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思うところ有って(いや、実は無いけど)「日本沈没」を再読。過去、TBSチャンネルでTV版を見た後で購入し、ナナメ読みして以来。 色々と思うところは有るのだが、「これから日本人は海外雄飛していくべき」と言う部分、ネガティブな読み方をすれば、これが引き金になって産業の空洞化が推進されたのでは無いか…? いや、もちろん邪推ですけど。 しかし、派手な「ノストラダムスの大予言」の影で、ひっそりと↑みたいなフレーズが危機感を煽っていたのでは? (いや、「日本沈没」はベストセラーですけど、「日本が沈む!」と言う大嘘を成り立たせる為の細かい描写の一つ、と言う意味で)
2012.11.30
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「~科学捜査班」シーズン10#8で、サラが「たかがボウリング」、「コールドケース」シーズン6#20でリリィが「たかが野球じゃないのね」。まぁ、セリフの重みが違うが。 あと、「~NY」シーズン6#3だったと思うが、優等生のビッチにムカついた(父親にも)。あれじゃ、殺意を抱くのも判らんでは無い(犯人の思い上がりもアレだが)。ってか、死んだ被害者も、自業自得な感じ。
2012.11.29
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なんか母校(と言う設定の木造校舎)で階段上ったり掃除したり。 かと思うと体育館の舞台に立っていたり、制服と間違えてセーラー服着たり(鏡が無くて良かった…)。 階段を下りて地下室に行ったり…と、「不可能ではない」、「不条理すぎない」と言う意味では夢っぽくないんだが…。 どんな精神状態なんだ?
2012.11.28
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うっかり時専で「必殺仕掛人」を見た。彦さん(小林昭二)の話だった。思わず渡辺謙版のキャストと比較した。 ...のは良いのだが、ホームドラマch(HD版)には無かった次回予告が...マジかよ...また最初から撮り直しか...orz
2012.11.27
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高校生版「アイアンマン」を改めて#1から視聴。第3クールの終盤で正体を現した黒服の姉弟が、#1から居た。地味に。【蛇足】 #1、朝(目覚ましの後で)トニーの寝室に入ってくるローディの母親ってマズくないか? トニー、16歳だし、上半身裸だし。
2012.11.26
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50周年記念映画「スカイフォール」のTVCMで、「世界最長の映画シリーズ」と言われてた。 頑張れゴジラ。負けるなゴジラ。ミレニアムとかメガギラスみたいな愚作でも良いから復活しろw 量産しろw 負けんなwww って事で「ゴジラ水滸伝」とか どーよ? いや、既に「ゴジラ忠臣蔵」は有るんだからよぉw (吉良悪星人と戦った「怪獣総進撃」の事) 「ゴジラ西遊記」とかw (ゴジラ=悟空、悟能(八戒)=バラゴン、バラン=悟浄、アンギラス=白竜、モスラ=三蔵) それでも「VSギドラ」、スペゴジよりマシだと思いますwww
2012.11.25
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以下、プレミアムバンダイのメルマガより。>■ 『機動戦士ガンダム外伝 コロニーの落ちた地で...』登場MS続々キット化!> HGUC 1/144 ジム&ガンキャノン量産型(ホワイト・ディンゴ隊仕様)> HGUC 1/144 グフ&ゲルググ(ヴィッシュ・ドナヒュー専用機)> お申込開始情報は"ホビーオンラインショップニュース"で!> http://bandai-hobby.net/site/onlineshop.html サイトにアクセスすると、29日から「メルキア・カラー」のスコープドッグの予約が始まるらしい。 それはそうと、今さらジムとかグフとかのバリエーション出されても...。 ジムは、最低限、足首(脛から下のパーツも)の可動範囲を何とかする(新規パーツ追加)する必要が有るし、肩の可動(入れ込んだポーズ用)も要るだろう(こっちは大事かも)。 ガンキャノン量産型は、カメラアイのクリアパーツ化だけで何とかなるかも(支柱は欲しいが)。肩の可動は、アレで良いだろうと思う(ライフルを使う前提では無いので)。 ゲルググはカラーリングだけで良いとして(? オリジナル未プレイなので...)、グフの可動の悪さはヒドい(いや、グフファンですし、10個以上、HGUC買ってますが)。 足首は一軸だし、腰アーマーは可動しないし、肩も肘も一軸。アレを そのままバリエーションで出すのはサギに近いのでは?(いや、下腕は左右ともB3化しているらしいから、それは新規パーツ化されるだろうけど)。 まさかグフカスタム・ベースで、装甲系をグフバージョンにして出すのか? それなら嬉しいが。
2012.11.24
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市坪駅(JR)には、上りと下りのホームが有るのだが、それが直接 連絡していない。 …のだが、自販機(ドリンク類)が上りにしか無い、と言うのは、どういう事なのか? (次は松山駅なのだが…) それは ともかく、2台有る内、伊藤園の方は「冷たい」しか無かった。どう言うポリシーだ?
