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今帰ってきました今日は秩父宮ラグビー場まで遠征でしたいつものようにまずはメールの貼り付けから・・・-----------------------------------------------また今日もいつもの通りトヨタの応援バスツアーに参加しています秩父宮ラグビー場で14時に始まるマイクロソフトカップ準決勝東芝戦の応援です最終節の試合結果でギリギリ4位に滑り込んだトヨタですが、怪我のために戦列を離れていたセコベ選手が間に合ったことで、リーグ戦のときとは違った展開が期待できそうです今から約6時間バスに揺られて行くのですが、少し風邪気味で睡眠不足なので、バスの中ではできるだけ眠っておくことにしますおやすみなさい…-----------------------------------------------試合終了ですスコアは33―38トヨタは決勝に進むことができませんでした前半始まってすぐに廣瀬選手が交替しました足の状態が良くなかったのでしょうか?代わりにスタンドオフにはアイイ選手が入り、外国人選手のケート選手も北川選手に替わりましたなんとなく、東芝がボールを持ったときにトヨタのディフェンスが気負い過ぎていたのかなぁ?トライの取られ方があっけなさすぎる気がしました後半は半ばからセコベ選手や菊谷選手も投入され、東芝ディフェンスに揺さぶりをかけに行きますが、さすがに東芝は強い!ウイングの遠藤選手がフィジカルの強さを見せて突破を図り、難波選手に替わって出場した山本剛選手も良い動きでゲインを切るしかし、あと少しのところで阻止される一進一退の展開が続き、気がついたらもうロスタイムあとワントライが遠かった速報では花園ではもっと熱い戦いが繰り広げられたようです40―39一体どんな内容だったのでしょうか?来週の決勝はテレビ観戦になります楽しみですね-----------------------------------------------以上です実は、最終的な点差は競っていますが、アメリカンフットボールでよく使う表現をさせてもらうと東芝が常に2ポゼッション(逆転するには2トライ以上必要な)差をつけ続ける展開で、トヨタが5点差くらいに追いついては東芝が突き放すという東芝に少し余裕がある試合だったように思えました接点での東芝の強さが際だち、何度もラックでボールを奪いトヨタの攻撃の芽をことごとく摘んでいった感じですトヨタは相変わらずペナルティの多さが気になりました(東芝7に対してトヨタは14)今のラグビーのシステムでは、ペナルティを犯すことが相手チームに非常に有利になるのだということを、トヨタの選手達は理解しているのでしょうか?リーグ戦でのペナルティの数がトップリーグ14チームの中で一番多いということは、ペナルティによっていたずらに相手にボールを渡し、チャンスをつぶし、ピンチを招く原因になっているこれはただ単に数字だけではなくて、実際に僕が今日までスタジアムに足を運んで見てきた試合で感じたことですでも、今季トヨタが目指してきたラグビーの片鱗はこの試合の随所で見せてもらった気がしましたボールが良く動いて、見ていて面白いラグビーをしていると思いました今日の試合も後半だけなら、トヨタ20-17東芝、トヨタ3トライー東芝2トライ・・・最後のトライは、ゲームを通してチャレンジし続けた遠藤選手のひたむきさが実を結んだのだと思っています彼の体を張ったプレーは見ていて気持ちよく、今一番お気に入りの選手です今、J SPORTSで放映中のヤマハ 対 サントリーの試合を見ています前半終了で22-13・・・後半の展開が楽しみです次は日本選手権を秩父宮に観に行くことになりそうです
2007.01.28
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昨日J SPORTSで放映されたマイクロソフトカップ出場の4監督によるトークバトルはなかなか興味深かったですねみんな腹に一物・・・っていう感じで、手の内を見せない饒舌なサントリー清宮監督に対して、早稲田大学の後輩でもあるヤマハ堀川監督はすごくやりにくそうでした東芝薫田監督は経験と実績の人・・・でも、同年代の清宮監督は容赦ない唯一他の3監督が扱いにくそうだったのが、実績もあり経験も豊富で年齢でも上にいるトヨタ朽木監督・・・飄々としたポーカーフェイスは独特の雰囲気を持っています東芝薫田監督の「セコベは治ったの?」「やばいなぁ・・・」は本心だったろうなぁ・・・(^O^)トヨタは後半に朽木監督言うところの「インパクト・プレイヤー」を豊富に持っている(怪我から復帰したセコベ選手、アイイ選手、菊谷選手、北川選手・・・すごい面々です)ことから、後半に強いチームです事実、神戸戦が後半だけなら21-14(最後のロスタイムにインターセプトからのトライを奪われなければ、21-7でした)、ヤマハ戦は21-10、サントリー戦は10-10・・・負けてはいても、後半はゲームを支配できていることがわかりますトヨタはリーグ戦トータルで前半220得点、後半263得点、トライ数は前半31、後半35・・・後半に若干得点もトライ数も増えているのがわかります特に負けた試合だけをピックアップすると、得点が前半33、後半60、トライ数が前半3、後半8・・・と際だっています東芝戦は前半戦が鍵と言うことですねいかにトヨタが前半の失点を抑えるかで、後半はかなり面白い展開になりそうです楽しみだなぁ・・・(*^_^*)
