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アップするの忘れてた、30日撮影です。ものすごい小さな挿し芽で育った薔薇の苗なんですが、よく花を咲かせている。。。何故かは分からない。以下2枚、2023年5月30日撮影。青味が強いピンクの薔薇は、うちにいるのはブルーフォー・ユーかラブソディーインブルーのどちらかなので、この子はどっちかなんですが。よく咲くんですよね、めちゃくちゃ小さいのに。何故かな。。。こっちは、あまり上手く育てられていない、アウグスタルイーゼ。土を入れ替えてやらないとダメなんだろうと。雨を当てないように育てるか、地植えにするかしないとダメなんだろうか。冬に頑張って、土の入れ替え、しようかな。。。ものすごいキレイな花を、本来は咲かせる子なので。外置きで、鉢植えで育ててる方に、何かコツがあるんだったらぜひ伝授していただきたいところですが。。。
2023.05.31
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これで、つまみ細工のキットの花とさがり、全部をつまみ終えた。。。藤さがり、やってみたら意外と時間かからなかった。なんせ、初めてなので。。。まぁ初めてって言っても、つまみ細工そのものは随分作ったので、基礎がしっかり出来てるけども。藤さがりというものを作るのが初めてなので、どうなるかと思ったけどなかなか美しく出来たと自負しています。最初に一本作ってみて、キットのデザインだとこのままの配色で3本作るんだけど、ちょっとアレンジしてみるかなと、青以外の配色を、上画像のように一段ずつずらして試しに置いてみて、これでやってみようって、3本並んだ時に動きが出るようにしてみました。それで完成したのがこちら。上から画像。斜め横から画像。トップから下に。横から。下から画像。それで、上の紐を一番上のつまみから4cm上でカットして、ボンドで固定して輪っかにするということで、ここも少し手を加えて、固定した切れ目の部分がメタルビーズで見えないようにしてみた。メタルビーズの色は、他の花パーツの花芯と同じ真古美に。そのようにして、完成した藤下がりと、他の完成している花パーツ、全部揃ったのがこちら。ちょっと、一番大きな花のパーツに対して、藤さがりが大きいかな、という印象です。一番大きなつまみの花が、もう少し大きい方がバランスは良いかと。それで、中心の花芯パーツなんですが、真鍮古美色よりも、ゴールドの方が華やかだなぁって思った。キットは、他に金と銀の金具パーツを使っているのでバリエーションとしてこの色が真古の色になるのは仕方ないんだけども。この花色でも、金色の花芯を付けたかったなって、出来上がってみて思った。つまみ細工 髪飾り キット 成人式・卒業式 『レトロモダンなくすみカラー 剣菊と藤下がりキット』 作り方説明書つき | 初級〜中級 一越ちりめん カット済み つまみ細工キット つまみ細工材料 ちりめん細工キット 手芸つまみ細工のキットとしては、若干高額な方だと思うのですが、金具パーツの色を替えたいって場合も、パーツの単品販売もあるので一緒に購入するのもありかと。私は、ショートヘアなので、Uピンだと髪にとまらない。。。なので、中心にカンをあしらった、レザーパーツのバックパーツで全部の花モチーフをブローチ仕立てにして、仕上げたいと思います。バックパーツまで仕上がったら、お洋服に付けてディスプレイしたやつアップしてご紹介します。とりあえず、これで全部のモチーフ、完成させたぞ。頑張りました。
2023.05.30
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カシスの実ね、すっごく黒く色が付いてきてるの。もう、食べられるんじゃないかと思って、手で軽く押してみたら、若干柔らかいのがあるではないか!試しに、食べてみよう、不味くてもいい!と思って、2粒だけ収穫した。そしたら。。。2023年5月30日撮影。黄色い方は、今日収穫したイエローラズベリー/ファールゴールドで、カシスは真っ黒くて真ん丸のやつです。説明しなくても分かるとは思うけど。カシスの実。。。甘くも、酸っぱくも、ない!ただただ、収穫したことを後悔した、不味い。。。不味くてもいいやって思ったのは本気だったけど、不味い。。。いや、良いんだけどね、この程度の色と柔らかさでは、全然美味しくなってないんだよ、って身を持って知ったから。大事な経験だって思ってるけどね。
2023.05.30
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初物は早めに収穫するというセオリーがあるので。そこまでめちゃくちゃ大きくなってないけども、夏すずみの一本目を本日収穫しました。以下3枚、2023年5月30日撮影。今の苗の状態。けっこう大きく育ってきたよね。もう何本も結実している。そんなにキュウリばっかり食べられない、コンソメで煮て、冷凍保存しなくちゃ。手前に、水やりする為に置いたままの種まいて育てた小葱が写っている。こちらが本日収穫したキュウリ。表面のチクチクがしっかりしているのは、新鮮な証拠。ね?そんなに大きくなってない。まだゆっくりと育っている。もっと暑くなってくると、3日もあればとんでもない大きさまで成長してしまうんだけどね。実がつまっていて、美味しいとは思う。初物は神様にお供えだけして、半分だけいただいて、半分は土と、その子に返します。
2023.05.30
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今日も、色がオレンジっぽくなってぷっくりと膨らんできていた、ファールゴールド/イエローラズベリーの果実をいくつか収穫した。以下2枚、2023年5月30日撮影。8号のプラ鉢で育ててるので、めちゃくちゃな量は収穫出来ないと思いますが、初年度だし。それでも葉っぱの影にかくれて、結構沢山の実が結実しています。画像のように色がややオレンジ色に変化して、実の大きさも出てきているやつを収穫しました。熟している実は、手で少し引っ張ると、中の芯からポロっと実の部分だけ外れます。雑誌の付録の、アデリアレトロのメラミン皿で。これから、収穫した小さな果実達が、このお皿で撮影されるかも。手元に届くまでは、このお皿が陶器製だと思い込んでいたけど、メラミン樹脂製でした。扱いが楽なんで、こっちの方がいいかな。それで、この中のよく色付いた2つを、本日食べたんですが。。。美味しいとしか、言いようがない。どうしてめちゃくちゃ美味しいと感じたか。。。それは、今日、また性懲りもなく、カシスの色が黒くなってきている果実を収穫して、食べて見たんです、それが。。。本当に、不味くてですね。。。全然、美味しくないんです、悲しくなるくらい。その後で、イエローラズベリーの実、食べたんです。もう、めっちゃくちゃ、美味しい!美味しいしかない!!多分大袈裟に感じていると思う、それはカシスのおかげなんですけども。これから、どんどん実が熟してくるかと思うと。。。楽しみです。イエローラズベリーを最初に食べた時、熟し方が一日早かったのか、種がしっかりと主張していた、それが今日は種の存在感が、全くなくなっていた。熟すと、種の存在感が無くなって、美味しい部分だけになるみたい。なので、薄黄色からややオレンジに変色した!と思っても、あと一日待ってみてください、そしたらもっと美味しくなります。だけど、もうあと一日待ったら、多分鳥に食べられるかもしれないので逃さないようにね。