2012.11.23
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今週になっても室内に蚊が。 屋外ではミツバチが執拗に絡んでくる(何分か格闘して、やっと叩き落したが) 虫に好かれるタイプ?
2012.11.22
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ホームドラマchで「奥様は魔女」が始まったのだが...シーズン2まではモノクロだった、と、第2週が終わるまで忘れていた(しかも、吹き替え追加。)。 いや、DVD-BOXは全シーズン持っているのだが、1話ごとに再生する仕様が面倒で...。 先の長い楽しみが増えたが、アンテナの調子が悪くて困る(パーフェクTVの方だけ)。
2012.11.21
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やっぱり太川陽介だなぁ。才蔵は倉田保昭。 で、時専で見ているのだが、日テレプラスでは無かった(と記憶する)OPとサブタイが。どーいうコト?
2012.11.20
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「アベンジャーズ地球最強~」、「ウルトロン5号」の話でケガをしたらしい(次のエピソードには登場せず)。 確かに直撃を食らってたが、ラストでは立ってた。謎だ、耐久力が。 (それより、生身のホークアイの左肩が不死身過ぎる)
2012.11.19
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13日(火)AMに3冊 発注し、2冊は「在庫あり(午前中に注文完了分は当日発送)」、1冊は「予約中」だった(実際は10月17日に発売済み)。 安心してたら、在庫が有るはずの1冊が「メーカー確認」となっており(当日夜間に確認)、18日(日)01時台に「現在まだ入荷していない状況です」と言うメールが。 以前なら、カート画面から発注画面に移った際に「商品情報が変更されています」と警告されたものだが。システム改悪、と言うのは、常識では考えられない。
2012.11.18
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やっぱ「ゴジラ対メガロ」は面白いわ。少なくとも、リアルタイムに半ズボン履いてた男の子に とっては。 ヒロイン不在だけど、怪獣映画に恋愛要素は不要。 (いや、「ゴジラ」とか「~逆襲」とか「メカゴジラの逆襲」とか「フランケンシュタイン対~」とか「怪獣大戦争」とか、「恋愛要素の有る怪獣映画」も良いですけど) 70年代のゴジラ映画はプログラム・ピクチャー化しているらしく、予算は往年の1/3~1/4らしいし、「~メガロ」は最低ラインの予算で、撮影期間も3週間だったらしい。 そのせいか、恋愛要素がメインなのは「メカゴジラの逆襲」ぐらいで、「~対メカゴジラ」では添え物的(と言うか大門正明と田島玲子の役って、そうそう明確なカップルでは無いと思うが)、「~対ヘドラ」では添え物に近く、「~対ガイガン」では2名も居るのに恋愛無し、と、居る意味が「職場の花」的なレベル(いや、菱美百合子さんは好きですけど)。 判官びいき、と言う意味もあるが、無意味に女が出てくる怪獣映画(しかも役に立たなかったり、ブサイクだったり)よりは100倍マシだなぁ。【補足】 「ブサイク」ってのは、例えば「~メガギラス」。「~バラン」、「~デストロイア」のメルメル(違)は微妙。サイボット靖子は...。
2012.11.17
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ナワヤ他「な、なんだってー?!」(AA略) ── ふと思いついてKCデラックス「デビルマン」全3巻と「新デビルマン」、ハードカバー版「デビルマン」全5巻を読み直した。 過去に、「激マン!」で国名がロシアだったり、明がケータイ持ってたりしたのをツッコんだのだが…ハードカバー版でも「徴兵」とか「了はアメリカ」とか書いてあった。 もしかすると、「激マン!」のスタンスは「『デビルマン』は未来予知だった(それを70年代初頭の内容に合わせて描写した」と言うオチが用意されていたのかも しれない。激先生が、サリン事件を思わせる話とか語ってるし。 (「ネオデビルマン」にパワレルワールドねたが有ったが…) あと、「新デビルマン」がハードカバー版に内包されているのは気がついていたが、第1話と第2話が入れ替わっていたり、セリフが一部修正(了のネタバレ)されているのには気が付いていなかった(と言うか、マトモに読んでなかった)。 「闇の蜘蛛」編は決着は付いたものの、一部オリジナル(KCDX版から)が削除されていた。それは良いのだが、「明が、夢の中でゼノンの影に怯える」シーンが削除されていたのは残念。
