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本日、お茄子の初物を収穫した。しかしながら、今年、とげ無し千両2号/茄子の育ちが非常に悪い。2023年6月30日撮影。去年一昨年と同じように、育ててるんだけどな。。。今年、ひょっとしたら茄子は、これだけしか実らないかもしれないとすら思っていて。何故か、接ぎ木苗の下の、とげのある葉っぱの方が、めっちゃ育ってきてしまうのよ。そこに実が成るかと言ったら、ならなくて、葉っぱばっかりで。どうしてなのかは、分からない。。。だけどこの茄子は、オリーブオイルでさっと焼いて、カレーに入れて食べたんだけど、めっちゃくちゃ、美味しかったです。
2023.06.30
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今日外出したら。。。25日に出た時のような段々息が苦しく、息がし辛くなってくる、という現象は起こらず、元気にチャリを思いっきりこいでも息が苦しくてこげなくなる、というような事にもならず、普通に帰ってこれた。恐らく、5月8日以降、僅かに打つ人達が増加した6回目のワクチン接種者からのスパイクタンパク質の働き、抗体量が、もう全然出なくなってきている、効果が消滅してきているのだろうと私は思っている。今回、第9派って言われてるけど、そこまで劇的にはコロナ感染増加してないじゃないですか、なんでかって、これまでのワクチン接種よりも打つ人が劇的に少なくなってるからでしょ。老人達がもっと打ってたら、もっと感染爆発起こってたと思うよ。あるいは、5月8日以降コロワク打てなくなるよって煽られて、何回目かは分からんけど、4月の終わりから5月初旬に駆けつけで新たに打った人達が出してるコロナワクチンウイルスの量だって、ワク信がもっと打ってたら、もっと感染爆増してたんじゃないの。ワクチン否定しない人達がさ、ワクチン打っても悪化しても、戻るって言うやん、なんで戻ってると思う?自然免疫が回復させてるからだよね?何の力も無しに、機械みたいな体だったら、回復なんてしない。回復するのは、生きていられるのは、自然免疫自己免疫の力が働いてくれてるからだよね。ワクチンさえ、打たなければよかったんだよ。ワクチン打っても回復するから大丈夫、じゃないんだよ。大丈夫なのは、自己免疫自然免疫の働きのおかげなんだよ。自然免疫に尻拭いさせといて、責任逃れの医療科学者。コロナワクチンっていうのは、害なんだよ、単純に。体に悪いだけなんだよ、ただ単に。人工免疫だよね、コロナワクチンていうのは。偽物の免疫が、本物の免疫を消滅さして、成り代わろうとしたけど失敗した、持続力が無かった、出来損ないだった。だけど救いがあるとしたら、害を与える時間すら出来損ない、+も-も、効果、持続力が無いってところだな。これはシェディングの話で、直接打った人達の体の中でも時間が来たら消滅してくれるのかは不明だけど。「体が機械だったら有効だった」?体が機械だったら、そもそもワクチンなんぞ要らん、機械なら最初から死んでますから~~。
2023.06.30
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医療、厚労省が何をしても、多分責任負わせられないんだろう。だって因果関係の立証が出来ないから。だから、今回の事件で「医療がどんな間違いを犯しても責任逃れ出来る」っていう事実だけはバーンと明らかになったよね。とりあえず、記録の為に貼っとく。厚労省「ワクチンを接種した後に亡くなった」は必ずしも「ワクチンが原因で亡くなった」ではないと投稿ここから。。。どれだけの人数が死んでも。決して認めないんだろう。こいつらが、ワクチンの薬害を認めないせいで、ワクチンを打つ奴らが一定数おり、そのせいでコロナウイルスは収束しない。ワクチンを打ち続ける限り、社会は免疫不全を悪化させていく。全員死んでからじゃ、遅いと思うけどね。すごいね、どれだけの人数が死んでも、それよりも自分達の方が大事、他人の命なんてどうでもいいんだもんね、どうせ100%死ぬもんね、人間なんて。医者って、政府って、何なんだろうね。まぁでも、これも「弱いやつが悪い、強いやつが弱いやつを搾取する」っていう世の中に全員がシフトしたがった結果か。これが誰もかれもの望んだ社会構造っていうわけだもんね。納得して死んでいくのかもしれないね。あっぱれ!
2023.06.30
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どうして皆、大丈夫そうにしているのか分からなかった。。。今日、外出したんだけども。。。息が苦しくなって、帰ってきてしまった。呼吸が、普通にし辛過ぎて。外を歩いている人の、動きが。。。なんか、遅くない?少しずつ、慣れていっているのか、体が空気に順応しようとしてる結果なのか。近所の猫の、足の動きというか、体全体の動きが5月以降、ぎこちなく見えていたけど、猫だけではなかったと。とにかく、普通に自転車こいでるだけで、息が苦しくて、全速力でこいだってここまでは苦しくならないって思いながら、必死に帰ってきた。帰ってきて、家の中の空気が良すぎて、外がマジで、怖くなった。。。去年の今ごろも、息が苦しくなった日があったかな。。。何なんだろ、どうしておかしいってならないんだろう、私だけなのか??いや、絶対違う、外に出てると、おかしくなるんだと思う。その証拠に、猫の動きもおかしいし、外を歩いてる人達の動きも、のそのそしてるっていうか、遅いっていうか、なんかおかしかった。どうして誰も、おかしくなってるって、言い出さないのかな。。。死ぬまで、おかしくなってる事に、気付かないつもりなのかな。。。もうそろそろ、5月中旬から打ち始めた、6回目のワクチンの効果が無くなってきて、空気良くなってき始めてるんじゃないかって、思って外に出たのに。。。自然が、社会が。。。ワクチンていう嘘を本当にしようとした人達に、壊される。。。嘘信者達のせいで。。。
2023.06.25
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あじさいは今が旬なので、庭に出ると必ず撮影したくなってしまう。今日もカメラを向けたら。。。ようやく今年、盛大に咲き始めた裏山側のガクアジサイ、超接写で撮影してたら、このアジサイは、装飾花もキレイだけど、中の小さい小花、本当の花の部分がより、キラキラしてて、美しいってことに気付いて、その後何枚も何枚も撮影してしまった。以下12枚、2023年6月24日撮影。背丈のあるガクアジサイ、同じく高い所に花を付けたポートサンライト/薔薇と一緒に。花色が、微妙に青~青紫に変化している、同じ株なのに。そこがまた、素敵で。この子の花色は、日が暮れかけた暗がりの中で見ると、青く光っているように見えるのも、素敵。どんどん接写していくと、中央の本当の花の部分が、シードビーズみたいにキラキラして、すごくキレイなことに気付いた。外の装飾花も、もちろん美しいけれども。接写してみると。。。ね?めっちゃ小さな花がギュッと詰まっていて、可愛いし、色もマーブルカラーで、キレイ。中心の花にスポットを当てて。色合いがファンシーで、何とも言えないジュエル感というか。綺麗。。。こんな色のシードビーズあったら、欲しいなぁ。紫と青と緑のマーブルカラー配色って、ドリームカラーとか言われてるよね。きっとドリーミーなんだな、この色。ドリーミーで、ファンシー。エンジェルワルツの現状記録も一枚。ヘイスターバーストも。今年はこの枝しか咲かないぽいお。こっちは、全体にベージュ色になってきているマジカルレボリューション。多分、これから葉っぱの色に近づいてくる、青とグリーンのミックスカラーになってくる気配。秋色あじさいっていうやつですね。現在のベージュは、ちょっとよく分からない感じの色です。
2023.06.24
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挿し芽で根が付き、そのまま育っているブルー・フォー・ユー。花が何度も何度も、返り咲いているんだけど、不思議なくらい。少し褪せた青紫色、大人っぽくて素敵なんだ。以下3枚、2023年6月24日撮影。そんなに短く切り戻さないのが良いのかな。。。ずっと同じ位置に、花が沢山付くんだよね。。。実物の花色はもう少し彩度が低くて、くすみ色っていう感じ。くすみ紫色の薔薇と、後ろの錆びたアイアンブラックの何と相性の良いことか。大人っぽい雰囲気は、あるよね。しかしながらうちの薔薇って、雨が降る度に落葉するんだけど。。。他の家でもそうなのかな。。。お次はポートサンライト。以下5枚、2023年6月24日撮影。ポートサンライトのオレンジ色と、ガクアジサイの濃い青紫の配色が素敵な画像になりました。初夏の、梅雨の合間の晴れの気持ち良さよ。さわやか~~。やっぱりこのオレンジ、好き。うちにお招きして、本当に良かった。長く伸びた新しいシュートの先に咲いているので、背丈があります。妖艶に撮影出来た一枚。ポートサンライトは、咲き始めの花形の表情と、咲き進んだ表情がガラッと違っていて、2度楽しめるところも素晴らしいです。
2023.06.24
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今日も、少しだけどインディアンサマー/ラズベリーの収穫をした。果実酒を漬けるようになってから、収穫したラズベリーは全部果実酒の瓶にお酒で殺菌してからポイポイ入れるようになってるんだけど。2023年6月12日撮影。ちょこちょこ収穫しては、撮影しておいた画像をまとめてアップ。以下それぞれ撮影日の収穫分。2023年6月14日撮影。2023年6月15日撮影。2023年6月16日撮影。2023年6月19日撮影。2023年6月20日撮影。2023年6月21日撮影。以下2枚、2023年6月23日撮影。こんな感じです。まだ初年度の収穫分なので、少しずつしか収穫出来る分量が無いけど、少しずつですがまだ花が咲き、実が実り続けてはいるので、ここからもっと少なくなると思うけど、少しずつ、果実酒、果実シロップの濃度は日に日に濃くなっていっている。そして、今日の状態。本当はもっと、色が濃かったんだけど、今日またお酒と氷砂糖を投入して、やや薄まってしまった。今日も一つ、果実のエキスがお酒にしみ出して、ギュッと小さくなった実を、一つ食べてみたんですが。。。これがね、めっちゃくちゃ、美味しいのよ。疲れが抜けて、元気になる感じ。すんごい、甘いだけじゃなくて、美味しい。。。食べてみないと、伝わらないと思うけど。もっと沢山収穫出来るようになったら、ジャムにしたりパンやお菓子に使ったり、色々出来るのにって欲張りになっちゃった。来年もっと株が育ってくると思うので、来年はもっと沢山収穫出来るはず。凄く楽しみだ。。。ジュルリ。
2023.06.23
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そろそろ、良いかな?っていう感じに、ガクアジサイの装飾花が開いてきている。少し雨が降りかけていたけども、雨の景色の中って意外と絵面が良く撮れるんだよな。以下3枚、2023年6月22日撮影。この子がまともに咲いたのを見たの、今年が初めてのような。。。去年も咲いてたんだけど、ここまで大きくなくて。去年より前は、花が咲かないままだったんだよ、確か。それで今年から、こんなに盛大に咲くように。鉢を色んな場所に移動させてたからかもしれないけど。この位置で落ち着いたのかもしれない。はい、ガクアジサイです。あじさいには、装飾花が本来の花部位を額縁のように囲んで咲くガクアジサイと、装飾花で全面咲く、手毬あじさいとがある。ガクアジサイが、本来の日本のあじさいの咲き方に多いのかな。名前がカタカナだったり、ハイドランジアって記入があったりしたら、逆輸入あじさい、西洋あじさいですね。西洋あじさいの方が、ドライフラワーにし易い、というか日本あじさいは、多分つるすだけではドライフラワーに出来ない。質がどうやら違うっぽい。日本あじさいは水気が多い。咲ききってきてる赤紫色のあじさいはエンジェルワルツです。どうやら今年はマリーアントワネットはお休みらしい。ちょろっと、ヘイスターバーストも咲いてきている。手毬咲きの白い子は、実家から貰ってきた子です。ここから長い時間をかけて、秋色あじさいになっていきます。自然乾燥でドライフラワーに出来るのは、秋色になって装飾花が硬質に変化してきた時です。