2023.05.30
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「不同意性交等罪」改称含む刑法改正案、衆院通過 「撮影罪」も日本共産党、毎日新聞、その他多くのメディア、伊藤詩織を支援している奴ら。そして民事裁判所。民事裁判所は、赤側に乗っ取られている。民事で勝つということは、嘘つきの仲間の方が勝ったっていうこと。証拠のない犯罪を、無罪にする為に民事裁判所は存在している。伊藤詩織の正体は、近いうちに必ず明らかになる。その時に、赤側の組織、伊藤詩織がやりまくってる裁判を伊藤詩織に根こそぎ勝たせた民事裁判所、全部が悪であったことが公の場に出る。伊藤詩織の「合意なき性コウ」とやらが、犯罪だったなんてこと、信じてる人間なんていないよ。事実は世に出ている。事実を繋ぎ合わせた末に伊藤詩織が被害にあったなんて、誰も思わない。そんな事よりも、伊藤詩織が一体何者か、その方がよっぽど誰もが知りたいところだろう。中国共産党?韓国では弱い、韓国にそんな力はない、あくまでも韓国は犬でしかない。中国が絡んでいる、まさか、習近平の女とか?絶対的な権力の元で彼女は演じさせられている。本当に日本人だったら、誰かが知っているはずなんだ、誰一人知らない、情報を持ってないなんて、有り得ないんだよ。伊藤詩織の正体が公になった時に、今日本社会をおかしくしてる黒い組織も全部公の場でそいつらが真っ黒だってことをさらす。事実は絶対に隠し通せない。ただ。。。一つ不思議な感じがするのは。。。伊藤さんが喋ってる動画とか見ても、そんなに嫌な感じがしないんだよな。。。多分、彼女は超どデカい組織に、演じさせられている。だけど、多分それほど頭が良くないから、自分が立たされている場所がめちゃくちゃ危ういということに、最初から気付いてない。。。まぁ、本当の職業、キャバやからね、この人。頭が良くないんだろうなぁっていう、大丈夫かなぁとは思うけど。この人がメディアに一切出なくなったら。。。殺されてるかもしれないって思うだろうな。。。この人が入り込んでいる仲間うちは、そういうこと平気でやってのける奴らだからね。。。
2023.05.30
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ノイバラの一重ピンクが咲き始めたのを記録しておくかと。咲いて花が落ちかけたら、どんどん切り戻して、アーチに美しく絡んでいるように整えたい。2023年5月30日撮影。画像が一番花なので、これからどんどん咲きまくってくれると思う。花芽が伸び伸びになるのって、どうしたらいいのか。アーチに絡めるにしても。。。葉っぱがわさわさ茂り過ぎて。。。花が伸び伸びで咲いてる部分は特に、強剪定かけて整えたい。。。一重のピンク、可憐ですよね。ノイバラなんで、花に大きさはないけれども。今年はなんでか、去年よりよく花が付いているなぁ。こんなにめちゃくちゃに大きく育つとは、植えてみるまで考えてもいなかった。薔薇って、ミニバラ、ノイバラ、モッコウバラ、大苗の薔薇で土の好みが全然違うんですよ。ノイバラ、モッコウバラは酸性がすごく好きで、大苗の薔薇はph調節してやれば雨浴びてても大丈夫ではある。地植えならなおさら大丈夫。だけど、ミニバラは、雨と酸性がめっちゃ嫌い。雨に当てて育てたら、消滅します。大苗の薔薇でも、雨が凄く苦手な子がたまにいて。。。雨が降る度に落葉して、株がどんどん小さくなっていくっていう。なので、薔薇に関して、特に大苗の薔薇は、一概には言えない。酸性がわりにスキな子もいれば、めっちゃ苦手って子がいる。ひとくくりには出来ない、それが薔薇。土って結局、何が入ってるのか見ても分からないから、枯れずに育ってる子でも、正直何が要因なのか全く分からない。だけど、もの凄い種類の薔薇を美しく育ててらっしゃるお庭もあるので、何かコツがあるのかも。。。これ入れといたら大丈夫っていう肥料とか?私はまだ、手探り状態です。。。
2023.05.30
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タッチの差で、30日になってしまった。。。29日に撮影した画像です。今年も紫蘭の花期がやってきた。雨ざらしでも大丈夫な、よそのお家のお庭でもよく見る子です。花を見たらきっと、「あーー知ってるーー」って言うやつ。以下2枚、2023年5月29日撮影。今日、ちょっと最近画像アップするの溜めてやってて疲れてたんで、今日は特別なことがない限り、写真撮影せんとこって思ってたんだけど。ジャックカルチェが咲いてたもんで、一緒だからついでに撮影した。花が咲く前の画像も、ビフォーアフター分かって良いよね。中央やや右寄り、葉っぱがシュッと長く伸びてる、大き目の子です。雨の日のガーデンは、嫌いじゃないというか、むしろ好きなんだけど。色が全体に濃くなって、葉っぱも葉水で生き生きしてる。雨が苦手な子もいるけども。この子は一応斑入りの、桃紫色花の子だったみたいだけど。。。先祖返りというか、斑入りではなくなっている。この子がうちに来て、3年目だけど。一年目で地上波が冬に一度無くなった後、先祖返りしたのかな。そういうことって、植物だとよくあるよね。もう一つ、矮性の青い花が咲く紫蘭もあるんだけど、植え方が悪かったみたいで、まだ花を拝んだことがない。それも、今年植え直し出来たらいいな。
2023.05.30
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何故、明日にしてくれないかな。。。と思いながら、雨の中、カメラを少し濡らしながら撮影いたしました。2023年5月29日撮影。もっとアップで撮れば良かったんだけど、今日望遠レンズで撮らなかったので。ちょっと、分かりづらいですね。まだ咲き始めだし、もっとブワーーっと咲いてきたら、遠目に撮影して見栄えするとは思うんで。これでも一応、2月終わりごろに剪定したんですよ、太い枝から出てる細い枝を、15cmくらいの長さに切り戻しておいて。。。だけど、こうして伸び伸びになってしまった。もう一回春に剪定かけるべきなのか。そんなつもり全然無かったんだけど、うちはノイバラと相性が良いらしい。すーーごい小さい鉢に植えてあるんだけどなぁ。
