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実がね。。。ちょっとずつ、ようやっと膨らんできたのよ。。。良かった。それで、今日(30日)はイチゴを沢山紹介すると決めていた。すごく沢山画像があります。以下15枚、2023年3月30日撮影。すごく元気に育っているの、分かりますか?どういうわけでか、苺をとてつもなく食べたくなった時期があり。苗を、一度に沢山の種類、送料無料にするのにもと思って入手した。それで、こうして野菜の苗が届くまでの間に育てているのだけれども。育て切れるか、不安になってきた。上の鉢は右から時計周りに、レッドパール、四季成り苺ピンク、よつぼし。ニョッキにょき茂ってるから、きっと大丈夫。真ん中右の黒いポット、2苗とも「もういっこ」。右の黒いポットには。。。ええと、何だっけ。上は宝交早生。この子は、しばらく雨ざらしの方で育てていた為か、葉っぱが他の子みたいにビンビンしていない。28日に植え替えてみたんだけど、多分大丈夫だと思う。実が、少しずつ大きくなっているのも確認。ね?もう大きくなりそうでしょ?受粉が上手くいってなかったら、実が膨らまずに黒くなるだけだと思うので。上の子はアイベリー。もう一回り大きく鉢増ししてもいいかもだけど、しっかりと育っている。実も、沢山付きそうです。なんやかんやで、受粉出来てるみたいだな。こういう感じ。実、膨らんできてるよね。上の子は女峰。女峰って、人気あるみたい?苺育ててる人の、いろんなブログで女峰の名前を目にする。この子も、ほれ、この通り!ビシーーッと、大きくなってきてる。これを、しっかり味わいたい。そして巨乳になるんだ(多分、絶対無理。気休めでも、いい!)。大きく、美味しく育つんだぞ。ほんの少し、ほんの少しだけでも、いいからね。。。上の鉢はさちのか。この子もビンビン、ギンギンです。葉っぱがね、すごく勢いよく育っていて、なんと葉っぱもお茶とかにして食べれるんだってさ。すごい!イチゴ!あ、そうだった、今日モグビーと、足長蜂が来てくれてたな。最後は、四季成り苺、ピンク。この子は少し細長い、スレンダーな実が成るっぽい。ピンクの花色も、これだけ白が揃っていると、珍しくて可愛く感じる。ああ。。。30日のうちにアップしたかったのに。。。すごく凹む。。。30っていうのはテントウムシの数字だから。31っていうのは。。。私の中で、あんまり良くない数字なんだ。だけど。。。超えていく!超えていくぜ、ビンビンの苺と一緒に!!行こうぜ!!イチゴ!!
2023.03.31
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実は。。。うちの数あるムスカリ達の中で、どっちだか分からなくなった、という子がいます。。。少し小さ目の花が咲くから。。。分からなくなった。。。以下2枚、2023年3月30日撮影。製品画像だけ見てみても、どっちだか、分からない。。。同時期に球根を手に入れたせいで、どっちをどこに植えたのか、分からなくなってしまった。多分だけど、「タッチオブスノー」だと思う。。。けど。。。ここに、ナノムスカリ「マックスアベル」を植えたような、気もするし。。。ナノとスノー、どっちも、青系の、上の方が色が薄いっていうとこまで似てるのよ。。。サイズも、他のムスカリより小さいし。。。正直、分からない。。。分からないけど、可愛く咲いてくれた。なんかね、購入して届いたナノの球根が、想像してたより大きくて、「え?この大きさの球根でナノサイズのムスカリになるの?信じられないな。。。」って思いながら植え付けたのね。。。だから、これってマックスアベルなんじゃないかって思ったり、だけどじゃあ、タッチオブスノーはどこ行ったのよ?っていう。どっちかが消滅して、どっちかが残ってるんだけど。。。小ささで言ったら、アズレウムの方がよっぽど小さいよ、と思ってるんだけども。アズレウムって、可愛いんだよね。。。だけどちょっとね、今年、よく分からない所で育ってしまってて、撮影出来ない。アズレウム、花にストライプの模様が入ってて、可愛いんだ。。。咲いてるんだけどね。。。今年花終わりにきちんと植え直したい、大好きなムスカリだから。。。
2023.03.30
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イエローラズベリー/ファールゴールド、順調にすくすく成長中。以下2枚、2023年3月30日撮影。葉の色が、黄緑系で夏っぽいイメージ。とても元気に育っているので、この子は心配してない。やっぱり、鉢増ししたらよく育つんだろうなぁ。してる方(左)としてない方(右)で、葉っぱの大きさが違う。収穫もあるし、近いうちに鉢増ししようっと。
2023.03.30
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ローダンセマムの濃ピンク、蕾が沢山立ち上がっていたのが、ようやく一つ二つほころび始めました。2023年3月30日撮影。全部咲いたら、ゴージャスだろうな。もっと咲いてきたら、遠目のショットも撮影しますね。
2023.03.30
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花は、未だなんですけども。だけどカテゴリで見てもらったら、この半年ですごく成長してきたね、っていうのがよく分かる。葉っぱも、若葉っていう感じのフレッシュな色とつや。花の蕾が沢山葉っぱの間から立ち上がっているので、全部開花してきたら、見栄えするだろうなぁ。2023年3月30日撮影。もう少し大きめの鉢に植え替えようとは思ってるんだけど、植え替えたらもっと育つかな?4月に入ったら花期が来るだろうから、長寿紅の花期、とても楽しみです。
2023.03.30
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うちのガーデンに数あるムスカリの中でも、最後の開花となったグリーンムスカリ/ベレバリア。5球で438円だったものだから、つい買ってしまった。だってムスカリって、めっちゃ可愛いのに、手入れが楽で毎年増えるんだもん。2023年3月29日撮影。この時咲いてるのを見つけたんだけども、多分もっと前から花は立ち上がってた。緑色で、葉っぱに混じってるから、気付かんかった、ごめんね。ゴールデンフレグランスと一緒の鉢で咲いています。以下2枚、2023年3月30日撮影。見てください、こんなに素敵に。。。お洒落だわぁ。めっちゃタイプなんよ、この見た目。。。ベレバリアが見えるように鉢を回して撮影した。この子も、もっと増やすぞ。。。お洒落なガーデンにぴったりの、グリーンのムスカリ。ベレ。。。これからベレって、呼ぶね。
2023.03.30
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3月終わり頃から開花し始めたミモザですが、まだそんなに咲き進んでいない。先端に、ちょびっとだけ、先に開花しているけど。試しにと思って、咲いてない蕾を撮影してみたら、これがなかなか、絵になるではないか。以下5枚、2023年3月30日撮影。そもそも素朴な花だけれども。こういう素朴な絵面、好きだな。咲いているところを撮影してみたけど。まだ殆どが閉じたつぼみのままなのです。開花しているところを、マクロショット。モケケーーッとしている。小さく、丸い、並んだ花の全部が、モケモケ。モケっとしながらも、エアリーに広がっている。美しい。黄色い花って、結局素朴なんだけどさ。可憐で、可愛くて、素敵だよね。
2023.03.30
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プルモナリア/シルベラードの花期、ただいま最高潮と思われる。昼と問わず夕方と問わず、美しい。内側から発光しているような発色、何枚も撮影してしまう。以下8枚とも2023年3月30日撮影。鉢の他の植物も、少し初々しくなってきたけれど。この鉢の中で、いやうちのガーデンの中で、今最も美しく咲き誇っている、それがシルベラード。見る度に、「撮影しとかないと」と思ってしまう。葉のやや黄味の強い緑色と、青紫と赤紫色の花のダブルカラーが、非常にマッチしている。青い花というのは、絵面が良いというか本当に女性の心を深くとらえる。かなり元気に咲いている。びっしりと、沢山の花を付けているというのにそれを支えるこの細い茎の強いこと。ビシッと立ち上がっている。うーーーん、良い。シャビーな雰囲気の中に、鮮やかな花の色が見事。少し遅くなってから、もう一度撮影した。ドリーミーと言うか、ムーディーと言うか。時間が遅すぎました、少しノイズが。これから、きっとまだまだ撮影する。元気に咲いてくれて、ありがとうね、シルベラート!