2023.06.22
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せっかくキレイに咲いているので記録。。。白い花が、風でゆらゆら揺れているのを見るのが好きだ。。。以下7枚、2023年6月22日撮影。すごく可愛く咲いているので、色んな角度から何枚も撮影した。発色の良い黄緑色の葉っぱに、真っ白な花が連なって、素敵。撮影中、僅かな風に、ゆらゆらと揺れていた。白い花が揺れる様って、どうして素敵なんだろうか。多分、白という色が、人工物以外には意外と無いから、白って、実は特別な色なんだなって。だって、一番明るい色だものね。だから輝いて見えるのかな。真上から撮影しても、素敵でしょ?小ぶりに咲いてる、この丈も、良いな。画角に、丁度良い納まり具合。すっくと、真っ直ぐに咲いている姿は、見ていても気持ちがいい。多分、このカクトラノオはこれからずっとここで咲くんだろうな。こぼれ種で、色んな場所で発芽していくだろうけども。
2023.06.22
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毎日少しずつ、花径が大きくなっていくのを見守っているルドベキア。花期が到来しているのです。ただ、長雨が続くので、撮影がし辛い。。。姫ひまわりという名前だけど、花期が少し早かったかな、まだまだ梅雨は明けていないのです。以下7枚、2023年6月22日撮影。一番早く咲いたサンセット。パーーンッと、気持ちよく花弁を広げている。見ているだけで、パワフルというか、色も活力があって、元気になれる。今日のメーンは、私の中ではこっち。マヤ。まだ、開きかけてる途中なんだけど。一日一日、少しずつ、大きくなって、開いてきてるのを見るのが楽しくて。蕾も、最初の小さな状態から、どんどん花弁が膨らんできて、こんなにも沢山の数の花弁を内包していたのかと、驚かされる。大きな花がいくつも咲きそうです。去年よりも蕾の数が増えてきてる。株がよく育ってる証拠だ。枯れた花枝、葉っぱを戻してやる作戦が功を制しているようです。花弁だけで、かなり厚みがあって、ボリューム感が贅沢な感じで。黄色から黄緑色の花になるのかな、完全開花も楽しみだけど、そこへ向かうまでもすごく楽しい。こちらは左が、アーバンサファリフォレストグリーン。右のやや小さ目の子がサファリ。こっちも、開いてきています。花芯部分が、ぷっくり膨らんでて、可愛いよね。グリーンの方はやや筋が入ってる感じで、お洒落だなぁ。
2023.06.22
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私、今日15分間だけだけど、蕁麻疹出たよ。。。蕁麻疹出るの、初めてかもしれない。隣の家に用があった電気屋のおっさんが、突然うちに入ってきて、びっくりして「誰ですか」って言ったら、間違えたって。それで直ぐ、ドアを閉めて鍵かけたんだけど。。。(水やりの後鍵かけておきさえすれば。。。)その直ぐ後に。。。なんか変な感じがする、って手首見たら。。。両手首に、蕁麻疹!ブワーーッて!!その人が触ったドア取っ手に、直ぐに触ったからか。。。直ぐに腕まで手洗って、キンカン塗っといたけど。15分くらいで、蕁麻疹消えたけど。超、びっくりしたし、危機感感じた。。。外の人達って、大丈夫なん?って。。。感染症っていうの?保持しまくってるんじゃないかと。。。ワクチン打ってる人、打ったことがある人が、だよ?なんか、わけのわからん細菌に、感染してるのに体が反応しないように、ワクチンでなってるってだけで、本当は感染してるのに、ってやつ。蕁麻疹て、痒くも痛くもないもん?私は赤くなっただけで、何もなかった、これって帯状発疹の方かな??なんか、分からんけども。。。打ってる人達、感染してるんですよ、そして、感染してるのに、体が「反応してないってだけ」。めっちゃ、怖いんやけど。。。子供が色んな種類のウイルス感染したり、皮膚炎なったり、当たり前やろ。。。感染してる奴らが、普通の顔してうようよ町中に存在してるんだから。外出るの、怖すぎるし、人に会うのが怖すぎる。。。小耳に挟んだ情報では、近所の子猫が皆「目クラ」になってるって。大人の猫も、何故か数が突然減って(保護と言う名の略奪をされたから)、残ってる猫達が、足の動きがぎこちないだけじゃなく、片足が動かなくなって、ひきずってる。。。多分だけど。。。今年の蚊に刺されまくって、おかしくなってるんだと思う。。。それと、エサやって育ててるのがワク打ってる老人だからだと。。。私の庭には、あまり来ない子達だし。。。外の空気、まじで大丈夫なのかな。。。
2023.06.22
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ペッシュボンボン、今年出た新しいシュートの花が咲いてきたので。シーザーは、絵面が良いのでせっかく咲いてるうちに撮影。ブルー・フォー・ユーが、何度も返り咲き。まだ小さな苗なのに、咲き続けている。もしかして、ここから冬までずっと咲き続けるつもりなのかな?以下14枚、2023年6月20日撮影。シーザーは、昨日もアップした花と同じやつなんだけど。シーザー、やっぱり絵面良いなぁ!シーザーと美しい花達の共演。ここまできつい色のピンクでもないんだけどね、彩度が濃く出てる。まだ咲き出したばかりだから、今年もっと咲くのかなっていう感じです。綺麗だから、ついつい撮り過ぎてしまうけど。せっかく美しく咲いてるんだから。パーンと華やか、艶やかなピンク。少し後の時間帯に撮影すると、また違った印象に。ブルー・フォー・ユー、こっちの苗は、ホントに良く咲いてるんだ。よく咲く苗になったんだろうか。しかも花が、同じ位置に付く。前撮影した時と全く同じ位置で咲いてるけど、ずっと同じ花が枯れずに咲き続けてるんじゃないからね。ペッシュボンボン。少し花色が、悪く咲いてる。。。でもカップ咲きで、可愛い。ポートサンライトと比較しても、色も花形も、全然違うよ。可愛い。これも大好きな薔薇。他の花達と一緒に。何とか美しく撮影しようとしたんだけど、やっぱり花色が少し悪いのが、この時間帯は気になった。だけど。。。遅い時間に撮影したら、花色が少し悪いのが、全然気にならない。何だろうなぁ。。。枯れ色が映える時間帯っていうのがあるね。ミステリアスな、妖艶な、静謐な空気の中では、少しの枯れ色が、逆にアンティークで、はまる。美しい。。。あじさいの色も。。。時間帯で、全然違うイメージに。青味が強く出るからかな。。。夕暮れ時の、明るい感じも素敵だけど、ドキッとするようなしんとした空気の中でも、花は美しい。撮影のタイミングって、だからとても大事。
2023.06.20
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今日もまとめてトマトを収穫した。2023年6月20日撮影。左4つがプチぷよ、中2つがピンキー、右の中玉2つがフルティカ。美味しいけど、トマトばっかり食べきれないので、冷凍保存で備蓄してる。
2023.06.20
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ひだつまみを何種類か、つつみ細工で出来るかな~~と試作中。。。全て、3センチ四方の布片で試作した。左二つが同じ折回数のひだつまみなんだけど、一番左がひだつまみで、その左隣りは、同じ折回数でつつみ細工で出来ないかと試したもの。。。そして、残りの3つも一応同じ折り方、私は勝手に六角つまみって呼んでるんだけど、六角つまみの変わり種です。それぞれの、表から。ひだつまみは、つまみ細工のままでいいかな、って思ってるんだけど。一番左のやつだけ、つつみに出来た。ちょっと難ありかな、とは思ってるんだけど。ひだつまみは、後ろから見ても横から見ても、高さが出ないからそのままでもいい。表でも裏でも、どちらでもキレイだから、どちらの面でも使える。それぞれを裏っ返した状態。左から2番目と4番目、裏からキレイに包まれてるでしょ、だからこれはひだつまみつつみの折り方ってことにしようかなとは思ってるけど。試行錯誤の日々。ひだつまみだと、菊型というか、コスモス作るのに適してるかな。
2023.06.20
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1センチ四方の布片で、ペップを布で作るつつみ方です。つつみ細工のペップの作り方ところで、ペップというものが何か、ご存知ですか?ペップというのは、造花などの花芯の部分の装飾用品で、通常うどん粉をよった紙の先っちょに付けたものが販売されています。今回、そのペップを布で作る作り方を紹介します。ここで紹介するペップの作り方を、つつみ細工のペップと以降呼称します。上画像は、出来上がった何本かのつつみ細工のペップで、木の実、あるいは新芽のデザインをサンプルとして作ってみたものと、つつみ細工のペップの完成品が3本、実際に使用した1センチ四方の布片です。このようなものが出来上がります。それでは作っていきましょう。1.まず、1センチ四方の布片に折り目をつけていきます。折り紙は布の折り目が分かり易いように用意しました。最初に、中表で対角線に折って折り目をつけます。2.次に、外表で縦横半分の位置に、折り目をつけます。折り目を付ける時は、いちいち開いて折ってください。折り目が付いたら、布を畳んでいきます。3.すみません。。。出来てしまいました、ここからは折り紙をご覧ください、その方が分かり易いので。最初に作った折り目を自然に折ると、鶴を折る時のような正方形の形に畳まれ、画像はその一辺を開いた状態です。やってみると分かると思いますので。この折り方を、4つの角全部でやります。4.4角とも開いたら、画像の黄色い線の部分、つまりどちらか半分に木工用ボンドを塗布し、開いた面を貼り合わせます。4つのうち3面を貼り合わせた時に、地巻きワイヤーの先に多めに木工用ボンドを付けて、畳んだ布の中心にワイヤーを差し込み、固定します。その後で最後の一面も張り合わせます。5.地巻きワイヤーは折り紙の方には入っていませんが、入っていると想像してください。このような状態になったら、下の部分を指でつまんで固定し、傘を閉じるようにややひねって細長い形状にします。6.折り紙のイメージです。適度にひねると、画像の出来上がりのペップの状態になります。これで完成です。出来上がったペップを、何個か束ねて通常のペップ飾りのように花の中心に仕込んだイメージです。これでペップは購入しなくても自分で、好きな布で作れますね。
2023.06.20
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お次はシーザーが、ようやくの開花。どの薔薇も、ポツポツと、長いこと咲くつもりらしい。この子もやっとの一番花。以下3枚、2023年6月19日撮影。シーザー、絵面良いわぁ。。。ピンクの色がね、パッションピンクで、かなり目を惹く。だけど。。。肉眼で見ると、私はあんまり好みじゃないかもってなった。何だろうなぁ。。。派手なんだよな。こうやって画像で見る分には、良いんだけど。うちの庭が全体的に、自然過ぎるというか素朴だから、こういう際立ち過ぎる花姿の子は、浮くというか。うちの庭には、まだ馴染んでないな、っていう。置き場所も、めっちゃ悩んでる。ホリデーアイランドピオニーに似てるかな?うちのホリデーアイランドピオニー、雨の度に落葉して、全然大きくならないので、今年軒下に植え直した。すっごく、よく似てる。もしかして、交配親とかかな??
