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テレビ→ウェブマーケティングで気になっているのは、ウィークリーマンションのCMで、「ミスターマリックの種明かしが見られる」というもの。 たしかに気になる。とはいえ、じゃあわざわざウェブサイトにアクセスするとも思えない。あれってどのぐらいアクセスがあるんだろう。とおもって調査してみたけど、やっぱり効果薄かったようです。
2005.04.30
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プロジェクトが進まないのは、自分の中にある心の壁が一番の障害であることがほとんどだ。その壁によって、あとからみたらものすごく簡単なことが、簡単にできなかったりするのだ。そんなリミッターは、人類が、漸進的な発展していくために備わっているスタビライザー機能として非常に重要な機能でもあるのだろうが、人生のうちのどこかのタイミングにおいては、それを外してみることも重要だ。
2005.04.30
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昔っから、丸刈りに1度してみたいと思っていたけど、「目立っちゃうからできない」なんて思っていた。でも、やる人はやるわけだ。くううううう。
2005.04.29
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動機とはなにか。放送大学の心理学講義を見ていたら、興味深い説を紹介していた。動機とは内なるものではなく、あとで他者に説明するためのものである、と。動機なんて、後付けのものなんだ、という学説。http://note.fwss.jp/?date=20050302なるほどなあ、と思った。一方で、本当の衝動というのもあると思うけど、就職活動の志望動機なんかは、「他者への説明のため」の最たるものだと思う。
2005.04.28
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事件は現場で起きているのでも、現場検証時に起きているのではない。一定の発生確率がある福引きみたいなもんで、数年前からいつ起きてもおかしくない状態があって、偶然のタイミングでそれが事件となるものだ。未来に発生する事件は今まさに起ころうとしており、まだ起きていないだけだ。しかし誰もそれを問題にすることはない。人は何かが起きてから考えるが、起きる前に想像力を働かせることができる人はほとんどいない。たとえ想像力を働かせることができても、対策を実行できる人はいない。
2005.04.28
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過去のしがらみを捨てて新しくOS作りにチャレンジする人たちがいる。■Monaの特徴 (http://mona.sourceforge.jp/about.html)Monaは全く新しいOSです。LinuxのようにUNIXベースであったり、Windows互換を目指しているわけでもありません。 Monaはなるべく過去の負の遺産を引き継がないように努めています。 開発言語もアセンブラ部を極力減らし、高級言語のC++でカーネルを実装しています。 マイクロカーネルという方式でカーネル実装を目指し、C++の強みを生かしオブジェクト指向の設計・実装を行うことにより、変更に強い柔軟性のあるOSを目指します。 「Mona OS開発こぼれ話」には『「うまいステーキが食べたいなぁ」と思った時に「よし!牛を育てよう!!!」と思う人の500倍以上は馬鹿です』とも書かれている。(参照:アキバBlog)Linux作者の自伝やSB系雑誌でのDOS作成プロジェクト(15年前に、SBの編集者とライターがSHARPのPCで動く共通OSを作成した)のを思い出した。
2005.04.27
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既存のアーキテクチャでも、64ビットDUALコア、メモリ32G、ディスク2TBのPCなんてのは、すぐに当たり前になる。(何らかのニーズを見込んで、それにあわせた安いマザボを誰かが作っちゃえば、だが)そのときに僕らはPCで何をしているのだろう。圧倒的なリソースがあると仮定すると、不足しているものはなんだろうか。
2005.04.27
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さりげなくずうずうしい人はビジネスがうまかったりする。ただずうずうしいんじゃなくて、ずうずうしさをコントロールできる人。せっかちかどうかというのも重要だ。自分のせっかちさをコントロールできるようになりたい。
2005.04.27
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社会が、全く変動していないとすると、先輩の言うことを聞けばすべて社会はうまくいくだろう。社会が、すべて変動しているとすると、先輩の言うことを聞いても全く役に立たないだろう。現実社会はその中間にある。しかし意外に変わってない部分が多い気がする。そして、一番重要なのは、・その先輩が、長い歴史から学んでいるのか、・それともその本人の経験とその時代気分からしか学んでいないのか、それによって聞くべきかどうかを判断すべきだ。
2005.04.26
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新卒が入ってきたのを見ていて、自分が新卒のころ受けた、記事を書く研修を思い出した。入社したては輝いていているのに、1年も経つと会社のカラーをまとってしまう。 本当に重要なのは問題意識と自己表現への衝動だ。それが維持できなければあっという間にただのサラリーマンになってしまう。とても残念なことだ。