2012.11.16
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予告で胸の隕石を見た時は「アイアンマンっぽい」とか思ったが。第2話イントロで片腕を見るまでピンと来なかった。 メトローだったか、ジョン・コーベン。
2012.11.15
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調子に乗って「怪獣王ゴジラ」まで視聴。 やっぱり「~バラン」は地味だ。しかし、「日本のチベット」とか「●落」とか隻眼で口の不自由な男とか、ちょっと「~雪男」っぽい。 「フランケンシュタイン~」(2本とも)見たせいか、「~バラン」で女性記者がピンチに陥った際、雪男(orフランケン)が助けに来る…ような錯覚を覚えた。 USで過去のフィルム+新録で「雪男VSバラン」とか作って くれない だろうか? (「●落」じゃなくて「バスも通わぬ限界集落」って語り口にする、とかならOKだと思う) って言うか、ほとんど新録か。旧作は「過去のデータ(事実)」として一部流用、ってレベルで。【追記】 84ゴジラを見直したが…やっぱりサイボット靖子がイタい。大根過ぎ。
2012.11.14
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とかウッカリ思いついてしまい、先週末から以下の作品を随時 視聴する羽目に。 (打ち消し線を引いている作品は、後回しにしたもの。カッコ内はタイトル外の怪獣。太字は金子修介 監督作品)1954(昭和29) ゴジラ1955(昭和30) ゴジラの逆襲(アンギラス)1956(昭和31) 空の大怪獣ラドン(メガヌロン)1958(昭和33) 大怪獣バラン1961(昭和36) モスラ1962(昭和37) キングコング対ゴジラ(大ダコ)1963(昭和38) 海底軍艦( マンダ、ムウ帝国人)1964(昭和39) モスラ対ゴジラ、 三大怪獣 地球最大の決戦( ゴジラ、ラドン、モスラ、キングギドラ)1965(昭和40) フランケンシュタイン対地底怪獣(バラゴン)(大ダコ)、怪獣大戦争(ゴジラ、ラドン、キングギドラ、X星人)1966(昭和41) フランケンシュタインの怪獣サンダ対ガイラ(大ダコ)、ゴジラ・エビラ・モスラ南海の大決闘(大コンドル)1967(昭和42) キングコングの逆襲(メカニコング、ゴロザウルス、大ウミヘビ)、 怪獣島の決戦ゴジラの息子(ミニラ、カマキラス、クモンガ)1968(昭和43) 怪獣総進撃(ゴジラ、ミニラ、キングギドラ、アンギラス、ラドン、モスラ、バラン、マンダ、バラゴン、ゴロザウルス、クモンガ、キラアク星人)1969(昭和44) ゴジラ・ミニラ・ガバラ オール怪獣大進撃(6大怪獣)1971(昭和46) ゴジラ対ヘドラ1972(昭和47) 地球攻撃命令ゴジラ対ガイガン(キングギドラ、アンギラス、M宇宙ハンター星雲人)1973(昭和48) ゴジラ対メガロ(ジェットジャガー、ガイガン)1974(昭和49) ゴジラ対メカゴジラ(キングシーサー、アンギラス、ブラックホール第3惑星人)1975(昭和50) メカゴジラの逆襲(ゴジラ、チタノザウルス、ブラックホール第3惑星人)1995(平成7) ガメラ 大怪獣空中決戦1996(平成8) ガメラ2 レギオン襲来(草体)1999(平成11) ガメラ3 邪神<イリス>覚醒(ギャオスハイパー)2001(平成13) ゴジラ・モスラ・キングギドラ大怪獣総攻撃(バラゴン) (「メカゴジラの逆襲」以前の作品でゴジラシリーズ以外の作品は、「怪獣総進撃」に登場した怪獣に関係する。