2023.06.19
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うちで育っているルドベキアが、全部蕾が付いてきたので撮影しておいた。それと、一番早く開花を迎えた、サンセットに、同じオレンジ系の羽色の蝶々が蜜を吸いにやってきた。以下7枚、2023年6月19日撮影。花が既に咲いているのはサンセット。後ろの大鉢にも、ルドベキアが2品種植わっていて、左側の、蕾が大きい方がアーバンサファリフォレストグリーン、右側がサハラ。。。だと思う。少しずつだけど、年々株は大きくなっているので、土は合ってると思うんだけど。そして。。。咲いてるサンセットの大きな花に、1匹オレンジ系の羽色の小さな蝶々が居るの、見えますか?可ーー愛ーーーいでしょう?この子は、もう全然、逃げない子。夢中で蜜を吸ってるのか、一つの花に、もの凄く長い時間とまったままでいる、多少動くけどね。だからこの子の画像は、毎年沢山撮影することになる。今日も、何枚も撮影した。風が吹いてたから、沢山撮ってもピント合ってないのを半分くらいは消すんだけどね。画像左側の、よく育って大きい方がアーバンサファリフォレストグリーン。右側がサハラ。グリーンと言うだけあって、緑系の花が咲きます。こっちは、サハラという名前だけあって、茶砂色の花が。それで、この子が。。。多分マヤだと思うんだけど。。。実はルドベキアの名前、どれがどれだか、はっきり分からない。この子に至っては、こぼれ種で生えてきた子。。。だったと思うんだけど。実は、サンセットの鉢に、元々マヤも一緒に植えてあったのよ。寄せ植えにしたんだ、だけど、サンセットだけが残って。枯れたのかなぁと思ってたら、ベビーロマンティカ/薔薇の鉢から突然発芽した。ルドベキアの枯れた花柄を、入れた記憶はある。。。あわよくば増えるかとは思って。そしたら、忘れたころに発芽したというわけです。横から見た、現在の蕾の形が可愛いなと思って。こんもり下から上にふっくらと、花弁が膨らんできている。本当に、年々株が大きくなってて。去年よりも随分立派に育ってきた。
2023.06.19
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この子は、うちの庭によく来る、というか多分、うちの庭の葉っぱで育った子だと思うんだけど。私が手を伸ばしても、全然逃げない。手を伸ばして、指に載せようとしてみたんだけど、さすがにのってはくれなかった。だけど飛び去っていったりしなくて、また元の花に。人を全然怖がらない蝶々です。だから、すんごい近くで撮影させてくれる。以下6枚、2023年6月19日撮影。すんごく、めっちゃんこ、可愛いでしょう?配色が、花の色と一緒だ!この蝶々には、花の名前がサンセットだから、夕(ユウ)ちゃんと名付けようと思う。この子は咲いてる花だったら何でも、色んな花の蜜を吸うんだけど。コスモスとか、エリゲロンとか。菊咲き、マム系が好きなのかな?私は毎年見るし毎年撮るんで、ユウユウを見慣れてしまったけど。チューーー。チュー、チュチュチューーー。触覚も、細ーーいんだけど、よく見ると、ストライプっぽくなってて。見れば見るほど、自然の造形って、凄いなって思う。こうして接写で見ると、花もダイナミックに美しい!今年も撮影させてくれて、ありがとうね、ユウユウ。これからもまだまだ撮影するだろうけどね。
2023.06.19
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LGBTの我がままが社会をおかしくする。「職場の女性トイレ使用制限は適法」の判決見直しか 経産省のトランスジェンダー職員の上告受け最高裁で弁論誰だっけ。。。「LGBT団体の中で、体の性に反したトイレ、風呂を利用したことがある人はグループの中で一人もいない」って言ってた人。。。めっちゃ自認の性別の方に実際に入ってきてる上に、裁判にまでしてるやん!!都合の良いデータの一部だけ抜き取って主張。。。嘘つき達の常套手段。性別は、差別に入れてはいけないって。。。区別だって!トイレが許されたら、風呂だって一緒だって!!全女性が、被害者。女性を危険と不安にさらして、自分達だけ満足出来たらいいの?!自分の奥さんが、娘さんが。。。お風呂だのトイレだので体は男でしかないヤツと出くわして、見たくもない一物見せられて、そんな社会にしていいの?!心は女だって主張するだけで、奥さん、娘さんの裸だの素肌だの、全然知らない男に見られてもいいの?!極めてプライベートな問題だからだよ、女性同士でしか共有したくないこと女性同士でしか出来ないところに、男が入ってくる!!電車にだって、女性専用車両っていうのがあるのに。。。ところで女性専用車両に、LGBTQの人って、入ってくるのかね。元々無いものに女性専用を作ってるのに、元々ある場所の女性専用を消滅させるようなことして、どうすんだよ!見分けがつかないって言ってんだよ、女装趣味の男、犯罪目的の男、LGBTQの体は男の、女のつもりのやつ。。。LGBTQがおかしな法律作ろうとしてることで、見分けのつかない男が平気で女子の聖域に入ってくる懸念が、現に起こってる!こんなの許容出来ない、許せない!!女性が危険にさらされようとしている。。。LGBTQの奴らのせいで!!
2023.06.17
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あじさいと薔薇の花期のおかげで、お庭が多彩に、様々な種類の葉っぱも元気なので全体も記録しておきたくなってしまって。以下10枚、2023年6月16日撮影。少しずつなんだけど、改良されていっているのです。今年の蚊がヤバいので、あんまり遅くまではやれない。なるべく外に出ないようにとは思ってるけど。今時期、夕方にならなければ、何とか動けるね。画像、少しずつ右側を映していきます。やっぱりポートサンライトはここにしてよかった。だけど、まだその後ろとか間に合わせで置いたゆすら梅とか、迷ってはいる。グーニーユウカリとポポラスも、剪定かけないと、とは思っているんだけど。伸び伸びなんだ。レンガの花壇前。エドガードガも、少しずつ咲いてくるかもしれない。公道側のお庭は、こういう感じ。お庭の入り口で、サプライズが「私もここにいるよ~~」と手を振ってやがる。。。チッ、可愛いぜ、全く。。。裏山側で、素敵に撮れた一枚。やっぱりポートサンライトが入って、ぐっと良くなった。あじさいはこれから、ジキタリスもまだまだ、上の方と、下から新たに花芽も立ち上がってきそうです。玄関横エリア。ルドベキアも、背が高く育って、姫ひまわりの名にふさわしい姿に。ああ、ルドベキアの裾元で、ベビロマンティカが咲いてるのに。。。初夏の庭っていう感じで。少しずつ、剪定かけて風通し良くしていかないとな。玄関横エリアを全体から。画像右に、黄緑色の葉っぱがビュンビュン伸びてるイエローラズベリーがあったり。その横に、姫リンゴがあったり。左にはギムノカルパと三角葉ミモザの青味がかった銀葉、様々の葉っぱの緑、色々な種類の緑。少しずつ改良を重ねて育てている私のお庭、植物は空気を新鮮にしてくれるし、目を楽しませてくれるし、美しさで心は潤うし。。。こうして画像で残せば、いつでも花や草木を愛でられる。。。私のお庭は私にとって、一緒に生きて成長していく、宝物なのです。そして。。。画像だけですが、ぜひ皆さまも、植物の姿に癒されてくださいね。花は、見るだけはタダだし、自分が楽しんでいるだけなのに、何てお得なのだろうと。少しでも、誰かの日々の癒しになってくれることもあるかもしれないと思うと得した気持ちになります。一年に一度か二度しかない、花達のはれの季節を記録に残したいのです。ぜひぜひ、私の楽しみのついでに、見知らぬどなた様かまで、お好きに癒されていただけるとこれ幸いです。
2023.06.16
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ようやく花期を迎えたカクトラノオ。背の高い白い花を、背筋を真っ直ぐに伸ばして雄々しく咲いている。以下2枚、2023年6月16日撮影。シルベラード/プルモナリアの美しい葉姿も一緒にお楽しみください。背の高ーーい、カクトラノオ。踊り葉ボタン等も、賑やかです。葉ボタンはいわゆる正月飾りでそのまま育ってる、何年か前からのやつ。さて、この画像の何処に、カクトラノオは隠れているかな。。。?答えは。。。まぁ、言わなくても分かるとは思うんであれですが。画像の中央ちょい、左寄り、あじさいの鉢の葉っぱの前です。簡単ですね。はい!不正解!!実は。。。カクトラノオは、もう一つありました~~(ウザくてすまん。。。)画像右側の、ブルーベリーの果実の近くで、背丈がそこまで高くなく、白い花が咲いています。こっちはこぼれ種で自生した。こっちのカクトラはどうやら、ミモザが枯れた後の鉢が、お気に召したようです。
2023.06.16
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花期は春に終わったのですが、葉っぱは春よりもずっと美しく、大きく、元気に伸び伸びとしている。シルベラード/プルモナリア。いわゆるリーフプランツのように鉢を賑やかにしてくれています。2023年6月16日撮影。すんごく、元気でしょ?だけど、思いのほかよく育ち過ぎているので、今のうちに株分けしようかなぁとも思っていて。この鉢に、ピエール・ド・ロンサールいるんだけど、他の子達がめっちゃくちゃ元気なせいで、全然つるが伸びていかないのよ。。。一定の高さで、かと言って枯れるわけでもなく。アメリカテマリシモツケも寄せ植えしてあるからだと思うけど。鉢を、大きくする??んーーー、どうしよっかなぁ~~~。シルベラードはこんなに美しく育ってくれてるので、これはこれで、良いんだけどね。
2023.06.16
