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「来世なんてあるのか!」昨日の日記を見た方から、また、アドバイスをいただきました。ありがとうございます。まあ、来世があるかどうかは一旦脇に置いておいて。“来世でもいいや”ぐらいの見方をすれば、また、違ったものが見えてきますよ。というようなことが言いたかったのです。違う視点を与える質問をするのもコーチですから。この際、来世があるかどうかは関係ないのです。
2009年02月27日
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「何でもガンガンやっていくのが偉いわけではない。」昨日の日記に対して、アドバイスされる機会がありました。ありがとうございます。その通りです。偉いとか、偉くないとかは一旦脇に置いといてですね。できるかできないかで、躊躇することって多いと思うんですよ。やってもいないのに。できるかできないかは、やってみたら分かりますよね。できれば儲けもんですし、できなかったら、できることを考えましょう、とこんなことを言いたかったのです。まあ、試しにやってみて、大怪我するようなことなら慎重になるかもしれませんが・・・。「分かってても踏み出せないんもんなんだよ。」と言われました。色々理由はあるかもしれませんが、その方は現状に満足しているようでした。満足できる現状に身を置いているというのは、理想の状態ですね。年齢や周囲の環境が変わったら、踏み出すことができるかもしれませんね。「そんなこと言ってたら、年とって死んじゃうよ。」なるほど、そうですよね。大丈夫です、そんなにやりたいなら、年取る前にやるか、来世で頑張ってみますか。これは、“やらない”ということも含めて本人の選択ですからね。会話の中であらためて思いました。
2009年02月26日
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どんどん、たくましくなっていくんですね。起業や、自分の好きなことでお金を稼ごうとするクライアントさんたちです。みなさん、できることから少しずつやっていくのですが、一度やってみたことは、次回には躊躇なく取り組みます。やらない時には、それなりの理由を見つけることもできます。そして、自ら次の一手を考えます。私も、初めてやることは躊躇するタイプ(なるべく最初からうまくやりたいと思うので)なのですが、やってみなきゃ、分からんことばっかりですもんね。私も、コーチとして、時にはコンサルタントとして、クライアントさんの思いを引き出したり、知っている情報はお伝えして、できる限りのことをやらせていただきます。良い、アイデアが出たときは、真似させてもらうこともあります。少しずつ何かに取り組むことで、クライアントさんはたくましさを増していきます。
2009年02月25日
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ケミカルウォッシュのジーンズ持ってますか?新聞に載っていたのですが、また、流行の兆しがあるそうです。確か、私が高校生の頃流行ってましたね。私も履いてました。その後はあまり人気がなく、むしろ、敬遠されていたと思うのですが・・・。流行を知らない若い人たちには、新鮮に写るそうです。そうすると、Gジャンも流行りそうですね。昔持ってたやつを取って置けばよかったです。ジーンズはウエストがきつくて、はけそうにありませんが・・・。
2009年02月24日
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地下鉄に乗っていたら、お孫さんと祖父母と思われる3人が乗り込んできました。何といいますか、ミドルアッパー世代の女性は、比較的声が大きいことが多いと思います。そのご婦人も、やはり、大きめな声の持ち主だったため、会話の内容がよく聞こえてきました。あっ、書き出しが一緒ですが、昨日の日記とは違いますよ。さて、ご婦人が楽しそうに話しています。「おとうさーん。万博は何回行ったかねー? もう、ホントに何べんもいったよねえ。最後の方になって、やっと、リニモよりタクシーの方が家からだったら安いのが分かって、ほんで・・・。」万博話は尽きません。同じ車両の人たち全てが、そのご婦人の万博体験を、ヴァーチャルで味わったことでしょう。私も、鶴舞線で丸の内に向かっていたはずなのですが、“もしかしたら、リニモで万博に向かっているのでは?”と、不安になるほどでした。ちょっとした、タイムトラベラー感覚も味わえました。それにしても、愛知万博は地元の人に愛されたイベントだったのですね。
2009年02月23日
