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モハメッドサルタンロードに出来た、韓国焼肉のお店「MARU」。最近、このお店にハマってしまったの。8月中のプロモーションで「日・月・火に限りお食事代25%オフ」というのをやっていたので、(前の週に行ったばかりだというに)また行っちゃった。2週連続で来ちゃうくらい美味しいお店・・・だと思う。焼肉のつけダレとかビビンバの味付けがちょっと「甘過ぎる」んだけど、ここの「牛タン」「ショートリブ」とが美味しいの。写真1枚目:お店の外観。店内も凄く洒落ていていい感じ。写真2枚目:韓国スタイルなので、小皿料理が食べ放題でしかも無料!!味も凄く美味しい!!写真3枚目:セットメニューではチキンやスパイシーポーク、海老もでてくるにで断然お得!!写真4枚目:お薦めのショーリブと牛タン私が気に入っているのが、3人前のセットメニュー(165ドル)これにはサラダやスープ、お肉(チキン、ポーク、和牛ショートリブなど数種類)の他に、野菜焼き、海老、ビビンバ(冷麺にも出来る)もあり、かなりお得。私達は、アラカルトで牛タンを頼んだり、ショートリブを追加したりしている。食後はデザートにアイスクリームも付いて来るし、ここはかなりお薦め!!夫も気に入った様子だったので、また行きたいな~。8月中プロモーションやってるし、また行っちゃおうかな~。「牛角」危うし!!「牛角」も大好きなんだけど、この「MARU」も大好きになってしまいました 人気blogランキングへ私のメインのサイト「猫のあくび」は、幸四郎の沢山のムービーや写真、シンガポールの知られざる魅力、大好きなアフリカ旅行について紹介しています。ケニアのロッジの様子や、サファリで出会った動物達を沢山のムービーでご覧になれます。東アフリカに興味がある方は、必見です。是非遊びに来てくださいね。
2007.08.22
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ちょっと前の出来事なんですが・・・・遂に登場した女性の為の新二郎ラーメンその名も「新二郎の嫁」・・・を食べた!!英語メニューだと「マダム新二郎」、響きもなかなか良いじゃない?!(注:写真は「お店に貼ってあった広告」にラーメンの写真を合成した物で、実際の広告とは異なります。)確かに、野菜の量はそのままで麺が半分。麺が少ないので寂しいのだけれど(あやうく替え玉を頼むところだった)、でもそのかわり炒飯も食べれたし、餃子3種類も食べれた。(勿論友達とシェア)いいかも!!「新二郎の嫁」美味しい炒飯も食べれるし、嬉しい選択肢である事は間違いなし。この時、「新二郎ラーメンはボリュームがあり過ぎて食べきれない・・・」というか弱き女子も一緒だったのだが、彼女も「新二郎の嫁」はちょうど良い量・・・と言っていた。この日の「新二郎の嫁」は、スープにコクがあって味がしっかりしていて凄くおいしかった(いつも美味しいけど、更に私好みの味だった)。大将に言ってみたところ「今日は豚骨の出が良かったんですよ」との事。デザートのアイスクリームも、食後にさっぱりと・・・という感じで嬉しかった。ただ一つだけ・・・この日、炒飯がちょっとべたっとした感じだったので炒飯用のご飯はもう少し固めに炊いた方がいいかもしれない。味は申し分無く美味しいので、敢えて言うなら・・・という感じだけど。「新二郎ラーメン」が多すぎる・・・というか弱き女性の皆さん、是非是非「新二郎の嫁」を食べてみて~!! 人気blogランキングへ私のメインのサイト「猫のあくび」は、幸四郎の沢山のムービーや写真、シンガポールの知られざる魅力、大好きなアフリカ旅行について紹介しています。ケニアのロッジの様子や、サファリで出会った動物達を沢山のムービーでご覧になれます。東アフリカに興味がある方は、必見です。是非遊びに来てくださいね。
2007.08.21
