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経営はいくら売上を上げたとか、純利益がどうだとか、規模がどうだとか、そんなことより続けていく事が一番大切だし、何より尊い。 最終的には続けていく事でしか、自らの正しさは証明できないと思っていて自己満足で事業を終わらせないためには、継続。 常に視点は「長く続けていくにはどうしたらいいか」に、なる。 だから「楽しく、ムリがない」それが大事。その環境を自分にも、スタッフにも、お客さんにも、メーカーにもいかに作れるか。 いつも考えるのはそこ。
2018.02.28
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Twitterを見ていたらこんな投稿をみつけてなるほどなと思った。 低学歴だが起業で成功してる人が周りに結構いるけど、彼らと話をしてると確かに頭の回転は早いけど、勉強ができなかった理由も何となく分かるケースが多い。自分が力を注ぐ事に意義や合理性を求め過ぎる傾向があって「とにかく何も考えず必要だからやれ」的な事を頑なに拒否する感じの人が多い。— ボヴ (@cornwallcapital) February 25, 2018 僕が成功者とは全く思わないけど、低学歴で勉強の出来なかった僕が事業をそれなりに形できたのは、これに書いてあることもあると思う。 もちろん良くも悪くもってことだと思うけど。事業を継続していくにはこっちの能力の方が必要でたまだ良い方向に出たなと。 一方で高学歴というブランドに憧れも僕にあって、自分自身なんだかなぁと思う。 単純に勉強は好きじゃなかったしなぁー。
2018.02.27
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よく頑張りました^_^ あしたは定休日
2018.02.26
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3月いっぱいで退職して独立を目指す日向野店長 彼にこの5年本当に頑張ってもらって心から感謝しています 僕らの未来を掛けたショッピングモール初出店も彼のおかげで成功できたようなもの 今ではコスコジで一番の売上をとるまでに成長しましたから、本当にすごいです 退職後は5月にオープンできる事を目指して動いていく予定です それまではできるだけサポートして、いいスタートが切れるように応援したいと思います^_^ 頑張れ日向野店長!
2018.02.25
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MacBookが最近気になって気になって とうとうくるみを連れてコクーンのヨドバシカメラに見に行ってきました 仕事に使いつつも、くるみも今後パソコンは使うかもしれないので、できるだけ長く使えそうなものをーとか考えると値段が結構高いんですよねー もう少し考えてからにしよー また二人でお出かけ楽しかった^ ^ 幸せです
2018.02.24
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もともと僕はこうゆうのは信じないで生きてきて、今でもやや疑っているのですが 笑 義母が付けてくれるとのことで、貰えるものはもらおう!とキッチンに付けてもらいました。 で、これなん分かります? 日本トリム(東証一部!?)という会社の「電解水素水整水器」というやつです^ ^ 簡単に言うと「水素水」をつくる機械ですね (なんか色々メモされてます) 水素水というとちょっと前に問題になってましたが、あれは「清涼飲料水の水素水」は効果が全くゼロとのことで、これは「国から医療認可を受けた管理医療機器」だそうです 僕はそもそもこうものの効果に疎いので、正直ずっと分からないと思うのですが、説明に来た70代のおじさんが、まー見事に若くお肌ツヤツヤ。 毎日欠かさず1リットル〜2リットルは飲んでます!と、豪快に笑いながら力説してましたから確かに説得力あるなと思った次第です しかも信者のようになってましたから、言葉に力がある。大抵の人はこの人の話を聞いたら、まず間違いなく「いいイメージ」を持って、この機械を使い出すと思うので、効果を実感しやすいですね、きっと。 そんなわけで、義母に感謝しつつコレをしばらく使っていきたいなと思います^ ^
2018.02.23
