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どうかな?ちょっと気持ち悪い?笑
2019.05.31
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僕は儲けることを一番に考えてないんです。一番に考えてるの継続です。いかに長く続けていくか。そのためにあるお金は、いや借りてでも、どんどん未来に投資します。だから目の前にお金などありませんが、お金がたくさんあることが自らの価値を示すことにはならないと、僕は考えててそれは唯一「今、続いていること」だと思います。12年やってきたから、安心だなんて僕はこれっぽっちも思ってません。俺と同じことが多くの人にはできないはずだと言う強い自信はありますが、自信が未来を保証してくれるワケでもなんでもありませんから。常に危機感はあって、それを元に僕は行動してると思います。安心と安泰の中にいれたらどんなにいいだろうって思う事はありますが、きっとそれでは僕らしくなくなる。変化と挑戦の中で僕は、自分らしくいられると思います。まぁ、とにかく疲れますけどね、 笑
2019.05.30
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商品の撮影ではなく、定期的にスタッフの写真をプロのカメラマンにお願いするのは、僕らの商売はスタッフが主役だからです。商品は2番目。売場は3番目。彼女たちがおススメする商品だから価値が上がる。今は「どこで買うか?」より「誰から買うか?」の時代。そしてそのスタッフがどんな思いや気持ち、気分で売るか?です。ちなみに、色々撮ってもらったプロの写真を全員分僕だけいただきまして、みんなの素のかんじが出てていいなぁーっていう「特別バージョン」がこちら!実際に使うプロフィール写真は本人たちに選んでもらってますが、みんなあんまり笑い過ぎてると、恥ずかしいから嫌なんですねー 笑
2019.05.29
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今日は4時に起きて、4時半出発!3時間半かけて尾瀬ヶ原に行ってきました。新店舗のオープンもあり、妻の美香子と出かけることは最近全くなかったので久しぶりに思い切って日帰りで行ってきました。
2019.05.28
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プロのカメラマンにお願いして、スタッフ写真を撮ってもらったよ!みんなかわいいでしょ?
2019.05.27
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昨日は、本店で全体ミーティングでした。僕以外は女性ばかり13人です 笑コスコジももちろん売上の話はミーティングでしていて、数字を元に状況も聞かせてもらいます。売上が良い店、思わしくない店、色々ですが、基本僕らは明るいミーティングだと思います。僕が組織にいた時のミーティングはとっても厳しくて、暗く、終始張り詰めた雰囲気でしたし、マネージャーや部長ばかりが話をする、そんなミーティングでした。でも、それが本当に良いとは僕には思えなかったんですよね。せっかくみんなが集まるんだから、出来るだけお互いを認める場、ガス抜きできる場、良いところを学べる場であればいいと思うんですよね。実際にそうなっているかは、みんなの感じ方かもしれませんが、今日もたくさんの笑い声と笑顔が飛び交うミーティングになっていて、僕は幸せでした。さて、また今日から頑張ります!
2019.05.26
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最近まで実は僕もよく知らなかったのですが、コスコジで扱う日本製のほとんどの生地も日本で染めているそうです。今は縫製の技術は中国やアジアもかなり上がってきて、中国でも上の方はもう日本製と遜色ないそうです。でも、染めの技術はまたまだ日本の方が高く発色や色落ちなどかなり違いがあるそうです。確かに赤や青、緑など原色に近い色の麻や綿の服をコスコジは多く扱っていますが、一目でその綺麗な色の虜になる方も多く、また実際に購入してくださった方は本当に長く愛用してくださっているのはその証拠だと思います。ぜひ一度、コスコジで日本で染めた色の綺麗さを実感してほしいと思います。
2019.05.25
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二人が大好きなラーメンを食べにいきました。たくさんの来店とたくさんの売上で感謝、感謝の1日でした。今日もがんばります!
