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東京では桜が満開編集部のある、八丁堀4-5-9のビルの屋上から眺める風景にも、春の色がしっかりと表れています。ここはサラリーマンの憩いの場”桜川公園”オフィス街で、ビルだらけの街ですが、こういう空間があるとホント心が和むものですねぇ。編集部でも、作業が煮詰まると、ひとときの癒しを求めて(逃避とも言う)足を運ぶ人もちらほら……。で、桜につられて近づいてみると。満開です。折しも、本日は金曜日。夜桜見物という名の宴会が、例年のように盛り上がることでしょう。ちなみに、関東地方の桜は、ここ数日が見ごろとのこと。週末には桜見物なんていかがでしょう?(ちょっと天気が気になりますが……。)(コジマ)
2008/03/28
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小口です、こんにちは。先日、ホンダの二輪試乗会に参加しました。話題のATスポーツクルーザー「DN-01」を試乗したのですが、ほかにもオオッと注目すべき二輪車がありました。それが、フォルツァ オーディオパッケージ250ccのスクーターです。アンテナが目印です!軽二輪クラスでは初の全天候対応ビルトインオーディオシステムでして、交通情報/FM/AMの受信に加えてAUX接続によりポータブルオーディオプレーヤーなどの再生が可能な、スグレモノですメーター左右にビルトインされたスピーカーは、ライダーの耳元へ音量を集中させて、周囲に音漏れが少ない指向性の高いもの。当然、オートボリュームコントロールも付いていますから、時速100キロまでライダーに聞こえる音量と音質を自動調整します。100キロもの速度は出しませんでしたが、確かに走行中もよーく聞こえ、しかも音質もクリア!そして何より、スクーターでラジオ、それもAMのプロ野球のデーゲーム中継を聞けるのは感動モノでした。もっとも、「打ったー! 大きい!大きい! 入るかー!」なんてスピーカーから鳴らせながら走り去るワタクシを、MP3での迫力あるサウンドを勧めていたホンダの開発者はあきれながら見送っていましたが・・・
2008/03/27
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●背後からGSスタンドマンの熱い視線……なんかシオシオとしたブログですんません。ガラッと気分を切り替えていきましょう。今まで、こんなに視線を集めたことってあったかしら?いや、ワタシではなく新型フィアット500です。先日取材で乗ったのですが、そりゃぁ見られました。スマートも同行していたので、小さなクルマが連なって、って画もおかしかったんでしょうけど。なので渋滞にハマると、ほんとはずかしいくらい。うっかりハ○○ソなんてほじってられません。●セルシオの助手席のオバさん、ガン見なんですけど……ミニバンやトラックなど目線の高いクルマからは室内が丸見えのはず……。いかん、さっきPAで買った中華まんの袋が助手席に置きっぱなしだった!うーん、ELLEとかLEONみたいなオシャレ雑誌のひとつも用意しておきゃよかったな。●違う意味で早く渋滞から抜け出したい!●人気者はつらいよねー(つちだ)
2008/03/25
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■車庫にて●私が5歳のときのクルマですあまりに突然で、あまりに私的なことで恐縮ですが、スカイラインターボを手放してしまいました。誌面でも何度か登場してきたこともあり、いちおう報告とさせていただきます。所有期間はちょうど3年。9000kmほど走りましたかね。壊れたわけでも、金策に困ったわけでもないのですが、構ってやる機会が減り、このまま囲いっぱなしでじわじわと劣化していくのがしのびなく……。自分では前向きな選択だと思っています。「夢のスカGターボ、80年代の夢、大人のGT」子どものころからあこがれていたクルマに、しかも、信じられないほど状態のいいクルマに乗れたことは……ほんとうに幸せな3年間でした。■前オーナーから譲り受けた日●「J」ポーズですが……逆です photo●森野恭行■高速道路で被弾(飛び石)●強化ガラスの宿命(泣●リヤビュー、最高にカッコいいね新しいオーナーのもとで、さらに充実したクルマ人生を送ってくれよ。ほんとうに、ありがとね。 (つちだ)
2008/03/25
