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我が社の体温計は38.3度を示していた。先ほどまで、ヒーターの前にいたからじゃなく、自分がたぎってしまっていた。頭も程良く煮えている。しかし、仕事はピシャッとする。鉄則。お客さんに迷惑を掛けるのはプロ根性が許さねえ。そこは、はずさず。終わった後は、点滴の嵐。脱水で火照った体に輸液が入っていく。一応の安堵感。これから寝ます。
2005.11.28
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ほぼ半年後が1000日になる。あれこれ考えていたらそんな日数はポンと立ってしまう。光陰矢の如し、少年老い易く、学成り難し。ああ、毎日が過ぎていく。この人生を一日使った。限りある自分の持ち時間をどう明日は使おう。
2005.11.27
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楽しい思いを重ねていく事でいい仕事は出来ていく。楽しいことしかしないという話ではなくて、どんな仕事も楽しいと思ってみよう。仕事として与えられているけれど、その事で誰かが心に快適さ、場合によってはよろこびを感じてくれる。やっぱりあなたがいないと、みんなが困る。みんなの笑顔に会いに行こう。
2005.11.27
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それをむんずとつかむ感性こそね、ね、ね、ね。だいじなのさ。自分のスタイルを徹底すると、無駄が減ってくるはず。自分を削って行くに従って、動きが早くなる。軽快感は急上昇!これがいいんだな。そうすると余裕が出てくる。「型どおりじゃなくてもいいや」といういい加減さは余裕となって頭の柔軟剤、発想の発泡剤になる。とにかく、ピンときたら、食らいついてみる。いいことあるかもしんない。
2005.11.26
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今日あるジャズリサイタルを見た。新進実力派ということだった。これまで、色んな場で活躍してこられたみたいだが、自分にはピンとこない。舞台に立つ以上はオーラを放っていなければならない。空気を自分のものにする。自分で作れないでいる。正面を向いた彼女の視線の先には、ステージ最奥に立つステージママが。感情一杯の表現できないことは、その事と無関係に見えなかった。詳しくないのだが、ジャズといえばアドリブの自由度を楽しむ音楽と心得ている。声量などは上手いのだろうが、キチンと丁寧に歌っているようだ。心沸き立つという所には至らなかった。聴衆の心は、彼女の心のほとばしりに音がどう載って届くのかを待っていたんじゃないかと思った。おそらくCDだったら似たような他のシンガーが歌っていると同じに聞こえたかもしれない。僕も出来れば心揺さぶられるステージをみたかった、彼女が見えなかったなあ。
2005.11.26
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という滑り出しで始まるタイトル忘れちゃったけど良い歌があります。(歌:小田一正)社会人になった頃初めての出向で宿舎でCDを借りてきて聞いていた。この歌は歌人初監督の映画「いつか どこかで」の挿入歌で、夜聞くとゆっくり眠れるんですよね。映画も時任三郎、当時新人の藤原礼美(ほとんど、会話がないけど監督がその美しさを際立たせる為の演出だと思う。)今は彼女は殆どこのビデオでしか見ることができないみたいです。ぜひ、週末はどっぷりどうですか? 僕も、また見たくなったなあ。日曜レンタル行って、子供が寝てからゆっくり上映会。
2005.11.25
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ワクワクなビジネスプランの早急な実現に日夜腐心している。市場は弱者に向かって開いている。 困っていらっしゃる方のお話しを伺って、その中で自分が提供していけるモノをビジネスプランに載せて、事業化する。事業化するというと、日本人は金儲けと言うイメージが離れない。良いシステムは勿論低経費で回せて行ければそれがいい。しかし、現実は難しい。豊かな人には、そのプロセス、背景を見ようとしない浅はかな思いが、素晴らしい成功を中傷に導く。成功者へのリターンをよしとしない見方は明日の成功者を夢見る機運が生まれない。そう言う点でも、関わる全ての方が頑張った分に応じてリターンを得られる、バランスの良い、継続システム作りに、今日も頭を痛める。いや、その出来上がりを夢見ている。眉間にしわを寄せながらも。
2005.11.25
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かねてからの体調の悪さで、遂にダウン。しかし、朝からガンガン働かざるを得ない。それは、お客様との約束。個人事業では、事業主が看板でその看板を目指して来てくださる。その方々が来てくださりやすい様、看板はくすんでは行けない。ピカピカでなければならない。文字通り、今日は歯を食いしばって頑張った。