2019.05.25
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正直、自分が頑張れてこれた結構中心にあるのは「強い反骨心」と「深い虚栄心」かと思いますね。負けず嫌いでカッコつけって事です。ハッキリ言って。でも、とにかくうまくいかなくて、そんなんどうでもいいってぐらい何度も打ち砕かれましたけど。。。でも、もうひとつ別枠であるとしたら「借入(借金)」でしょうね。借りたものはちゃんと返したいって気持ちです。僕は創業の時、自己資金で500万、また銀行に500万借りてスタートしました。(すぐに足りなくて政府系金融機関に借りましたが…)借入はない方がいいって考えはあって当然ですし、無借金経営を貫く会社があるのも知ってますが、多くの会社がそうはなかなか行かないものです。ただ僕は借入があった方がいいと考えてます。どうですかね?お金がたんまりあって余裕な状況でそんなに頑張れますかね。字のごとく「必死」にいけますか?人はあれば怠けるし、やっぱり動かないんもんです。お金がないから、ちゃんと返したいから、とにかく必死に動いて、今を変えていく。そうやって僕らはここまで続けてきたんだと思います。また無借金経営だから、いざって時に借りに行ったらすぐに銀行は貸してくれるだろうっては間違ってるかな思います。無借金経営をしていたところが、急に借入したいなんて言ったら、逆に警戒しますよ。よほど危ないの?って。銀行は過去の返済記録を最重視しますし、そこを信用の元にしますから、それが全くないとなると、よほど借入までのハードルは高くなると思います。銀行はドラマなどで、悪いイメージを持たれることはありますが、僕自身はパートナーと考えてます。銀行に資金を借りて、枠を少し広げてもらい、その中でまた会社と自分を成長させていく、そんなイメージですね。だからなるべく顔を見せ、試算表や決算書が出たらその足で銀行に向かい透明性を高めようにしてます。(融資の予定があればなおさら)もちろん器量を超えた借入は身を滅ぼすので、慎重にしますが、僕自身は借入があったおかげでここまでこれたとも思います。保証協会(←この話は別で)を外してってワケにはなかなかいかないですが、担保も全くないなかで数千万を借りれるようになった自分には自信すらもてますしね。もちろん、返済は経費ではなく利益から支払っていくものですから、毎月毎月大変なプレッシャーがあってほとほと疲れますが 笑 少しずつ減っていく楽しみもありますので、これからも頑張って返していきたいと思っています。
2019.05.24
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でも、別のパソコンお仕事がはかどりましたのでよかったとしましょう!目が疲れました 笑
2019.05.23
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2019.05.22
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あなたの事が好きな僕はあなたに会えると決まったら、とっても嬉しいだろうだけど、実際に会った時にあなたがとってもつまらなそうにしてたら僕のその嬉しさは全くなくなり、むしろ苦しくなる大好きな人が目の前にいて、やっと会えたのに苦しくなる逆に、とっても嬉しそうにしてくれたら、僕はテンションがあがり、むちゃくちゃ嬉しくなるだろうということは、僕らの気持ちや気分、そして楽しいという気持ちは目の前にいる人の態度や気分、そして楽しいという気持ちにかなり影響される大部分を占めると言ってもいいきっとそれはどんな人でもそうだろうだとしたらまず僕は今目の前にいる人を笑顔にできるように努力したい目の前にいる人の好きなことを調べ目の前にいる人の話を聞き目の前にいる人が喜び、楽しいと思ってくれることがしたいだってそれは自分に「何倍もの楽しい」となり、返ってくるのだからもう分かると思うけど僕らの仕事も全く一緒だと思う「お客さんの笑顔がみたいから仕事をする」それはただのきれいごとなんかじゃない自分たちのためにもそうした方がいいお客さんの喜びが、自分の喜びとなってまた自分の存在意義や価値とつながっていくはずだあなたの楽しいが僕の嬉しいあなたの喜びが僕の幸せなんだ
2019.05.22
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今日も笑顔で頑張ります!