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地下鉄に乗っていたら、お孫さんと祖父母と思われる3人が乗り込んできました。何といいますか、ミドルアッパー世代の女性は、比較的声が大きいことが多いと思います。そのご婦人も、やはり、大きめな声の持ち主だったため、会話の内容がよく聞こえてきました。「小学生になったら、これに乗って、1人でママのお家に来るんだよ。」「分かった。ママ!」少年とご婦人の会話です。拝見したところ、失礼ながら、このご婦人が5~6年前に出産されることは、恐らく不可能だと思います。最初の印象どおり、孫とその祖母と考えられます。とすると、このご婦人はお孫さんに“ママ”と呼ばせているんですね。少年が自主的に“ママ”と呼ぶとは思えませんから。やっぱり、“おばあちゃん”とか“ばーば”では年寄りっぽくて嫌なんですかね。これも、流行のアンチエイジングかもしれません。おや、少年が何か言っています。「ママ、窓の外が見たい。」ママが答えています。「じゃあ、じじに抱っこしてもらい。」5歳ぐらいの少年だと、ちょっとママには抱っこはしんどいですよね。それにおじいちゃんの方は、“パパ”ではなく“じじ”と呼ばせていました。“じーじ”ではなくて“じじ”でした。“じじー”でもなくて“じじ”ですよ。念のため。
2009年02月22日
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少し前になるのですが、“豊田市生涯学習センター 末野原交流館”の方からお礼状が届きました。「子育ち親育ち広場」という企画の中で、親子のコミュニケーションの講師をやらせていただいたご縁です。受講者の方からは「早速家庭で実践した。」「またお話しを伺いたい。等の反響があったそうです。大変うれしいですね。講座が終わった後も、たくさんの方から、色々な質問をいただき、私も大変勉強になりました。ありがとうございました。子育ちコーチング講座受付中
2009年02月20日
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庭の片隅に水仙の芽が出てきました。球根で増える花は楽チンでいいですね。もう、春になったような気分です。
2009年02月19日
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「お父さん、6時半になったら教えて。」長女が言っています。何かと思ったら、6時半から、見たいTV番組があるそうです。そんなことで、私を使うとは・・・。「父さんいないから、時計のタイマーやっとけばいいじゃん。」「は~い。」長女は自分でタイマーをセットし始めました。長女が言っています。「でも、タイマーするだけで、鳴る前に気がつくんだよね。」そうですね、目覚まし時計なんかも、セットしただけで自然にその時間に目が覚めることもありますね。本当にやりたいと思えば、意識にあげるだけで達成できるのかもしれませんね。
2009年02月18日
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週末は、故郷の静岡県浜松市水窪町へ祖母の一周忌に行ってました。おかげさまで、天気もよく、暖かく、無事に一周忌をすることができました。が、あまりの暖かさのために、スギ花粉の量が半端ではありませんでした。山火事の煙と間違えそうなくらい、花粉がモクモクと舞っているんですよ。鼻水がダラダラとたれて、止まりませんでした。今日は、大分楽になりましたが、昨日の山の景色を思い出したら、くしゃみが出てきました。気の持ちようなのかもしれませんね。
2009年02月16日
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家の近くを歩いていると、私の前方にジョギング中の紳士の姿が見えました。ウォーキングや、犬の散歩、ジョギングをしている人って結構多いんですよ。ところが、気のせいか、その紳士の後姿がどんどん近付いてくるんです。私は歩いていて、紳士は走っているのに。“もしかして、後ろ向きでこっちに向かって走ってる?”と思うほどでした。次第に紳士との距離が縮まり、紳士が私と同じ方向に進んでいるのは確認できました。しかし、それにしてもスローペースです。追い抜いてしまいそうです。“もし、歩いている私に抜かれたら、走っている紳士は気を悪くするに違いない!”ギリギリの所でスピード調整をするのですが、あまりゆっくりだと、私も歩きにくいんですよ。“抜くか、抜かまいか。”しばらく、葛藤していたのですが、意を決して、抜くことにしました。“紳士さんすいません。お許しを!”と、抜きにかかった瞬間、紳士も走るのをやめて、歩き出しました。“これで、心おきなく抜ける”とホッしたのですが、歩き出すと、この紳士、速い、速い。グングン差をつけられました。すごいポテンシャルを持っておられたのですね。紳士は、ついにスキップまでし始めました。失礼しました。ゆ~っくり走るのも、ちゃんと目的があったのですね。そして、その軽快なスキップにも。私が、勝手に“足の遅い紳士”というレッテルを貼っただけでした。皆さんも、他人に勝手にレッテルを貼るのは、注意しましょう。
