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万華鏡スタンプと自分で撮影した画像を加工したデザインを使ってネットショップを持つ事が出来ました。正直私はデザインしかしていないのでけっこうな他力本願なのですが自分のアイデアをデザインだけで商品に出来るというまたとない機会に恵まれました。まだ試行錯誤の段階で修正など加えながら作っていますが良かったら見てみてください!Te&EN's garden←←←クリックちなみに万華鏡スタンプというのは三角形のスタンプを連続して手押しし複数を重ねることで万華鏡のような模様を得られるという手法です。万華鏡スタンプは商標登録が完了しておりまた万華鏡スタンプの技法は特許出願中です。手押しすることでアナログ感というかデジタル画像のような単一のイメージを与える事無くシンプルな模様であっても味のあるデザインに出来る所が長所かなと思っています。音でもデザインでもアナログの方が好きなので。。。昨今のアニメってデジタル処理されてるから青春時代が昭和であった私のようなオバサン世代からするとクリック一つで色付けをされたデジタル処理のアニメはなんか見づらいんですよね。。。商品にする時には結局デジタルに取り込むんですが大元がアナログというのが好きなので手押しでコツコツ作成しています。商品どんどん増やしていきますので何度でもチェックしてみてください!
2020.10.28
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断っておきたいのですが、EMの話題を持ち出す度にけっこう微妙なニュアンスで注意を促していて私がEM菌に対してマイナスのイメージを持っているともとられかねないなと思ったので書いているのですが。私はEM菌の存在を知ってから現在ではどんどん興味を持つようになっており結局EM商品を買い足して使用するようにはなっているのですが。EMが、自然界に存在する菌の集合体で人体に無害だ、と表記されているのでじゃあそれを試そうという方が安直に飲んだり風呂に入れたりしてしまう事にもう少し危機感を持つべきだ、とは思っています。自然界に存在する=安全という安易なイメージは非常に危険で、事態が悪くなった後では遅いのだから注意して扱うべきだと。何にせよ、成分表示の明記を強いられる世の中で、この商品のEMというのが一体何なのか、「書かれていない」というのもおかしなものだと思います。「安全ですよ」⇒「そうですか」って、自分の思考放棄じゃないんだから、もっと疑ってしかるべきというか。製造方法も成分も、何かよく分からない物が入っているんですよ。。。これって何なんだろうと本来なら不思議がるべきなのです。EM菌に救いがある部分が何かといったら、その殺菌力が弱い事です。自然の空気に一度さらされたら、時間が経過するに従い殺菌力が消滅に向かう。だから一時的で済む。しかしながら体内に入れる場合は別です、体内という空気を遮断された場所で、同じ酸性、活動が活性する体温という温度が保持された環境で、EM菌は生き続けることになります。これがはたしてどのような効果をもたらすのか。私が風呂に入れたのが、EMWだったのが悪かったのかもしれない、一時的にアトピーのような症状が瞼に出ました。一日で治りましたけど。。。EMWは殺菌力に特化した部分があるとこれを使用する中で実感したので、もしかしたらEM1だったら大丈夫だったのかもしれない、けれどももうこれを風呂に入れて試してみようとは思いません。。。口の中でシュワシュワと生き続けた米の発酵液由来の乳酸菌も、低温という環境に弱く冷凍フルーツを食べたら活動が収まりました。何にせよ、環境の変化に弱いというのがこの菌の持つ殺菌力に救いをもたらしていると私は考えています。用法、用量が非常に大事なのです。薬と同じように考えるべきです。なので何をしても自然由来の物だから大丈夫、という謳い文句は危険かな。。。と思います。EM商品を販売なさるのに取扱い説明書にもう少し明記が必要かなと私は思います。。。
2020.10.10