2023.05.29
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ちょっとね。。。鉢を移動したり、植え直したり。裏山側の庭は、未だ全然整ってなくて、全体あんまり撮りたくはないんだけど。一応、「こんなに良くなったのか!」って後から思う為に、今の状態を記録しておくことにした。2023年5月29日撮影。ああ、ジキタリスの寄せ植え、ちゃんとし直してやってキレイに咲いてるのに。空の鉢があったり、あった鉢を抜いてスペースが空いてたり。ここにはあじさい達も沢山置いてあるけども、どの子も全然咲いてないでしょ?装飾花の蕾が、小さく立ち上がってるのはあるけども。ホスタが植わってる鉢には、薔薇が植えてあったんだけど、雨が降る度に葉が落ちるんで、抜いて、軒下組に入れることにした。テラコッタだと、冬に割れてくるんで、今プラ鉢かファイバー鉢に入れ替え中なのです。テラコッタでも、割れないでいてくれるやつも、あるんだけどね。割れてどうしようもなくなった鉢は、粉々にして砂利の代わりに。せっかく花が咲いてても、全体画像で撮影出来ないので、早く整えたいけど。ジキタリスが咲いてる間にっていうのは、無理だろうなぁ。
2023.05.29
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朝から雨続きの、この日にわざわざ。。。とは言え、心待ちにしていたジャックカルチェ/薔薇の一番花が咲き始めました。以下2枚、2023年5月29日撮影。葉っぱも花も、雨のしずくでびっしょり濡れておりますが。妙な色気をまとってはおります。ティッシュがクシュクシュっと丸まったような、という描写が合っているか、どう感じるかはそれぞれなんですけど。私はこの花型が好きなのです。。。オーソドックスなタイプの咲き方より、好き。かーーわいいーーなーーー。何が嬉しいって、こうやって開花した花の姿を画像で残しておくと、薔薇の花が見たい気分の時はいつでも、薔薇のカテゴリ選んだだけで、わんさか見る事が出来る。。。幸せ。ジャックカルチェの薔薇の花をこうして今年も記録に残せることが有難いし、嬉しい。枯れてなくて良かったと心から思います。よく頑張ったね!!
2023.05.29
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リシマキアは、実は色々な種類を入手したんだけど、色んな場所で繁殖しているので、見分けがつかない。。。ペルシャンチョコレート、ミッドナイトサンがどっちがどっちか。ゴールデンアレキサンダーは前の二つより葉っぱのサイズが大きいので、分かるんだけど。以下3枚、2023年5月28日撮影。多分、ペルシャンチョコレートだと、思うんだけど。。。葉っぱの色がね、ミッドナイドサンの方が銅葉だったと思うんだ。。。季節で葉っぱの色って、特に夏は明るく緑味が強くなるから、そうなるとどっちか分からない。秋になったら、分かると思う。こっちはゴールデン。いずれも花色は黄色です。色んな鉢の裾元を埋めてくれている。いわゆるサブポジションで、寄せ植え用の子だけど、大きく撮影すると葉っぱも斑が入ってるし、大きさもあるし、見栄えがする。素朴な植物って、近くで見たらめっちゃ可愛いってあるよね。そういう感じ。
2023.05.28
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マジカルレボリューションが美しく咲いているのを、ストロベリーアイスと合わせて撮影しておいた。2023年5月28日撮影。他のあじさいは、未だ全く装飾花を広げてもいないし、このような色味も皆無なわけですが。だけど、きっともう直ぐだとは思う、6月だし。その頃にはこの子の花色にも少し変化があるかも。
2023.05.28
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ノイバラはめっちゃよく育ってて、もう直ぐ花期の一歩手前という感じです。以下2枚、2023年5月28日撮影。こっちはノイバラの一重薄ピンク。アイアンアーチに誘引してあるんだけど、どうしてこんなに葉っぱだらけになってしまうのか。こっちはノイバラの八重濃ピンク。フェンスに這ってる方ね。もう花色が見えている。咲き出したら、盛大に咲くはず。ノイバラは、大苗の薔薇よりも管理が楽だ。。。土も替えてないし、ph調節も全然してない、酸性がすごく好きみたいで、アルカリ質を大苗の薔薇と同じように与えると、調子を崩す。小さい鉢に植えたのに、鉢底から下の砂利の中に根っこを伸ばしている、でなければこんなに長いシュートが出る訳がない。大苗の薔薇達も、ここまで育ってくれたら言う事無いんだけどなぁ。
2023.05.28
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期せずして、今日がファールゴールド/イエローラズベリーの、初めての収穫になりました。以下2枚、2023年5月28日撮影。実の色が、昨日よりもややオレンジっぽくなっていて。「これって。。。もしかして食べられるのか?!」と大興奮。今日収穫出来そうだなんて、考えてなかったので、ネットであわてて調べたら、収穫期は6月以降とのこと。だけど。。。ラズベリーは熟した後、日持ちしないので2~3日のうちにどんどん収穫しなくちゃいけないって、この子も、まぁ明日でも大丈夫だろうとは思ったんだけど。。。欲に、負けました。どうしても自家製のラズベリーの味を、直ぐにでも味わってみたいっていう欲に。苺も一緒に収穫。イチゴは、アップしてないけど、どんどん収穫していて冷凍保存しまくっています。いつかミキサーにかけて本物のイチゴミルクを飲むんだ、夏真っ盛りの時期に。それで、ラズベリーのお味なのですが。。。これが、美味しかったんです!酸味と甘みのバランスが絶妙で、外で打ってるラズベリーの味そのものか、それ以上っていう感じ!今まで、冷凍でしかラズベリーは食べたことないけど。。。生のラズベリーって、冷凍より美味しいかも!って思った。ラズベリーって日持ちしないから、殆ど生では販売されないんだって。人生初めてのラズベリー、多分、他の人も生のラズベリーって、育てないと食べられないんじゃないかな?そう、それはつまり、贅沢品、貴重品。。。私は鉢植えでしか育てられないから、量が沢山は収穫出来ないけども。今後の楽しみがまた一つ増えた。ラズベリー、地植えで育てたら、多分水やりも全然しなくても雨の方が好きだし、めっちゃおススメですよ!
