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明日から12月を控えてと言う事に気付かないで、偶然トマトを切り倒し整理しました。切り口を見て病気になっている木と病気のない木を見る。たいていの木には,青枯れ病が入っておりその菌が入ると10日もしないで枯れます。その病に耐えて3ヶ月も4ヶ月もトマトを作ってくれたトマトの木に深い感謝。「ご苦労さんでした。ゆっくり休んでください。」と誰かが、言ったとか。何割かの木には、病が全くなく健康そのもの。元気でいてくれて感激。来月15日にトマトの種まきをしてまた1年がスタートします。昼過ぎにハウスを建てる会社の人が来て「明日資材を運んでも良いですか。」と尋ねる。私の方はいつでも準備は出来ています。月曜日には工事に取り掛かるそうで完成が楽しみです。しっかりプロ意識を持ち働きたいです。写真は、2日前の風景です。小さなハウスで頑張っています。
2006.11.30
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年末になり忙しく働いておられますか。私の方は大きな仕事も終わり来年の準備をしています。冬になると雪も降り外にでることも少ないので読書の秋ならぬ読書の冬を楽しみたいです。特に身近な鳥取県の神社や仏閣の由来を探りたいです。 1週間ほど前にインターネット・エクスプローラーをYahoo版IE7に変えてから皆さんのHPに行けなかったり文字入力が出来ないことが多いです。インターネットもパソコンも少しうんざりしています。私のOSは、Windows XPホームなので来年1月にWindows Vistaが、発売されると2年間しか使えないようです。 Windowsは、外からの攻撃に無防備でエラーが多く、高価なのでMacに変わろうかと思案中です。 最近楽天フリマを見ると定額販売が、廃止されてオークション専門に変わったようです。特別通信販売に力を入れていませんが、その方も考え直す必要があるようです。日本海新聞より引用です。*************************************青谷上寺地遺跡の骨の物語 関節痛の季節 井上 貴央 里のモミジも色付き、鳥取県の名峰大山の頂が白くなった。「季節の変わり目、健康にはご自愛下さい」との手紙やメールがやりとりされる季節だ。この時期には体調を崩すことが多いが、膝(ひざ)などの関節に病気を持っている人にとっては、水がたまって腫れたり、痛みが生じることのある季節でもある。 このような関節の表面は軟骨で覆われていて、関節がスムーズに動くように関節液という液体が少量入っている。油ではないが、まさに関節の潤滑油といえるものだ。この液体は、関節を包んでいる袋の内面にある滑膜の細胞で作られては吸収されている。 二本足で歩いたり、生活するヒト。加齢とともに、荷重がかかる膝に障害が生じ、関節液が増加することがある。進行すると関節軟骨がすり減り、やがて骨どうしがすれ合うようになる。変形性膝関節症という病気だ。エックス線写真を撮ってみると、六十歳以上の女性では約40%、男性では約20%が変形性膝関節症と診断されるという。 青谷上寺地遺跡から見つかった変形性膝関節症の人骨。炎症が起こった結果、新しく生じた骨組織で関節周囲が縁取られている。重症例ではないが、典型的な変形性膝関節症だ。このような典型例は、この遺跡からは一体分しか見つかっていないが、年を取った人骨が少ないので、頻度的にはそんなものかもしれない。 久しぶりにこの病気の骨を取り出してみた。右側の大腿(だいたい)骨で、大きさなどから判断して、そんなに年を取っていない男性のようだ。この人の左側の大腿骨は、約五メートルほど離れた場所から見つかっているが、こちらにも同様の病的所見が認められた。いずれの骨の後面には、付け柱(本連載の第七十六回参照)が発達していて、歩行に関係のある筋が発達していたことがうかがえる。膝を駆使してあちこち歩き回ったためにこのような病気になってしまったのだろうか。 青谷上寺地遺跡からは、日本で最古の脊椎(せきつい)カリエスの症例が二例見つかっている(本連載の第七回参照)。結核菌の感染によってあちこちの関節に病気が及ぶことがあり、膝関節が侵された場合には結核性膝関節炎と呼ばれる。今回取り上げた症例は、その可能性はまずないが、妙に気になってきた。 出土した人骨のなかに結核菌に侵された膝関節はないのだろうか。股(こ)関節や足の関節も結核菌に侵されることがある。将来的には、疑わしい骨に対してエックス線写真検査や結核菌DNAの抽出も試みる必要があろう。 関節の病気は膝に限ったことではない。ご承知のとおり、肩や股(また)などの関節も病気になることがある。これまで大急ぎで青谷の骨を見てきたが、見落としはないだろうか。これもまた気になる。 先日、この遺跡から発見されていた長い材木が、「楼観」の柱だと再認識されて話題になった。発掘時には分からなかったものが、詳細な検討によって新しい知見が分かってくるから面白い。骨には「楼観」のような華々しさはないが、当時の弥生人の状況を伝えてくれる、過去からの使者である。季節の変わり目の秋の夜長、そのメッセージに耳を傾ける作業を続けよう。 (鳥取大学医学部機能形態統御学講座 形態解析学分野)http://www.nnn.co.jp/tokusyu/hone/061126.html