2007.01.27
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このところお風呂にはいるときにはエッセンシャルオイルを使うことにしているで、最近のお気に入りは「ユーカリプタス」と「グレープフルーツ」のブレンドですはじめてお風呂にエッセンシャルオイルを入れたときには精油をそのまま湯船にたらしたのですが、かなり気合いを入れて撹拌したつもりでも精油は湯に浮かんだままで、ちょうど湯面に当たるところが少しヒリヒリしたので、最近は100円ショップで買った綿棒のケース(プラ製で口が広くて使いやすそうだったので・・・)に少しお湯を入れて、そこにエッセンシャルオイルを適量入れて湯船に浮かべていますこうすると直接体に精油が当たらないし、精油の入ったケースを近づけたり遠ざけたりするとこで香りの強さをコントロールすることができますで、ユーカリ&グレープフルーツですが、はじめは少しグレープフルーツが強く香ってすがすがしい気持ちになり、そのあとすぐにユーカリが自己主張し始めますそして、15~20分くらいするとグレープフルーツが香り出しますいつもはユーカリ2滴、グレープフルーツ3滴なのですが、今日は少し鼻が詰まり気味だったので、ユーカリ3滴、グレープフルーツ2滴にしてみましたこうしていろんなブレンドを楽しめるから面白いんですね!どんどんはまっていきそうな予感ですでも、まだお勉強を始めるまでには至っておりませんさて、5月13日にはアロマテラピー検定があります1級、2級ともに受けるつもりでいますが、いつ頃から勉強を始めようか考え中・・・僕にとってはおそらく役に立たない資格ではありますが、「資格を持っている」ことには自分自身に対して意味があると思っていますどんな意味がって?自己満足ですよ・・・(^O^)
2007.01.27
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昨日また新しいエッセンシャルオイルを買ってきてしまった今回はまた初心者向けの「ペパーミント」と「ローズウッド」ペパーミントは同じすっきり系でもユーカリのようなドライな感じじゃなくてちょっとスイートな爽やかさローズウッドはちょっとリーズナブルなジャスミンのような感じかな?落ち着いた香りで緊張感を和らげてくれます現在我が家にはラベンダー、ベルガモット、グレープフルーツ、ユーカリ、ペパーミント、ローズウッドの6種類のエッセンシャルオイルがありますそれぞれの効能はとりあえずおいといて、心地よい香りをまずは楽しみたいと思っていますはじめはシングルで、次はブレンドして・・・お勉強はそれからです実際に持っていると勉強も進むんじゃないかと言うことで、まずとりあえず買ってくることから始めてしまいました誰かが言いました・・・「見る前に跳べ!」と・・・僕はこの言葉を、「飛び越えるべきものを見てしまったら、そこにある溝の深さに怖じ気づいて跳べるものも跳べなくなってしまう。だから、まず思い切って跳んでみなさい。ダメでも次のチャンスは必ずやってくるのですよ。」という意味で理解しているだから僕はいつだってとりあえず跳んでみるのですこうしていろんなことを試してみて、あまり失敗していないのは運がよかったからかな?ハーブティーも続いてることですから、このままアロマも飛び越えて見せます5月の試験を目指して、成分のことや効能のことも含めてちょっと難しいお勉強もしなくちゃねがんばろっ!・・・(*^_^*)
2007.01.24
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今日、僥倖にも平尾誠司氏を間近に見ることができたそれほど大きな体格をしているわけではないけれども、存在感のある人でした高校生の時から注目され、大学生の時には前人未踏の選手権3連覇松尾雄治という越えるべき大きな壁を目の前にしてもひるむことなく堂々と渡り合い、社会人では神戸製鋼を7年連続で日本選手権優勝に導き、日本代表として世界を相手に戦い、現役を退いてからも指導者として世界に挑戦してきたとんでもない経歴を持ちながら、おごることなくあくまでも紳士的で、人間味あふれる人格が多くの人々を引きつけるであろうことを、ほんの15分足らずの間見ただけでも感じ取れるほどの存在感がありましたあの当時は松尾雄治、平尾誠司といったカリスマ的存在がラグビーの人気を牽引していたのだろうと思うそんなカリスマ的存在が続いて出現してくれていれば、人気にかげりが出ることはないのだろうと思うたとえば、アメリカのプロバスケットボールリーグNBAで、ジュリアス・アーヴィング、マジック・ジョンソン、ラリー・バード、マイケル・ジョーダン、シャキール・オニール・・・次々とカリスマ的なヒーロー現れて国民に愛され続けているように・・・それでは、平尾誠司に続くカリスマは・・・今のトップリーグを見ても見あたらないように思えるのは僕だけ?