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今日はトヨタ自動車ヴェルブリッツの応援バスツアーでヤマハスタジアムまでトップリーグ開幕戦、ヤマハ発動機ジュビロ対トヨタ自動車ヴェルブリッツの試合を見に行ってきましたあいにくの雨の中での試合になりましたけれども、観客席には公式発表で9620人もの観客が・・・さすが!!天気がよければ15000人近く入ったのではないでしょうか?試合はとても悪い内容のトヨタが20-26で敗戦かろうじて勝ち点1は取ったものの、内容的にはまったく納得いかない相変わらず相手ゴール前まで言ってからのミス連発!ラインアウトでのノットストレートが何度もあり、むちゃくちゃもったいなかったな相手のパントに対してもきれいにキャッチできなくてピンチを招く場面が何度もありました雨の中ということでボールをできるだけ動かさずに近場で勝負しに行ったのは良い選択だったと思うでも、展開したときに全部順目にしか展開しなかったのはなぜかな?前半は遠藤選手がボールを持って走ったのは1度だけだったように思うけど・・・それから、センターとスタンドオフとのコミュニケーションが取れてなかったですねサインプレーをしようとしたスタンドオフから出たボールに対して、センターが自分のところにボールがくるって思っていなくてボールを前にこぼす場面を3度ほど見ました来週には修正できているとは思うけれども、このままじゃあ東芝やサントリー、NEC、サンヨー、神戸製鋼の5チームに対して勝てるような気がしません今年は14チームになっているので、全部で13試合7勝6敗?・・・ダメじゃん!そして後半は攻め込まれてのペナルティでことごとくPGを決められ、最後はロスタイムに勝ち点1のために広瀬選手がPGを狙うという悲しい結末雨の中とはいえ、昨シーズン終わりがけのトヨタのいいラグビーが今日は全然できていませんでしたそれでも、収穫はアストン選手が好調だということと、やはり遠藤選手はボールを持って走り出すと輝きます選手権出場にはあと負けられるのは2つだけ・・・東芝とサントリーに勝てなければ、NEC、サンヨー、神戸製鋼といった強豪相手に負けることは許されません今日の負けは本当に大きいですがんばれトヨタ!そうそう、試合前のセレモニーにモトトライアルのチャンピオン成田匠さんが登場していました観客席の階段を駆け下りてきたかと思うと、スタジアムの中をウイリーをしたりジャックナイフを披露したり・・・スタジアムから何のきっかけもなく観客席への1mあまりの段差をふわりと飛び乗り、急な階段を駆け上る姿を間近で見たときには鳥肌が立ちましたよ彼にとっては簡単なことなのでしょうけれども、常人には理解できない技をいとも簡単にこなしてしまう彼に感動しましたいいものを見せてもらってありがとう!成田君を見られただけでも磐田に行った甲斐がありました(^○^)
2007.10.27
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ラグビートップリーグが始まりますねトヨタ・ヴェルブリッツは27日ヤマハスタジアムにおいてヤマハ発動機ジュビロとの試合ですこの試合には僕も応援バスに乗っていきます!一度ヤマハスタジアムに行ってみたかったんですよいっぱい人が入るって聞いているので、できるだけ良いポジションを取れるようにがんばります早く先発出場選手発表されないかな遠藤選手の激走に期待ですあとは、大好きなアストン・クロフォード選手の出場はどうかってところかな?楽しみだなぁ(^○^)
2007.10.22
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昨日の謝罪会見を見てのブログがいっぱいあるので見てきたのですが、子亀についての見解は分かれているようですねただ、気になるのは「まだ18歳だから」という言い方僕は「もう18歳なんだから」って思うんだけどな謝罪会見と称して本人は謝ることもなく悄然とした態度だけを見せてうつむいているだけ・・・普通の家庭では悪いことをした子供には3歳だろうが「ごめんなさい」って言わせるのが当たり前じゃないのか?それを「まだ18歳だから」?・・・笑止!もう18にもなるのに3歳児にできることができない?18歳って言うと結婚できるんですよ父親になれるということですこの18歳が親になったらどうなるって言うんですか?どんな思考をすればあんなことが言えるのか教えて欲しいですなぜこんなに気分が悪くなるようなことばかり書くのかというと、僕自身がものすごく気分が悪いからです誰にって?何もできない自分自身にです!!なんとかしてくれ!