2005.04.26
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なんか、会社の人でも友達の人でも、みなさまいい腕時計してますなあ。腕時計マーケットは相当でかいにちがいありません。いい時計を買おうとする心理ってどんなかんじなんだろうね。
2005.04.25
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PCとロボットを接続していろんなことをさせる時代がくる。ファミコンのファミリーロボみたいなやつ。ノートパソコンとロボットを持ち寄って、戦わせてみたりとか。
2005.04.24
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ハンドルは、どちらかに切るためにある。ハンドルをどちらかに切らなければ中央分離帯にぶちあたってしまう。
2005.04.23
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どんなものでも、登場してすぐにベストの状態、というのは難しい。業界初のものなら、バージョン3ぐらい、他社の焼き直しサービスであっても、バージョン2ぐらいから、実用性、完成度や安定性が出て普及する。キャズムの議論とも重なるが、どういうユーザー層にどういう水準のプロダクトを提供するか、非常に重要だ。そして、そのタイミングが非常に重要だ。
2005.04.22
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テレビで見る職人の仕事や、自分が高校のときやってた肉体労働の仕事では、親方からの理不尽な要求、というのが非常に重要なポイントだった。現場でありがちなシーン。親方:「ジュース買ってきて」新人:「はい!何がいいですか?」親方:「お前の”センス”で選んで来いーっ」新人:「はいーーーっ」数分後・・・・親方:「お前、ほんまセンスないなあ~」と一喝されてへこむ新人職人。記者の仕事のときも、デスクや編集長による、「趣味直し」と呼ばれる技があった。本旨に関係ない枝葉末節の部分で、「こういうふうに書き直せ」と言われて、言われたとおりに書き直すと、次に、「こっちよりこっちの方がイイ」と、元の文章への書き直しを命じられる。しかし、それでいいのだ。大事なことは、意味があるかないかではなく、「常にユーザーの立場で考えるトレーニングをせよ」結局はこれの繰り返しなのだ。 新社会人1日目、当時の社長から言われた、「24時間365日、海外旅行してても飲み会でも、常に仕事のことを考えろ」 これを実践できるかどうかなのだ。
2005.04.22
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DELLの順列組み合わせキャンペーンメルマガはいいなあと思う。オプション類のグレードアップや周辺機器など色々なキャンペーンを定期的に色々なバリエーションで送ってくる。毎回何かが安いのだ。そうすると全体的にいけてる感は出るし、今回はなにかなーーと思わず読んでしまう。
2005.04.21
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LD堀江社長が、宇宙事業への進出を考えていると報道されている。ニュースによれば、「3年以内、遅くとも5年以内に日本初の有人宇宙ロケットを打ち上げる。火星に有人飛行し、1、2年かけて帰還する」とか。 人は言うかもしれない。「NASAやロシアの研究者達が研究しつづけてもできないことが、民間企業にできるのか」と。でも、宇宙だろうが深海だろうが必ず行けると確信している。3年5年はそうとう難しいかもしれないが、資本主義の力を持ってすれば、意外に早い段階で宇宙旅行が可能だと思う。 民間企業のほうがむしろ有利だとも言える。飛行機や車の進化、ビルなどの建造物を見ても、軍需、研究、民間のうち、最初は研究用、軍需用が伸びるが、最後に大きな壁を越えるのは、資本主義原理にもとづいた民間企業だと思っている。 そのためには、消費者にまず宇宙旅行に行きたいと思わせ(数千万人単位で)、出資者を集め、その想定旅行者数で低コスト化する方法を考えればよいのだ。
2005.04.20
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優秀な後輩たちが作ってます。見てみて。~・~・~・~・~・~・~・ひきこもり刑事 神奈川県警 横浜田園署 刑事課 盗犯係。これが、新米刑事 穴戸ヤスオ26歳が所属する部署だ。ヤスオが、交番の新任お巡りさんだった3年前、ネットオークションに盗難届の出ていた車が出品されていたのをたまたま見つけて摘発。署内にネットの詳しい人間がいなかったため、その知識を買われ、ハイテク犯罪対策として晴れて刑事課に異動になった。 が、元来人間関係が大の苦手なヤスオ26歳。ネットに詳しいという以外に取りえはなく、何事にもネットに頼ろうとする姿勢から、良きにつけ悪しきにつけ「ひきこもり刑事」と呼ばれている。 そんな人間くさい「若き刑事」の物語である。本編各話はこちらから・第1話:ひきこもり刑事(デカ)登場・第2話:ITベンチャー不正取引事件を洗え
2005.04.19
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ギガビットネットワーク化の波がついに我が家にも到来した。おうちLANの中のファイルやりとりが速いよまじで。すごいすごい。LANでこれだけデータが早く転送できると、感動。ネットワークもローカルのHDDもほとんどアクセススピードが変わらないと思われます。(しかし日常的には全然メリットないけど)そして追加で、玄人志向の1000円ちょいのギガNICを買おうと思ったら、秋葉原中のパーツ屋で売り切れ中の罠。http://www.nicmania.net/nic/gbe-pci.html先週まで箱で平積みされてたのに。いまやどの店にもありません。ギガハブもあんまし置かれてないし。どうやら、どこの家庭(嘘)でも、ギガビット化が進んでいるようです。PCを家に複数台置いて、テレビPC化&ビデオサーバーとして使っているんでしょうかねえ。凄い時代です。