現在、TVなどのメディアでは早稲田大学を大学選手権2連覇させ、新たにサントリーの監督を引き受けてトップリーグの勢力図を一変させた清宮克幸が注目の的になっているでも、監督ではなくて選手の中にそういった注目を一身に集めるような選手がほしいそれでも今は、清宮監督が注目されてメディアでの露出も増えてきているのだから、ラグビーというスポーツ自体の注目度も少しは上がっているのかもしれませんそんな時だからこそ、選手の中にもっと注目を集め、「ラグビーというスポーツは知らなくてもあの選手だったら知っている」的な存在がほしいところだろうと思うでも、TVで試合を放映してくれないと、ほとんどの人たちはその選手達を目にすることもなく、いつまでたってもみんなが知らないままになってしまうほんの1%の国民が見れば、それは120万人の人が見ることであり、秩父宮ラグビー場が100回満員になるのと同じだけの人の目にとまる1%で・・・こんなにもTVでの放映は大きいのですもっともっと人気が出てくれると良いなぁ・・・そして、もっともっと多くの人たちが人気の選手目当てだけでも良いからスタジアムに足を運んでくれたら・・・そんなことを名古屋駅に向かって歩く平尾誠司氏の大きな背中を見て思いましたきっと彼ならやってくれる僕はそう信じていますっていうよりも、そう信じさせる何かを平尾氏は持っていました
2007.01.24
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僕は去年の4月まで違うHNでブログを書いたりホームページを管理したりしていました5月からいきなり今の「しあん」というHNに変えて今までとは違うところでブログもホームページも始めたのですが、今頃になって以前に書いたブログを読み返してもったいないなぁ・・・なんて思い始めていますというわけで、過去の遺産というほどのことでもありませんが、以前はこんなことをしていたんだよ・・・というわけで、興味あのある人は見てあげて下さいブログはたるとのPHOTO日記です実は、僕のお気に入りブログにも登録してある大元よしき氏にも当時2度ばかりトラックバックして頂いたことがあり、おそれおおくて逃げ出してしまいたい気持ちだったことを思い出します今でも思うのですが、このブログというものではプロのライターの方達と同じ場所で同じようなことをしているわけですよねおそれおおいというよりも、とんでもないことをしでかしているような気がしてきましたそんな方たちのブログに土足で踏み込んで勝手なコメント書いてて良いのか?はじめてドキドキしながら大元氏のブログにコメントを書き、返事をいただいたときにはパソコンの前にひれ伏しました・・・m(_ _)mそれでも、ラグビーが好きだっていう気持ちはどこかで繋がっていると信じて、続けていきたいと思っています今更ですが、過去の自分の含めてこれからもよろしくお願いします
2007.01.21
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という内容のブログを書こうとして頓挫しましたということを記録しておこうと思ってね本当に馬鹿なんだから・・・お風呂にお湯はってるの忘れてあふれてるし・・・(笑)でも、一生懸命書こうとしたんだよ!途中まで書いて全然ダメだったから消しちゃったけどねいつかまたチャレンジします
2007.01.21
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僕はいつもラグビー場にカメラを持って行くこれは本当はいけないんだろうなぁ・・・と思っていますだって、チケットには必ず「場内撮影禁止」と書いてありますから・・・さて、秩父宮ラグビー場に行くと必ず場内放送で「望遠レンズを使用しての撮影はご遠慮下さい」と言われますこれはどう考えたって「望遠レンズを使わなかったら撮影しても良いですよ」ということですよね今、携帯電話は誰でも持っているし、その携帯電話にはほとんどカメラがついています携帯電話についているカメラの持ち込みを規制するわけにはいきませんし、もって入れば撮りたくなるのもあたりまえですよね主催者側としては、普通のカメラでの撮影はダメですっていうのも言いにくいんでしょうねでも、やっぱり撮影禁止とチケットに謳ってあると、小心者の僕は後ろめたさを感じてしまうんですよねぇだからここは、写真撮影したい人は別料金を払うことにしてはどうだろう?僕自身、スタジアムの中で堂々と撮影できるのであれば、チケット代金の倍くらい払っても良いと思っています一眼デジカメに望遠レンズを使って撮影すると、上の写真程度のものは簡単に撮れるんですよそのためだったらお金払いますから主催者の方考えてみて下さい!って、トップリーグの関係者の人がこんなBlog読むわけないよなぁ
2007.01.20