2005.11.24
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朝、昨晩は遅かったのに早く目が覚めた。まだ床にあった妻の手を握った。彼女の手はすっと長い指僕の手は節くれだって紅葉の様。『ありがとう』と短く言った。
2005.11.23
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リーダーは、スタッフを自分でくどける言葉をもっていないと、人心を一つにまとめられない。言葉を逆らわないアクションが見える。人心をとらえずに、走り出すリーダーは、靴をはかないのと一緒。どこかで釘を踏む。『ケース展開と結果』を考え、その方法を各プレーヤーが常に練習考えるさせるだけ。ピンポイントアドバイスを的確に提供しモノにさせる。これを繰り返す。走りながら、やはり自分の頭も走らないと。
2005.11.22
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昨日は天神にて宴だったので、今朝は電車出勤。下り普通電車は、逆方向なのでゆったり乗れる。わかい品のある和風美人のお母さんの傍らに1才ならないくらいのあかちゃんがピンクのポンチョの様な(モモンガみたいで可愛い)を着て座っていた。あかちゃんは、長椅子端の側面で穴の空いた所をトントンと叩いていた。お母さんのやさしいまなざしが注がれるその下で前を見たままでゆったりとした調子だったが、しっかりとした意志を感じた。朝の慌ただしい気持ちの中、なんかホッとした。
2005.11.22
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昨日は、けんちゃん会2周年の会となりました。最初7名で始めた会でしたが、メーリングリスト登録30名を越えました。毎回、誰かが初めての人を引っ張ってきます。そういう新鮮さがいいですね。参加できなかった人が残念がる会にしたい。次は参加するぞーって。実際、毎回めちゃ楽しみにしている人達がいます。初めての方も大満足の会です。会としてはその規模が大きくなく、どうせみんな全部は集まれないし集まっても幹事が会場設定大変だし、といういい加減さと、メーリングリストでの、インターバルでのコミュニケーションで会員間の交流が堅いのが秘訣でしょうか。何よりも参加者が口コミ紹介で参戦するので、男性、女性を問わず発信力を持つ魅力的な大人の方々の集まりなので、タメになるのが自慢かな。昨日は、初めてネットからの参加者。スマイルヒロさん、誰もあったことのない人がやってくる。凄いです。楽天のこの日記で実現した参加でした。みんなが、楽しみにしてくれている。そこに来るとホッとする。そう言って下さるメンバーが多数いらっしゃるので、ずっと続けて参加者の年代とともに向上していきたいですね。ライフワークの一つになるのではないでしょうか。
2005.11.22
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『その時、自分をわかってくれる言葉が欲しかったのに。』男は結構それに鈍感なんです。事態を片づけてしまう。『私は大変だし、かわいそうなのに、どうして!わかってくれないの?』かみ殺された不満とこの人にはそうしてもらいたいのにしてもらえなかった孤立感に無頓着。ちゃんと心に陽を当て、水で潤わさなければ、笑顔の花は咲かないのに。 男は愚かです。そんなことに気づこうとしない。
2005.11.21
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困ったら、横を、隣りを見ましょう。みんな同じなんです。それが、見えないから自分だけ闇に落ち込んでしまう。厳しいクレームつけるあの人も、憧れのあの人も1人になったら溜め息ついている。どの家庭にも、人も完璧というのはなく、根っこは同じ問題を抱えています。自分だけじゃないことを知ると、仲間意識も出来、助け合っていけます。同じ地域で、同じ時間を旅するとして、みんながつながっていければいいなと思っています。住みやすいところ、自分の居場所はそうありたいですよね。
2005.11.20
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仕事や私的でも、女性の方々とお話しを重ねていると時に、ふっと不安になることがあるらしい。その不安は加速するらしい。それを誰かに話す事で落ち着きを取り戻せる。まわりが見えなくなってしまう時もある。仕事を通して、生活を通して感じることは『ゆったり、いこうよ。』自分スピードとイメージに余裕をもっていこう。ちょっと立ち止まったらいいんじゃないかな。いびつな自分だけど、そのいびつさは他人には真似できない。生まれてこのかたずっと自分とつきあってきた。こんな自分だけど、思い通りにいかない事はたくさんあるかもしれないけれど、この先自分はどうなるかわからないけれど、ずっと自分。僕は弱い自分は好きですよ。
2005.11.20