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お友達の「ゆかっぱんさん」が某コミュニティのご自身の日記の中で、「とっても凄い映像」を紹介していました。タイトルに「Battle at Kruger」とあったので、恐らく撮影された場所は「南アフリカ共和国」のクルーガー国立公園だと思います。このクルーガー国立公園は南アフリカでは最も多くの野生動物が生息していると言われ、その広さは日本の四国くらいの大きさがあります。ご紹介する映像はサファリの際に撮影されたものと思われ、少々長い映像ですがどうぞ最後までご覧ください、Battle at Kruger普段私達が目にする「ドキュメンタリーフィルム」では、スリリングな展開に見せる為短いカットを幾つか繋げるといった編集作業を施し、効果音やBGMを効果的に使いドラマチックに仕上げていますが、この映像は実際に撮影者(観光客)の目の前で起こった「リアル映像」です。人間が作り上げたドキュメンタリー映像を見慣れてしまっている私達には淡々としている映像に見えてしまうかもしれませんが、実際のサファリツアーでこの様な「想像を絶する予想外な」シチュエーションに出くわす事は、非常に稀です。バッファローはとても気性が荒く、彼らが本気で怒るとライオンでも勝ち目がないらしいです。ライオンも余程の事が無い限り(例えば赤ちゃんライオンを連れている時などの様な「戦わなくてはいけない状況」でない限り)バッファロー(特に群れを形成しているバッファロー)をハンティングのターゲットにはしないと、サファリガイドの人が言っていました。特にロンリーバッファロー(群れから離れた一匹狼の老バッファロー)は、気性が激しく危険なんだそうです。バッファローはオスでいうと体重が500キロから大きな物は1トン近くにもなり、ライオンが群れでハンティングを行ったとしてもかなり苦戦するそうです。野生の肉食動物は、怪我をするリスクをおかしてまで「餌のために」戦いを挑む事はありません。野生動物が怪我をするという事は死を意味するからです。ライオンがバッファロー(ましてはこのような大きな群れ)を襲うとすれば、この映像の様に子供のバッファローをターゲットにします。ライオン達も、まさか親達が子供を「奪還」しに来るとは思っていなかったようですね。クロコダイルまでもが出て来た時には、もうダメかと思いハラハラしてしまいました。******ではここで、私がお気に入りの「とっておき映像」をご紹介します。まずはこちらをご覧ください、「Predator Cuddles Its Prey」一頭のレオパードがバブーンを仕留めましたが、そのバブーンの背中には幼い赤ちゃんがしがみついていました。赤ちゃんの存在に気付いたそのレオパードは、まるで我が子の様にその赤ちゃんの側に寄り添ったのです。ハイエナからその赤ちゃんを守る為に、せっかく仕留めた獲物を放棄して赤ちゃんを木の上に避難させています。赤ちゃんの命を救ったのが「母親を殺したレオパード」だなんて何とも皮肉な話ですが、母性本能というのは不思議ですね。この赤ちゃんバブーンの行く末が非常に気になります。。。今頃はどうしているのかな、健やかに育ってくれている事を願います。でも、こうした「種を越えた母性愛」・・・というのは、決して珍しい事ではないんです。オーウェンという名の子供のカバとムゼー(スワヒリ語で長老、賢い老人の意)という名のゾウ亀の間に友情が芽生えたという実話もありますし、数年前にちょっと話題になった「メスライオンとオリックスの親子」の例もあります。オリックスとは、角が長いレイヨウ(ウシ科の草食動物)の仲間です。 **雌ライオンとオリックス(ウシ科の草食動物)の野生の掟を破った親子** 昨年末 ケニアの自然保護区で雌ライオン(ラーセン 5,6歳)と 産まれたばかりの雄のオリックス(サイモン)の「親子」が目撃された。 親(ラーセン)は「子(サイモン)」を連れ去ろうとしたチーターを追い払った。 1/6 ラーセンが水を飲んでいる隙に雄ライオンがサイモンをさらい、食べた。 一緒にいた10日間、「親」はひたすら「子」を守り、何も口にしなかった。 別れの後、数日は起きあがらず 自然学者の目には悲しんでいるように見えた。 2頭目のオリックスを迎えたのは2月中旬。 (今度の子は弱り 獣医師に引き離され動物孤児院に移送された。) 何故 ライオンがオリックスと親子になろうとしたかはわからない。 ただこのライオンは昨年 2頭の子を失い、群れからはぐれ、孤独にくらしていたという。 (以上、2002年3月の朝日新聞1面より) この「ラーセン」というメスライオンが2度目に保護したオリックスの子供は、現在も動物孤児院(ナイロビ国立公園に隣接している施設)で暮らしているそうです。