2005.04.18
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ゼロからモノを作るのではなく、他人への指示出しや赤入れの仕事のほうが、スケールするのだが、そういう仕事ばかりやっていると新しい波が見えなくなる。
2005.04.16
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最近のすぱむめーるはやたらフレンドリーな内容で、さすがにひっかからないものの、逆に普通のメールを読み落とすという罠。
2005.04.12
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「オレ様化する子どもたち」を読み中。--------------------------かつての「ワル」は、対等をめざして大人に挑戦してきた。しかし、「新しい子どもたち」は、端から自分と大人は対等だと思っている。彼ら・彼女らは、他者との比較を意に介さない。自分の内面に絶対的な基準を持つ「オレ様」になったのだ。「プロ教師の会」代表の著者は、教職生活40年の過程で、子どもたちの変化と格闘してきた。この体験をもとに、巷に流布する教育論の正否を交通整理しつつ、「オレ様化」の原因を探り、子どもたちの「個性化」と「社会化」の在り方を問う。 中公新書ラクレ 諏訪 哲二 (著)著者:諏訪 哲二 1941年生。「プロ教師の会」代表。埼玉県立川越女子高校教諭を01年3月に定年退職 --------------------------ロジックとしては弱い気もするが、そして日本全体を論じるには、局所過ぎる話である気もするが、若年層マーケ、ニート論、教育論を語るならば、この本は読むべき価値のある本だ。80年代の子供達から、と著者が述べるように、たしかに自分に当てはまる要素が多い。直感的にだが、子供および若手サラリーマンの「オレ様化」による世代間競争の熾烈化は、過剰消費社会の必然であると思う。それは、メディアや子供向けのマーケが、奏功したことの裏返しでもある。顧客をブロイラー化させ、ストレスを与え、そのストレスを解消させるためにまた消費させる。なんだかなあ。
2005.04.11
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大学1,2年ぐらいで教わった経済学や貿易で使われる概念。Aという効果を期待して、αという手だてをうつと、タイムラグのせいで、その当初はまったく反対の結果が出てしまうというケース。たとえば、円高になれば、輸出が減り、輸入が増えそうにみえるが、為替変動当初は、輸出額が増えたりする。数字を時系列で見ると、一度下に振れてから、上昇するということで、「Jカーブ」と呼ばれる。人生においては、このJカーブというのはよく起こることだ。新しい施策を打つと、効率が悪くなって失敗したようにみえるが、長期的に見たらそっちのほうが絶対おとく、ということはよくある。会社でもそういうことは往々にしてあるのだろう。そして、なかなかそれは理解されないものだ。
2005.04.10
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花見で思うのは、花見といいつつ、花を見ている人は、そんなに多くないこと。ほとんどの人は、さっと眺めてはきれいだなあと感じるだけで。でもきっと、それで健全なことなのだろう。
2005.04.09
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情報システムの究極のゴールは知のグリッド化にある。すなわち、これまで人類が出せなかった答えを圧倒的な思考量(多人数の人間の)によって、出せるかもしれないシステムである。グリッドコンピューティングよりも効率が著しく低い点をどう解決するかだ。
2005.04.09
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いま会社をやっている人と話したのは、あなたの会社の株くれ(出資させてくれ)、融資させてくれ、というようなやつはいっぱいいるが、手伝わせてくれ、という人はほとんどいない、ということ。
2005.04.08
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かなりおもろかった。楽器できる人っていいなあーーーーー。「若者が、ひょんなことから○○をはじめて頑張る青春」のを見るのは楽しい。10代は自分に重ね、20・30代は昔を懐かしみ、40代は子供や部下の頑張りを応援するという点と重なるのだろう。これ、どんどんシリーズ化されていくのだろうな。 ただ、映画版ウォーターボーイズやロボコンに比べるとインパクトが弱かった気がする。 それは、キャッチの言葉に「力」がなかったからではないだろうか。映画予告に使われている決め台詞で、映画のインパクトは変わるものだ。「なぁーんかいぐねぇ?」ぐらいしかインパクトがなかった気がする。
2005.04.07
