2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
全31件 (31件中 1-31件目)
1
検索ワードに「絶望先生 久藤」とあるので、ggってみたら…うわぁ…そう言う事かよ…orz 30集P69に「同じもの描いてるから20年間」と書かれており、この時は「スポーツ→下ネタ→改蔵節(≒絶望節)だろ」とか思ったのだが…「ホ●ネタは読者が引くから」と書きつつ続けていた「ニャン国アイスホッケー」から変わってない、と言う事か…。 こうなったら、もう、いっそ次回作はBLで。「全寮制 私立BL学園」とかw (女子高が経営難で共学化→第1弾は草食系男子受け入れ→草食系なので女子のアプローチに引き、男子同士で相談している内に感情が高ぶり一線を越える…みたいな。で、女子が それを覗いていたり、女教師(舎監)がカメラで●撮&録画してたり、とか) もしくはBL小説のイラストレイターで。
2012.08.31
コメント(0)
ある音声アイテムを間違って消した。もう二度と手に入らない予定なのだが(尋常の方法では)。 アキラメロン、と言う気もするが、これだけは諦めない。 それと...これに関連する事案にもカタをつける。 (いや、その資料取りに汚部屋を引っ掻き回している最中に、落として消したのだが...orz)
2012.08.30
コメント(0)
と、「~フォーゼ」のリブラばりに言ってみる。 ちょっとggったら「クトゥルフ占い」と言うのを見つけて、やってみたら「シスの大いなる種族」だった...。 自己嫌悪。
2012.08.29
コメント(0)
ファミ劇で「プレイガール2012」と「特捜最前線2012」を知る。 PGは杉本有美、長澤奈央、小沢真珠、伊藤かずえ だが...杉本&長澤だけで、もう十分。 一方、「特捜最前線2012」は知らない俳優ばかりで、アレンジのテーマ曲以外、どうでも良い。
2012.08.28
コメント(0)
松竹版「八つ墓村」の演出(メイク等)に ついて。 以前にも書いた通り、映画は主に「視覚」に訴える形式である。従って、メイク、ライティング、と言った面は演出に欠かせない。この点、「ウォッチメン」のDr.マンハッタンが、TVインタビューの直前に「もうちょっと顔色を濃くしないと」と言われたシーンを思い出す。 (その場で顔色を濃くしたのだが。ちなみに顔の色は青。と言うか全身が青) 演出うんぬん、で言えば、思い出すのが漫画(原作版)の「マジンガーZ」と「ゲッターロボ」のダメージ表現(オイルの飛び散り方)に対する指摘で、「マジンガー」は、「血がジュクジュク出てくる感じ」で、「ゲッター」は「ド派手に飛び散る」との事。 当時、両方とも漫画版は読んでいなかったのだが、TVは楽しみに見ていた。「ゲッターロボ」で「あれっ?」と思ったのは、「故障(内部損傷)」と言う演出。外見に変化が無いので、子供心に不思議だった。 (実車であれば、エンスト等の類) 視聴者に判らせるには、内部損傷よりも、腕1本が飛ぶ方が断然 判りやすい(「装甲騎兵ボトムズ」の最終回(?)とか「野望のルーツ」とか、とかく左腕が吹っ飛んで、「おいおい、また左腕かw」とか思ったものだが、視覚的に判りやすい演出ではある)。 この点、70年代に話を戻すと、変身ヒーロー(≒改造人間、宇宙人)がロボットアニメにとって代わられたのは、単にオイルショックによるコストの点だけでなく、その奇想天外な演出に有ると思う(ロケットパンチとかジェットスクランダーとか、ゲッターロボの合体とか)。 先のダメージの件にしても、風見志郎の「やられメイク」は ともかく、本郷猛のゲルショッカー編での負傷っぷりは、残念ながら、そのイメージが十分に伝わった、とは言いがたい。これがロボット・ヒーローのジロー(キカイダー)なら、片腕が吹っ飛んだ事も有るし(最後にはバラバラに...)、そうグロくは無いのだが、人間ベースのヒーローだと、そうは行かないのだろう。 と言う事で、「八つ墓~」のメイクや演出は、当然(?)、その辺のツボを押さえてあるはずで、従って山崎努が白塗りで殺しまくったり、夏八木勲が生首状態で目を剥いたりする訳である。それが「瞬時に」判る方法だから。 90年代以降の格闘ゲームとか、あるいは「スーパーロボット大戦」とかの演出で思うのが、「地味な技でも大ダメージ」、「ド派手な演出でもダメージ少」と言う演出が有る事で、前者は敵、後者は味方に多い。