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そろそろニューズレター133号がコスコジファミリー会員さんのところに届くかと思います。 毎回、ほぼ手作り。 試着したり、実際に使ったりした感想やメーカーさんの想いやこだわりなどを手書きでスタッフみんなが書いています。 けっこう手間と時間がかかっていて大変なのですが、読んでくださる方々からの「毎回楽しみにしてるの!」という言葉を励みに頑張っています。 このニューズレター2600〜2700人の方に郵送していますが、(お金の話をして恐縮ですが)プリント代+透明袋代+シール代+配送費(袋詰め)で一通120円〜130円(場合によっては150円)は間違いなくかかるので毎月約30万かかるんですね。 創業2年目から2000人には送ってますから10年半で少なくとも3000万は使ってます。(家が買えてしまう金額ですよね 笑) 毎回その費用を捻出するのは大変でもあるのですが、このニューズレターがコスコジの肝でもあるのです。 毎月来てくださるお客さんは少ないですから、そのお客さんにも僕らの事を思い出してもらいつつ、僕らの取り組みや入ってきた商品などを紹介できる。 また、僕らスタッフの話なども載るので、人柄や人となりも知っていただける。 そして、読むとお客さんがなんか楽しそうね、コスコジさんって思ってくれる。 なので、楽しさを運ぶツールでもある。(人は楽しげなところ、楽しそうなところで人は買い物したくなる) だから、ニューズレターは大切なんですね。 たまにはこの時代だから、SNSやLINE、メルマガなどで経費を掛けずにやったらどうか?なんて意見もありますが ニューズレターはSNSなどと違い、家族みんなで、一緒に読んでもらう事もできるので「家族の笑顔」が理念の僕らにはぴったりだと考えています。 と、いうわけで今月も内容盛りだくさん!ぜひ楽しみにしていてくださいね!
2018.02.22
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本当に毎日、幸せですありがとう😊
2018.02.21
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僕は自分たちのやっている事業が好きだし、その「価値」を信じている。 もっと突き詰めたいしその価値によっていい意味で社会にインパクトを与えたい。新しく出会ったお客さんが笑顔で帰っていく姿をみて思ったんだ。ここに出店しなければ出会わない、この事業をやってなければ出会わない人がいる。 そして僕らの提供するもので本当にささやかだとしても間違いなく「笑顔」が生まれてる。誰か人生の一部に、一瞬に関わってる。 こんな素晴らしい仕事があるだろうか。 これまでの10年もそうだけど、これからもこの事業に人生を掛ける。自分の幸せと半径5メートルにいてくれる人たちをちょとでも笑顔にできるように。
2018.02.20
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なんかドキドキしてきたー 通過点ではあるけど 100万PVまで後少し いったらなんかお祝いしよー
2018.02.19
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さいたま市と川口市の交流親善試合がありました^ ^ 結果は2勝2杯^ ^楽しかった 今日もサイコーの一日 ありがとうございます!
2018.02.18
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長文なのと、マニアックなので注意です… 先日、お客さんに「店舗が増えるほど大変になるのに、どうしてわざわざそうするんですか?」と聞かれ、ちょっと驚いたんですね。 でも確かにそう思いますよね。大企業ならまだしも僕らのような小さなお店をいくら増やしても、楽にはならずお店が増えたら増えた分だけ大変になりそうです。 ただ実際にはそうではなくて、少しずつ増えるごとに楽になってきています。 むしろ売上が上がれば上がるほど、進めば進むほど大変になるようでは、それはどこか間違っていると僕は思っていて、経営者個人のパフォーマンスに事業全体が頼っている証拠です。 そうならないようにするためには、まずは【チーム】です。 自分1人の力は本当に大したことないと自覚し認め、助けをかりる形でチームを組んでいく。経営者が全てにおいて一番である必要はなく、スタッフの優れた能力に対して素直に負けを認めてお願いする。 スタッフ1人1人のお互いの得意な部分でマイナスを埋め合えば、感謝をベースにした素晴らしいチームができあがる。チームで事を進めれば無理なく成長できます。(僕は運もよく素晴らしい能力のスタッフが集まってくれています) もうひとつは【仕組み】です。 僕らは創業10年ですが、西口店は9年、CC店舗は4年、川越は3年、浦和高砂は2年ですから、合計28年分のデータが集まっています。普通のスピードからいくと約3倍です。 