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皆さん、こんにちは。以前、この場で地方在住の方に輸入車について尋ねたところ、思いがけなく多くの返答をいただきました。修理屋マイスターさん、ノー天気おじさんさん、カキフライ定食さん、いつかはホンダ車さん、まもなくパパさん、kei56kさん、hiro_evo3さん、GUYSさん、ポンポコさん、ありがとうございました(返事が遅くなってすみません……)。で、いただいた意見をまとめていくと、輸入車に対するマイナスイメージは●国産車に比べて維持費がかかる●輸入車のディーラーがない●排気量や装備を考えると割高●パーツなどの情報を入手しにくい●右ハンドルでもウインカーレバーが左側にある●輸入車には軽自動車がないということなどでした。カキフライ定食さんの「地方ではクルマは生活必需品。クルマ選びは実用性とコストを重視」という意見からすると、上記の点は輸入車にとって確かに不利ですね。「輸入車には軽自動車がない」はちょっと酷すぎるような気が……。長い目で見れば(長く乗り続ければ)結局は安くつくという意見もありますが、よく考えると、それは輸入車に限らず国産車にも言えることですよね。じゃあ、プラスイメージはというと、○国産車にはない手応えのあるフィーリングを堪能できる○国産車にはないデザインやコンセプトが魅力○カッコいい○輸入車、とくにドイツ車は安全性が高いといったところでした。なんか感覚的なものというか、フィーリングに基づく意見が多い気がします。輸入車ってやっぱりアバウトさ(?)が魅力???……冗談はさておき、気に入らないクルマをわざわざ買ったりはしないと思いますから、これらの感覚的な意見は案外重要なのかもしれません。個人的な意見になるのですが、輸入車で1つだけ強く言えることは、不思議とモデルチェンジを気にせずに堂々と乗っていられることです。10年くらい前のモデルでもまったく問題ナッシングです。あとは微妙にあきらめのつかない、致命傷にならない程度のトラブルが多少続くくらいで……ブツブツブツ……何の問題もなく乗り続けられます。なんか、全然シメになっていませんね。う~ん。(江GO!)
2008/03/24
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「今、立体駐車場に入ってるんだって」「マジ!」「ちょっと見に行くか……」ワラワラワラワラ●エレベーター内と、エレベーターを満載にしてしまうほどの注目を集めたのは……。ガタゴトンゴロゴロチョコンとフィアット500です。後ろ姿も、オリジナル!?のイメージをしっかり踏襲。かわいらしいですね。●運転席1人、後席に2人入ってますフロントまわりは、さらにかわいらしい! 遊びゴコロのあるデザインで注目度は満点!?この1台を見るために編集部はもぬけのカラになってしまいました。すごいな。で、このコンパクトなボディ。やっぱり気になるのは、室内の容量(ちょっと強引ですが……)。とりあえず、「カキザキ! 横に立って」身長178cmのカキザキが隣に立つとこんな感じ。ラゲッジルームとかは、さすがに狭いのかな?なんて思いながらリヤゲートを開けてみました。が、しかし、意外と積めそうです。ご覧の通り”1カキザキ”分はしっかり入ります。トノボードを付けたまま、リヤゲートを閉じても”カキザキ”は、余裕を持って収納できました。(よい子はまねしないようにね)さて、気になる後席居住性はというと。今度は、ニューモデル(国産車)担当カタクラの登場です。カタクラいわく、「オレでこのくらい。女性や子供だったら普通に座れるよ」とのこと。ちなみに、身長175cmで、座高の高めなわたくしコジマは、頭は完全にルーフに密着。ルーフの頭上部が、前方(写真左上)に比べて下がっているのがちょっと残念。という感じです。かくして、フィアット500は、編集部員にあれやこれやと観察されまくり、5-5号の取材へと旅立っていったのでした。詳しくは、ただいま発売中のdriver4-20号にて、紹介&試乗インプレッションを掲載していますので、確認してください。ね。そして、5-5号では新たな展開が! 待ち受けているかも……。(コジマ)
2008/03/24
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●直感性能おはようございます。先日、首都高を走っていてふと、前のオーリスに違和感を覚えたのです。それは、●日本のクルマなのにナンバープレートが収まるところに対してちょこっとだけどハミダシていることに。何を今さら的なことですが、いちおう美大出としては気になるものです。視覚的なこともさることながら、「やっぱ欧米重視なのね」とちょっと複雑な気持ちです。(つちだ)
2008/03/21