期待値(数値)と演出のアンバランスさ、と言う結果だが、これは敵と味方のバランス(機体数とか)との兼ね合いが有る。 ゲームは数値が表示されるが、映画は そうでは無い為、時には「引く」ような演出になる事も有るのだろう。 ゲームと言えば、「クトゥルフの呼び声」と言うTRPGが有る。これは、その名の通り、「クトゥルフ神話」をベースにしたゲームなのだが、ホラーなので当然(?)正気値(SAN値)と言う数値が設定されている(「正気度ポイント(Sanity Point)」と言うらしい)。 SAN値が0になると発狂する(ゲームオーバー)のだが、「短時間で一気に数値を失った場合」、一時的に狂気に陥る事が有る。 この辺、上手いプレイヤーだと、狂気状態を楽しめるらしいのだが、ゲームを履き違えているプレイヤーは、世界観を損なう行動をしてしまい、GMを唖然とさせる...と、山本弘の「クトゥルフ・ハンドブック」に書いてあった(具体的に)。 多治見要蔵がNTRの果てに32人殺しをする時、歓迎会と思ったら騙まし討ちに遭って惨殺された時の尼子義孝の無念、真犯人の意外な正体に気づくも鍾乳洞で2人っきりになった時の辰弥の恐怖...著しいSAN値の減少は、やはりあのメイク(最後のケースは、「辰也から見た、犯人の形相(妄想含む。「イグの呪い」、「博物館の恐怖」みたいな)」を示す)しか無いのである。 ...なんだ、結局、「松竹版=ホラー」と再認識しただけか...。 って、「八つ墓村」って、クトゥルフ神話に組み込めるんじゃ...? 「田舎の莫大な遺産を受け継ぐ」とか、まんまクトゥルフ物だし。
2012.08.27
コメント(0)
「松竹版「八つ墓村」はドキュメンタリーで有る」、と真顔で言えば、誰もがソッコーで否定するだろう。私も、厳密には、そう思っては いない。 しかし、この作品の「演出」を考えた場合、必然的に「フィクションとドキュメントの相違」、もっと言えば「フェイクとオリジナルの相違」について思いを巡らせざるを得ない。 例えば、昨今の凶悪事件などで犯人の顔写真が公開されたりすると、「こんな善人そうな人が?」とか、「こんな平凡な容姿の人が?」とか思ったりする。 実際、32人殺しのモデルとなった「津山事件」、この犯人は写真が残っているのだが、山崎努 演ずる多治見要蔵とは違い、とても そんな悪事を働くようには見えない。 映画と言うは、結局は娯楽作品である。いかに観客を喜ばせるか? 収益を集めるか? 目的は この部分に集約される。 娯楽作品、しかも主に「目」で情報を追う作品である以上、演出に視覚効果は不可欠で、それはキャスティングやメイクに直結する。 「山崎努の白塗り」、「夏八木勲の生首の表情が変わる」と言った当たりに、「ギャグ?」、「遊びすぎ」、「笑えない」などの意見も有るようだが、それは認識の違いでしか無い。逆に、落ち武者殺しや32人殺しの執拗な描写からは「リアリティの追及」が見れる。 これは現代の毒殺シーンも同様で、非常に地味で有りながら、非常に後味が悪い。ハッキリ言って見ていて不快なのだ(褒め言葉です)。 多治見要蔵の狂気、尼子義孝の無念は、あのメイク・演出でなければ伝わらないのである。 その意味で、ドキュメンタリー・タッチで作られている...と思うのだが、これはノスタル爺の戯言かもしれない。 (全国各地の鍾乳洞を繋ぎ合わせて「理想の」鍾乳洞に仕上げた当たり、あながち的外れでは無いと思うのだが) 全体に抑えた演出で地味に作られている分、余計に怖い...と思うのだが。「アルプス伝説」の「リアルなオバケ屋敷(包丁と、ニワトリの死骸をを持った不審者が路地に佇んでいる)」みたいに。【追記】 要蔵 役だが、本作は山崎努、古谷版は中村敦夫、と何気に必殺つながり(と言うか主水つながり)なのが気にかかる。とは言え、赤井剣之介より、木枯らし紋次郎の方が有名だしなぁ。「おしどり右京~」も有るし。 ただ、念仏の鉄の「レントゲン」同様、デフォルメとギャグは紙一重だと言える。
2012.08.26
コメント(0)