なんでもそうですが、データと呼ぶには1回ではダメ、2回では不十分、3回やってやっと平均値が出せて一気に精度が高まります。それは3年もそうですし、3店舗もそう、同じことです。 そうゆう意味でそのデータをもとに必要なこと必要でないことはなにか?僕らが僕らであり続けるための本質な取り組みなにか? その精査をとにかくしつこく重ねて、事業そのものをシンプルにしていく。その組み合わせが仕組みであり、ビジネスモデルです。シンプルになればなるほど推進力は高まり、無理なく前に進めます。 最後に付け加えるなら、【スケールメリットを生かす】ってこと。 知名度向上や大量仕入れのバイイングパワー、広告コストや運営コストの削減など、すごく地味に効いてきます。僕らはまだ弱小ではありますが、それでも動かすお金が少しずつ大きくなり、小さな頃から比べると資金繰り的にもラクになってる。 小さなお金を高速に回転させて利益を出していくより、大きなお金をゆっくり回して利益を出していく方が、同じ利益金額なら後者の方が圧倒的にラクなんですね。 毎月50万のメーカー支払いより、毎月500万のメーカー支払いの方が(不思議?)ラクなのです。 こうした3つの事をキチンと準備して前に進めていく事が、経営者個人のパフォーマンスに頼よらず、事業を運営していくキモだと全くのゼロから10年やった経験から確信しています。 最初のお客さんの質問に戻ると、大変なのに(野心をベースに)店舗を増やすのではなく、むしろみんなと無理なく、楽しくラクにお店を継続していくために店舗を増やしてきたとき言うのが、答えになるかと思います。 当然、毎回多額の借入による個人のリスクはありますし人が増える事で、違う意味での大変さはあるのですが、それも全体からみたら大した事ないと言い切れます。 僕らは必ず歳を取りますし、個人のパフォーマンスは下がっていく。事業は年齢と共に、年齢を加味して進めなければならない。 そして、そうした末に出る経営者の余裕とムダこそが、お店の潤し、スタッフを豊かにし、お客さんが本当に楽しめる空間につながる。 そう若輩ながら思うのです。
2018.02.17
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なんとグーグルマップ、、、僕が間違いなく僕だ掃除してる
2018.02.16
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数百億のチェーン店で働いていた僕が見た組織の形は、とてもいびつなように見えました。まず最初に大きなピラミッドのような三角形を書き、そこに人柱のように人を当てはめているだけ。そんな風に感じました。しかも「数字を取る」というのが会社の一番になり、事業の中心になっていくと組織は制御不能になり人はどんどん疲弊していく。会社に残る人、残らない人は違いは能力の差でも、志の高さでもなく「耐えられる人か否か」になる。僕にはどうしても耐えられなかった。会社の道具の一部になって終わりたくないと思った。だから僕は死ねほど、怖かったけど会社を辞めて独立を選びました。そして僕らが最初からイメージしたのはオリンピックの「五輪の輪」。三角形の組織ではなく輪が集まるチーム。上も下もない。支え合い、重なり合うことでひとつの形を形成していく。こんなコスコジにしようと心に決めていました。今、まさにコスコジはそんなチームになっていると僕は思っています。そもそも大きな会社にするつもりもないですが、今後店舗を増やしてもこのイメージや形は崩さない。そして、事業の中心にはいつも理念とコンセプト。僕らは「あったかいお店」を作りたいのです。
2018.02.15
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2018.02.14
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2018.02.13
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色々な意見があるから、何が正しいって事はないんだけど、やっぱり僕は好きな事を仕事にして生きていく事は素晴らしいと思っていて、お金がなくても、そんな後ろ姿を子供には見せたいなって思います。 そして自分の好きな仕事を通して社会が1ミリでもいい方に進むためにお父さんは仕事してるんだよって子供には目を見て伝えたいです。 でも、きれいごとですよね。たしかにきれいごとなんですが、そうしたいよなぁ。
2018.02.12