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自分は普段何気なく生活しているようでも、多くの人が心配してくれている。その大半はこちらからは見えていない。口うるさい親だったり、何かあったら電話できる友達だったり。ホントは毎日、揺れ動いている。自分だけじゃない、きっとどこかでつながっている人がいる。あなたの事を思ってくれる人が。あなたの笑顔は、その人の笑顔です。同じ時間を共に歩いています。
2005.11.20
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チキンといきたいところだが、色んな味が出てるけど個人的にソースが一番美味しい。基本的には薄味好きだけど、ビールのおともにも合う。子供の時は10円であの濃いオレンジ色のパッケージが子供の食欲を刺激した。今だって、30円のおつまみはなかなかないぞ。これからも子供から、おじさんになった僕の強い味方でいてくれよ。
2005.11.19
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ずっと、体調が悪くて本調子ではない。我が社のメンバーすべて。私がうつしたせいで?やっと土曜日にたどりついた。最近、土曜午後からゼンマイか電池が切れたようにバタンキュー。来週もフルタイム四輪駆動でガンガンいきます。寄る年波には勝てないか。さあ、今から一眠り。 ではさらば、じゃ。
2005.11.19
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昨日はある会社のリーダー研修にお招き頂いて、これまでのうちのチーム作りの経験をお話しした。タイトルはこの日記と同じ。いい仕事にはいいチームスタッフといい空気が流れていないといけない。もちろん、リーダーはそれにマッチする。(意外とリーダーがダメな場合が多いんだよな。)責任を自分に向けると体は動く、動かざるを得ない。自分がどうしたいかを、何をやらなければならないかを知る大人の集団を作りたい。ビジネスならお客様のために。チームの空気にお客様は敏感。全てを抱きしめる度量をつける毎日の修行がリーダーには課されていると思っている。
2005.11.19
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やる気が上がる要素の中で「適職感」についてプライベートの充実が挙げられている。プライベートが充実していると、仕事の業績も上がるらしい。やはり、仕事外のいい環境は、人間を元気ハツラツにするのだろう。語感からこの言葉は、シンプルで洗練された感じがする。女性誌に載っている生活感のない「理想的な」、非日常的なイメージあるのは、言葉の意味とは正反対なのである。ホントは生活臭のする言葉のはずなのに。やはり、理想的で終わらない様に充実した生活を送りたい。明日の自分の為に。
2005.11.18
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時間の貴重さを、頭に入れながら生活しているつもりだが、今日は終業後電車に乗って、街に出た。何するという予定もなく。宛もない夕方からのお出かけ。いつものごとく大きな本屋によって、フムフムと本棚を見渡す。本屋は生き物で、行く毎に棚が少しづつ変わっている。閉店時間になり、スターバックスへ。ラテの大きいサイズを頼み、窓際席へ。雨の降る中、人が往来する。ただぼーっと。久しぶりに無駄遣いしました。
2005.11.17
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これから、まだまだロングラン。力を出し切ってしまうと、息切れする。スパートできる余力がなければ、勝負に勝てない。もう少し先にある小さな勝負に勝てないと、今までの苦労が水の泡。勝負をかけるには、いろんな流れ、山がある。どの分岐路で勝負が分かれるか、自分戦力の分析は欠かせない。そこで、勝負を賭けられるかは確信と勇気しかない。
2005.11.17
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今、目の前にいる人はいつか会わなくなる。たとえ、どんなに近くにいるひとでも。相手の大事な時間が自分のそれに重なっている。その事が当たり前じゃなかったと、会えなくなって知る。自分がここに立っている確率の小ささに気づけば相手が自分の前に立っている確率との掛け合わせで今日の、今のランデブーが天文学な大切さだと感じるはず。こんな夕日をみるとYumingの「ワンダラー」っていう曲が頭をよぎります。
2005.11.16
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そういうところでビジネスもしたい。そういうところで食事もしたい。そういうところで言葉も交わしたい。そういうところで愛も交わしたい。顔は目に映っていても、その奥が見えにくい。ホントはそういう時が多いんじゃないのかな。自分の心が開いてないと、相手の心も開かない。バリアを進んで壊す勇気を持たないと顔を見せられない。今日はトンカチを買いに行こう。自分の顔を相手にぶつけてみたい。どんな顔がかえってくるだろう。