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リクエストがあったので少し過去のラグビーのことを・・・といっても、僕自身のラグビーとの出会いのようなお話です僕は中学・高校と、バスケットボール部に籍を置き、他のスポーツにはあまり興味がなかったんですただ、見るだけであればどんなスポーツも大好きでした父が野球を観るのが好きで、名古屋では見ることのできないTV東京系のチャンネルを見るために(野球中継が試合開始から終了まで完全中継だったので・・・)アンテナをあげたのですが、僕の興味はサッカーのブンデスリーガの中継だったり、アメリカンフットボールだったり・・・もちろん、他のチャンネルで見ることのできるスポーツ番組は必ずと言っていいほど見ましたし、それがはじめて目にするスポーツだったとしても、ルールを理解できるまで何度も見続けましたそんな中、年末になると早慶明の大学ラグビーの中継があり、お正月になると必ず大学選手権の決勝と日本選手権の決勝をNHKが放映しているのを見て、ラグビーのおもしろさに引き込まれましたそして、僕は日本選手権の決勝には必ず見ることのできる新日鐵釜石にいた松尾雄治選手の華麗なプレーを目にして衝撃を受けました当時僕は大学生だったのですが、松尾選手のボールを持ってからの動きや、ボールを離す瞬間の判断、正確さには驚きというよりもあっけにとられてしまうくらいでしたまだルールもはっきりとはわからないままに見ていたけれども、それでもただ松尾選手が「すごい」ことだけはわかりました他にも、森選手や洞口選手など(他の選手達はもう名前も覚えていませんが・・・)すばらしい選手達がいたことも当時のNHKの特集番組で取り上げられていましたそのときから僕はラグビーを見ることが楽しみになり、TVで見ることのできるラグビーの試合はすべて見ようと努力しました特に、平尾選手、大八木選手のいた同志社大学との日本選手権は印象に残っていますスコアや展開は全然覚えていないのですが、年齢的にも引退間近と噂されていた松尾選手と、まだ若くて勢いのある平尾選手、大八木選手を擁する同志社大学・・・当時は松尾選手の大ファンだった僕は、同じスタンドオフでもある平尾選手を相手にして絶対に負けてほしくなかったことを覚えていますそんなわけで、僕にとってのラグビーは松尾雄治選手の新日鐵釜石でのプレーを観たことから始まりましたあれから20年以上の時を経て、2005年からは地元トヨタ自動車ヴェルブリッツのファンクラブにも入り、テレビ観戦だけではなくスタジアムにも足を運ぶようにもなりました昨シーズンは、プレシーズンマッチも含めて12度スタジアムに行き、15試合を観てきましたスタジアムで観るラグビーはテレビで観るものとは全くの別物です特にグラウンドに近いバックスタンドの前の方(フィールドの全体を見たい人には向いていませんが・・・)で観ていると、スクラムの中での選手同士のやりとり(けっこう大きな声で良く聞こえます)や、トップスピードでクラッシュするセンターとデフェンスのぶつかる堅く鈍い音(むちゃくちゃ痛そうです)も良く聞こえますもっともっとスタジアムに足を運ぶ人が増えると良いな僕はいつかヤマハスタジアムに行ってみたいんですラグビー専用スタジアムが満員になって、応援するチームの色一色に染まって揺れる様をこの目で見てみたいヤマハの選手達は幸せですよね!いつか名古屋の瑞穂ラグビー場が超満員になって、緑色に埋め尽くされる時を期待して・・・
2007.01.20
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今、昨日録画しておいた神戸対ヤマハの試合を見ました試合後の大畑選手の表情がすべてを物語っていたように思います試合を通してボールを受けた選手達がボールをもらってからどうするのか迷っているような、なんとももどかしいプレーを続けていたのが印象的でしたチームとしての戦略がはっきりしていないのか、選手達がそれぞれにイメージできていないのか・・・伊藤剛臣、元木由記雄、大畑大介・・・神戸の選手といわれて思い浮かぶのがこれらのベテラン3人だったりすることからも、世代交代がうまくいっていないのかなぁ?強かった頃の神戸の憎たらしいほどの強さをもう一度みたいものですもう一試合、コカコーラ対クボタも見たのですが、コーラの淵上選手、築城選手、原留選手はすばらしい残留も決まったことですし、来季の活躍に期待したいですね!でも、クボタのケフ選手は本当にすごい!!さすがは元ワラビーズですねでも、そのケフ選手を擁してもそれだけでは勝つことができない最終節を迎えて、トップリーグに残留するんだという強い意志を持って戦ったコーラと、中途半端な順位でモチベーションの低下している感のあるクボタとでは結果は見えていたのかもしれませんねいろんな意味でおもしろい試合を見せてくれているトップリーグ最終節です
2007.01.15