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日課の夜のブラブラドライブに行こうとしたところ、●おう! いいことあるか?前回クルマに乗って降りたときには気がつかなかったのですが、このゾロ目のまま、約一週間ほど駐車場に放置していたようです。車両はS2000です。中古で購入後、10ヶ月ほどですが、15000キロ乗った計算になります。どうでもいい話ですが、なんとなくいいことがある予感。史上最高の繰越金、30億円で話題のサッカーくじでも買ってみようかな。目指せ6億円。(柿崎)
2008/03/19
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絶好の取材日和なある日。ロングランでツアラー性能を検証すべく取材に出かけました。燃費計測の途中、高速道路(東名高速道路)のSAでは参考データを収集します。(被写体は一条レポーター)今回の第1チェックポイントは名古屋。日もどっぷり暮れた20時過ぎに到着です。翌朝、名古屋城と共に1ショット。2日目は一般道の燃費計測。第2チェックポイント浜松方面へ……。途中、人間の燃料補給(昼食)のため、道の駅で小休止。ここでは、一同そば定食を注文。オプションで”じねんじょ”をトッピングしました。なかなかの美味にて、オススメです!その後、ワインディング性能&使い勝手の検証と撮影。この2日間は、あいにく黄砂が来襲した日。ボディには残念な黄色いまだら模様。ふき上げもひと苦労です。ラゲッジルームのサイズを計測する一条レポーター。さすが! このクラスになると奥行き深いですね。果たして、無事浜松までたどり着き、3日目に突入。この日はクルマの乗り換え時のみSAに立ち寄り、ひたすら高速道路をひた走る。東名高速道→東海環状自動車道→中央高速道と、ぐるっと回って、諏訪湖SAです。湖面は一面真っ白でした。3日間で総走行距離1000kmオーバーの旅は無事終了です。さて、ツアラー性能はどうだったかというと……。一条レポーターほか、同行した編集部員一同「いいねこのクルマ!」とのこと。詳細は、3月19日発売のドライバー4-20号で!クルマは、アテンザvsレガシィです!(コジマ)
2008/03/18
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●5速MTのギヤが入らず発進できない(泣)!先日、愛車のロードスター(NB6C)が壊れてしまいました。その日は乗り始めた時から、何だか調子がおかしかったんです。いつも、「スコン、スコン」と気持ちよくギヤが入るのですが、その日に限っては、シフトゲートに引っかかるような感じがあったのです。そして、走るうちにどんどんギヤが入りにくくなってきました。信号待ちでニュートラルにしていたところ、1速になかなかギヤが入りません。そのとき片側2車線の道路の右側にいました。交通のじゃまになってヤバイ、と思ったとき、1速にギヤが入りました。走り始めて2速、3速のギヤも渋くなってきました。まるでシフトゲートが金属でじゃまをされているような感じ。ふと思ったのは、このまま停車したら、次に発進できなくなるのではないか……。安全に停車できる場所まで信号が「青」のまま、たどり着かなければなりません。しばらく先に待避所があるのを思い出しました。そこまで止まらずに行けるか?そこからはハラハラドキドキ。1.5kmほど先の待避所にやっとたどり着けました。そこでシフトを1速に入れようとしても、まったく入りません。2速も入らないので、発進ができません。そこでJAFを呼び、救援を待つことにしました。当日はレスキュー依頼が多かったこともあり、到着は1時間後でした。●レッカー移動の準備をするJAFの担当者。さすが手ぎわがいいですJAFの方の迅速な救援活動で、近くのマツダのディーラーまでレッカー移動と相成りました。ちなみにJAF会員だったので、けん引代金は無料でした。ディーラーで見てもらったところ、クラッチのレリーズシリンダーの交換が必要であることがわかりました。フルードが漏れていたとのこと。修理してもらい、元気な姿で戻ってきました。シフトを動かすとスコン、スコンとギヤが入ります。軽快なシフトフィールに感激!最近、新型フィアット500が気になりますが、ロードスターもまだまだ楽しいですね。(よしかわ)
2008/03/14