2005.11.15
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みんな、自分のまわりに人がいるけれど、その人達は自分を知ってくれていますか?自分を知ってもらうために、私という人の、人となりを知って、少しづつ流していこう。モゴモゴしているともったいないよ。それでも…、してる人は手紙を書こう。ポツポツ知ってくれている人を感じてきたらポカポカしてくる。ポッカポッカになったらしめたもの。「あいつ、…だもんな~。」って言われる快感。私を知ってくれている温かい視線にくるまれる。幸せってそんなところでも感じるだな。
2005.11.14
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今朝、ラジオでやっていた。『夫の定年が、妻のボランティア定年』だそうだ。子育てが終わり、そそくさと家事を済ませた後余暇を自己発現に使っていた奥様方は、会社を勤め上げてくれたのはいいけど、突然朝出勤しなくなった旦那に、疎ましく思う様になる。かといって、出ていってくれとは言えない。周りの人にも、お昼や夜はご飯の用意してあげてなくていいのと、世代的に、また長生きしているおばあちゃん的に厳しい。定年当初はあれもしたいこれもしたいと思っていた亭主も、半年も経てば、会社に行かず遊んでいる自分に飽きてくる。そして、やる事の限界を感じて家にいる。奥さんも家にいる。お互いが息が詰まりそうな生活になる。そこで、産学のプロジェクトがいろんなセミナーをやって、積極的な人々を刺激し、自発的なサロン化をはかって成功を収めているらしい。 みんなつながりたいけど、色んな障壁がある。それは、誰でも良いからではなくて、『つながりたい人同士がつながる』。そういう当たり前の事をきっかけの段階から考える。人の感情だしダメだったら、他のチーム・カテゴリを作る。本当は企業でもそうだ。イヤな奴と仕事すると効率は極端に落ちる。思い切って『アイツとだけは一緒に仕事したくない』を組み合わせられたら、もしかして効率が上がるかもしれない?
2005.11.14
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昨日、仕事関連勉強会の流れでの先輩方に連れられて、飲みにいった。途中そのお一人の奥様と合流し、初対面だったがお隣に座ってお話しを伺った。知的なお顔立ちとたたずまいをお持ちの方だった。普段なかなか伺うことの出来ないよその奥様のご苦労を聞く機会に恵まれためになった。地方中心都市のご出身でいらっしゃり、それよりちょっと小さな市で今はお暮らしだが、子供さんがたも1人前になり自らも熟年となっても積極的で45才から夫君とともに歩き始め、50才にはフルマラソンを走る程の方だそうだ。その奥様が色んなサークルやボランティア活動に参加されようとすると、とても閉鎖的だそうだ。そう「よそ者扱い」をされてしまうそうなのだ。うちにお越しのお客様の中にもそういうお話を伺った事がある。隣の市から御越しだが、その市内の御出身にもかかわらず地区が違うためそういう扱いを受けるのだそうだ。とても働き者で、田舎では珍しく50代女性でネットもされるような活発な方々が、リーダーとして皆さんと共に積極的地域活動をなさっていると思いこそしていたが、そういう実情と知って、なおさらそれを打破したいと思った。人の心を変える事は容易ではない。その中に入ってガチャガチャやるよりもまず、光り輝く目を持った人たちが輝かしい活動実績で支持される事が大事なのだ。ちんけな感情や欲で彼女たちが、ブレーキをかけられている実情は地域にとって大きな損失なのだ。彼女たちにフリーハンドのポジションに就いてもらい、そのキャリアと視点を思う存分地域に振りまいて欲しい。「目の開いた」ヤングシニアウーマンへのサポートを今後本腰を入れて考える時期に来ているのだと思った出会いだった。
2005.11.13
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こどもは大きくなったら何になるのだろう?大人になるはずだけど…。いつまでも自分が若造と思っていると、若い人が力をつけてやってくる。勿論、彼らに学ぶ事は多い。新しいことをどんどん身につけていく。しかし、もう彼らに何かを伝えていく世代になっている。自分達もそうしてもらった様に。自分自身とキャリアを整理して出掛ける、みんなを迎え入れる準備をしないといけません。そう同世代の方が教えて下さった。少年老い易く、学成り難し。
2005.11.13
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期日を決めて、チャチャカ・チャチャチャーとやってしまわなくては。来るべく仕事に備えて自分のポテンシャルを上げる。時間を凝縮する。などと言い聞かせて毎日頑張る。やりたいこと、やるべきことはたくさんある。それを可能にするため今日も頭と体を動かす。
2005.11.12
