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知らない方もいるかも知れませんので、参考になればと思い書きます。新型コロナに罹患し自宅療養でも入院保証の保険に加入していれば保険請求が出来ますつまり、新型コロナの自宅療養は入院扱いなのです。PCR検査でコロナ陽性と保健所で認定された方には1ヶ月後位に保健所から「就業解除通知書」が郵送されてきます。それを元に民間の各生命保険会社に連絡をしてみて下さい。我が家は旦那の古い保険は5日間の免責があったので5日分の入院給付金が出るそうで私は免責無しだったので10日間出るそうです。保険は自分で請求しなければ貰えませんので、念のため確認して下さい。
2022.03.31
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「老害」プーチンというか、ロシアの現状をみていると強く感じます。若い人は戦争反対!その親世代はプーチン支持で、世代間の断絶が凄いことになっているようです。今に始まった事ではなく、古今東西の世代間ギャップはいつの時代も同じ...「今時の若い者は...」ってセリフは何処かの遺跡にも残っているらしいし中々、そのギャップを埋める事は困難なのでしょうね...今日は、2008年に77歳で亡くなった父の誕生日です。存命であれば91歳です昨日、父母の写真を整理しながら、60代の頃の父母の写真をみながら現在の私と同じ年頃の父母の生活に思いを馳せていました。父は、典型的な昭和一桁の頑固親父でしたが義理人情には厚く面倒見のいい親分肌の人でしたからいつも他人がいっぱい集まってきて賑やかな家でしたが子供の頃は気が休まらないというか落ち着かなかったです。25歳で家を出て一人暮らしをした時は正直、ホッとしたものです。しかし今度は一人暮らしの娘が心配なのか毎週のように札幌まで来るのです当時、子離れ出来ない親を見捨てる事は出来ないと拒否する事はしませんでした。大人になって一人暮らしをして経済的にも自立していても親は勝手していてもこの両親には「一人娘」の私しかいないんだ、と思ったら冷たくは出来ませんでした。お酒が大好きな人でしたし酒乱ではありませんでしたが時には裏切られて荒れる事もままあり、扱いにくい親でもありましたし、とにかく「豪放磊落」の「熱い男」でした。それで、酒飲みは嫌だなぁ~と、母親から刷り込まれ、母が選んだ下戸でクール過ぎる夫と結婚しました。結婚してからも親の過干渉は続き、私も受け入れざるをえない状況でした娘からは子供の頃、祖父と父の間で気を使って大変だったと聞かされショックでしたが当時でも「ありえない」自分たちの生活が優先でしょう!って感じでした。でも、一人娘の呪縛は解けなかったのです。40歳で両親との二世帯住宅を建てクールな旦那を東京に残し帰苫したら「小料理屋」が用意されていました最初は親がやるの?って思っていたのですが違いました私の為に用意されていたのでした。それからが怒涛の10年間...母は糖尿病が悪化し入退院の繰り返しと左足の切断で車椅子生活に...父は、娘がいる事をいいことにパークゴルフ三昧で遊びまくりです。当然、父と娘の関係も悪化していきます。そこで現れたのがマロンさんなのです2007年の夏、父も「原発不明癌」になり余命半年宣告を受けてしまいます。その頃の私は肉体も精神も限界状態に...マロンがいなかったらどうなっていたか??本当にマロンには救われました。壊れた家庭、家族をマロンが繋ぎとめてくれたのです。長々と書きましたが、人は中々上手に歳をとれないという事「老いては子に従え」今の時代は無理です。残念ながらプーチンも娘の声に耳はかさないでしょう世代間のギャップは埋まらないのです。
2022.03.28
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やっと春らしくなってきました。泥だらけだったマロン号も洗車して綺麗になりました。今日のランチは冷凍食品のポンデケージョです最近は業務スーパーが海外ものの冷食を沢山扱っていてブラックベリージャムとフムスも添えてお彼岸詣りも遅ればせながら行ってきました。しかし未だ雪深く我が家の墓までは辿り着けず手前でお参りして御免なさいでした。我が家の向かいにある駐車場には鹿ファミリーがテリトリーとして定住日中でこの有様です。道路を渡ってきそうな時は声をかけると帰っていきます。
2022.03.26
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今年のお彼岸は寒くて雪が多くて、お墓参りも大変です今、現在も行くべきか行かざるべきか悩んでおります。北国は春の彼岸参りがスコップ持参で大変なのですよ東京は桜の開花宣言がでましたね。同じ日本列島とは思えません...北海道は距離的にも気候的にもロシアに近いウクライナのマリウポリの惨状をマスコミは、これでもかとばかりに報道し一歩間違えれば第三次世界大戦と核使用かと煽っていますが人間は、それほど愚かではないと信じたいです。元安倍総理、あなたはプーチンと蜜月時代を過ごし多額の資金援助をしてロシアの近代化とエネルギー開発に援助を惜しまずしてきた罪を感じているのでしようか?非友好国と名指しされた今、少しでもその罪を感じているなら仲介役に立つとか何かしらの事は出来るのではないでしょうか?プーチンは孤独な老人です。
2022.03.21
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朝方からの暴風雪で、5〜6センチの積雪ですが冬に逆戻りです。氷り割りもして春も近いと期待していたのに裏切られた気分でべったりとした雪かきスコップにへばり付く様な雪でした。それにしても今年の積雪量は異常でした...天変地異を肌で感じるこの頃です。もはや日本は安全な国では無くなりつつあります。昨夜も岩手で震度5の地震がありましたしね...1000年に一度と言われていた東日本大震災級の地震に人生で2回も遭うとはと言っておられた被災者の方、津波が無かっただけ幸いと思うしかないですが悲しいです。それにしても、お彼岸なのに墓参り行けるかしら....