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ポートサンライトを、結局裏山側の空いてる場所に置いてみることにしたんだけど。以下7枚、2023年6月16日撮影。置いてみた時は。。。ここでとりあえずは良いのかな、って感じでいたけど。画像を確認しながら、「この子はここで良いんだ」って確信しました。ポートサンライトのオレンジは。。。景色を格上げするね!なんだろうなぁ。。。色って、微妙な違いで、印象が全然違ってくる。この子のオレンジ、最高に良い。よいオレンジをお招き入れした。。。。良い!夕暮れ時の、シアーな光が、この子とその周りの花達を、品の良い、お洒落なガーデンにしてくれている。ポートサンライトのオレンジって、他の花色との配色の妙というか、「この色が入るだけで、他の、紫やピンクの花色が生きてくるんだ」って、必要なのはこの子だったのか、って。花色だけだと、ペッシュボンボンとも似てるかなって思うけど。ペッシュの方が、ピンクが強いので、また全然違う。この色。。。ホントに好きだわ。もう一つ上の画像の花姿になる前が、こういう感じです。明日は、もう一つ上の花みたいに、中央にギュッと寄ってる花弁が全部開いてくる。こっちがペッシュボンボン。ペッシュボンボンは、カップ咲き。花色、ポートサンライトに少し近いけど。グラデーションのようになるんじゃないかな、ペッシュの方が淡い、ややピンクに近い色なので。今年新しく伸びてきたシュートに付いた花。沢山蕾が付いている。無事に咲くかな。。。ボケっとしてると、黒い虫が勝手に剪定しちゃうんだよね。。。自然の剪定屋さん。蕾の下の細い茎を、パツンとね。「咲かせない方が良いから」やってくれてるんだろうって、信じてるけど。もしかしたら薔薇の方が、ゾウムシ?みたいな黒い虫に、「この蕾は落として欲しいんだけど」って、伝えてるのかもしれない。基本的に自然がやってる事は、「そうした方がいいから」なんだろうって、思ってはいる。コガネムシが根っこを食べるのも、弱ってるからっていうのと、土を肥やして新しい根が張れるようにしてる。本当に株が弱すぎると、根っこを全部食べて枯らしてしまうけど。化学の力で育てた植物は、あっという間に食べられてしまう事があるよ。化学の力に頼ると、植物は、よく育っているように見えても弱い場合がある。弱いから、害虫対策でオルトランまいたり、ハダニスプレーかけたり薬使わないといけなくなる。そうすると、せっかく美しいお庭に居ても、人の体にも、本当には良くないってなってしまう。ハダニだって、何でもいいから葉っぱを見つけて養分を吸い上げてるわけじゃないんだ。新芽とか出したての蕾とかは、柔らかくて弱いから、そこに集中して付く事もある。虫の方も本気だけど、その上で虫が付いてない子は、ちゃんと強く育ってるってこと。見かけ倒しではない、美しい庭にしたいから。だからなるべく化学の薬を使わずに、強く育てたい。それより、新しいシュートを、どういう風にしようかちょっと迷い中。鉢植えだし、鉢の下はコンクリートだから、そこまでどのみち大きくは育たないので。コンパクトにまとめる、というかまとまるだろうけど。
2023.06.16
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あじさいがまだ少しずつですが、開花してきておりお庭を美しくしてくれている。以下9枚、2023年6月16日撮影。うちで一番大きなガクアジサイ。今年は花が、この子はめっちゃ付いてる。だけど、こういう風になったら、来年咲かないかも?花芽って、次の年に付くんだよね。。。私、毎年咲かせる為の切り戻し方が分かってないからだと思う。うちの子達は、2年ごとに咲く事になるのか。。。とりあえず今年は盛大に咲いてくれるでしょう。ほんのり水色の花で、優しい印象です。バーーッと咲いたら、多分めっちゃキレイやで。そして、あじさいは一度開くと花期が長いからね。こっちの紫色っぽい子はエンジェルワルツ。それで、マリーアントワネットは今年咲かないつもりかも。右の既に咲いてる白い子は、実家からもらってきたあじさい。ヘイズスターバーストも白いけど、上の画像右角の子で、まだ今は咲いてない。ヘイズスターバーストは、手毬咲きのようにまとまった形状ではなく、線香花火のように散らす感じで咲きます。エンジェルワルツ。私はこの子の花姿も色も、大好き。ガクアジサイだけど、秋あじさいになってきた時も、すごく素敵なのだ。本日移動した、ポートサンライト/薔薇と一緒に撮影。ジキタリス(紫色)、リクニス(白)も、良い感じに景色を華やかにしてくれている。手前の鉢のあじさい達を、右側から撮影。こっちは玄関側。もしかして、テマリテマリも今年は咲かないのかも。去年、すんごい盛大に咲いた。。。花芽の枝を、コントロールしないといけないのかも。去年の花後、咲いた花の全部を、一節目までで剪定したんだけど。それじゃダメなのかも。。。この子は多分、エルマール。この子も。。。この花だけかも、今年。。。だけど、今からではどうにもならない、あじさいの花は2年後の枝に咲くのだ。どうやってカットしたらいいのかな。。。ランダムに、一節短くすればいいのか?そうするって、事だよね。。。だって出来たら毎年あじさい咲いてるの、見たいもの。。。
2023.06.16
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あのね。。。カシスが美味しくなるのを、今か今かと心待ちにしていたんですけどね。。。カシスって。。。そもそも、生で食べても美味しくないんですって!ネットで調べたら。。。生食だと、酸味や甘味よりも、えぐみ渋みの方が際立ってしまって生では食べられないのだと。もっと、早く、教えてくれたらいいのに!!以下2枚、2023年6月15日撮影。一年目の収穫なので、そんなに量も多くないんだけど。手で実をつまんでみて、やや柔らかさを感じるやつを収穫。そして冷凍保存しました。生では。。。食べませんよ、金輪際!だってこれまでカシスの育て方っていって、調べてたのに、そんな情報どこにも載ってなかった。。。だから、待てど暮らせど、カシスは生は、美味しくないままなんだって。。。ジャムにするか、果実酒にするか。。。なんだって。なんだよ、何だったんだよ、いつになったら美味しくなるのかと、試食を重ねた日々は。。。!!もう、これ以上待っても同じなら、実が柔らかいやつは収穫してしまって冷凍保存にすることにしたのであった。
2023.06.15
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本日も2本キュウリを収穫したのですが、アップしてない収穫分もまとめてあげておこうと思って。2023年6月13日撮影。13日に収穫した分、一本。2023年6月15日撮影。そんで、本日、2本収穫。
2023.06.15
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もう少し早い時間帯に撮影さえしていれば。。。!昨日、蕾がほころんできた、オレンジ色の薔薇、ポートサンライトが本日開きまして、夕方前まで、そこそこ晴れていたのですが。。。以下3枚、2023年6月15日撮影。あと1時間、早く撮影していれば。。。何故か老人達が長く話していて、空気がヤバくなってくるからって少し待っているうちに、雨が!何とか晴れてて、良かったって思ってたのに。雨がポツポツ、しかも粒が大き目のやつ、ふりかけた直後、慌てて撮影して。思いっきりFを小さくして、何とか撮影したけど、このノイズ。薔薇だけはキレイに撮れた。。。しかしながら、とにかく雨が、夕立かと思いきや、すーーごかったですねぇ。かなんわぁ、と思いながら。。。風も途中、酷くなってくるし。。。梅雨真っ最中、っていう感じですよね。。。今、屋根と屋根裏にトラブルを抱えているので、毎日毎日悩んでいる。。。解消するしかないんだけども。辛いわぁ。。。でも、雨も降らないと困るんでね。。。水やりも、なかなか大変なので。屋根を直すしかない。雨の中のお庭も美しいから。早く直して、雨を楽しめるようになりたい。雨?今日水やりちょっとでいいや、ラッキー☆ってね。
2023.06.15
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今年のトマトは、味が良いなぁ~~。以下2枚、2023年6月15日撮影。植え替えも、2鉢したんだけど。。。植え替える前に撮影してしまった。こういう感じで、現在実が実っています。1番房が熟してオレンジ色になってきているけど、どれもまだ3個までくらいしか収穫していません。まだまだこれから。そして、収穫。左から、りんか409、フルティカ2つ、ピンキー、残り3つはプチぷよ。りんか409とプチぷよは今日が初物です。半分スープに入れて、半分は土に。そして。。。この二つの、美味しいこと!!りんか409は、どうしても味見したくて、4分の1だけ食べたんだけど。。。やっぱ、美味しい。朝方、変わった鳴き声がけたたましく外で響いており、何事かと思ってカーテンをよけたら、大きなカラスが3羽、カーカー言ってて。りんか409を、狙ってるんだなって。だけど今年、トマトを公道側で育てずに、家の前の軒下で育ててる、りんか409にくちばしを出すには、他の植物をなぎ倒さないと届かない。それでカーカー、どうするどうする、って鳴いてたんだと思う。毎年、カラスは食べにくるんだよ。。。りんか409は、他の鳥も狙ってくる。それくらい、美味しいの。それでりんか409は、カラスが飛び去った後に、寝る前に収穫しといた。雨にやられて、割れてたし。赤くなっていたのでもう収穫した。それと、プチぷよ。。。めっちゃくちゃ、めっちゃくちゃに、美味しいのよ!!この小さな一粒に、ギューーーーーッと!旨みと甘みが凝縮されている!フルーツみたいに、甘い。。。とにかく甘いのです。サクランボのような皮の薄さ、フルーツのような味。。。たまりませんよ、取れたてのトマトの美味しさ。。。最高!今年のトマト、これからも沢山収穫したい、ヤバいくらい美味しいやつ、期待出来そうです。
2023.06.15
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忘れてた。。。6月14日撮影です。もしかしたら、画像の中に雑草が映ってるって思ってた人も(思ってないか)いるかもしれないけど。カクトラノオは、花が咲いてないと、雑草に見えるんだけど。花期が来たので、ご紹介しますね。以下2枚、2023年6月14日撮影。まだ咲きかけてるところなんだけれども。背の高い、白い花が見えますよね。その子が、カクトラノオ。真っ直ぐ上に向かって伸びている姿は、何とも気持ちがいい。花が咲くと、見栄えがするんだけど。葉っぱだけだと、「これって雑草かな、どっちかな」って分からなくなってしまうやつ。私は、分かるけどね、今は。こぼれ種で勝手に増えてるけど。土は酸性が好きみたいなんで、雨ざらしでほったらかしでも枯れないようです。ここからがカクトラノオの花期到来。
2023.06.15
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本日、フルティカの初物と、ピンキーそれぞれ一粒ずつを収穫して、神棚にそなえてから食べたんだけど。2023年6月14日撮影。フルティカは初物だったので、半分土に戻して、半分はスープに入れたんで生の味は分からないんだけど(初物は雑菌が多いイメージがあるので、生では食べないようにしている)、ピンキーは4粒目で。。。美味しいじゃないか!ってなったね!トマトらしい酸味と、旨みが、濃いのよ。いやぁ、これから美味しいトマトが次々収穫出来ると思うと、嬉しいなぁ~~。