2023.03.30
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昨日(29日)なんですけども、やっと一番ポピュラーなテントウムシ来てくれた、と思ったら。。。雨水を貯めているバケツの中に、プカプカ浮かんでいる最中でした。。。軽いから、沈まないからね。。。多分、入っちゃったんだけど、風が水面を撫でて、その勢いでエッジにたどり着くまでそのままでいるつもりだったのだろうと想像してはいるんですが。まぁ、助けますよね、「何やってんのーー」って。2023年2月29日撮影。今年初でうちのガーデンにやってきてくれた子が溺れそうになっていたなんて。だけど、助かりましたからね。終わり良ければオールオーライ。ところで、テントウムシって、テン(10)トウ(10)ムシ(6+4=10)で合計30なんですよ。テントウムシの数字。別に、意味はないけども。だからって訳じゃないけど、30日にアップしました。しかしながらこのオブジェクト感、たまらんわぁ。可愛い可愛い、七星テントウムシよ、今年も一年よろしくね。
2023.03.30
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空気が、また変になっている。。。「変だな」とまた感じ出したのが、28日だったのですが。28日はのどがやたらいがらっぽくなって、その程度だったのが、29日に突然、外に出たら出ただけ、手が、しわくちゃになってくる。。。!!いつもは、右手だけしかならないのが、29日は、両手の指の腹が外に出たら出てる間だけ、縦に筋が何本も入って、しわっしわに!!28日くらいから、やたらと近所の老人の声がしていると感じていたので、そのせいだろうかと思っていたんだけど。どうやら世間でも、コロナウイルス再拡大の懸念、ってなってるみたですね、これって、全体的な空気が、悪い方に変化したって事?今日も、外に出てたら同じようになりました。とにかく、老人の存在がヤバい。だって老人の手、ボッコボコやんか。27日まで、「段々体調良くなってるわ」って、思ってた矢先の。一ヶ月以上、随分長い間、手がしわくちゃになる現象も、起こってなかったのに。何が変化したのか、分からない。。。けども28日からやたらと老人達が外でワイワイ言ってたのが原因だと私は思っていたけど。誰かが、またワクチン打ったのか?世間で打ち始めた事実無いよね?それともワクチン打ったヤツらの、体調がより悪化しているから?体がより悪くなってる奴らが、より体調を悪化させる伝播物質出しながら動いてるから?何で、老人達って、普通にしてるのか、手ボッコボコやんけ。何で疑問に思わないのか。既に、死んでるから、とかじゃないですよね。。。
2023.03.30
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「おっ!テントウムシ来た!」と思って撮影したのですが。今年初のテントウムシは、ナミテントウでした。2023年3月28日撮影。左横に写ってる葉っぱと蕾は黄色のモッコウバラです。まだ一つも咲いていませんので、これから。テントウムシって、テントウムシに似た害虫とかいるので、この子はどうだろうかと調べたら、テントウムシでした。黒地に赤の星があるテントウムシで、その名はナミテントウ。二星のやつがポピュラーなのか?テントウムシが出てきたら、春は目の前ですね。テントウムシが出てくるっていうことは、ハダニも出てくるからね。。。テントウムシは肉食で、ハダニを捕食してくれるわけです。それでは、今年初のナミテントウに、この場を借りてお願いします。(手を合わせて)パン、パン!テントウムシさん、ハダニの駆除をどうかよろしく。
2023.03.29
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苺が。。。ビンビンなんですけども、まだ実はそこまで大きくなっていない。3月だからね。収穫期は4月からだし。だけど、葉っぱがやたらとビン!と伸びていて、どんどん大きくなってくる。これって、「葉っぱばかり大きくなって実が育たない」っていう典型とかじゃないよな。肥料に偏りがあるせい、とか?分からないけども。。。とりあえず、昨日今日鉢増しした2種を。以下2枚とも2023年3月28日撮影。上が、「さちのか」。この子は昨日一回り大きな鉢に植え替えました。他の苺たちも、このくらいかもっと、既に花が散って後は実が大きくなると食べれるっていう実の部分が5個以上付いている。けど、受粉がちゃんと出来てなかったら、膨らんでこないだろうし。この子は「アイベリー」。こちらと、「宝交早生」を今日植え替えた。苺は、このくらいのポットまでで多分良いでしょ。あとは、液肥などやって、大きくなってくれると有難い。もう少し、早い時間に撮影しておけばよかったんだけども。ノイズが入ってるんで、宝交早生は撮影しなかった。私が筆で受粉してるのが上手くいってるのか、もう随分外を飛び回っている、ハナアブとか小さな鉢みたいな奴のおかげか。実が大きくなってくれないと、受粉が上手くいってるのかどうなのか、分かりませんね。まだ3月ですから、焦らずに育てます。葉っぱだけはどんどん大きくなってて、ギンギンなんですけどね。。。
2023.03.28
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今日は、チルチルが来てくれた。庭仕事をしていたら、いつものレンガ花壇の定位置にやってきて、「お前も撮ってほしくてきたのか!」と慌てて玄関に置いていた一眼持って戻って来たら、そこにずっと長く座っていてくれた。以下8枚とも2023年3月28日撮影。チルチルは、この場所が特にお気に入りで、日光が当たっている時は気持ちよさそうにそこで日向ぼっこをしています。私が植物に水やりしたり、草抜いたり植え替えたりしてるのを、見てないようで見ている。後ろを向いている時に、「ミャウミャウミャウミャウ」と声がして、私が笑って「今何て言ったん?」と尋ねると、知らん顔。もう一度背中を向けると、また「ミャウミャウミャウミャウ」って。面白くて、その時に「お前はおしゃべりが好きだから、チルチルやな」って勝手に名前を付けた。この子は多分なんだけど、おチャチャの子供です。おチャチャと、へにょの子だと思うんだけど。違うかもしれない。正直ね。。。昨日来たコと、もしかして同じ子かなって。。。私、勘違いしてるのかな??だけど、昨日の子がおチャチャかチルチルかはさておき、この子はチルチルです。この子は特別、この場所が好きで、私が外にいる時はいつもここに来るから。チルチルは、他の茶トラより、若干アイラインが濃くて、チャシャ猫っぽいイメージが強い。昨日の子と、毛並みの模様はそっくりなのよ。だけど、多分おチャチャの子だから、そっくりなのは当然だと思うんだ。ここに来てから、少し眠そうにしていました。目を閉じた顔も、可愛い。ほらね。昨日の子(多分おチャチャ)と、ちょっと顔つきが違うでしょう?チルチルは、多分メスです。タマ付いてなかったと思ってるんだけども。花壇を折りてからの、ぐーーっと伸びのレアショット。他の猫達もこの場所をどうやら好きみたいですね。ここで立ち止まる姿をよく見かける。チルチル、今日はおしゃべりしてくれなかったな。背中向けて、知らん顔してないとダメだったな。ちなみに、「へにょ」というのはおチャチャの兄弟で、異母兄弟ってことになるのかな?猫って、色んな毛色の子供を同時に産むよね。。。それで、へにょはミシェルと毛色が同じで、へにょと同じ毛色の子猫は2匹いたんだけど、その子達2匹ともう一匹が、一昨年の夏、母猫のお乳を全然飲めなくて、おチャチャ達がこぞって母猫の腹に食らいついてる時に、少し離れた所でぐったりしていた。ミシェルがうちの自転車置き場の下で子猫を育てることにしたのには理由があって。私が、子猫が空き家の中から出られなくてミャーミャーミャーミャー、泣き続けてたミシェルの子を助けてやったからからだと思うんだけど。その家のドアが鍵かかってなくて、開きっぱなしになってたのが幸いして、一度出してやったんです。それなのに、子猫がもう一回同じことをしてまたミャーミャー泣き続けて。それでもう一回出してやった。そしたら私を信用したのか、うちの自転車置き場の下辺りで子猫を育て始めてしまって。その後、真夏の猛暑の時期に、6匹いる内の3匹が、お乳も飲めないくらい、衰弱してきてしまった。私もミシェル達が自分の家に住み始めた手前、放っておけなくて、ダブルへにょ(2匹は毛色が同じで見分けがつかなかったので弱っててへにょへにょだったので、へにょとへにょ、と呼んでいました)に菌ちゃんふりかけ食わせたらどうかと思って、とってあった耳かきのケースの蓋をお皿にして、少し菌ちゃんふりかけを入れて、ぐったりしてるへにょのすぐ前に、少量の煮干し(塩抜き)と一緒に置いて、「これ、食べろ」って言って食べさせようとしたんだけど、私が近づくとやっぱり逃げてしまって。最初の方、食べなかったんです。。。そしたらおチャチャが鼻をひくひくさせながらやってきて、見つけて全部、食べてしまった。「お前じゃないよ!!」って言うんだけど、へにょにやろうとする度におチャチャが横から食べてたな。おチャチャが食べてるのを、へにょはぐったりしながら見ていた。だけど、母親のお乳が飲めずにどんどん弱っていくへにょを見ていられなくて、何度も何度も煮干しを目の前に落としたり、繰り返していたら、ある時に、菌ちゃんふりかけの入ったお皿を、ぺろぺろと舐めてくれた。あの時は、感動しましたね。。。「やっと食べてくれた!」って。。。その後。。。気温が少し下がってきたのもあったのかな、お乳を一緒に飲むようになったんです、ダブルへにょが。良かったーーと思って。その後は、もう元気になって。だけど、へにょがぐったりしてる時に。。。ミシェルが、セミを捕まえて、へにょの前に持ってくるんだけどさ。。。セミ死んでるけど、そんなのなおさら食べないよね。。。その脇で、おチャチャは、めっちゃ元気に他の猫追いかけ回してたわけだ。おチャチャは、とにかくヤンチャだなと思って、毛色が茶色なのとヤンチャだからっていうので、おチャチャと命名した。おチャチャは、未だに、菌ちゃんふりかけの味が忘れられないみたいで、生ごみの土を熟成するのに、ほんの少しずつ、菌ちゃんふりかけを土に混ぜてるんだけども、目ざとく昨日(27日)、やって来たんですよ、それで撮影したんだけども。そんで熟成中の生ごみ用土の蓋の上の水を、ぺろぺろ舐めていた。よっぽど美味しかったんかなーーと。それで。。。大きくなったへにょのどっちかが、去年、また私の自転車置き場の下で子猫を育てていた。私は見守ってたんだけど、一度めっちゃくちゃ威嚇された事があって、その時は怒った。だけど、何でか、私をめっちゃ威嚇しながら、うちから離れようとしない母になったへにょ。多分なんだけど、おチャチャとへにょの子供なんですよ、だからチルチルは。猫が兄弟間というか、子供産むなんて、普通の事じゃないですか、母猫と子猫、とかね。犬猫って、野良だと多分それが普通になっちゃう。野良猫って、特にそうなんじゃないかと。だけど、多分そのせいなんじゃないかな、あんまり長生きしてないみたいです。3年同じ猫、見ないんじゃないかな。。。ボスっていうのがいて、そいつはずっと庭の周辺で、5年くらい見るんですけどね。近所の野良たち、子供産んでは、死んでるみたいで。こっちに越してきた時、その子達にエサやってるおばあさんが、野良はすぐ死ぬって言ってはったかな。家猫って、めっちゃ長生きじゃないですか。やっぱり、兄弟間って、早死するんだろうなって。猫でもね。遺伝子が劣化してくるんだろうなっていう。まぁ、野良猫って、ものすごい争うからね、尻尾取られたりしてるから。無いやついるし。無くても死んでないみたいだけども。目の周りだの、足だのに、ケガも、しょっちゅうしてる。単純に、大事にされないっていうのも、早く死んじゃうんだよな。変な話、LGBTの話になるけども、だから一人の男性のセイ液を50人とか100人とか、ばら撒いてたら、今は長寿でもいずれ早死するようになるんじゃないのかなって話。血が濃くなるって言うよね。
2023.03.28
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ピンクパールネコヤナギが今年も開花。2023年3月27日撮影。ガクがモケモケというか、ふわっと広がっているやつはどう見ても黄色いですよね。どちらかと言うとガクが広がる前の、産毛の状態の子達がほんのりピンクっぽい色をしています。閉じていても開いていても、可愛いですけどね。
2023.03.27
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三角葉のミモザ、3年目です。だけどね、もしかして今年が最後なんじゃないかと。ミモザってね、鉢で植えてると根っこが詰まり過ぎるのか、3年目くらいで突然枯れるのよ。。。もう一つの普通の葉っぱのミモザは、去年も咲くかと思ったら、突然枯れてしまった。だけどどうやらミモザあるあるらしい。だからもしかして、この子も今年が最後の花期かも。。。2023年3月27日撮影。今、咲きかけたばかりのところですのでこれからもっとブワッと黄色いポンポンが広がってきます。今のところ、枯れそうではないけども、分からない。去年一昨年も、ドライフラワーに沢山したけどね。キレイだから、枯れないでほしいんだけどな。。。
2023.03.27
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ヒメコブシのピンクも開花中です。一番花は、雨の日に咲いていたんですが、今日雨が上がったと思ったらもう枯れており。だけど、今年は去年より花数が多く咲きそうです。多分、これから次々と咲く。以下3枚とも2023年3月27日撮影。マグノリア、モクレンと同じ種類のヒメコブシ。やっぱり、何ともいえないしっとりとした花色が良いなぁ。白のモクレンが、私も欲しいのだけれども。先に何となく購入したこの子がいるので、どうしようかと。白いモクレンの、白の色は特別美しい。白が美しいから、色がほんのり付いても美しいんだろうな。直径12センチくらい、あるかな?花数が全然多く咲かないので、まだまだ小さな木ってことなんだろうけども。最初に購入した年は、一つだったと思うから、今4つ目が咲いてるってことは、少しずつ成長してるんだろうな。もっと咲くかな?
