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テニスの全豪オープンで、フェデラーが優勝しました。 私はオールラウンドプレイヤーが好きなんですよ。 オールラウンドプレイヤーのテニスはきれいですね。
2010年01月31日
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テニスの全豪オープンやってますね。日本人選手は残念な結果でしたが、私の応援するフェデラーが決勝まで勝ち上がってきました。調子も良さそうです。決勝戦が楽しみです。
2010年01月30日
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有限会社アドバイザリーボード代表取締役の武田宜久さんにお会いしました。経営計画策定・成果報酬制度・賃金制度再構築・助成金などに詳しいコンサルタントの先生です。実は、大学・学部の先輩だったことも分かり、ざっくばらんに、私に合わせて教えてくだいました。丁寧にこちらの話にも耳を傾けて下さり、大変参考になりました。ありがとうございます。中小企業基盤整備機構での窓口相談も担当されています。経営者の方が知らなければ損をする制度についての、名古屋NO.1のエキスパートだと思います。
2010年01月28日
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長女(小3)は自分なりの目標設定方法を持っているそうでうす。長女「父さんは、一日う○こ何回を目標にしてる?」カレーライスを食べている時に聞いてきました。そんな目標は立てた記憶はありません。「う○こ食ってる時にカレーの話すんなよ。」動揺のためか、ついつい言い間違えました。長女は意に介さず話を続けます。「私はね、3回を目標にしてるんだ。でも、絶対3回にしよう!ってやると気にしすぎちゃうから、3回だったらうれしいな!っていう緩いぐらいの感じで目標にしてるんだよ。そうすると達成できるんだよね。」う○この回数について、楽しそうに語ってくれました。コーチングでもhave to(ねばならない)をwant to(やりたい)に変えたり、達成やその過程を楽しむ工夫を含めた目標設定をお手伝いしており、効果も高いのは実感しています。長女だけでなく、誰でも経験のあることだとは思います。自分で気づいて、実践しているのは大したもんですね。ただ、親としては別の目標を達成することに活用して欲しいと願いますが、達成したい目標も人それぞれですね。3回は多くないかな?毎食後ってことかな?
2010年01月26日
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川上といっても哲治(元巨人川上哲治さん)ではありません。問題が起きた時はその問題に対処しながら、その元を解決したいものです。川下ばかりに気を取られていては、問題解決にはいたりません。また、問題を見つけただけでも、問題解決にはなりません。問題を見つけただけでホッとしたり、犯人探しに躍起になる人もいます。いつでも、原因を見つけることは解決のための手段であり、過程です。当たり前のことですが、忘れてしまいがちです。自分では気づきにくいので、誰かに指摘されて気づくことも多いですね。
2010年01月22日
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次女(年中)とユニクロのチラシで遊びました。チラシにある中で気に入った服を「せーの!」で指差す、という遊びです。自分の指差した服のどんなところが気に入ったかを言い合ったりします。二人がピッタリ合うと、何かうれしいですね。もちろん、別々の服を指差すことの方が多いんですよ。ただ、相手の好みですから、当然批判することはありません。「いいね、いいね。」とか「そうだよねえ。」とか、なかなか楽しいですね。私が「この服はM(名前)に似合うと思って選んだんだ。」というと、次女は少し困惑した顔でこんなことを言います。「うん、そうだねぇ。父さん。でも、どれが本当に似合うかは、本当は自分が分かってるってことだよ。」なんと、なかなか凄いことを言います。(そんなつもりはサラサラ無いのでしょうが)「本当に似合う服は、本当は自分が分かっている」ということですね。「自分が分かっている本当に似合う服」とは、自分が本当に着たい服ですね。人は本当は分かってるんだけど、似合わない服を着てしまいがちです。もちろん、これは服ばかりではありません。まあ、どんな服でも本人が好きで似合ってると思っていればバッチリでしょうが。
2010年01月20日
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朝、次女と一緒に幼稚園バスを待っていました。 「やっと、暖冬らしくなってきたねぇ。」 という声が聞こえてきました。 「暖冬らしい」というのもおもしろい表現ですね。 今日は暖冬どころか、春先の暖かさになるそうです。
2010年01月19日
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センター試験で思い出しました。成績の上がらなかった私が、ある本を読んで編み出した勉強法で成績がアップしたんです。実際勉強した機関は4カ月程度だったと思います。その勉強法は、今やっているコーチングに照らし合わせてみると、非常に理にかなっていました。当然、コーチのような存在もいたわけです。おかげで、模試をやってもD判定、担任の先生には「それは冒険だよ」と鼻で笑われていたのですが、運よく合格できました。私じゃなくて、勉強法が素晴らしかったんですね。その勉強法は他のことにも応用してきました。まさに、コーチング的な方法なんですよ。だから、コーチングを知った時に「これだったんだ!」と感じたのだと思います。
2010年01月18日
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新聞にセンター試験の問題と解答が載っていました。受験生の時は、自己採点というのをやりました。懐かしいですね。今問題を見てもよく分かりませんね。忘れてしまったことばかりです。国語の現代文だけは全問正解でした。(自慢)高校生の時も、出題の中の評論文や小説の一部を読むのは好きでした。でも実際にその本を読んでみると、「あんまり面白くない」ということもしばしばでした。テストの緊張感が面白く感じさせていたのでしょうか?