2023.06.14
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今日、こりもせず、またカシスを一粒食べてみた。そろそろ、美味しくなっても良いんじゃないの。それとも。。。カシスって、どんなに熟しても、不味いってこと、なの?2023年6月14日撮影。今日収穫した、インディアンサマー/ラズベリーも一緒に。それで、画像のカシス一粒だけども、実をつるしてる、茎の部分が枯れたようになっていて、「これって、もう熟してマックスってことだよね?」って思って、もしかして美味しいんじゃないのかって期待して口の中に入れたんだけど。この前食べた時と、それほどは変化してないような。確かに実は柔らかかったんだけど、味は美味しくないような。これが。。。カシスの実力なのか、カシスっていうのはこの味が本当なのか。。。って、ちょっと絶望しているんだけど。誰か。。。生食のカシスって不味いのか、教えて。。。
2023.06.14
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ルドベキアが花期に入ってきている。今年も、とても元気に咲いてきてくれているのだけれど、名前が分からなくなってしまった。。。以下5枚、2023年6月14日撮影。多分この子は、マヤだと思うんだけど。ルドベキアは他に、アーバンサファリフォレストグリーンっていう大袈裟な名前の子と、サンセットと、サハラがいるはずなんだけど。大鉢に、小さくあと2種類、花期を待ってるルドベキアがいて。多分この子はマヤか、サンセット。。。この子の特徴は、他の子と違って、花芯の部分が蕾の時に全然見えていない。これがこの子の特徴で。違った、今ネットで調べたら、多分マヤは花芯が見えてる子だった、この子は、サンセット。。。かもしれない。。。ルドベキアは姫ひまわりと名付けられており、小さなひまわりのような黄オレンジ色の花を咲かせる。ヒマワリとは、全然別の子なんだけどね。植物ではよくあること。多分、サンセットだ。。。サンセットで、間違いない。。。ユー、君は、サンセットかい?中央が赤オレンジで、外側が明るい黄色系オレンジの二色使い、チェロキーサンセットっていうのが、近いみたいだけど私が購入した時の名前はサンセットのみだった。多分サンセット系の、混合品種販売だったのかもしれない。。。そんでこっちが、マヤかもしれない。。。多分マヤだと思う。去年もここで咲いたんだよ、それで、花色は赤っぽいオレンジでもなくて、黄色一色だったような。蕾の形状が一つだけ違うから、それで判別付きそうなんだけどな。。。この子は自然発芽したルドベキアだから、余計分からない。。。
2023.06.14
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今年入手した大苗の薔薇、ポートサンライトがようやくの花期。もう一つ、新苗の、シーザーも同じ感じで、あと少しというところ。以下14枚、2023年6月14日撮影。見てください、この花色。。。うっとり~~。どんな薔薇になるんだろう。。。楽しみ過ぎる。オレンジの薔薇を、この目で見るのは初めてかもしれない。赤やピンクや白は、切り花でも見た事あるけど。このオレンジは。雨粒を滴らせて。ああ、どうかこの子が咲く時には、晴れていますように。雨の中の方が、絵面は良くなるけども。晴れてる時に、パーンと気持ちよく、咲いてる様を見たいのだ。キューガーデンもこれから続々と咲いてくるよ。蕾達が、もの凄い数控えているからね。小さ過ぎず、大き過ぎずのスプレー咲きだ。これも、手に入れて良かった、私的には当たり薔薇の一つ。白い花弁に、黄色い雄しべ雌しべが、可ーー愛いよね。初夏に咲いた薔薇、っていうイメージで撮れた一枚。蕾が、うっすら桃色なところが、上がる~~♪ギュッと、可愛いが凝縮しているような、花芯部位。これ、造花でもこういう風に作りたいな。。。桃色の、蕾。。。可愛い!お次はラブソディ・イン・ブルー。ブルー・フォー・ユーよりも、赤紫色が鮮やかな色目です。こっちも蕾が沢山だ。華やかでもあり、落ち着いてもいる。いわゆる赤紫色の薔薇。この子は、一度雨ざらしで育て続けて、落葉して株が小さくなってしまったところからの、復活なので。株が小さいのに、こんなに咲かせて大丈夫かなって思うんだけど。花弁は養分になるから、私は咲かせる!ここから、もっと大きく咲かせてみせる。。。今日の最後の薔薇は、お気に入りになってしまったサプライズ。カメラを向ける度、好きだな、やっぱり好きだな、って思ってしまう。雨の中でしっとりと濡れた薔薇の美しいこと。また撮影してしまった。しかしながら、次々と花を咲かせてくれているな、今年購入した薔薇は。やっぱり土は、ぐるっと新しい方がそりゃあ良いんだよな。葉っぱの色と、花色と、花形が、絶妙なんです、私のツボ。そして、枯れるまでの花姿の、美しいこと。この絵面、凄いなって、我ながら思ってしまった。手前にめちゃくちゃ咲きたての薔薇、その背後に、枯れかけの花姿。コントラストが。。。何というか、女優級というか。どんな役も、こなしちゃう子だな、というか。ポテンシャルを秘めている。素晴らしい。全体の、雨に濡れた景色の中で。今年入手した薔薇が、かなり良い変化を私のお庭に与えてくれている。彩りが多彩になったし、それによって元々いる子達も美しさが底上げされたというか。少しずつ、素敵さを増していく。。。有難うってなるな。植物って、素晴らしい。
2023.06.14
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写真って、めっちゃ晴れ、あるいは昼間よりも、マジックアワーって言って、夕暮れ時か、曇り、雨の日の方が絵面良く撮れるんだよな。以下2枚、2023年6月14日撮影。画像左隅の、オレンジ色の花がちょろっと見えているのは、ポートサンライトが花期を迎えようとしているからです。オレンジ色の薔薇は持ってなかったので、今年お初にお目にかかります、実はずっと心待ちにしていたのでもう直ぐかと、ワクワクしている。ピンクのシランも、花期真っ盛りで、とても美しく咲いている。ここに映ってるだけでも、あじさいが5種類あります。一番左側で、背丈が高めに手前で咲いているのは実家から枝だけもらってきて挿し木で増やした白いあじさい。エンジェルワルツ、マリーアントワネット、ヘイズスターバースト、実家からの子と、一番大きなガクアジサイが、名前が分からない。一番大きいあじさいは、多分なんだけど、ブライダル何とかホワイト、っていう名前だったような。こうやって見てみても、あじさいって雨の景色の中でより美しく、映えますね。
2023.06.14
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まだ、そろそろ咲くか、っていう感じではあるけれども。うちにいるあじさいが、一つ二つ、少しずつ大きく咲いてきている。以下3枚、2023年6月14日撮影。なんやかんやで、やっぱりエンジェルワルツが一番早く咲いたな。画像の中央辺り、葉っぱの色がやや黄色っぽい緑の子です。後ろでジキタリスがまだ花を咲かせてくれている。賑やかになって嬉しい。このあじさい、やっぱり可愛いよな。今はフレッシュに咲いているけど、秋に近づいて、色がこっくりとしたくすみ色になった時も、アンティークなあじさいのドライフラワーのような感じでとっても素敵なのです。あじさいは、普通に下向けてぶら下げるだけでドライフラワーになる子とならない子があり。日本あじさいは基本的になりません。ハイドランジアって呼ばれてる、西洋あじさいの方がドライにしやすい。西洋あじさいでも、キレイなドライフラワーに出来るか出来ないかのタイミングがあって。装飾花がやや硬質になってきた頃が適期です。あじさいのドライフラワーって、部屋を女性好みのお洒落な雰囲気にしてくれる。飾ってあるだけで、お洒落上級者のお部屋って感じになっちゃうんですよ。可愛く咲いてくれている。今年の花が終わったら、もう少し大きく育てたいので鉢増ししようと思う。エンジェルワルツとマリーアントワネットを、分けるかな。裏山側の、大きなガクあじさいも少しずつ咲いてきたな、っていう感じ。うちの家にある植物の中で、一番大きな花になった。全部の蕾が咲いてくると、それはもうゴージャスになると思います。楽しみに待ちましょう。
2023.06.14
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産み損ねた自分自身の経験から、「こうした方が良い」と思っていた社会全体で行うべき事案を、書いておきたい。男性と女性は平等であるべき、平等と、自由の実現。。。女性の自由の弊害、「自由の弊害」というは確実にあるよな、自由という基準って、考え物だよなって最近よく思うようになったのもあります。男性と女性を平等にと言って、女性の社会進出を促進した結果。。。女性の初産の年齢が、上がり過ぎている。それによって、子供の健康リスクも上がったのではないか。。。人工妊娠の技術に頼ったり、人工妊娠の件数が上がっていくくらいなら、思い切った政策を社会に取り込んだ方がいい。後戻りと言われようとも。少子化対策として、なすべきこと。これから、社会全体で、「女性が25歳までに、第一子を出産することを、奨励する」という政策を打ち出す。そして、25歳までに産むといい事あるよ、っていうエサは必ず必要。損得勘定は大事だよ、分かりやすく人の動向に影響する。25歳までに、一人目を産むべき。。。私は強く、そう思う。絶対に、「女性を出産の道具にするのか?!」って意見、出てくる。女性が若くして子供を産めば、その後の人生を子供の成長に全力でとられ、その女性は母としての役割に人生を費やす。。。それを不自由だと、不自由の押し付けだと言い出す人はいるだろうし、実際そうなった女性が「社会のせいだ」「自分の意思じゃない」と言い出すだろう。だけどね。。。高齢出産が増えるということが、危機的な社会リスクを今後生み出していく、これはもう、すぐそこに、目に見えている。健康って、本当に大事なんだ。健康でさえあれば、どんな事も楽しめる、チャレンジできる、そして。。。「女性には、女性にしか出来ない役割がある」。。。女性が役割を適した時期に果たす。。。女性が健全な子供を産むというのには、期限がある。。。若すぎても、年が行き過ぎても、いけない。女性として生まれたからには。。。第一子をなるべく、25~30までの間には、もうけておくべきだと。遅くても、35までには。過ぎてしまって、後悔しても、遅いんだと。「間違えた」と思っても、やり直せる間違いと、やり直せない間違いがあるよ。