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今日はトヨタ自動車ヴェルブリッツの応援バスツアーに参加して日本ラグビーの聖地・秩父宮ラグビー場に行ってきましたいつものように、往きの車中からと帰りの車中からのメールをコピーして貼り付けます-------------------------------------------------今、トヨタ自動車ヴェルブリッツの応援バスツアーの車中にいます昨年の日本選手権で早稲田に負けて以来の秩父宮遠征です今日はトップリーグの最終節マイクロソフトカップ出場はもちろん、自動降格を回避したいチームも各競技場で熱い戦いが繰り広げられることでしょう今日は、トヨタにとってはマイクロソフトカップ出場のために絶対に負けられない試合です相手は昨シーズンリーグ戦では圧勝したものの、マイクロソフトカップの一回戦で良いところ無く敗れたNECですフィジカルの強さではトップリーグでも一二を争う強豪特にナンバーエイトの箕内選手、フランカーのマーシュ選手はボールを持てば一人でも大きくゲインできる能力を持った素晴らしい選手ですトヨタのフォワードがこの二人を止めることができるかどうかが一番の見どころだと思っていますもともとディフェンスが良くて失点の少ない両チームの戦いですが、ロースコアならNEC、点の取り合いになればトヨタが有利と予想しています前節の神戸戦では、神戸のミスに助けられてなんとか勝ったものの、相変わらず攻撃には精彩を欠いていた印象のNECに、今のトヨタのディフェンスを破る決め手があるとは思えませんトヨタはあのライアン・ニコラス選手をはじめとしたスター選手たちを止めて善戦したサントリー戦のようなディフェンスができれば、いくら箕内選手やマーシュ選手がいても個人の能力だけでは簡単に得点どころかゲインを切ることさえも許すようなことはないでしょう今日は朝が早かったので発表されている両チームのメンバー表を見ていないのですが、先週のワールド戦でもフィジカルの強さを見せたウイング遠藤選手は活躍を期待する一人ですまた、センターの難波選手の突破、赤沼選手のキック、スピードと切れのある動きのトライゲッター久住選手、豊富な運動量でフィールドを縦横無尽に駆け回るフルバック正面選手、ブレイクダウンでの激しさではリーグでもトップクラスのフォワード陣、特にラインアウトからの攻撃にはロックの谷口選手ケート選手の高さと強さ、ナンバーエイトホルア選手のサイド攻撃、スクラムからの攻撃や守備で存在感のある菅原選手、中山選手の両フランカー、圧倒的な運動量の山本選手、豊山選手、高山選手のフロントロー、フォワードが身体を張って確保したボールをバックスに展開する起点になる麻田選手、スーパーサブのフルバックアイイ選手は後半疲れの出てきたNECのディフェンスを翻弄することでしょうし、もちろん今季も得点王を狙うワールドクラスのキッカースーパーブーツ廣瀬選手が2点3点を確実に積み上げていく姿が目に浮かびますこれだけのメンバーがそろっているのですから負ける気がしません!バスはもう静岡県に入り、掛川を越えたところですまだまだ秩父宮までは距離がありますから、少し眠っておくことにします楽しみだなぁ-------------------------------------------------良い天気の中、試合も白熱しました何がなんでもマイクロソフトカップに出場したいトヨタと、今季最後の試合で意地を見せたいNEC双方の想いが熱い塊になってぶつかりあっているような激しさで、時には怒濤のように、時には聳え立つ壁のように…遠路はるばる秩父宮ラグビー場まで来た甲斐がありました試合の結果は NEC15―19トヨタ でした前半ラックから出たボールをロックの谷口選手がピックしてそのままインゴールへ今季は当たりの良くない廣瀬選手のゴールキックは外しましたが、試合開始早々からいきなりトヨタペースになるのかと思ったのですが、その後ほとんどの時間をトヨタが支配してしていたのですが、NECの意地がトヨタに得点を許さない結局、前半は0―8とトヨタがリードして終わりました後半もいきなりトヨタの廣瀬選手がPGで0―11と突き放しますしかし、ここからNECの反撃が始まり、2トライ1ゴール1ペナルティゴールで一気に試合をひっくり返しますそれに対してトヨタは廣瀬選手のPGで一点差に追いすがり、後半も残り少なくなったところでNEC22メールラインの中に入ってボールを受けた期待の右ウイング遠藤選手がNECの猛烈なタックルにも倒れずライン際を駆け上がり、最後も押し出されそうになりながら右隅にトライ!試合を通して素晴らしいフィジカルの強さを見せていた遠藤選手が最後に最高の場所(僕の目の前でした)で最高の仕事をしてくれましたあと5センチ遠藤選手を押し出していれば…あと20センチ手前で捕まえていたら…NECにとっては悔いの残るプレーだったでしょう遠藤選手がトライした瞬間、少し呆然とし、その後感動して涙が出そうでした本当に今日ここまできてよかったと遠藤選手のあのプレーを見て思いました最後、NECもトヨタゴールライン近くまで攻め込みますが、オブストラクションのペナルティを犯して万事休すトヨタアイイ選手のキックがタッチラインを切ったところでノーサイドこれで、トヨタは勝点47になったので、三洋が勝ち、ヤマハが4トライ以上で神戸に勝たなければマイクロソフトカップ出場ですもう終わってるよなぁ早く結果が知りたいなぁ-------------------------------------------------以上ですメンバー表を確認せずに行ったので、先発メンバーが少し違っていますが、そのままにしておきます今日の試合の結果によってリーグ戦4位でマイクロソフトカップに出場することが決まったトヨタですが、いきなり東芝との試合ですリーグ戦では完敗でしたトヨタの攻撃パターンはことごとく読み切られていた感じで、東芝の怒濤の攻撃に耐え抜くことができませんでしたマイクロソフトカップではどんな試合を見せてくれるのでしょうか?そんなことよりも何よりも、トヨタ3位ヤマハ4位という僕の予想がはずれたのは、ヤマハの得点力を見誤っていたことですよく考えたら、あの強い東芝から35点取っているんですよねマイクロソフトカップは東芝 対 トヨタサントリー 対 ヤマハの組み合わせですまた東京遠征かな?・・・(*^_^*)
