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学生向けにアドバイスしたいと思ってること。そして自分自身にも。・自分が表現したいと思ってることと、相手が感じてることは全く違う見せ方をよくするだけで評価は一気にあがる・お金以外のニンジンが何かを明らかにする自分のニンジンがなんなのかを相手に提示し、相手のコントロール欲求を満たさせろ
2003.04.30
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お馬でいえば、ニンジン。トムとジェリーでいえば、チーズ。ポパイでいえば、ほうれん草。その人が、それを手に入れるためならがんばれちゃうぜ!!そして、それがあるともっとがんばれちゃう!!!その人を駆り立てるもの。それを探すのが、大事。お金の人もいるし、お金じゃない人もいる。僕のニンジンは・・・。
2003.04.29
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オープンダイアリーが持つ、体験→発見→共有のループ。コミュニティ形成によって、BLOG的なニュース発見→共有のシステムに最終的に勝てると信じています。
2003.04.28
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オフィスから徒歩20秒のところにブックオフがある。直営店なので3Fだか4Fまである大型店。これまで、必要があるときしか足を踏み入れたことがなかったのだが今回はじめてちゃんと中を見た。 もう、なんだか、いまさら、という気がしまくりだが、ここはおもろい! まず、店の仕組みがコミュニティライクなこと。買うときに、「ご不要になった書籍、DVD、1冊からでも売って下さい」っていってるし、店員が、マイクでお客さんに「店員募集中。交通費全額支給!」とか言ってる。給料体系も「ブックオフのキャリアパス」として全部表になってる。しかも客の目の前で店員教育してる。「一物二価じゃだめなんだよー」とか説教してるし。 ここは、あくまでもトレードコミュニティなのだ。店員、お客サンという概念はない。エプロンをつけてレジを打ったら店員、カゴを持ったらお客さんなだけ。 清水くにあきのナレーションで、ブックオフカードの加入促進のテープがかかってるのだが、これも客と店員の境を感じさせないものだった。すばらしいいい! でも、世の中にはブックオフ嫌いが多いと聞く。買い取り価格が安い、とかいうこともあるのだろうけど、それ以外にどんな理由があるのかとても気になった。 あ、本屋としては、店舗面積が古いので、新刊以外はなんでもある。しかも100円本が結構あるのでお買い得。おかげで買いまくり。本屋なのに、買い物カゴがおかれているだけのことはある。過去の本、おもろい。IT業界の本も、昔の判断材料で昔の判断で未来を予測していて、なかなか面白い。いまと変わらないことも一杯ある。
2003.04.27
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いま、寝ている夢を見た。夢の中で、さらに布団を敷いて、寝ているのだ。(実際には会社のソファで寝ている。夢の中ではなぜか実家で寝ている)夢の中で目覚ましが鳴り響いている。普段、目覚まし3つ使わないと起きられない僕は、夢の中でも3つ目覚ましを用意していた。夢の中で半寝の状態のまま布団から半身だけ這い出し、必死に目覚ましを消そうとしている。でもすべてのスイッチをおしても目覚ましはなりやまない。そこではたと気づいた。「これは夢の中だ!」しばらくして、夢の中の夢であることを自覚した僕は、リアルに目をさまし、リアルな目覚ましのスイッチを切った。夢の中で、がんばって目覚ましを切っても、原因はそこにはないんだ。リアルに目を覚まして、自分からスイッチを消さないと。ところで、はやくマトリックス続編観たいなあ。
2003.04.26
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日記を書くことによるメリットはいくつもある。その一つが「同じことで2度悩まない」ということ。 高校受験、大学受験、就職活動、社会人、いつまでたっても我々は同じようなことで毎度毎月毎年悩んでいる。だって、悩みを解決しても、すぐ忘れちゃうもの。 そこで、日記でその悩みと解決案を書き込んでおけば、同じことで悩む率は激減。確実にステップアップ。 逆に、それでも毎回毎回悩んでること、というのは、その人の人生で超えるべき課題を絞り込めた、ということでそれもすばらしいことだ。解決するまで何度も悩めばいいのだ。のはずですが、どうでしょう。
2003.04.25
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スタッフや後輩がめちゃめちゃ成長しているのを見るのは楽しくもあり、プレッシャーを感じることでもある。
2003.04.24
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ゲームや遊びには人生の本質があったりする。会社を作る手続きのときにおもったのは、「ポケモンスタンプラリーじゃん。」コミュニティ運営で思うのは、「これ、ぷよぷよの連鎖攻撃じゃん」「それってチクタクバンバンじゃん」みたいな。よく遊び、よく遊べ。遊び続けるのだ。
2003.04.23
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南青山のワインバー(高そうなとこ)で大学のサークルの後輩の結婚式の2次会。めでたすぎ。ダンナさんがテレビ局のDだそうなので、ギョーカイノリが炸裂。おもろい。ただ、芸人さんが司会だったのだが、周りの反応は・・・。ところで、大学1年時から9年もつきあった仲(ただし、途中別れていた期間あり)だとか。9年てすげえなあ。
2003.04.19
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たまには社外の人と話していると、自分たちのアタマのなかにはなかった新しい仕組みがどんどん見えてくる。しかし、手を広げすぎるのも危険。バランスだなあ。
2003.04.18
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これはすごすぎて。http://www.geocities.co.jp/Foodpia/2340/index.html
2003.04.17
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悪いことが起きてもへこまない。いいときも調子に乗らない。マイペースを知ること。ひとのペースがどうなのかを感じられるようになること。足りないものは手に入れる。余分なものを求めない。ものすごい勢いで時間が過ぎ去るけど、でも、その時間でできることはまだまだ多いはず。
2003.04.14
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一輪車が乗れる世代と乗れない世代。高校、大学時代に携帯が当たり前にあった世代。1,2歳の違いで全然違うジェネレーションギャップっていっぱいあるね。
2003.04.11
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ウェブコミュニティは、利用者は無料、企業や運営会社が費用を負担する。学生向けのサービスでは、学生が費用を負担せず、企業が費用を負担する。 ユーザーが喜ぶサービスについてはポイントを掴めるようになってきた。しかし、受益者がお金を払わない無料モデルである以上、顧客を満足させても売り上げは伸びない。受益者負担の原則の観点から言えば、そういったサービスは成長が難しい。 そうおもっていたが、ある日「ペットフードを買うのは人間である」という言葉を聞いた。そう、受益者であるペットではなく、買い主である人間がその費用を負担する形もアリなのだ。なるほどねーー。 しかし、費用負担者と受益者の利害が不一致のコミュニティのケースはどうするのか、悩みはつきない。
2003.04.05
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以前、MSが毎年開催しているカンファレンスに参加したときのことだ。1999年のテキサスでのイベントだったのだが、ナレッジマネジメントの本質として、ビルゲイツのコメントで「知的労働者のリミットをはずすこと」というコトバがあった。今では死語になってしまったナレッジマネジメントというコトバがまだ流行っていたころだ。 ロータスノーツが提唱するナレッジマネジメントがナレッジマネジメントであるというふうに思っていた僕は、「複数の情報を1画面化してポータルにする」とか、「データストアして情報共有」とか単にそれだけのことだ、というふうに思っていたのだが、MSではナレッジマネジメントをこのように捉えていた。 ノーツはビジネスパートナー企業が高機能なプラグインをつくりこんでいく、というビジネスモデルなのに対して、Exchangeはボトムアップでアプローチしやすいということが売りであった。 当時なんとも思わなかったが、今となっては極めて本質的な話だったとMSの底力に驚く。営業と業務が利益相反しないようにする、とか、モチベーションを上げる、とか、そういったものひとつひとつが「知識労働者のリミットをはずす」行為であり、ナレッジマネジメントであるとおもう。 尊敬する上司が、「上司の役目は、部下を覚醒させること」といっていたが、これも同じことだと思う。 ネットコミュニティのマネジメントしかり、組織マネジメントしかり、エンタテインメントしかり。知りたい、教えたい、共感したい、役に立ちたい、価値を生み出したい、そして、ここにたたずんでいたい、そんな人々のあたりまえの気持ちを汲める仕組みが最後に勝利する。知識労働業界もインターネットも制する。と思う。 グーグルやアマゾンや2ちゃんや××オクがそうであるように、自分が作るサービスは利用者のリミッターをカットすることができているのだろうか。 「リクルートのナレッジマネジメント」でも読んでみようかな。
2003.04.04
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最近、レンタルで借りてきたDVDを見ようとすると、必ず寝てしまう。一本の映画を1回で観終われない。
2003.04.03
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