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選挙戦に突入して、テレビでは各党党首たちが舌戦を交えていますが・・・なぜか空回りに見えるのは僕だけでしょうか・・・?本当に国民のために仕事をしようと考えているのは誰なのだろうか?戦ったあとには・・・何が残るのだろうか・・・。『死んだ男の残したものは』 作詞 谷川俊太郎作曲 武満 徹 1 死んだ男の残したものは ひとりの妻とひとりの子ども ■他には何も残さなかった 墓石ひとつ残さなかった2 死んだ女の残したものは しおれた花とひとりの子ども ■他には何も残さなかった 着もの一枚残さなかった3 死んだ子どもの残したものは ねじれた脚と乾いた涙 ■他には何も残さなかった 思い出ひとつ残さなかった4 死んだ兵士の残したものは こわれた銃とゆがんだ地球 ■他には何も残せなかった 平和ひとつ残せなかった5 死んだかれらの残したものは 生きてるわたし生きてるあなた ■他には誰も残っていない 他には誰も残っていない6 死んだ歴史の残したものは 輝く今日とまた来る明日 ■他には何も残っていない 他には何も残っていない国民のためになにかを残せるような選挙戦にしてほしいものです・・・。
2005.08.31
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昨日も書きましたが、僕の家までバスドラムとベースの音が聞こえてくるほどの大音響で一晩中やっていたわけですから・・・^^;僕にチケットをくれた担当責任者のSさんから電話があり、苦情電話が殺到したそうです。ギャラリーのマナーも相当悪かったようで、ゴミの山ができたとか・・・^^;でもまぁ・・・相当な売り上げだったのでしょうから・・・画像は本文に関係ありません・・・画像オプションの容量が満杯になり、古い画像を削除しちゃいました^^;必要な画像は持ち帰っておいてくださいね。
2005.08.29
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行ってきました。現代版ウッドストック・・・といったところでしょうか・・・。よくもこれだけの若者が集まったものだと感じました・・・1万人は優に超えていたでしょう。ただ、デジタル音楽の大音響はどれを聴いても同じに聴こえて・・・・・^^;結局、朝まで居る元気はなく12時前には帰ってきました。一緒に行ったG君は早くからサンプリングなどをやっていて、デジタル音楽では先駆者なのですが・・・やはり「わからない・・・」と言っていました。会場は自宅から車で10分ほどのところですから、家に帰ってからもバスドラム・ベースの音が聞こえていました(今現在も聞こえています)が、そこで納得です。どの曲もほとんど同じなのです・・・絶対に狂うことのないリズムが続くのです・・・。そこで結論です・・・僕はやっぱりアナログがいい・・・^^;
2005.08.28
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『メタモルフォーゼ2005』のチケットはいただいたものの、駐車場が満車で・・・どうしたものかと悩んでいたのですが・・・!!ひらめきました・・・「サイテル」に友人がいたのです。「サイテル」は「サイクルスポーツセンター」に隣接する宿泊施設で早速電話して了解を得ました^^;チケットの残りの2枚は友人のパーカッション奏者=グルーブながさわ君を誘いました・・・二つ返事で「イクイク」でした^^;(一番左がGながさわ君)明日はライブの感想など書きますね^^;ではでは・・・いってきま~~~す。
2005.08.27
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伊豆・自転車の国サイクルスポーツセンターで明日の夜から明後日の朝まで開催される『METAMORPHOSE 2005』のチケット(招待券)をGETしました!それも、3枚!!http://www.metamo.info/誰か一緒に行く人を探さなくっちゃ・・・入場は一緒じゃなくちゃいけない(招待者のチェックがある)ので、むずかしいかなぁ・・・。
2005.08.26
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僕が作った掲示板に書き込みがありましたので紹介しておきます。《Poul3751さん》今年の夏は戦後60年ということで例年になく特別番組も多く、色々と考えさせられました。当事者以外が声を上げられないのなら、戦争体験者や被爆者が消え去ろうというとき、いったい誰が反戦平和を訴えるというのでしょうか?そんなことは気にせずにお互い歌い続けていきましょう。最近作った曲です。『命』 作詞・作曲 poul3751援助交際 何だそりゃ? そうか 売春婦のことか 売れるものが 肉体だけだなんて 悲しいことだね欲しいものがたくさんあるんだね でもそれを手に入れてしまうとかすかな空しさを 感じることもあるだろうお金や物をいくら持っても 心が満たされないのは何故だろう本当に必要じゃないものを 欲しがり続けているからだろうか人は何を持つかではなく 何を愛し どう生きるかが 大事なことなのだろうフリーター 何だそりゃ? 