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川越店長の日向野くんは会計の時にお客さんにサプライズで「大吉カイロ」をずっとプレゼントしてる。 使い捨てカイロに自分で大きく「大吉」と手書きで書いただけの簡単なものだ。 だけど本当にお客さんはみんな喜んでくれていて、ほぼ100%笑顔で帰っていく。 お金のあまり掛からない方法でどうやったらお客さんに喜んでもらい且つ印象に残すか?それを自ら考えて実践してる。しかも継続してるのがすごい。 彼の行動は社長として誇らしいほど。 心からありがとうなんだ。
2016.02.29
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くるみが少しイライラしている僕に抱きついて、いや、抱きしめて「泣いてもいいよ」って静かに言ってくれた。なんで?って聞いたら「自分のせいではないのに、うまくいかない時に私も同じようになるから」って。 僕なんかよりずっと素敵な子に育ってくれてる。 幸せです。
2016.02.28
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もうすぐ、創業から一緒にやってきた肥前くんが辞めて3年になります。 退職の日には彼に会いに20人ほどのお客さんが来店し、お電話も3件いただきました。 彼の人柄やお客さんへの対応が素晴らしかったことももちろんそうですが、コスコジとしても「人間関係を大切にした商売をする」という創業からの姿勢そのものも間違えていなかったと確信できた1日でした。 あの時からコスコジは本当に原型をとどめないほどの変化を繰り返し、成長もしてきたけど、本質の部分は全くと言っていいほど変わっていない自信があります。 僕らが何を変えて、何を変えずにここまできたか? そして、何を一番大切にして何を手離してきたのか? 僕らが次の号に載る「月刊 商業界」に詳しく書いてあります。 3月1日、発売です。興味のある方はぜひ一度読んでみてください。何かの参考になればこんな嬉しいことはありません。
2016.02.27
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レターが届いたばかりですが、 速攻で完売していまい迷惑かけてしまいました 本当に申し訳ないです ただ、明日入荷します! 今しばらくお待ちください!
2016.02.26
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あなたは どうですか?
2016.02.25
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昨日はお店を出すビルのオーナーと内装工事の責任者、職人と打ち合わせでした。 お店に出すにあたって本当にたくさんの打ち合わせをたくさんの人相手にします。銀行、不動産、商工会、デザイナー、内装工事、職人、ビルオーナーなど同じ相手に何度もする事もある。 それ事態は特に場数をこなしてきた事もあり、大変ではないのですが、話し合いの中には妥協しなければならないところもある一方で譲れないラインや期日も同時にあり、言う事は言わねばならず、そのバランスをとるのは毎回とても疲れます。 前にも書きましたけど、何か大きな事を前に進める時は頭を下げてお願いする事が大半です。 自分が手出しできることなど本当に限られてます。お金の事はお金のプロに。テナント契約は契約のプロに。デザインはデザインのプロに。内装は内装のプロに。それぞれのプロに頼んだ方が結果効率的で間違いがない。 ただプロに頼むという事は当然全てにお金が必要とされ、お金を間にして話をすることになる。 そして関わる人が多いほど、やはり大変で、みんな他の仕事も抱えているのでスケジュールを合わせるのも難航することもあり、仕事のやり方や考え方もひとりひとり違う。。 「すぐお願い」のすぐの取り方さえ一人一人違うのだから当然です。 それを最終的に同じ方向に進め、着地させるのはやっぱり骨が折れる。 「大切なことは大抵面倒だ。」という宮崎駿の言葉が何度も頭をかすめ、正直途中で投げ出してしまいたいと思う時もありますが、それでも最後まで諦めないで進む理由は「本気でやりたいと思うか」どうかということに尽きる。 そして敢えていうなら浦和の店長になる斎藤さんに、彼女のために頑張りたいと思うのです。 後少しで内装工事が始まり本格的にお店ができてきます。最終的にお店ができたらこの3ヶ月の格闘を振り返り、自分自身にそっと「おめでとう」を言って一人ビールでも飲みながらお祝いしたいと思っています。
2016.02.24
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おかげさまで1周年!ホントにありがとうございます! イベントも川越店で開催しますのでよろしくお願いします!