2007.10.18
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まあ、あれは謝罪会見ではないですね本来謝るべきところに向かって頭を下げていないただ、試合中から思っていたのですけれども、次男に関してはただ単に父親や兄からの暴力による恐怖から、ああいう行動に走ったのかもしれないというところは酌量の余地はあるのかなと思っているけれども、少なくとも彼自身の口からも謝罪の言葉はあるべきだと思うまた、「肘でもいいから目に入れたれ!」と言った世界チャンピオンの処分は軽すぎると思う彼は世界チャンピオンなんですよ亀田用語とか言って言い逃れをしているけれども、どう聞いても言っていることは親父と一緒!で、世界チャンピオンだから資格停止等の処分をするとチャンピオンとしていられなくなるからかもしれないけれども、やっぱりJBCは腰が引けてるんだなぁって言う印象ですそれと、この件に関しての一番の責任はメディアにあると思っているだから、JBCには名前さえも書きたくない放送局に対して、何らかのペナルティを課してもらいたいただ単に親亀子亀に処分があって、その原因を作った(親亀を助長させた)放送局にはお咎めなしだったら、誰も納得しないと思うよ親子亀を食い物にしてボロ儲けしておいて、やり逃げじゃあいかんだろう!まあ、それが報道機関の正義だというのならばそれはそれでご立派としか言いようがないけどねお前らに故意に捻じ曲げられた道を進んでいる兄弟がいることに責任を感じないって言うのならば、報道機関の看板下ろせよ!
2007.10.17
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ボクシング関係の記事が書いてあるブログを探していて、コメントが200を超えているところがあったので見に行ってきた納得!そうか!この手があったか!僕のブログにはあまり人が来ないから気楽でいいのですけど、自分のブログに人を集めるにはこんな手があるんですねいわゆる「釣り」って言うやつですねまあ、本人はそんなことこれっぽっちも考えていないとは思いますが・・・(笑)さて、問題の亀田君一家ですけれども、厳罰が下される気配ですね資格停止はもちろん、父親にはトレーナーとしての資格の剥奪までもが視野に入っている様子ですYouTubeにあげられている動画を見ていると、確かにインターバルに「キンタマ打ってもええから!」と父が・・・兄にいたっては「肘でもええから目に入れろ!」とか・・・はっきりとお友達テレビ局の音声に入っていましたねテレビに祭り上げられたブラックヒーローがテレビによって地獄に突き落とされた瞬間でしたおそらくテレビ局の人間はあの音声が入っているなんて夢にも思っていなかったでしょうけれどもねボクシングはスポーツですでも、亀田君一家がやっているのはただのヤンキーの喧嘩だということがあの放送ではっきりわかった(それ以前にわかっていなかった人もおかしいとは思いますが・・・)はずですだから、負けたら腹も切る(まだ切ってねぇのか?)し勝つためには手段を選びませんボクシングはスポーツだからこそ、試合中に相手が怪我をしても、死んでしまっても罪には問われませんでも、亀田君一家のしているのはただの喧嘩ですから、相手を怪我させたら傷害罪、もし相手が死んでしまったら殺人罪で起訴してもいいでしょうあのセコンドのあおり方から言って、傷害致死にはならんと思いますもちろん、セコンドは殺人教唆まあ、半分は冗談ですけど、それくらい罪は重いよということですそれにしても世界中のボクシング団体の腰が引けているのが情けないですね金さえもらえばなんでもしちゃう体質を何とかしないと、日本国内のボクシングファンだけでなく、これからボクシングをやろうと思う人たちや、本当にボクシングが好きでまじめにやっている人たちに大きな悪影響を与えますその辺のことをどこぞのいい加減なテレビ局の人たちはもっと深く考えるべきですねLivedoorに買収されてればよかったのに・・・お前たちのどこに正義があるのか言ってみな!公正な報道機関ってどういうものなのかよぉ~~~く考えたほうがいいぞ自分たちで繰り広げた茶番劇の幕引きくらいはちゃんとやっておいたほうがいいと思うけどなそれができたからって、罪が消えるわけじゃあないって言うことも考えておかなきゃね日本のボクシング界をあれだけ引っ掻き回しておいて、謝罪も何もないって言うのは報道機関の姿勢としてとして絶対間違ってるよ「私たちの報道姿勢が間違っていました」なんて、口が裂けても言わないんだろうけどなお前ら間違ってるよ!そうそう、あんな試合をして次にまた対戦相手が見つかると思っていること自体おかしな話だよな誰だって自分のジムにいるこれから売り出したい選手の経歴に傷を付けたくないだろうし、世界チャンピオンを争う試合であんな試合をするところを見せられちゃったら、大事な選手に怪我させたくないからお断りしたいですよねなんてったって、世界チャンピオンが「肘を目に入れろ!」って言っちゃうんですからねぇどうするよ!(笑)