2023.05.28
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ジャックカルチェ/薔薇が、ようやっと開いてきた!以下3枚、2023年5月28日撮影。まだ完全開花ではないので、それは明日か明後日か。。。やっと、やっと咲いてきたのです。枯れてなくて、良かった。。。やっぱり土を替えてやると、違いますね。めっちゃ蕾付いてる。。。嬉しい!これでもかと、咲き乱れてほしい。ジャックカルチェの花形は、他のオーソドックスな薔薇と違って、何というか、ティッシュをクシュクシュっと丸めたような、そういう表現だとキレイに咲くのそれ、って感じなんですけど、すごく可愛くて好きなタイプなんです、私はだけど。葉っぱの形も、ちょっと細長くて、他と違うよね。咲いたら、必ず撮影するぞ。
2023.05.28
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キュウリの果実、どうせなので3苗ともの一番果実アップしとこうと思って。以下2枚、2023年5月28日撮影。本当は、この子をもっと大きな鉢に鉢増しして、一つオベリスクが余ってるから、蔓を誘引し直してやりたいんだけども。やってない。そしたら、コンパクト温室に絡んでいってしまっている。早く植え替えてあげないといけない。ちょっとボケてしまった、こちらが「なるなる/キュウリ」の一番果実。私、キュウリを育てるようになってから、キュウリはもう買ってないからね。今年も沢山収穫するぞーー。
2023.05.28
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ストロベリーアイス。。。今日は暑かったね。ホントのストロベリーアイス、食べたくなっちゃうなぁ。以下2枚、2023年5月28日撮影。何というか、ここまで撮影してみて、一番キレイだったのが26日、27日辺りだなと思ったんだけど、今日は、若干ワイルドに咲いているというか、ラグジュアリーというか、ゴージャスなんだけどワイルドっていうか。ちょっと、乱れた感じがするのが、逆に素敵、みたいな。ストロベリーアイスが、こういうフリッフリの花弁になるって、去年まで思ってなかったような。そんなに多重のイメージがなくて。今年、輝くように咲いてくれた。私の中の、今年の薔薇一番賞は、ストロベリーアイスに決定。
2023.05.28
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以前、「完成しました」とアップしたことがある10弁2段のつつみつまみ細工の花の2サイズフラワーブローチをこれに合わせようと思っていたブルーのニットワンピースに飾って撮影してみた。こういう感じ。中心のビーズはお洋服の色に合わせたので難なく決まります。花にぶら下がっているパールビーズは未だ考え中。本当は、つつみ細工のさがり風花パーツを付けるつもりでいるのですが。まだ作れてないので、仮。さがり部分は、大きい方でなく小さい方にも付け替えられます。コサージュのさがり部分と合わせた状態。中央に付けた、カンのパーツに、取り外しが出来るさがりのパーツを引き輪で作ったので、M、Sサイズどちらにも付け替えられる。引き輪でさがりのパーツを作っておけば、色々な花のブローチに付け替えられる。表から。先に、さがりはこちらを作ろうと思って、ようやっと作り始めた。つまみ細工のキットで買ったやつの藤下がりの部分。これも途中の、つつみつまみ細工の花弁パーツ、組み合わせ中なんだけども。カメリアっぽくなりそうかな?
2023.05.28
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大苗の薔薇よりも、ノイバラの花期は多分遅いのかな?一足遅く、うちにある2種類のノイバラの花期が来そうです。蕾が、鬼のように付いている。2月頃に、一応剪定はしたつもりなんだけども。やや延び延びですが、アーチに咲き乱れそうです。
2023.05.27
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ジャックカルチェの花期がようやく来そうです。2023年5月27日撮影。花色が見えてきているので、ここから毎日どのくらい開いてくるか必ずチェックしたいところ。沢山蕾が付いているので、ゴージャスに咲いてくれそうです。
2023.05.27
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長寿紅/姫リンゴの4つ付いている果実、今のところ順調に、少しずつ大きくなってきている。以下4枚、2023年5月27日撮影。上の画像に、4つのうち3つが写っている。さて、どこに居るかな?一つ目。画像だと大きくなってるの、分かりにくいかもね。葉っぱも、めっちゃ大きく育ってきてるから。2個目。この子は下の方に一つ結実した子。一枚目に映ってないやつ。3、4つ目。今のところは虫喰いも無く、美しく育っているのでこのままキープしたいけど。なんせ、初めてだからな。。。色々と困難は出てくるだろうけど、何とか育て続けたい。
2023.05.27
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イエローラズベリーと、インディアンサマーの果実が膨らんできている。ラズベリーは、特に酸性の水が好きだね。以下3枚、2023年5月27日撮影。イエローラズベリー、2ポット。少しずつですが、成長中。ラズベリーは、6月から収穫期らしい。左側の子が、だいぶ大きくなってる。インディアンサマーも、実が大きくなって、色もちょっと黒っぽくなってきているかな?実に、細かくお毛毛が生えてて。それが、ちょっと気にはなるんだけども。
2023.05.27
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今日も撮影してしまった。だって、美しくて、自然と。以下3枚、2023年5月27日撮影。超、どキレイちゃう?良い!隣の蕾は、ストロベリーじゃないやつなんだけど、ちょっと後で調べないと出てこない。。。
2023.05.27
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先日膨らんできたとお伝えしていたキュウリの一番果実、大きくなってきたので撮影。うちに今年3つあるキュウリの苗の、3つとも一番果実が付いて、膨らんできている。以下3枚、2023年5月27日撮影。これは、2苗とも夏すずみ。今年の苗は、果実がよく付くような感じがする。真夏ほど、ギュイーーン!!とは大きくならないな。毎日、日ごとに大きさは増しているけれども。こっちが向かって左側の苗の一番果実。こっちが右側の一番果実。取れたてのキュウリ、瑞々しくて、美味しいんだよね。これから食べ放題になるなぁ。
2023.05.27
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葉っぱがワインレッド、花色が白のハスカーレッド/ペンステモンから一足遅く、ポカホンタス/ペンステモンが開花。以下2枚、2023年5月27日撮影。斑入り葉のユッカの奥で咲いてる、背丈がすっと高い、葉色が紫の強い赤紫と緑色の混じった、白っぽい花色の子です。白っぽく映ってるけども、ハスカーレッドよりもポカホンタスは葉っぱも花色も、紫味が強い。夏になると葉っぱの色が、緑色が入ってくる。葉っぱって、秋に紅葉するけど、夏は鮮やかなグリーンになるよね、そういう感じ。ポカホンタスはペンステモンの中でも強い種類なので、育てやすく、こぼれ種で色々な場所で発芽してくる。お庭にあると、雑草ぽくないし、花姿も色も素敵なので、めっちゃ嬉しい。本当はヘブンリーブルーを育て続けたいんだけど。ヘブンリーブルーは、寒さにも熱さにも弱いんだよな。。。2年目がもたない。。。だけど、雨が当たらない場所だったらいけるかも!