2016.02.23
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使って頂いた方からとても大好評です! 他の馬油との違いを読んでみてください!
2016.02.22
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僕は花粉症じゃないし、なんか胡散臭いから信じてなかったんだけど、実際に花粉症が辛い方に飲んでもらったら7割の人が何らかの改善がみられたんですよ、これ。 さらに高知大学の医学部グループが研究では8割の人に有効だと… さらに胡散臭いでしょ 笑 でも昨年むちゃくちゃ売れたので今年もやることになりました ひどくなる前に飲み続けるとさらにいいみたいよ
2016.02.21
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コスコジ小杉光司が商業界の表紙に2回目の登場! 3月1日に発売! 書店やAmazonでぜひ買ってください! なぜ創業以来4年連続赤字で苦しみ続けた僕らがどこでどう変わり、どこを守り続け今があるのか コスコジの本質が分かる ぜひお楽しみに! http://s.ameblo.jp/19660726/entry-12130874189.html ↑ 僕らの事を紹介している商業界の笹井編集長の記事です コピー、ペーストを(^_-)
2016.02.21
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体調崩して9日間お休み。病み上がりでの出勤の萩間さん。 「久しぶりのコスコジ、とっても楽しかったです。おうちで寝ているよりも、お客様とお話ししている方が落ち着きつきました。コスコジはどんな医者に行くより治りそうです。」と。 ギリギリの人数だけど、みんなで協力しあって穴を埋め乗り切った。こうゆう事を経てチームワークはさらによくなっていくんだよね。
2016.02.20
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「心から好きなことをしており、その目的を深く信じているのであれば、偉大さを目指さないこと、その想像すら難しい。したがって「なぜ偉大さを追求するのか」という問いはほとんど意味を持たない。理由はなんであれ、自分が好きな仕事、自分にとって大切な仕事をしているのであれば、この質問に対する答えは必要しない。問題は「なぜ」ではない。「いかにして」である」 僕はこの言葉がとても好きだ。 ここ三年。僕は急速に事業を拡大してきた。売上は2.5倍にスタッフも11人に。そしてそれだけでなく中のシステムや職場環境も大幅に変化させてきた。 なぜそこまでやるのかと思う人もいるかもしれない。急ぎ過ぎだと思う人もきっといるだろう。 でも僕は自分たちのやっている事業が好きだし、「価値」を信じている。それをもっと突き詰めたいし、その価値によっていい意味で社会にインパクトを与えたい。 この前、新しく出店した川越でたくさんお客さんと話しをして素敵な笑顔で帰っていくお客さんをじっと見つめて思ったんだ。 ここに出店しなければ出会わない、この事業をやってなければ出会わない人がいる。 僕らの提供するもので、本当にささやかだとしてもそこに間違いなく「笑顔」が生まれてる。 こんな幸せなことあるだろうか。
2016.02.19
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商業界の表紙に僕が登場⁉︎ なのでたくさん撮ってもらいました^ ^ さて どれが使われるのか?(これ以外になるかも) 僕自身も楽しみです! 発売は3月1日、書店かアマゾンでどうぞ!
