
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9:00 朝食。パナギュル風目玉焼き。三たび、朝から、あえてシュケンベチョルバ。パナギュル風目玉焼きは「絶・品~!」命が絶えた(-_-;)ヨーグルトと油に目玉焼きが浸かっている(T_T)10:30 長々と続く山道をジープに揺られるので、車酔いの人にはオススメできないかものコースだけれど、振動版ジェットコースターかなぁ…カーブの連続だし。12:00 ロドピ山脈からピリン山脈との間の平地に一度出た後、再度ロドピ山脈へ。ロドピ山脈より多く残る雪をピリン山脈に見ながら、ジプシーの村をぬけ、博物館村コバチェビツァへ。5レバのガイド料を払うと、マリアナさんがギャラリー他、村を案内してくれる。13:00 村のクラチマで食事。キュフテ、きのこ炊き込み御飯、自家製ヨーグルト。注文を受けてから作ったから時間がかかったと言っていたが、味は◎。 また違った味のヨーグルトだった。壷入りで、全体的に黄色味が強く、濃厚タイプ。しかし、かなりの外国人料金(-_-;)。村の修復のために必要な物価なのかも…? それなりの観光地になっていかないと、なのでしょう…。15:00 ピリン山脈のもろ観光地。スキーリゾートの基地バンスコへ。さすが、観光地! バンコマットで400レバ一度に下ろせる。旧市街のほとんどがお土産物屋さんとメハナとホテル。カメラ屋さんも多く、カメラの2CR5電池が買えた。ベネトンもあった。ハルバ屋さんもあった。教会の鐘は私がいた時、パイドゥシコのリズムで、メロディーが奏でられていて、終ると観光客が拍手をしていた。19:00 車をすっとばしてソフィアへ。ソフィアは大雨が降った後だった。私たちにのロドピの旅はほとんどが beshe slanchevo.
2005年05月05日
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7:30 散歩、山間の町は朝の光が遅い…9:00 朝食、今までで一番美味しいバニツァだったかも。 パイというより、スフレ…かな。 自家製ヨーグルトはドンブリいっぱい出てきた。 「半分にして」といわなかったことを後悔。かなり酸っぱい。 ジャムの消費量も半端じゃない…(-_-;)10:00 インフォメーションセンターへ。いろいろ御土産物あり。11:00 ベルギーのフォークロアアンサンブルがシロカラカ音楽学校で ミニコンサート。そのお返しに学生が歌とガイダのミニ パフォー マンス。なんと1曲目はヨルダン・ヤナキエフさん が振り付けたストランジャのあの曲の歌バージョン。 音楽学校のテノヴァ女性校長は、あらかじめ連絡してきてくれたら、何か踊りを準備していたとのこと。次回は是非!民族楽器も習えるかもしれない。(そもそも学校へ行ったのは、前日メハナで会った先生達が、6日のギオルギデンのパフォーマンスのリハーサルをするかもしれないという情報をくれたため)13:00 近くの町、ゲラへ。これぞロドピのあの風景が眼下に広がる。14:00 ロドピの渓谷巡り。ここからは想像を絶するロドピの自然が展開。devil's throat は巨大洞窟。こんなの日本にもあり?yagodinska peshtera は巨大鍾乳洞。わが山口県の秋芳洞と比べてどうよ? 洞窟の入場料4レバ前後。Mさん曰く、夏は25レバ というのはホント?18:00 湖のほとり、ロドピ地方の西端、ダンサーにとっては親しみ深い名前のドスパットが本日の宿泊地。山の上にある普通の町だけど、町に近づくに連れ、畠で働く人々や草をはむ牛、羊が増え、とても良い風景。20:00 食事。オムレツカヴァルマとショコラパラチンカ。
2005年05月04日
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9:00 四輪駆動のジープでソフィア発。Shofior e mnogo gotin!11:30 Plovdiv 直前でお茶。Mさんは「Happy」のクレムカラメルが好き。12:00 Plovdiv旧市街散策。もろ観光地。御土産物屋さん、沢山。音楽学校から円形劇場を見下ろすお決まりのスポットへ。14:00 ASENOVGRADの要塞、バチコヴォの要塞、バチコボ僧院へ。Mさんは教会や宗教画が大好き。16:00 巨大岩橋へ。音響が良く、コンサートが開かれることもあるとか。17:00 山のレストランで食事。赤松とまつぼっくりがたくさん。スープ、サラダ、ケバプチェ食べる。18:00 二人のブルガリア人曰く、「スモーリャンには観るべきものがない」。