松竹版について、よく目にするのが、「原作は「祟りに見せかけた連続殺人」、松竹版は「祟り」」、と言うもの。 原作は読んでいないので何だが、「松竹版は祟り」と言い切るのは誤解を招くと思う。実態の有る人間が犯行に手を染めているし、オカルト的な要素(例えば呪詛)も無い。あくまで「金銭目的」だし(ただし、寅さんの解説による)。 (「丑の刻参りをする」とか言う描写が有れば別だが) もちろん、「「祟り」を全面に押し出している」と言う演出意図は判っているつもりだが、あくまで「因果」の範疇では無かろうか。最後に笑っている落ち武者の姿にしろ、誰が見た訳でも無いし。 (とは言え、わざわざ そのシーンを撮影・公開しているのは、やはり「祟り」の演出には違いない) 結局「金銭(褒賞)目当て」が犯行の理由、と言うのは400年前も現在(1977年)も同じな訳で、人の浅ましさが良く判る、因果応報的な展開になっている。 え? 途中の「32人殺し」は、どうなのか、って? そりゃあアレですよ、尼子義孝が要蔵に乗り移って、他の3人の家系を根絶やしに...。 ...すみません、「祟り」です。 ってか、この段階で息子と娘を殺しておけば、多治見家も滅亡したのでは...? (400年前の8人殺し(落ち武者狩りの後の)も...) と言うか、過去帳って400年も遡れない物らしいんで、「全ては寅さんの妄想(と言うか、怪談に仕立てて、村人を驚かせた)」って言う...訳無いか? それにしても、推理の部分はバッサリ切られているし...都合の悪い部分は「祟り」と言う事で誤魔化したか?(いや、そんな姑息な金田一には見えん、渥美版)。 ただ、コウモリが飛ぶだけなら ともかく、仏間に飛び込んで蝋燭を倒して炎上させるあたり、尋常な生物の行動とは思えず、やっぱり祟り...?【追記】 下條アトムの演技、顔から出る汗が、その朴訥さ(と言うか必死さ)を良く現していると思う。喋るだけが演技では無いのである。 季節感を取り入れるもの大事だが、それを細かい部分で上手く生かしており、「丁寧に作られている」と思った。【追記2】 「なぜ現代なのか?」と言えば、「岡山までは新幹線も有るし」、「都会も田舎も変わらなくなった、って言うけど、あれウソね」と言う美也子のセリフからも伺えるのだが、「現実感」の再現(あるいは誇張)では無かろうか? つまり、原作通り昭和23年(?未読)だと、400年前・20年前・現代の対比が難しいから、では無かろうか? 20年前(原作通りだと昭和初期?)と昭和23年では、風俗設定に大きな違いは無いだろうし、その差が(シーンの切り替えで)ピンと来ないのでは無かろうか? さらには、「新幹線やジャンボジェットの、つまり科学時代になっても「祟り」は生きている」と言う描写とも思える。 と言うか、最後に「飛行場の辰也」のシーンでは、「現在(実際の世界)に帰れて良かった」、と見ていて一目でホッとした。これが昭和20年代だと、果たして そこまでの効果が一目で有ったか どうか? 後、和江が生き残っている点だが...もう殺す相手は残っていないような...。
2012.08.25
コメント(0)
例によって気に入った作品は鬼の様にリピートする。渥美「金田一」、もう5回は再生した。 とは言え、BGM、もといBGV代わりなので見逃しているシーンも多く、ggった先で知ったシーンも有るのだが。 まぁしかし、古谷版・石坂版「犬神家~」に並ぶ作品ではある。
2012.08.24
コメント(0)
ggれば判ることだが、「●代目 絶望先生」を数えてみる。2代目、3代目...青山と芳賀7~9代目...対象GUY12代目...時田 (↑最終話より)6代目...久藤准(P49) 空白の4、5、10、11は、木野、臼井、万世橋、一旧さんか?
2012.08.23
コメント(0)
19日(日)になり、やっと夏らしい食事をした。と言っても、スーパーで買った冷やし饂飩のセット弁当だが。 ...慣れない物を食べたので腹が...。【付記】 20日、「パインパン」なる商品を発見。いやヤバいだろw 「ドラえもん」のバイバインもマズいと思ったが(味覚的な意味では無く)。
2012.08.22
コメント(0)
ファミ劇で「八つ墓村」を見たのだが、渥美清の金田一耕助も中々ハマっていた。撮影のコストから(?)か、時代設定は現代になっていたが、今となっては35年前。懐かしい、1977年。
2012.08.21
コメント(0)
「~絶望先生」第30集、「2次元との冥婚」が。その手が有ったか。重婚も可能だしな。嫁は2次元に限る?