この感動的な種を越えた親子の話は瞬く間に世界で話題になり、そっと寄り添うこの親子の姿は切手のデザイン(ケニア)にもなりました。このメスライオンは合計5頭の子供をアダプトした後、忽然と姿を消したそうです。朝日新聞ではこのメスライオンを「ラーセン」という名前で掲載していますが、実際に現地で呼ばれていた名前は「Kamuniak」と言います。この「Kamuniak」の行動は表立っては「美談」として語られていますがその動機は今なお多くの謎に包まれていると共に、専門家の間ではこういった「野生動物達の異変」を危惧する声もあるといいます。確かに野生動物達の異変や異常行動は単に美談だけで終らせてはいけないし、彼らの「SOS」としてもっともっと追究する必要があると思います。しかし補食する側とされる側、「野生の本能や習性」だけでは説明の付かない出来事もあると思います。動物にだってちゃんと心があり、悲しみや怒りだけでなく、喜びや敬意、孤独といった複雑な感情も持ち合わせています。密猟によって殺されたアフリカ象(象牙だけを採って死体は無惨に捨て置かれるのです)の死を悼み、仲間達がその亡骸を取り囲み木の枝や草などで必死に隠そうとしたそうです。レンジャーによって発見されたその亡骸には、密猟者によって打ち込まれた弾丸の傷跡が無数にあり、その傷の幾つかには泥が塗り付けられていたそうです。恐らく仲間の象が傷口に泥を塗り付けたのだと思われ、彼らが何の為にこのような行動をとったのかは謎ですが、瀕死の重傷を負った仲間の傷を必死で塞ごうとしたのかもしれません。息絶えてしまった亡骸を枝や草で隠そうとしたのは、弔いの意味があったのかもしれません。サファリツアーに行くと目の前に広がる雄大な自然と動物園では見る事の出来ない生き生きとした動物達の姿を目の当たりにし、そのあまりの美しさに感動します。生きるか死ぬか常にぎりぎりの極限状態なのに「こんなに美しい野生動物達」、それに比べてなんて人間は愚かでちっぽけなんだ・・・、と哲学者の様に遠い眼をして夕日に涙したり(←まるで星飛雄馬)、本当に人生観が変わります。この様にサファリツアーでは観光客に大きな感動と衝撃をもたらしますが、その知られざる裏側では密猟者の増加や保護区を管轄するレンジャーと資金不足の問題、地元民(マサイなど)との野生動物の保護政策に対する考え方の相違(大型の肉食動物は彼らの家畜を襲う為、害獣とみなされています。野生動物ばかりが保護される一方で、住む土地を奪われ家畜を野生動物達に殺されている地元民の人達には保証が一切ないというのもその要因の一つになっています。)・・・・など大きな問題が山積しています。これらの件に関しての詳細に触れるのはまたの機会にするとして、美しい野生動物を助ける為に(古くからその土地で生活している人達との関係も含め)より多くの現実を知る事も重要なんだな・・・と思いました。沢山の人がサファリツアーに参加する事で、(私がそうであった様に)今まで知らなかった現実や気付かなかった事に眼を向けるきっかけになるならば、それは有益であると思いました。人が何かをしようとする時、または今までの自分が知らない新しい世界を覗こうとするきっかけは、旅行であったりコンサートであったり、映画だったり友達との何気ない会話であったり・・・とても些細で身近な事だと思います。そんな事をあれこれ考えていたら、私の中の「アフリカ恋しい病」がざわざわとざわめいてきてしまいました。私の大好きな東アフリカのケニアは、これからがベストシーズンに突入(9月末~11月)します!! 人気blogランキングへ私のメインのサイト「猫のあくび」は、幸四郎の沢山のムービーや写真、シンガポールの知られざる魅力、大好きなアフリカ旅行について紹介しています。ケニアのロッジの様子や、サファリで出会った動物達を沢山のムービーでご覧になれます。東アフリカに興味がある方は、必見です。是非遊びに来てくださいね。
2007.08.20
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ちょっと前の出来事。某有名書店の日本の雑誌コーナーで、日本の大スター(それもハリウッド進出したスター!!)と遭遇!!あ、貴方は・・・もしや・・・凄い勇敢な人ですね。。。(マレー系?)日本の雑誌コーナーをうろうろしていたところをみると、日本人に騒がれたかったのでしょう。 人気blogランキングへ私のメインのサイト「猫のあくび」は、幸四郎の沢山のムービーや写真、シンガポールの知られざる魅力、大好きなアフリカ旅行について紹介しています。ケニアのロッジの様子や、サファリで出会った動物達を沢山のムービーでご覧になれます。東アフリカに興味がある方は、必見です。是非遊びに来てくださいね。