2006.11.27
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今日は、トマトの種まきをするにあたり打ち合わせの会合がありました。「国府町をトマトの大産地にする。」などとバカを言っているのは私だけで皆一つ一つの問題(病気や肥料のやり方など)を克服するのにどうするか真剣な討論が繰り返される。鳥取県の職員である農業普及員の学術的な助言も大変参考になります。来年は、どの様なトマト栽培になるでしょうか?(多分失敗するでしょう。) 12月8日にハウス内の種まきをするための準備をして12月15日には種まきをします。1mmほどの種が数mにもなる巨大なトマトの木に成長するのですから自然の英知は、果てしなく不思議で神秘的です。
2006.11.24
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昨日は、車を運転していて足元のおぼつかない年寄りが飛び出し、スピードを落してからブレーキをかけましたが運が良いのか後ろから車の出会いに合いました。 相手の車の前部は大破して6月に購入したばかりの新車なのに残念です。私の車は、後ろが少しへこんだだけで、私にも怪我はありません。昨夜は少し吐き気のような感じがしていましたが、今朝は何ともありません。 1週間前にも追突されて何か人の判断力が鈍っているのでしょうか?しばらく安全と思っていましたが、自重しなくては。 皆さんには素晴らしい出会いがありますように。
2006.11.23
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先週の土曜日18日に鳥取市から南に25分ほど車で走った中山間地神戸(かんど)に柿の収穫を手伝いに行きました。鳥取市立環境大学の学生さんが主体になり「中山間地域支援事業」として行われているもので参加者は、学生、社会人など自由です。鳥取市の地域通貨で知り合った株元さんの誘いで参加しました。神戸地区は、桃の産地で有名ですがそこを訪れるのは初めてです。ふもとまで自分の車で行き、そこからは農家のトラックで登ります。斜面を切り開いた柿畑には大きな柿が実っています。ここまで育てるにはそれなりの苦労があったでしょう。学生さんたちは無償のボランティアであるにもかかわらず熱心に働いておられ感心しました。写真は、女子学生が私のカメラでかなり撮ってくれたのですが、マクロにスイッチを入れていてすべてぼけていました。(申し訳ないです)農家から立派な柿を2袋もお土産にもらいました。(気を使わなくてもいいですよ)このような助け合いから新しい社会が生まれるのではないだろうか・・・などと思いながら、さわやかな一日が終わりました。
2006.11.20
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昼間はほんのり暖かいですが、日に日に寒くなっています。風邪を引かないで元気で働いていますか。この1週間は、めまぐるしい日々でした。 16日夜農家の集まりがあり出席しました。土建屋の社長で社員を連れて農業に参加した人など異様なほど熱気に満ちた集まりでした。その土建屋の社長さんは、将来鳥取県のリーダーになろうかとも思えるほど斬新なアイディアと構想を掲げておられました。 その話の中で島根県の矢上工業高校の福田先生が「焼き芋機」を発明されて近くの農家が焼き芋を販売されそれがあたり、周辺の農家が集まりサツマイモのオーナー制度をはじめ最初6人だったオーナーが昨年は200人の定員に400人の応募がありサツマイモの苗植えから収穫までされるそうです。そこでは収穫したサツマイモを焼き芋にするともに縄文時代の住居のような民宿を建てて宿泊施設も整えているそうです。島根県は、広島市に近くそこからの観光客は多いと思います。近くにはハーブ園もあり女性に大人気だそうです。 というような話から始まり社長さんも1haサツマイモ畑を作り大阪方面からオーナーを募集して観光農園を作るとか話しておられました。それから近くの農家の水田に放置してある稲ワラを買いそれを牧場に売っているそうです。牧場では朝鮮やアメリカなどから稲ワラを買っており農薬が強くて牛が病気になりやすいらしいですが、地元の稲わらを牛に与えるようになってから牛の死亡や病気が驚くほど減ったそうです。農家にすれば水田に放置するゴミが、金になるのだし牧場は、牛が元気になるというので今年2年目でかなりの量を売買したそうで来年は、まだいくらでも増えそうな話でした。 