2023.05.27
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ブルースターっていう名前の方が流通しているのかな?オキシペタラム/ケルレウムの花が、今日から咲き始めた。去年の秋の終わり頃に購入し、うちで冬越ししたのですが、真冬の寒い時期に、もしかしたら枯れるかも。。。っていう状態になっていた。だけど何とか冬越ししてくれて、暖かくなってきたら、すごく元気に育ってきて。昨日も蕾のうちに撮影しておけばよかったんだけど、今日見たら、花が咲いてた。植物の苗を買い始めたとことこの頃に、この花を、商品画像で見た時からうちにも欲しい欲しいと思っていた。その頃から3年は経った後だけど、何とか手に入れまして。冬越し、夏越しが出来たら、通年で育てられる。雨にあまり当たらないところで育てるつもりです。
2023.05.27
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ストロベリーアイス/薔薇の、この子も一番花なんですが、日々変化していく開花の様子を、どうしても撮影してしまう。だってだって、だあーーって、だって、美しいんだもの。。。2023年5月26日撮影。アップするの、一枚だけにした。多分明日も撮影するから。あじさいと一緒に撮影すると、絵になるのよ~~。今、ノイバラ達がめちゃくちゃに蕾を付けて、うちもようやく満開の薔薇祭り、スタンバイ中です。ノイバラは酸性が好きなのと、どうやら鉢の下から根っこを出して上手に育っているみたいで、めちゃくちゃに蕾が付いています。だから育ち方が地植えレベルで。。。大丈夫かな、って少し不安になるくらい。鉢底穴から根っこ張ってても、ロックガーデンというか、地面コンクリなんだけどね。。。砂利石の中に根を張ってるみたいで。うちはだから、未だ寒いんですって。ノイバラが咲いてきたら、そっちもアップする。ジャックカルチェも、もう少し。
2023.05.26
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今年5月にお初にうちにやって来てくれたアジサイ、マジカルレボリューションですが、少し悪くなりかけていた装飾花も、それ以上悪くならず、寒い夜の気候を乗り越え、美しいまま花色を保ってくれている。2023年5月26日撮影。ちょこちょこっと、花の一部が緑色っぽく見える部分が、やや痛んでしまったところです。ですが、何とか枯れ色にまではならず、美しさをキープしてくれている、良かった。。。ホッ。数日、「めっちゃ寒いやん」っていう夜があったけれども。何とか大丈夫なままで、9月あたりまで咲き続けてくれそうな予感。あじさいは花期が長いので、良いですね。だけど、5月なのにこんなにキレイに咲いてるの、届いた子達だけだよ。うちにずっといる子達は、まだ小さな蕾が、ようやっと立ち上がってきたかな、っていう状態。花期は、まだまだこれからです。マジカルレボリューションは、花色を変化させながら咲き続けるのでこれから何度も撮影することになると思います。
2023.05.26
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連日アップしてまいりました、ピエール・ド・ロンサール/薔薇の一番花の画像ですが、ひとまず今日で終わりです。今日、これは散ったと言うしかないという状態になっていたので、状態を撮影して、ひと段落つけようと思いました。2023年5月26日撮影。この状態を確認してから、撮影して、切り戻しをしました。薔薇の切り戻しって、花が咲いてる直ぐ下の葉っぱは3枚で、花が散ったら、5枚葉っぱの直ぐ上辺りで枝を切り戻す。地植えだったら枝を長く伸ばしていいんだけど、鉢植えだと株の丈そのものが大きくならないので、わりに長めに切り戻し、上の方ばっかりで咲かせないようにします。そして、私は必ず、咲いた花の花柄を、その子の鉢に戻してあげる。落ちた花弁は、即効性のある肥料になると私は考えています。薔薇が花を咲かせるのは、自前で肥料を作る為。肥料と、種を作って、種が落ちた時に十分に超えた土の上で種が発芽するように自分で整えているのです。だから、花柄は他の場所に捨てません。その子に戻してあげる。植物達は、自分で移動できないけれど、自分で自分に適した環境を整えることが出来る。一年草で、種を残した後枯れても、枯れた草や枝なども全て種が発芽する肥料になる。素晴らしいと思いませんか?まさに自給自足です。持ってるやつから盗ったらいいっていう、浅はかな人間の考え方とは大違いですよね。自力で勝てることを、強いと言うのです。盗るのは弱いやつがやること。自分で勝とうという意思と行動が大事なのですね。盗ろうという人は、奪われますし、不幸です。自力で何とかしようと頑張り続けている人は、どれだけの困難にあおうとも、幸福なのです。私は、化学肥料を使わないで、その子のその子力を存分に生かしてやって、「自分を信じるガーデン」にしていきたいと思います。まだ、しょぼいんですけどね。。。向上心が大事だ!頑張る子には、もちろんサポートも大事ですけども。地植えだとほったらかしで良いかもだけど、鉢植えなので、基本的に肥料も与えますけどね。だけど、自力で勝てないと、虫に喰われるので。喰われるからと言って、化学薬品は使わない!戦って、勝っていて、ちょっと虫に葉っぱの一部が喰われても、それすら肥料にしてしまう、化学薬品で、「見せかけはキレイに咲いてるけど、薬品使わなかったら根こそぎ喰われる」ような弱い植物にはさせない、化学薬品使うと悪循環が起こるんだ、そういう意味で、自力で勝っていて、それゆえに美しい、そういう植物だらけのガーデンを目指しているのです。
2023.05.26
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ピエール・ド・ロンサール/薔薇の一番花がギネス記録に挑戦していたわけですが。今日、半分くらい花弁落ちてしまったので、明日には全部花が落ちてしまうかと思います。よく頑張ったね!2023年5月25日撮影。この状態だったら、花としてまだ見れなくはないかな?だけど、中央部分の花弁は下に落ちてしまっているので。本当に長い間咲いてくれた、こんなに長いこと咲いた薔薇はこの子が初めてです、うちの庭では。いつもは4日か5日くらいじゃないかなぁ。5月11日が10分咲きの開花日なので、2週間ももったよ!!凄い!!お疲れ様ぁ!