子供を産むっていうのは、しかもただ産めばいいだけじゃない、健全な子供を、自然妊娠で産むということを、もう少し意識すべきだった、女性が社会の中でより自由に活躍できるようになった、ここ50年くらいの間、確かに女性は自分の自由のことを十分に考慮して、大学に行ったり、社会でバリバリ仕事をしたり、良くなったには違いない。だけど、その「女性の自由の負の側面」が、つまりは少子化であり、自然妊娠による健全な子供の出産時期を逃したことではないのかと。人工妊娠が増えるくらいだったら、若いうちに女性は第一子を産めと、絶対に自由派から文句が出るにしても、ここいらで「だけど自由が必ずしも、平和や幸せに繋がるとは限らないよね」って、シフトチェンジというか、行き過ぎたから少し戻ろう、っていうところに来ていると私は思うのだ。社会というのは、人で出来ている、そして、健康な人達の方が多いから、平和は成立している。これはコロナ禍を経て誰もが実感したことだろうと思う。健康な人達の方が病人より圧倒的に多くなければ、社会は低迷する。単純に、動力が弱まり、不活性化し、不幸になる。健康な人達が、病気の人達を支えている。。。健康保険料納付がそうですよね、健康な人達は医者になんてごくたまにしか行かない、だけど保険料はしっかり支払っている。その金は、その人ではない、病気の人達が使う医療費の負担になっている。健康な人達は、その人が出している伝播物質でも、社会を支えている。。。社会にとって、「健康な人材」というのは、宝なのだ。社会は何としても、「健康な人材」を人々が産む努力を、促すべきだ。健康な人が、社会を回している。資産を動かしている。。。活発な経済というのは、健康な人材無くして成立しない。結局金が医療に吸収されても、経済は全然良くならないのだ。健康な子供を産み、健康な社会を育てていくのに。。。女性は、第一子をなるべくなら、最低30歳までには産んだ方がいい、それはその人の幸せにも、必ず繋がる。「あの時産んでおいて良かった」と、年がいってから必ず思うはず。そして。。。この話は、男性が言い出すべきじゃない、必ず「女性を出産の道具にするのか!!」とフェミニスト団体の方々から目を吊り上げて抗議されるだろうから。いや、実際そうなんだけども、言い方一つです。道具というよりも、必然的にやるべきなんです、それは女性自身の幸せの為にも。私も、25歳くらい、いや30歳くらいまで、「まだ早いだろう」「まだ子供に人生をかけるような時期じゃない」「いつか産めるだろう」って、本気で思っていた。だけど、あれよあれよと時間は過ぎてしまう、社会に一度出てしまったら、1年なんて本当にあっという間に過ぎてしまう、あっという間に年をとってしまうのです。仕事も、大事ですよ、だけど、仕事をして充実感を得るって、結局なかなかできない。。。繰り返しの毎日、体を動かしてても、学生の頃のような充実感なんて皆無ですよ。。。だって、同じようなことをずっと繰り返すだけですからね。。。後になって、「仕事よりも大事なことってあったんだな」って、産まないまま年を重ねてしまったら、必ず後悔する。早くに産んでも、産まずに年をとっても、どっちみち後悔するんです、だったら、産んでおいた方がいい、私はそう思う。これは、男性が言うべき事じゃないと私は思っていたので、思い切って書いてみました。多分ですけど、私と同世代の未婚の方々は、実感というか痛感というか、激しく同意してくださるんじゃないかと思うんです。第一子の出産が高齢だった方もね。。。もうちょっと、若くに産んでおけばな、って。だって、子供って産みさえすれば、どんどん大きくなるよ。。。そりゃ大変だけどね、同じ時間を重ねるなら、産んでおいて、子供との時間が長い方がよくないですか。人生には限りがあるんですから。私は、私の親くらいの世代の感覚が、一番社会にとって健全だったんだろうな、って思っています。「自由の弊害」。。。そんなに、自由って、役に立つもんでもないな、って。各々が各々の自由だけを求めて、それを実現する、他人の気持ちは顧みず。それって、我がままなだけだよなぁって。子供みたいというか。社会は、大人が築いていくものであって。「社会にとって健全か」という議題を成熟させていくのに、自由というのは弊害になりやすい。大事だけどね。。。ガチガチに、個人の権利まで抑制されるって、息が詰まるってことになりかねないだろうけども。少なくとも、個人の権利と、社会の権利をはき違えてはいけない。社会利益、社会を健全化する、自由と平等って、実は正反対のもので、矛盾しているんだけど、それは社会の目標として掲げられている。物事の本質は中枢にある、とよく言われますが、結局、自由と平等の間の、バランスがどっちに傾き過ぎても、ダメなんだろうなってこと。女性の社会進出は、少し自由を過剰に実現し過ぎた、その結果、少子化と、第一子の出産高齢化に繋がってしまった。これは、不健全の第一歩目だったんだろうと。なので、社会的なこれからの取り組みとして、「女性は、第一子を、30歳までに出産することを推奨する、20~25歳までならなお良し」とし、報奨金を出すのです。社会が、女性のなるべく若い世代での出産を、応援するっていうこと。これ、誰かか言わないと、女性が産み損ねるからね、って。産み損ねた人が言うと、すごく響くかな、リアルかなと思って。高齢出産を医療が人工妊娠という形で可能にする、高齢出産でも医療の手助けがあれば大丈夫、っていうモラルは私は全然良くないと思うんだ。それも、不健全な子供が増える要因じゃないのか。自然に、生命の一番最初の闘いを、勝ち抜いたものが結果を手にしていく。そういう、強い生命力をもった子供を、増やさないとダメだ。弱くても良いなんて、ダメだ。自分で勝てる子達を増やすようにしないとダメだよ。弱いやつは、他人から盗ろうとする。腐敗としか思わない、弱くてもいいなんて。他人から盗ろうとしなくても、弱いとネガティブの方に簡単に傾倒しちゃうんだよ、その上で、沢山人を恨んじゃうし、嫌いになってしまうし。弱いなんて、あんまりいい事ない。弱い理由が自分にどうにもならない事だと、弱いことを自分に許しちゃうし。そうすると、弱い弱いループになって幸せになれない。自分で強くならないといけないんだ、って動ける子達じゃないと。ましてや最初の一歩目から、他人の手助けでなんて、不自然だ。「自力で勝てる」のループだけが、道を切り開いていくのだから。前へ前へって進んでいく原動力なのだから。生命の、一番最初の闘いには、やっぱり自力で勝たないといけない。医療が介入し過ぎている、自然のシステムに。人工妊娠、人工なんちゃらっていうのが私は全然好きじゃないので、人工妊娠に頼らなくていいような社会を実現しないといけないって切実に思った。ダメなものは、ダメだ。根本的な問題だ。偽物じゃダメなんだ。女性は、だから現代の若い子達も、なるべく25~30の間には、もっとリアルに出産のこと、現実的に考えて実行していくつもりでいた方がいいよ。男は、まぁ。。。そんなに関係ないみたいだけども。若い女子に産んでもらったら、多分生まれるんだもんね。その代わり、もの凄く健康でないといけないと思うけどね。健康な若い女性の生命力より強い精子の力が必要になるわけだから。。。
2023.06.14
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リトルアーチスト/ミニバラも咲いてきた、一番花の開花です。どうやったらもっと沢山咲かせられるかな。。。ミニバラでも、接ぎ木苗は雨に強いんだったっけか、接ぎ木苗だと大きく育てられるのかな。以下2枚、2023年6月12日撮影。真っ赤な、小さな二重のバラ、リトルアーチスト。雨があまり当たらない場所置きです。ミニバラは、かなり酸性が苦手なので。可愛いでしょ?赤いバラって、なんやかんやイメージで、「薔薇と言えば赤」っていうのがあるような。だけど、うちには大きな真っ赤な薔薇っていうのはない、この子が唯一、真っ赤な薔薇だな。うちの実家が、赤いバラが大きく育っていたので赤はまぁ、いいかなって。もしかしたらこれから、大きなサイズの赤い薔薇を、すごく育てたくなるかもしれないけど。私は、赤い薔薇は今はこれで十分、これが好き。
2023.06.12
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皆さまのご近所界隈でも、もう蚊って、出てきてますよね。私も、最近毎日刺されてて、刺され始めたと認識したのが、6月7日なんですけど。実は、5月月末から6月5日にまた外出した後で、体温が突然上がったと感じるタイミングが多発していて。外出して、シェディングを受けたっていうのもあるとは思うけど、ここ数日で、一番ヤバい変化が起こってきていると感じたのは、蚊に刺されだしてから、なんです。時間帯で、めちゃくちゃヤバくなる時がある。就寝して、なぜか一度起きてしまう。その時に、手と足の血管が、異常にボコボコしている。もう一回寝て起きると、何故か治っている。起きている間は、わりと治っている。だけど寝る前、寝た後に何故か体が悪化しているみたい?入ってきたウイルスと、戦っているのか。。。起きた直後、足の裏が、血管がボコボコし過ぎて歩きづらいと感じるようになった。怖すぎる。。。これ以上、蚊に刺されたら死ぬかもわからんと、レインウェアを上下着用し、ゴーグル眼鏡とマスクの完全防御で挑んだけど、カメラ持って集中している時に、今日もやられてしまった!!手が、無防備だった!!チキショウ!!私はキンカン派、かゆみ止め。蚊って、これは今に始まった話じゃないんですけども、集中し始めると、途端に集まってきますね。人間も、そうだけど。。。集中すると、特別な臭いを出しているんだろうか、ビニル手袋、明日は絶対して撮影しよう。。。蚊に刺されたら、ひょっとすると足がヤバくなってくるかもしれない、あと、歯。。。なんか、コロナウイルスというか、コロナワクチンの抗体、スパイクタンパクって、骨を攻撃してくるのかね?歯が、痛くなってくると、「私今、何か吸ったわ(ワクチンウイルス)」って思うようになった。世間がワクチン打ちだしたタイミングでなるから、多分本当だと思う。未接種の方。。。蚊には、めっちゃ注意ですよ!!なるべく、というか絶対、刺されたらいけない。。。私は仕方なく、本当は自力で勝ちたかったんだけど、もう無理かもって思ってストロメクトール今朝飲んだ。薬飲むのは最終手段。。。人工ウイルス、歯がやられてる低い自己免疫状態の私には、簡単には勝てない。。。ダスモック、イベルメク、ロキシスロマイシン。。。私が、どうしてもヤバいってなった時に、仕方なく飲む薬。。。イベルメクは、めったに飲まないけどね。今日はさすがに飲んだ。それくらい、足の血管が変な感じだった。だけど蚊は、最後の敵らしいですから。