2019.05.21
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僕は群れるのが嫌いだ。相談はしない。必要な意見や情報は自分で探し見つけてくる。誰のせいにもしない。自分で決断する。それが自分で自分の人生をコントロールしながら、責任持って生きるってこと。
2019.05.20
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風が気持ちいいです!これからまた頑張ります!
2019.05.19
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今日も頑張ります!
2019.05.18
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今日もたくさんのご来店ありがとうございます!お客さんの笑顔も見れて嬉しかったです!明日もまた頑張ります!
2019.05.17
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っぱり独立し店を出すなんて「我」が強くないとまずできないだろうと思う自分を表現したいという思いが人一倍(三倍ぐらいかな)なければ無理だ でも商売を続けるということは「我」を捨てる努力を続けるということだと僕は思っている 簡単に言えば 自分が置きたいものを置くのではなく、お客さんが置いて欲しいものを置き 自分がやりたいイベントをやるのではなく、お客さんがやって欲しいイベントをやり 自分が掛けたい言葉を掛けるのではなく、お客さんが掛けて欲しい言葉を掛ける と、いうこと 自分は極力なくていい 極力ゼロにしたい ただそれをコスコジというフィルター(自分たちが大切にしたい価値)を通すことだけでかまわない本当にお客さんに寄り添うってそうゆうことだと思う 独立するには強烈な「我」がどうしても必要なのに 商売を続けるにはその「我」が邪魔になる 意識するかは別にしてみんなその壁にぶつかるだろうと思う 僕らもまだまだお客さんに寄り添うことができないことも多いけど その壁の存在に気づけたことは本当に良かったと思う 最終的にはお客さんに聞けばいいのだから全ての答えをお客さんが持っている
2019.05.16
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今回で秩父シリーズもおわり!本当に楽しかったのでまた行きたいな!
2019.05.16
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次回、届くニューズレターの特集は「売れてない商品の紹介」という異例の特集です。売れてます!とか新入荷!はあっても、ずっと前に入荷して売れてない!を大々的に紹介するところは僕らぐらいだろう。でも、僕の狙いは商品の紹介ではなくスタッフ一人一人の個性を知ってもらうこと。一人一人が、1ページずつ好きな描きかたで売れてない商品を提案することで、本当に個性が溢れて面白い。同じテーマなのになぜこんなに違うのか?笑ってしまうほど面白い。会員の方はぜひそれを楽しんで欲しいと思います。ところでSMAPでも嵐でもAKBでもいいのですが、そうゆうグループが好きな人って、メンバー全員が好きなのではなくて特にお気に入りと、また逆にそうでもない、まぁ普通のメンバーと両方いると思うんです。でも特に好きなメンバーが一人がいれば、人はグループを好意的に捉えますし、またライブにも行きますし、CDも買いますし、グッズも買いますし、応援もします。僕はそれと同じ事をお店(会社)でやりたいんですね。要はコスコジのスタッフの中で誰かひとりでも気に入る人をお客さんに見つけていただき、よりコスコジを好きになってもらいたいなということです。それは「いい商品がある」と同じぐらい、いや、それ以上の来店動機につながるから。だから、僕だけでなくスタッフ全員の顔をだして、レターで個性がわかるように意識しています。手書きでなるべく書いてもらうのも、「私のおすすめベスト3」や、今回の「売れていないけどおすすめしたい商品」などの企画をレターでやるのも、そこに個性がかなり出るからです。社長(店長)ばかりが顔をだして語ると、社長のファンができるかもしれないですが、それでは広がりがないんですね。逆に言うとスタッフの数の分だけ、個性の数だけ、お客さんの幅が広がるとも言えます。だから売上が上がったら→スタッフを雇うのではなく、売上があげたいなら→まずスタッフを雇うが正解なんです。3人で始めたコスコジにはすでに15名の仲間がいます。スタッフの数だけ、コスコジの未来の可能性は広がります。
2019.05.16
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温泉編です!単なる小杉家、旅の思い出動画です!