2012.08.20
コメント(0)
「さよなら絶望先生」最終巻が届く。前シリーズ同様、病院ネタだった…。ってか、もう「カフカの本名はナトリウミ」で良いと思うのだが。
2012.08.19
コメント(0)
姪の第2子(次男)が誕生していたのにビックリ(2ヶ月)。 さらにビックリしたのは、長男が●●●●レッド、弟が××××レッドと同じ名前だった、と言う事(漢字までは不明)。特オタ夫婦では無さそうなのだが。
2012.08.18
コメント(0)
この日は下書き直後にダウンし、15時間ぐらい続けて眠った。子供の相手が堪えたらしい。もう歳だ。
2012.08.17
コメント(0)
タダ飯に有りついたから↑でも間違いじゃないと思うが。 にしても、「母親に休みは無い」と実感。
2012.08.16
コメント(0)
忍者で、14日の「不詳(ブックマーク等)」が56件あったのでアナライズしてみたら、「Microsoft Corp」51件だった...orz 次点は「Google」15件。PV 108、訪問数97、ユニークユーザー93だったのだが。 こら あきまへんわ。
2012.08.15
コメント(0)
「忍者ツールズユーザーサポート」からメールが着た。見出しは「[忍者ツールズ※重要※] プロバイダ責任制限法に基づく送信防止措置」。 http://getterp.blog.shinobi.jp/Entry/2595/を削除した、と言う内容。 仕方が無いのでggる羽目に。ついでにキャッシュも取っておいた。まさか、自分の記事をそうする事になるとは...。 それにしても、忍者の運営も大変どすなぁ。【追記】 「無断転載とか再配布は不可」と記載されていたので、内容についてはコピペしてない。
2012.08.14
コメント(0)
「地球防衛企業ダイ・ガード」のドメキ。顔もキャラもNGで、声もTARAKOの劣化版みたいな感じ。ダイ・ガードの作品評価を落としている(個人的に)。 あと、やっぱり「未来戦隊タイムレンジャー」のリラ。顔・声・演技、すべてムリ。拒否反応を示してしまう。
2012.08.13
コメント(0)
若者に嫌悪感を持つ様になったら老化。「~ゴーバスターズ」は、まだ見てないし。「アルティメット・スパイダーマン」のスパイディはムカつく。「~オーズ」のメイキングも ちょっと。 …徹底的にダメな気がする(ベルちゃんは良い味だしてると思うが。敵役と言う視点で)。 まぁ、「スーパーヒーローMAX2012」のナビが気に入らないのはフツーだと思うが。
2012.08.12
コメント(0)
アリバイ作り(にも ならんかもしれんが)に毎日 書いているのだが、イチイチ重い。やっぱケータイから書くか? 長文 面倒なんだが。
2012.08.11
コメント(0)
今週の「CSI:NY」(#128)、例え2年間でも「夢」が見られて良かったじゃないか、と思うのだが。犯人の顔は好みじゃないけどね。
2012.08.10
コメント(0)
「やめ 太陽の牙ダグラム」の場合、「恒星間航行の定期航路(民間)が開いている」にも関わらず、公衆電話が有ったりする(しかも、カード式では無くコイン式)。30年前の作品なので仕方が無いのだが、どうしても気になる(デスタンの愚痴も良い味出しているのだが)。 で、続けて「装甲騎兵ボトムズ」を見るが…正直、LDの時代から何度も見直しているしなぁ(総集編はビデオから)。1クール初期でのキリコのキャラクターが浮いているので、やり直して欲しい、と昔から思ってる(「ザ・ラスト~」を見た時から)。マーシィドッグの新作プラモ欲しいし。 ヤマトもリメイクされているし、何でもカンでもリメイクしては どうだろう。ドラグナーとか(いや、それガンダムのリメイクw)。レイズナーとか(マーク2のR3欲しいぞ)。 Gガンのリメイク→ライジングと新シャッフル同盟のMG化、とか、どうも、手段と目的を履き違えている気がするし、新作画に馴染めない気もするのだが。 あ~、ガリアンも見てぇ。「打ち切られなかったバージョン」を。【蛇足】 政府はイノセントを(ある部分で)見習うべきだと思うんですよ。雇用の喪失、もとい、雇用の創出をしたいなら、ブルーストーンを設定すれば良いだけなのでは?