2022.03.19
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あの日から2年が経ちましたが未だ納骨出来ず、夫は毎日お線香をあげて供養の日々です。今や、マロンは私達の守り神みたいになっています。そして、心の支え、勇気を与え続けてくれています。今朝、マロンを通じて知り合い、白老のログをお貸しする事になった丸豆のパパママさんから綺麗な、お花が届きました。(感謝です)丸豆も4歳と3歳になって、とても落ち着いてきた様で今では、二人の心の支えとして立派にセラピーしているそうです。
2022.03.18
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昨夜の地震は寝入りばなだったので吃驚しました。津波が来なかったのは幸いでしたが真っ暗闇の中で震源地に近いところにお住まいの方は本当に不安でしたでしょう。こちらは震度3程度でしたが、不気味な揺れでした。天災は予告なしですから日頃の備えが大事!とは言っても真夜中に来てほしくはないですねコロナ禍と戦争で弱った所に大地震なんて世紀末のシナリオじゃないんだからやめて欲しい。モスクワから娘と孫は無事帰国出来ました。婿は未だモスクワに残っているそうですが追って本帰国するそうです。コロナと地震は天災ですが戦争は人災です。
2022.03.17
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連日のウクライナ侵攻のニュースを見ているせいか体調が悪くなっていますイライラや怒りの感情や無力感に襲われ熟睡出来ないのです。実はモスクワにいる娘家族も未だ帰国出来ていません。カードもスマホ決済も使えない状況下でルーブルの暴落と平常時では経験出来ない事を経験中です。逃げ遅れたら人質に取られるのでは?とか心配の種はつきません...プーチン一人が始めた戦争です。結果的に独裁者の末路は滅び去るを信じたいです。
2022.03.15
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幹線道路は殆ど雪がなくなりました。春が近いです。しかしロシアによるウクライナ侵攻情勢は日増しに激しくなっていて停戦という雪解けの日は来るのでしょうか....エネルギー戦争とも言われています私達の生活も直撃です。コロナで弱った経済に今回の戦争でダブルパンチですが🤛ウクライナ国民の事を思ったら「我慢」ですね。津軽海峡にもロシアの軍艦が10隻も現れたり北方領土にはミサイルが配備されたり本当に対岸の火事ではなく、これからの事を真剣に考えなくてはいけない時がきました。平和を望まない人はいない...と信じてきましたが人類の歴史を振り返れば大変残念ですが、それはお花畑思考でしかないのかも知れません。私たちにできる事は声を上げる事。プーチン政権はロシアの人も幸せにはしません!。
2022.03.12
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日中も住宅街をのら鹿がうろうろしてます。道路を渡る時も慎重です。
2022.03.05
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2022.03.04
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オミクロンの後遺症なのか、お腹が空かないし、すぐお腹いっぱいになります。今までの半分の量でOKなのです。夫も同じです。味覚嗅覚障害も治ったのですが...そんな訳で自然にダイエットになっています食糧危機に備えて体が変化したのかも知れませんね。それならそれで良い後遺症と受け止めます。ロシアによるウクライナ侵攻で、全ての物価も上がってきていますがウクライナの国民の事を思ったら不満は言えませんね...他人事ではありません。北海道だって危ないかもです。
2022.03.03
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