まだ多くの話をしましたが、鳥取県が豊かな土地になるには、何もコンピューターの会社を誘致すのが近代的なのではなく反対に古代(地方)の良さを生かすのがこれからの生き方ではないか・・・などと話はさらに広がります。都会は、都会らしく発展すればいいし、地方は、都会の真似をするより地方の良さを発展させるそういう構想も面白いと思いながら話を聞いていました。鳥取市も智頭急行を使えば大阪まで2.5時間ですし東京までジェット機で1時間で「通勤圏」では? 楽天よーしさんからトマト栽培に使って欲しいと「幸せの和」を沢山いただきました。宇宙のエネルギーを集めるらしく水田につるしていたら米の収量が、驚くほど増えたそうです。トマト栽培に使いたいですし、財布に一枚入れています。http://plaza.rakuten.co.jp/fureainomado55/ ハウスを12月はじめに建てるとの連絡があり畑の整理をしています。ハウスが建てば早速トマト栽培に向けて土つくりです。トマト作りには、多くの人の助言や心の支援を受けているので少しでもいい方向に持ち込みたいです。やがては鳥取が、トマトダラー?で潤う時が来るかも・・・などと相変わらず空想にふけっています。 先日も話しましたように1週間ほど前からパソコンの画面の動きが悪く2日前に画面の動きが止まったのでリカバリーをかけました。「LB image Backup7」とかでハードディスクのコピーを取っていましたが、復元しようとするとエラーばかりで手作業でやり直し何とか使えるようになりました。ドキュメントの方は、別にミラーリングをしているので助かっています。毎年不思議と年末にはウィルスに犯されパソコンの大掃除をしています。そういえば今年を振り返ると今までの自分を大掃除したような年でした。これからの運命を決めるような多くの人や物に出会ったような感じがしています。今日は鳥取市の南にある神戸(かんど)の柿の収穫を手伝に行きます。このような人との交流も何かの縁かと思います。
2006.11.18
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パソコンが、何とか直りました。少し整理整頓をしたので時間がかかりました。近況は、後で書きます。 明日はまた鳥取市南にある神戸(かんど)と言う村で柿の収穫を手伝います。柿を収穫しながら熟した柿を食べる・・・皆さんもどうですか。参加は、自由だそうです。
2006.11.17
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1週間ほど前からパソコンの動作が遅くなり昨日全く動かなくなりました。それで今日は朝からリカバリーをかけています。まだ直りきっていません。最近訪問していないのもそれが原因です。皆さんも風邪を引かないで元気に働いてもらいです。
2006.11.16
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毎日時間だけが走って行きます。月曜日13日に福田さんから「熊が出て柿を食べるので早く収穫したいから柿の収穫を手伝ってもらえないか。」と頼まれボランティアで午前中手伝いました。富有柿で手のひらより大きな柿に成長しています。朝から晴天で前日が雨だっただけにとても爽やかな風が吹いています。福田さんは、熊よけの鈴をつけており(ある程度)いつ襲われるか分からないと言うような気持ちもあるようです。熟している柿は、商品にならないので食べてもいいですが、これも2個も食べれば満腹です。少し傷の付いた梨や柿は、訪問すればコンテナ一杯もって帰るようにとお土産にもらっています。左端に福田さんが,写っています。次の土曜日も柿を収穫する手伝いをします。仕事が、終わってから2人とも日本ミツバチを飼いたいと思っており、前の日「DASH村」で日本ミツバチの事を取り上げていたので話題に花が咲きます。私達が、スーパーで買う蜂蜜は、西洋ミツバチの集めた蜜で日本ミツバチの蜜は、非常に甘く栄養価もはるかに優れているそうです。一番苦労するのは、美味しさは動物も知っており熊に襲われるそうです。ハウスのトマトも元気でいますが、気温が低くなってきたのでトマトの世話も終わる事にしました。気温が低いとトマトに奇形果が、多くなります。今のトマトです。カメラの焦点の合わせ方がまだヘタです。昨年12月20日に種まきをして(多分)1年生きて素晴らしく活躍してくれた事を心から感謝しています。今年は12月初めに種をまくようです。次は管理をもう少し丁寧にしてトマトが、思う存分活躍してくれればと願っています。
2006.11.15
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今日は、いつも野菜を出荷する賀露港の「かろいち」で松葉ガニ祭りが、行われました。多くのイベントがあり私の大好物の親ガニを1000円で袋につめ放題とかもあったそうです。一袋に12枚入れた人もいました。鳥取市で買っても1000円で12枚買うことはできません。奥さんは、カニ鍋とカニご飯を作ると話していました。生きているって幸せ!