使い捨て労働者のことか 必要がなくなれば すぐにでも ゴミ箱行きだねいつでも辞められるし 重い人のつながりもない 乾いた世界だから傷つくのも傷つけるのも怖い君には 居心地がいいんだね君は知っているよね そんなのはライフワークじゃ ないってことを若いうちだけの 仮の姿だよね本当の姿を 本当にやりたいことを いつか君は見つけるんだよね生きてて良かったと 素敵な笑顔を 見せてくれるんだよね引きこもり 辛いよね でも君は人生を ごまかさないで生きようとしているのだからいつか出口は見つかるよゴールなんて誰の目にも 見えるものではないさ 目の前にある一歩一歩を 大事にすればいいさ何でもやってみればいいのさ 初めの一歩は誰でも怖いものだけど結果を怖れていては 何もできなくなるよ 悩み苦しみ傷ついて 手に入れた人生ならば 人がなんと言おうとそれはきっと 素晴らしい人生だろう自殺者三万人 ひどい数字だね 誰にでもいつか必ず 命の終わりは来るというのに なぜ人は死に急ぐのだろう生きていればきっといいことがある そんな気休めは言えないけれどほら、よく見てごらん 小さな虫や 名もない花を強い雨に打たれても 激しい風に吹かれても 健気に ひたむきに ただ生きようとしているだろう君の命もそんなかけがえのない命の一つだから 勝手に奪わないでほしいな たとえ自分の命でも死ぬ勇気があるのなら 生きる勇気を持ってくれ 生きたくても生きられない命が たくさんあるのだから自殺なんかしなくても 人は何度でも 人は生まれ変わることが できるのだから死ぬ勇気があるのなら 生きる勇気を持ってくれ生きたくても生きられない命が たくさんあるのだからそう、君は一人ぼっちじゃないよ 大きな自然の中で生きとし生けるもの 互いに生きて 互いに生かされ少し休むのもいいさ 流れる雲でも眺めて できないことを嘆くより できることを探せばいいさ なかなか考えさせられる詩です・・・時代を見つめるということも大切なのだ、と・・・。
2005.08.25
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フリーページの油絵に載せてあるように、昨年の個展の油絵作品の8割は『森の詩シリーズ』で梟を描きました。何点かも売れ、今月には宮崎県森林ボランティアの機関紙の表紙にもなるようです。・・・が、先日ふくろうの作品が売れた理由について、「ふくろう」は「不苦労」に通じ、縁起がいいのだ・・・と聞きました。作品のよさではなくそっちの理由なのかと少々がっかりしました。僕は、人物を専門に描いているので、ちょっと目先を変えて人間の表情に似た仕草をする梟を選んだのですが・・・・・。
2005.08.24
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我家のドン君はもう11歳なのですが、最近は家の中で寝ていることが多くなりました。猫というのは不思議なもので、夏の暑い時期冷房を入れていないと、涼しいところ(風の通り道)を上手に見つけて寝ているのです。床の上にビロ~~~ンと寝ていたと思ったら、いつのまにか出窓の上にいたり・・・。パソコンデスクの上にいたり・・・。昼間はほとんど寝ているのです・・・・・羨まし~~~^^;お宅のにゃんこはどうですか??
2005.08.23
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このところ不安定な天気が続いて、突然バケツをひっくり返したような雨が降ったり、あっという間に陽が差したり・・・。我家の陸君は雷が苦手なのです・・・ゴロゴロ鳴り出すとウロウロ・オロオロ・・・かわいそうですがしょうがないですね。なにしろ散歩の途中で急に降り出したりしますので、油断ができません^^;
2005.08.22
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お盆が過ぎたこの季節になると、普段は歌うことのないたくろうのこの唄が自然に出てきます。『祭りのあと』 詩・曲 よしだたくろう1)祭りのあとの寂しさが いやでもやってくるのなら 祭りのあとの寂しさは たとえば女でまぎらわし もう帰ろう もう帰ってしまおう 寝静まった 街をぬけて2)人を恨むも恥ずかしく 人をほめるも恥ずかしく 何のために憎むのか 何の恨みで憎むのか もう眠ろう もう眠ってしまおう 臥待月の 出るまでは3)日々を慰安が吹き荒れて 帰ってゆける場所がない 日々を慰安が吹き抜けて 死んでしまうに早すぎる もう笑おう もう笑ってしまおう 昨日の夢は 冗談だったんだと 僕は僕なりに 自由に振舞ってきたし 僕なりに 生きてきたんだと思う だけどだけど 理由もなく 滅入った気分になるのは なぜだろう なんだか自由になったように いきがっていたのかもしれないが 間に合うかもしれない 今なら 今の自分を捨てるのは 今なんだ4)祭りのあとの寂しさは 死んだ女にくれてやろう 祭りのあとの寂しさは 死んだ男にくれてやろう もう恨むまい もう恨むのはよそう 今宵の酒に 酔いしれて写真は沼津夏祭りの花火。動く画像は http://blogs.yahoo.co.jp/donya_hebi_ashi の『お気に入りの風景』に貼ってあります。