2007.10.14
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いやぁ、いい物を見せてもらいました最近の相撲はロープを張った四角いリングの上でやるんですねぇ亀田の見せた「下手投げ」や「釣り落とし」は決まり手としてはなかなかでしたでも、首投げはすべってたねで、内藤が転んだのにどうして内藤の勝ちなの?あれは相撲じゃない?そう?・・・・・そうなんだボクシング?あれってボクシングだったの?だからグローブ付けてたわけだそうなのね!最近のボクシングは二人がもつれて転んだらそのままグローブでグリグリしたりするものなのね僕はそのまま寝技に持ち込むのかと思ってたけど・・・で、まじめな話し、あれが世界チャンピオンをかけたボクシングの試合だとは思えませんでした亀田の未熟さはもちろんトレーナーの指導が足りないのが原因だと思うし、それ以上に反則をしてでも勝とうという姿勢は、戦った本人ではなくトレーナーから教えられたことなのだろうと思うだから本人には責任が無いのかというと、そうではない気付けよ!ということですそして、あの茶番劇で一番責任を負わなければならないのは、あのバカの試合運びにお付き合いをしてしまったチャンピオン内藤大助だと思っているどんなことをされても熱くなるなとは言いませんでも、世界チャンピオンである以上はボクシングをして欲しかったと思っています汚名を返上できるかどうかは、内藤の次の防衛戦で見せてもらうことにします喧嘩とボクシングの違いがわからない奴が世界チャンピオンだなんて恥ずかしくて言えねぇだろうがよ!!
2007.10.12
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このところずっとパソコンの不調でブログの更新ができませんでした今日は、朝から名駅に行って高島屋で買い物をしてから食事を済ませて、地下鉄に乗って久屋大通へ!まず、高島屋では催事場でスペイン展を行っていて、そこで試食させてもらったオリーブオイルを1本と、スワロフスキーでクリスタルのクマさんをひとつ買って、地下でカツカレーを食べましたそして、久屋大通からは、今日CanCamモデルの西山茉希さんが来るというセントラルパーク(午後3時から始まるということだったのですが、午後1時過ぎにはすでに多くの女性が周辺に集まっていました)を通り抜けてオアシスに行くと、すでにオアシスまつりの午後からのライブは始まっていて、韓国のグループ「SS501」がライブを終えたところでしたその後、「甲斐名都」さん、「タカチャ」さんのライブを見ました甲斐名都さんは伸びのあるきれいな歌声で、ピアノの弾き語りだったのですがなかなかいい印象を受けましたよまた、タカチャさんは熱っぽい訴えかけるような歌い方で、迫力もあっていいライブでしたそして・・・・・会場に入ったときからちょっと変な雰囲気を感じてはいたのですが、タカチャさんのライブの最中から徐々に異様な雰囲気になっていき、終わるとなんだかここにいちゃあいけないような気が・・・(笑)タカチャさんのライブ終了後、次の出演者が「AKB48」!そりゃあ雰囲気も異様になろうというものです本当に、僕はあの場にいてはいけないとマジで思っていたので控えめに見ていたのですが、初めて目の当たりにする「AKB48」に(というよりも彼女たちを生み出した秋元康に)ちょっと圧倒されてしまいましたそれ以上に会場内のAKB48ファンの圧力には完全にやられちゃいましたけどねそれにしても、秋元康という人はなんと才能にあふれた人なんでしょう?その昔、世に「おニャン子クラブ」を送り出した人が平成になって仕掛けたプロジェクトがこのAKB48だということは知っていたものの、ここまでやらかしてくれるとは思いもしませんでしたそうです、会場内で難しい顔をして楽しんでいるというよりは観察しているかのような表情で彼女たちのパフォーマンスを見ていたのは僕です(笑)いや、マジですごいですライブで見てくださいというわけで、CDやPVでは感じられないものがライブでは感じられます無名のアーチストのものでもいいからその場で見ることはとても刺激になります今日はなかなかいいものを見せてもらいましたでも、かなり疲れたよさすがに朝10時過ぎから夕方6時過ぎまでずっとフラフラしているのはエネルギーがいるものですね今日は早く寝ます
2007.10.08
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