2016.02.18
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いい「気」を頂きにいきました^ ^ いいところだ日光は
2016.02.17
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3月末にオープンする浦和店。 昨日はその浦和店のデザインをお願いしているデザイナーさんと代々木公園まで行っての最終打ち合わせでした。 予算がかなり限られている中で、どうしたらお客さん一人一人の「居場所」としてふさわしい売場やお店になるか?それが僕らの一番の視点でした。 人間関係をお客さんと深めて商売をしていく僕らとしては「ずっとここに居たい。」そうお客さんに思ってもらうことが何より大切。 そしてそういった環境をお店として、お客さんに用意するのに一番近いイメージはやはり「家」だと僕らは思いました。 だから特別奇抜な色やデザインは最初のインパクトはあったとしても、逆に落ち着かない何かを生み出してしまうと考えてました。 だから今回のこのデザインは ・シンプルだけど内装に白のレンガがあり手作り感ある雰囲気。 ・床に本物の木を使用し家にいるような温かさと香り。 ・店奥に大きめのゆったりした2人掛けのソファーと子供の遊び場。 ・5m以上ある中がスッキリと奥まで見渡せるウィンドウ。 ・清潔感のある白を基調とした周りにはない目立つ外装。 そんな風になっています。 15坪しかない小さな小さなお店ですが、きっと街並みをも変えていく存在感があると思います。 ぜひ楽しみにしていてください。 僕らも浦和店、本当に楽しみです。
2016.02.16
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男性スタッフが少なくなって中断してるバレンタイン企画「カッコつけ写真大会」。 くだらなさが大ウケでした。またやりたいなぁ。
2016.02.15
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2016.02.15
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美香子と一緒にいるとその天然ぶりにイラっとする事があるし、年に数回大ゲンカしたりもするんですが、やっぱり彼女に出会えて良かったと思います。 前の会社で転勤転勤で心細い時も、病気で通院していた時も、赤字赤字で苦しんだ時もずっと側にいてくれたのは彼女なので、やっぱり感謝なんですよ。(カッコつけじゃなくてホントにそう思うんです。) これからも仲良く一緒に居たいなってバレンタインチョコを食べながらそう思った昨晩です。
2016.02.14
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美香子からバレンタイン(^_-)
2016.02.13
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もう直ぐ学校で行く、赤城のスキー 昔の林間学校かな 写真のように準備万端です! なんだかんだで色々買い揃えることになり、大変でしたが すっごい楽しみにしているみたいなんで まーいいでしょ^ ^ 二泊三日だけど、ちょっと寂しいかもなぁ〜
2016.02.12
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今日はフラワーアレンジメント講座が川越にて開催されました! みなさん、本当に楽しそうにやっていて お花のように素敵な笑顔でした^ ^ 実は僕もくるみと参加して一緒にやらせてもらったんですが、これがかなり楽しい お花には縁遠い僕ですが、やってみるといいもんですね!新しい発見です^ ^ また開催したいと思いますので、楽しみにしていてくださいね!
2016.02.11
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ちょっとレターを作成する関係で 久しぶりに僕らが映っているモヤモヤさまぁ〜ずを見た むちゃくちゃ笑っている僕… ハズい…. 笑
2016.02.10
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今日はスタッフ面接でした。 いつもの通りスタッフ7人と面接者1人。7対1の面接です。 受ける方は嫌だよね…笑 質問をたくさんみんなからされるしね。 ただ僕らは全員に新しいスタッフを選ぶ権利があって、満場一致でないとコスコジの仲間には入れないようになってるの。 無記名投票でひとりでも平均点以下があれば他の全員が満点でも、ダメ。 かなりハードルが高いけど、採用し仲間になったら全員が採用とその後について責任を持つ事になる。 まーとりあえず、また素晴らしい方が僕らの仲間になってくれそうです。 楽しみにしていてくださいね。
2016.02.09
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今日は月刊 商業界の笹井編集長が来られ取材がありました。3月1日に出ますのでお楽しみに!
