おかしな寄り道

おかしな寄り道

March 6, 2013
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カテゴリ: その他
でっち草もち ヨモギ 特有の香りがあり、春につんだ新芽を茹で、
おひたしや汁物の具、また 草餅 にして食べる。

米どころ 安曇野 は、米や米の粉を使った料理などがよく作られ、餅類も・・・

でっち草もち
米粉(上新粉)400g 米粉(白玉粉)50g
砂糖100g 湯300cc よもぎの若芽100g 
重曹ひとつまみ きな粉100g 砂糖30g 塩少々

よもぎの若芽はたっぷりのお湯で茹で 、終わりに重曹ひとつまみを入れて火を止め、水にさらす。
米粉と砂糖を混ぜ合わせ、湯(60度)を入れてよくこねる。
蒸し器にぬらしたふきんをしいて、生地をピンポン球くらいにちぎり平たく丸めて強火で25分蒸す。よもぎを堅く絞って、まな板の上で軽くたたいて切る。
蒸しあがったもちに、よもぎを混ぜ、熱いのですりこぎでつくようにこね、更に手で力強くなめらかになるまでこねる

きな粉をぺろり用意しておき、もちを手の平でひとにぎりずつ握って、指のあとを残した形にしてきな粉をまぶす。    「 ふるさと料理 安曇野市 」より

I`m sorry 


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最終更新日  March 6, 2013 06:03:32 PM
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