2007.01.14
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春口監督の感動で震える声でのインタビューが印象的でしたつい先ほどJ SPORTSのLIVE中継を見終わったところです大方の予想を覆し、前半風上にたった関東学院が一方的に攻撃をし、早稲田ボールのラインアウトをことごとく奪って主導権を握りました前半の終了間際に与えた2トライも、早稲田の攻撃に崩されたわけではなくペナルティからの早いリスタートによって少し混乱しただけのように見えましたそのままの勢いを残したまま、後半も早稲田キックオフのボールを自陣から積極的に展開し、風下にもかかわらず後半最初のトライも関東学院が奪い、試合の主導権を完全に関東学院のものにしました良い試合でしたねひょっとして今年も社会人のチームが負けるんじゃないかと思えるほど、両校ともに良いチームだったと思います日本選手権もがんばれ!
2007.01.13
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久しぶりにハーブやアロマのことについて書いてみる今日、高島屋でエッセンシャルオイルを買ってきました以前ここでも紹介したボタニカルズのものではありません昨年末にボタニカルズで扱っているAnaly%(アナリュテージ)のエッセンシャルオイルはラベンダーとベルガモットを手に入れてるのですが、買うときに住所などの必要なことを書いていくと、もれなく成分分析表が送られてくるのですが、何のことやらさっぱりわかりませんでも、B6サイズの紙にびっしり10枚にわたってはじめの挨拶から成分分析から効能、使用法まで書かれているので、マニアな人にはたまらない一品なのかもしれませんAnaly%のエッセンシャルオイルはかなり高いけれども、その成分分析表ほしさに買っていく人もいるそうですから・・・僕には訳のわからん紙っぺらにしか見えませんが・・・成分分析表を集めたい人は是非ボタニカルズへ!(宣伝でした・・・(笑))で、今日買ったのは【Daily Delight】の製品ですホームページはこちら↓にありますのでご覧下さいね!http://www.dailydelight.jp/ホームページを見て頂くとわかりますが、ここのエッセンシャルオイルは安い!!ラベンダーが10mlで1260円!、グレープフルーツが10mlで840円!!、ユーカリプタスが10mlで735円!!!通常3~5ml入りで2000円から3000円するものが10mlも入っていて半額以下??ちなみに、先月買ったAnaly%のベルガモットは5mlで4000円弱してたと思いますそんなベルガモットもここなら10mlで1890円・・・4分の1ですさて、これからいろいろ使ってみます混ぜてみるのも良いかもしれませんね全部で24種類のエッセンシャルオイルがかなり安い値段で量も多く買えるので、思い切ってどんどん使えるし、ブレンドすることもいろいろ試してみることもできそうだし、楽しみが増えましたさて、友達からこの春のアロマ検定を受けようというお誘いを受けていますので、がんばって勉強もしなきゃね!今日は、お風呂にグレープフルーツとラベンダーを混ぜてみて沐浴しました気持ちよかったぁ~(*^_^*)
2007.01.11
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第12節を終わった時点で、東芝、サントリー以外のマイクロソフトカップへの出場権争いは混沌としてきましたまさか神戸がNECに負けるとは思っても見なかったので、予想を修正しなければならなくなりました現在、勝点43で三洋、トヨタ、ヤマハが並び、勝点41の神戸が続きます最終節では三洋は東芝と、トヨタはNECと、ヤマハは神戸との試合ですまず、三洋が東芝に勝つのは非常に難しいと思いますが、負けてしまえば今シーズンが終わってしまう三洋は全力で戦うでしょうし、東芝もここで勝って確実に一位で勝ち抜けたいところですここまでの戦いぶりから考えて、三洋が東芝の堅いディフェンスから4トライを取るのは難しいと思いますし、7点差以内の僅差の試合になるとも思えませんが、ここは目一杯譲歩してどちらか片方で勝点1を確保するとして三洋は勝点44で最終節を終えますここからが難しいのですが、トヨタはNECと対戦です12節の戦いぶりからして、ほとんどノーガードのどつきあいになるような気がしますですから、もしトヨタが負けたとしても4トライ以上で7点差以内・・・獲得する勝点は2ですトヨタは勝点45で三洋を上回りますから4位で出場権を得ることになりますもし、この試合でトヨタが勝つとしたら、やはり4トライ以上は必至でしょうから獲得する勝点は5ですからこの場合の勝点は48で、これなら4位以内は確実です次がまた難しい・・・お互いに負けると出場権を失うヤマハと神戸12節の試合ぶりを見ていると、どちらももたついた感じですたとえば・・・三洋、トヨタが勝点を得ることなく負けてしまって、ヤマハが7点差以内で神戸に勝ち、神戸が4トライ以上あげていたら・・・ヤマハが3位で三洋、トヨタ、神戸が勝点43で並ぶ・・・または、同じく三洋、トヨタが勝点なしで、神戸が勝って、負けたヤマハが7点差以内または4トライ以上だった場合、神戸が3位、ヤマハが4位でマイクロソフトカップ出場!なんてこった・・・予想できないじゃないか!で、僕の勝手な予想(憶測?)です三洋は負けて5位トヨタが勝って3位ヤマハが勝って4位神戸は負けて6位で、マイクロソフトカップの組み合わせは東芝 対 ヤマハサントリー 対 トヨタで、決勝はヤマハ 対 トヨタ非常に地元贔屓な予想をしておきますいかが?・・・(笑)
2007.01.09
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今日は小雨が降り、風が吹くとむちゃくちゃ寒かった瑞穂ラグビー場にラグビートップリーグのトヨタ自動車ヴェルブリッツ対ワールドファイティングブルの試合を観に行ってきました試合は、マイクロソフトカップ出場のためには負けられないトヨタと自動降格は避けたいワールドの試合と言うことでとぉ~~~~っても期待していったのですが、まあ、予想通りというか得点では一方的な試合になりましたトヨタのホルア選手がインターセプトからのトライを取ったのを皮切りに、前半だけで3トライを奪い、27-10とトヨタがゲームを支配しました後半も始まってすぐに廣瀬選手からのショートパントのボールを久住選手がキャッチしてトライ!このままトヨタの一方的なゲームになるのかと思っていたら、その後はワールドがずぅ~っとトヨタ陣内で攻撃を続けますそれでも、トヨタの低いタックルとフォワードのがんばりに得点は動かず、ワールドの選手達はフラストレーションをためていったのかもしれません後半も30分に近くなってきた頃に、ワールドの右サイド(僕の座っていた目の前)でトヨタ北川選手とワールドの選手二人が小競り合いを起こしますここはワールド側のペナルティだったのですが、何となく不穏な雰囲気が漂っていましたその後も接点での攻防の中で不穏な雰囲気は漂い続け、試合終了間際に爆発します僕のいるサイドからは遠かったので何が起きたのかはわかりませんでしたが、ここでの小競り合いの中で起きたことによってワールドの選手が二人退場になりました昨日とってもクリーンでさわやかな高校生達のラグビーを見たあとなので、何となく後味の悪い試合になりました今日の試合の結果ワールドは自動降格が決まり、トヨタはマイクロソフトカップ出場に望みをつなぎましたそれにしても、今日のワールドの戦いぶりを見ていてリーグ上位にいるチームとそれほど差があるとは思えませんでした確かにトヨタと点差が大きくつきましたが、点差ほどの差を感じなかったのは今日瑞穂で見ていた人たちの中にも大勢いるのではないでしょうか?来期がんばってもう一度トップリーグに戻ってきてほしいものですね
2007.01.08
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良い試合でしたね!前半はどちらかといえば東福岡が押していた(ゲームを支配していた)ように思うのですが、後半になって地力に勝る仰星が一気に突き放しました試合内容に関しては、このテーマのブログを書いている他の方達の方が詳しいので詳しく書きませんが、一進一退の好ゲームでした高校生の試合がこんなに高いレベルであることに驚きましたそして、彼らが大学へ行き、トップリーグで戦ったら・・・期待に胸がふくらみますただ、先日名古屋の瑞穂ラグビー場で慶応大学対同志社大学の試合を見ていたときに、観客の中の一人(おそらく同志社大学のOBの方だと思うのですが・・・)が「あんなにたくさん元高校日本代表だったりその候補だったりしてる子達が入ってきてるのに同志社が弱いのは、みんな練習しなくても良いから同志社に来てるんだ練習しなきゃどんなに才能があったって勝てるわけないだろ!」って怒っていました本当かなぁ~だとしたら悲しいことだよなぁ・・・さて、今日の決勝戦の試合終了間際に東海大仰星ベンチが前の試合で脱臼骨折したWTB北野君を交代出場させたことに賛否両論あるようですが、僕はそれ以上に東福岡の選手達が仰星ゴール前で攻撃するときに右に展開すれば簡単にトライを奪える(右には骨折で全く動けない北野君がいるから、必ずオーバーラップできる)のに、あえてサイド攻撃と左への展開でトライを奪ったことに感動しました高校生のラグビーはさわやかで良いなぁ・・・(*^_^*)明日は、瑞穂ラグビー場にトップリーグの試合(トヨタ自動車ヴェルブリッツ対ワールドファイティングブル)を観に行ってきます寒いんだろうなぁ・・・{{{{(+_+)}}}}寒ううぅ~