依怙地な日本人は、「ホントかどうか見に行こう」と思ったけど、言い張るのもどうかと思い、「ま、いっか」とパンポロボの町並みを見て、本日の宿泊地、シロカ・ラカへ。知らなかった町だけれど、博物館町になっているところ。美しい。民族楽器と歌の学校もあり。19:00 Mさんが道行く人に「どこか奇麗な景色のところはない?」と尋ねると、「案内してあげましょう」という展開で町を一回り。家が山に沿って階段状になっていた。高台の家の前に長い手すりがあって、夕日を眺める人数人あり。21:00 二つ星ホテルのメハナで夕食。メハナ付きのミュージシャンはおらず、民族音楽を聴きたい場合は、歌手とガイダールを20レバで呼ぶ。音楽学校の先生のアルバイト。なんと、「ア・ブレ・ユナチェ」をリクエストしたら、歌ってもらえた!!! 嬉しい!!! ガイダールは秋田に行ったことがあるそう。スジュク、カチャマック、ショプスカサラダ、ロドプスカサラダ(チュシキ入り?)食べる。
2005年05月03日
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14:00 アコレッスン16:30 アレキサンダーネフスキ寺院周辺で、ギネスに載るため世界一長い、 多い人でホロを踊るというイベントへ。17:00 ものすごい人出だったが、イベントは終っていて、ホテルセルディカ 近くでお茶する。18:00 寺院前の特設ステージで、フォークロアコンサート。 ~21:45 堪能した。ダンスも各エリアから地元のアンサンブルが出て、 衣装も踊り手も素晴らしかった。一生分観たかもしれない。 何人もの国民的歌手が歌った。かなり年配の歌手が多くて、失礼にも 口パク?と思った人もあったが、アンコールでアカペラで聞いてびっくり。 60歳はとうに超えていると思われるのに、どうして、声は少女のままだった。
2005年05月02日
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ユダが裏切った木曜日に卵を彩色する、とMさん曰く。その卵の両サイドを二人でぶつけ合って、割れない方が勝ち…みたいな遊びをした。私は両サイドともMに勝つ。さらに、今日あった人とは卵を交換するとのこと。11:00 Jちゃんと、いつもの場所で(シェラトン前)で待ち合わせ Jちゃんから卵のプレゼント。 ビトシャ通りを散歩。人が少ない~! エンデカにたどり着く。お茶する。ここは人がいっぱい! 子供のためのイベントやってた。更に歩く。本屋街へ。 お茶とケーキ食べる(^^)15:00 アコレッスン 新曲、イスパイチェいただく(8/8+8/5)19:00 夕食 Mさんがミシュマシュつくってくれた。
2005年05月01日
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8:00 ブルガリア語レッスン。Mさんと話していると、すべてがブルガリア語のレッスンとなる。有り難くもかなりしんどい(-_-;)10:30 ボヤナ教会。夏に名古屋のメンバーで訪れる予定の世界遺産を下見。とても小さくて、古い教会。入場券には2レバの表記があるけれど、実際には10レバ支払う。ガイドは無料なんだそう・・・(-_-;) 観光バスが後をたたない。私が行ったのは団体客が帰った直後。入場制限をしていて、いちいち大きな鍵をかける。他に観光客がいなかったので、鍵を私に開けさせてくれた。教会の鍵を開ける時、お祈り事をするとかなうといわれて、マジで祈ったよ(^^;13:30 ボヤナ教会の近くのボヤンスコハンチェでトマトスープとキョポルの食事。 注文品に限ってはおいしい。ネスティナルスコを踊る場所あり。16:00 昨日と同様アコレッスン。曲も同じ。-18:0019:00 リュリンのビラマーケットへ。スーパーに備え付けの手押し車はデポジット制で鍵付。入り口まで持っていき鍵を元にもどすと最初に入れたストチンキが戻ってくる。21:00 マーケット近くのラテンレストランでカチャマック(クスクスみたいの)とテレシコ・バレノ(だったか・・・要は牛のスープ)を食べる。やはりレッスンの後で食欲がない・・・(-_-;)23:00 リュリンの教会へ。イースターの前日で老いも若きも、ものすごい人出。
2005年04月30日