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今日、思ってもいなかったオファーを頂いた。ライフワークとしている事のプロデュースをしないかというものだ。新しいプロジェクトを立ち上げられるという事はワクワクする。みんなの体温を上げられるかというチャレンジにも期待も感じるやってきたことを更に飛躍・熟成させるチャンスでもある。そのクオリティアップがみんなの役に立つ事がその最終目的。魅力的ポジションを伴うオファーを頂くことは、常にエキサイティングだ。身の引き締まる思いで取り組んでみたいと思っている。
2005.11.11
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パソコンをこうして打っていると、目が疲れるが、そのほかにも頭も実はかなり熱が出ている。手作業中では脳の活動がかなり活発でサーモグラフィーでも温度の上がるエリアが広い。目と頭をクールダウンさせる。数分間でも周りをシャットアウト。うまくいけば、短時間で心地よい自分をとりもどせそう。
2005.11.11
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チームスタッフを選べるリーダーが、チーム作りの中で一番大事にしないといけないのは選定だと思う。スキルは問題ない。スキルは毎日やっていれば、徐々についていく。問題は、今できない事がなくて、出来るようになろう、なりたいという意欲が目に光をたたえているか。もっとも大事なことはこのリーダーとやっていくという思いをもってくれるかどうか。もちろん、リーダーは自らのクオリティにまだ磨くべき点があるというのは、キチンと自覚して上でチームスタッフを迎え入れ、向き合う姿勢が求められている。ある調査によるとやる気の一番は「適職感」で待遇面ではない。自分の待遇に目のいく人はお客様に目がいかないので結局はいい仕事にならない。仕事を何のため、誰の為にやるかを知る人こそがお客様からも、チーム内からも評価されていく。いくらハイレベルの事をして「いい仕事をしてるのだからこれだけの待遇になるのは当たり前」ではなく「これだけの評価をお客様から頂けるようになって嬉しい」と考える人にチームの評価はその人にむけるようになる。短期の高い業績よりも長期の信用ある業績を維持する方が、お客様にも信頼いただける。そのために支え合うチームスピリットでお客様に接する為チームプレーに徹っする事が出来るメンバー選定ができなければ実現は難しい。やはり、スキルより思いなのだ。
2005.11.11
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昨日は来客があり、仕事の事でアドバイスを頂いた。最初少しお話を伺うつもりでいたが、今後の夢などをドンドン話ていたら結局4時間もお話が続いた。終わった時、もう時計はシンデレラタイムだった。ああ、もう今日も終わってしまう。でも、こちらの考えている今後の展開を評価していただけたし、思いもよらない体験談を紹介してもらえた。頭の中で新しい情報が入ることで、次の行動に自信をもって動ける自分を感じた。この雑談で相手の方もとても満足してくださったし、やっぱり、テーマをはずれて道草談義するもガチガチ頭を卒業するにはいいみたい。
2005.11.10
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新しいアイテムを色々画策中。デザインの中には、色んな思いをインパクト・フレーズを入れながらどれだけシンプルにドーンと伝えれるか。文字の持つ力の大きさは特に感じている。これは、圧倒的に強い力をもっている。イメージをダイレクトに伝える絵だけでなく、イメージをかきたてるスタイルを模索する。レイアウトもまだまだ楽しみながら勉強中。アイハント・アイテムをこれからも作り続ける。
2005.11.09
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午前中から雑用でバタバタ、お昼も遅くにとりました。自前の仕事の後、夕方から公の仕事があって、また出掛けなければ。ちょっと一息ついた谷間の時間。床に入る時はとても疲れてしまうでしょう。Good Night が訪れるのは、シンデレラタイムでしょうか。
2005.11.08
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プレーヤーのこれまでの、今の頑張りを知っているから。どうにもならなくなった状況になったらそうするしかない。そのタイミングを知る経験も積んでいなくては、大事なチームを台無しにしてしまう。その一瞬を逃すな。流れを読み、最善の道を行け。例えそれが、退く方向でも。判断をためらうとチームが危うい。
2005.11.07