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くるみが今日はバドミントンの新人戦にでるとの事で、いつもにまして早く起きて準備です。5時に起床。(昨日は書類を書いて遅かったので、ややきつい…) 同じ一年生がすごく多くて(25人?)ずっと試合には出れないかも…と、話していたので、昨日のメンバー発表の後には涙を流したようです。 決して運動神経が良い方ではないし、まだ始めて10か月ほどで素人同然でもありますが、毎日毎日朝練にも参加して夕方もヘトヘトになるまで頑張っていたので、本当に良かったです。 本気で子ども勝たせたかったら記憶がないほど小さな頃からラケットを持たせるぐらいでなければムリで、さらにそんな子どもの中から才能のあるひと握りが日本のトップになり世界に出ていきます。 (子供だけでなく、親も本気になって取り組まないと勝てないし、そもそも親子で勝ちにいく必要があります。) スポーツだから勝つのは大事だけど、それよりも日々努力する事で出来なかったコレができるようになった。そんな喜びをちょっとずつ、ちょっとずつ感じてくれたら娘の部活は十分だと僕は考えています。 だからバドミントンの事に関して質問に答えるぐらいで僕からは一切何も言わないのです。(僕はいちお県三位、関東大会にもでました) なぜなら、それはさっき書いたように、勝つ事を一番の目的にしてないから。 友達と楽しく中学生活を過ごして欲しい。 (それは仕事に関してスタッフに思うことも一緒。売上を目的にするのでなく商売を通して日々成長を感じ、充実した人生を送るために仕事はするべき) もうそれが一番だと思うんですよね。
2018.02.12
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本当に本当に娘を僕らのところに届けてくれて神さまには感謝です。 娘のおかげで笑顔が何倍にも増えたもん。 いくつになっても娘はかわいいよ^ ^
2018.02.11
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くるみがいつのまにか撮ってくれました。二人でいつまでお出かけできるかな。 できるだけ長く。 できるだけ長く。
2018.02.10
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2018.02.10
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僕は独立する前に、職業安定所の職業訓練のひとつにあった「埼玉大学特別講義」というのを受けた事がある。 それはかなり本格的で埼玉大学をはじめとする様々な大学の教授が、本当の講義さながらに僕らに色々と教えてくれるものだった。正直、難しい内容で教授の言っていることの半分しかわからなかったが、僕にはその半分で十分で12年社会人として経験した内容から、腑に落ちる事ばかりで本当に楽しかった。 どの講義も全部1番前を陣取り、つばが飛ぶぐらいの距離で教授の話を聞いて必死にノートを取った。今までで、1番勉強が楽しいと思えた瞬間だったと思う。 実はその時の受講生30代から60歳近い人までの人たちがコスコジの会員Noの1〜20ぐらいを占めている。受講生の中で独立希望は僕しかおらず、僕の必死さと一緒懸命さを認めてくれたのだろう、みんなオープンの時に来てくれて、開店と同時に入店してくれた。 お金がなく、まともに商品などないスカスカの状態だっのにかかわらず、たくさんの買い物をして「頑張ってね」とあたたかい言葉をみんながくれたんだ。 本当に本当に有り難かった。涙が出るほど嬉しかった。 結局、初日の僕らはびっくりするような売上を上げた。あの日の感謝は一生忘れないと思う。あの日の感動もきっと一生忘れない。 そして、その次の日、売上がゼロだったあの悔しさも一生忘れないと思う。
2018.02.09
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2018.02.08
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2018.02.08
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スタッフみんなからバレンタインチョコもらいました🍫大好きな日本酒も付いていて幸せです^ ^ 昔は山ほどチョコをもらった(←ウソ)のに今はめっきり貰えないので、感謝でございます。 みんなありがとう😊
2018.02.08
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昨日は経営方針会議。これからコスコジの進むべき方向を「なぜか?」を中心に僕からみんなに伝えました。 ただどうゆう経路で?どうゆう方法で?何をつかって?進んでいくかはみんなで考えたいんです。 だから、その後の各店長の発表を真剣に、また勉強だと思って聞かせてもらいました。 お世辞ではなく本当に優秀なスタッフに囲まれて幸せです。