赤字は例外) 何て言うか、「ゴジラは入れ物」と言うのはGMK(ゴジラ・モスラ・キングギドラ大怪獣総攻撃)で言われてしまっているしなぁ(平成ガメラ3でも)。って言うか、「ゴジラコミック」の1か2で風忍先生が似たような設定使ってたし。 (これはGMK以前に思いついて「さらば海底軍艦 轟天号 老いの戦士たち」ってネタにしたのだが、ゴジラコミックが先だっけか...?) 「政治主導の陰謀論」は同じく小林源文が書いてるし。「怪獣はムー帝国(古代超文明)製」ってのも平成ガメラだし。 (平成ガメラ3→GMKと見ると、キャストでニヤリと出来た) キバヤシ風に「つまり、轟天号は、古代の宇宙船をレストアした物だったんだよ!」って言ったって、「ソレナン・テナ・ディア?」と言われるのがオチ。 ...って事で、目の付け所としては、「X星の第二次探検は、どうなったか?」とか「ムウ帝国の遺民は、他には居なかったのか?」ってところか(シートピアはレムリアの遺民)。キラアクの件は「フィクション」とも取れるが、そうなると「怪獣島」の設定は...? あと、ヘドラだな。それと「霊獣設定」か。「古代人宇宙飛行士説」を安易に使うと「ソレナン・テガ・イバー」って言われるし。 とりあえずレイモンド・チャンドラーを起用して、(例の如く)「シャドウ」に絡ませるか...「メカゴジラの逆襲」の中丸忠雄先生がインターポールなので、キイハンター(小田切慎二)とも絡ませられるな(笑)。【追記】 平成ガメラ3のキャストは見ていてチョットあれだ(例の女とか天才(?)男とか)。GMKは、「さつま=わだつみ」とか思ってしまった(サノシローがウザかった)。この後に「日本水没」(違)が来る訳だが、これのキャストもアレで、感情移入しづらかった(こっちは樋口真嗣 監督だが)。
2012.11.13
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「消費税に ついては議論も しません」 2013年、新しい与党が誕生した。前年までの2大 虚党に懲り懲りしていた国民は、新しい政党に飛びつき、圧倒的な得票数で過半数の議席を獲得したのである。 そして、最初の議会で消費税は廃止された。会場は割れんばかりの拍手に包まれ、TVの前で見ている人々も手を鳴らし、全国 津々浦々で拍手が鳴り響いた。「しかしながら、国政には資金が必要であり、善意の寄付を募ります。寄付金は、一律10%とします」 実質的な消費税10%への値上げだった。3.11以降、「善意」は無視できず、また過半数を占める政党に逆らう勢力は無かった。
2012.11.12
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友人からキュウリの差し入れを頂いたのだが(ありがとうございます)、洗う→マヨネーズ+ケチャップで丸かじり、と言う状態。 手間が掛からなくて良いが、河童になった気がする(笑)。 白菜は煮込み、ジャガイモはレンジでチン+塩orマヨネーズで頂こう。 重ねまして、ありがとうございます。
2012.11.11
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「ヤング・スーパーマン」シーズン9開始。しかし、期待外れ感 満載。 ロイスの行方不明期間(3週間)のクラークの動向も、安易な「未来からの刺客(未来の危機?)」も。 あと、「ついにクロエが死ぬ?」と言う前フリも、マンネリ感。仮に死んでも生き返るだろう、ジミー、ジョナサンと共に。
2012.11.10
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「アイアンマン・ザ・アドベンチャーズ」の再々放送(いや、もっとか?)を視聴中。 #3のイントロでマンダリン(ジーン)が、部下にハワード・スタークの捜索を命じているのだが、シーズン3では同行(と言うか、マンダリンが助けている)。この時のマンダリンは父親では無かったっけ...? ジーンだったら話が繋がらないと思うのだが。
2012.11.09
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ビターな感じのハッピーエンドが良かった。 改変された30世紀が見たいが、「言わぬが花」だろう。あと、ドモンJrが居るなら、タツヤJrも...?