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毎日何かが起こる。それをかいくぐって生きている。誰もが、自分の前に問題を抱えて生きている。じゃあ、問題のない生活はどうだろう。手応えのない無味乾燥な時間になりはしないか。問題が大きすぎても、それを乗り越えられない事がある。かなりの困難だと、へこんでしまう。でも、自分のその思いをあきらめきれない時には、再挑戦。一度越えた山は、次には勝手がわかる。コツをつかむ。何度も山を越えた時に、落とし穴がある。小さな山でも油断するととんでもないことがある。先日もベテラン登山家がハイカーを連れて里山クラスで迷子になったという報道があった。救助後彼も油断していたと語っている。まさかは、やはり起こるのである。常に新鮮な目で問題を解こう。準備に余念無く。
2005.11.07
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自分への印象を時々聞くでしょ。皆さん、どうですか? 僕はね、明るいとか前向き、頭がいいとか、言われたことがあります。 勿論、ネガティブな事も思われてるのかも知れませんけど、なかなか 言ってもらえる事は少ないんですね。 いいんです。自分でそう感じた、感じるように心がけていると、そ れを指摘された時、心の準備も出来ているし、レディーゴーですね。 感情的になる間も無く、すぐ手直し可能です。結局自分のためです から。もし、それが理不尽でも自分にスキがあったのです。対処は 早いです。 そんなこんなでやっていると、やはり自分の世界が出来ていくンじ ゃないんですかね。『ちょっと、違う』と言われる事が心地良いく らいになってくるかもしれません。 受け容れられる云々では無くて、発信の源は自分中心でいいのです。 だって、自分は世界に1人しかいないのですから、そこは凛と胸を 張ろう。例え、クローン人間が出来たってその瞬間から体験する事 は違っていくし、感じるところが違うのだから。 自分世界を大事に出来ないと、イキイキ生きる楽しみはなくなっち ゃうのだ~。
2005.11.06
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自費出版をしようとするならその内容は日々やっていることの中からチョイスされている。そう、今日は本になり、ある価値にさえなる。自分の今日には、尺度を変えれば値段がつく。生き方とは、毎日ある心がけを携えて命を燃やしていく事となれば、それが、異なったりそれを目標にしている人の心を打つのではないか。毎日クライマックスがあるわけではない。だが、限りある毎日をみな生きている。ためらい無く自分を生きていれば、他の人が真似できない時間がその価値を見せてくれるのではないのかな。
2005.11.06
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飛行機のか思いのにどうして飛べるのか?滑走をプロペラやジェットの推進力で勢いよく走って翼が空気を受けるそれを上と下に切り分け、その下の流れが浮き上がる力(揚力)を作るのだそうだ。駆け抜ける力と、風をさばく翼があって初めて飛び上がれる。やる気と、夢の途中を上手く受けられる気持ちと体が成功には必要なんだ。上手く風をうけ、上昇気流を作るしなやかさがないと落ちてしまうんだな。
2005.11.06
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ねじ切れてしまった、今日は。土曜日に時々ある。高いテンションでいっていると、ガクっとなる。動けなくなっちゃうんだよね。緊張の糸がプチってなるのだと思うけど。そういう時頑張ろうとしてもダメ。出力できないから今日はこれから寝ます。おやすみなさい。では、さらばじゃ。
2005.11.05
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タグを少し覚えて今のサイトトップを変更できるようになった。タグを打って、イメージ通りに表示されるとうれしい。まずもって、自分がどうしたいかが問題だという事だ。実現するのには実は基本の積み重ねだと言うことも知る。色んな事に応用して多彩な表現になっていく。今持っているタグとその応用でうまくいかなければ、必要なもう一つを出来るようになってみる。それは、ただの一つではなくこれまでとリンクする組み合わせを沢山持っている。しっかりした技一つで自分のイメージを実現出来るし、その出来映えに喜びを感じた。同時にひとつ覚えてそれを十分活用していく、余計なものを欲張り抱え込んでしまっている現状も反省した。
2005.11.05
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リズムに体が踊る。アーティストのメッセージがメロディや会場を揺るがすバイブレーションに乗ってやってくる。いつの間にか立っている。みんなと一緒に。最近こんな事はしたことがない。高校生の時後ろめたい感じがしながらいった。でも、ちょっぴり大人気分だった。そして興奮覚めやらぬ自分はしびれていた。大人になった自分にあの電流を流しに出掛けよう。
2005.11.04