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8:30 起床 朝食はオープンサンド。スモークチーズを暖かくとろかしたものが、筆舌に尽くし難いおいしさ!!!10:00 ロドピ旅行の打ち合せ@旅行会社12:00 航空券を買いにルフトハンザの事務所へ。今年の夏の分、来年のGWのブルガリア行きの分までゲット。ルフトハンザ事務所はツムデパートの北側の温水道を東に下って北に行ったところ…だったかな。13:00 銀製品ブローチ、ブレスレット、指輪などのお土産ゲット。私は金色よりも銀色を好むので好都合。指輪500円弱。ブローチ700円位から。ブレスレット2000円くらいだったかな…。14:00 ビトシャ通りから西へ入ったところの小さなレストランで、ケバプチェセット(ポテトフライ、豆サラダ、リュテニツア)を食べる。16:00-18:00 アコーディオンレッスン。リャスキ、ストランジャンスコホロの復習と新曲チェルケスカタ。20:00 アコのレッスンで疲れ果て、食欲がなく、近くの食堂でシュケンベ・チョルバとパンのみの夕食。22:00 就寝
2005年04月29日
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直前までちっとも荷造りできてなくて、とるものもとりあえず、名鉄でセントレア中部国際空港へ。車椅子等用トイレが「どなたでもどうぞ」と表示があったし、診療室のベッドみたいなものがあって、広くてアコを床に置く必要がなくて、良かった。順調に乗り継ぎ、22:30ソフィア空港着。セントレアでも、途中のフランクフルト、ミュンヘンでも時間がなくて、さしたる買い物もせず。あ゛、ミュンヘンかフランクフルトで初めてお酒の量(焼酎4本持ってた)が引っかかった。名古屋の空港でのお買い物袋に、派手な「DUTY FREE」の文字があったからではないだろうか(以前はNAGOYAの文字だったと思う)…お酒は2本までだから、今度から気をつけてねと言う(^^;。 そう言えば、セントレアを出る時、持ち込み不可の果物類のPRをしていた担当者が、自分は畜産製品担当ではないが、畜産製品が取り上げられることをよく目にするといっていた。(-_-;)ルカンカは大丈夫なのか…? ボザは?今回の宿はガイド兼お友達のMさんの、ソフィア市内リュリン団地。
2005年04月28日
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こんなんいただきました~Privet ot Balgariia ! Skapa Pravo27, Chestit Rojden Den !!! Jelaem ti zdrave ,shtastie, sbadvane na vsichki tvoi mechti i vinagi slanchevo nastroenie !
2005年04月27日
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pcを叩きながら背中でテレビを聞いていたら、ブルガリア人乗員3人と他6人が乗ったヘリが撃墜されたとか・・・(>_
2005年04月21日
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5/15 愛知県豊明市文化会館で行われる豊明市文化協会主催の「みどりの文化祭」の芸能発表会のなかで、クテフ舞踊団出演の予定。芸能発表会の開演は10時~。クテフの出演は13時頃との情報をどこかで見た記憶が・・・http://www2.cnc.ne.jp/~toyoakebunkyo/ に情報少し。問い合わせ先あり。5月18日は渋谷でのチャリティーコンサート。外れた人にも連絡があるのかしら・・・今のところまだ連絡なし(>_
2005年04月20日
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GWはアコーディオンのレッスン5日と観光1箇所が目標。今年はロドピ地方へ。ガイド兼priyatelkaのMさんに調べてもらう。ソフィアからスモーリャンまではバスで4.5時間、14lev。安いホテルで15~20lev。滝や崖や鍾乳洞があるとか・・・。スモーリャンへは外国人観光客も行けるとのこと。バスは1日5本出ている。で、結論としては、スモーリャンの西にある小さな村、シロカラカというところへジープをチャーターしていくことに決定。2泊のツアーで200lev+7、80lev(ガソリン代)。5/1はイースター。小さな村の古い教会へ行く予定。想像もつかないワクワクの旅になりそう。あと1週間で、ブルの地へ再び(^_^)
2005年04月19日
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