2007.08.12
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「The Central」に最近オープンした、カレーうどんのお店「若鯱屋」に行って来た。名古屋では有名店らしいね。テレビで紹介されてる映像を店内で流していて、そこに写っていたイケメンのお兄さん・・・どこかで見た顔・・・?ああ~!!今さっき、お店の入り口で爽やかな笑顔で「いらっしゃいませ、こんばんは!!」って言ってくれた人だっ!!カレーうどんが有名な店なのに、ひつまぶしを食べた事がない「へなちょこな私」は、躊躇する事無く「ひつまぶし」を頼んでしまった。この「ひつまぶし」という食べ物、無茶苦茶美味しいんで、びっくり!!どうしてこんなに美味い食べ物が「箱根の山」を越えて江戸まで来なかったんだろう・・・・そんな壮大なスペクタクルロマンを夫と真剣に話し合った。(←ばか)そして日本人のスタッフの凄く丁寧で優しい対応に、眼をウルウルして感動する私達。写真2枚目の「海老とトマトのサラダ」も美味しかった。日本の味だった。海老のシッポが綺麗に取ってあってね。とにかくね・・・・あまりの美味さに唖然としちゃったんで、また近日いく予定。でもその時も「カレーうどんにするか、ひつまぶしにするか」相当悩むと思うんで、打開策として昼はカレーうどん、夜はひつまぶしという事になりそうです。もしくは、ひつまぶし+カレーうどん(半分)・・・という手もありかと。ひつまぶしと半カレーうどんを一緒に食べてくれる人、募集中 人気blogランキングへ私のメインのサイト「猫のあくび」は、幸四郎の沢山のムービーや写真、シンガポールの知られざる魅力、大好きなアフリカ旅行について紹介しています。ケニアのロッジの様子や、サファリで出会った動物達を沢山のムービーでご覧になれます。東アフリカに興味がある方は、必見です。是非遊びに来てくださいね。
2007.08.11
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もうだいぶ前の事だけれど、夫と友人夫婦と一緒に行ったタイ料理が美味しかったのでご紹介。高島屋のレストランエリアにあるタイ料理のお店(何階だったか忘れちゃった、確か4階)「Sabai」。お店のランクで言うと「高級タイ料理」だと思う。全ての料理を恭しくサーブしてくれ、サービスはかなりよし。お店の雰囲気も落ち着いた感じ。写真1枚目:お店の入り口(吹き抜けの側)写真2枚目:オリーブライス、絶品。ライムの刻んだ物が入っていてさっぱりした上品な味。写真3枚目:こちらも上品な味付けのパッタイ。美味しかった写真4枚目:烏賊のクリスピーフライ。これも凄く美味しかった。お薦め写真5枚目:カオニャオ・マムアン。大好物。タイのデザート。かなり上品な味と量!もっと食べたい!!写真にはないけれど、この他にヤム・マムアン(青マンゴーのサラダ)、ヤム・ウンセン(春雨のサラダ)、トムヤムクン、海老と卵の炒め物(これも凄い美味しい!)など・・・結構高いんだけれど、高いだけある・・・・・凄く上品な美味しさ夫はこういうお店が好きみたい。味も上品でもう少し食べたいな~っていう適量が出てくるお店。どれも凄く美味しかったけれど、お値段が高いのでたまにしか来れない・・・そして、もっといっぱい食べたかった~特に大好物のデザート、カオニャオ・マムアンがもっとガッツリ食べたかった~と、言うわけでタイ料理ラブな真っ最中なので、次回はお手頃価格で美味しいタイ料理に行きたいとおもふ。タイ料理食べに行きたい人、募ります~ 人気blogランキングへ私のメインのサイト「猫のあくび」は、幸四郎の沢山のムービーや写真、シンガポールの知られざる魅力、大好きなアフリカ旅行について紹介しています。ケニアのロッジの様子や、サファリで出会った動物達を沢山のムービーでご覧になれます。東アフリカに興味がある方は、必見です。是非遊びに来てくださいね。
2007.08.09