2023.05.25
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どうしても、撮影してしまう。だってめっちゃキレイに咲いてるから。。。ストロベリーアイス/薔薇の開花記録。以下4枚、2023年5月24日撮影。最初の一つ目から、少しずつ、後ろ側の薔薇も咲いてきた。キレイやろ?ついつい、撮影してしまう。。。うちの薔薇が、ポツポツとしか咲かない理由。。。苗の全体的な大きさが、よその薔薇より圧倒的に小さい!当たり前か、って感じ。小さい鉢で育ててるのが殆どだから。。。もっと、周径は小さくても、丈のあるポットに変更しようと思う。地植えにしてしまったら、多分手が付けられなくなるんじゃないかと。あんまり手入れが大変になるのも、困るし。。。今ですら手一杯なのに。いやぁ、美しいなぁ。だけど、この子も丈が、土から上40センチも無いんだけど、この大きさの株で、本当だったら花咲かせない方がいいんだろうなって。小さいままで管理するっていうのも、頑張りすぎなくて良くて良いのかな、とも思うけど。どうせなら、立派に咲かせたいという欲が。雨が降る度弱るんだけど、他の方はどうやって管理してはるんやろうか。もっとアルカリ成分、仕込んだらいいのかな。
2023.05.24
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キュウリは受粉してやらないと結実しないので、5月に入って雄花と雌花が咲き始めてから、ちょこちょこ受粉しているのですが。ようやく、膨らんできたのが出てきたので記録。これが初物になる。2023年5月24日撮影。画像だと、あんまり分からないけども、「受粉出来たんだな」っていう感じで、しっかりと膨らんできています。キュウリを初めて育てた年、どんだけ待っても実が結実しなかった、雌花も雄花も咲いてるのに、人工授粉も必要無いってネットには書いてあった。だけど。。。キュウリは、受粉してやらないと結実しません。だって、しなかったから。。。雌花と雄花が咲いてる時に、雄花を付け根から外して、花弁を向いて中央の花芯だけ剥き出しにしたら、それを雌花の花の中心に押し込んで、そのまま放置。うちではこれで受粉出来ています。入れっぱなし、みたいな感じですかね。。。じゃないと、実が大きくなってこない。キュウリは一年中お世話になるので、今年も沢山収穫したいのだ。
2023.05.24
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やっぱり、土を入れ替えしないとダメなのかな。よそで、とんでもなく美しく咲いている薔薇達を見てきて、うちの薔薇は、株も大きくなってないし、育て方が良くないんだろうってなってる。2023年5月24日撮影。ちょっと。。。ここへ来て、株が弱ってしまってて。普通だったら、株が小さい時は花は咲かせないんだと思うんだけど。せっかくキレイに咲いてるから。。。薔薇って、丈の長い鉢に植えるのが良いと思うんですよ。幅よりも、丈が大事だと。根っこが真っ直ぐ下に長く伸びるんですね、それでその長さの分、ぐんと上に茎が伸びてくれる。。。地植えだとめちゃくちゃ大きくなるのは、根っこが下に伸び放題だから。鉢を、丈の長いタイプに替えていこうかな。。。
2023.05.24
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今年初めての、ピーマンの収穫!以下2枚、2023年5月24日撮影。一番果実が、随分と大きくなったので、最初の実は早めに収穫するのが良いということもあり、本日収穫しました。初物は神棚に備えるというか、初物は雑菌が多い?から、食べてもいいけどホントは土に戻した方がいいのか、ちょっと迷っています。すごくキレイに育ってるから、食べてみたいけど。。。半分にしようかな。
2023.05.24
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連日撮影している、ピエール・ド・ロンサールの一番花なんですが。もう、中央部分の花弁は何枚か、散って下に落ちてきている。ですが、まだ見た目キレイではあるので、完全に散ってしまうまで、記録したいと思います。2023年5月24日撮影。本当だったら、この状態になったら花部分を手で握り込んで、そしたらポロっと、抵抗無く花弁が手のひらに収まる、花柄摘みをしてしまうんだけども。今日まで咲き続けてくれた、っていうことでいいかな。明日は、もう散ってると思うけど。だけど、こんなに長い間一つの花が咲いててくれるって、珍しいんだよ。ちょっと、毎日「まだ咲いてる!」って確認するの、楽しかったなぁ。
2023.05.24
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最初からばらしてしまうけれども、初めてのカシス、美味しくなかったんだよね。。。2023年5月24日撮影。今日になって、カシス/ブラックカーラントの実の色が全体にすごく濃くなっていた。昨日も見たけどここまで濃くなかったから、昨日の夜から今日になって色がより変化してきたんだと思う。それで、この中でも一番濃い色の果実を、試しに一粒食べてみようと思って塩水でさっと皮を洗ってから、(←これはイチゴでもやるので)口に入れて、噛んでみたら。。。ま、不味い!!甘くも酸っぱくもない。。。これなんだ、熟してないのか、それともこれがカシスの味だとでも言うのか。。。!どうしようもなくなって、水で飲みこんだけども。カシスソーダのイメージで食べたから、玉砕した。カシスの食べごろについて、ネットで調べるしかない。カシスの鉢をネットから外して、日光が当たる場所において水やってたら、後ろで食いしん坊のヒヨドリだの、腹が白いけどシジュウカラじゃない、黒いネクタイの無い子とかが、ピーピーピーヒョロ鳴いてたから、食べごろなんだろうって思ったんだけどなぁ。調べたら。。。完全に気が早かった、どうやら7月~8月に収穫なんだって。色も、収穫するカシス/ブラックカーラント、画像だと真っ黒だった。私が収穫した実、それに比べたら薄茶色で、全然真っ黒じゃないやつ、あと1ヶ月も先なの。。。?どうりで甘くないわけだ。。。だけど、これも経験だからね。逆に、未成熟のカシスの味なんて今回しか経験出来なかっただろうからね。あの、不味い味も、私の貴重な体験。良いことにしよう。
2023.05.24
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4月初期はどうなる事かと思ったけど。土の入れ替えと鉢増しをしたのが功を制したようで、今年も咲いてくれそうです。薔薇、どれも植えっぱなしにしてるからやっぱり、土を入れ替えてやらんとあかんのやな。。。以下2枚、2023年5月23日撮影。もしかして、株がダメになってしまったのかと焦っていたけど。。。良かった!!鉢が大きくなったので、これでしばらくは大丈夫かな。。。蕾が沢山付いているので、一度に綺麗に咲いてくれそうです。ホントに良かった。。。でもちょっと、込み合っているので咲いた後に剪定かけないとダメやんね。。。だけど、4月に土の入れ替えすると、花が早く散るかも。前に同じ事して、咲いたと思ったらすんごい早く散ったんだよな。植え替えも、適期にやらないといけないんです。薔薇のサイクルを覚えなければ。植物のリズムを生活に加えると、一緒に生きてるって感じがします。