これに打ち勝ったら、何とかなるかも。子供が風邪引いてるの、ワクチン打ってるジジババのせいだからな。あと、有名人だけでももの凄い人数なってる、帯状発疹。。。ワクチンが、自己免疫力を低下させている、その結果、免疫が弱くなるまで体内に潜んでいた、ヘルペスなどの常在ウイルスが表に出やすくなっている、それとも、ヘルペスなどのウイルスそのものが、ワクチンに含まれている?いずれにしても、ここからワクチンはもう効かなくなってくるだろうし。まだ打ってない子供に義務付けとかしたら、知らんけどね。。。コロナワクチンて、一回目2回目あたりの抗体量がヤバいやん、だから打ってないヤツが打つっていうのが一番ヤバいんよ、シェディング被害。外に出て、帰って来たら、首回りがめっちゃ凝る。血流、鼻で呼吸してるのと、露出してる顔周りから悪くなってるんだろうなって。今回も、打ちだしてるけど、前回前々回のワクチンよりも、抗体値が高くなる、ヤバいシェディング時間は短くなってるはずだし。もう少しの辛抱だとは思っている。次打ったら、ガチで死んでくるだろうし。打っても打たなくても体ヤバくなってくる。ワクチンの効果がもつ時間が短くなってるからって言って、3ケ月単位に短縮したのが今年の1月。今年の1月、ご存知ですよね、空前絶後の死者数、はじき出した、全国で。効果が短くなったからって言って短縮して打たせたら死ぬ、打たないならないで、自己免疫が殆ど消滅してるから、自己免疫が回復するより早く死ぬ、どっちか。どうなるかねぇ。。。知らんけど。私、打ってないし。だけど、蚊にさされたら、何か入ってきてるから、マジで怖いよ。全部ワクチン打ったヤツらと、未だにワクチン推奨してるヤブ医者達のせいだね。あと今日、807029719番から電話があって、取ったら、「中国大使館から重要なお知らせがあります。」って言った後中国語で何か言ってて、録音だけど、怖くて直ぐに切ったんだけど、他の人でもいるかなぁ。
2023.06.11
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今日もラズベリーを欠かさず収穫。そして果実酒シロップに投入。シロップ、段々と色が出てきたよ。氷砂糖が入ってるから、甘ーーいのだ。2023年6月11日撮影。前に、他のカテゴリーでアップしてた収穫分、ラズベリー達用にも。2023年6月9日撮影。以下2枚、2023年6月10日撮影。インディアンサマー/ラズベリーは、イエローラズベリーと違って、色が濃くなり過ぎない方が、美味しいことに気付いた。完全に、透明で濃赤色になるより前の状態が、部分的に残るタイミングの方が、やや酸味があって美味しい。この子は夕方に、もういいかなと思って後から収穫した。画像みたいに、少しオレンジっぽくて透けてない色の部分が一部に残ってて、手で引っ張って収穫する時に、するっと取れない、やや抵抗が残ってるくらいの方が、味が濃いというか、酸っぱさと甘さが絶妙というか。ファールゴールドは、オレンジっぽくなって完熟が美味しい。そして、日付が代わってから撮影した、現在のラズベリー果実酒シロップの状態。2023年6月12日撮影。色が付いてきてるでしょ?毎日収穫した分を投入するごとに、色が濃く赤くなっていく。ラズベリーの味もどんどん濃くなって、かき氷にかけたり、ミルクで割ったり。プリンにかけたり。すっごく、楽しみではある。
2023.06.11
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ノイバラの花期なので、見せ所の花の画像を何枚か。以下4枚、2023年6月11日撮影。ノイバラピンク一重。長いこと咲き続けてくれているので、切り戻すタイミングが全くない。まだまだ蕾が付いていて、咲き続けそうなんだ。房咲きのバラって、ずっと咲き続けるんだね。枯れた花が一緒こたになってくるから、管理はなかなか難しいけど。ノイバラはほったらかしでもいいから、楽なんだと気付いた。この子を見てください、ノイバラ八重濃ピンク。この枝、だいぶ前にも同じ枝を撮影したんだけど。まだこんなにも、キレイに咲いている。素晴らしいよね。
2023.06.11
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ノイバラ達が、フェンスを少しずつ彩ってきてくれているので、手入れは今一つ進んでいないのだけれども、現状を記録しておくことにした。以下5枚、2023年6月11日撮影。これから、ノイバラの蕾がもっと咲いて、フェンスが美しく彩られてくると思うけど。あと、あじさいも。それまでに、ポットが抜いてある部分とか植え直して整えたいんだけど。今年は、無理かもしれない。。。今年の蚊は、ヤバいからね。束になって咲くタイプは、めちゃくちゃ短く切り戻していいんだっけ、花が終わってきてる部分の枝、早く切りたいんだけどね。伸び伸びになってるので。画像はバラバラですが、想像上で一つにつなげてくださいませ。うちのガーデンに、居るみたいに思えてくるかな。人様をお呼びするのなら、もうちょっと、整えないといけないけどね。猫達も好きな小道。だけど、めっきり猫が減ったなぁ。チルチルもおチャチャも、全然見なくなってしまった。成人の猫たちが、ごそっと。今、後から生まれた子猫達しか見ないかも。僅かな大人猫と。連れていかれたのかもしれない。大事に育てられてくれていればいいのだけど。サプライズ/の鉢を、もっと素敵なやつにしたいんだけど。元々ここに置いていた、ラピスラズリをもっと大き目の鉢に植え直して、その鉢にサプライズにしようかな。テラコッタ系がいいんだよね、ここに置くなら。ラピスラズリは、アーチとレンガの花壇の前に置きたい。だけど今年は、ゆっくりやらないと。外の空気がとにかく油断ならないので。ローリエは効きますので、鼻が詰まるとか、息が苦しいとかなったら、ローリエの葉っぱの蒸気を吸うようにしてみてください。良くなると思いますので。実はうちにもローリエの木が植えてあります。一枚目に映ってる。どこに映ってるか、分かるかな?
2023.06.11
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玄関前のチェリーセージが開花を始めた。小さく咲いてるけど、ずっとここで育ってくれている。以下3枚、2023年6月11日撮影。ここからが、チェリーセージの花期らしい。チェリーセージは秋手前くらいまで、ずっと咲くので。この子はゴールデンガール/チェリーセージ、長い花期の開幕です。実は、チェリーセージもどっちか分からない子なんだ。ロックっぽいのが好きだけど、雨が好きなタイプなのか?普通に、水道水もやるし、雨もかぶってるけど。ずっとここで育ち続けてるので、この育て方で良いんだろう。他の植物達も元気、賑やかなガーデン。セージとか、ハーブとかって、育て方が未だによく分からないんだよな。とにかく気をつけてるのは、枯れた茎や花柄を、元の鉢に戻してやること。そしたら、多分それが一番その子に適した肥料になり、土を整える調整剤になってくれるだろうって。私は、少しだけその子達の手助けをするっていう感じ。それで、自分の力で美しく咲く。咲き続ける。チェリーセージはそれが成功しているように思う。鉢植えだと、どうしても土壌面積が小さいから、植物の方は、「もっと遠くで、少し離れた所で土を肥やして、そこに種を蒔く!」って設計して、その位置に花柄を落としたり種を落としたりしようとするけど、それだと鉢の外になってしまって、コンクリートに流れてしまうだけになる。だから私が、その子の土に戻してやるっていう感じ。多分それでいけるんじゃないかなって、よっぽどデリケートな子以外は。よっぽどデリケートな子も、その子の特性に合わせて、上手に育てられるようになったら、プロやね。プロっていうのは、素人より失敗も成功も多い、より多くのイレギュラーに対応出来る人を言うからね。私は、まだまだペーペーなのだ。
2023.06.11
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サプライズ/薔薇が、余りにも綺麗に咲いていて。ついつい撮影してしまう。以下5枚、2023年6月11日撮影。今年の春に植え直したのに、花が長いこと散らずに咲き続けてくれている。この子とピンクのシランの鉢の間に、エドガードガ/薔薇もいるんだけど、今年は咲かないかもしれない。葉っぱも生き生きしてるし、花もキレイ。ああ。。。好きだな、この感じ。うん。。。好き。こっちはホントにちょろっとずつしか咲かなくて、だけど咲き始めてくれてるから、ついでに記録しといた。キューガーデン/薔薇。やっぱり、ミドルサイズの花が咲くぽい。サプライズとセットで植えようかなって思ってたんだけど。あんまり、寄せ植えにしない方が、最近はキレイかなって思って。混ざって綺麗なのとそうでないのとあるけど、薔薇はグジャグジャに混ざってない方が、キレイだなって。もっと一度に全部咲いてきたら、見栄えがしそうなんだけどな。
2023.06.11
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どっちなのかな。。。もしかして、酸性好きなのか?よその御宅で植わってるの見ると、大抵砂利の中に植えてあって、砂利=ロックガーデン=ややアルカリ好き、って思い込んでいたんだけど。実は、違うのか?以下3枚、2023年6月11日撮影。最初の方に咲いていた花が、もう枯れかけてきてはいるけど。ピンクの元斑入りシラン、絶賛、花期です。そして。。。雨の後に、花が綺麗に開いてきたかも。。。もしかしてこの子、水道水より、雨が好き?ロック寄りの土が好きなんだけど、雨が好きっていう子にスミレもいてね。。。スミレは、道路の隙間とかで自生してる子、あそこが好きなんですよ、そして雨。。。土の上に植えても、上手に育ってくれない。その子が「これが普通」って発芽した苗が、別の環境を受け入れるのに時間がかかるっていう事もあると思うけど。今ね、よーーく見ると、姫アリがせっせせっせと花の蜜かな?集めて回っている。よく見たら、姫アリが茎にびっしり!見つけた後、ちょっとびっくり。。。姫アリって、鉢植えの中に巣を作ってたりして、結構困るんだよな。。。うちにも、買った苗に付いてたんだ、それで居付いてしまった。生き物の根強さって、ちょっと脅威でもある。
2023.06.11