2005.08.21
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本来なら明日の朝ギターを抱えて長野県に出かける予定だったのです。1泊の予定で避暑をかねて・・・。でも、都合でだめになっちゃったので・・・何をしようかと思ったのですが、結局は飲み会になりそうです。ギターを抱えて・・・は、一緒なのですが・・・^^;『酒』 詞 細田幸平 曲 高田渡1)一杯飲み屋で 安酒をあおって それで 毎日毎日が 忘れられると いうのなら 僕は 有り金のすべてをはたいても 有り金のすべてをはたいても2)夕暮れとなって 青い灯 赤い灯がともり たそがれが街角を 漂う時 やけ酒をあおって よろめき歩く 酔っ払いのひとりに しつこく尋ねてみるがよい3)本当に おまえは それで 本当に おまえはそれで 幸せなのか・・・と 人生の宿命を 少しでも 逃れられたと 本気で信じているのか・・・と4)そして 千鳥足を まねて ネオンのまばゆい 色町あたりを ふらつき歩けば あぁ・・・ボケた網膜に またも淋しい 幻が 引っかかってくるまぁ、酒が飲めて音楽があれば・・・・・良しとしましょう^^;
2005.08.20
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道産子の端くれとして、ひとこと言いたいのですが・・・どんな義理があるのかわかりませんが、悪党を国会に送っちゃぁいけません!松山千春が後ろ盾とか・・・何を考えているのか・・・。それにしても今度の選挙は、国民をないがしろにした自分勝手な政治家たちのパフォーマンスばかりが目に付きます。・・・何を考えているのか・・・。
2005.08.19
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今夜がオーラスです・・・前半は1:0・・・頑張っています。額から流れ落ちる汗が美しいです。海外組のいない中、やはり宮本は存在感があります。さぁ、後半です。
2005.08.17
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昨夜の『三島夏まつり・大神輿御渡』担いできました。ひたすら担いでいたため、今回は写真はありません。何日か経ったらどなたかの撮ったものが手に入るかもしれませんが・・・。宮出しから宮入まで今回はひたすら担ぎました。
2005.08.17
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いよいよ今日から『三島夏まつり』です!http://www.mishima-cci.or.jp/maturi/祭りのメインは『シャギリ』です。街中にチャンチキチ・・・と鳴り響きます。僕は大神輿御渡(16日)に行きます。三島に住んでいた時期が長かったので、夏まつりは《三島》って感じです。画像は関係ありません^^;
2005.08.15
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この季節は僕の中でさまざまな事柄が駆け巡ります・・・。戦争のこと・・・原爆・一般市民への無差別爆撃=アメリカの横暴・・・なぜ彼らは正当化できるのだろう・・・?亡くなった両親や知人たちのこと・・・この歳になると、あまりに多すぎて・・・。夏祭りのこと・・・もう、こころは「ソイヤ、ソイヤ・・・」なのです。今年の夏はいつもより暑くないですか?僕自身の体力が衰えてきたのか・・・少々バテ気味なのです。明後日神輿を担げば元気になると思うのですが・・・。さぁ!!暑さに負けず、頑張りましょう!!美味いビールを飲むために・・・^^;(画像は本文と関係ありません^^;)
2005.08.14
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ヒロシマ・長崎・・・・そして終戦(敗戦?)記念日・・・何かと考えさせられる日が続きます。で、各地で催される夏祭り・・・喜びや悲しみや怒りなど、こころ落ち着かない毎日を送っています。昨日は炎天下の中久しぶりに畑に出かけ草刈をし、野菜たちに声をかけてきました。ヒロシマのライブはなんとなくお流れ・・・・・という感じでしたが、まだまだ日々は続いています。国会でも茶番劇をやっていますし・・・・・^^;しっかりと時代を目撃したいと思っています。僕の中で最初に出会ったフォークソングは何だったのか・・・?と考えてみました。おそらく、父がマンドリンを弾きながら歌っていた軍歌たちだったように思います。怒りや悲しみに満ちていたようにも思うのですが、なぜか懐かしさも感じさせる唄でした。そもそも、軍歌は兵士を鼓舞するためのものと思われがちですが、実は反戦歌なのです。当時の作詞家・作曲家たちの心の奥底が垣間見えるのです。「ここはお国を何百里・・・」
2005.08.11