2006.11.12
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鳥取は、朝から雨です。皆さんの所はどうですか。年賀状印刷の注文ちらしも来るようになり一年の終わりも近いかと感じています。今日は、ジョンレノン「Imagine」を聞きながら。http://www.pleiades15.net/music/bimagine.html最近いつも使っているデスクトップのパソコンの調子が悪くここで日記を投稿しても消えたりして苦労しています。 昨日松葉ガニが、解禁になり初めて、メスの親ガニを食べました。茹でたり蒸したりしますが、大根の味噌汁に頭を割って炊くと味が、合います。松葉ガニも漁船が、入港する度にカニを選別して、足が一本でもなければ商品価値が、下がり5枚一箱くらいで安く売ってあります。その様なカニを楽天フリマで紹介したいです。 今日は家のことをして昼から畑に出ます。昨日サツマイモを掘り少し残っているので今日中にはかたずけたいです。長さが25cmくらいあり重さは、1.5kgから2kgくらいです。商品にはなりませんが、こういう芋を掘るのが楽しみです。味覚は、小さい芋より大きい方が格段美味しいです。
2006.11.11
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国府町農協トマト部会で鳥取県中部の北栄町へ農業視察に行きました。ニミトマト農家とほうれん草農家を見学して、さすが鳥取県を代表する産地だけあり規模と農業技術に感心しました。 昼には近くの羽合(ハワイ)温泉の千年亭で風呂に入り松葉ガニの鍋と和牛の鍋を 食べ放題、飲み放題です。写真の皿を無限に注文できますが、やはり食べるのには限界がありますね。 松葉ガニは、5日に解禁になり6日に初競り今日7日に初売りという高価な初物です。私たち庶民は、松葉ガニは高いのでスーパーで北海道産の(同じ)ズワイガニを買います。やはり松葉ガニは、高価なだけに味覚と実入りのボリュームが違います。 帰りは同じ東郷湖のほとりにある燕趙園で休憩してコーヒーを飲みました。 店内には中国の物産がみやげ物として売ってあります。中国料理店もありここは予約制 だそうです。 久しぶりに農協の奢りで息抜きをしました。 下の写真が、小さいのはデジカメの電池がなくなり携帯のカメラで撮ったからです。
2006.11.07
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急に寒くなり朝から雨です。穏やかな日々が終わり冬に入ったかと思われます。山に行けば華やかな紅葉を楽しめるでしょう。私の庭でもそれに負けず盆栽のけや木が紅葉しています。屋敷には、黒松とけや木を植えたいですね。両方とも精力の強大な木で家中が,そのエネルギーを受けそうです。私の好きな木でもあります。 気温が下がった(18度)ためかトマトも元気になりました。気温が下がると病気の活動もおさまります。と言ってももうそろそろ寒さで枯れて次の準備をすると思います。ハウス内外のイチゴは、どういうわけか白い花を咲かせています。ハウス内なら順調に行くと高値が付くクリスマスに収穫できそう?写真を撮りましたがボケていました。 明日はトマト部会で鳥取県中部の農家を見学に行きます。と言うのは名目で農協のおごりで温泉で飲み会です。久しぶりの遠足!
2006.11.06
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昨夜は十三夜でしたが素晴らしい運命の出会いがありましたか。 夏にスイカを出荷した「河原道の駅」に久しぶりに出荷をする。河原道の駅は、25分ほど時間がかかるので周りの農家は、あまり好まないです。 25分ほど走るのでは、遠出とまでは行かないですが、久しぶりに車を飛ばしたいと思い出かけました。前にも話しましたように河原道の駅は、国道と建設中の高速道路の両方に面して朝10時ごろの到着しましたが、広い駐車場は満員。近くの道路に車を置いて出荷しました。 ここの直売所の良い所は、観光客相手の販売なので良い品がある程度の値段で販売できます。それに比べ市内の百円市では、日々の家計と相談しながら買い物をされるので(悪くても?)安い物を買おうとされます。今日出荷したのは、かき餅で始めて出します。最近餅作りをアルバイトでしておりお菓子作りもしたいなどと思う事もあります。伊藤農園の「栗の渋皮煮」と「栗羊羹」が、鳥取県を代表する銘菓になるかも?(私の暦では今日もエイプリル・フールなのであしからず) ここの直売所に出したいと思うのは、トマト、マスクメロン、スイカなどかなと思っています。出荷する私もたまには現実から離れて息抜きをしたいです。
2006.11.04
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