2018.02.07
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僕らがあの有名な商業界の表紙を飾ったのは9年前。その頃、新聞やテレビにもたくさん取り上げられた。 彗星のごとく現れた期待の新星は、実は中身はぼろぼろだった。毎年、何百万の赤字を出し瀕死の状態だった。だから僕は高い社会からの評価を「何も見えてない」と冷めて見ていた。 でも今はわかるんだ。むしろ僕らより社会の方が僕らを冷静に判断していたんだなって。嘘偽りなく本当に喜んでくれているお客さんがいる現実と何があっても変化し続ける僕らの姿勢と資質を見極めてた。 まだ僕はここで終わりたくない。終わるつもりもない。期待を超え、社会にインパクトを与えるんだ。
2018.02.06
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僕は幸せです
2018.02.05
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おじいちゃんと豆まきをする孫たち僕は鬼にされました…
2018.02.04
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コスコジに来る年配のお客さんの中にはお孫さんがいらっしゃらないもしくは「孫がうちはこの子しかいなくてね」と言う方も増えてきて、子供が年々少なくなると言うことはお孫さんの数もそれだけも減ることに繋がるのだと改めて実感しています。 そんな中でお孫さんにただお金を親経由で渡してあげるのではなく、元気なうちは一緒にお店にいって、孫と一緒にいる時間そのものを楽しみ、あれこれいいながら似合う服(好きなもの)を選ぶ。 そんな姿をコスコジでもたくさん見るようになりました。僕らもみていてすごく微笑ましく、素敵な時間で僕らの「家族の笑顔のキッカケづくり」にも、ぴったりだと思っています。 だから僕らコスコジは「親と子ども」だけでなく、「おばあちゃん(おじいちゃん)とお孫さん」が遊びにこれる。またそのみんなが(三世代が)一緒に遊びに来れて楽しいそんなお店をこれからより、明確にして作っていきたいと思います。 僕らは「スリージェネレーションショップ」と勝手に呼んでいます。 その鍵ともなるのが、僕らが創業から扱っている大好きな子供服。可愛く、明るく、夢のある子供服。 ただ、商売としては本当に難しい商材です。街の個店に「子供服屋」がほとんどないのはそれが理由だと思います。でも僕らはそこに果敢に挑戦し、さらに新しいコンセプト(スリージェネレーションショップ)で進んでいきます。 子供服もさらに新しく入荷しました^ ^ぜひ家族みんなで見に来て、楽しんでほしいと思います。
2018.02.03
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不思議だけど、もうすぐいない期間の方が長くなるんだね。本当にこの二人には感謝しないと。 見た目も売っているものも変わり、システムもあの頃から比べると何倍も精度が高くなってはいるけど、今も脈々と生きるコスコジの基礎を一緒に作ってくれた二人だから。 そしてまた絶対「辞めて良かった」と言わせたくなくて、その一心で頑張ってきたのも事実。 いつかまた一緒にお酒が飲めるかなぁ。 二人とも頑張っているようだし、僕も負けないように頑張ります!
2018.02.02
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40歳を過ぎて分かった事のひとつに「全力」って言うのは意外によくないということ。もちろんそうゆう時があってもいいが、常に7割、8割ぐらいにしておいた方がいい。 僕も全力で色々やってはみたが、全力には必ず焦りが入りこむ。だから実は力が入り過ぎ精度が増すどころか低下し、仮に一時的に精度が増しても持続性がなく、予定外の事が起こると対応ができず対処が遅れる。 むしろそういった余裕があるからこそ、全力で行かねばならない場面もコントロールできるとも言える。 常に余力を残す事がどれだけ大事か。全力で行ければいけるけど、そこまではいかない事がどれだけ大事か。 「全力」は言葉としては美しいが、長期的に見ると8割を持続した方が結果も総合的に良く、イメージにも近くなり、最終的には勝てると言うのが僕の持論です。 頑張りすぎる人はぜひ参考にして欲しいなと思います。 昔、関連した内容のブログを昔書いていました。 ↓ 糸井重里さんの言葉に思うこと
2018.02.01
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