2019.05.15
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ラーメンとビール!うまし!羨ましいだろー今日も一日お疲れさまでした!
2019.05.14
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絶対にゆずれないものがハッキリしてないから、へんにこだわりが多くなるんです。この12年、僕はこだわりを少しずつ削ぎ落としきました。働くスタッフが楽しんでくれて、お客さんが結果喜ぶなら、その店その店、その人その人でやり方はなんでもいいじゃない。そう思うようになりました。じゃあ、僕の絶対にゆずれないものはなにか?それは「コスコジは人間関係を大切にした商売をする」ってこと。これに外れた行動は絶対に許さないし、どんなに売ることが得意な人もコスコジには合わない人だと思います。お店での会話もサンキューレターも、ニューズレターもイベントも全てそこに繋がるの。僕は人間関係を大切にした商売こそが、関わるみんなを幸せにする商売の形だと信じてやまないし、コスコジが社会や街から、そしてお客さんか必要とされる大きな理由だと思ってます。なにより、僕はそんな商売がやりたくてとんでもないリスク背負って独立したんだから。
2019.05.13
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子供達もたくさん来てくれたので本当に楽しい1日でした!ありがとうございます!
2019.05.12
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娘のランドセルの話をニューズレターに書いたら多くの方に読みましたと言って頂いてます。創業して4年、コスコジはずっと赤字でした。とにかく商売が苦しくて、お金がなかった。だから娘のランドセルを入学式直前に、スーパーの売れ残りを割引セールで買ったんです。娘はそれでもすごく喜んでくれました。でも、僕は情けなくてね。情けなくて情けなくて、帰りの車の中で涙がぼろぼろ流れてきて、ほんとに止まらなかったです。自分がやりたいことをやって、僕は家族を苦しめてないだろうか。苦労ばかりかけて俺はなんのために独立したんだろうって、自分を責めるしかなかった。でも、あれがあったからこそ僕は変われたと思います。商売をやるなら絶対に儲けないといけない。儲からない商売は誰も幸せにしないって心から思った。そして、僕は誰も騙すことなく正々堂々儲けようとも思いました。ちゃんとお客さんの役に立って、笑顔や感謝の対価としてお金をいただこうって心に誓ったんです。必要な時に、必要なことが起こり今、僕らはここにいる。これからもしっかり前を向いて進んでいきます。
2019.05.11
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やる気と頑張りとかじゃなくて、大切なのは仕組みです。経営者の仕事は仕組み化。その代表的なものが写真のこれです。斜めの線一本あるだけで整理整頓がスムーズかつ分かりやすく、出来てないと気になる。仕組みがない経営は属人性が高く、再現性が低くなる。だからとにかく安定しない。側からみるとよく分かりませんが、コスコジの、僕らの、本当の強さは素晴らしいスタッフだけでなく、データで裏付けされた仕組みがあることです。僕は人は管理しない。管理するのは仕組み(システム)です。
2019.05.10
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きれいでした!