2009年02月12日
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我が家のTVが映らなくなりました。結婚した時に購入した物なので、10年近く使っていたことになります。そろそろ寿命なのでしょうか?そういえば、この10年も、大きな変化がありました。子どもができたり、引っ越したり、コーチングを始めたり・・・。これからの10年も楽しみです。
2009年02月10日
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この前の休みの日。長女(小2)と友達が部屋に私を呼びに来ました。なんでも、長女とその友達が主催して、運動会をするそうです。近所のグランドでするので、参加してほしいとのことでした。冬に運動会とは変わっていますが、外で長女の友達何人かと遊ぶのも悪くありません。用事を済ませて参加することにしました。遅れてグランドに向かっていると、“おや!?”グランドには凄い人数の人が集まっています。遠くからなので良く分かりませんが、体育の時間に被る帽子に体操服の子どもたち、親御さんの姿も見えます。400人ぐらいのはいるんではないのでしょうか?ものすごい集客力です。小2の子どもがこんなイベントを!どうやったらこんなに人を集められるのか教えて欲しいぐらいです。思わず駆け出しました。グランドに近づくと、あれ、集まっている子どもがやけに小さいですね。どうみても、幼稚園児です。大人に手を引かれながら、走っている子がいます。その子に向かって、みんなで「がーんばれ、がーんばれ、がーんばれ、・・・・・。」と拍手しています。近所の幼稚園のマラソン大会でした。ラストの子の感動のゴールシーンのようです。たまたまですが、感動のシーンに出くわしました。長女たちは、7人ほどで、グランドの隅で鬼ごっこをしてました。
2009年02月08日
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見えますかね。散歩中に見つけました。特に冬の間、ここに鳥の餌を置きます。鳥好きの人っているんですね。私の家の庭の巣箱にも、冬の間は餌を置いたりしています。
2009年02月07日
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うちの庭にはスズメがよく来ます。この日本のスズメの数が、50年前の1割程度になっているそうです。田畑や巣を作る木造住宅の減少が原因らしいです。たまたま、私の周りではスズメが見られたので、そんなことになっているとは、思いもしませんでした。この50年、日本の変化はすさまじかったのだなと感じました。
2009年02月05日
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節分の豆まきをしました。直前まで鬼役を買って出ていた次女(4歳)ですが、「背中に豆が当たると痛そうなので・・・。」という理由で、鬼役の辞退を表明しました。鬼役を辞退した次女ですが、年の数よりもたくさんの豆を食べていました。当たると痛い豆ですが、食べたらおいしいですもんね。
2009年02月04日
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最近改めて思いました。コーチングの良い所は、何か目標が達成できなかった時に分かります。行動すれば、必ず、何か思った通りにならないことがあります。その時に立ち直る方法を学ぶのだと思います。この方法を身につければ、安心してますます色んなことに挑戦できます。安心して、失敗(失敗というものは無いのですが・・・)したいものですね。
2009年02月02日
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2月になりました。もうすぐ節分ですね。節分の豆まきの時は、毎年私が鬼をしていました。今年は次女(4歳)が鬼役に立候補しています。「豆が好きだから、ぶつけて欲しい。」と言っています。私がピーナッツを食べていると必ず欲しがってはいましたが・・・。ぶつけて欲しいほど、好きだったんですね!
2009年02月01日
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