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編集部の片倉です。3月4日に開幕したジュネーブショーの取材から帰国しました。ショーのレポートは4-20号に掲載しますが、ちょっとだけ先にお見せしましょう。話題のトヨタiQ。発表直後は大盛況で近づけません。時間をおいて、もうちょっと近寄ってみると・・・現地の女性は背が高い、という前提で考えても、相当にコンパクト。とてもこの中に大人3人(+子供1人)が乗れるなんて思えません。パッケージングの秘密は本誌でレポートします。人気モデルがひしめく欧州Dセグメントにホンダが投入する新型アコード。ランサー(ギャラン・フォルティス)の5ドア、三菱プロトタイプSエンジンが5L・V8となったインフィニティFXはまず欧州でデビュー!日本でも話題のフィアット500にアバルトが登場でもほんとうのフィアット500はこんなに大きいんです!(←ウソ)その他の日本車&注目の欧州車情報は、3月19日発売のドライバー4-20号で!ちなみに現地での移動はレンタカーのセアトのIBIZA・5ドア。●顔つきはイタ車みたいで、意外とカッコイイと思いませんか?スペイン車ですが(笑)●パワステ、パワーウインドー、オートエアコンは標準で、リモコンロックも装備!もちろん5速MTですエンジンは1.4L。低速トルクもあり、かつ高回転まで軽く回ります。ハイウェイも走りましたが、欧州車らしく直進性もなかなかよかったです。ただ、取り回し性は日本車の勝ちかなぁ、もうちょっと小回りが効いてほしい。(慣れない左ハンドル・右側通行なので厳密な比較ではありませんが)ちなみにガソリンは日本よりも高いです。一番上が日本で言うレギュラー・・・クレジットカードの請求書を見るのが怖い!●単位はスイスフラン(1スイスフラン=105円くらい)
2008/03/13
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前に、ロードスターを買いたいとブログでお伝えしてきましたが、ついに買っちゃいました!結局、自分の前に交渉してた人が買わなかったので、「これは運命!」と決めつけサクッと試乗して、ポンッとハンコ押してきました。納車前には車庫証明がなかなかもらえない(自分のミスでした)など、じらされたリしましたがその後はさらーと自分のもとにやってきました。これからオープンマインド全開で乗ってやろうと、オープンで1日中走ったら、夜には足ガクガクで立っていられないような風邪をひいてしまいました。それからぜんぜん乗れてないので、ボディは砂ボコリで汚くなってしまっています。洗車が先かドライブが先かもしくは体力づくりが必要なのかうれしい悲鳴をあげています。●近くで見るともっと汚いところも、なんか愛おしく感じてます松川
2008/03/11
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ある日たまたま打ち合わせで編集部に来ていた森野レポーター。そしてたまたま社前に置いてあったGT-R。「ちょっと試乗してくるわ」と言った森野レポーターの助手席に「清原も行く!」とごきげんちゃんで乗り込んだ清原。それから50分後‥…15分ぐらいで試乗が終わると思っていた清原。試乗する前にトイレに行っておきましょうね。初めてのGT-Rが森野レポーターの助手席。しっかりたん能させていただきました(途中からはトイレのほうが頭を占領してたけど)。 (キヨハラ)
2008/03/10
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こんにちは。皆さん、輸入車ってどう思いますか?地域や場所にもよると思うので一概には言い切れませんが、取材で地方に行くと、国産車、それも軽自動車が圧倒的に多く走っているような気がします。私自身、輸入車派でも何でもないのですが、つい、なんでなのかなぁと考えてしまいます。“ディーラーが近くにない”とか“価格が高い”、“壊れる”とか“維持費がかかる”とかいったイメージがあってやっぱり敬遠しているのでしょうか。気になるクルマがないと言われれば、それまでなのですが……。そこで地方在住の方にお聞きしたいのですが、輸入車についてどうお考えでしょうか。国産車オーナーの方はなぜ輸入車に乗らないのか、輸入車オーナーの方はなぜ輸入車を選んだのか、ぜひ教えてください。今後の参考にさせていただきます(なんかアンケートみたいだ)。ちなみに、ボクのつたない輸入車体験から上記の問題をクリアすると思われ、さらに乗っておもしろいと考えられる輸入車は、ポロGTIです。4ドアの5速MTで255万円。1.8L直4ターボはガンガン回して楽しめるし、ワインディングから高速道路までこなす足まわりも高いポテンシャルを備えていると思います。あとはフォーカスSTとか、オペルのアストラでしょうか……って、この2台はもう日本では正規輸入車を買えないのか。2台ともいいクルマなのに(だったのに)。なにか、現在発売中の4-5号の連載「熊倉重春のいつでもカウンターステア」みたいなオチになってしまいました。(江GO!)