2012.11.08
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「アベンジャーズ地球最強のヒーロー」の再放送(再々放送)。以前は録画予約の時間設定とかの関係で、オチを見逃していた気がする。 #21、オチでバッキーが生き返った。カーンの言ってた「間違い」はコレか。 絶望先生ばりに「生きてきたのが間違い」とかw (正確には「生き返ったのが間違い」だけど) 「宇宙大作戦」シーズン1の最終回(か、その前あたり)のタイムスリップ物と同じく、彼が生きてる事で歴史改変が...? (なんか、バットマンで2代目(?)ロビンが生き返った(?)話を思い出した)
2012.11.07
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とあるサイトのユーザーページが上手く編集できないので、問い合わせたら、「IE8に変更すると直るよ!(意訳)」と言われたので変更してみた。ちょっと重い気がするし、タブが変な色に勝手に変わるのがアレだけど、イイ感じ。 肝心の件は、一旦、成功したが、数時間後に同じ状態に。しかし、色々と履歴をクリアーしたら、解決した。IE8にする必要も無かったかも…?
2012.11.06
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今更だが、メイキングや傑作選 以外に、「OP・ED集」を作って流すべきだった、「プレイガール」と「特捜最前線」。 (もちろん、リピートの無い事もオカシイのだが) さぁて、来年は何が復活するかな? 「キイハンター」? まさか「Gメン2013」とか無いよね? それより「大都会に ほえろ!」とか(「大都会」×「太陽に ほえろ」)。
2012.11.05
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「CSI:科学捜査班」シーズン10#4。当初は「人種差別による、警官の故殺」と思われたが、科学捜査で真実が明らかに。 しかし…劇中では結論が出ていないが、明らかにパトロール警官が以前に降りておくべき事態だった。変なプライドが悲劇を招いた、としか思えないのだが。
2012.11.04
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「コールドケース」シーズン6#17。「5分前」とか始まるのは初めてか? 現在に近い事件(1年前とか)は2件以上有った気がするが、リアルタイムは初めてか? (シーズン5の爆弾犯のは、「過去」+「現在進行形」だったが。監禁犯も同様) 回想シーン(過去シーン)無いかなあ、と思ったら1966年(?)とか。さすが「コールド~」。 あ、ゲストの店主が麦人で、思わず「ラスベガス?」かと(笑)。 にしても、靴の時にガブリエルと思ったが...。ポアポア卿じゃないが、「それにしても...今回もミョーに...後味の悪い事件だったぜ...」と。 それと、ジェフリーズ...死ぬかと思った、ホントに(だって微動だにしないし、目は開いた まんまだし)。
2012.11.03
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「CSI:NY」シーズン6終了。最終回は、ダニー&リンジー夫婦のピンチ。ってか、ダニー・メッサーのピンチ。 で、ラストは「一件落着…と思ったけど<続く>」と言うクリフハンガー。 勝手な予想では「夢オチ」だと思う。アメリカドラマだと、「ダラス」では1シーズン丸々夢オチ、と言う前科(笑)が有りますし(第8シーズン)。 問題は、「どこから夢なのか?」と言う点。 正統派(?)