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参加者:日本人3、フランス人1、ドイツ人1 8:00~ 朝食 9:30~11:00 怒涛の基礎ステップ(トラキイカ、プリスィトヴァネ、 トロポリ、ドロビンカ等々)11:30~12:30 アコレッスン、日本での練習不足がたたる(--; イヴァン先生がおっしゃる「ドブレ」が悲しい。 新曲「ククネシコ」、旧曲「トリティパティ」「グラオフスコ」 「カランフィルチェト」 13:30~ 昼食17:00~19:00 ダンスレッスン。 基礎ステップ(グラオフカ、スプーサク、ザロジ、ナトリサネ、ソバルカ等々) 「ドラマ」(一曲目がピリンの男性の踊りとは・・・トホッ) Tポジションによる肩の筋肉痛、股関節痛が生ずる 「トリティパティ」・・・元々大好きな曲なのでのりのりで踊る。 一日目にして足が壊れた感じ。20:00~ 夕食
2006年07月23日
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朝4時、シャルルドゴール空港着パリは入国審査が簡単で、入国したんだかしないんだかよくわからない。空港内のカフェでブルガリア語のテキストまとめをして時間を潰す。プラボトル入りのレモン味のお水が2.99ユーロ/500ml。高っ(--;6時間待ちの予定がさらに2時間遅れる。搭乗ゲートのところで、機内荷物制限が始まり、アコをとられそうになる(他の人の大きめの荷物も)。遅れた上になにごとぞ!と受け付けないご婦人あり。私も荷物伝票は書かされたものの、かなり怒って訴えて、アコは機内へ。ソフィア空港の入国時に入国カードを書かせられた(初体験)。フリスト&カヤが車でお迎えしてくださり、コプリフシティツァへ(要1.5時間)宿泊:カリニホテル(三ツ星)。2002のセミナー初参加のときにとまったところ。
2006年07月22日
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21:55 成田発のエールフランスでソフィアへ(パリ経由)スーツケース17キロ手荷物(ブルガリア語テキスト、MD,CD,一眼レフカメラ、貴重品)アコ、ノーチェック夜の空港って、人が少なくていい感じ。アコ錬しちゃった。機内ではものすごく疲れて、後方のトイレ前でずっとストレッチしてた。
2006年07月21日
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マルガリータさん、アポストロフ氏の講習会終了。ブルガリアの踊りが好きな人、本国の講師から直接習うことに価値を見出している人が集まったと思う。今日習ったのは、ピリンスキ・ポラフ(ピリンの風・・・だったかな)アポ先生の振り付けで、音もフォークロアではないと思うけど、きれいな曲だった。一日踊っていると足が痛くなって悲しくもなるんだけど、だんだん踊りが体になじんでいって楽しくてしょうがなくなった。ピリンの踊り、音楽はいいなぁ・・・もっともっとブルガリア全土から先生が来るといいなぁ。ヴァルナもトラキアの踊りも大大大好き!
2006年07月17日
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本日の講習1.マリストイノ2.プラニナ・ピリン3.ピリンスコホロ4.プレラババマルガリータさんのお言葉「踊りは笑顔から」本当にそうだと思う。ステップだけではなくて、踊りに付随することを教えるために来日したと。踊りの雰囲気とか、微妙な味付けとか・・・どれだけ受け取れたかわからないけど、がんばろう!
2006年07月16日
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今日から3日間、名古屋でマルガリータさん、アポストロフ氏の講習会。フォークロアではないのかもしれないけど、今までで一番好きなイスパイチェの音楽に遭遇。講師の二人がただ歩いているだけなのに、美しい。結婚式で新郎新婦が歩いているように思えた。そして、私もそのイスパイチェの曲で歩いているだけなのに、幸福感があふれて、思わず微笑んだ。ブルガリアの曲に合わせてただ歩いて、こんなにハッピーになれるなんて普通じゃない・・・確かに。デニンカも美しい曲。美しく踊りたい。気持ちが入ると切ないし。
2006年07月15日
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