2019.05.09
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2019.05.08
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ないものねだりだけど独立当時、長くやっているお店が、尊敬とともに僕はすごく羨ましかった創業何年なんて掲げたり、何周年セールなんてのも何となく眩しかったでも、結局その時僕が欲しかったのはやっぱり長く続けていることでの人からの「信用」と長く続けてきたという自分の「自信」だったんだと思う当時はどうあがいても手に入らないものだったからお店が何代も続いていてそれを継いでいる人にはそんな信用なんてあってないようなものだと言うだろうし代が変わったのだから全く関係ないと思うだろうそして、お客さんも入れ替わるのだから、実際にその通りなのかもしれないそれでも「その土地で長く営んでる」という根底にあるもの存在を認知されている強さそれが、とにかく羨ましかったお店のコンセプトもいい僕の人柄も理解してるだけど貸さない買わない卸さないのは、僕やお店に対する信用が原因なのは明確だったからとは言え、しがらみのない僕は本当に自由だったお金はなかったけど自分がやりたいことやり、誰に比べられることはない自分がいいと思う場所にお店をだし自分がいいと思う仲間を採用し自分がいいと思う商品を仕入れた何より自分が立ち上げたんだ自分が潰しても文句言われる筋合いはない 笑 (借金は自分が背負う事に当然なるが)信用はなかったけど積み上げる楽しさは間違いなくあったその楽しさがあったからまだ続いてるそしてそれが僕には合っていた代を継ぐような仕事なら僕はとっくにダメになってる(代を継ぎ、仕事をしてる経営者の知り合いもしているが本気すごいと思う)でも、ゼロから立ち上げた経験は僕の最大の強み信用や信頼をどうやって積み上げていくのかという方法論も学んできた自分の事業もこれからもっと成長させていくつもりだが自分の経験を活かして、これから起業する後輩にこのノウハウを伝えていければと今は思っている誰にでも必要な話ではないが本気で起業して成功したいと望む人には、きっと役に立つ若い人たちに自分の苦労話ばかりする大人に僕はなりたくない仕事の、そして起業の素晴らしいさも伝えたい若い人の憧れになる事も、僕らの役目だ
2019.05.07
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ゴミ収集を楽しそうにしてる人がいた。ゴミ収集車の運転をただの汚い仕事だと思うか、街を綺麗にするヒーローだと思うかは本人しだい。意味付けの違いが人生の違いだと思う。僕らでいうとただ服を売る仕事か、女性の笑顔からその人の人生を変えていく仕事か。
2019.05.06
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2019.05.05
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2019.05.04
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イエローハットの創業者 鍵山さんの言葉「人間は義務でやらなくてもいいことがどれだけできるかということが人格に比例していると思います」
2019.05.03
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お店を始める時に仕入れがとにかく大変でしたね。ツテもコネも全くなかったから、ショッピングセンターに行っては気になる商品を見つけて隠れて携帯でメーカー名やタグを撮って、家でネットで調べて電話するの繰り返し。それでもなかなか対応してくれるところが少なくてね。でもそりゃそうですよね。まだお店もない。だから実績も信用もない。お金だって本当にあるかどうか分からないのですから。ただ、どうしても仕入れたい子供服メーカーが二つ大阪にあって、お金を工面して向かったのですが、緊張のあまり熱が出てもうろうとした状態で話し合い。でも二つとも、その場で断られたました。一番やりたかったメーカー二つに断られて失意の底で帰ったのを、今でも鮮明に覚えてます。それでもなんとか取引させてくれるメーカーを探して、オープンまでに商品を集めたのですが、やっぱり足りずに店内は本当にスカスカな状態でのスタートでした。まぁ、今ではいい思い出です。やばいほど大変でしたが、僕らに必要なことが、その時その時に起こっていると考えてますね。無駄ではないです。その断られたメーカーももう子供服は作ってないか、会社自体が無くなっていて時代の流れを本当に感じます。
2019.05.02
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僕はね経営者は早く自分の能力の低さと限界を知るべきって思ってますよ自分がもう一人欲しいだなんてどんだけ自分の評価高めに設定してんのって話あっ、これは昔の僕ねどんなに能力高めって言っても一人でやれる事なんてたかが知れてるお店営業中ならトイレも一人じゃまともに行けないでしょ自分の程度の低さを認めて自分ができない事を一緒に働いてくれてる人に素直にお願いするんです自分ができない事が出来る人はすごい人ですよねだから尊敬もできるし、感謝もできるし、大事にもできるそれが大事なんです自分が万能だと思ってると頼めないし、できる事を代わりにやってもらってると思うと不満ばかり増えて感謝できないのそれじゃチームなんて組めない感謝のないところで、いい雰囲気にもならないし、みんなも結局成長できない人が成長しなかったら、店や会社が成長するわけないだからねなんでもできる人が成功するんじゃないんですなんでも頼める人が成功するんです
2019.05.01
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2019.05.01
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