としては、「ダニーがリンジーと眠る」までが事実で、「赤ちゃんが泣いてる ところからが、ダニー(orリンジー)の夢」、と言うところだと思う。 その他、「リンジーが出かける支度をしている」ところから夢(実際は、その日の朝)、と言うのも有りえる。 最悪(?)なのが、「冒頭から夢」、あるいは「脱走するところから夢」(そもそも警護が少なすぎる)と言う展開。これは反則だが、次シーズンでも この犯人が使える。 そもそも、今回はAパートから怪しい。マックが「バットマンは要らない」~」と言っている点が引っかかる。犯人が灯台から落ちた時、ジョーカー(とギース)を連想した。 って言うか、この犯人、手がかり残し過ぎ。いや、意図的にヒントを残してるんですが。「リドラーかいな?」と思ったので、灯台から落ちる→消息不明、と言う説明に、「ジョーカーなら生きてるw」とか思いました。 「夢オチ」の根拠としては、ダニー家での犯人の格好。落ちたにしては傷が少なすぎる。「濡れてる」と言う描写もオカシイ(ココに来るまでに乾いてるはず)。 …とか思ったので、「夢オチ」とか考えた訳です。「新・逃亡者」のラストと同じなので、最悪なのは「打ち切り」ですが。 まぁ、でもリアルに「ダニー(&リンジー)役が降板するので殉職」と言う展開もアリかと。つか、「NY」で誰か降板したっけ…? あ、エイデン・バーン(だっけ?)が降板したか(あと、今シースンの見習い女性)。でも、「マイアミ」や「科学捜査班」に比べれば…。 しかし、ggれば すぐに判るんだよなぁ…。夢オチで有りますように…。
2012.11.02
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ナワヤ他「な、なんだってー?!」(AA略) ── 「キン肉マン」には様々な超人が登場する。分類方法も複数ある。メジャーなのは、1.正義超人(アイドル超人含む)2.残虐超人3.悪魔超人(悪魔騎士含む)4.完璧超人と言ったところだろう(神は除く)。 この他にも、「メカ系」(ステカセキング、ミスターVTRなど)、「重量系」(摩雲天など)、「建築系」(サンシャイン、パルテノンなど)、と言う見方もあるだろう。 極めつけなのは、「作者オリジナル」と「読者応募」では無かろうか? 正直、メインの超人で作者オリジナル、と言う超人は皆無な気がする(キン肉マンからして、ウルトラマンのパロディだし)。 読者応募の代表例はロビンマスクだろう。(劇中での第1回目の)「超人オリンピック」で「V2を狙う」と言う立場で登場している。オリンピック決勝は もちろん、アメリカ遠征で再登場し、やさぐれている姿は哀愁を誘った。死んだかに見えた彼だったが、実は生きており「バラクーダ」と言うトレーナーとして「打倒キン肉マン」を誓い、ソ連でウォーズマンを見出す…と言う執念ぶり。 しかし、直後の「悪魔超人編」ではアイドル超人化、悪魔騎士との戦いでは勝利を飾る。夢のタッグマッチでは敗北したものの、王位争奪戦ではキン肉マンマリポーサを破る快挙を遂げ、その後もパルテノン、マンモスマンと戦い、キン肉マンの王位継承に大きく貢献した。 これに匹敵するのはラーメンマンだろうか? 彼も読者応募だったと思うが、超人オリンピックでの残虐ファイトで登場して以降、キン肉マン史には なくてはならないキャラクターとなっている。 問題は、テリーマンだ。 上記の2人がオリンピック(コミックス第3巻)からの登場に対し、テリーマンは初期の怪獣退治編(ギャグマンガ時代)から登場している。キン肉マンとの友情は厚いものの、活躍が目立たないのだ。 超人オリンピックでは、ロビンマスクにアンフェアな敗北(キン骨マンによる狙撃に起因)、アメリカ遠征ではタッグパートナーを務めるものの、次のオリンピックでは予選失格(子犬を助けた為)。 