2023.03.27
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一重のこでまりは、八重より早く開花しているのですが、この子は本当はピンクのこでまりなのに今は白くなってしまっていて。。。2023年3月27日撮影。どうしてだろうな、こういう事ってあるのかな。いわゆる先祖返りっていうやつかな、色がね、もう少しピンク色だったんですけどね。白でもキレイだから良いけどさ。。。
2023.03.27
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姫リンゴ/長寿紅の花の蕾が、若葉の間から立ち上がってきた。そして、一つ赤く色付いた蕾が、どうやら、もう咲きそうです。春に開花して、秋冬に結実するっぽい。うちの庭では、アーモンド、ゆすら梅の次は長寿紅と花見が続くことになりそう。以下2枚とも2023年3月27日撮影。先っちょに、一つだけ、花の色が出てきたような赤い蕾が。この子達は、上を向いて咲くぽいですね。やっぱり桜とは、また違うんだな。まだまだ小さな樹木ですが、沢山の花蕾が立ち上がっている。土の合わせ方がまだよく分かっていないのですが、やっぱり酸性が好きなのかな。。。長く、上手に育てるぞ。
2023.03.27
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うちの近所界隈には、野良猫が沢山生息しているのですが、私のお庭にも度々訪れたり、日向ぼっこしにきたりしてくれます。私はエサをやらないので、懐いたりはしてくれていません。話しかけるけど、大方逃げられます。ですが、一定の距離で、いつも居てくれる。以下5枚とも、2023年3月27日撮影。この子は、多分だけどオスのおチャチャです。名前は勝手に私が付けました。一昨年、うちの家の自転車置き場所の所で、母猫のミシェルが何匹か大きくなるまで育てました。ミシェルはとってもお利巧な猫でした。今は、白黒の縞柄が多くなってしまって、どの子がミシェルか見分けが全くつかない。。。姫リンゴの撮影をしていたら、私の目の前をウロチョロし出したので一緒に撮影しようとしたら、するっと逃げてしまう。だけど、他の場所でも撮影していたら、何度も目の前を横切るので、「撮ってほしいんやろ?ホントは撮ってほしいんやろ?」と話しかけながら撮影しかけたら、ピンク猫柳の大鉢の前で、ポーズをとってくれました。可愛い。。。いや、凛々しいかな?ちょっとだけドヤ顔しているようにも見えますね。背中側から見ても可愛かったので。ロールパンみたいにふっくら、まだ冬毛なんですね。やっぱり、撮影させてくれるみたいです。多分おチャチャだと思うんだけどな。茶トラは3匹以上いるから、分からない。。。だけど一番元気そうな子がおチャチャなので、おチャチャです。昨日(26日)雨の中、傘をさして庭に出ていたら、こっちを向いてポーズをとっていたので撮影させてもらった。以下2枚とも2023年3月27日撮影。この子は、ミシェルではない。だけどミシェルも白と黒の縞柄で、手足は白くなかった。去年生まれた子で、手足が白くてドラえもんみたいで可愛い子が突然増えた。この子は家で育った子じゃないので名前は付けてない。猫って、尻尾で、手足の先をくるんと隠すのが可愛いですよね。雨の中で、少し趣深い可愛さ。猫って、ホントに可愛いよなぁ。私が猫アレルギーじゃなかったら、飼いたいのだけれど。あれ?。。。それともこの子。。。もう一匹のへにょ?うちで育った子かもしれない。。。だけど、この毛模様の子、一杯いるのよ。。。ちょっと、分からない。。。この界隈で、毛色が色々と揃ってて、黒猫、茶トラ、縞柄、ぶち。。。だけど、色んな部分部分が入ってる子とかもいて。。。唯一白猫だけが、居ないな。。。真っ白って、めっちゃ珍しいもんね。
2023.03.27
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精子提供で子供を産む事の、一番の問題点は、「精子提供者に責任を負わせない」これに尽きる。精子提供者に責任を負わせないから、50人だの100人だの、あり得ない人数の実質の父親になるっていう愚行がまかり通っている。「精子提供者に責任を負わせない」とは、提供した子供の父親だと法で認めていない事、これが、生まれてきた子供のパーソナリティーの問題を引き起こしている。命を、何だと思っているのか。そもそも、無精子症というのは、どうして起こっているのか。科学だろ、医療だろ。そして医療は、責任を負わない。責任は自然に丸投げ、医者が何をしても結果的に責任に問われない。どうしてか、立証が出来ないから、いわゆる無法地帯。いいか人工妊娠に携わってる医者どもは、これに問題が多分に在る事を絶対に認識している。医者っていうのは、科学者っていうのは、神を信じていない、人間を救ってるのは神じゃない、医者だって思ってる。そういう奴らが、人工妊娠が可能になった時、「福音が訪れた」という言い方をした、おかしいなと思った。医者は神など信じていないはずなのに。医者が神のせいにする時は、自分達の責任を自然に丸投げするつもりだってことだ。人工妊娠というのは、絶対に問題が起こる、医者共はそれを間違いなく把握している。病気の人間が増える、障害者が増える、だけど障害者だって大事な命だ、だって。。。医者っていうのはさ、病気を治すのが仕事なんじゃないのかよ。障害持ったやつなんて、増えない方が良いに決まってんだろって。無精子症の男性が増える、医者は病気を薬で治そうとする、薬は、それまでその人が高めてきた健康ストックを病原体と一緒に下げることで治療する、下がった健康ストックの貯蓄量が消滅したら、人は死ぬ。結局、その人の自然免疫の能力の底が尽きたら人は死ぬ。医者は、今の今まで、「人をより健康にする」っていう仕事はしていない。医者にかかればかかるほど、どんどん弱くなる。恐ろしいことに、医者達は病気の治療方法を「健康な奴から盗ればいい」と考えこれを実行している。人をより健康には、しないくせに。お前らが成し得たいのは、自分達の権力の誇示だけか。もちろん、医者の全員じゃない。だけど本当に良い医者は、たいていの組織で本当にまともに頑張ってるやつは、10%くらいしかいない。殆ど多くの医者と医療科学者達が、自然と自然のシステムを破壊するか、どんどん弱めようとしている。持ってる奴から、奪う事しか改善策が無い奴らが。子供の為を思うなら、社会の為を思うのなら、人工妊娠をストップするか、精子提供者に対する責任を負わせて、子供に対し、法的な父親としての責務をとらせる、子供には、血縁の父親が自分の本来の父親であるという事実を認められる権利がある。そうすると、5人くらいにしか精子提供出来なくなると思う。だって、血を引き継いでるんだから。もちろん遺産相続の権利も浮上する。当たり前だろ、って言ってんだ。
2023.03.25
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LGBT理解促進法なのですが。LGBTの人達の婚姻を法が認めるのは、私はぎり良いと思う。だけど、嫡子だと認めるというのは、やっぱりおかしいと思う。というのも、同性同士だと、絶対に、「パートナとの子供を授かる」事が不可能ですよね。医学が進歩したらどうなるか分からないけども。嫡子というのは、婚姻が法的に認められた後にその夫婦から生まれた子供を言うのであって、例えば、連れ子ですね、相手がバツイチで子供がいて、その子供は、正式な自分の子供とは認められないですよね。同性同士の子供というのは、いわゆる連れ子の扱いであって、連れ子に、血のつながりが無い子供に、遺産を相続させようと思ったら、養子申請的なことをしないといけないんですよね?っていうか、同性婚の人達だって、それで良いんじゃないの?養子縁組で遺産相続させればいいだけなんじゃないの?正式に、夫婦で結婚して子供を産んだ、そういう「きちんと責任をとっている」人達に、中途半端な家族が同列で並ばないでほしい。正式な方法で、「自分の血が通った子供だ」と責任を負って育てている人達に、失礼だと思う。国が認める、法が認める、ということは同時に責任が付随するんだ、それを同性婚の人達は、していない。だって、子供の半分のパーソナリティーは「誰でもいい」上に「誰だか分からない」、だけど「産みたいから産んだ」、これを通してくれ、正式にしてくれ、というのはね。。。ダメですよと言いたい、子供にも、親としても、中途半場過ぎる。少なくとも、相手が誰なのかくらい子供の為に、親の責務として、知っておくべきだ。「子供の両親としての責務」を果たしていないのに、子供の権利をないがしろにしているのに、何が結婚だ、夫婦だ。差別。。。?貴方達に私がしてるのは、差別じゃない。これを差別だなんて、言われたら、あらゆる違法行為、あらゆる責任が自由の元に無法地帯になってしまう。自由だけの話をしたら、「なにをやっても良い」かもしれない。だけど法で守られるというのは、責務を果たした上に成立する事だ。法に何か求める以上は、責務を果たしてもらわないといけない。LGBTの方々の婚姻および嫡子問題は、責務を果たせる条件が整ってから、出直してもらいたい。責務を果たす。。。「両親の血の通った子供である」ということが嫡子の条件である以上は、養子縁組するというのが同性同士の婚姻において最も適した方法ではないだろうか。LGBTの人達に対する差別の問題だけれども、LGBTの人達に対する感覚というのは、国が違うからとか肌の色が違うからとか、太ってるからとか容姿がどうのとか、そういう偏見による差別とは全く種類が異なる。遺伝子的に嫌悪を感じる、というのは、人間の根源的な要因であって、感情によるものとは種類が違う。遺伝子的な見方をするのであれば、同性同士で性的な関係を持つというのはノーマルにとって、「嫌だ、無理だ」と思うのは、正常な反応なんだ。それは、子孫を残す為、子孫を残すというのは人間の3大宝珠の一つ、人生の中で成し遂げるべき重要な要因だ。同性婚では、それが叶わない、叶ったとしても、やっぱりおかしい。。。自然ではない。それを、「差別だ」と言うのは、違うんじゃないのか。。。「気持ち悪い」という言葉は、言うべきでは無いし、言葉は選べるし、自分に関わり合いが無いとなれば、不要に嫌悪する理由も無いだろう。だから、そこを言わないようにするべきではある。しかしながら、権利を認めろ、と言うからには、責務は果たしてほしい。私はBL漫画大好きだし、気持ち悪くはないよ、むしろこっそり見たいくらいだけども。差別。。。ではないんじゃない?折り合う必要があるんじゃない?って。そもそも、日本社会で、海外のような差別、受けてないでしょ、海外ではその昔、ホモやゲイは違反で、薬飲まされて殺されてたんだよ、そんな事、されてないじゃない。差別、されてます?って。すごい自由に社会の中で受け入れられてるって思ってるのに、何を求めてるんだろうかね。逆に、普通の人達に対して、暴力だよ。差別してきた人達とやり合うのに、普通の基本的人権の尊重で事足りるだろ、って話。正直な話。。。精子を提供する人も受ける人も、頭がおかしいし気持ちが悪い。子供って。。。そんな軽々しく、精子だけ提供して作るようなものじゃないでしょ。。。そんな貞操観念、おかしいよ。。。LGBTの人達がそういう意識が低いというか、頭がおかしい人達ばっかりなんだったら、私は差別されても仕方が無いって思うよ。自分の子供に、居ないけど、もし子供がいたら、言うと思うよ。。。「精子提供で生まれた人とは結婚するな」って。近親ソウカンの可能性が高まるからって。何人も何人も、提供してるんだよ、精子気軽にばら撒いてる人達っていうのは。気持ち悪いよ。。。パートナー、あるいは婚姻相手とだけって子供産んで、自分の子供だって認識持って、育ててる人達に失礼だよ。。。「見せかけだけで良い」奴らの感覚って、だからおかしいんだって。これは。。。差別じゃない!!