2023.05.23
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ペッシュボンボン/薔薇の花がやっとキレイに咲いてくれた子がいたので撮影しておいた。以下3枚、2023年5月23日撮影。ペッシュボンボン、ちょーーーっと葉っぱがやられてて、全体に調子を崩しており、先に咲いてる花もあるんだけど、花色が悪い。だけどやっとキレイめに咲いてくれたので。上の方の花色が、ちょっと悪いのだ。この子達が咲き終わったら、切り戻しておかなくては。ジャックカルチェ/薔薇、ジキタリス、あじさいなど。あじさいは、まだ全然咲いていない。一緒に咲いてくれたら、キレイなんだけどなぁ。。。こっちの並び、今年ちょっとずつ手入れ直ししてて、実は鉢がスカスカなのだ。見えないように撮影したけど。ペッシュも、これからめっちゃ咲きますように。。。
2023.05.23
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この子が、美しく開いているのでついつい撮影してしまう。とりあえず一度撮影したら、良いかなっていつもなら思うんだけど。以下3枚、2023年5月23日撮影。やっぱり、緑色のクモが一匹いるよね。後ろ側の蕾も開いてきていて、めっちゃ美しい。あじさいのブルーと共演。初夏の庭、っていう感じがするよね。本当は、うちの界隈って、夜がまだ寒いのよ。。。今日も、寒くない?私、着る毛布、着ちゃったよ。あんまり寒くて。こたつも付けようか迷ったけど。山の方って、避暑地って言われるだけあって、市街地よりずいぶん気温が下がるんだろうなぁ。
2023.05.23
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ジキタリス、日陰置きの子達も背丈を伸ばして、花期がやってきています。以下3枚2023年5月23日撮影。最初に咲き始めた、一番左の花は下側からもう枯れかけてきている。こういうのって、剪定かけたら、もう一回咲くのかな。こちらは玄関側、日の当たる方の子達。そして、日陰の方も花期。今年は濃い紫と、ピンクか。。。クリームイエローが消滅したかもしれない。。。去年はクリームイエローが居たような気がするので、ひょっとすると来年咲く分にクリームが混じってるかもしれません。ジキタリス、美しいので、ずっとこぼれ種でうちの庭を彩ってほしい。
2023.05.23
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ギムノカルパ/セントーレアの花期が来ています。ギムノカルパは土質を選ばず強い子なので色んな場所で増殖している。セントーレアはいわゆるアザミですね、雑草のイメージですが、葉っぱもブルーグリーンでこの子は強いけど、葉っぱの色合いで全体的にはお上品に見えます。花も、可愛いよね。剪定しないとどうしても伸び伸びになってしまうので、そこは私のコントロール不足というか、課題です。
2023.05.23
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ティフブルー/ブルーベリーの果実が、沢山実ってきているのですが。。。色の変化があるわけでもなく、よくよく考えたら、これっていつのタイミングで収穫するのかと。もちろん、色があの、ブルーベリーのブルーになってきたら、だよね?2023年5月23日撮影。すっごく、ブルーベリーの実って感じだよね。見たまま、ブルーベリーだなこの子、っていう。この後、どんな感じで色が変わってくるのか。。。?なんせ、初心者というか、初めて育てるもんで。美味しいのかな。。。ブルーベリーはキレイに育ってるから、味が楽しみすぎる。。。
2023.05.23
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花の水やりをしている途中で、ハチドリムシが飛んで来まして。ハチドリムシというのは、この子は以前名前を調べたら見つけたので名前は知っています。この子は、ホウジャク。以下5枚、2023年5月23日撮影。この子が飛んできて、ギムノカルパの花の蜜を吸いだしたのを見つけた時、「カメラ持ってきたら、撮らせてくれる?でも多分ダメやんな」って、家に入ってカメラ持って玄関まで来てドアを開ける前に、「どうせ私、『そうやんな』って言うんやわ、やっぱり居ないよねって」って半ば既にガッカリしながらドアを開けて出たんです。そしたら。。。未だ居てくれた!!毛がフワッとしてて、すっごく小さいからあり得ないんだけど、私は初めてこの子が家の庭にやってきて飛び回ってる時に、「これって、虫?それとも鳥??ハチドリ??こんな小さい訳ないよな?!」って、すっごく、鳥に似てる飛び方をするんです。。。くちばしがあるようにも見えて。だけど触覚があるから、いや、虫でしょって、でもどっち??みたいな。そしてこの子は、うちの庭に来る度、普段なら瞬く間に居なくなってしまう。以前、一度だけ、カメラを既に持って外で撮影している途中で飛んできた時に、この子を撮影出来た時があったんです。その時は、奇跡だと思った。多分これが最初で最後の幸運だろうってその時も思っていた。だから今日も、絶対に居ないだろってドア開けるまで信じてた。だけどね。。。居てくれたんよ!!しかも、その後もめっちゃくちゃ長い間、ギムノカルパの蜜を吸ってくれていた。だからこうして何枚も撮影することが出来ました!しかも。。。今日撮影している時、この子が2度も、私の太ももあたりまで飛びながら近づいてきたタイミングがあった。その後も、私の周りをぐるっと周回してから飛んでいった。。。もしかして、懐いてくれてる?!?!嬉しかった。。。いつもは、本当に一瞬なんですよ。この子もいつか、私の肩とか手にとまったり、してくれないかなぁって思うんだけど。。。可愛かった。。。
2023.05.23
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ギネス記録に挑戦中の、ピエール・ド・ロンサールの一番花、多分だけど、もう、ちょっとでも触ったら、落ちるんじゃないかな、ポロって。2023年5月23日撮影。花柄摘みをしていると、昨日開いたような花はちょっと触っても花弁が外れないんだけど、咲き進んでる花は、一見咲いてるように見えても、ちょっと手が当たっただけでハラハラッと、花弁が外れるんです。この子も、そういう状態にはなってると思うんだけど。軒下に鉢があるのもあり、負荷がかかってないからかな?このまま、見守ります、一日でも長く、咲いてて欲しいんで、ギネス!