悪魔超人に対しては、アイドル超人(助っ人超人)で唯一勝ちを収める(ブロッケンJrのカーメン戦はブロッケンの負け(モンゴルマンの勝利))ものの、悪魔騎士編では唯一の引き分け(他のメンバーは勝利)。 タッグ編ではニューマシンガンズとして敗北したが、マッスルブラザーズとして復帰し、優勝(やっぱりキン肉マンのパートナー)。 王位争奪編では、キング・ザ・100トンと引き分け。ゼブラチームとも似た様な展開、決勝前にはマッスルスパークの実験台となり負傷、決勝は欠場…と、とにかく個人戦での公式記録がパッとしない(摩雲天なんて、重量だけの様な感じ)。 これは一つの原因として、ロビンマスクとの勝負にケチがついた事があると思う。あそこで真剣勝負が出来なかった事により、その地位が確定したのでは無かろうか? ロビンやラーメンマンのような汚れ役は出来ない、ある意味「お坊ちゃんキャラ」と言う…いや、「目の上のタンコブ」と言うと言いすぎか。「腫れ物に触る」ような作者の意向が見えるのは、気のせいだろうか? テリーマンがロビン・ラーメンマンと違うのは、実在のレスラーがモデル、と言う事に有る。これは、「本人の肖像権(や意向)に沿う」と言う意味では無く、「作者が原点に固定(固執)させられる」と言う因果を含んでいる。 ロビンがヒールになったり、ラーメンマンが正義になったり植物人間になったりするのはOKでも、テリーマンの活動(活躍)には、規制が入るのである、頭の中で(島本和彦の言う「ブレーキ」)。 つまり、実在人物がモデルになった場合、当初は書きやすくても、後には制約が(無意識に)入り、活躍が制限されてしまうのである。 同様の例は、ウルフマンが典型だろう。鳴り物入りで登場したにも関わらず、鳴かず飛ばず(と言うか死に過ぎ)と言うキャラに。余談だが、タザハマさんが出なくなったのも、実在系だからでは無かろうか? (中野さんも実在の人物だが、編集者であり、作者にとっては身近な人物の為、タブーが少ないのだろう、心理的に) そう考えると、読者応募型ながらモデルの居るネプチューンマンの活躍(と言うか魅力)が激減していったのも無理の無い話に思えてくる。 「実在の人物をモデルにする」のは、とっつきやすい(作者、読者とも)反面、制約を外し辛い、と言う諸刃の剣なのだ。 「元ネタには敬意を」と言うところか?【蛇足】 「私の技がパクられた! ダム キン肉バスターに酷似している!」と言う話を聞いた時…「キング(鉄拳)は良いのか?」とか、「龍虎の拳2は良いのか?」とか思いましたね、ええ。 そもそも「スプリングマン戦」でのモンゴルマンは「タイガーマスク」での馬場さんの(ry【追記】 主役のライバル、として登場したテリーマンは、「主役と対照的」と言う演出で存在感を確定(「ハンバーガー立ち食い」に対抗心を燃やしたキン肉マンが「牛丼立ち食い」を披露する辺りが最高!)。その段階で、「役目が終わった」、もしくは「役割が決まった」と言える。 主役であるキン肉マンが輝き続ける太陽なら、初代ライバルで「コインの裏側」であるテリーマンは月。あるいはアニメ「聖闘士星矢」オリジナルのアスガルド編における8人目の神闘士、ゼータ星アルコルのバドのように、常にキン肉マンの影でしかなかった。 …ってプラネットマンの本体(バルカン)かよ? あと、「生身の超人」、「オプションで銃(初期)」ってイメージがオリンピックまでに固まっていたのもマイナスか。ロビンはアイテム(アノアロの杖)でパワーアップしたし、モンゴルマン(ラーメンマン)は「秘技 猫じゃらし」を披露したが、テリーマンに そう言うオプションは似合わないし(義足にギミックを仕込むのもイメージに反するし)。
2012.11.01
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