2023.03.24
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こちらでは丸つまみつつみ端切り有の作り方を画像と一緒に説明していきます。前回の「丸つまみつつみ」の作り方と同様の部分を省略していますので、そちらも合わせて参照してください。つつみ細工の花弁型:丸つまみつつみ(端切り有)画像が「丸つまみつつみ、端切り有」です。今回、4センチ四方のシーチングを使用しました。左が角を潰す前まで完成したもの、右は実際に使用した布片と同サイズの布サンプルです。丸つまみまでの作り方は前回と同様なので省略しています、最初に「丸つまみつつみの作り方」をご覧ください。丸つまみつつみ(端切り有)の作り方1.最初に、「丸つまみつつみの作り方6」までを参照しながら 通常の丸つまみの状態まで作り進みます。上画像は 私の作り方の「丸つまみ」まで出来たところです。 他の先生は同じ丸つまみでも、結構違う作り方をなさっているので、 ここでは、私がこちらのブログで独自に伝授している 「丸つまみつつみの作り方6」までを参照にして制作してください。 2.端切りします。端切りの目安なんですが、この布のサイズが4センチ四方なので、 0.1かけた数字、0.4センチ、即ち4ミリです。 4ミリの位置に、シャーペンの芯でちょっと印が入っています。 これと先端を一直線に結んだ線(ハサミの刃の位置)をカットします。2.補足画像 カットした状態です。3.端切りを済ませた本体の、後ろ側の布一枚を引っ張り出し 画像のように開いて伸ばします。 伸ばした裏布ではなく、本体側の端切りした切り口を真っすぐにして ピンセットで固定し、切り口にボンドを塗ります。 本体上部に次で使う地巻きワイヤーが写っています。 4.端切り切り口の、ボンドを一直線に塗った上に、ピッタリ沿うように、 画像に写っている30番の地巻きワイヤーを一緒に貼り付けます。 ボンドが半乾きの時に、指で切り口をしっかり閉じるのと、 地巻きワイヤーを切り口にしっかりと固定してください。 地巻きワイヤーは花弁の組み方次第で 適当な長さで少し残しておく場合もあるかと思いますが、ここでは ボンドが完全に乾いた後で、先端ぴったりでカットします。5.ここでもやや作り方を省略します。「丸つまみつつみ」の作り方と、 後の作業は同じです。本体を、中心線が真ん中に来るように 鶴の折り方と同じように開いて折り目を付け、後ろ布の内側にボンドを塗布し、 後ろ布を固定します。先端は、あまりギリギリでカットしていないので 少し重なっても大丈夫です。 画像が無いのですが、中心を固定した後ろ布と本体とをそれぞれの 中心線がずれないようにボンドで張り合わせて、完成です。完成した状態。左が前、中央が後ろ側。どちらも角を潰してあります。ワイヤーが入っているので、花弁の形状をキープできる。左側のように反らせたり、右側のように丸めたり。丸つまみつつみ(端切り有)アレンジ出来上がった丸つまみつつみの花弁は、様々なアレンジが可能です。通常の丸つまみのように、中央の折り山をへこませて縁を丸く立たせるだけでなく、丸つまみつつみの背中側布の内側をピンセットでつまんで持ち上げ、中央を膨らませて表情を付けることでふっくらとニュアンスのある花弁が出来上がります。画像のように、中央の折り目を立たせたまま、ふっくらとさせるのも良い。小さ目の半球スチロールボール(仮でマステが全体に貼ってあります)に、花弁を添わせて先端のみ固定し、しだれギクのように作っても美しいかと。丸つまみつつみは、後ろ側の処理が済んでいるので花弁の先端だけをボンドで固定するという方法が使えます。こんな風に花弁を反らせることも可能。ワイヤーが形状をキープしてくれているので自在にニュアンスを付けられます。上からショット。花に仕立てる場合、考え中だけども、2段か3段にして、上の段は内側に丸めて、下は反らせる。大輪菊のような花が出来るんじゃないかと。一重だと、エキナセアみたいに出来るのかな。つつみ細工(端切り有)の一重 花サンプル
2023.03.24
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今日も、花達の雄姿をお伝えしてきたわけですが、今日の最後はヒヤシンスホワイトで。雨で濁色が増した空間の中に浮かぶように、しっとりと濡れながら、白い花を凛々しく咲かせておりました。以下2枚とも2023年3月23日撮影。雨の景色の中では、白い花は一層に目を引く。背丈も小ぶりなのですが、その姿はまるで妖精のようで。スーパーで買った比較的安い苗だったんだけど、こんなにキレイに咲き続けてくれるとは。植えっぱなしでよくぞここまでという感じ。ずっと同じように咲いていると思い込んでいるけど、画像見直すと、花のシルエットがふっくらと大きく、咲き進んでいるのが分かる。しっかりと、成長しているんだな、今日の花姿で、過去の記憶まで同じにしてしまうけど、見直してみると全然違う。今日は今日の花姿、成長して、姿を変えている。来年は、より成長した姿を見せてくれるように。年々株数も、増えていってくれると思ってるんだけど。花終わりに、しっかりと液肥などやっておかないとな。
2023.03.23
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連日アップしているアーモンドの花。雨が降っていたので、やっぱりびしょ濡れでした。せっかくなので、雨の中の表情も撮影しておいた。2023年3月23日撮影。細いガクの筋にまで、水滴がびっしり付いているのが分かります。もっとひどく降ると、黄色い花粉が全部落ちて少し寂しい感じになるのだけれども、付いたままだった。雨姿も良いけど、やっぱり花見は晴れてなくっちゃ、ね。
2023.03.23
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一重のこでまりは、随分前から咲いているのですが、八重のこでまりもようやく蕾が並んで、咲き乱れる準備を始めているもよう。以下2枚とも2023年3月23日撮影。小さな蕾が、枝にびっしり付いている。色は白です。こでまりは、やっぱり八重が可愛くてね。咲くのを待っていたんだけど、今日になって葉っぱも少し大きく広がり、ゴージャスになっていた。ちょっと分かりにくいと思うんですが、中央やや左寄りの、いわゆるテラコッタ色の鉢からスッと背丈が大きく伸びている、細い枝の子です。今年、去年よりも大きく育ってると思う。切り花などにもよく使われる花なので咲いたら「あーこれかぁ」ってなると思います。開花したらまた画像アップします。
2023.03.23
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イエローラズベリー/ファールゴールドも葉っぱをすくすくと伸ばしています。イエローラズベリーと言うだけあって、葉っぱも黄味の強いグリーンです。2023年3月23日撮影。どうでもいいけど、今日って2が3つ、3が3つのダブルぞろ目デーですね。3月になって、左側を大きめの鉢に鉢替えして植え直したんだけども、やっぱり葉っぱの大きさが左の方が大きい。右の方が生育スピードは速そうなんですけどね。右も、土が出来たら植え直します。
2023.03.23
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今日はあいにくの雨で。傘をさして、外に出てみると、植物達はなんだか少し元気に、どの子も少し成長が促進されている様子。それで、ゆすら梅も、咲いてた!今日ようやく咲いたというのに、雨で花はびしょびしょでした。初めて見たんだけど、アーモンドの大振りの花と比較してしまって非常に控えめ、小さくて細めの花弁が5枚で一輪。しかしながら、雨の中で何とも言えない情緒もあり。画像ご覧ください。以下5枚とも2023年3月23日撮影。一番手前の、細い枝にちょろちょろっと白っぽい花が咲いてるやつがゆすら梅の花。多分桜よりも小さいし、一枚の花弁が細いのでよけいに素朴な感じに見える。雨のしずくを、沢山ひっつけて開花しました。雨の中で撮影すると、意外と絵面がお洒落になるのね。太陽光がバーーンと当たってると、白い色が飛ぶので、雨の中だと光の調整が丁度良く撮れるのだ。上から見たらこんな感じ。花だけじゃなく、葉っぱも今日は昨日よりよく伸びて、生き生きとしておりました。この子も枝に直接花が付くタイプの樹木なので桜とはまた違いますね。こんな感じです。これからまだまだ咲くんだろうけども。そして、この子も果実の収穫が出来ます。楽しみだなぁ。