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友人達と美味しいフレンチのお店、Saint Pierre The Restaurantのランチに行った。ここのシェフ「Emmanuel Stroobant」は今年のSingapore Food Festival のレストラン部門で最優秀賞を受賞、モデルみたいにイケメンの彼が作るお料理は「さぞかし大胆で自己主張な・・・」と思いきや、和の素材を取り入れたりして個性的でありながら繊細、上品、シンプル。お値段も良心的でランチは2コース28ドル(+++)、3コース38ドル(+++)など・・・(前菜のフォアグラをチョイスした場合は追加8ドルか6ドルか別途かかる。)でも夜はそれなりにお高いので、やっぱりランチがお薦め。今日、私は3コースでデザートをつけて。写真は前菜のフォアグラ、メインのお肉料理、デザートもクレームカラメル(プリン)フォアグラ、お肉料理、やっぱりどれをとっても美味しい!!手頃な価格でこれだけ美味しいお料理が食べれるって、本当に凄いよ、このお店。フォアグラ、以前はもっと大きかったのに~、小ぶりになってしまってる!!でもそんな事許せるくらいの味、価格設定。とにかく、お料理も美味しいしサービスもいいし、言う事無し。ただし・・・・・今日のデザートはちょっといただけなかった。これじゃあ、家で作った固いプリン(しかも失敗作って感じ、スが入ってるし。)だよ。前菜&メインともあんなに美味しかったのに、「ご家庭の失敗作プリン」みたいなのが出てきたので残念。というわけで、デザートはセントラルの人気店「Sun with Moon」へ。友人が頼んだ抹茶ミルクレープ、私が食べたマンゴーとヨーグルトのパフェ(正式名称忘れた)抹茶ミルクレープはなんだかちょっと粉っぽくぱさぱさ(生クリームの部分が抹茶でぱさぱさ)していて、本来のミルクレープの美味しさが損なわれていたのが残念。私が食べたパフェは美味しかった、でも量が上品すぎる、もっと食べたい~(←明らかに食べ過ぎなんだけど!)ランチのパスタセットも新しくなって・・・また行かなくちゃ~「Sun with Moon」 人気blogランキングへ私のメインのサイト「猫のあくび」は、幸四郎の沢山のムービーや写真、シンガポールの知られざる魅力、大好きなアフリカ旅行について紹介しています。ケニアのロッジの様子や、サファリで出会った動物達を沢山のムービーでご覧になれます。東アフリカに興味がある方は、必見です。是非遊びに来てくださいね。
2007.08.08
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最近色んな事(良い事も悪い事も!)がてんこ盛り、忙しくて更新が滞っておりました。すっかり遅くなりましたが、8月7日火曜曜日の日記です****今日は久しぶりに友達とランチ。最近はずっと毎日練習の日々(そしてヨガやウォーキングも)で全く出歩いていなかったので、本当に久しぶりに羽根を伸ばした感じ。今日はかねてより気になっていた「麺屋しんちゃん」の平日限定の新メニュー、辛旨シリーズに挑戦!!まずは「ちょい辛旨醤油タンメン」、そして餃子3種類(写真はしんちゃん餃子とノーマル餃子)麺は「新二郎ラーメン」とおなじ極太麺。ちょい辛・・・・というけれど、辛みはそれ程強く感じられないくらいなので、辛いのが苦手な人も大丈夫!!野菜炒めの味付けが薄目だったけれど、野菜の甘みと旨味が生きていていいかも。私の個人的な好みで言うと「ちょい辛旨」というからには「もう少し味が濃くても(辛み&味付け)良かったかな・・・」とも思ったが、「しんちゃんらしさ」でいうと今のままで有りかな。野菜が沢山食べれるのが嬉しいね。麺も美味しいし。***食後はご近所の「カヌレ」でアールグレイアイスクリーム(写真3枚目)を。これ、8ドルもして相当高いけれど相当上手いです!!薄い色の板チョコが刺さっている方がアールグレイアイスクリーム、ブラックチョコレートが刺さっている方が、チョコレートアイスクリーム(確かな前が66%チョコ・・・とか言う名前だった様な・・・)。濃厚チョコレートのアイスは本当にかなり濃厚!!凄いです!!「麺屋しんちゃん」の後は、カヌレでアイス・・・を定番コースにしようかな・・・ 人気blogランキングへ私のメインのサイト「猫のあくび」は、幸四郎の沢山のムービーや写真、シンガポールの知られざる魅力、大好きなアフリカ旅行について紹介しています。ケニアのロッジの様子や、サファリで出会った動物達を沢山のムービーでご覧になれます。東アフリカに興味がある方は、必見です。是非遊びに来てくださいね。