2023.05.23
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カシスの実が真ん丸く膨らんで、いよいよ少し色が変化してきました。2023年5月22日撮影。いよいよ、食べられるというのか。。。ジュルリ。カシスの実を収穫するの、初めてなので、やっぱり初めてって、とっても貴重な体験になる。美味しいのかな、酸っぱいのか、甘いのか。。。カシスソーダの元の味ってことだもんな。とにかく、鳥に喰われませんように。。。もう少し熟してきたら、実だけ小さくカバーしとこうかな。。。
2023.05.22
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トマトの苗、今年もいくつか入手しまして、目下育てているのですが、一番枝の果実が順調に膨らんできています。2023年5月22日撮影。この子はピンキー。毎年買ってる品種です。トマトは雨がすごく苦手なので、軒下で育てています、今のところは。鉢を、全苗大きくしたら。。。雨に当てざるをえない。今はキレイに育ってるけども。。。太陽にも、当てたいし。。。雨期を乗り切るまでは安心できない。真夏の雨も、安心できない。ああ、ハウスがあればなぁ。。。
2023.05.22
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ピエーール!全然、花弁が落ちないんだけども。めっちゃ、頑張ってるんやって。もしかして、本当にギネス記録、いくんちゃうか?ちょっと調べてみようかなぁ。だけど、何でも上には上がいるからね。。。2023年5月22日撮影。中央部分、ちょっと枯れ色になってきたね。花の色も、もう真っ白。白いバラにしか見えない、肉眼でも。それでも、やっぱりすごいのは、花弁が一枚も、まだ落ちてないこと!!かなり驚異的な長さ、咲いてるんだよ、気まぐれに毎日撮影し出したけど、こんな事になるとは。。。こうなったら、落ちるまで必ず、忘れずに撮影する。ピエール・ド・ロンサールの一番花、ガンバ!
2023.05.22
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ストロベリーアイス/薔薇の大きな一番花が咲きかけているのをここ数日毎日目にするんだけども。この子が、今年になって、まるで発光するような鮮やかなピンク、いわゆる蛍光色のピンクで、「私を見て!」と言わんばかりに咲いているのです。。。以下2枚、2023年5月21日撮影。すみません、これは昨日の分です。この子には、緑色のクモがいつも付いているみたい。気が付いたら画像の中に、ずっといるのに今日気付いた。ね?いるでしょ、緑色のクモ。今日もう一つ、ガーデンの記録を読み直してたら気付いたんだけども。イチゴって、「良い子」が隠れている!カタカナの「チ」って、「イ」に一を入れた文字やん、ゴは点々抜いたらコで、イチゴ⇒イイコ!ストロベリーアイスは、良い子が好きとか?そうか、苺が来て嬉しいのに加え、私が良い子だからか。。。はい、笑うところです。2023年5月22日撮影。こっちが今日撮影。そして。。。この画像にも、同じクモがちょびっと、映ってます!だけどね、変な話。。。私、外に出かけた時に、必ずチェックするよそのお庭っていうのが、あるんだけども。市街地の下の方のお家なんだけど、そこでは、めっちゃくちゃ!めっちゃくちゃキレイに、沢山の薔薇が咲いている!!ウットリしたのもつかの間、うちの薔薇は。。。全然咲いてない。気温が、高台ゆえに、まだ寒いからなのか、それとも本当はそれくらい満開祭りになってないとおかしいのか。街の下の方の家は、一番花どころじゃない咲き方だったんで、うちは多分、単純に寒いんだろうと、もう少し後なんだろうと思ってるけど。ガーーンとなりながら帰ってきました。私は、うちの薔薇達の、潜在能力を全然開花させられてないんだ。。。って思って。こんなちょびっとじゃなくて、もっとバーーンと、咲かせたい!化成肥料、やんないとダメなのかな。。。土を入れ替えたら、絶対に咲くのは分かってるんだけど、毎年それは出来ないし。。。自分なりの方法を、見つける!それも私の楽しみ!化成肥料使うと、どんどん弱くなるんじゃないかって思っちゃって。弱くなって、虫に喰われやすくなって、オルトランだのベニカだのの虫よけ使って、どんどん自然に抗えない株になるんじゃないかと。見た目よく見えても、実際は弱い、みたいな。化成肥料とか薬品とか使わなかったら、コガネに瞬殺されるとか。それは、嫌なので。。。化学肥料を使わないお庭にしたいから。化学肥料使わなくてもキレイに咲かせられる方法があったら教えてもらいたいんだけども。。。
2023.05.22
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もうね、色は抜けてきてて。普通だったら、散ってもおかしくないんだけれども。ピエール・ド・ロンサール/薔薇の一番花、今日も、キレイ!2023年5月21日撮影。開花したての頃と比較すると、今は白い薔薇にしか見えないけれども。しっかし、落ちないなぁ。。。花弁が一枚でも外れてたら、もう全部外れるんだけどね。だから枯れる時は、バサッと部分的に落ちてくるとは思うんだけど。
2023.05.21
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