2023.03.23
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つまみつつみ細工スタンドタイプを採用するかしないか問題なのですが。角を潰してみたら、意外といけるんじゃないか?と思ってきて。これはこれで、美しいかもしれないぞ?と。だけど。。。花に仕立ててみてないので、まだ分からない。私がつまみ細工で気になるのは、足が立った時に、背中というかその部分の丈がね。。。横から見たら、何だろうなぁ、蛸壺じゃないんだけど、もっと美しく出来ないかなと。それを解消したくてつつみ細工というものを編み出そうとしているのだけれども。いざ、つつんではみたものの、足を立たせると結局丈が出るので、それが、通常のつまみ細工の時よりももっともっさりした印象になってこれは使えん、と思ったのですが。。。角を潰してみた時に、「そんなに悪くない、かも?」とはなってきている。つまみつつみ細工スタンドタイプ、角を潰して、ボンドで固定してあります。まぁまぁ、しなやかで、美しいかな。。。?横から。後ろから。真横から。いずれも4.5センチ四方です。角をちょっと潰しただけなんですが。。。ちょっと花に仕立ててみようかな、それで決断しようかなってなってきた。案外、悪くないかもしれない。まだまだ試行錯誤中で、どうなるか分からないけど。つまみ細工の、足を閉じた時にね、蛸壺みたいになる側面が、私は嫌で。何としてもこの部分をくるめないかと思ったんですよ。布をいじってて、「これ、いけるぞ」って鼻息荒くしてた時に「これはつつみ細工だ!」って思いついて。だけどいざきちんとボンドで張ってみたらハテナハテナ?、これって。。。逆に、良いの?ってなってきて。まぁ、その時の感覚って、ありますから。とりあえず、作ってみますね。
2023.03.23
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つまみ細工は足を立たせる、つつみ細工は正座、あるいは寝かせるような形状になるのが特徴だと書いたのですが。。。一応、丸つまみで足を立たせてても、つつめるっちゃあ、つつめるんです。ですが。。。実は、つつみ細工として一番最初に作ったのが、右側の4.5センチ四方の布の丸つまみつつみ(スタンドタイプ)。足はつつまれた中で立っています。これを作った時に、「通常の丸つまみの方が、安定感もありすっきりしている」んじゃないか、つつみ細工にするメリットが無いというか、これをより美しいとすることに、抵抗が出てきてしまって。出来ないかもな、と。右側は、3センチ四方の布片の丸つまみつつみで、サイズが小さければもっさりしないんじゃないかと試してみたものです。ですが、何となくイメージで、これらが何枚か並んで花に仕立てられた時に、単純に美しいかな?って疑問が出てきて。通常の丸つつみの方が、並び合う足を二人三脚のように揃えられるし、底面が安定するし、通常の方が美しいんじゃないかと。足が立った状態でつつみにするのは、劣化ではないかと。そしたら本末転倒ですよね。丸つまみつつみスタンドタイプ、横から。丸つまみつつみスタンドタイプ、後ろから。これ、端切りなどしてないです。底面のフォルムが縦長になっているだけ。スタンドタイプは、後ろの布を本体に張り付ける時に、足を開かないでピンセットで立てたまま、ぐっと立った状態の本体に裏面を添わせながら貼ります。なので、先っちょまでは合わさらずに、裏面の分の布が本体より短く付きます。作った後で、底面も安定しないし、これは使えないんじゃないかなぁとスタンドタイプは通常の丸つまみの方が美しいと思って没にしました。だけど。。。迷ってはいます、作ってみたら良いかも?って。やってみて良ければ採用するかもしれません。
2023.03.23
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苺も元気に生育中。なのですが、受粉して、まだ実が膨らんできている、っていうところまでは確認出来てないので、果実を収穫できるかどうかは分かりません。まだ3月だし、気が早いとは思うんですが。2023年3月23日撮影。画像中央の苺は「もういっこ」2苗。ついついもう一個と手が伸びるから、もう一個なんだって。葉っぱは、ニョッキにょき茂ってて、めっちゃ元気。土合わせが良かったんだな。土は、生ごみ肥料の完熟用土単品で合います。牡蠣殻灰などアルカリ性のままのものを入れないでください。入れたやつもあるんだけど、あまり育ちが良くない。苺って甘酸っぱいけど、土もやっぱり酸性が好きみたいです。化成肥料などもやってないけど、この通りすくすくビンビンに育っている。菌ちゃん農法やってらっしゃる方は、苺は完熟用土だけで植えたら良く育ちますよ。
2023.03.23
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昨日、雨が降ったので、姿が粗野な感じになっているか少し散ってしまっているかな、と思ったんですが、何とか大丈夫でした。まだまだ蕾が控えているのでここから数日も、花見を楽しめそうです。お花見で、気分を明るくしてお酒やお菓子、食べ物など食べて楽しむのは、長い冬をこらえて、頑張って、春を迎えたから。花は冬に持ちこたえた私達へのご褒美なのです。今日も花のお裾分け、どうぞ。以下5枚とも2023年3月22日撮影。まだ、開き切っていない花弁も、美しいです。木漏れ日の点光源でキラキラにしてみました。ピンクという色は、どうしてこうも華やかなのか。やや、情緒ある下向きの花。そう言えば、桜は大体長い茎の先に花が付くので重みで自然と下を向いて咲きますが、アーモンドは木の根元に直接花を付けるので、上向いたり横向いたり、色々ですねぇ。あーー、春って、気持ちいいなぁ。ここから、もっと暖かくなっていくので。体も心も、ゆるりとほぐして、春の宴を楽しみたいですね。
2023.03.22
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ラズベリー/インディアンサマーですが、ひょっとして、この子だけ枯れてしまったんじゃないかと、毎日毎日、硬く乾いた蕾をじっと見つめてきたのですが。今日、生きている事が確認されました!!ホントに良かった、良かったぁ~~!!もし枯れてたら、悲しかったよ。。。だけど大丈夫だった!!2023年3月22日撮影。ほんの少しだけれども、緑色の葉っぱが見えてきています!!数日前に、「土が悪いのかな」と、少しだけ土を触ってみたんですが、もしかしてそれが良かったかな、それともただ気温が十分に温かくなってきたから、そろそろ動くかと葉をほころばせ出したのかな。分からないけど。。。とにかく、良かったです!
2023.03.22
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プルモナリア/シルベラードですが、一日経つごとに花が沢山になってきて、どうだったかな、去年より、むしろ今年が元気かな?普通、購入した花苗って、買ったその年はマックス綺麗に咲いても段々と弱っていって、いつの間にか無くなっているということがよくあるんですが、この子は毎年ちゃんと春になると咲いてくれて、しかもどんどん元気になっている。場所と土の相性がピッタリ合っているらしい。今日も元気に咲いているシルベラードをどうぞご覧ください。以下5枚とも2023年3月22日撮影。花枝を、すっくと上方に伸ばして、美しく花を咲かせている。そんなに安い苗じゃなかったので、(650円くらい?)枯れずに咲いてくれると、すっごく得した気分。やや黄緑色の葉っぱに、赤紫、紫のミックスの花色がびったんこだよね。可愛いなぁ。ついつい写真を撮りすぎて、後の枚数限定する作業が大変。花の中心にクローズアップしてみました。明日も、きっと生き生きと咲いているでしょう。この子が一番元気なんじゃないかな?