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と思いがけずお誘いを受けてお食事やお茶をご一緒した時の雑談には力が入らず、普段とは違った話題になることも多い。もともと道草なのだから、気軽なものだから、新鮮さも手伝って頭がホットになる。良いアイディアはこういう時に生まれやすい。近しくない人をこちらから誘ってみよう。喜んでもらえるかもしれない。
2005.11.04
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ホントはやるべき事はいっぱいある。目の前にあって、その重要性もわかる。しかし、どうしてやれないのか。整理されていないか、面白くないから。その先に何が見えるか書いて、定規で線を引いてみる。そこにやれていいないことの位置づけをする。それを越えれば何があるのか。それがハッキリすれば始められるかもしれない。その楽しさを知ろう。どんなことでも、それを越えればキャリアとして自分の身につく。
2005.11.04
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長崎清峰高校と沖縄八重山商工高校が秋の九州大会決勝戦を戦った。そして来春の選抜大会出場をを決定づけた。両校の共通点は優秀な野球留学生ひしめく甲子園出場校多い中、地元の選手だけで栄冠を勝ち得ている事。長崎清峰高校の活躍は夏の大会で周知だと思いますが、優秀なエースは中学卒業前、県内外の高校から誘いがあったにも関わらず、監督からの「自宅から通って野球に打ち込まないか」という誠意ある手紙で心を決めたそうだ。また、八重山商工は離島ということもあり、ここから出るには小中高一貫教育だとばかりに監督がリトルリーグから中学チームそして高校監督に就任して今の2年生をずっと一貫してきたというもの凄い熱意。強豪に揉まれないとやはり強くなれない。遠征費がかかる。地元を挙げて応援した。強い監督の思いとそれに応える選手と地元。大きな仕事にはやはり多くの熱く、そして温かい手が入っている。
2005.11.03
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30年近くやっている剣道で教わった事は数知れない。毎年、文化の日の4時からはテレビの前。大きい仕事をした人の第一声はいつも感謝。その品格が光る。高い目標を志したからには、そこに行き着くまでに、強い圧力・緊張感にずっとまとわれている。何度のトライで届かなくても、腐らず自分のスタイルを崩さずひたすら稽古に打ち込んで自分を掘る。選手権者といえども1人でなったわけではない。共に稽古を積んでくれる人を始め、稽古場外でも周囲の色んな援助がある。その純粋な思いへの共感者がありがたい。その気持ちが人の心を動かし、選手権者の輝きを感じるのだろうと思う。輝きを放つまでは未だ力不足なのだ。
2005.11.03
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事業計画には、先ず成長しか見込まれていない。想定されるリスクは折り込んで置かねばならない。実際にはそれ以上のことが起こる可能性が大きい。それは、自分の経験を越える。「グッ」とこたえるものだ。「そんなことがあるはずがない」は実際にはない。セオリーを疑えという事の意味はそこにある。それを迎え撃つ心構えがないとやられてしまう。その先に新しい経験・結果をものに出来るのだから。
2005.11.03
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昨日交流会で一次会は食品関係コンサルタント、二次会は24時間対応美容院オーナーが隣りに座られた。どちらも一度お会いしたことのある方だったが、その方々のお話を聞いていて、こうあったらいいなと生活者の視点でサービスアイディアを何点か提供し、お二人とも喜んで下さった。そういう方とは、必ず信頼関係が出来る。アイディアを出した方も喜んで下さるとうれしい。そういう方面で生活しているわけではないが、それで業績を上げてもらった経験がある。今度もその方々のお役に立てればいいなと思う。その先でサービスを笑顔で受けている人たちの姿を思い浮かべると何かウキウキしてきた。普段生活している中で、こうしたい、こんなのイヤという思いを強くすればサービスは変わるし、特別な事を言ったわけじゃない。でも、生活感の中に一番実際的なヒントはあると。欲しいものをその方の生活の中へ溶け込ませる方法を今日も思案する。
2005.11.02
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この言葉を多くの人が望んでいるのでは。自分にピタッとあうというのは、なかなかない。オーダーメードでもない限り。色んな制約の中で自分を知ってくれている為には、知ってもらう事が大事。しかも、相手に受け入れやすいように。わがままさを手に入れるには、そのために深い思いやりがないと受け入れてもらえない。すんなりいくと思うのが見当違いで、今一度自分から出ているものを見直さないと自分はつかんでもらえない。
2005.11.02
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