2007.08.07
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最近色んな事(良い事も悪い事も!)がてんこ盛り、忙しくて更新が滞っておりました。すっかり遅くなりましたが、8月6日月曜日の日記です***今日はベリーダンス日本語クラスのレッスン日。(今期最後のレッスン)この日、夕方からパフォーマンス(というか、撮影?)の為、付け睫毛、アイラインアイシャドーばっちり・・・のキャッツみたいなフルメイクでレッスン参加。皆さん、びっくりさせてごめんなさい。レッスンが終ってクタビレている体にむち打って、衣装一式を持って撮影が行われるスタジオへ。アンナ先生からオファーが来た時は、詳細が全く分からなかった。とりあえずデュエット2曲とソロを1曲踊れる様に・・・という事で朝から練習したりして準備。現地に着くと他の人達(グループ:楽器の演奏)の撮影中。スタッフに聞いてみたところによると、「とある機関」のPR用のビデオ撮影だそう。英文の同意書(撮影したビデオ、写真はインターネット、テレビ、雑誌やラジオなどのメディアで使用する場合もありそれを承諾する、その画像等の所有権を放棄します・・・など)を渡され、お腹や腰や脚などの下半身部分(勿論、スカートを履いているけれど)などを中心に撮影する事もありますがいいですか?的な質問にも同意。しかし、私達の英語読解能力では書いてあった半分も分からず。もし項目の最後の方に「どこか外国に売り飛ばしちゃうかもしれないけど、オッケー?」みたいな項目があったらどうすんだ~??練習+レッスンでかなりヘロヘロの所、リハーサルや写真撮影用、リテイクも含め何回か踊らされてかなり極限状態に。リハーサルで2曲踊ったら「1曲目が長い(5分半)から2曲はいらないです。このベールの曲1曲でいいです。」と言われ・・・。は、早く言って・・・・カメラの前で踊るのって、オーディエンスの前で踊るより難しい・・・!!何かが・・・何かが違う!本番ではスタミナも切れて、はっきり言って・・・・・出来が悪かったと思う、ごめんなさい!!くたくたになって家に帰ったら、夫が1分後に帰って来た。慌てて夕食の支度(メイクしたまま!!)・・・・泣きそうになった凄いメイクのままご飯食べてたら、夫が居心地悪そうだった・・・。 人気blogランキングへ私のメインのサイト「猫のあくび」は、幸四郎の沢山のムービーや写真、シンガポールの知られざる魅力、大好きなアフリカ旅行について紹介しています。ケニアのロッジの様子や、サファリで出会った動物達を沢山のムービーでご覧になれます。東アフリカに興味がある方は、必見です。是非遊びに来てくださいね。
2007.08.06
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最近色んな事(良い事も悪い事も!)がてんこ盛り、忙しくて更新が滞っておりました。すっかり遅くなりましたが、8月4日土曜日の日記です今日はいつものメンバー(+α)でパフォーマンス、場所はトアパヨの野外ステージ。ステージは円形のステージの周りに階段状の段差があり、その段差部分に橋を架けるみたいに板を渡して作った「縦長」状。足元がぐらぐら揺れてとても不安定で、苦手なシミーが更にやり辛くてちょっと大変だった。今日はいつもの先生選抜のメンバーに加え、参加したい人(有志)が数人参加。この日の為に皆で集まって練習したり、振り付けを覚えられない人をサポートしたり。最近クラスメイトの何人かの間ではモチベーションがぐっと上がって、別のスクールに通い出し基礎からきちんと学び直したりして、皆凄く頑張っている。頑張って練習してリアルコスチュームを着て踊りたい!!!と、この日は新しいコスチュームで参加した人も。私達はプロのダンサーではないけれど、先生がこうして人前で踊る機会(パフォーマンス)を与えてくれるので、幸運にも「ヘタでも頑張って練習して」なんとか踊らせてもらっている。それはクラスの発表会だったりパーティの余興みたいな感じだったり、野外イベントの一部だったり大きなコンサート形式の本格的なステージだったり・・・と形式は様々。