2010年01月17日
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今日は小正月ですね。実家にいたころは大相撲の初場所を座敷で見ていると、隣の台所で母と祖母がそれらしい料理(赤飯とかニシメとかだったような・・・)ものを作っていたという記憶があります。最近は気にすることがほとんど無かったです。せっかくなので、覚えていたいですね。
2010年01月15日
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上司の悩みが新聞に載っていました。「叱りたいけど叱れない」だそうです。もう少し詳しくいうと、「叱るのは大事なことだと思うが、叱り方が分からない」ということだそうです。7割ぐらいの人がそう感じているようです。確かに、やり方が分からなかったらできませんね。しかし、叱り方が分からないとは・・・。一方で、同じく7割ぐらいの人が「叱られてやる気が無くなった経験がある」そうです。「叱りたいけど、叱るとやる気が無くなってしまう」こう考えているんですね。上司は部下がやる気になるように叱りたいということでしょうか。解決方法は割と簡単でたくさんあるような気がします。上司の人がそれをやるか、やらないか、ですね。
2010年01月14日
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少し前のことですが、子どもたちと一緒にスーパー銭湯に行きました。(100円を忘れる人の話を読んで行きたくなったわけではありません)靴を入れる下足箱には、番号がついていました。「父さんは武蔵の634にするぞ!」と言って、張り切って探したのですが見当たりません。(おかしいな?)と思って良く見ると・・・。632・633・635・・638・670・・・。4と9(死と苦)がつく数字は除いてありました。語呂合わせですが、マンションなんかでもそういう所は多いですよね。妻が長女に話しています。「外国では13を嫌う所もあるよ。」長女が深く納得して、「なるほど、戦(いくさ)だね。」「・・・・・。」そうではないと思いますが。それに戦(いくさ)は193だし・・・。それにしても、戦(いくさ)って・・・。妻が説明してくれたようです。自由な発想は気持ち良いですね。ちなみに私の下足箱は、最終的に651(ムゴイ)に落ち着きました。
2010年01月12日
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次女(年中)のパジャマ姿です。セーラームーンかと思っていたら、フレッシュプリキュアというそうです。ヒロイン戦隊アニメでしょうか。聞けば、長女(小3)も幼稚園の頃、友だちとプリキュアごっこをしていたそうです。ところが、長女も友だちも実際にアニメを見たことがありません。そこで、幼稚園で別の友だちから聞いた情報をたよりに、二人で想像しながらごっこ遊びをしていたようです。微笑ましいですね。その内容は、「プリキュアの二人が悪者を発見し牢獄に捕え、最終的に毒ダンゴご食べさせる」という凄惨なストーリーだったそうです。微笑ましくありませんね。それにしても、ヒロインの必殺技が「毒ダンゴ」とは・・・。
2010年01月08日
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今日コーチング中に当たり前について、ためになる話を聴くことができました。以前自治区の清掃活動に絡めて、「当たり前」について書いたことがあります。こちら1自治区の清掃活動に参加するのは当たり前2きれいな街に住みたいと思うのは当たり前3きれいなのが気持ち良いのは当たり前4片づけたり、掃除をしたりするときれいになるのは当たり前自分にとっての「当たり前」と絶対的な「当たり前」があります。同じ「当たり前」という言葉でも、区別して使いたいですね。
2010年01月07日
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今年はもっと“すぐやる人”になりたいですね。嫌なことや面倒なことは「明日やろう。」となってしまいがちです。でも、「明日やる。」というのは「昨日やる。」というのと同じで、不可能なんですよね。寝て目が覚めたら、明日が今日になってしまいますから。結局「今日やる。」しかできないのですから、すぐやってしまった方がいいですね。
2010年01月06日
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明けましておめでとうございます。 本年もよろしくお願いいたします。 実は、昨年末にめでたいことがありました。 31日の夜、弟夫婦に第2子が誕生しました。 昨日会ってきましたが、かわいらしい女の子です。 31日から1日にかけては、大潮と満月と天候の変化のためか、産まれた子が多かったそうです。 私にも一人姪が増えました。 それにしても、赤ちゃんはかわいいですね。 見ているだけで笑顔になれます。
2010年01月03日
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