2023.03.22
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つつみ細工の花弁型とその作り方を、画像と一緒に説明していきます。つつみ細工の花弁型:丸つまみつつみこちらが「丸つまみつつみ」です。丸つまみは2つに分かれた足が立っているものですが、足の開き具合によって間に筋を入れたり、筋を平らにして花の縁をより丸く開いたり出来ますが、丸つまみつつみは基本、丸つまみの花が開き切った状態が完成になります。丸つまみつつみの作り方1.途中まで、丸つまみと同様の折り方になりますので そのイメージで見ていただくと分かりやすいです。 布片は4.5×4.5の正方形、右側に1枚、元のサイズサンプルとして置きました。 左側が作り進めていく方です。 まず最初に、対角線で半分に折ります。2.折ったものを開き、上辺の、半分から下の部分(画像参照)に 木工用ボンドを付けます。ボンドは、角は特に、1mmから0.5mm程度、 細く塗る事、べったり角全部に付けないようにしてください。 左右とも同様にボンドを塗ります。3.角を再び合わせて、左右の角下から半分までを貼り合わせます。 この後、張り合わせた左右をぴったりと合わせて半分にした後、 丸つまみと同様に左右の裾を跳ね上げ、中心の角まで折りたたみます。4.このように、ここで丸つまみの畳み方が完成しました。 ここからこれをもう一度開いて、ボンドで固定していきます。5.ボンドで固定された左右の羽を開いたら、その内側に、 画像のようにボンドを塗布します。角は最初と同様に、 ごく細く、角全面を塗りつぶすようには塗らないでください。 塗ったら、元のように折りたたんで、張り合わせます。6.これでつまみ細工の「丸つまみ」が完成しました。 つつみ細工は、ここからまた手を加え、後ろ側から裾を 布でつつみ、後ろから見ても布端が見えないようにしていきます。7.丸つまみの両足を開いて、後ろのボンドが付いていない面の布を 表側から離し、そのまま開きます。8.開くと、このように三角に、後ろにも前側と同様の角が出来ます。 ここをこれから折ってボンドで固定していきます。9.開いた足を、折り紙の「鶴」の折り方のように開いてみてください。 開いて折ると、このような形になります。 開いて折る時、両方の布端が中央に来るように注意してください。10.折り目を付けた布端を一度開いて、画像を参照しボンドを塗ります。 ここでは、角を潰すようにボンドを塗ってください。そしてこれを再び畳み、 布端が中心になるように注意しながら、角をきりっと張り付けて固定します。11.固定しました。下画像は固定された状態の表側です。11.ここまでの、表側の状態。12.裏返して、またボンドを塗布していきます。画像を参照に 畳んで貼った面に、側面は淵ギリギリまで塗らないようにし、 角は逆に先っちょまでしっかり塗ってください。 ボンドが濡れたら、前後の角と角が合うことと、前後の中心線同士が合うように 注意しながら、しっかりと張り合わせて、完成です。完成裏面。こちらが後ろです。こちらが完成表面。完成した「丸つまみつつみ」、前後の状態です。このように、側面から見ても布端が見えず、美しい。「丸つまみつつみ」を重ねたりしないで花に形作る時、端切り無しなら3~6枚までが許容枚数です。花弁の形の完成度を上げる為に①角を潰す上記の作り方だと、角が立ってしまうので、ボンドをピンセットの先にちょちょっと付けて角を押し込み、やや丸くすると花弁の柔らかさが一層でてきます。左が上記の作り方で作ったままの状態。右が底面の角を潰したもの。上から見ても、エッジのフォルムが丸く、より花弁らしくなっているのが分かる。後ろから。やはり角を潰した方が、折り紙のようなくっきりとした折り目が無くなり、よりしなやかなフォルムに仕上がっている。②中心に#30番の地巻きワイヤーを入れるワイヤーを中心に一本入れておくと、花弁が好きな形に曲がります。後ろの布を本体に張り付ける時に、中心線にワイヤーを置いて固定してから後ろ布を貼り、中に入れ込みます。端切りもつつみ細工で出来ます。こちらは、左が「丸つまみつつみ」、真ん中が「丸つまみつつみ端切り在り」。一番右は使用した同サイズ、4.5センチ四方の布片サンプルです。端切り在りの作り方を次に説明します。
2023.03.21
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つまみ細工は立っている、つつみ細工は正座タイプつまみ細工は、そもそもつまんだ足の部分が、開いているか閉じているかはさておき「立っている」。つつみ細工は、「正座」というか、足を折りたたんで座っているようなタイプになります。つまみ細工の中にも足を折り曲げてペタッと平面上につまむつまみ方もありますが、つつみ細工はさらに足の部分を表に見えないように包み込む、後ろから見ても横から見ても、布の端が内側に包まれて見えないように作ります。ですので、つつみ細工は花の形状が全てつまみ細工よりペタッと寝ているような形の花弁になります。足を立たせたい場合はつまみ細工のまま、足を折りたたみ、なおかつ横や後ろから布端が見えないように美しく包み込む場合を、つつみ細工として改良し新しいつつみ方を編みだしていきます。つつみ細工にする場合の呼び方は「~~つまみつつみ」つつみ細工はつまみ細工の改良型、派生型なのでつつみ細工の花のつつみ方の呼び方は、つまみ細工の「~~つまみ」という呼称に、つつみを加えます、例えば丸つまみのつつみ細工であれば、「丸つまみつつみ」。ですので、つまみ細工のつまみ方の呼び名に、~~つつみと、つつみという言葉が加わる形になります。ですので、つつみ細工は正式名称は、「つまみつつみ細工」。略してつつみ細工です。つつみ細工のつつみ方バリエーションを、こちらにこれからまとめていきます。つまみつつみ細工のつつみ方 種類 丸つまみつつみーーー基本型・丸一重つまみつつみ ¦ー丸つまみつつみ梅 ¦ー丸つまみつつみ桜 ¦ー丸つまみつつみ桔梗・丸つまみつつみ水仙 ¦ー丸つまみつつみ裏返し・丸裏つまみつつみ ¦ー丸裂きつまみつつみ ー丸つまみつつみ二重剣つまみーーー基本型・剣一重つまみ ¦ー剣つまみ裏返し・剣裏つまみ ¦ー剣丸つまみ ¦ー剣つまみつつみ(スラっとした葉っぱ風) ¦ー剣つまみ開きつつみ(筋目入り) ¦ー剣裂きつまみ ¦ー剣つまみ二重 ¦ー菱つまみ他亜種アコーディオンつまみつつみ合わせつまみバチつまみひだ寄せつまみ六角つまみ・ひだ寄せつまみ六角・丸つまみ六角(オリジナル)ひだ寄せ丸つまみ(自分で考えたけど、これは誰かやってるかも)袋つまみひだ入り葉っぱつまみ(オリジナル)つまみ細工では出来ても、つつみ細工では出来ないという折り方もありそうで、多分、剣つまみは開くタイプしか出来ない。。。出来ないものは、「~~つまみ」のままになっています。つまみ細工の方法で作ってください。つつみ細工を試行錯誤で作りながら、このページも改良していきます。ところで。。。カテゴリ分けの所を見ると、つまみ細工よりも前につつみ細工の名前があるの、おかしいって思った人がいらっしゃるんじゃないかと思うのですが。私、つまみ細工を始めた初期、つまみ細工を勘違いしてつつみ細工って思ってたんです、カテゴリ分けの名前入れて、ブログ書き始めた時は気付かなかった。。。少しして、「つつみ細工じゃなくて、つまみ細工だよ!」って。。。間違えて記憶していたんです。。。またやったわ私、っていう感じで。だから、ずっとつまみ細工の記事上げながら、つつみ細工のカテゴリが0のまま(そりゃそうだよ)になってるのが、「この子、間違えてつつみ細工って思ってたのよ、クスクス」っていう証拠みたいに残ってるのが気になって気になって。だけど、作っていくうちに、「つつみ細工」で良いんじゃないかってなってきて。間違いを、最終的に利用しました。ちょっとした笑い話です。
2023.03.21
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去年より、つまみ細工を始めたのですがつまみ細工を作るうえで、どうしても気になっていた後ろ側の処理。「つまみ細工を後ろまでキレイに仕立てる方法はないだろうか」とカットした布や折り紙を色々に折りたたみながら、「中に折りたたんでしまう四辺の一辺分を、後ろを隠すのに使う」という方法で、後ろまでキレイに作れることが分かってきた。それで、私は従来のつまみ細工には無かった、全く新しい、つまみ細工の派生型として、「つつみ細工」という方法を完成させたいと思った。ここから、丸つまみや剣つまみなどの従来のつまみ細工の方法に後ろまでキレイに包み込むタイプの「つつみ細工」の方法をアイディアを出し、まとめていきたいと思っている。「つつみ細工」ーーー。プレゼントの、梱包のように。茶道の、袱紗捌きのように。後姿から足元まで、キレイに包まれている。従来のつまみ細工から一歩前進した、つまみ細工の派生型、「つつみ細工」を私がこれから提案していきたいと思っています。津々浦々という言葉がありますが、津々浦々というと、日本全国どこでも、「端から端まで」というような意味合いがあります。つつみ細工は「包む」という普通の意味合いと、「端から端まで美しい」(津々美)という造語的な意味合いで付けました。これからつつみ細工の丸つまみや剣つまみ、他バリエーションとつつみ細工で作った花など紹介していけたらと思っています。
2023.03.21
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最近、シャンプーの仕方を変えた。変えたら、肌が少し荒れやすくなった。もしかして、ニキビが出来やすい、肌が荒れやすい、という人ってこれのせいなのか?と思ったので、メモしておくことにした。実は、顔面に限ってニキビや肌荒れが出来やすい人って。。。頭皮の油が、顔に悪影響を与えているから?皆さんは、頭髪を洗う時、どうやって洗っていますか?不思議なもんで、髪の毛って誰だって洗うし気が付いたら洗うようになってるんだけど、誰にも習った事が無い事なんですよね。シャンプーとリンスというものがお風呂に存在して、シャンプーの後にリンスを使う、誰に特別に教わったわけでもないのに、シャンプーとリンスで洗うものと思っている。そして、自分のやり方で、皆が同じようにしているのだろうと思い込んでいる。だけど、実際はけっこう人それぞれで、違うかもしれない。私は、シャンプーで頭を洗う時に、何故か頭の後ろの部分に最初に泡立たせるようにしていました。何でかって、シャンプーの成分がきつく当たり過ぎると髪の毛が痛むから?テレビとか色々な情報から何故かそう思っていた。それで、お恥ずかしい話なんですけども、頭頂のへんが、少し髪が薄い。そして、最初に洗剤というかシャンプーを付ける、後頭部の髪はというと異常にボリュームがある。。。リンスのつけ方は、というと、頭皮というのは油があるから、リンスの成分が必要なのは毛先だけだと思っていて、頭皮にはリンスが付かないようにし、毛先だけに馴染ませて直ぐに流していた。これは、顔面には良かったようで、私、青春時代もそうですが、これまでニキビで悩んだりあまりした事がないんです。