2007.01.07
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今日は仕事だったので、今J SPORTSで録画放映されたものを見終わってこのブログを書いています東福岡 対 大工大東海大仰星 対 桐蔭学園2試合とも大きな差がついてしまいましたが、内容的には非常におもしろい試合を見ることができましたまさかあの大工大があんな大差を付けられて負けるとは思ってもみなかったのですが、それだけ東福岡の攻撃力がとんでもないものだったということなのでしょう桐蔭学園の健闘には拍手喝采です特にあの仰星のFWを前に出させなかった桐蔭学園のFWとバックスに突破させなかったディフェンスはすばらしかったと思いますさすがに後半になってからは超高校級の重量と運動量(あのサイズであそこまで動くFWを高校生レベルで見ることができるとは思いませんでした)を誇る仰星FWの圧力に圧倒されましたが、最後まであきらめずにトライを取りに行った彼らの健闘は讃えられるべきでしょう先日から、ラグビー経験者の方や指導者の方達が書いたブログを読ませて頂いていて感じたのですが、やはり未経験の僕と彼らでは見ているところが少し違っているように思う実際にラグビーをプレーしたことのない僕には、瞬間瞬間で起きていることしかとらえられていない気がする僕にはまだ、チームのシステムに関しての勉強が不足しているようだ雑誌などで少しずつ勉強しているのだけれども全然頭に入っていかないし、試合のビデオを見てもただ楽しいだけでそれ以上でもそれ以下でもないやはり経験していないことは、言葉としては理解しているつもりでも体が記憶していないから覚えられないようだ情けないなぁ・・・もっと説得力のある文章が書けたら良いのになぁ僕のラグビー好きは25年ほど前に当時の新日鐵釜石の名SO松尾雄治の華麗なプレーを見たときから始まったそれから今までテレビで見ることのできるラグビーの試合はほとんど観てきたつもりだし、昨年からはスタジアムにも足を運ぶようにもなったでも、【経験】という分厚く高い壁が立ちふさがっているようだいつか越えられるのかな?がんばろっ!・・・(*^_^*)
2007.01.05
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う~ん・・・関西勢の健闘むなしく関東学院、早稲田の前に敗れ去りました準決勝2試合をテレビで見た限りでは、チームとしての力では関東学院が上回っているんじゃないかという感想です確かに選手個々の力では早稲田に分があるとは思うのですが、チームとしてのまとまり、つながりという面では関東学院が上回っている感じがしましたっていうよりも、京産が早稲田の個の力に圧倒されてしまって、つながりとかいう以前の個人技のみに蹂躙され尽くしてしまった感がある(特に後半は・・・)のも確かですが・・・なぁ~んて書いておきながら、やっぱり早稲田優勝かな?なんて思っているわけですがんばれ!関東学院!!
2007.01.02
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新年早々ぼやくのもどうかとは思うのですが、どうも去年見たTBSの「日本レコード大賞(以下「レコ大」)」には悲しいものがあったので、少し書かせて下さいね昔は「レコ大」には【権威】があったように思うのですが、このところの「レコ大」はただの歌謡ショーに堕してしまっている気がするあんな内容だったら別に「うたばんのとくばん」でもいいんじゃないのかな?新人賞のノミネートだけを見ても、誰がどう判断したってKAT-TUNが一番人気もあったし、CDの売り上げだって、ダントツだったはずなぜ?で、「レコ大」の出演者を見ているとWaTやW-indsが出ているではないですか・・・ここで僕は納得しました「あぁ、そうか・・・ジャニーズ事務所か!」と・・・今、ジャニーズ事務所は所属タレントと傾向が似ているタレントが出演する番組には所属タレントを出演させていませんよねだから、いくらCDが売れていてもWaTやW-indsが出る番組にはKAT-TUNは出演しないんですねでも、昔くらい「レコ大」に権威があれば事務所の都合で出演しないとか言わないんだろうけどなぁ・・・紅白にはSMAPとWaTが同時出演してるのにね!で、番組表をよく見ると裏番組にKAT-TUNが出演してる・・・なんだかなぁ・・・あ!・・・そうか!!「日本レコード大賞」っていうくらいだから、CDじゃなくて【レコード】が一番売れた人が賞を取ったんだね!というわけで、今年は年末に「レコ大」のかわりに「うたばんのとくばん」をやって下さいその方がきっと僕自身楽しめると思いますから・・・ぜひ!
2007.01.01
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今年も一年よろしくいお願いしますって、誰に向かって書いてるんだろ?(笑)今日は早起きして初日の出の写真撮ってきたよ今年もよい一年でありますように!
2007.01.01
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