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僕のひがみ根性の表れなのかと思ったりしています。たった今までNHKの『平和巡礼2005』を観ていました。小澤征爾氏が話したことをきっかけに、今まで開放したことのない平和公園を開放してコンサートを開催したそうです・・・NHKまでも巻き込んで・・・。指揮者は佐渡裕氏に代わりオーケストラも広島交響楽団でしたが・・・。・・・で、思ったことは《平和を訴えるのに場所や時間はどうでもいいじゃん》ということです。僕はこれからも歌っていくのでしょうから・・・。
2005.08.06
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昨夜のTVに関する多くのコメント・メールをいただきました。テレビは冷静にこんな映像も流しているのです・・・原爆投下を少しも反省していない・・・今でも正しかったと思っている人もいるなんて・・・。アメリカという国のエゴが・・・今でも自分の国が一番正しいと思っている・・・自分たちが正義だと・・・。土足で他の国へ入り込む・・・自分たちは核実験をし、軍事大国への道をひた走っているのに・・・・・。
2005.08.06
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今、TBSで特別番組をやっています。なんといってもマスコミの力はすごいと思います。僕は何もできずにここにいます。僕も戦争を知らない大人の一人なのですが・・・今まで歌い続けてきたことは何だったのだろうと思います。ただひたすら、原爆を歌い続けてきたのですが・・・何の力もなかったようなむなしさを感じます。冷静に・・・淡々と・・・当時のことを伝えられる(?)テレビってすごいと思います。僕は今でも淡々とは歌えないのです・・・。
2005.08.05
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テレビのニュースでヒロシマを伝える被爆者などの映像が頻繁に流れています・・・僕はいったい何をやっているんだろう・・・。心の中でなんか・・・モヤモヤとしてはいるのですが・・・結局何もしていない自分に苛立ちます・・・。・・・で、小沢征二氏は・・・・・?『原爆許すまじ』作詞 中央合唱団 木下航二作曲 南部文化集団 浅田石二 1)故郷の 町焼かれ 身寄りの骨 埋めし焼け土に 今は白い 花咲き *あぁ許すまじ原爆を 三度 許すまじ原爆を 我らの町に2)故郷の 海荒れて 黒き雨 喜びの日は無く 今は舟に 人も無し *くりかえし3)故郷の 空重く 黒き雲 今日も大地を覆い 今は空に 鳥も無し *くりかえし4)同胞(はらから)の 絶え間なき 労働に築くあぐ 富と幸 今はすべて ついえ去らん *くりかえし
2005.08.05
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広島被爆還暦のライブ『ヒロシマ60thライブ』の企画が持ち上がったのは3年前です。原爆の被爆体験を語る方たちが高齢化し、なんとか歌だけでも伝え残しておきたいと、地元FM局の方に声をかけられ二つ返事でOKしたのですが・・・。今年の正月に小沢征二氏がテレビのインタビューで「8月6日に斉藤記念オーケストラを引き連れてコンサートをやります」と話したものですから・・・あっさりとボツになりました。クラッシックのコンサートも素晴らしいとは思うのですが、言葉や歌を残し伝えていくという趣旨とはまったく別物だとおもうのですが・・・・・。いまだに核の廃絶ができないどころか開発を進めている国がある中、核の悲惨さを伝えていくことは僕たち日本人の使命だと思うのですが・・・。美しい言葉で伝え残す必要はないのです・・・率直な言葉で歌い継いでほしいのです。『死んだ女の子』 詞 ナジム・ヒクメット訳 DONYA曲 木下航二1)開けてちょうだい 叩くのはわたし あっちの戸 こっちの戸 わたしは叩くの 怖がらないで 見えないわたしを 誰にも見えない 死んだ女の子を2)わたしは死んだの あのヒロシマで あのヒロシマで 60年前に あの時も7つ いまでも7つ 死んだ子は決して 大きくならないの3)炎が飲んだの わたしの髪の毛を わたしの両手を わたしの瞳を わたしの身体は ひとつかみの灰 冷たい風に さらわれていった灰4)あなたにお願い だけどわたしは パンもお米も 何もいらないの 甘い飴玉も しゃぶれないの 紙ッきれみたいに 燃えたわたしは5)戸を叩くのは わたし わたし 平和な世界に どうかしてちょうだい 炎がこどもを 焼かないように 甘い飴玉が しゃぶれるように 炎がこどもを 焼かないように 甘い飴玉が しゃぶれるように
2005.08.03
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『沼津夏祭りー神輿パレード』炎天下なので無理をしない程度に・・・と思っていたのですが・・・^^;担いでしまうと、もう歯止めがききません・・・やれやれ・・・。で・・・直会(なおらい)です。電車で伊豆まで帰らなければならないので、少々ひかえめに・・・でも、声はしっかり潰れてしまいました・・・あはは・・・。というわけで『宅録』はしばらくおやすみです。
2005.08.01
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