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レストランに行っても、めったにドリンクは頼まない気がする。小さい頃、家族でデパートのレストランとか行って、ドリンクを頼もうとすると激しく制止される家庭だったからかも。 それはさておき、飲食店で謎なのが、・お茶はタダだけど、ウーロン茶は有料・福神漬けやガリは無料だけど、お新香は有料というやつ。 似たようなもんやんけーーー。と思いつつ、きっと歴史的な経緯でそうなっているんだろう。 聞いたところ、日本の焼肉屋だとキムチは有料だけど、韓国だと無料らしい。ジャワにあるレストランに行くと、ジャワティーストレートは無料だけど、逆に緑茶は400円、とかだったりするかもしれない。 販売側に立ってみると、どこまで無料でどこから有料か。その段差の設定は難しい。 マクドナルドで割安のアレを買い進めて、支配権を行使しよう!「スマイル1000個テイクアウトで!」
2005.04.06
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ものすごい勢いで世間に取り残されていると感じるのは、 知っている人から、「最近結婚しました」とか、「今度子供ができます」とか、「もう結構子供も大きくって」とか、そういう話を聞いたとき。 これまで、自分も、そして周囲も、いつまでも子供のままで、学生気分で、思いつきだけで、好き勝手やってる、って思ってた。 でも違うのだ。みな、知らず知らず大人になって、親になって家族を持つようになっていった。 自分は、結婚したり子供が生まれたりしながら、自分でありつづける自信がないな。ホセ・メンドーサにケンカを売った矢吹ジョーでありつづけるしかないのかも。
2005.04.05
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他人のやり方を批判することは簡単だ。しかし、大事なのは、堀江社長が株を買い進めている間に、R社がプロ球団作ってる間に、SBIがたくらんでいる間に、「この数ヶ月間を使って、あなたは何を実現したか」ということだ。あなたは何を買い進めましたか?
2005.04.05
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キーボードがペシペシなのと、テンキーないんだもん。
2005.04.05
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PC歴長いのに恥ずかしいのですが、そして、最近気が付いたんですが、タッチタイピングできてません。orz特に数字とかアットマークとか。思いっきりキーボード見てる上に、「1」を中指とかで押してます。
2005.04.04
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いつのまにか、身の周りでは、 ものすごい勢いで、引き抜き合戦が始まっている。なんつーか、マッキンゼーの「ウォー・フォー・タレント」を地で行っている。 大手でも、草刈場になる企業、ならない企業。何が違うんだろうね。
2005.04.03
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なにかに気が付いて、あとで誰かに話そうと思っても、だいたいその人に会ったときには忘れている。携帯で文字打つのが苦痛でなければ、携帯メールとかってえらく便利なんだろうな。
2005.04.02
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ロバート=キヨサチは、新著『金持ちニートん貧乏ニーとん』を執筆し、出版業界の注目を集めている。2000年発売のサヨキチ氏のベストセラー『金持ち父さん貧乏父さん』では、不労所得により毎月の給与をまかなえるほどになれば、労働から脱し資本家としての道を歩めるとした名著。「お金のために働くのではなく、お金を自分のために働かせる」という考え方を世界中の読者に広め、続編ではその具体的な手法を明らかにしていた。 今回、キヨサチ氏は、新シリーズ『金持ちニーとん貧乏ニーとん』で「ニートの若者こそ、金持ち父さんになれる」と主張。経済評論家は「もともと支出が極限水準まで低いニートやひきこもりは、一般サラリーマンよりもラットレースから脱出できる可能性が高いのでは」と指摘している。 記者の取材に対し、キヨサチ氏は「ニートにもいろんな種類のニートがおりひとまとめにすることはできない、よきニートを作り出すことが重要」と説く。「セーフネットとしての親、だめんず女の存在を持つことが金持ちニーとんになるための最大の障害しれない」と締めくくった。 同著は、民明書房から2005年4月1日発売。1,800円(税込)。ISDNコードは03-5I53-44696。
2005.04.01
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朝、ぱっと見渡すと、Mで始まるオレンジ色の某サービスのページを見ているやつがめちゃくちゃ多い。大学では、コンピュータの授業のときも、授業しないで掲示板見てるやつ、メッセンやってるやつが超多いと聞く。また、自分自身、高校時代、コンピュータのプログラミングの授業のときは、自作のレーシングゲームを全PCにあらかじめ仕込んでおき、学級崩壊を助長してにんまりしていたものだ。(しかし、その後、アセンブラでテトリスのクローンを作った奴がいて、そいつのインパクトに完敗した) 仕事や授業のスキマ市場はものすごおおおおおおく、将来性がある。 しかし狙いすぎるとフィルタリング対象となる罠。まあ、素人はニュースサイトでも見てなさいってことで。
2005.04.01
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かねてから、新聞の抜いた抜かれた、というのはおかしいと思っている。今の日本において、どんな意味があるんでしょうか。(知ってる人教えてください)ウイルスへの対策が早いのを売りにするウイルスソフト業界や彗星やら新星の発見に精を出すアマチュア天文家のほうがまだよっぽど健康的かとおもってるんですが。
2005.04.01
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