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コーンスマイルで作った追肥が無くなった後に実感した事なのですが。。。菌ちゃん農法だけでは、そもそもEM素材が無いと野菜が最後まで育たないよなと。菌ちゃん農法はEM素材を使っているので、EM農法なのではないか、そもそもEM農法に含まれる農法なのではないかと色々考えておりました。菌ちゃん=EMかと言われると、きっと違うんだろうなとも思ったり。菌ちゃん農法の菌ちゃんは、そもそも自然界の土の中に常在している菌の事で、EM商品のEM菌とは種類が違うのだと思う。菌がどれだけ居て、どういう働きをしてくれているのか全く詳しくないからバクっとした考察しか出来ない。菌ちゃん農法でEMぼかしを使うから。。。EM農法?違いは、雑草がボーボーに生えた場所の土を使うという部分だとは思うのだけれど。じゃあと言って雑草の土だけでは、生き生きとした野菜は育たないかもしれない。。。肥料分がどうしても必要だと思う。別にどちらでも、良いのだとは思うのだけれど、最近EM活性液を作っていてどっちだろうと考えるようになった。「私の菌ちゃん農法」と言うべきか、「私のEM農法」と言うべきか。。。菌ちゃん=EMではないとしたら、どちらも付けるべきだよな、だけど菌ちゃん農法で結局EM菌の生ごみ肥料を使っているということは菌ちゃんの菌はEMと同等なのか。。。?単に呼び方の話なんですけど。。。悩み中です。
2020.10.10
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EM菌に興味を持ち、米汁発酵液なども試しているうちに、米のとぎ汁は必ずEM1と黒蜜を入れて発酵液にするようになってきた。理由は米のとぎ汁に栄養があって、捨てるのがもったいないから。出来た活性液は薄めずに土にまいています。3本作った米汁発酵液に、結局EMWとEM1を入れて米汁EM活性液にしたんですけど、最初に適当に作った一本に、その複合活性液にさらにL8020のタブレットを入れてみたんです。米汁発酵液に殺菌の効果があり、その効果の元が乳酸菌だというのが分かってきて、もしやL8020も米汁発酵液の中にいる乳酸菌と仲間なのではないか?(糖を分解して活性化するというのも同じ?)と思ってタブレットを入れて一緒に発酵させたのです。その活性液の、濁りが下に落ちた透明な部分をコップに出して、うがい水に使ってみました、味は酸っぱいです、酸なので。そしたら。。。目視で分かる虫歯を削るかどうしようか悩んでいた矢先に、その虫歯が小さくなってきたような。。。?竹炭パウダーでゴシゴシ虫歯の部分を削っているのも理由かもしれないんですけど。。。小さくなってきた感じなのです。L8020はテレビで紹介されたタイミングでタブレットを一粒朝歯磨き後に必ず舐めたりマウスウォッシュ、歯磨きを使ったりずっとしていたのですが虫歯が治療するとか小さくなるということはありませんでした、これは断言出来ます。だけど。。。米汁EM活性液で活性化したL8020がうがいによって口内に常駐してくれるようになった為だと思っているのですが虫歯を治療してくれているみたいなのです。。。米汁発酵液にL8020タブレット(proの方)を入れて作るだけでも出来るのか、それは試していないので分からないんですが、私の中で米のとぎ汁発酵液の乳酸菌と、EM1の菌と、EMWの菌は3つとも何かが違っていて、EM1はEMWよりも柔らかい感じ、米のとぎ汁発酵液は鋭い感じ。。。上手く言えないし成分の立証も出来ていないのですが。。。虫歯が自然に治療するのが本当だとしたら、めっちゃ嬉しいですよね?まだ完治するまでは何とも言えないのですが。。。ちょっと書いてみました。発酵液は作成からの日数で状態が違うようにも感じます、完全に発酵して、酸っぱくなったやつでないと効果が違うとも感じています、私は米汁活性液やEM活性液を飲むつもりも風呂に入れるつもりもないのでうがい水にのみ使用しました。体が健康で強い方は、自分が保持している菌をわざわざ殺す必要はないと思うので飲んだりしない方が良いと思います。。。あくまでも掃除と農業に利用する形で。。。殺菌した後肥料になるんですよねEM菌というのは、土の中の環境を良くしてくれる上に肥糧になる。。。もし発酵液を作る方は、ガスを抜く時は外でした方がいいです。。。このガスを吸うと。。。何故か。。。髪の毛が剛毛だったのがさらっとしてきたのは良いけど、抜けやすくなったようにも感じる。。。注意して使えば有効に使える、というか。。。でもまだよく分かりません。。。中途半端な内容ですみません。。。植物達は。。。ペットボトルの蓋をプシュッと開けてガスを放出してやると、元気になります。植物を元気にする何かが、確かにEM商品にはあるようです。あと、活性液を作っている最中に思う事があります。。。私が作っているのはヤクルトではないのか、と。。。でも味が全然違うから違うのだろう。だけど。。。熟成されてきた米汁EM活性液は、ヤクルトに酷似しています。昨今取りざたされている乳酸菌商品て、米汁EM活性液の中の乳酸菌なのかな。。。乳酸菌だから、牛乳かと思いきや、実は起源が米っていう。。。お米って、すごいんやな。。。
2020.10.10
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