この年になるまで、考えもしなかったのだけれども、もしかして沢山泡を立てて洗う部分はしっかり洗えているから毛穴が詰まってなくて、あまりごしごし洗わない、頭頂部には油が詰まってるから薄いんじゃないのか?と。それで、最近になって、頭の天辺辺りから泡立てて洗うようにしてみたんです。そしたら。。。オー次郎みたいに、短い毛が頭頂から、ピヨピヨ生えて来だしたような?それで、もっと頭頂部の頭皮の油を落としてみようと思って、油って、結局油というか、油分とか潤いとかでしか落ちないから、シャンプーより先に先ず、リンスで頭皮をよくマッサージして、その後でシャンプーでよく洗う、その後さらにリンスとしてみたら。。。頭が軽くなったというか、ギトギト油が、落ちてきているみたいになって。その代わりに。。。頭を洗う時に出た頭皮のギトギト油のせいか、肌が少し荒れやすくなったようにも感じていて。私は外に出る時にメイクをするので、クレンジング剤も洗顔に使うのだけれども、頭を洗った後は特に、メイクをしなくてもクレンジングで落としてから顔を洗った方がいいのかもしれないな、とも気をつけるようになって。つまり何が言いたいかというと、もしかしてニキビが出来やすいって人、肌にニキビの原因菌があるから、じゃなくて、シャンプーをする時、リンスってどんな風に付けてます?毛先だけじゃなくて、頭皮まで付けます?そしたら、髪を洗う時に、頭皮のギトギト油がリンスの潤い成分で溶けて、それが顔面にまで付着してしまって、そのせいで肌が荒れてるかもしれないよ、っていうことなんです。もしそれが原因だったら、洗顔する時にオイルクレンジング剤を使うと良いかもしれないよ、っていう。頭皮の油って、なっかなか落ちない上に、顔に付いたらあまり良くない油なのかも。その油が、顔の毛穴を塞いだり、汚したりしてるのかも。一つの可能性として、あるかなと思って記録しました。もし、ニキビが出来やすいという方で、リンスの使い方、毛先だけじゃなく頭皮まで馴染ませるって人、頭を洗った後、顔を洗う時に、オイルクレンジング(ソフテ〇モとか)を試してみてください。もしかしたら、良くなるかも。。。それと、頭頂が薄毛っていう人、意外と多いかもだけど、油が落ちてないからかも、頭頂部にリンスをよーーく馴染ませて、油を浮かしてからシャンプー、リンスとしてみてください。頭皮から出るギトギト油が原因なら、薄毛、少しマシになるかもしれません。
2023.03.21
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アーモンドの花、開花してきました。実は19日から、花が開いてきていたのですが、8~9分咲きくらいで。その後出かけないといけなかったので、とりあえず状態を撮影だけしておいた。それで、20日の今日、本格的に開花してきました。2023年3月19日撮影。昨日は未だ開き切ってないかな?っていう感じで、急いでいたのもあって、とりあえず撮影しておいた画像です。それで、以下が今日。以下5枚とも2023年3月20日撮影。今年初の、小さな花見をどうぞご一緒に。興奮しながら撮影してて、全体のショットがまともに撮れていなかった、アップのやつばかりですが。今日の1枚目と2枚目はピントずらして同じ画角で撮影したセット。アーモンドの方が、桜よりも花のサイズが大きめです。アップで、雄花と雌花を詳細に接写。ちょっとファンシーに、ムード良く撮影してみました。こちらは背景に色を豊富に入れて、賑やかだけれどもアーモンドの花はすっきりと晴れやかに。花も美しいけれど、アーモンドなので、種を捕食出来るところも魅力。ここから長く楽しみが続きます。
2023.03.20
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葉っぱの蕾ばっかりが出てきていると思っていた枝に、どう見ても花の蕾が。もう花咲くって事か、しかもサクラに似てるっぽいな。以下2枚とも2023年3月20日撮影。サクラと同じ、5弁で咲くのかな?5月ごろが花期と、勝手に思い込んでいたら。色々な実のなる木が、桜の花見に合わせて咲くんだな。うちの花見はゆすら梅と、アーモンドと。。。サクラっぽいよね、色にしても。どんな花が咲くかな、でもまぁ多分、5弁で桜に似てるんじゃないかと。想像していたより早かった、楽しみ。。。
2023.03.20
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ムスカリ/マウンテンレディーも花を立ち上げ始めました。2023年3月20日撮影。キノコの傘の帽子をかぶったウサギのオブジェを背景に、ファンシーに撮影してみた。花色も、上の方が白で、水色に縁が白くて変わり種でお洒落な感じ。手前の黄色は食用の菜っ葉の花の色です。後ろは苺ちゃん。マウンテンレディーは球根8球で¥540で買いました。植えっぱなしだけど種も出来るし、増やそうと思ったらどんどん増やせるのでお得ですよね。
2023.03.20
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プルモナリア/シルベラードが目下花期なんですが、せっかく本人はキレイに咲いているのに周りにオレガノなどの立ち枯れの茎と枯れ色の冬葉があるせいで今一つ雑雑しい感じだったのを、少し丁寧に枯茎を取り除いて見栄えよくなったかな?2023年3月20日撮影。シルベラード、去年より豪勢に花を咲かせているように感じます。花色がマゼンタピンクとブルーパープルの2色で咲いて、お得感ありますよね。葉っぱも斑入りでお洒落だし、この場所でこれからもずっと咲いてくれそう。ごめんなさい、訂正したんですけど、私シルベラードの英語のスペルを、どういうわけでかシルバーラインって読んでしまってて、間違えていました、この子はシルベラードです。今年の3月入ってからの名前は訂正し直したんだけど、以前にも画像アップしてるのがあったら間違えてるかも。。。どうしてかなぁ、シルバーまでは合ってるけど、どんなにしてもラインとは読めないのに、私ったら☆てへぺろ。
2023.03.20
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伝統野菜の復活も支えたジーンバンクが廃止 1万8500点のタネはどうなる?有機農家らの要望は?専門家からのアドバイスは?私は。。。日本の農業、日本の野菜は、めちゃくちゃ健康改良の可能性を秘めていると思っている。日本の基礎免疫が他国より高いことが、コロナウイルスパンデミックを経て明らかになったけれども、日本の基礎免疫の高さを支えていたのは間違いなく日本の食文化、日本の野菜、日本の海産物、日本の自然だと思う。ワクチンだの薬だので体がボロボロになっていく。。。今こそ、野菜の力を復活させないといけない。日本の野菜、守らないと、ダメだよ!確か、ビルゲイツも、日本の植物の種を一時期買いまくってたって話なかったかな。日本の野菜って、健康に絶対良いんだよ!日本の農業、支えないとダメだ。日本は農耕民族、日本のお米は、他国のそれとは別物。種、何としても守ろうよ。国が広島にその分の金出したらええやん。ワクチンに億の金かけるくらいだったら、農家に回せって!!薬、いらないよ。。。健康は薬では作れない。絶対に、もったいないよ。というか、皆で育てようよ、もっとお野菜。私は、育ててるけど、普通に家ごとに野菜育てたらええやんて。生ごみが肥料になるんだし、小さな自然リサイクル農場を家ごとに作ればいいじゃない。みんなっていうのは無理だろうけどさ、やれる人がやったら。日本の食文化、多分世界的に見ても凄いと思うよ。もったいないなぁ。それと、「遺伝子組み換え」「ゲノム編集」したやつは、ダメだよ!!多分だけど。。。科学が遺伝子構造いじった植物も動物も人間も、自然のシステムを崩壊させる。不自然な伝播物質が生成される。。。その結果が、人間の種、いわゆる精子や卵子に異変を起こしていると私は考えている。自然由来のものを、残すんだよ。。。それが大事。科学が遺伝子いじった植物も人間も、何かおかしな伝播物質を出すようになってるんじゃないかと。主に生殖異常。科学が自然におかしな変異起こさせれば起こさせるほど、自然のシステムが狂っていく。だから、止めれ。
2023.03.18
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私は、非常に多くの手芸だのクラフトだのをやってはきたけどもつまみ細工はまだ初心者なので、どうしても、基礎の部分を固めたい気持ちがありシーチングで基本的な花型のサンプルを作ってその後で本番用の素材で作品を作っていきたいとかねてから思っていた。それで、ようやくシーチングのカット素材が出来てきた。シーチングを水通しして、何度か洗って、のりを落としてアイロンかけて、縦横糸なるべく水平垂直になるように戻してそれぞれの大きさにカット。やっとスタートラインだな、ということで沢山色々なサイズと枚数のサンプルの花を制作して、それを組んで、これで行こうとなってから本番の作品を作りたい。。。裏までキレイなつまみ細工を作る、というのが一つあるのでそれが、紙では出来ても布で出来るかっていうのも試していこうと思っています。
2023.03.18
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アーモンドの花の蕾が、一日経つごとに大きくなり今にも咲きそうです。以下4枚とも2023年3月17日撮影。やっぱりね、木に膨らんできてた蕾、花の蕾だった。もう、どう見ても花だもんね。下の方は、緑色の葉っぱが出てきてるから、それは葉っぱだけど。上の方のつぼみは、花だった。毎日水をやってるんだけど、見てると、日が落ちかけた夕方ごろに、少し膨らみが大きくなる気がする。サクラみたいだけどね。アーモンドの花。サクラよりも、ちょっと大きいかな?これからうちでは、春の花見が、桜じゃなくてアーモンドってなるのかな。サクランボの木も育ててるけど、そっちは全然、まだ葉っぱも伸びてきてない。アーモンドの方が一足早いようです。梅はもっと早いよね。梅は育ててないけども。アーモンドの花が開いたら、必ず撮影するぞ。そしたらうちにこの苗がやってきて、初めての開花です。
2023.03.17
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一度苗で購入したエロデューム。この子も、ノースポール同様、こぼれ種で色んな場所で勝手に発芽して春に姿を見せてくれる。葉っぱも花も可愛いし、買った苗が元だからこうやって何もしなくても必ず春になると庭に出現してくれると、可愛いのにありがたみが薄れるから不思議だ。2023年3月17日撮影。どちらかと言うと、ロックガーデンぽくなっている場所が好きかな?今は何処かしこで出てきてくれるので何とも思わなくても、パタッと春に咲かなくなったら、「あれ?」って思うんだろうね。土質合わせてやったら、もっと大きく生育するんだろうな。鉢の下とかでも野生のスミレみたいに発芽してるから、ちゃんと見栄えよく土に植え直ししてやろうかな。
2023.03.17