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ルドベキア、姫ひまわりの花が開花してきました。やや日陰置きの方も、蕾が立ち上がってきていて。以下4枚、2023年6月11日撮影。画像からも、この子が今エネルギッシュに咲き始めようとしている意志が、伝わってくるようです。夏に向かうダイナミックな生命力を感じる。茎を真っすぐに伸ばして、咲き始めようとしています。こっちはやや日陰側。今日見てみたら、「おっ、こっちも来たな」っていう感じで、蕾が膨らんできておりました。この子、マヤじゃないなぁ。ルドベキアは、うちに4種類くらいいたんだけど、この子は花色見て見ないと分からないけど。こっちも、葉っぱもビンビンで、元気に立ち上がっている。夏が来ている、っていうことなんだろうな。植物達は気温に敏感です。うちの界隈でも、もう夏に切り替わっているっていうこと。昨日、夜もめちゃんこ暑かったからなぁ。姫ひまわり、夏の風物詩(に似た子)が咲き始めた、ここから暑くなってくるのかな。
2023.06.11
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恐れていた懸念が、現実になったっていうことか。全女性が、怖すぎるやろ。トランスジェンダー女性を自称の男が女湯侵入で逮捕 自民・稲田朋美氏の過去発言に注目集まるこんな事。。。もう銭湯行かない、行けないっていう女性、増えると思うよ。だって、自分が全部脱いで、風呂場に入ってみたら自称女の男性が風呂に入ってた、って事でしょ。。。一生ものの、トラウマだろ。これまで、人の善意だけで守られてきたことが、守られなくなる、「犯罪が普通に起こる国」になる。「心の性」って言うけど。。。そんなの誰に判別つくのか。本人が勘違いしてる場合だってあるだろうし。ただの願望とか。体と心に性相違がある人達を受け入れるって、結局近親者にしか理解得られないんじゃないんですか?この話の怖いところは。。。女湯に入っていた男性が、LGBTQかそうでないのか、っていうところで、普通の女子にしてみたら、それがどちらでも一緒なんですよ。体が男性の方が女風呂にいたら、怖いしかないんですよ。あり得ないって、言ってんのよ。脱衣所にカメラ仕掛けて記録して、もし騒がれて裁判になっても、民事で無罪にする、っていうこと?それで、裏ではそのビデオ、高額で売るんでしょ?いわゆるヤクザ系の人達が。LGBTQと名乗れば、どんな性犯罪も許されるっていうことか。犯罪か犯罪じゃないか、絶対に分からない完全犯罪か。。。証拠があいまいな事件は民事に回して、犯罪者に優しい判決すれば全部無罪ですね!それが狙いなのかな?!頭が悪いか、おかしい奴らに優しい国、日本の実現が目的ってわけか。こうして、LGBT関連の事件が、実際に起こってしまった。結局、LGBTの人達が大してされてない差別を保護しろって、普通の人達より権利を求めた結果じゃないですか。人が全員善人だったら、そもそも憲法なんていらないんですよ。自分達の我がままだけ通そうとして、自分達だけ守られたらいいって、その他大勢の危険のことは「どうでもいい」んでしょ?言っておくけど、危険なのは何もノーマルだけじゃないよ、要は性別がグジャグジャになるってわけで。これまで何となくでも、分けられてきた日本人特有のモラルが外国レベルにまで下がるってだけで。性犯罪が増える時に、ノーマルだけが狙われるってことないからな。むしろ、LGBTの人達に、犯罪者が手を出しやすくなるってこともあるんじゃないの?事件が起こって、憲法でそいつが犯罪者になったって、心の傷は一生消えないんだよ?それとも、自分達が犯罪目的だからそれで良いってこと?犯罪を犯しやすくなるってこと?どっちにしろ、既に問題が起こってる。。。これからは、もっと起こる。日本特有の、高いモラル意識の中で、犯罪がやりにくいからっていうのがLGBT法案通そうとしてる奴らの目論見なら、こんな主張、全くどうでもいい事なのかもしれないけど。信頼だけで成り立ってる社会レベル、日本特有の。それがLGBT法案で、どうやら消滅しそうですね。
2023.06.11
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昨日もだけど、今日もピンキー/トマトを収穫した。昨日の分と一緒にトマトカテゴリーでも記録。2023年6月10日撮影。こっちが今日の収穫分。そして昨日の収穫分のトマト。2023年6月9日撮影。これでトマトは今年3つ収穫。ここから、他のトマトも現在まだ青いけど、沢山実ってるんで収穫祭り来ます。だけど、やっぱり雨を浴びるとダメになっちゃうんだよ、実が割れたり、白いゴーストスポットだったかな、カビと抗った後が表皮に出来てたりと。トマトとイチゴは、ハウスで育てるのが良いんだろうね。本当は薔薇も、雨は苦手なんだろうなぁ。
2023.06.10
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サプライズ/薔薇が、開花を迎えていて、次々と花を開かせている。その名の通り、私にとってはサプライズだった。やっぱり、実際に育ててみて、自分の目で見てみないと分からない事ってあるなって。以下5枚、2023年6月10日撮影。この薔薇の素敵なところは。。。先に咲いた花の色と後で開いた花の色が、如実に濃淡のグラデーションになるところ。今日これを発見した時に、「この薔薇手に入れて良かった」って思った。好きな感じやわぁって。同じ黄色のサンライトロマンティカは、こういうグラデーションにはならない。ずっと同じ黄色で、散るまで。これは手に入れて育ててみて、初めて知ったこと。ちなみに、黄色は色飛びしやすくて、明るい露光で撮影すると真っ白く出てしまうことがありますが、画像は白とびしてるからじゃないです。肉眼でもこの色。先に咲いた花と後から咲いた花で、色にここまで差が出てくる。もしかしたらこれがこの子の「サプライズ」という名前の由来なのかもしれない。私、薔薇は特に、この枯れかけの表情も、大好きなんだよなぁ。この子は特に、好きかもしれない。枯れかけていても素敵なので、花柄を摘む作業、しないでこのままにした。中央から外に、絶妙なグラデーションが出来ている。咲いた直後はやや山吹色に近い黄色一色で、咲き進むほどに淡い黄色になってくる。これは買ってよかった、得した。。。素敵なので、お庭の入り口に置く事にした。鉢が気に入ってないので、もう少し大きくて丈の長いのに植え替えるだろうとは思うけど。PH調節は必要な子かもしれない。長雨の後、下葉が落葉していたから。管理は多少気を使っても、大事に育てたい。
2023.06.10
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つまみつつみ細工の花飾りのリングですが、3つバージョンも試作してみた。そしたら、花を少し開いた感じに花弁を曲げるとすごく可愛く仕上がった。花3つバージョンの場合、花弁が閉じているより少し開いている方が可愛かった。つまみつつみ細工の花弁は、中心に地巻きワイヤーが通っているので花弁の角度を自由に変化させられます。こっちが、閉じている状態。閉じている状態だと、3つよりも1つにして、可憐な印象にするのが合っているので、そうすることにした。一つバージョンだと、花弁の枚数を2段か3段にして、もう少し凝った花にしてもいいかな。どうです?3つバージョンだと、開いていた方が可愛いですよね。手に着けて色々な角度から撮影。花をもっと増やすのもいいのかな。。。4つでもいけるかも。5つは、多すぎるかもしれないとは思っている。可憐な感じが消滅しそう。うむ、可愛く出来たと思う。実際完成には、6ミリのパールをもう一つ増やした、同じ飾りピンで。このボリューム感が、良いかなと思って。3つの花が、動くと、色々な表情になる。色付きシーチングでも作ってみたいし。パールも、色付きにして、そしたら配色を考えるだけでも楽しそう。つまみ細工って、色の配色で色々に見せるってありますよね。リングだけで、立たせて前からショット。横からショット。斜め後ろからショット。かなり素敵に仕上がった。我ながら、良く出来ました。花弁の丈を、均一にしていたら、ちょっと物足りなかったかもだけど、サイズ違いで動きを出したのは良かったのではないかと思う。4つ付けて試してみたり、花一つのボリュームを上げて一つだけバージョンとかも出来たらまたアップします。
2023.06.10
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横文字入れてきた。。。もう日本はダメだ。可決されたLGBT理解増進法案では女性や子どもの安全は守られないと思う「一度廃案にした方が良い」。激しく同意。どうして横文字を使ってきたか。メリケンに何か言われたんだろ。多分この法律は、日本人よりも外国人に利益がある法案なんだ。自分の意思で性別を選ぶ。。。我がままの極みというか、そんな自由、子供じゃないんだから。その自由って、おかしくない?男が男を好き、女が女を好き、好きにしたらいいよ。だけど男なのに女は、個人的な範囲でやってよ。差別、されてよ。個人的な趣味でやってる人はさ、我がままやん、ただの。だけど本気で、病気で、先天的で、っていう人は、守られるべきか。我がままにまで憲法が対応するって、優柔不断もいい加減にしろよ。性別偽るって、嘘やろ。嘘まで憲法で守られてたまるか。もう、見せかけだけ、とか嘘で、とか、ホンマ吐き気する。正直、その自由、個人の範囲内でやって。法律いらない。おかしい。おかしいことがまかり通るこの世の中、絶対おかしい。今の政治家達は、自己保身の為に、メリケンだの中韓だのに日本を侵略させようとしている。自己保身とは、薬屋さんに天下りするつもりだから、メリケンのワクチン工場日本に作ってそこに就任するとか、自分の事しか考えてない。自分の金の事しか。自己保身の為に、製薬会社を守っている、薬害が表に出ないようにしている。全部隠蔽しようとしている。悪い奴らに媚び売って、甘い蜜チューチューするつもりなんやな。丸ごと潰れればいいのに。。。もう、こうなったら、製薬会社の罪を白日の下にさらし罪を償わせるためにも、ワクチン打ったヤツらが全員死んでくるしかないな。ワクチン打ったジジババだけじゃなくて、子供も。だってジジババは、寿命って話にすればいいから。ていうか、医療に対する信頼、消滅してるでな。お前らのやり方、完全に自滅ルートやで。結局、これまで日本の長寿を支えてきたのは医療じゃなくて自己免疫、自然免疫力の高さだけやったって話になる、医療が責任逃れの嘘貫き続ける限りは。誠意もない、責任逃れ、嘘を嘘と認めない、あかん奴らの典型みたいな。医療が出してるデータ、何の信憑性もない、都合の良いデータだけ抜き出してるだけ。って誰でも今回のコロナワクチン騒動で思ったと思うわ。医療って、結局健康維持するのに、大したことしてない、逆に病人増やすのが仕事なんか、っていう話になる。そういう風にしか思えない。
2023.06.10
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