私達なんてまだまだ・・・なレベルだろうけれど、時間と場所を見つけては皆で集まって練習するし、いつも「人様に見せても恥ずかしくない様にもっと上手くなりたい」と頑張っている。パフォーマンスは習った事を発表する場ではなく(注:発表会は別として)、観に来て下さる方に楽しんでもらう為の物(間違えずに踊って当たり前)・・・・これはかつて師匠に言われた言葉。これは本当にその通りでいつもいつも肝に銘じている事なんだけれど、それとはまた別に、パフォーマンスをしていていつも思う事がある。それは「パフォーマンスの日は、どんな人でも(上手い人もそうでない人も、若い人もそうでない人も)綺麗にお化粧をして、綺麗なコスチュームを着て笑顔がキラキラと輝いて幸せそう。これって、女性として凄く素晴らしい!!」という事。やっぱり女性に生まれたからには誰しも、綺麗にお化粧をして綺麗に着飾って華やかな気分でいられる瞬間って、凄く幸せだと思う。決して上手く踊れなくても、心からダンスを楽しんで、その日の為に用意した綺麗なコスチュームを着て、普段しない様なメイクをし、いつもと違った華やいだ気持ちを抱いてパフォーマンスに望む事・・・・これはこれでパフォーマンスとして有りではないか・・・・・と。これは、私達はプロダンサーじゃないから上手く踊れなくても勘弁してね・・・という(甘い考えの)意味ではなく、パフォーマンスをするからには勿論練習も頑張り、その日を迎える為に皆で助け合い一緒に努力する事が大切であり、そして上達した人もそうでない人もパフォーマンスの日は誰でも輝けるんだという事。とあるスクールのインストラクターが言った言葉で、凄く印象的だった言葉。「パフォーマンスの日は、皆誰でも『私はプリンセスよ』という気持ちでいてね。恥ずかしがったり自信がなくて小さくなっていては、可愛く見えないわ。上手く踊れるかどうかではなくて、楽しそうに踊る事が大切よ!!」もちろん、基本も練習もとっても大事。日本では上手な人しかパフォーマンスさせてもらえない、厳しい世界。きっと日本のダンサーの人達が見たら「貴女達、この程度でパフォーマンスなんてしちゃってるの?!」ってビックリされちゃうかもしれない。でもね・・・まだまだ未熟でも踊れるチャンスがある、頑張って練習して輝ける瞬間があるって素晴らしい事だと思わない?もちろんプロのダンサーはそんな甘っちょろい考えでは到底ダメで、血のにじむ様な努力をしているけれど。前述の2人のインストラクターのおっしゃった事は、私の心を支えている柱になっている。どちらも「なくてはならない」強い支え。私には、どちらかが欠けてもダメ。パフォーマンスもいろんな形式があるので、自分が本当にやれるかどうか、それに向けてどれだけ心血を注げるかどうかで選択肢が決まって来るとは思う。けれど、共通して言える事はただ一つ。「パフォーマンスの日は、どんな人でも(上手い人もそうでない人も、若い人もそうでない人も)綺麗にお化粧をして、綺麗なコスチュームを着て笑顔がキラキラと輝いて幸せそう。これって、女性として凄く素晴らしい!!」ベリーダンスをしてよかった・・・そう思う瞬間って、(ほぼ間違いなく)きっと誰しも、綺麗なコスチュームを着て頑張ってメイクをして、華やかな気分で踊った時(しかも人前で)だと思う。今日は、新しいコスチュームを着てきらきら輝いているクラスメイトを見て、本当にそれを実感した。一緒にその瞬間を分かち合えて、私も嬉しかった。******パフォーマンスが終った後、お腹がすいて死にそうだったので夫と一緒に、麺屋しんちゃんへ。またまた、麺屋しんちゃんから新たなお知らせが・・・!!大将、あ、ありがとう!!私のラブレターを読んでくれたんですね!!いつも皆の希望を叶える為に日々努力しているその姿勢・・・本当に頭が下がります!!「新二郎の嫁」楽しみにしています!!こ、これは「ラブレターの返事」ってことでいいんですよね?!(←お得意の勘違い) 人気blogランキングへ私のメインのサイト「猫のあくび」は、幸四郎の沢山のムービーや写真、シンガポールの知られざる魅力、大好きなアフリカ旅行について紹介しています。ケニアのロッジの様子や、サファリで出会った動物達を沢山のムービーでご覧になれます。東アフリカに興味がある方は、必見です。是非遊びに来てくださいね。
2007.08.04
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