2008/03/07
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まだまだ募集してますよ!!ご応募お待ちしてます!---------------------------クルマをスマートに、カッコよく乗りこなす理論や技術をわかりやすく伝えて大好評を得た、あの「萩原自動車教習所・スマートドライバー養成コース」 が、連載を再開することになりました!!しかも、前回はいわば「座学」だったのに対し、今回は「実践」編!ドラテクに悩むあなたを、おなじみ萩原「所長」が直接指導しちゃおうって企画です。 ●こんな感じでねというわけで、怖そうだけど実はおちゃめな2児のパパ、萩原所長の熱血指導を受けたいという方を大募集します!ブレーキロックやスピンなど、公道で体感しにくいクルマの挙動や、所長の超絶ドラテクの体験など、カリキュラムも盛りだくさん!(の予定)参加を希望される方は、下の募集要項よりご応募ください!!------------------募集要綱-------------------■開催日時:平成20年3月25日(火)■開催場所:神奈川県内(参加者のみ通知します)■応募資格:普通免許を所持し、レッスンに使用できるクルマ(違法改造車やナンバーなしは不可)を当日持ち込める方。年齢、性別は問いません。■参加費:無料(現地までの交通費などは自己負担となります)■応募方法:住所、氏名、年齢、性別、電話番号、実践コースへの意気込み、参加予定車種を〒104-8488 八重洲出版ドライバー編集部「萩原教習所・実践コース参加希望」係またはメールでdriver@yaesu-net.co.jpまで(参加者多数の場合は抽選となります)■応募締め切り:平成20年3月10日まで ●「待ってるよ!(by所長)奮ってのご応募、お待ちしております!!(編集部)
2008/03/06
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DR 4-5号掲載の歴史の道百選の取材で三重・和歌山の熊野古道を訪れました。朝、目が覚めて宿のカーテンをはぐると、窓の外にはうっすらと雪が積もっていました。どうりで寒いはずです。旅の出発地、伊勢神宮でも雪が降りしきっていたのですが……熊野古道・八鬼山道に到着するころには雪もやみ、日ざしも出て、石畳の山道を歩くことができました。翌日、熊野古道の執着地、熊野本宮大社に到着。そう、この旅の相棒はトヨタ・ヴァンガード。スタッドレスを履いていたので、雪道も問題なしです。この後、熊野速玉大社、熊野那智大社を巡ったのですが、なんと、那智駅で早咲きの桜を発見。冬から春へ、移りゆく季節を実感した旅でした。旅の詳細は本誌をご覧下さい。(本誌・鈴木)
2008/03/06
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●目の錯覚で同じくらいの全幅に見えるけど……年末ジャンボが当たって、セカンドカーにIS Fを買いました。ウソです。保管の関係で乗って帰ったのですが、それにしてもの大迫力。めったにないことなので、久しぶりに車庫からスカイラインを引っ張り出して、記念写真を撮りました。こうして並べてみて気づいたんですが、この2台にはニッポンの精神に根づいている何かというか、スピリチュアルな何かを感じます。IS FのFは「富士」という意味もあるみたいだし、210系スカイラインの愛称は「ジャパン」だし。……って強引?ちなみに全幅は、IS Fの1815mmに対しスカイラインは1625mm。日本の道路事情を考えているのは、言わずもがな「ジャパン」だ。 ●ヘッドはL20ETのほうがカッコいいだろIS Fの5000cc、423馬力/51.5kgm(ネット)に対し、わがジャパンは2000cc、145馬力/21.0kgm(グロス)。 ●前後異径は反則だろうIS Fの前225/40R19、後255/35R19に対し、わがジャパンは前後185/70R14。 ●なぜ音楽が流れる?どっちがその気にさせる室内か。 ●当時の日本人の体型ならカバーできた?シートバックが異常に短いジャパン。ま、完勝でしょう。(つちだ)
2008/03/05
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小口です。おはようございます!先日、新型クラウンの試乗会に行ってきました。試乗会場は、どげんかせんといかん!で話題の知事がいらっしゃる宮崎県です。◆3.0ロイヤルサルーンG試乗前にジャーナリストの間で話題になっていたのが、先代“ゼロ・クラウン”のクラウンアスリートの乗り心地でした。あの乗り心地はどげんかせんといかん!と、多くのジャーナリストがおっしゃっていました。で、新型はというと……すごーく改善されていたのでした。◆3.5アスリートその詳細は……明日発売のdriver4-5号巻頭記事を読んでください!よろしくお願いします!
2008/03/04
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