2016.02.08
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今日は全体ミーティングでした。多くのお店はミーティングで「商品」「売場」「接客」「販促」について話し合うと思う。(僕がチェーン店にいた時は特にそうでした)でも、僕らが一番話し合うのは「お客さん」について。僕らのお客さんはどんな方々で、どんな生活をしていて、どんな問題を抱えていて、本当のところ僕らに何を求めてるのか?それをチームみんなで話し合うんです。なんでだと思います?本当に単純なことなんですが好きな人に喜んでもらおうとしたら、こちらが勝手に想像してプレゼントを渡すより相手の事を知り、情報を集め、好みをしり、今の気持ちに寄り添った上でプレゼントを渡した方が喜んでくれる確率が高いからです今の流行りを調べるより相手を知る努力をした方がその時間をひっくるめて喜んでくれるからです。自分の経験やお客さんとの会話から意見を出し合い、和気あいあい進むミーティングこのミーティングが何より楽しいというスタッフまでいる。コスコジのコスコジらしさってこうゆうことだと僕は思うんですよね。
2016.02.07
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くるみはお父さんの仕事する姿見てどう思うの? って聞いてみたの そしたら、しばらく考えて 「うーん 笑顔かな」 笑顔?楽しそうってこと? 「そう いつも笑ってる」 そうかなぁ、、大変そうではない? 「今回みたいに大きなこと、お店を出すときとかはね 銀行のこととか でも普通の時いつも笑顔だよ」 って言ってました くるみ、よく見てるし、感じてくれてる
2016.02.06
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実は募集しています^ ^ ニューズレターを通じての募集なのでほとんど知らないと思いますが もう数名、面接希望の方から連絡があり感謝です^ ^ どんな出会いがあるか、楽しみだ
2016.02.05
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父に、夢である浦和に新出店が決まったが次のお前の夢はなんだ?と聞かれた。お前はそれで終わりかと。それからずっと考えていた。次の夢は何かを。夢なんて単に持ちたいから持つものではない。だからこう考えた。「俺が想像するだけで、ワクワクするのはなんだ?」ふと浮かんできたのは「東京進出」僕は「ユナイテッドアローズ」や「ビームス」や「シップス」などのセレクトショップが好きで、買い物もたくさんしてきたし、ずっと憧れてもいた。一時は働きたいと思ったし、起業する時も参考にもしてきた。そんなセレクトショップと肩を並べるようなショップにコスコジをしたい。東京で名だたる有名セレクトショップの隣にお店を出すようなくらいのショップにコスコジをしたい。それができたら僕はとても嬉しくワクワクするだろう。今まで埼玉にこだわってきたが、それをはずし「東京進出」。北浦和から、さいたま市から「東京に」。そうは言っても、まだ浦和もオープンもしてないし、ましてやお店さえもできていない。僕だって不安もたくさんある。維持するのだって大変だ。ただ、大変だからこそ夢が必要な時があると思う。夢があるから頑張れる。夢が僕を勇気づけてくれる。自分がワクワクする未来を想像するんだ。
2016.02.04
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僕らを可愛がってくれた菊池教授が亡くなったのは2年前奥様から電話がありそれを知った僕は専門学校卒で大学に行っていないけど、起業前、無職の時に就職支援の一環で国立の埼玉大学主催の特別経営講義(すごい教授ばかりのすごい講義だった)というのが3ヶ月間あり、その時に教授に出会った毎回毎回一番前の正面に座り、食い入るように話を聞いていた僕に目を付けてくれて可愛がってくれた誰もが僕らのやり方に懐疑的で絶対に失敗するだろうと思う中で、唯一ひとり僕らに注目して僕らの考えや取り組みを応援してくれていた少しずつ成長する僕らを見守り、事あるごとに声をかけてくれて僕らのコトを論文にし記事に取り上げてくれたりもした教授の思い描いていたように、期待してくれたように僕らは成長できただろうかそんな事もふと考えてしまうでもこれから教授の見る目は確かだったとあの教授はやっぱりすごかったと言わせられるように全力で頑張りたい前に進めば進むほど背負うものが増えて正直苦しく感じるコトがあるでもね、僕は後悔したくないんだよね
2016.02.03
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急いでね! 子供とあなたの味方 コスコジ店主 小杉光司
2016.02.02
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2016.02.01
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