2012.08.09
コメント(0)
「ねむ 太陽の牙ダグラム」の面白さは、政治ドラマ、人間ドラマ(大河ドラマ)としての それであって、ロボットのリアル描写では無い。いや、補給とか分解(運搬)とかは、それなりにリアルなのだが、次の「装甲騎兵ボトムズ」を見てしまうと、どうも。 政治ドラマとしては、主人公(の勢力)を追い込むように(孤立させるように)もっていく流れなのだが、これは「ガンダム1機で戦争に勝てるなどと思うな」と言うセリフを連想させる。いや、スポンサーからの要望なのだろうけど(「もっとリアルに」、「もっとダグラムを活躍させるように」とか)。ラコックに兵器メーカーが使えないCBアーマーを売り込むシーンは現実が透けて見えるしw と言う事で、リメイクしては どうだろう? 正直、「新作プラモが欲しい」だけの意見なのだが(続編は不可)。「ダグラムはソルティック(ラウンドファイサー)のバリエーション」とか、ソルティックとブッシュマンの互換性とか盛り込んだR3(MG)が欲しいのだ。…が、「萌え絵」になったデイジーとかパス。イケメンすぎるチコとかも。いっそ、CBシーンのみ新作で(ローラーダッシュとかアームパンチとか)。 あと、冬木先生をディスする気は全く無いのだが、敵コンバットアーマーが襲ってくるシーンにかかるBGMが、どうしても「怪獣(ウルトラ)」を連想してしまう。いや、悲しげなBGMとか、名曲ぞろいなのだが。
2012.08.08
コメント(0)
「ネクスト・アベンジャーズ」、設定ミスで録画に切れが。リピート(2回)も逃した。安穏としすぎていた為だ。 ってか、見直してる「~ダグラム」が面白すぎるせいだなw あと、「~ゴーバスターズ」、11時55分からだった。OPの前を取り逃した…。 もう、完全にダメかも試練。人としても。
2012.08.07
コメント(0)
真島クン流に言うと「潰死合い」か? w スーパーヒーローMAX 2012、テレ朝chの「~ゴーバスターズ」が12時~13時45分に対し、東映chの「~フォーゼ」は13時から。以前までは14時からだったのだが。おそらく、4月以降の「夕方の子供番組は17時開始」と言う改変に絡む措置だろう。 とりあえず、「~ゴー~」は録画。「~フォ~」は一挙放送を待つ(だって、後編→前後編→前編、と言う流れだし。つか、「~ディケイド」も似たような流れだったが)。
2012.08.06
コメント(0)
先週の「コールドケース」#115は、かなりキた。1) 「ワゴン車に宇宙船のペイントw」とかあざ笑うスコッティ。お前、70年代をバカにしてるのか、と。2) 「見合いに悩むキャット」。相変わらず存在価値が意味不明。女を全面に押し出した売り込みがウザい。3) ロリコン野郎。しかし、今回は15歳+メイク、と言う部分では免罪か? それにしても懐かしいな、ロコ・モーション(The Loco-Motion)。
2012.08.05
コメント(0)
「料理がヘタ」なのはキャラ付けとして「アリ」だが、「死ぬほど料理がヘタなのに自覚が無い(=周囲に迷惑をかける)」はナシ。 タイムピンクはOKだが、シンケンピンクはNGだ。
2012.08.04
コメント(0)
この時期の展開は、秀に偏ってる気が。そのせいか、余り見覚えが無い話が多い(ある意味 新鮮)。 加代(鮎川いずみ)が、「この女は殺さずに、もっと苦しめる」と言う主張をしたのだが、「必殺仕置人」でも、同様の話が有った。 それは良いのだが、この時のゲストヒロインが鮎川だった…。内掛けと簪、と言う違いは有るが、「ターゲットの女の性格の悪さを、小物を使って現す」辺りも似ている。
2012.08.03
コメント(0)
下書きを そのまま投稿していた…ダメじゃんオレ。 つか、重いせいだ、楽天ブログが。ツールバーも重いしな。コボの不具合も頷ける。 不満つながりで。 プレミアムバンダイから、スーパーロボット超合金「ブラックマイトガイン」の案内メールが着た。 ブラックガインは好きなエピソードだが(「灯せ危険な赤信号!」)、また酷 コクボウガーみたいなヒドい梱包で来るか、と思うと、購入する気になれん。
2012.08.02
コメント(0)
水道水が生ぬるい。つか、温かいw 御蔭で、「ざるうどん作ろう→水で濯ぐ→生ぬるい」と言う結果に…orz 当然、風呂も、前日に溜めておいた風呂桶の中の方が冷たいw さて…今月も、あと30日かぁ…つか、「暑さ寒さも彼岸まで」ですが。【蛇足】 「CSI:マイアミ」で「迷彩服」って言葉を聞いて、「明細服」って連想した。こないだのアレ、「明細服」にするか。 「どこの誰から金を受け取ったか?」、「どこの企業から~」、「どこの宗教から~」、「どこの国から~」を一目で判る献金明細服。
2012.08.01
コメント(0)
全31件 (31件中 1-31件目)
1