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LGBT理解促進法案の件で、色々と問題が出てきているようだけど。「『心は女だ』と言えば女湯に入れる」はデマです LGBT理解増進法案めぐり当事者団体が正しい理解呼びかけこれねぇ。。。デマですって言うやん、だけど実際に、LGBTの人達の権利が法で守られた、ってなったら、その権利のどこからどこまで、どのようなケースが差別にあたるのか、詳しく知らない人だろうと知っていようと、もしLGBTの人が突然トイレだの風呂だのに現れた時に、嫌だと言ったらこっち(ノーマル)が逮捕されるのか、って現実問題だと思うし、だけど実際に問題が起こってるっていうことが海外であって、「デマです」の説得力が無いよ。コメント欄読んでたら、結構まともな人もいるんだなぁと思って、こういう頭で考えてるだけじゃなくて、まともな人がどんどん意見出していくっていうのがすごく良いなぁと思う。黙ってる人達の中で、ちゃんと何らかの有益なビジョンを持ってる人達でも、まともな人って、まともだから、問題に関わりたくないとか、口を塞いでしまうよね、SNSの有効な部分というか、黙ってるより色んな人が自分の意見はこうだ、っていう言葉がどんどん増えたら、それを考慮して社会が動いたら、活発というか健全というか、良いよね。自分の生活圏外の話は知りませんよ、ってやってるうちに、とんでもない現実的な問題や取り決めが起こってた、精子提供による出産ていうのも、今後の大きな社会問題の一つだと思う。それで、LGBTの人達は、自分達が差別されてるっていう事だけじゃなくて、その差別って、普通の人達にだって起こってるんじゃないのかなって考え直す部分もあってほしいよ。もちろん、具体的な事例がいくつかある中で、ノーマルが気をつけよう、っていう部分も出てくるだろうけれども。だけど、一つや二つの具体例を、全部って言うのはやめてな。それは違うやろって。私は、LGBTの人達の差別っていうのを、LGBTの人達だけに限って保護する十分な理由が無いように思う。LGBTって、そんな困るかな、実生活で。普通に生活、出来てるでしょ。障害者の人達は、自分が望まない病気によって、自分が正常に生きたくても生きられない。LGBTの人達って、肉体っていうよりもメンタルの問題やろ。体は、健全な状態なわけじゃないか。気持ちって、自分の心の性別って、微妙じゃない?男勝りな女の子、女っぽい男の子。男性でも、男性の方が女々しい、とかあるやん。感情で自分の性別を決定するっていうのが、どうもね。そんなの、私でもあるよ。私、メンズのお洋服やりたいって思ってたし。メンズのお洋服をたまに買うし。メンズっぽいお洋服が好きなんだけど、そうするとサイズも、かと言って男の人みたいに見られたいわけじゃないし可愛くしたいし。性別って、実は微妙な認識だと思うんだけどな。体に合わせるんじゃ、合わないんだよね。困ったね。いずれにせよ、病気ではない。それって、気持ちの持ち様でどうにでもなる事って、保護の対象としては弱くないか。普通の憲法でも、LGBTの人達の人権侵害は守れるんじゃないか。差別問題は別にして、婚姻の問題は確かに保証されてない。色々、ごっちゃにしないで、分けて一つずつにするべき。じゃないと、何の話をしているのか、何を問題にしているのか、「LGBTに対する差別」っていうのでは、話が漠然としすぎ。ちなみにトイレの性別分けない、男女一緒にするっていうのは。。。男は良いかもしれないよ、だけど、女性は嫌だよ!!風呂もそうだよ、男が女の方に入ってこられたら、嫌だ。トイレは個室だから良いだろって?いや、怖いよ!!私の昔の彼氏が。。。その彼氏の友達の男性の彼女さんも、同じこと言ってた。「男は、女性がトイレに入ってると、ドアを開けたがる」!!そういう生き物なんだよ。。。ガシャガシャガシャ!!って!!トイレ入ってたら、ドア開けようとする!!これ、彼氏だったから笑い話、全然知らない男だったら、怖すぎるでしょ!!絶対無理だよ、男側は良くても、女側は絶対に反対するよ。男女のトイレを分けるのは、女性の保護の為でもあるよ。男女の分割無くすことにしたら。。。犯罪、絶対に、絶対に多発するからね!!上から覗いたり、録画したがったり。。。トイレに男が自由に入ってくるなんて、キモすぎ。。。
2023.03.17
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もしかしたら、これから変化していく事もあるだろうけれども。精子提供と親子関係ここでは、「死んだ旦那さん」の精子で出産した子供と死んだ旦那さんとの間に親権関係があるか、という裁判で、なんと死後の精子による出産、つまり精子を提供した相手とその精子で人工授精した子供との間に親子関係は認められない、としている。それは、つまり、子供が実際には血のつながりがある父親に対して、法的には何も求められないし財産分与も無い、ということらしい。なんかさ。。。複雑だよね、ホントに。子供側が、って事なんだけど。単に、「無責任」。これに尽きる。「無責任」に、命を身ごもる事を社会が容認するのか。子供の権利は、子は親を選べないって言うけど。ないがしろに、され過ぎだろ。親の自覚、あるのか。それでも産む奴。今の社会は、何か変になってしまっているけど、本当に後に引けないような状況になって何か失わないと問題があった事に気付けないのかもね。
2023.03.17
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LGBTの家族の話、精子提供で生まれた子供の当事者の話はないかと検索したら、いっぱい出てくるけども、とりあえずいくつか読んでみた。精子提供で生まれた子、知れぬ出自に葛藤「自分は何者なのか」既往歴に不安も【2022年 上半期回顧】「全て崩れ落ちた」精子提供で生まれた女性…過去に向き合うきっかけ父親は誰?「AID」で生まれた38歳女性の叫びAIDで生まれた医師加藤英明さん 遺伝上の父 知りたい正直、気の毒でならんわ。当事者の方は、つまり精子提供で生まれた子供の本人は、自分の親が誰だか知りたいと、精子提供相手の情報は開示されるべきだと望んでらっしゃる。当然だと思う。だからね、親がエゴで産んでしまう前に、情報が開示されるシステム整えたらどうですかって。こんな情報もある。SNS上での『精子取引』...50人以上の子どもがいると話す人も 医療機関でのドナー不足の背景には「子どもの出自を知る権利」精子は、要するに、金になる。こんな事。。。規制しろって、本気で。「精子提供で産まれた子供は近親ソウカンの危険性が高まるので結婚相手に選ぶな」っていう社会認識が出来てもおかしくないって。お前ら中華かよ。精子取引トラブルで訴訟「京大卒独身日本人と信じたのに…経歴全部ウソ」精子提供者を女性が提訴 全国初か精子提供者が実は中国人だったってさ。普通の感覚がおかしい。ていうか、男性側に問題があるケースが多すぎて、そっちの方が問題かもね。LGBTの婚姻よりもっと深刻なのは、「そんなに男の体はヤバいのか?」っていう。精子が無精子になったり弱ってたりするくらい、体が弱いのか?旦那あるいは息子の精子は大丈夫かよっていう。子供残せる男性が限定されてきて、結果的に近親ソウカンだらけの世の中になったら、キモイね。医療がお産に介入してきた結果だろうね。私、パートナーも居ないし子供も産む気ないけど、子供産まないで良かったって思うわ。こんな世の中に子供産んでも、結婚相手がヤバい奴に当たる確率どんどん上がっていくだろうからね。この先、男性の精子問題、絶対深刻な社会問題に発展するわ。今既に、この社会まともじゃないわ、って思ってるけど、多分これからもっとヤバくなる。まともじゃないヤツだらけになる。行き着く先は中韓類似国家。私は関係ないし、どうぞご自由に。責任がどこにあるかって、私は提供された精子を制御しなかった医療科学者達だと思うけどね。精子の実情を把握してるのは情報が隠されている以上、提供を受ける側ではなく提供する医者だろ。もし医者が、普通のまともな感覚で同一精子の提供人数を一人あるいは二人に制限しておけばいいだけだった、医者の管理能力が不足していたのが原因。医療が、責任を回避し続けてることが結局は一番のトラブルの元になってるんじゃないだろうか。医療の責任追及が免除されている事が、命が軽んじられ、おかしな病気が薬によって生み出されているかもしれない現実とか、医療の責任追及がなされるべきだ。無法地帯というか。責任が追及されない事が、医療の管理能力を下げているというか、上げる努力をする必要がない現状を生み出している。与えられる方は、だって、選べないんだもんね。普通、一人の男性が結婚して、離婚した後で子供設けるってなっても、50人なんてぶっ飛んだ人数の子供産んだりしないでしょ。不自然な事するからだろが。医者を訴えた方がいいよ。ていうか、医者って頭良くないやろ、普通に考えて。常識がおかしいやろ、なんか、怖いわ。この社会現行おかしい方向に導いてるの、間違いなく医療科学者やろ。「人間を人工化、機械化」しようとしてるんだから、おかしくもなるわな。
2023.03.16
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苺の花が次々と咲いて、今時期虫も未だ忙しそうにしてないので(ハナアブとモグビーは見たけど)メイク用の筆で受粉をしながらちゃんと実が結実するか見ているのだけれども。以下3枚いずれも2023年3月16日撮影。上画像の子は「宝交早生」。科学肥料などは与えていないけど、今年は化学肥料やっとこかなと。科学が社会にはびこるなら、科学を食べるしかないのかと。花粉症の人も、花粉喰ったらいいって言うもんね。この子は「アイベリー」。苺って、三角の出っ張った部分が雌花で、小さく出てる一面の突起全部に、受粉しないとキレイに育たないのよ。私、知らなくてさ。苺農家の人達の苦労と言ったら計り知れないね。まぁ実際虫達がやるんだろうけども。スーパーで売ってるキレイな形の苺、全部粒揃って、正直、すごいよね。スーパーって、有難いなぁ。この子は「女峰」。なんか、名前だけ聞いたら爆乳の女みたいだよね。。。ムカつくな。。。いや、苺に罪は無い。この苺食べたら、私も爆乳になるかな。。。な、ならないよね!美しく育てよ~~。あ、モグビーっていうのは、うちの花達に毎年必ず飛んでくる、もぐらみたいな形でフワフワした毛が生えてる小さい蜂みたいな子です。針のようなくちばしに体が毛だらけですごい可愛い。昨日かな?今年初めての子が一匹居ました。触っていい?って聞いてからモフモフの毛に触ろうとしたらピャーーっと飛んでいってしまったけど。まだ信用されてないんだな。
2023.03.16
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イエローラズベリー/ファールゴールドの冬までに伸びていたつるをアイアントピアリーに誘引してみた。2023年3月16日撮影。ラズベリーのつるって、もっと伸びるのかな。この後どう生育するのか知らないのだけれども。つるバラみたいになるのかな、と思っているんだけど。。。2023年3月16日撮影。3月以降、温かくなってきた後で地上から若葉も出てきている。どう育つのかな、ハテナ。
2023.03.16
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